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【旅行6日目】スペイン・セゴビア2025年5月22日(木)、セゴビアのアルカサル(城)を見学した後、小径を歩きながらローマ水道橋まで戻りました。ローマ水道橋ですが、1世紀後半頃、ローマ人によって造られました。15キロ以上離れたアセベタ側の水源からセゴビアの町まで水を引くため建設され、橋の全長は728m、広場(アソゲホ広場)での高さは28メートルに達します。約20,400個の石が使われ、アーチの数は166個で、モルタルは一切使わず、石のバランスだけでできています。この橋は、1973年まで2000年間、橋の上部を水が流れていました。石にくぼみの跡がありますが、石を運ぶとき、金属製のトングを使い、くぼみを使って挟んで持ち上げていたそうです。セゴビアの旧市内とローマ水道橋は、1985年にユネスコの世界遺産に登録されました。↓ アルカサル(城)からセゴビア大聖堂を臨む。↓ セゴビア大聖堂。↓ 小径を進む妻。↓ セゴビア大聖堂。↓ マヨール広場。↓ ローマ水道橋が見えてきた。↓ ローマ水道橋とメリーゴーラウンド。↓ 石にくぼみが見える。↓ 水道橋の上を見に行く。↓ ペナリャリャ山。↓ 入れないように柵がある。↓ 錠だらけ。
2026.01.31
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【旅行6日目】スペイン・セゴビア2025年5月22日(木)、セゴビアのアルカサルに行き、中を見学しました。ローマ時代の要塞の場所に城が築かれ、増改築が進みました。この姿はディズニーの「白雪姫」の城のモデルになりました。1974年12月13日、エンリケ4世のマドリードでの訃報を聞いたイザベル・ラ・カトリカは、この城でカスティーリャ王国の女王として即位することを宣言しています。ちなみに、カスティーリャは、城の多い土地という意味です。↓ エル・アルカサル(城)。↓ 城壁からの景色。↓ ライトの交換をしている。
2026.01.30
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【旅行6日目】スペイン・セゴビア2025年5月22日(木)、セゴビアのローマ水道橋から、セゴビア大聖堂を見ながらアルカサルまで歩きました。このアルカサルはディズニー映画「白雪姫」の城のモデルになったとされており有名です。セゴビア大聖堂は1768年に完成し、ゴシック大聖堂としてはスペインでは最も新しいです。エンリケ王子の子・ペトロの墓があります。乳母の手から滑り落ちて死にました。乳母もその後を追って城から身を投げて死んでいます。↓ セゴビアのローマ水道橋・↓ 展望台からの景色(Mirador de la Canaleja)。↓ カスカレス宮/アルプエンテ伯爵宮。セゴビアの有力な騎士のカスカレス氏が15世紀に建てたが、その後所有者がアルプエンテ伯爵家に代わった。今は州政府のオフィスとなっている。↓ パネルの記載を訳した。「カスカレス宮/アルプエンテ伯爵宮ムーア人地区の家々の上に建てられており、その要素のいくつかは今も残っている。魅力的な中庭と、大きなゴシック様式の窓を備えている。カスティーリャ・イ・レオン州政府の公共事業省の事務所として使用されている」↓ ファン・ブラボ記念碑。(メディナ・デル・カンポ広場)ファン・ブラボは1483年生まれのカスティーリャ地方の貴族で、1520年にスペイン王カルロス1世(後の神聖ローマ帝国カール5世)に対して市民反乱を起こした。反乱は鎮圧され、1521年に処刑された。セゴビア民兵の指導者として英雄とされている。↓ サン・マルティン教会。↓ セゴビア市立図書館。↓ コルプス・クリスティ カトリック教会。↓ コルプス・クリスティ カトリック教会↓ セゴビア大聖堂(カテドラル)とマヨール広場。↓ セゴビア市庁舎。↓ マヨール広場。↓ イタリアン・パレス・ホテル。↓ セゴビア大聖堂。↓ 聖アンドレア教会。ーーーーーーーーーーーーーーーー↓ 城壁の向こう側の景色。↓ ラ・べラクスル教会。13世紀にテンプル騎士団によって建てられた。12角形の建物。↓ サン・マルコス通りの街並み。↓ 手前はセゴビア王立造幣局。右側はサンタ・マリア・デル・パラル・モンヘス・ヘロニモス修道院。↓ サンタ・マリア・デル・パラル・モンヘス・ヘロニモス修道院。ーーーーーーーーーーーー↓ セゴビア大聖堂。↓ セゴビアのアルカサル。ディズニー映画「白雪姫」の城のモデルになったとされている。
