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MacBook Pro 2.2GHz Core 2 Duo 15.4インチが値下げ販売ヨドバシ.com春の暖かさのなか、朝から物欲を刺激されてしまった新しいの↑ が出たときって、こういうチャンスがめぐってくる。昨日と今日のちがいで5万円ぐらい得しちゃう・・・気分になる・・・さまして、覚まして
2008/02/29
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MacBook Proの新製品が出た。MacBook Airと同じマルチタッチトラックパッドがついた二本の指先で、感覚的にスクロール、クリック、そして回転! なんかができてしまう(写真)大幅な変更はないけど、iPhoneにも採用されているインターフェイス「マルチタッチ」もそうだけど、やっぱりアップルのインターフェイス・デザインは革新的MacBook100で手前にトラックボールが付いたときのことを思い出すなんでもないことのように「ハイこれ」とこれから生活の中でパソコンとケータイとテレビの融合化がどんどん進むと思う。たとえば大型のインターネット回線につながった薄型テレビのインターフェイス、そしてリモコンのデザイン、アップルがやったらどんなふうに変わるだろう?考えてみると楽しくなるソニーの「お気楽リモコン」ってソニーらしい? iPhone見てると、もっと先に行ってよって、「ニッポンがんばれ」って思ってしまう今回も外回りデザインの印象は変わらない。レパードとマルチタッチトラックパッドのインターフェイス刷新、外面よりも内面の充実を図ってるアップルの新製品、MacBook Proは24万9800円から。13インチ画面のMacBookは12万9800円から
2008/02/28
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コンピュータをつけて何分かすると、くしゃみがたてつづけに3回出る季節がある。だいたい机に座っているとき。不思議な繰り返し最近のマスクは中世ヨーロッパの騎士の鎧みたいな立体裁断。ぴったりフィット。スゴイカッコウになった。設計にはコンピュータが使われているのか。日本人はどんなことにもトコトンだ私たちはクルマに乗り始め、アスファルトで道をきれいにした。海外からの食品を食し、お米を食べなくなった。衛生的になり回虫や真田虫をパーフェクトにカラダの中から追い払った昔はあたりまえだった日本人らしく生きる方法とは違うやり方が主流だ。四季折々、旬のものをいただく。森の鎮守の神様を敬い労り面倒を見る。指先を器用に使って自然の素材を利器につくる。閻魔様に舌を抜かれないようにウソをつかない。浪費を避け、しまつし、修繕して使うなにをなくしちゃったのか。どんな因果がクロスし、縁を生みだしているのか。実は働き過ぎなのか目に見えない注意報が飛び始めたみたいです
2008/02/26
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雪の日曜日、南禅寺、哲学の道、法然院、真如堂、黒谷をめぐって、岡崎神社の横に出たレンズを向けた雪化粧の岡崎神社。ファインダーに飛び込んでくる人影シャッターを待つ「なーんや、考えることはいっしょヤナー。祇園の新橋の梅きれいやったでー。今日は、ええ写真撮れたわ」ツレでした彼のブログはこちら。北白川で美容室を経営している。店を開ける前に雪の祇園の風景を撮影してきたらしい「もうギリギリや、ほなまた」吹雪く中、京都造形芸術大学近くの上終町の店まではもう10分ほど防水ウエアに包まれたにっさんは、丸太町通りを東へ走り去った京都を撮り続けている大阪のカメラマンは、祇園のスナックの店長に、店を閉めるときに雪がふっていたら電話をしてもらう手筈を付けている雪の京都、これからも撮り続けられるのか・・・CO2を減らすことができずにいる私たち、オゾン層の回復はまだまだ期待できない。ひょっとしたら、そんなことはないと思うけど、今年の雪景色が最後やった、みたいなことにならないかと、マジ、シンパイ
2008/02/25
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「もうすぐ咲くよ」家を出て南禅寺の橋を渡る。ストレートに京阪電車京津線蹴上駅が見えるグリーンのツートンカラー、普通電車がカーブを曲がって走ってくる走る!朝の時間は「ダム女」と「ガシコウ」の学生が乗り降りする。だから、意外に長く電車は止まっていた。春はインクラインの桜並木の横の歩道を駈けてた地下鉄東西線ができて、蹴上駅のプラットホームはビルでいうと7階分の地下深くに移動した。京都では一番深いらしい。それ以来、三条京阪までは歩くことにした。瓢亭さんの前を通り、惣門をくぐり、裏三条通を古川町通りまで行き、三条通へ出る。路面電車がなくなり歩道が広くなって、たいそう歩きやすくなった店に飾る茶花を育てたはる瓢亭さん、マンションの前の緋寒桜、家々の前で丹精される植木鉢。水仙、チューリップ。地下に潜っているよりは地上のほうが、よっぽど楽しい「もうすぐ咲くよ」イッパイに広げた枝に白い花をイッパイに咲かせてワクワクさせてくれてたモクレン。電信柱みたいになっちゃっただけど残った花芽が「もうすぐ咲くよ!」って。今年も、ちゃんと見ろよって
