全29件 (29件中 1-29件目)
1

前回の続きで、敦賀シンボルロードを歩き、銀河鉄道999のシーンを再現した像を巡ります。↑ 「旅立ち」像。銀河鉄道999号と車掌さん。 ↑ 「永遠の星の海へ」像。 劇場版・銀河鉄道999で、地球を出発する場面では、ゴダイゴの「テイキング・オフ!」が流れていた。旅の始まりを感じさせる、とても良い歌。↑ バスのラッピング。↑ 「迷いの星」像。冥王星の墓地で、氷の下に眠る自分の生身の体を見て、涙ぐむメーテル。↑ 「ガラスのクレア」像。見栄っ張りな母親が、娘の体をクリスタルガラスにした。鉄郎を守って死ぬが、クレアの涙の形をしたガラスが、鉄郎の手元に残った。↑ 「エメラルダス」像。↑ 「時間城」像。トレーダー分岐点にある機械伯爵の城。城には、鉄郎の母親のはく製が飾られていた。↑ 機械伯爵の愛人「リューズ」。時間を操る能力を身につけていた。最後は時間城の時間を速めて城を消してしまう。かおりくみこさんの「やさしくしないで」という歌が好きだった。「何が欲しいと言うの 私それとも愛」という歌詞で始まる。↑ 「友の眠る星」像。トチローの墓標に立つキャプテンハーロック。↑「プロメシューム」像。 メーテルの母親。終着駅・惑星メーテルでの展開が面白かった。↑ バス停。次回に続く。
2017.10.31
コメント(1)

2017年10月22日(日)に福井県敦賀市へ行き、銀河鉄道999、メーテルファンには大変有名な、敦賀シンボルロードを歩きました。敦賀は昔、ヨーロッパからシベリアを通って日本まで結ぶ「欧亜国際連絡列車」の玄関港でした。1999年に敦賀開港100周年を記念し、敦賀駅から氣比神宮までの通りに、松本零士さんの銀河鉄道999、宇宙戦艦ヤマトの名場面を再現した像がずらりと並んでいます。福井に行く特急に乗るとき、いつか敦賀の像を見ようと思っていましたが、なかなか行けませんでした。実は当初の計画では、21日に滋賀県・伊吹山を登山し、22日に福井県・荒島岳の登山をする予定でしたが、台風21号が近畿地方を直撃する予報が出たので、計画を止めて福井市の旅館をキャンセルしました。計画を変えて、22日午前中に敦賀市の観光をし、午後には長浜の余呉湖に行き、賤ヶ岳の合戦で有名な賤ヶ岳に登ろうと思いましたが、台風の影響は大きく、鉄道の運休が出てきたため、余呉駅の途中下車は止めました。東海道本線は、夜には米原辺りで動かなくなり、次の日の夕方までダイヤが大混乱でした。↑ JR敦賀駅。台風が接近し、雨が降っている。↑ 北陸新幹線が、金沢から福井、敦賀まで延長することが決まった。↑ 敦賀市周辺地図。↑ 敦賀市街地図。駅からシンボルロードが気比神社まで続く。↑ JR敦賀駅前。↑ 駿河駅前のメーテル像。↑ 「星野鉄郎とメーテル」像。↑ 「銀河鉄道999」像。↑ 「少年 星野鉄郎」像。↑ お尋ね者になっているキャプテンハーロックの紙を見る鉄郎。↑ 鉄郎。↑ メーテル。↑ 「メーテルとの出会い」像。↑ 幼い頃の鉄郎と母親。 母は機械伯爵に殺され、はく製にされてしまう。↑ 「母との記憶」像。次回に続く。
2017.10.30
コメント(1)

エヴェレスト、デナリを見た後、第二部の特別企画として、日本テレビ「世界の果てまでイッテQ!」石崎史郎ディレクターと角谷さんの対談がスタートしました。イモトさんが1か月に渡るテント生活を嫌がっていた話など、色々と聞くことができました。終了後、雨の中、新宿駅まで歩きました。↑ エヴェレスト。↑ アメリカ・アラスカのデナリ 6,190m 別名マッキンリー山。↑ 第二部。日本テレビ「世界の果てまでイッテQ!」 石崎史郎ディレクターと角谷さんの対談。↑ 伊勢丹。↑ 紀伊国屋書店。↑ JR新宿駅。
2017.10.29
コメント(1)

国際山岳ガイドの角谷道弘(かどやみちひろ)さんが、マッターホルン、モンブランに続き、アコンカグア(アルゼンチン)、マナスル(ネパール)、エヴェレスト(ネパール)登山の話をされました。改めて、登山の大変さを思い知らされた感じです。↑ イモトさん。↑ アコンカグア 6,960m。↑ マナスル 8,163m。↑ エヴェレスト 8,848m。
2017.10.28
コメント(1)