2026.01.29
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【旅行6日目】スペイン・セゴビア2025年5月22日(木)、観光バスでトレドからセゴビアに移動しました。セゴビアは、紀元前1世紀頃に建設されたローマ水道橋が有名です。水道橋から東側の路地を進み、レストランMuñoz 2に入りました。妻が赤ワインとピザを注文しました。↓ セゴビア。↓ ローマの水道橋。↓ ローマ水道橋の東側の路地を進む。↓ レストランMuñoz 2。
2026.01.28
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【旅行6日目】スペイン・トレド→セゴビア2025年5月22日(木)、トレドを観光した後、バスは再び北のマドリードを通過して、セゴビアを目指します。セゴビアはローマ時代に造られたローマ水道橋が有名です。バスでは左の窓側に座り、高速6号の車窓を眺めていたのですが、いきなり巨大な十字架が見えてきて、驚きました。これはスペインの「戦没者の谷:Valle de los Caidos:カイードスの谷」と言われ、スペイン内戦(1936年~1939年)で亡くなった人たちを追悼するために造られた巨大な施設で、巨大な十字架は150メートルあり、地下には巨大な大聖堂が造られ、3万人以上の戦没者の遺骨が納められています。独裁政権のフランコ将軍の骨も収められていたので、独裁の象徴とも言われていましたが、2019年にフランコの骨は、妻の骨が埋葬されてあるマドリード郊外の「ミンゴルルビオ・エル・パルド墓地」に移されました。また、戦没者の谷も、クエルガムロス渓谷と名称を変えています。ちなみに、スペイン内戦は1936年7月17日から1939年4月1日まで続き、政府側である社会主義、共産主義の共和派と、反政府側の軍部、カソリック、地主層などが中心の民族派が戦います。民族派はフランコ将軍が指揮を執り、3年後に内戦は民族派が勝利し、それから36年間、フランコ独裁政権が続きます。ピカソが描いた「ゲルニカ」の絵は、このスペイン内戦中の1937年4月26日、フランコ軍に味方するナチスドイツの空軍機がゲルニカで無差別攻撃を行い、2千人以上が死傷したことに抗議するために描いたものです。↓ トレドの集合場所でバスに乗った。↓ 城壁近くにあるバスの集合場所。↓ トレドのロータリー。↓ トレドのアルカサルが見えた。↓ 高速道路を北上し、マドリード方面に進む。↓ マドリードから北のセゴビアにバスは進む。↓ スペインの「戦没者の谷:Valle de los Caidos:カイードスの谷」と言われ、スペイン内戦(1936年~1939年)で亡くなった人たちを追悼するために造られた巨大な施設で、巨大な十字架は150メートルあり、地下には巨大な大聖堂が造られ、3万人以上の戦没者の遺骨が納められている。↓ バスの反対側の窓には、山の景色が続く。↓ セゴビアに来た。↓ セゴビアのロータリー。↓ セゴビアのローマ水道橋が見えてきた。↓ セゴビアのローマ水道橋。
2026.01.27