2008/02/25
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北野さんの梅が咲くころの京都は寒いうろちょろしてると底冷え君の餌食になるでも楽しみなこと各芸術系大学が展覧会をする。卒業展であったり作品展であったり近辺の画廊を引っかけて見て歩く。室内はあたたかいし思いのこもった作品群は、ある熱気を帯びていると思うこの中の幾人かしかARTでは、食っていけないという現実も含めて写真、京都市立芸術大学作品展、岡崎、市立美術館(部分)全体はザウルスみたいなカタチ。足グニャ。一部がボテッと落ちている素材は100円ショップで売っている石油系の商品熱で引き延ばされ、くっつけられ、2008年的意味を与えられたプラスチッキーなのになんか「空」とか「無」とか。かなしい肉が腐り始めているような。カタチをなさない。半透明で。進まないニュース番組の中の日本みたいだ
2008/02/22
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フィフスエレメント、主人公コーベンの住む部屋に紙モノは存在しなかったあれは23世紀の話なんだけど21世紀、僕の部屋には20世紀のB級遺産がたまっているお気に入りの雑誌、たまに取り出してペラペラしたりしているトージの脳味噌関連部位が動く。カルコのコーヒー、アルバイトに行っていた料亭のニオイバックパッキングで歩いたトレール。半パンいっちょうのフリスビーほかそう、ホカソウと思いつつ捨てられないトージの雑誌は、エトセトラ、他にもある今の若い人達は携帯をリサイクルに回さないという。「大切な友人からのメール、ずーっと取っておきたい」「これは3人目の彼氏との思い出の記録」「高校卒業の時撮った写真がイッパイ」コンセントには使われなくなった3つのケータイが充電中。テレビの一コマ彼らは片手で思い出にアクセスする今日の電通の発表。媒体別広告費の推移(07年国内広告費調査)「インターネット媒体向け広告費が前年の24.4%増」(朝日新聞)で第3の広告媒体になったネット広告費が雑誌を抜いた。右肩上がりのグラフは次は新聞を追い越すだろう。新聞5.2%減、テレビも0.9%減。デジタル半分アナログ半分、情報両生類の思い出倉庫はネットのむこうがわにかわってくのか
2008/02/21
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ぽっかりとテレビの中、寝耳に水の原子力発電所建築ラッシュの話日立の社長も三菱重工の社長もインタビューに顔がほころんでいる!おそろしい笑顔だ(NHKクローズアップ現代)二酸化炭素を減らす、地球環境の保護、その先に原子力発電所?鉄を熱し、鍛え、カタチを整え、焼き入れる庖丁職人の仕事場を取材したことがある。手作りの現場だ本焼きの庖丁は焼き入れをしてすぐ、泥を払い、表面を研ぐ水をかけても湯気が立ち上がる。職人は熱い庖丁と格闘していた製鉄所。発電所の炉心部になる鉄の塊が巨大クレーンで動いてい行く真っ赤だ、カタチが整えられる日本の企業は、原子力発電所需要が底をついる間も、その技術継承をはかってきたという。電子制御されたオペレータに向かって指示を出すヘルメットに作業着の職人!? ナウシカに出てくる巨神兵(きょしんへい)を思い出した。完成した塊が解き放たれる映像、その音、ノーミソの底に焼きついたいずれ、その鉄の塊は原子力発電所の心臓部として覚醒するブッシュのアメリカに33カ所の原子力発電所が予定されているらしいインドにも中国にもビジネスチャンスが広がっている日立の社長、三菱重工の社長のしたり顔の訳がここにある使用済みの核廃棄物が無害に、自然に、もどるには2万年から3万年の歳月が必要だと聞いたことがある。それイコール、ビジネスなのかもしれない庖丁鍛冶が自らの手先に熱を感じ、ギリギリのところで、鉄を利器に作り上げていくその時見た技の神々しさは忘れないNHKクローズアップ現代「世界原発建設ラッシュ、日本は」で見た国と二人三脚の原子力発電所建築ビジネス、同じ国で起こっていることだとは、とーてー信じがたい
2008/02/20
