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中尾語録353 採用活動は24時間365日採用活動をしていると学生に携帯電話の番号を公開します。就職活動においての相談事や悩み事をうけたり内定後も個別のフォローができるようにです。以前、内定者から夜中に電話がかかってきました。今の学生は内定をいくつもとって最終的にはひとつに絞らなければなりません。自分の今後の人生を決めるかもしれない最初の就職ですから悩みに悩むわけです。「明日までに回答を」と企業に迫られ答えの出せない学生は僕のところにギリギリである夜中に電話をしてきます。常識的にはそんな時間にかけてくるのはおかしいでしょうが彼らは彼らなりに自分の人生に真剣でそれを決めるかもしれない分岐点にいると思うと人のいい僕は、ついつい話を聞いてしまいます。時には電話の向こうで泣き出す学生もいます。結局そういう学生ほど、僕のところに残るんですが常識的に考えてそんな時間にかけるなんておかしいと言えばそれまでです。でも、自分の人生に真っ直ぐに向き合って動機付けされた学生ほど、入社後に大きな成長を見せてくれたりします。 採用活動は24時間365日
2008年02月29日
中尾語録352 人を育てるというのは実に奥が深い僕は企業における教育とか採用とかを中心に人事系のお仕事をさせていただいているのですが今更ながらに思うのが「奥が深いなぁ」ということです。以前は生産技術というバリバリの理系だった僕ですがそのころは浅かったのか? というとけしてそうではなく似たようなところはありました。よく「モノづくりは人づくり」と言いますが生産技術というのも技術職っぽいですが究極は人づくりだったわけです。同じライン、同じ設備、同じプログラム、同じマニュアルを使っても品質の良いラインと、そうではないライン一日に100台できるラインもあれば90台しかできないラインもあります。その違いは結局「人」だったわけです。だから、技術職でありながら「人」を中心に考えなければいけなかったわけです。で、今その「人」に関わる仕事を通じて改めて感じるわけです。 人を育てるというのは実に奥が深い
2008年02月28日
中尾語録351 本番は、日ごろの能力しか発揮されない面接をしていると非常にスラスラとうまく答える学生がいます。でも内容は事前に台本を作っているという感じもします。でも、事前に台本を作っても、まったくそのとおりに話せない人もいます。つまり、日ごろからプレゼン能力の高さがこういうときに出てしまうわけです。 本番は、日ごろの能力しか発揮されない
2008年02月27日
中尾語録350 練習した結果が本番に出る面接をする中で、いろんな話しを聞きますが「今回の面接で何回目(何社目)ですか?」というようなことも聞いたりします。すると「はじめてです」と言う人と「10社目です」と言う人はあきらかに違います。やはり「面接なれ」してくるんでしょう。そういう意味では、学生は本命の企業を受ける前に練習のつもりで、何社か受けてみるのも良いかもしれません。企業の側にとって見れば、迷惑かもしれませんが・・・。 練習した結果が本番に出る
2008年02月26日
中尾語録349 優先順位ではなく制約条件であること知る昨日の話しの補足です。以前、ある先生から似たような言葉を学びました。「組織が人をつくり、人が組織をつくる」その解説をするに当たり、わかり易いたとえ話をしてくれました。「料理は材料によって決まり、材料は料理によって決まる」たとえば、今家にいて、料理をしようと思ったら冷蔵庫を開けて、ある材料をもとにどんな料理ができるかを考えるわけですがもしスーパーにいるならば、食べたい料理を想定して材料を買うわけです。何が言いたいかといえば、料理と材料に優先順位があるわけではなくあくまでも制約条件であるということです。それは「組織と人」にしても昨日の、「文化と人」にしても同じということなんです。 優先順位ではなく制約条件であること知る
2008年02月25日
今日、明日はちょっと採用や就活の話題からそれますが先日大阪に行って感じたことを・・・。中尾語録348 文化が人をつくり、人が文化をつくるなんだか、ニワトリと卵はどっちが先か?みたいな話しですが・・・。先日大阪に行きました。ご存知の方も多いと思いますが関西はエスカレータの乗り方が関東と違います。関東は左に立って、右は追い越し車線ですが関西は右に立って、左が追い越し車線です。大阪市内のエスカレーターは関西文化なので、それにあわせて、関東人の僕もその文化に合わせます。で、東京に戻るとき、新大阪の新幹線のエスカレーターにのるとそこは関西でありながら、関東の文化になっています。関西から東京方面に帰る人が多いので(たぶん)そこは関西であるにもかかわらず、関東の文化ができています。 文化が人をつくり、人が文化をつくる