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【旅行6日目】スペイン・トレド2025年5月22日(木)、トレド大聖堂を見た後、バスの集合場所に戻ろうとするとき、ニ叉路で私が道を間違えて、街中をさまようことになりました。妻が現在位置を確認し、進むべき道を決めたので、私は妻の後を歩いていき、無事に広場にでることができました。トレドの路地は本当に迷路のようで、道を間違えてしまうと、見当違いの場所に進んでしまいます。集合時間まで少し余裕があったので、ゾコドベール広場にあるマックでハンバーガーを購入することにしました。妻はスペイン語のパネル操作にも慣れて、手早く注文をしました。ハンバーガーを購入後、エスカレーターで城壁を下り、バスの集合場所近くのベンチで食べました。↓ トレド市庁舎にあるトイレ。長蛇の列になっていた。↓ 私がニ叉路を間違えて選択したので、全然違う方向に進んでしまった。緑の矢印のPlaza de Zocodover (ゾコドベール広場)に進むのが正しかった。暑い中、無駄に歩かせたということで、妻の怒りを買ってしまう。↓ 妻が間違いに気づき、正しい道に進んでいく。↓ この日よけの布が張られてある道に行かなければいけなかった。↓ ゾコドベール広場に出た。↓ 小腹が空いたので、妻がマックを食べようと言って、注文し始めた。↓ スペイン語パネルだが、操作に慣れた妻。↓ ハンバーガーを待つ妻。↓ ハンバーガーを購入し、バスの集合場所に移動する。↓ 城壁からエスカレーターで下っていく。↓ 城壁の横をエスカレーターで下る。↓ バスの集合場所に進む。↓ 城壁を見ながら、ベンチでハンバーガーを食べる。
2026.01.26
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【旅行6日目】スペイン・トレド2025年5月22日(木)、トレド旧市内の路地をくねくねと進みながら、トレド大聖堂(カテドラル)へ行きました。広場ではガイドが、マドリード以前はトレドがスペインの首都であった歴史、ゴシック大聖堂が何百年もかけて造られて1493年に完成したこと、画家のエル・グレコがこの地に住んでいた事、西ゴート王国の首都であり、王が各宗教に寛容であったため、イスラム教、ユダヤ教、キリスト教の文化が融合したことを、英語で説明していました。↓ トレド大聖堂を目指して、細い路地を歩いていく。↓ トレド大聖堂が見えてきた。↓ サルバドール教会。↓ トレド大聖堂(カテドラル)の広場。↓ トレド大司教宮殿。↓ トレド市庁舎。↓ ガイドの男性がトレドの説明を英語で行った。↓ トレド大聖堂(カテドラル)。↓ トレド大聖堂の中。
2026.01.25
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【旅行6日目】スペイン・トレド2025年5月22日(木)、マドリードのラス・べンダス闘牛場の近くで待っていると、予約していた観光バスが来ました。今回はトレドとセゴビアを一日で回るツアーです。35年前、私はマドリードからトレドまで鉄道で移動しました。しかし結構移動が大変で時間がかかったし、セゴビアにも行きたかったので、今回はバスにしました。バスは色々な国の方が乗車しており、日本人は私たち夫婦だけです。英語でガイドの説明を聞きました。↓ ラス・ベンタス闘牛場近くの集合場所に観光バスが来た。↓ マドリード、セゴビア、トレド行き。↓ バスの中。↓ ラス・ベンダス闘牛場。↓ アマポーラ(ひなげし)の赤色が美しい。↓ バスは高速道路でトレドへ進む。↓ トレド。↓ タホ川。↓ バスはトレドの展望台に停車した。古都トレドを一望できる。↓ トレド旧市内は、3方がタホ川に囲まれている。↓ アルカサル(軍事博物館)。↓ カテドラル(大聖堂)。↓ アマポーラ(ひなげし)。↓ バスはタホ川対岸の展望台から市内に向かって移動した。↓ タホ川。↓ タホ川を越えて旧市内に入る。↓ エスカレーターで広場まで昇っていく。
2026.01.24
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【旅行6日目】スペイン・マドリード2025年5月22日(木)午前、地下鉄ペンタス駅から地上に上がり、ラス・ペンタス闘牛場の外観を写真に撮りました。闘牛の絵の看板、闘牛を運ぶ専用車、闘牛場博物館の入口を見ました。↓ マドリード・ラス・ペンタス闘牛場。↓ 地下鉄から出た所。