妻が好日山荘で、私の登山用シャツを買ってきてくれました。その時、日本山岳ガイド協会主催の「安全のための知識と技術公開講座」のパンフレットを貰ったので、行ったらどうかと言って渡してくれました。2017年10月19日に新宿区の四谷区民ホールで、公開講座に参加しました。2部構成で、最初の1部は、国際山岳ガイドの角谷道弘(かどやみちひろ)さんが「世界の果てまでイッテ、登って、見える世界」というタイトルの講演をされました。特に日テレ「世界の果てまでイッテQ!」の登山部チームリーダーとしてイモトさんを世界の名峰に導いたときの話がとても印象深かったです。↑ 百万人の山と自然 安全のための知識と技術 公開講座 パンフレット。↑ 東京メトロ地下鉄丸ノ内線で、新宿御苑前駅を出る。↑ 新宿区四谷市民ホール。↑ ホールの案内板。↑ ホールの会場。↑ 公益社団法人 日本山岳ガイド協会。↑ 国際山岳ガイドの角谷道弘さん。↑ マッターホルン。4,478m。スイス。↑ マッターホルンの登攀についての説明。↑ 夜明け。 稜線を登っていく。↑ 朝日が山頂に射す。↑ 登山の時間は4:50以降。↑ モンブラン。4,810m。フランス。
2017.10.27
コメント(1)

2017年10月24日、新幹線で京都駅から広島駅に移動しました。20時頃にマツダスタジアムの横を通過したので、写真を撮りました。この時は5回で、6対2でDeNAがカープをリードしていましたが、結局9対3でカープが負けました。CS(クライマックスシリーズ)はDeNAが勝ち、カープは日本シリーズに行けません。前日も滋賀の居酒屋に入り、店の大画面TVでカープの試合を見ていました。3対0で勝っていたにも関わらず、4回に筒香選手のホームラン、5回の桑原選手、ロペス選手のヒットなどで4対3と逆転されました。印象的なシーンは、6回カープの攻撃でした。ノーアウト満塁になったのに、岩本選手、小窪選手が連続三振となり、田中選手のゴロで3者凡退になりました。試合を見るのを止めて、店を出ました。流れが完全に相手側に来ているなと感じました。↑ 山陽新幹線・広島駅近く。 マツダスタジアムのライト。↑ 車窓からのマツダスタジアム。20時頃。↑ 山陽新幹線・広島駅↑ 駅構内の液晶パネル。 中国新聞のニュース。 「カープ土俵際 ファン奮起求める」↑ 9月18日 セリーグ制覇の時の写真。↑ 2017年の個人タイトル。↑ JR西日本のCM。↑ 山陽本線 広島駅。↑ 徳山行き電車に乗る。
2017.10.26
コメント(1)

奈良から京都に移動しました。京都では、三十三間堂、智積院、清水寺を回って、京都駅に戻りました。時間が遅く、全て閉館でした。駆け足のような1日でした。↑ JR奈良線から宇治川と宇治橋を見る。近くには平等院鳳凰堂がある。↑ 京都タワー。↑ JR京都駅。↑ 駅から歩く。七条大橋から見た鴨川の風景。↑ 三十三間堂。すでに閉館。↑ 三十三間堂。↑ 智積院の門。↑ 清水寺。仁王門。↑ 西門。↑ 京都タワーと月。↑ 京都タワー。
2017.10.24
コメント(1)

奈良の興福寺、猿沢池です。710年の平城京遷都の時期に、藤原不比等によって山科から寺が移転され、興福寺と名付けられました。興福寺の東金堂には薬師如来像があります。近くの猿沢池は奈良時代に作られた人工池で、興福寺での放生会(ほうじょうえ)を行うための池です。殺生禁止として捕まえた生き物を池に放す儀式がありました。↑ しか注意書きの前に座るしか。↑ 興福寺・五重塔と東金堂。↑ 五重塔。↑ 東金堂。薬師如来像がある。↑ 猿沢池の亀。↑ 猿沢池の亀。↑ 五重塔と猿沢池。↑ JR奈良駅。↑ 平城宮の朱雀門。↑ 平城宮敷地に、近鉄奈良線が通っている。↑ 踏切から朱雀門を見る。↑ 平城宮の大極殿。↑ 大極殿の中。↑ 平城宮の大極殿。↑ 大極殿から朱雀門を見る。↑ せんとくん。↑ せんとくんと記念撮影。
2017.10.23
コメント(3)