2008年02月24日
今日は名古屋に行って一仕事を終え、大阪に来てます。名古屋っておいしいものがたくさんあるので泊まりで行きたいんですけどね・・・。中尾語録347 面接の2極化が起こっているさて、多くの企業で今採用活動は本格化していると思いますが(大手を除き)採用難だからといって、採用基準を下げているのかといえばそうでもないようです。すでにたくさんの学生を面接していますがこれまで何社面接を行ったか? 何社通ったか聞いたりします。で・・・何勝何敗という数字は0勝●敗か、●勝0敗という人がとても多いです。つまり、受かる人は何社でも受かるけど受からない人は全然受からないという2極化が起こっているわけです。僕もそういう学生を見てて、なるほどなと思ったりします。 面接の2極化が起こっている
2008年02月23日
中尾語録346 履歴書の写真も選考対象最近だけでも履歴書をすでに100枚以上見ていますが写真の撮り方にもイロイロあるなぁと思いつつつ見ています。僕らの時代ではあごを引いて口を閉じて、目を大きく開いて・・・とまぁ、堅苦しい写真が普通でした。でも今は笑顔の写真やちょっと斜めをむいた写真などもあります。たしかに、笑顔の写真のほうが人間性が出たり、かわいく見えたり、さわやかさをアピールできたりするんですが時代の変化なのかなぁと思いつつ、こういうのはどう判断してよいのか、実は僕も良く分からず、とりあえず書類審査は通して面接でどんな人か確認します。でも中には、あきらかに携帯でとった画質の悪い写真やまっすぐに切れていないヘロヘロな切り口の写真とかそんなのも見かけます。ある意味どんな人か面接してみたいぐらいです。(笑)でも、企業によってはそれだけでNGの会社もありますからね。写真一つでも気を配ったほうがいいですね。 履歴書の写真も選考対象
2008年02月22日
中尾語録345 履歴書選びもかなり重要今年も100人以上の履歴書を見ていますがあきらかに手抜きと思われるものが時々あります。でもそれは学生が悪いのではなく、履歴書の書式が悪い場合も多いです。履歴書の書式は市販のものや学校仕様のものなどいろいろですが「この書式は、ちょっとどうなの?」 というのがあります。どんなに一生懸命書いてもそう見えない書式が・・・。履歴書って手書きですからたしかに一社ごとに細々書くのは大変です。でも書いている人はきちんと書いているし何人もの履歴書を並べれば手抜きの人は一目瞭然です。 履歴書選びもかなり重要
2008年02月21日
中尾語録344 見た目や書き方でなく、中身で勝負!対策本関係で言うなら履歴書の書き方やエントリーシートの書き方も同じです。今年も既に100人以上の履歴書を見ましたが対策本に書かれてるような「こう書けばいい」という書き方をしている人がすっごくいます。見るたびに「まただ」と思います。言われてやるのはある意味素直ですがハッキリいってそれを評価はしません。少なくとも僕は・・・ 見た目や書き方でなく、中身で勝負!
2008年02月20日
中尾語録343 マニュアルどおりの言動はすぐにバレる対策本の話を昨日書きましたが、面接も一緒かと思います。ある学生の面接を見て非常にスムーズに応対をする学生がいましたがどこかマニュアル的で一般的なんですよね。ちょっとツッコむと急に話せなくなってしまうのですぐバレます。採用面接というのは企業によって様々ですが2回~3回あるのが一般的です。1回は乗り切っても2回はごまかせません。それに、面接官は何十人、という学生の面接をするわけですからマニュアルにそった似たような話しは聞き飽きていてすぐに分かってしまいます。 マニュアルどおりの言動はすぐにバレる
2008年02月19日
中尾語録342 対策本で勉強する前に人間性を磨け!先日の中尾語録で、某適性検査の対策本についてよくできていると書きましたがその某会社の勉強会に参加したところ対策本はほとんど意味がないそうです。理由もきちんと説明され実に納得できる内容でした。対策本で勉強するより、自分自身の人間性を磨いた方がよほど良い結果になると思うし将来的にもそのほうが絶対本人のためです。 対策本で勉強する前に人間性を磨け!
