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今朝の新聞に掲載されていました。
今年3月、茨城県土浦市に住む76歳の男性に、投資関係会社を名乗る男から「半分ずつ金を出し合って株を購入しないか。
あなたにも配当金を支払う」などと電話がありました。
男性は自宅やホテルの客室で、金を受け取りにきた男2人に、4回にわたっておよそ8100万円を手渡したようです。
警察の調べに対し、男性は「自分の口座に6回にわたっておよそ340万円の現金が振り込まれていたため、配当金だと思い、詐欺の被害に気がつかなかった」と話しているということです。
恐らく数囘に渡って現金を渡すことは自分たちを信用させることで全てお金を渡した後数ヶ月して振込みの配当はなくなっていたと思います。
それにしても高齢者にとって大事なお金をだまし取る悪い人間がいるものですね~
高齢者は彼らのターゲットとなっています。
うまい話、儲け話には絶対に乗らないこと。
くれぐれもご注意ください。
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