春日大社は710年、奈良の平城京に遷都された時、藤原不比等が藤原氏の氏神である茨城県の鹿島神を春日神として祀ったのが始まりと言われています。境内には鹿が多く、神の使いとして大事にされていました。朱色の回廊が美しいです。↑ 春日大社。世界遺産。古都奈良の文化財。↑ 鳥居。↑ 散歩する鹿。↑ 伏鹿手水所(ふせしかのてみずしょ)。神鹿がモチーフになっている。↑ 南門。↑ 御本殿。↑ 灯籠。↑ 回廊。<↑ 鹿の注意事項。「奈良公園のシカの多くは人に慣れていますが、あくまでも野生動物です。時として人を攻撃することがありますので・・・」
2017.10.22
コメント(1)

奈良。東大寺の写真です。 東大寺南大門には、運慶、快慶の金剛力士像があります。↑ ようこそ奈良へ。 平城遷都1300年祭。 この1300年祭のキャラクターとして、せんとくんが選ばれた。↑ 東大寺南大門に続く道。↑ 鹿。↑ 南大門前。↑ 南大門左側の金剛力士像。阿形像 (運慶、快慶の作) 阿形像(あぎょうぞう)は、口を開けて怒りを表した像。↑ 南大門右側の金剛力士像。吽形像 (定覚、湛慶の作) 吽形像(うんぎょうぞう)は、口を閉めて怒りを内に秘めた像。↑ 世界遺産の東大寺。↑ 東大寺大仏殿。↑ 記念撮影。↑ 大仏殿正面。↑ 大仏殿の入り口。↑ 国宝の八角灯篭。獅子や天女の透かし彫りがある。↑ 奈良の大仏。(廬舎那仏像)聖武天皇の発願で作られた。752年にできた。↑ 高さ14.7m。↑ 広目天。↑ 多聞天。↑ 柱の穴は、大仏の鼻の穴と同じ大きさで、くぐるとご利益があるとされる。
2017.10.21
コメント(1)

奈良・法隆寺です。↑ JR法隆寺駅。↑ 日本最初の世界文化遺産 法隆寺。↑ 法隆寺・南大門。 国宝に指定されている。↑ 日本三大門の一つ。(法隆寺・南大門、東大寺・南大門、日光東照宮・陽明門)↑ 中門。国宝に指定されている。↑ 中門には日本最古の金剛力士像がある。↑ 金堂と五重の塔。両方とも国宝。金堂には釈迦三尊像がある。↑ 五重の塔。↑ 記念撮影。↑ エンタシスの柱。↑ 大宝蔵院。 有名な百済観音像がある。↑ 夢殿。
2017.10.20
コメント(1)

中学校の修学旅行は、京都と奈良でした。京都は比叡山延暦寺の宿坊に泊り、奈良は猿沢池近くの旅館だったと記憶しています。時々奈良に行き、懐かしく散策をしたりします。写真は古いのですが、2010年7月14日に撮影したものです。↑ 東京駅。東海道新幹線。↑ 東北新幹線「やまびこ」が見える。ポケモン新幹線。↑ ポケモン新幹線 E2系。↑ 東海道新幹線 N700系。↑ 富士山が見える。↑ 神奈川県平塚市の「日向岡(ひなたおか)」。車窓から見える景色として、この住宅地は大変有名。車窓の撮影スポットの一つ。↑ JR新富士近くからの富士山。↑ 京都駅でJR奈良線に乗り換える。↑ JR奈良駅着。↑ JR奈良駅。
2017.10.19
コメント(1)

2017年10月15日(日)に、上野の東京国立博物館・平成館に行き、運慶展を見ました。運慶の父親である康慶や運慶自身の作品がずらりと並んでいました。像の目は玉眼といって、水晶の玉を入れてリアルにできています。奈良・興福寺の四天王立像、和歌山・金剛峯寺の八大童子立像など、国宝や重要文化財が集められていました。どの像を見ても、表情が豊かです。一番印象に残っているのは、運慶の三男である康弁の作品である「龍燈鬼立像」、「天燈鬼立像」です。鬼の体の筋肉を見ると、本当に良く表現できたなと感心します。足の筋肉に浮き出る血管まで彫ってあり、ずっと見入りました。全然飽きませんでした。↑ 運慶展。(興福寺中金堂再建記念特別展)↑ 上野の東京国立博物館。↑ 東京国立博物館・平成館の内部。↑ 運慶展。↑ 日本彫刻の最高峰、集結。↑ 運慶学園の紹介。
2017.10.18
コメント(1)

2016年10月9日の明け方の風景です。
2017.10.17
コメント(1)