2026.01.23
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【旅行6日目】スペイン・マドリード2025年2月22日(木)早朝、宿泊のJQCルームズを出て、プエルタ・デル・ソル駅から ベンタス駅に地下鉄で移動しました。ベンタス駅には、ラス・ベンタス闘牛場があります。この日は、トレド・セゴビアのバスツアーを申し込んでいたので、闘牛場近くの集合場所に行くため、早めに到着しました。↓ 朝食。↓ 宿泊所のJQCルームズを出る。↓ 建物を出る。↓ 歩いてプエルタ・デル・ソルの広場へ進む。↓ プエルタ・デル・ソルの広場。↓ 地下鉄プエルタ・デル・ソル駅に入る。↓ ベンタス駅。↓ ベンタス駅で改札を通る。↓ ラス・ベンタス闘牛場。
2026.01.22
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【旅行5日目】スペイン・マドリード2025年5月21日(水)、レアル・マドリードの本拠地であるサンディアゴ・ベルナベウ・スタジアムを見学した後、Hさんと一緒に、サッカー場の近くにあるホセ・ルイス(Jose Luis)レストランで食事をしました。美味しいスペイン料理を紹介していただき、堪能しました。Hさんに車でホテル近くまで送っていただいた後、妻が食料品店に入って水などを購入し、ホテルに入りました。↓ サンティアゴ・ベルナベウ・スタジアムの近くにあるレストランへ行く。↓ ホセ・ルイス(Jose Luis)レストラン。↓ Hさんにスペイン料理で人気のある品を紹介していただいた。↓ トイレの入り口。↓ Hさんの車で、ホテル近くまで送っていただいた。↓ 食料品店に入る妻。↓ ホテルに帰る。↓ 部屋の中。
2026.01.21
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【旅行5日目】スペイン・マドリード2025年5月21日(水)、スペイン在住のHさんと再会し、いっしょにレアル・マドリードの本拠地であるサンティアゴ・ベルナベウ・スタジアムを見学しました。8万人収容のスタディアムで記念写真を撮りました。後日、Hさんから満席になった試合時の映像を頂いたので、紹介します。↓ レアル・マドリードのサンティアゴ・ベルナベウ・スタジアム。↓ Hさんと記念撮影。ーーーーーーーーーーーーーーー↓ 後日、Hさんから頂いた、満席の試合の様子。
2026.01.20
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【旅行5日目】スペイン・マドリードプラド美術館を見学した後、私が1991年から1994年までオランダに勤務していた時に大変お世話になった、スペインで勤務されていたHさんとお会いしました。当時はマドリードに行っては、Hさんからスペインの事を色々教えていただきました。Hさんはスペイン生活が長く、会社の社長職や通訳などもされ、サッカーについても大変詳しいです。今回はHさんの車でマドリードの西側の名所を回っていただいた後、レアルマドリードの本拠地であるサンティアゴ・ベルナベウ・スタジアムに行きました。スタジアムの中にあるミュージアムを、Hさんの解説付きで見学しました。↓ プラド美術館のそばで、Hさんと再会した。↓ レアルマドリードの本拠地であるサンディアゴ・ベルナベウ・スタジアム。↓ チケット売り場。↓ 妻が見学用のチケットを購入した。↓ 中に入る。↓ 1920年代から1940年代頃に使われていたサッカーボール。↓ 優勝パレードの様子。↓ Hさんの説明を聞く妻。
2026.01.19
