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マイコ3703 @ コメント失礼します(* >ω<) 幾つか記事を読ませて頂いて、自然にコメ…
2013.01.29
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中高年ともなると健康診断などで、医者から運動習慣を薦められることが多くあります。

手軽な運動としてジョギングまどありますが、危険性を指摘する学者もいます。

全身を動かすと新陳代謝がよくなり結果、生命維持に欠かせないエンザイム(酵素)も働きやすい環境になる。

したがって運動が健康維持にいい。

それは確かにいいのですが 、これはあくまで"体に適当な運動"をした場合で 過度の運動は、逆に発がん率を高めたりするフリーラジカル(活性酸素)を大量に発生させる場合がある。

また、ジョギング中に心臓発作などで突然、亡くなるケースもよく見かけます。

では、ウオーキングなら問題ないかといえば、そうとも限らないという。

それまでまったく運動していなかった、しかも中高年以上ともなれば、ウオーキングだって体に負担をかけます。

それに、本当に効果的なウオーキングをしようと思えば正しい姿勢、正しい呼吸法をしなければなりません。

悪い姿勢で歩いたら、逆に、膝などの関節に悪影響を与えることだってあり得ます。

そして、ラジオ体操やヨガ、最近流行している呼吸法の数々も同様だという。

少なくとも最初は、その道の専門家の指導を仰ぎ、"正しい方法"で"適当な運動(量)"にしないと、逆効果になってしまうのだとか。

食事や運動はあまり気にしていないが、年齢を重ねるとともに健康状態が気になってきて、各種サプリメント(健康補給食品)に興味を持つ人も多いだろう。

しかし、これにも危険がつきまとう。

以前、大手メーカーが出しているサプリメントの成分分析に立ち会った学者が、大半の製品の有効成分含有量が表示の2~3割しかなくて、驚いたと言っておられました。

それに、たとえ表示量が含まれていたとしても、その有効成分が体内に吸収されるのか、という問題もあります。

また、なんでもかんでもサプリに頼っていると、逆に摂取過剰で副作用を招くことも懸念されます。

ビタミンB6は摂り過ぎると知覚・抹消神経障害が起こる。

ビタミンDだと、腎臓障害から尿毒症を起こして重体に至るケースもある。

また、ダイエット効果などを謳ったサプリでは、死亡例も報告されている。

皆さん参考になりましたでしょうか、何事も過ぎたり、急激な運動や無理な運動はダメですね、気をつけましょう。

ご安全に!!






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Last updated  2013.01.29 10:14:15
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