雲が広がったので、12:20に瑞牆山山頂を出発して下山しました。瑞牆山荘に14:04に到着し、14:20発韮崎駅行きバスに乗りました。バスは途中で増冨温泉、ハイジの村を経由しました。車窓からは雲に一部隠れた南アルプスが見えました。バスが15:35に韮崎駅に到着し、すぐにプラットフォームに行けば15:38の電車に乗れたのですが、時刻表を確認せず、トイレに行っていたので乗り過ごしました。当分電車が来ないので、ホームから八ヶ岳、茅ケ岳(かやがたけ)の写真を撮りました。茅ケ岳は「日本百名山」の本を書かれた深田久弥さんが登山中に亡くなられた終焉の地です。↑ 12:20 瑞牆山山頂を出発。↑ バスに間に合うように、急いで下りる。↑ 14:04 瑞牆山荘に到着。↑ バスに乗る。14:20分に出発。↑ バスは増冨温泉に寄る。↑ 増冨温泉。↑ バスの車窓から、南アルプスが見える。↑ バスはハイジの村も寄る。↑ ハイジの村。↑ 韮崎駅に行く途中の車窓。↑ 15:35 韮崎駅バス停着。↑ 韮崎駅。↑ 韮崎駅から見えた八ヶ岳。↑ 韮崎駅から見える茅ケ岳(かやがたけ)。「日本百名山」の本を書かれた深田久弥さんが登山中に亡くなられた終焉の地。↑ 16:11 韮崎駅から甲府行きの電車に乗る。↑ 甲府駅で新宿行きの列車に乗る。↑ 二階建て列車。↑ 中野駅を通過。↑ 18:55 新宿駅着。
2017.10.16
コメント(1)

瑞牆(みずがき)山山頂からの景色です。快晴であれば、小川山、金峰山、富士山、南アルプス(鳳凰三山、仙丈ヶ岳、北岳、甲斐駒ヶ岳など)、八ヶ岳までパノラマが見えるはずでしたが、雲が多く、小川山と、うっすら金峰山が見えるだけでした。↑ 瑞牆(みずがき)山山頂。2,230m。↑ 小川山が見える。↑ 昼食のクリームパン。↑ 日が射したり、曇ったり。↑ 富士山は見えず。↑ 金峰(きんぷ)山山頂がうっすら見える。↑ 金峰山。↑ 金峰山、朝日岳が続く尾根。↑ ズームで拡大。↑ もっと拡大。岩が見える。↑ 家で飼っているカメに似ている。↑ カメの顔そっくり。↑ 大ヤスリ岩。
2017.10.15
コメント(1)

10:25に富士見平小屋を出発し、10:45に天鳥川を渡りました。その後は鎖で岩を登ったりして、11:50に瑞牆山山頂に着きました。途中の大ヤスリ岩辺りから、青空が見えるようになります。↑ 10:25に富士見平を出発し、天鳥川へ進む。↑ 山を下っていく。↑ 10:45 天鳥川を渡る。↑ 河原。↑ 10:50 桃太郎岩。↑ 階段で桃太郎岩の横を進む。↑ ひたすら登る。↑ 時々、鎖やロープを持って登っていく。↑ 岩の間をくぐる。↑ 11:25 大ヤスリ岩。↑ 記念撮影。↑ 記念撮影。↑ 11:45 弘法岩分岐点。↑ 山頂近くまで鎖場が続く。↑ 鎖を持って登る。↑ 山頂が見えてきた。↑ 11:50 瑞牆山山頂到着。
2017.10.14
コメント(1)

韮崎駅のバス停から、8:50に山梨峡北交通の臨時バスに乗り、瑞牆(みずがき)山荘に行きました。通常であれば、ハイジの村や増冨温泉を経由するので、10:02到着予定でしたが、臨時に出た直行便に乗ったので、9:45に到着しました。17分の差ですが、時間に余裕が出来てとても助かりました。途中では南アルプスの甲斐駒ヶ岳、鳳凰三山を見ることができました。みずがき山荘で登山バッジを買ったり、入山届を書いたり、トイレに行ったりしました。9:55に出発し、10:25には富士見平小屋に着きました。↑ 韮山駅前のバス乗り場。↑ 駅前の風景。↑ 山梨峡北交通の臨時バスに乗る。↑ バスの中。↑ 甲斐駒ヶ岳が見えてきた。↑ 甲斐駒ヶ岳。↑ 鳳凰三山。↑ 南アルプスの山。↑増富ラジウムラインを進む。↑ 塩川ダムを通過。↑ 塩川ダムの橋を渡る。↑ 瑞牆(みずがき)山の方向。↑ 瑞牆(みずがき)山は雲に隠れている。↑ 反対側は南アルプスが見えた。↑ 9:45 瑞牆(みずがき)山荘バス停着。↑ 登山口前。↑ 瑞牆(みずがき)山荘。登山バッジを買った。↑ トイレ。↑ 9:55 登山開始。↑ 標識。↑ 高知のアンテナショップで買ったミレービスケットを食べながら登る。↑ 途中で林道を横切り、すぐに山道に入る所がある。↑ 瑞牆(みずがき)山の岩が見えた。↑ 10:25 富士見平到着。↑ 富士見平小屋。↑ 富士見平小屋の広場。テントも沢山張られていた。
2017.10.13
コメント(1)