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自転車走行の取締りが厳しくなるらしいけーさつのエライさんが「厳しく指導します」とテレビに映ってたケータイでメール打ちながらとか、大声の話し声が急速に近づいてきたりとかたしかに、アブナそーな運転が増えている。しかたのない成り行き・・・駐輪したチャリが倒れていたり、積み上がっていたりする街角の風景は何とも「ミダレ」を感じてしまうでも、淀屋橋の住友村なんかに駐輪防止の立派なバリケードなんかができたのを見ると、そっちの方がなんか「クサイ」ルールを自己判断する大阪人、自転車を美しく止めることは、できないかもしれないけど、排気ガスを出してきたクルマより、優れた道具。これからの主人公「パーキングメーターはやめにして駐輪場にしよう」なんていう世の中にならないかそして、ゆくゆくは、世界で一番、美しく自転車が並んでいるエコの町なんて呼ばれるみたいな・・・ミライ・・・写真:ピスト。こぐ足がブレーキのこの車種もブレーキを付けないと整備不良
2008/02/19
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●APA関西支部 写真展「写真家になろう!」未来の写真家に向けた熱いメッセージ。主催 (社)日本広告写真家協会APA会期 2008.2.15金~2.21木開場 10:00~19:00(木のみ15:00終了)場所 富士フォトサロン大阪541-0051大阪市中央区備後町3-5-11富士フイルム大阪ビル1F06-6205-8000http://fujifilm.jp/photosalon/連絡をいただいたカメラマンのブログ STUDIO W.ISEはこちら。写真のトーンが濃いーです
2008/02/18
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四ツ橋通り、北行き一方通行、なのに、はしっこを南へ向けて走るチャリが多い。アブナイ。歩道では人がいるのでぶっ飛ばせない? だから車道の端っこを逆行。さすがにぼくも、その行為はやらない歩いていても、北からクルマは来ないと思って北を見ないと「ハッ!」と自転車が来る。命がけのゲームだ。自転車絡みの事故が増えていると聞く、心配御堂筋に試験的に自転車道が設置されたことがあった。あれ以後、どうなったのだろうか子供と二人乗りをするとき子供にヘルメットを着用させることが努力義務になった。お母さん達は、ほんとは、もっと大きなセイフティーが欲しいと思うでも、じっさいのところは車中心の道路主義は変わってない新しい市長や知事、警察署長「社会実験」なんて言ってないで、いの一番の歩行者保護、二番目に自転車優遇のために、御堂筋、四ツ橋、堺筋などの町中幹線道路への自転車道整備&駐輪スペース確保、やってほしい歩行者にとってキケンな自転車を歩道から排除するんじゃなくて、自転車の通行のために車道から一車線返還してもらって、自転車専用道に。CO2削減の追風にのって
2008/02/18
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雪だるまが作れたうるう年、2008年のゴールデン・ウィークは呼び方を変える金色の生活を私たちはズーッと享受してきた。きれいな水が飲め、ちゃんと食べられ、クルマにも乗れる。なかなかな毎日Gold→Green。いい提案5月は若葉、芽吹きのシーズンでもあるし、冷房や暖房のやっかいにならなくてもやってける緑の山に出かけてゆく。マンションのベランダに植物を植えるのもグッドふたつの肺に酸素を吸い込んで、環境のことを考える空気の中に含まれる酸素はだいたい22%そのなかの70%ぐらいの酸素で僕たちは生かされている電気を使ったり、クルマに乗ったり、海外の食材を食べたりの浪費をおさえればいろんな国の人びとと生きるためにシェアーする酸素の量は大差なくなるグリーン・ウィーク。クルマのキーは置いといて緑と関わろう。しぜんのことを「思う」だけでもイイ
2008/02/16
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3でイイじゃないか、と言った責任者は誰だろうそうしようと言った人は誰円周率、これからは3.14にもどるって認識しなくてもよかった誤差は0.14某芸術大学の風景残念ながら・・・インスタレーションじゃなかったそう昨日まで、雪だるまが、いたんだきっと
2008/02/15
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高架の道路は甍を見下ろしてどーんと繋がってゆく。ハイウエイは大きな影をつくる。都市から都市へ、田舎から都市へ、確かに便利にはなるでも、人の生活を考えたとき、今、ほんとに道路なのかと思う冬柴国土交通相が国会で謝った「全自治体の首長から道路特定財源を維持すべしと署名が来ている」とした答弁について。実は6人の市長が署名してなかったなにがなんでも道路を造るぞ。道路特定財源を他に役立てたい。ガソリンを値下げして欲しい。オカミと首長の思惑、市井の声は交錯している首長のほとんどが右向け右的に署名してしまった中から、道路の財源を「おじいちゃんやおばあちゃん、子供たちが使う公共交通維持に使えないか」そんな素朴な意見がこぼれ出てきた外は雪模様、でも花は開くタイミングを図っている