2008年02月18日
中尾語録341 企業のカラーと求める人材によってプレゼン内容を考える合同説明会で、いろんな企業の学生向けのプレゼンを見ていると大別して3つに分かれるような気がします。・事業内容を中心としたもの・制度を中心としたもの・ビジョンを中心としたものそれぞれに目的があると思います。事業内容であれば、具体的な仕事の中身を知りたい学生にはかなりの訴求力を発揮します。ただし、それはその企業に対する動機づけが充分にされていないと効果は半減です。制度を中心であれば働き易さとか社風を重視した学生にはかなりの訴求力はあると思います。ただしそれはかなり差別化されたモノでなければ効果はないでしょう。ビジョン中心であれば、会社の方向性に共感できる人が集まるでしょう。ただし、具体性にかける部分が出てしまうので、その後の選考で具体性も求められると思います。何が言いたいのかというと、その企業のカラーや求める人材像によってやりかたを選ばなければならないということです。 企業のカラーと求める人材によってプレゼン内容を考える
2008年02月17日
中尾語録340 抜け道は本来評価されないものであるはず昨日の話になりますが、就職倫理協定とは関係なく制度やルールというのはその抜け穴を見つけて潜り抜ける人が必ず出ます。たとえ法的に許されても人としての倫理は許されないはずです。ところが・・そういう抜け穴を見つけた人は優越感を持ったり誇りを持ったり得意げになる人がいます。しかもそれを評価してしまう人もいます。本来罪悪感とか、それを認めない風習があっても良いと思うのですが・・・。 抜け道は本来評価されないものであるはず
2008年02月16日
中尾語録339 制度で人は縛れない就職活動において倫理協定というのがあります。大手のほとんどがサインをしているので、基本的には大手企業は4月からしか選考が始められません。でも、現実はもっと前から始まっているのはなぜか?昨年まで、その協定には「大学院」という文字が記載されていませんでした。そのため、大学院生を募集というような抜け道を使っていた企業も多くありました。この例に漏れず、制度というのは人をある意味、縛るものではありますが人はその抜け穴を探すようになります。今年からは「大学院」という言葉が追加されました。つまり対策がされたわけですが、中には3月の時点で選考を始める企業がある・・・かもしれません。またどこかに抜け穴があるんでしょうかね?? 制度で人は縛れない
2008年02月15日
中尾語録338 課題を見極める力が結果を決める昨日の続きですが・・・多くの企業の採用担当者が「エントリーが増えない」ということを課題として認識しているようですがそれって課題なの? って話しです。僕の知っているある企業はまったく無名で、かなりニッチな業界で、当然エントリーも少ないです。でも、会社説明会の申し込み率がかなり高く参加率もほぼ100%・・・!つまり、エントリーの数が問題なのではないわけです。その企業は、少ないエントリー者にいかに企業の魅力を訴求していくか?そんな課題に取り組んでいます。課題を間違えてしまうと、当然解決策も変わります。エントリーを増やしても、極端な話しだれも次のステップに進んでくれなければ意味がないというわけです。 課題を見極める力が結果を決める
2008年02月14日
中尾語録337 課題は問題の裏返しではない多くの企業が採用難になっていると言いますが採用担当者の課題って何でしょう?たとえば、いろんな企業の方にお聞きすると「エントリーが集まらない」「内定を出しても辞退率が高い」などなど、よく聞く話しです。では、課題をどう捉えているのか?聞いて見ると「エントリーを増やすことです」「辞退率を下げることです」まぁ、単なる裏返しの方が多いように感じます。でも、その原因を突き詰めていくと本当の課題って違ったりします。採用担当者の対応が遅い選考中の同期付けが足らないどうしたらスムーズな対応ができるような仕組みができるか?どのようなコミュニケーションが動機付けにつながるのか?と、単なる裏返し課題ではないはずです。 課題は問題の裏返しではない
2008年02月13日