2017年10月8日(日)JR中央本線・韮崎駅からバスで瑞牆(みずがき)山荘に移動し、瑞牆(みずがき)山登山をしました。2,230mで日本百名山です。韮崎駅からは、南アルプスや八ヶ岳が見えました。山頂では雲が出てきたので、十分に景色を堪能することはできませんでしたが、多くの奇岩を見る事が出来ました。近くの金峰山(きんぷさん)には2回登ったことがあります。瑞牆山と金峰山は歩いて行くことが可能で、いつか歩いてみたいです。今回のスケジュールです。⓪ 3時半に起床。4時頃家を出て、4時半ばに最寄りの駅で乗車し、JR日暮里駅へ移動。① 4:56 JR日暮里駅から山手線でJR新宿駅へ移動。5:19にJR新宿駅着。② 5:29 JR新宿駅から京王新宿駅に移動し、八王子行き列車に乗る。③ 6:10 京王八王子駅着。歩いてJR八王子駅へ移動。④ 6:35 JR八王子駅発、⑤ 8:28 JR韮崎駅着。 ⑥ 8:50 韮崎駅からバスに乗り、瑞牆(みずがき)山荘へ行く。臨時便で直行。⑦ 9:45 瑞牆(みずがき)山荘着。⑧ 9:55 登山開始。 【1時間55分】⑨ 10:25 富士見平小屋通過。 ⑩ 10:45 天鳥川渡河。⑪ 10:50 桃太郎岩通過。⑫ 11:25 大ヤスリ岩通過。⑬ 11:45 弘法岩分岐通過。⑭ 11:50 瑞牆(みずがき)山山頂到着 (2,230m) (30分休憩。 昼食を取り、写真を撮る)⑮ 12:20 瑞牆(みずがき)山山頂出発。 【1時間44分】⑯ 12:25 弘法岩分岐通過。⑰ 13:20 天鳥川渡河。⑱ 13:40 富士見平小屋通過。⑲ 14:04 瑞牆(みずがき)山荘到着。バスに乗る。⑳ 14:20 バス出発。途中で、増富の湯、ハイジの村を経由。㉑ 15:35 JR韮崎駅バス停着。 ㉒ 16:11 JR韮崎駅から甲府駅へ移動。㉓ 16:48 JR甲府駅から新宿まで、ホリデー快速ビューやまなし号に乗る。㉔ 18:55 JR新宿駅着。山手線に移動。㉕ 20時頃、家に到着。↑ 4:56 JR日暮里駅発。↑ 5:19 JR新宿駅着。↑ 京王新宿駅へ歩いて移動。↑ 5:29発 準特急に乗る。↑ 6:10 京王八王子駅着。↑ 京王八王子駅から歩いてJR八王子駅へ移動。↑ 京王八王子駅。↑ JR八王子駅へ歩く。↑ JR八王子駅。↑ JR八王子駅。↑ 6:35 JR八王子駅発、松本行。↑ プラットフォームに登山者がいっぱいいた。↑ 車窓。↑ 大月付近。↑ 車内。かなり混んでいる。↑ リニアモーターカー実験線が見える。↑ 勝沼ぶどう郷駅を過ぎ、勝沼ぶどうの丘が見える。昔、家族で遊びに行った事がある。↑ 南アルプスが見える。↑ 甲府の舞鶴城公園。↑ 甲府駅。↑ 8:28 JR韮崎駅着。↑ ハイジの村の看板。↑ ヴァンフォーレ甲府。↑ 大村智博士の故郷。↑ JR韮崎駅。
2017.10.12
コメント(1)

2017年10月10日12時半頃、用があってJR田町駅芝浦口近くを歩いてると、立憲民主党の枝野幸男代表が演説をされていたので、写真を撮りました。第48回衆議院総選挙の公示日で、各党が第一声を発する日です。枝野代表の第一声は仙台市で行い、すぐに東京に戻り、田町で応援演説をしました。自由民主党の安倍晋三首相は福島市で、希望の党の小池百合子代表は池袋駅で、公明党の山口那津男代表は北海道の岩見沢で、共産党の志位和夫委員長は新宿駅で、社民党の吉田忠智党首は大分県臼杵市で、日本維新の会の松井一郎代表は当然ながら大阪市で、日本のこころの中野正志代表は永田町で第一声を発しました。↑ JR田町駅前にて、立憲民主党の枝野幸男代表が演説をした。↑ JR田町駅。
2017.10.11
コメント(1)