2008/02/09
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久々に覗いてくれてありがとう伊流新さん。復活、知りませんでした。でもうちのブラウザーでは、「まだ?」ちょっと透明っぽいです・・・MacbookAirのCMの封筒が、人気とはでも、よく見ると使い勝手よさそう。リサイクルもできそうで目の付け所がシャープですMacbookAirの実機ヨドバシ、2枚目の写真、撮ったところで「店内は撮影禁止です」見回すとこの日はウジャウジャ、ガードマンがいた。注意されたから目についたのかMacbookAirもごめんなさい状態久々にポータブルにもよみがえった曲線美美しいでも、横に並んだ13万円のMacbookと実力的にはほぼ同じデザインを買えるか? 未来に出資できるか?んーーん、やっぱりパスかな本来の薄さの部分は写真にならずでした
2008/02/07
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「植木屋さん、しっかり刈り込んどいてね」「植木屋さん、枝、もう少し摘めてもらえる」「植木屋さん、そこの太いのも切ってもらえる」・・・・・・・「おかあちゃん、あの木なんていうの」「電信柱みたいになっちゃったね」空に大きな枝を広げて、春真っ先に白い花を咲かせていた通勤路の一本の木蓮枝が払われ、ツンツンに。そこから2分ほどの処の大きな桜の姿もなくなったお隣が「文句」を言うのか家の主人が交代したのか木が病気だったのか残念ながら理由は分からない朝、朝日新聞、内橋克人さんが書かれた、マック店長訴訟「不道徳」突かれた企業社会を読むゆがみを超越できないまま、私たちは「市場競争至上」社会の深みへはまり込んでいるのだろうか
2008/02/07
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ホテルのパテシエ長にならないか、って誘われたけど一人でシンプルなドイツパンを焼く人箸屋で13年の修行のあと、お箸の工房をはじめた人コンピュータに向き合ってイラスト描いてるのが「さみしい」と手作り市に店を開いているイラストレータ50歳を期して印刷会社を辞めて「人を助けたい」と宗教家を目指すひと長年稼ぎつづけた音楽業界から、子供の頃やりたかった「バスの運転手」に転職したヤツやりたいことを選択し、人に喜んでもらえたり、役にたったりなんだか、とっても、うらやましいこのタルトタタンも現代絵画のアーティストがパティシエの妹さんといっしょに作り始めたmur-mureのタルトタタン姉妹で丁寧につくってネット販売している林檎がおいしいシーズンに何回かいただく。あっさりとリンゴの酸味がアイスクリームと交じり合う。あっためたタルトタタンとアイスクリーム、贅沢な食べ方TVでやってた、餃子を毎日10時間、6000個、作り続けて、40歳でクビになった天洋食品の元従業員の話が頭をもたげた
2008/02/05
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冬うららという名前うっすらと淡雪?ビルだらけの北堀江和菓子が伝えてくる季節感作り手はどんなふうに季節を感じとっているのだろうか市中の山居枯れ野のない世界では、あとはソーゾー力
2008/02/04
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冷凍食品は、ヤッパリ冷蔵庫付きの船で運ばれてくるのだろうそれにしても半端じゃない海外からの食材の量中国、中国、中国農薬入りギョーザの件で明らかになった、私たちの食べ物の実態中国とタイとブラジル。鳥インフルエンザの前はこの三つの国から輸入されていた鶏肉。今はほぼ全部ブラジル産との報道。とーいよ、ブラジルは。地球の裏側、行ったことないけど・・・大西洋から太平洋に点々と私たちが食べる鶏肉を運ぶ船が何隻も何隻も軌跡を描いている「それでも安いんだから」いいじゃない、ってガソリンを節約しろ自動販売機を使うなペットボトルを消費するな、は、できるかもしれないでも、海を越えてやってくる食料を食うなは、直ぐにはできない10人に6人の食い物がなくなるお弁当を作るお母さん達は困っていると思うお弁当屋さんも、居酒屋も、大変だでも、根っこにある問題、食料の自給率39%は私たちの選択だから変えられる日本で作る食材を増やすためには、日本の商品を選ばなければ太平洋に続く鶏肉ベルトコンベア北大西洋から繋がる鮭のベルトコンベアオーストラリアからの小麦ロード中国につながった食糧倉庫の入り口まだ間に合うじゃなく、はじめないと店頭での選択。意思表示。それはきっと女性達の鋭意から
2008/02/01
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