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【旅行5日目】スペイン・マドリード2025年5月21日(水)、ソフィア王妃芸術センターでピカソのゲルニカを見た後、マドリードのプラド美術館に行きました。私はオランダに駐在していた1990年10月、上記2つの美術館を巡ったことがあり、35年ぶりの鑑賞になります。当時、プラド美術館の絵画の中で一番印象に残ったのが、ムリーリョの「聖母マリアの無原罪のお宿り」(MURILLO La conception de "EL ESCORIAL".)で、30分くらい絵の前で眺めていました。上手く説明できないのですが、河合奈保子さんを彷彿させる感じもするし、見た瞬間、好きになりました。今回妻にこの絵を紹介すると、「あんたは本当にこの感じの顔が好きよねー」と言われました。他にも、ベラスケスの「ラス・メニーナス(女官たち)」や、ゴヤの「着衣のマハ」、「裸体のマハ」、そしてゴヤの一連の作品を見て回りました。↓ プラド美術館まで歩く。↓ プラド美術館の案内。↓ プラド美術館。↓ ここから入場した。ーーーーーーーーーーーーーー↓ MURILLO La conception de "EL ESCORIAL".プラド美術館の中で、私が一番好きな絵。↓ なんとなく河合奈保子さんの顔に似ている感じ。↓ VELAZQUEZLas Meninas.The "Meninas".↓ GOYALa maja vestida.The dressed ”Maja”.↓ GOYALa maja dosnuda.The Nuda "Maja".↓ GOYAEl Quitasol.The Parasol.↓ GOYALa vendimia.The Grope Harvest.↓ GOYALa Boda Ffagmento.The wedding ⅾetail.↓ GOYAEl 3 de Mayo de 1808.The 3rd of May 1808. ↓ GOYAEl coloso o el panico.The colossus and the panic.↓ GOYASaturno devorando a un hijo.Saturn devouring his son.
2026.01.18
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【旅行5日目】スペイン・マドリード2025年5月21日(水)、宿泊所に荷物を置いた後、ブエスタ・デル・ソル駅から地下鉄でエスタシオン・デル・アルテ駅まで移動しました。ソフィア王妃芸術センターまで歩き、ピカソの「ゲルニカ」、そしてダリ、ミロを作品を鑑賞しました。↓ ブエスタ・デル・ソル駅。↓ 地下鉄のルートを確認した。↓ 地下鉄に乗る。↓ エスタシオン・デル・アルテ駅。↓ 駅の壁に、ゲルニカのポスターがあった。↓ 地下鉄を出ると、アトーチャ駅が見えた。↓ 農林水産省。↓ 案内板を確認する妻。↓ ソフィア王妃芸術センター。↓ スマホの出し入れが面倒と妻に言うと、妻が私のスマホをチェックした。↓ 近くの店で、妻が私のスマホの首掛けストラップを買ってくれた。↓ ピカソのゲルニカ。↓ ピカソの絵を鑑賞する妻。↓ ミロのコーナー。↓ ダリ。↓ 中庭を散策する。↓ アトーチャ駅。↓ プラド美術館に向かう。
2026.01.17
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【旅行5日目】スペイン・マドリード2025年5月21日(水)、マドリード・アトーチャ駅から地下鉄に乗り、ブエルタ・デル・ソル駅に行き、予約していたJQCルームズという宿泊所に荷物を置きました。地下鉄のチケット販売機で券を購入するのに、バルセロナとマドリードでは買い方が違っており、途惑いました。↓ マドリード・アトーチャ駅に到着。↓ マドリードのメトロ案内。↓ チケットの買い方が、バルセロナと違っており、購入にてこずった。↓ やっと購入。↓ 妻も購入。↓ 地下鉄に乗る。↓ ブエスタ・デル・ソル駅で改札を通る。↓ 出口。↓ 地上に出た。↓ ホテルまで歩く。↓ 宿泊所のJQCルームズ。↓ レセプションで手続きをし、荷物を預けた。↓ 観光に出かける。↓ ブエルタ・デル・ソルの広場。↓ 熊とイチゴの木の像。
2026.01.16