2017年10月7日に、東京・銀座にある高知と茨城のアンテナショップに行きました。以前マツコデラックスさんがTV番組で、高知のアンテナショップ「まるごと高知」に行き、ミレービスケットを買っていたのを見て、一度それを食べてみたいと思っていました。店に入ると、色々なミレービスケットが山のように置いてあり、マツコさんの絵が描かれたポップがあります。「ミレーの枕」は、枕の形をした袋にビスケットが沢山入っており、「【お願い】くれぐれも枕には使わないでネ!!本当に使うと割れたりするから」と注意書きが印刷してありました。袋にはキャラクター「ミレーちゃん」の絵がありますが、見てすぐ、高知出身のやなせたかしさんの絵だと分かります。早速買って帰り、家族に配布しました。茨城マルシェの食事処で昼食を取ることにし、折角なので思い切って「アンコウ丼」を食べました。かつ丼にも似ていますが、味はちょっと違います。↑ 高知のアンテナショップ「まるごと高知」。↑ マツコさんがTVで好きだといっていた、高知名物の「ミレービスケット」。↑ 「ミレーの枕」。「【お願い】くれぐれも枕には使わないでネ!!本当に使うと割れたりするから」↑ 買って帰る。 やなせたかしさんデザインの「ミレーちゃん」。↑ 高カロリーなので、山歩きの時に持参した。↑ 茨城のアンテナショップ「茨城マルシェ」。↑ アンコウ丼を食べる。美味しかった。
2017.10.10
コメント(1)

東京・京橋にある翠波(すいは)画廊の方から、2017年10月6日(金)にBS日テレ「ぶらぶら美術博物館」で同画廊が紹介されるとの案内をいただき、番組を見ました。ピカソの版画など紹介されていました。翌日、翠波画廊を訪れ、店内の絵画を拝見しました。画廊の方と話をしている時、ずっと昔、画家のベルナール・シャロワさんが日本の歌手の絵を描いた話を聞いたことがあるが、誰なのか分からないという話をすると、早速画集を持ってこられ、それは浅香唯さんで、画集に絵が紹介されていると教えて頂きました。とても美しい素敵な絵でした。私が若い頃、浅香唯さんと握手をしたことがあります。その時の写真です。↑ 東京京橋の翠波画廊。↑ 私が浅香唯さんと握手した写真。↑ 上記写真の拡大。↑ もう一枚撮った写真。不二家のペコちゃんみたいに、舌をちょっと出している。
2017.10.09
コメント(1)

2017年10月1日(日)、朝は近所の図書館にこもり、午後に秋葉原のブックオフへ行きました。途中で秋葉原のガンダムカフェに寄り、ガンダムアイス(バニラ)を食べました。街角では色々と催し物があり、仮面女子の仮面を覗くと、メンバーの映像が見えたり、電撃文庫秋の祭典2017がありました。↑ 秋葉原のガンダムカフェ。↑ 入り口に掲示されていたメニュー。↑ ガンダムアイスとシャアザグアイス。↑ 店の中。↑ メニューブック。↑ ガンダムアイス。↑ ファーストガンダム。↑ ハロ。↑ AKB48カフェ&ショップ。↑ JR秋葉原駅。↑ 仮面女子の「仮面を覗け」。↑ 皆、仮面を覗く。メンバーのメッセージとキス顔が出てくる。↑ 電撃文庫秋の祭典2017。
2017.10.08
コメント(1)

伊豆クレイルは、2016年7月に運転開始したJR東日本のリゾート列車で、小田原ー伊豆急下田を走っています。651系1000番で、4両編成です。いつか、ランチ予約をして下田まで乗ってみたいものです。↑ 伊東駅に伊豆クレイルが到着する。↑ 乗車口案内。↑ 列車を迎える職員の方々。↑ 伊豆クレイルと記念写真。↑ 4号車。↑ 3号車 コンパートメント。↑ 2号車。↑ ラウンジとバーカウンターがある。演奏会が開かれていた。↑ 1号車。↑ 伊豆クレイルと、小田急ロマンスカーVSE(50000系)。小田原駅
2017.10.07
コメント(1)

15:15に登山口バス停でバスに乗り、16:11に伊東駅に着きました。普通列車は出たばかりだったので、16:31発のリゾート列車「IZU CRAILE 伊豆クレイル」に乗り、小田原駅へ行きました。上野東京ラインに乗り換え、18:44上野駅着です。春の花が美しい時期に再度行って見ようと思いました。↑ 15:15 登山口バス停から伊東駅行きバスに乗る。↑ 大室山。580mの休火山。↑ 16:11 伊東駅到着。↑ 伊東駅駅前。↑ 伊東駅。↑ 改札口。↑ 16:31発のリゾート列車「IZU CRAILE 伊豆クレイル」。↑ 伊豆クレイル。↑ 特急切符を購入。↑ 車窓。↑ JR小田原駅職員の方々が手を振っていた。↑ 17:12 小田原駅到着。伊豆クレイル下車。↑ 17:26 上野東京ライン・宇都宮行きに乗り、上野駅へ行く。↑ 18:44 上野駅着。
2017.10.06
コメント(1)