中尾語録336 時代の流れに変化をしなければコミュニケーションは成立しない一昔前は(もっと前かな?)家庭のFAX普及率というのはとても低くテレビとか雑誌で「お申し込みはFAXで・・・」なんて聞くと「ねぇよ!」とツッコまれた時代がありました。やがて、電話機にFAX機能がついたものが当たり前のようになりそんなツッコみもなくなりました。そのかわり、「詳しくはWebで・・・」という言葉が増え90年代はまだまだ「ねぇよ!」という家庭も多かったのですがいまやそれも当たり前になってきました。まぁ、そんなことがわずかこの10年くらいの間にどんどん起こり、時代の変化は激しいなと感じるわけです。で、最近学生に「FAXで送ってください」と言うと「FAX持っていません」と言われることが多くなりました。今、固定電話を持たない人がすごく増えてきているということです。もはや手で書く資料はどんどんなくなり、電子化されほとんどメールとなってきてますからね。 時代の流れに変化をしなければコミュニケーションは成立しない
2008年02月12日
中尾語録335 採用もマーケットリサーチで結果が変わる某寒い地域の学生が言っていました。「この地域の学生は、1月~2月は引きこもっていて 就活が本格的にはじまるのは3月ですよ」これが全体的にそうなのかは定かではありませんが地域特性としてはあるかもしれません。でも、就職支援企業の動きや採用する企業の動きからすればそれでは遅いわけで引きこもった学生が取り残されてしまうのか?時期を見誤った企業が採用難になるのか?今後は、どちらかによっていくと思いますがどちらが強いんでしょうね・・・・? 採用もマーケットリサーチで結果が変わる
2008年02月11日
中尾語録334 就職は自立の第一歩各地で合同説明会に行くとたくさんの学生を見ます。会場によっては1日に1万人とか2万人ちかく来るわけですからそれはもう、いろんな人がいます。その中でいつも感じるのはグループやカップルでいる人が多いということです。中には手をつないでいる学生もいます。集団就職するの?カップルで就職するの??そんな思いで見ています。(クチには出しませんけど)限られた時間の中で、自分の将来働きたい企業の話しを聞くわけですから一緒に歩いたって、自分に合う企業に出会う可能性は低いわけです。自分の人生ですから他人に流されないためにも自立した行動をしたほうがいいんじゃないでしょうか? 就職は自立の第一歩
2008年02月10日
中尾語録333 適性検査は良い点は見ないで悪いところを注目する就職活動に関する書籍コーナーに行くと面接関係やビジネスマナー関係の本が非常に多くあります。それに匹敵するテーマとしてあるのが適性検査の対策本です。中身を全部読んだわけではないのですがパラパラ見てみるとまぁ、よく書かれているなぁと思います。こんなことしたら、みんな良い点数になりそうです(笑)これは個人的な考えですが適性検査でよい点数を取ってもあまり評価をしません。対策本も出てるし、偶然もあります。でも、悪い点数は信じます。一般的な社会常識があればそんなに悪いようにはでません。それが出るというのは、そんな答えをしたという明確なものがあるからです。 適性検査は良い点は見ないで悪いところを注目する
2008年02月09日
中尾語録332 敬語は正しくなくてもいい今年もすでに何百人という学生とお話しをしていますがきちんとした敬語がつかえる学生というのは極めてまれです。だからと言って、それがダメとは言いません。それが学生の今のレベルだからです。僕もきっとそうだったと思います。では、正しい敬語が使えない学生の中でどの場合がOKでどの場合がNGか?それは・・・敬語を使おうという姿勢・意思があるか? ないか?です。謙譲語や尊敬語の使い方を多少間違ったって使おうという意識があれば、経験を積むうちに修正されていきます。でも使おうという意識のない人極端に言えばタメグチだったりすると採用側としては、「こいつはダメだ」となってしまいます。 敬語は正しくなくてもいい
2008年02月08日