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【旅行5日目】スペイン・マドリード2025年5月21日(水)マドリード・アトーチャ駅で見かけた車両です。↓ スペイン・マドリード・アトーチャ駅構内にて。ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー↓ 私が車両の写真を撮っている間、待っている妻。↓ アトーチャ駅。
2026.01.15
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【旅行5日目】スペイン・マドリード2025年5月21日(水)、バルセロナ・サンツ駅7時55分発のイリョ(IRYO)06280に乗車し、サラゴサ経由でマドリード・アトーチャ駅に10時32分に着きました。↓ バルセロナ・サンツ駅。イリョIRYO06280。↓ サンツ駅。↓ 反対側の、レンフェRENFE AVE。↓ 記念撮影をした。↓ 車内の椅子に設置してあったゴミ箱。↓ 荷物を棚に置く妻。↓ モニター。↓ 不思議な形。↓ 7時55分発車。↓ サラゴサを過ぎた。↓ ワゴン販売。↓ 赤いアマポーラ(ひなげし)。↓ アマポーラ(ひなげし)。↓ マドリード駅構内に列車が進んだ。↓ マドリード・アトーチャ駅に10時32分に着いた。↓ IRYO06280を下車した。↓ マドリード・アトーチャ駅。
2026.01.14
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【旅行5日目】スペイン・バルセロナ2025年5月21日(水)早朝、バルセロナのホテルをチェックアウトし、地下鉄を乗り継いでバルセロナ・サンツ駅に行きました。7時55分発、バルセロナ行き IRYO:イリョ06280を予約しており、検査を受けた後に乗車しました。↓ 朝早く起きた。月の光。↓ スーパーマーケットで購入していた食材をを朝食として頂く。↓ ホテルにある、水と炭酸水を自由に飲める機械。↓ その水で、薬4錠を飲んだ。↓ 空が明けてきた。↓ 金星。↓ ホテルをチェックアウトした。↓ カタルーニャ広場。↓ 地下鉄カタルーニャ駅の入口。↓ 自動改札を通る。↓ カタルーニャ駅で乗車。↓ エスパーニャ駅で下車。↓ エスパーニャ駅で乗り換えて、サンツ・エスタシオ駅へ向かう。↓ サンツ・エスタシオ駅で下車。↓ サンツ駅に到着。↓ 7時55分 マドリッド・アトーチャ駅行き、イリョ06280 を確認した。↓ 朝日が射してきた。↓ イリョ。↓ レンフェ。↓ 校内案内。↓ バルセロナ・サンツ駅。↓ 7時55分 マドリッドアトーチャ駅行き イリョ06280は、アクセスCに行くように案内が出た。↓ アクセスCに向かう。↓ アクセスC。↓ 少し時間があるので、マックで買おうと妻が言った。↓ タッチパネル。↓ カード決済。↓ アクセスCに行く。↓ 荷物と身体検査を受ける。↓ 検査場を通ったので、マックを食べる。↓ 搭乗券のチェック。↓ プラットフォームに進む。↓ マドリッド・アトーチャ行き、イリョの車両に乗る。
2026.01.13
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【旅行4日目】スペイン・バルセロナ2025年5月20日(火)夜、ピンチョス通りの「ブライ9:Blai 9」でピンチョスを食べた後、地下鉄でパラレル駅からウニベルシタット駅まで移動し、そこから歩いてホテルに戻りました。ホテルは「メゾンカスティーリャ アティラムホテルズ」で、水と炭酸水が出る機械が共有ルームに設置されており、自分で水を買わなくても利用できるので便利でした。↓ ブライ9で食事をした後、パラレル駅まで戻る。↓ 地下鉄パラレル駅に入る。↓ ウニヴェルシタット駅で下車。↓ ホテルまで歩いて帰る。↓ ホテルの共有ルームに水と炭酸水が出る機械が置いてあった。↓ この機械があったので、自分で水を買わなくても済んだ。↓ バルセロナ最後の夜。
2026.01.12