13:25に万三郎岳を出発し、シャクナゲコースに入りました。14:00に涸沢分岐点を通過後、15:15発のバスに間に合うように、早歩きで進みます。カメラを右手に持ちながら歩いていましたが、岩場が続き、三点確保が必要な所も多く、カメラをカバンに入れました。14:52に四辻を通り、15:03に登山口に戻りました。「おつかれさまでした」の表示が印象的でした。バスを待つ間、森の上に富士山の頭が見えたので、写真を撮りました。↑ 13:25 万三郎岳出発。 (薄日が射してきたので、急いでもう一枚記念写真を撮る。)↑ 山を下る。↑ 雲が多く、富士山は見えず。↑ 13:30 万三郎岳下分岐点通過。↑ 天城高原ゴルフ場まで3.8キロ。↑ どんどん下る。↑ 岩場も続く。↑ 薄日が射してきた。↑ 14:00 涸沢分岐点通過。↑ 地図看板の涸沢分岐点。↑ 岩場のアップダウンルートが続く。↑ 岩場で滑らないように、慎重に歩く。この先、カメラをカバンに入れて進む。↑ 14:35 石柱101地点通過。↑ 14:52 四辻に戻る。↑ 道路を走る車の音が聞こえてきた。↑ 15:03 「おつかれさまでした」の柱。登山口に到着。↑ バス停から、富士山が見えた。
2017.10.05
コメント(1)

12:25に万二郎岳を出発し、馬の背、アケビのトンネル、石楠立(はなだて)を越えて13:15に万三郎岳(1,406m)に到着しました。伊豆半島で一番高い山で、日本百名山です。↑ 12:25 万二郎岳を出発。↑ 山を下る。↑ 展望の開けた所にでる。↑ 手前が馬の背で、その奥に少し見える山が万三郎岳。↑ 馬の背に進む。↑ 12:35 馬の背通過。↑ 天城高原ゴルフコースが見える。↑ 12:40 アセビのトンネル入り口。↑ アセビは春の花なので、残念ながら今は見えない。↑ 岩場が続く。↑ 慎重に階段を下る。↑ 12:55 石楠立(はなだて)通過。↑ 地図看板。万三郎岳までもうすぐ。↑ 13:15 万三郎岳(1,406m)山頂到着。↑ セルフシャッターで撮影する。↑ 地図看板。↑ 山頂の広場。アルフォードを食べて休憩をした。
2017.10.04
コメント(1)

11:10に天城縦走路登山口を出発し、12:10に万二郎山に着きました。山頂からは南伊豆、下田まで見えました。手前には、天城ハイランドの別荘地があり、その先は三筋山の風力発電風車が並んでいました。↑ 11:10 天城縦走路登山口。 ↑ 案内板がある。↑ 図の左側の四角ルート(黄色)が予定ルート。 もしその右(赤色)の天城山縦走路を歩くと、天城峠まで行くことができる。↑ 予定ルート(黄色)の拡大。万二郎岳、万三郎岳、シャクナゲコースを進む。↑ 11:27 四辻の分岐点を通過。万二郎岳へ進む。↑ 小川に沿って進む。↑ 途中で小さい広場があった。↑ ひたすら登っていく。↑ 道の真ん中に蛇がいて、急に動いたのでびっくりした。↑ 頂上が見えてきた。↑ 12:10 万二郎岳(1,299m)到着。↑ 万二郎岳で記念写真。↑ 広場の端から、景色が見えた。↑ 手前は天城ハイランドの別荘群。雲がかかっているのは三筋山。その左は天嶺山。半島の奥は下田の爪木崎。↑ 天城ハイランド、浅間山、天嶺山、爪木崎。↑ 手前は馬の背からの尾根。真中は片瀬の尾根。後ろは三筋山に続く尾根。↑ 雲が晴れた三筋山。風力発電の風車群が見える。↑ 雲が無くなり、全体が見えるようになった。風車のある三筋山の周りは細野高原。
2017.10.03
コメント(1)

