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仕事中に、松田聖子の曲がどこからともなく聴こえてきた。「かっぜったちーぬ~」京都市役所前の広場で、どうも消防音楽隊の方達が演奏してるみたい。「あーわたーしーのーっこーいはー」ああ、歌いたい。「あなたにーあいたーくてーあいたーくーて」あ゛ー。「松田聖子メドレー」でした。ああ歌いたかった。仕事中にあんなんキツいわー。その後、演歌とかになっていきました。
October 25, 2005
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今日は、「音楽の検定」の日。(検索にあんましひっかかりたくないのだ…)その裏方の仕事なので、受付とかいろいろとやるんだけど、何せ、メインは肉体労働。少人数で、長机をめっっちゃ運びましたとさ。全身痛いぞ。「肉体労働手当」欲しいぞー!
October 23, 2005
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今日は、しばらく会ってなかった高校時代の友人宅にお邪魔した。友人は臨月で、今にも出てきそうだった。上の子が確か女の子だったなーと思い、くまちゃんのぬいぐるみを持っていったのに、間違えてた。男の子だった!(本人には会ってないけど)5歳の男の子にくまちゃん…。ひさびさにべらべらしゃべって楽しかった。なんか安心してしゃべれる相手なのだ。あー、もっと近所になりたいなー。
October 18, 2005
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うーん。AさんにはAさんの、BさんにはBさんの、CさんにはCさんの意見や状況や考え方がある。それが相容れない場合、どうしたもんだろか…。正しいように思えることと、人としての感情が相容れない場合…。「聞く耳を持つ」ってのはほんとに大事だなあ。あーどうしたらいいんだろう。解決の糸口が考えられない。あーやだやだ。
October 17, 2005
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友人の結婚式二次会だった。ひょんなことから仲良くなってたまに2人で語り合うという友達なので、「共通の友人」はほとんどいないんだけど、とても楽しくていい二次会だった。友人はチェロの先生をやってて、旦那さんはハードロックとか歌える人で、会場もライブハウス。お友達の歌もプロ級だったし、旦那さんまじえてのバンドも本格的だった。一番よかったのは、「愛の讃歌」。丸刈りの男性がヴォーカルで、めっちゃしぶく歌いださはって、シビれてたら、2コーラス目でハードロック調になった…。友達がたくさん居て、その友達を大事にしている感じがとっても伝わってきて、「さっすが○○さん」だった。お幸せに~。
October 15, 2005
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今週は、私が仕事からまっすぐ帰る日が多く(いつもどんなんや!)時間があったので、おっとと散歩にでかけた。家周辺じゃなくて、しばらく車で走って、いろんなとこを歩いた。火曜日は、琵琶湖へ。水曜日は、かも川(丸太町よりだいぶ北で川が一本化する辺り)木曜日は、東福寺周辺。金曜日(今日)は、山科の四ノ宮あたり。いいくらいの気候で、空気もさわやかで、気持ちよく歩けた。会話もいっぱいするので、なんか楽しかった。
October 14, 2005
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映画みてきた。「チャーリーとチョコレート工場」。ストーリーはまあまあだった。しかし!チャーリーがめっっちゃかわいいのと、なんといっても「ウンパルンパ」!ウンパルンパ最高!これだけで、もう一作とかDVDとか作ってほしいなあ。映画を観る前に「ポイントカード」みたいなやつに入会したんだけど、その「入会申込書」の性別に○をするところに「男性・女性・不明」って書いてあった…。「不明」って何だよー。シャレか?ユナイテットシネマさん?
October 8, 2005
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高校時代からの友達の結婚式が11月にあるので、その「出し物」の打ち合わせをするために共通の友達んちへ。7人くらいでやるんだけど、何がいいかなーと2人で話し合い。大変だけど、これもまた楽しいのだ。ちょっと文化祭みたい。一日がかりで何とか決定。みんなで歌います。何をやるかはまだ未公表。本人にはナイショなのでー。うまくいくかなあ…。練習日をきめにゃー。おっとが迎えに来てくれて、やる音源を配達がてら「カフェコバ」に行ったら、試作品の「肉だんごカレー」をごちそうになったー。デザートつき。うふふ。らっきー。おいしかった。
October 4, 2005
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ふーふで淡路島に行ってきた。バイク(例によって二人乗り)で、しかも日帰り。朝7時半くらいに出発した。私は長時間乗っているとメットの締め付けによって頭が痛くなり、その上睡魔がやってくるので、「休憩しながら、けど行けるところまで!」を目標に、走った。国道は排気ガスでもしんどくなるので(バイクにはいろいろと難点があるのです…。)なかなか大変。明石に着くまで3回くらい休憩して、着いたのは12時頃。まあその「休憩」も、夙川のほとりのベンチとか、須磨の海岸とか、それもまた良しって感じだったけど。明石では昼食(私は「たこ定食」おっとは「たこ天定食」のタコづくし)をとり、魚棚ではたちうおのきらびやかさに感動して、「たこフェリー」で淡路島へ。お天気もよくて、サイコーに気持ちいい。「たこフェリー」は、明石海峡大橋がだんだん近づいて、下をくぐってまた離れていく…という絶景を体験できるので、約20分の航行があっという間だった。念願の淡路島に着いたら今までとは違い、ビューンと気持ちよく走れて、単なる「移動」じゃなくて、走ってることそのものが目的になる。一応目的地を「おのころ」に定めて、ひたすら走った。で、とうとうその「おのころ」に着いた。おっとは何度か来た事があるらしいけど、私は始めてだけど、「入場料高かったらもういいやん」って思ってたら、な、なんと、「10/1~10 開園20周年記念で入場料20円」だったのだ!!まさに今日から…。ほんとは1200円らしいんだけど。いやあ、ラッキー。「お二人で40円でございまあす」と言われたしかし、パンフもらうのも気がひけるお値段…。「ミニチュアワールド」っていうのがあって、世界のいろんな遺跡のミニチュアが作ってあるので、これは見てみたかったんだけど、意外にちゃちくなくて楽しめた。「兼高かおる旅の資料館」もおもしろかった。とにかく、20円だもーん。その後、島の西側にまわり、海に沈む夕陽を見た。めちゃくちゃきれい。こんなん見たのひさびさだ。この辺の人は毎日こんなん見られるんやなーいいなー。帰りの「たこフェリー」はナイトクルーズ。ライトがついてきれいな「明石海峡大橋」をまた見ながら本州へ。「たこフェリー」最高!…とさんざん楽しんだ後には地獄が待っている…。何って、京都までまたバイクで帰らなければいけない。まあ、また何回か休憩して、眠さでおっこちそうになりながらも無事帰ってまいりました。帰ったら0時だった…。あー疲れた。(いやいや、ハンドルを握るおっとはもちろんもっと疲れてるんだけどさ)けど、なんか、満喫した休日だった。
October 1, 2005
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