中尾語録331 面接から人材育成は始まっている採用においてどの企業も面接に重点を置いていると思いますが昨日お話したように、外見ですぐにNGを出す企業も少なくありません。でも、採用難企業はそうも言ってられません。ではどうするのか?身なりについて言えば、企業がきちんとその場で注意をしてあげればそんなものはすぐに直って、次回からはきちんとした格好になるものです。もし、身なりは悪いけど人間性はすばらしい学生がいたならきちんと指導をしてあげれば、それはとてつもない財産かもしれません。企業は面接を通じてすでに人材育成が始まっていると考えた方がよいでしょう。 面接から人材育成は始まっている
2008年02月07日
中尾語録330 売り手市場でも、学生はきちんとしなければ採用されない今、全国各地で行われている、就職合同説明会に行っていますが先日からお話ししたように、地域によっていろんな学生がいます。先日行ったある会場では茶髪の学生(男性)やロン毛の学生(男性)がかなりいました。いくら売り手市場とはいえ、身なりがきちんとできない学生は企業によっては一発アウトのところもあります。特に大手の企業になれば、学生を選べるだけの応募があるので簡単に落とされてしまいます。ちなみに合同説明会では、多くの企業の採用担当者が道行く学生に声をかけて勧誘しますがその時点である程度声を掛ける人と、掛けない人を選んでる人が多いです。 売り手市場でも、学生はきちんとしなければ採用されない
2008年02月06日
中尾語録329 ナマに勝るものはない先日某合同会社説明会に行ってきました。僕は、色んな企業のブースを見て回るようにしているのですがやっぱり有名企業や大手企業のブースは人気で人が溢れています。が・・・とあるカリスマ経営者の企業のブースがガラガラでした。見てみるとそのカリスマ経営者がビデオで説明をしているのを流しているだけでほとんどの時間を使っていました。採用においては、どんなに優良企業で、カリスマ性があってもその場で熱意が伝わらなければ学生に響かないということが良くわかります。 ナマに勝るものはない
2008年02月05日
中尾語録 学校のレベルと、社会的知識レベルは違う先日、会社説明会を行いました。業界の動向や、今後の展望などを含めて話したのですがまぁ、横文字が多いですね(笑)わかりやすく噛み砕いて話すのですがもらったアンケート結果で某有名大学(超高偏差値校)の人が「むずかしかった」と書き某大学の人が「分かりやすかった」と書いていました。 学校のレベルと、社会的知識レベルは違う
2008年02月04日
中尾語録327 採用担当者も評価されている今年の4月に入社する内定者にアンケートをとってみました。「この会社を選んだ決定打は何ですか?」予想した回答は「会社の業績」「会社の将来性」「経営理念への共感」「業界への興味」などなどでしたが・・・一番多かったのはなんと「採用担当者が良かったから」かなりプレッシャーなんですけど・・・。 採用担当者も評価されている
2008年02月03日
中尾語録 就職活動も地域格差がある現在全国を回って、採用活動をしているのですが地域によって随分意識が違うなぁというのが感想です。どこがどうとはあえて書きませんが学生の目の色が違うとでもいいましょうか自分ごととしての認識や関心がまだまだ高まっていないそんな学生が多い地域とほとんどの学生の芽が輝いている地域があるようです。これから本番なんでしょうかね。 就職活動も地域格差がある
2008年02月02日
中尾語録325 マーケティングは顧客が行う北海道にいったので、お土産は「じゃがぽっくる」と思っていたのですが2日間探し回って、結局手に入りませんでした。もちろん仕事優先ですが・・・。お店に行くと、いろんな客層の人がお店の人に「じゃがぽっくるありますか?」「すみません今日は売り切れで」この会話を何度聞いたことか・・・。いまや、ブームというのは若い人だけでなくネットを使った情報は様々な年代に広がっているということでしょうか?たしかにカルビーさんの販促施策として「じゃがぽっくる」というのは聴いたことがありません。僕が知ったのは、知人からのクチコミとネットで話題になっていたことバイラルマーケティングってすごいですね。 マーケティングは顧客が行う
2008年02月01日
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