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【旅行4日目】スペイン・バルセロナ2025年5月20日(火)夕方、パラレル駅から歩いて通称「ピンチョス通り」とよばれるブライ通りに行き、「ブライ9:Blai 9」という店でピンチョスを食べました。色々なピンチョスが並べてあり、食べたいピンチョスを選んで食べます。ビールやサングリアを飲むと、楽しくなってきました。↓ 「ピンチョス通り」とよばれるブライ通りの「ブライ9:Blai 9」。↓ サングリア。
2026.01.11
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【旅行4日目】スペイン・バルセロナ2025年5月20日(火)午後、カタルーニャ音楽堂を見学した後、ウルキナオナ駅からパラレル駅まで地下鉄で移動し、モンジュイックの丘の麓にある通称「ピンチョス」通りとよばれるブライ通りに行きました。色々と店を覗き、最終的に「Blai 9」という店でピンチョスを食べることにしました。移動の様子です。↓ 地下鉄ウルキナオナ駅。↓ ウルキナオナ駅。↓ カタルーニャ駅で乗り換える。↓ パラレル駅で下車した。↓ 妻が「ピンチョス通り」と呼ばれるフライ通りを探す。↓ 地上に出た。↓ パリのモンマルトルの丘に似た雰囲気。↓ 通称「ピンチョス通り」とよばれるブライ通り。↓「Blai 9」というお店。↓ 「Blay 9」に入ることにした。
2026.01.10
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【旅行4日目】スペイン・バルセロナ2025年5月20日(火)午後、カタルーニャ音楽堂を見学した後、近くの「カガネル・うんこ人形」の店を覗きました。バルセロナでは、豊穣であればうんこも沢山でるということで、伝統的に豊かさを表す有名な人形です。市内で、カガネル人形のショップをよく見かけます。↓ カガネル・うんこ人形。↓ オラ・バルセロナ ホテル(OHLA HOTEL)↓ ウルキナオナ駅。
2026.01.09
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【旅行4日目】スペイン・バルセロナ2025年5月20日(火)午後、バルセロナのカタルーニャ音楽堂の内部を見学しました。モンタネールが建築を行い、世界遺産に認定されています。大ホールで、パイプオルガンの音色を聞き、太陽の光を十分に入れるためのU字型シャンデリアグラスが、とても印象的でした。↓ カタルーニャ音楽堂の大ホールに入る。↓ 大ホールのシャンデリアグラス。↓ U字型シャンデリアグラス。↓ パイプオルガンの音色を聴いた。↓ ベートーベン。↓ ワルキューレ。↓ 地元の有名な音楽家との事。名前は忘れました。↓ バラ模様。↓ 2階に上がる。↓ 光を十分取り込むことができるU字型シャンデリアグラス。↓ 一階に下りる。↓ カフェの横を通り、外に出る。
2026.01.08
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【旅行4日目】スペイン・バルセロナ2025年5月20日(火)午後、カタルーニャ音楽堂を見学しました。事前に15時から入場の券を予約しており、カタルーニャ音楽堂のカフェの横で時間になるのを待っていました。時間になるとガイドの男性が来られ、1階にあるカタルーニャ合唱団の練習場で、音楽堂の歴史について英語で説明をされました。カタルーニャ音楽堂はモンタネールの最高傑作とされ、世界遺産に認定されました。いまでもコンサートホールとして使用されています。写真を一部紹介します。↓ カタルーニャ音楽堂。↓ カフェ。↓ カフェの壁側が、見学者の待合場所になっており、座って待っていた。↓ カタルーニャ合唱団の練習室。↓ ガイドの人が英語で説明した。
2026.01.07