2017年9月30日(土)、伊豆半島にある天城山(あまぎさん)に行きました。日本百名山です。事前にスケジュールを考えたのですが、私の家からJR伊東駅までが3時間半かかり、そこからバスで登山口までが1時間かかります。行きのバスは伊東駅10:10発、登山口11:05着に乗ることにし、帰りのバスは登山口発15:15、16:10、17:40があります。15:15に乗ることにすると、4時間で登山をする必要があります。登山地図では万ニ郎岳→万三郎岳→シャクナゲコースを回ると、標準が4時間20分のため、間に合わない場合は16:10にせざるをえないのですが、初めての山なので、様子を見ながら歩くことにしました。天気は曇りです。万二郎岳(1,299m)に登り、下田方向を見ました。その後、天城山で一番高い万三郎岳(1,406m)に登りました。休憩をして13:25に出発しましたが、15時15分のバスに乗るためには1時間50分しかないので、急いでシャクナゲコースに進みました。ところが、このコースが私にとっては大変辛く、下りの岩場や泥の坂で滑りそうになったり、木の根っこにつまづいたり、下りの道に気づかず、岩場を登ろうとしたり、途中の標識で登山口まであと何キロかを見ては、距離があまり減っていないことに落胆したり、腕時計を見ながら間に合うかどうか心配ばかりしていました。15:03に登山口の「おつかれさまでした」という表示を見たときは、内心、「本当にお疲れ様だよ」と思いました。行きのバスで一緒に乗車した方2名とも、バス停でお会いし、間に合って良かったという話をしました。やはり日ごろから足の筋肉を鍛えないとだめだなと痛感しました。バス停から、雲の切れ間に富士山の頭が見えました。富士山は不思議な山で、その姿を見るだけで、疲れが吹っ飛びます。伊東駅16:10発の電車に乗れば、19時半には家に着くと考えていましたが、バスが伊藤駅に着いたのが16:11でした。伊豆リゾート列車「伊豆クレイル」が伊東16:31発なので、すぐに特急券を購入し、乗車しました。次に天城山に行くときは、万三郎岳から天城峠に行き、伊豆の踊子の舞台となった所を見てみたいと思います。今回のスケジュールです。⓪ 6時半に家を出て、最寄りの駅で乗車し、JR上野駅へ移動。① 7:35 上野駅から熱海行・上野東京ラインに乗る。② 9:31 熱海駅着。③ 9:38 熱海駅で伊東線電車に乗る。④ 10:00 伊東駅到着。⑤ 10:10 伊東駅3番バス停から天城東急リゾート行きのバスに乗る。⑥ 11:05 天城縦走登山口(天城高原ゴルフ場)バス停着。 駐車場のトイレに行く。⑦ 11:10 登山道入口出発。 【1時間】⑧ 11:27 四辻通過。⑨ 12:10 万二郎山山頂到着 (1,299m) (15分休憩。昼食を取る) ⑩ 12:25 万二郎山出発。 【50分】⑪ 12:35 馬の背通過。⑫ 12:40 アセビのトンネル通過。⑬ 12:55 石楠立(はなだて)通過。⑭ 13:15 万三郎山山頂到着 (1,406m) (10分休憩。 写真を撮る)⑮ 13:25 万三郎山山頂出発。 【1時間38分】⑯ 13:30 天城高原ゴルフ場への分岐通過。⑰ 14:00 涸沢分岐点通過。⑱ 14:35 石柱101地点通過。⑲ 14:52 四辻通過。⑳ 15:03 登山道入口到着。㉑ 15:15 伊東駅行きバスに乗る。㉒ 16:11 伊東駅バス停到着。㉓ 16:31 伊東駅でリゾート列車「IZU CRAILE 伊豆クレイル」に乗り、小田原駅へ。㉔ 17:12 小田原駅到着。伊豆クレイル下車。㉕ 17:26 小田原駅で上野東京ライン・宇都宮行きに乗り、上野駅へ行く。㉖ 18:44 上野駅着。乗り換えて19時半に家に着く。↑ JR上野駅。↑ 7:35発 上野東京ライン熱海行きに乗る。↑ 箱根の山々。↑ 小田原駅。 奥に小田急の列車が見える。↑ 熱海に行く途中。↑9:31 熱海駅着。↑ 伊東線に乗り換える。9:38発。↑ 網代と朝日山公園。↑ 初島が見える。↑ 宇佐美駅を通る。 昔、ミカン狩りをしに来たことがある。↑ 宇佐美の海岸。↑ 10:00 伊東駅着。↑ 伊東駅3番バス停 天城東急リゾート行きシャトルバス乗り場。↑ 東海バス。↑ 10:10 バスが伊東駅を出発。↑ 11:05 天城縦走登山口(天城高原ゴルフ場)バス停着。↑ 天城高原ゴルフ場から登山口へ歩く。↑ 駐車場奥にトイレがある。↑ トイレ。↑ 登山口入口横の、帰り時のバス停。 バスの時刻表で、15:15を確認。
2017.10.01
コメント(1)
全29件 (29件中 1-29件目)
1