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【旅行4日目】スペイン・バルセロナカサ・バトリョを見学した後、カタルーニャ音楽堂まで歩きました。途中のマクドナルトでハンバーガーを食べました。ユーロ10.22(約1,700円)です。やはり日本より高く感じました。(円があまりにも弱すぎるのか)注文のパネル操作は、私は苦手なので妻に任せました。↓ 右側はカサ・バトリョ(世界遺産)。その横(左側)はカサ・アマトリェール。カサ・アマトリェールは、オランダで良く見かけるフランドル風の切妻屋根の三角形が特徴。↓ パセジ・ダ・グラシア駅。↓ カサ・リェオ・イ・モレラ。モレラ家から依頼されてモンタネールが改築をした。↓ パセジ・ダ・グラシア噴水。↓ カタルーニャ広場。↓ マックで昼食をとることにした。↓ パネル操作。↓ 注文をしていく妻。↓ カード決済。↓ €10.22。↓ 本日4つ目の世界遺産「カタルーニャ音楽堂」まで歩く。↓ カタルーニャ音楽堂の横を歩く妻。↓ カタルーニャ音楽堂。
2026.01.06
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【旅行4日目】スペイン・バルセロナ2025年5月20日(火)午前、スペイン・バルセロナの世界遺産「サカ・バトリョ」を見学しました。中庭から下に下りていく部分の写真を紹介します。↓ カサ・バトリョの中庭。
2026.01.05
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【旅行4日目】スペイン・バルセロナ世界遺産「カサ・バトリョ」を見学しました。ガウディが手掛けています。この日、「カサ・ビセンス」、「カサ・ミラ」に続き3つ目の世界遺産です。海底をイメージした建物の中を紹介します。↓ カサ・バトリョ。
2026.01.04
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【旅行4日目)スペイン・バルセロナ2025年5月20日(火)、カサ・ミラの屋上に上り、一周しました。屋上に並ぶ煙突像は、山の尾根から突き出た峰々を表しています。↓ カサ・ミラの屋上からの景色。↓ チビダボ・アミューズメントパーク(Tibidabo Amusement Park)と、ファブラ天文台(Observatori Fabra)↓ カサ・ミラの屋上と妻。後ろの丘にチビダボ・ミュージアムパークがある。↓ サグラダ・ファミリアが遠くに見える。↓ ズームで拡大して撮影。↓ 建物の外に出た。↓ カサ・ミラの前で記念撮影。
2026.01.03
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【旅行4日目】スペイン・バルセロナ2025年5月20日(火)、バルセロナのカサ・ミラに入り、部屋を見学した後、屋根裏部屋に行きました。屋根裏部屋はクジラの骨格の中にいるような形です。ここの目玉ですが、ガウディが建物を設計する時に研究した「逆さ吊りチェーン」です。重力が作る美しい曲線を建物に利用するため、鎖と重りを組み合わせて、試行錯誤を繰り返しました。10年以上研究したそうです。↓ カサ・ミラの屋根裏。↓ カサ・ミラの模型。ーーーーーーーーーーー↓ 鎖と重りで作る形。↓ 下の鏡に映っている形。これを建物の設計の参考とした。↓ 鎖の形が上と下に見える。↓ 鎖の形を建物の設計に応用している。ーーーーーーーーーーー↓ グエル公園。
2026.01.02
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【旅行4日目】スペイン・バルセロナ2025年5月20日(火)、カサ・ビセンスを見た後、カサ・ミラ(CASA MILA)に移動しました。カサ・ミラはガウディの有名な作品で、世界遺産です。建物の中に入ると吹き抜けの中庭に出ました。それから住居スペースを見学しました。↓ マサ・ミラ(CASA MILA)↓ 中に入る。↓ チケット販売所。↓ 階段を上がる。
2026.01.01
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