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さて、葉山や逗子を中心にあちこちにチラシやポスターが展開しています、アチェ・チャリティーコンサート、ご協力いただいているお店等皆様には改めて感謝感激です。そして、チケット販売も地元のお店にご協力いただきました。行きつけのお店で御気軽にお求め下さい。逗子レコードもう一つの風景cafe nagisa菊水亭アチェ・チャリティーコンサートの詳しい情報
February 21, 2009
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そして、こちらがアチェ・チャリティーコンサートのチラシです。これはポスターもあって、逗子を中心に町のあちこちに貼ってあります。見かけたらどうぞよろしく。「子供・未来・夢」アチェ・チャリティー・コンサート3月14(土)19時開演逗子文化プラザホール なぎさホール3000円(全席自由)チケット販売・お問合せ:メール(←ここをクリック。国際ロータリー第2780地区財団学友会)/電話0466-25-8855(国際ロータリー第2780地区ガバナー事務所)/ネットでのご注文(←ここをクリック。逗子レコード)/店頭での販売(←ここをクリック。逗子レコード)出演渡辺ローザ(ソプラノ)渡邉昌子(ソプラノ)高橋裕子(ピアノ)ビスメロVis Melodica:辻康介(ヴォーカル)近藤治夫(バグパイプなど古楽器)福島久雄(ギター)鈴木広志(サックス)立岩潤三(パーカッション)主な曲目「六つの子どもの」より「風の子供」(竹久夢二詩・中田喜直作曲)この道(北原白秋作詞・山田耕筰作曲) 花の街(江間章子作詞・團伊玖磨作曲小さな空(武満徹作詞・作曲)死んだ男の残したものは(谷川俊太郎作詞・武満徹作曲)英雄の歌(アチェ愛唱歌)アチェの子どもたちの詩による新曲(ビスメロ)空飛ぶ絨毯(ニーザ作詞・カロゾーネ作曲・辻康介日本語作詞)きれいなねぇちゃんよ(キアブレラ作詞・カレスターニ作曲・辻康介日本語作詞)ゴリアルドのアヴェマリア(作者不詳・「カルミナブラーナ」)他
February 12, 2009
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世界中にはいろんな語り音楽がある。語り部と音楽、この語りに節がついて音楽になる例はいろいろある。文楽とかもそんな感じです。イタリアのクラシック音楽では1600年頃「語り音楽」が「新しい音楽」の重要なジャンルとして盛り上がります。そして、オペラの歴史最初期の最も重要な音楽様式と言われています。朝日カルチャーセンター立川で今年年四回シリーズでやってきたレクチャー&ライブ「初期オペラの誕生」の最終回はそんな語り音楽です。お申込は20日までです!レクチャー&ライブ 初期オペラの誕生IV-演じ歌う空間-辻康介(歌・話)佐藤亜紀子(リュート)曲目:モンテヴェルディ作曲「愛の別れPartenza amorosa」「アリアンナの嘆き」等2月28日(土曜日)13時30分から15時まで朝日カルチャーセンター受講料:会員2,835円、一般3,360円申込:電話042-527-6511朝日カルチャーセンターネットでのお申込
February 11, 2009
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さて、久々の編成でライブです。ビスメロのもとになった三人編成:辻康介(ヴォーカル) 近藤治夫(バグパイプ等各種古楽器)そして福島久雄(ギター)DaNemo。この三人で様々な音楽を試みて今のビスメロが出来ました。もちろん、今もまだ進化中です。ライブは、逗子駅前の小さなライブバーFigaroにて21日土曜日です。皆様、是非お気軽に一杯飲みに来て下さい。ご予約お薦めです。逗子DaNemo辻康介(ヴォーカル) 近藤治夫(バグパイプ等各種古楽器) 福島久雄(ギター)2月21(土)開演19時30分場所:逗子・Figaro(逗子市逗子2-6-5-3F)チャージ2000円+オーダー予約:Figaro 046-873-1158
February 10, 2009
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さて、そのチャリティーコンサート、まずは情報です。「子供・未来・夢」アチェ・チャリティー・コンサート3月14(土)19時開演逗子文化プラザホール なぎさホール3000円(全席自由)チケット販売・お問合せ:メール(←ここをクリック。国際ロータリー第2780地区財団学友会)/電話0466-25-8855(国際ロータリー第2780地区ガバナー事務所)/ネットでのご注文(←ここをクリック。逗子レコード)/店頭での販売(←ここをクリック。逗子レコード)出演渡辺ローザ(ソプラノ)渡邉昌子(ソプラノ)高橋裕子(ピアノ)ビスメロVis Melodica:辻康介(ヴォーカル)近藤治夫(バグパイプなど古楽器)福島久雄(ギター)鈴木広志(サックス)立岩潤三(パーカッション)主な曲目「六つの子どもの」より「風の子供」(竹久夢二詩・中田喜直作曲)この道(北原白秋作詞・山田耕筰作曲) 花の街(江間章子作詞・團伊玖磨作曲小さな空(武満徹作詞・作曲)死んだ男の残したものは(谷川俊太郎作詞・武満徹作曲)英雄の歌(アチェ愛唱歌)アチェの子どもたちの詩による新曲(ビスメロ)空飛ぶ絨毯(ニーザ作詞・カロゾーネ作曲・辻康介日本語作詞)きれいなねぇちゃんよ(キアブレラ作詞・カレスターニ作曲・辻康介日本語作詞)ゴリアルドのアヴェマリア(作者不詳・「カルミナブラーナ」)他
February 9, 2009
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今日はリュート奏者の井上周子さんとのコンサートシリーズ「songs」で麻布のカフェ・オリンピコへ。以前にこのお店に来たときとはずいぶん雰囲気が変わっていましたが、なかなか良い大きさで、貴重な空間。まさにアットホームなコンサートだったと思います。ついついしゃべりも長くなるところがありますが、なにしろ、「恋の手習い」「豚を市場へ」、ハマリ役の井上周子さんが歌ってくれました。このsongsは今度は5月31日、神戸の御影にて。どんなプログラムにしようか・・・楽しみです。
February 8, 2009
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国際ロータリー第2780地区第7グループIntercity Meetingでのミニコンサートとパーティー演奏終了。CDも沢山売れたし、なんといっても、沢山のご寄付をいただきました。皆様どうもありがとうございました!その寄付とは、アチェ・チャリティーコンサートです。ビスメロ出演のこのコンサート、追ってこのブログでも情報をアップします。
February 7, 2009
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睡眠不足の中静岡へ打合せ。実は今年の秋、ビスメロが静岡のあるコンサート企画に出演します。実に様々な人が出演するコンサート、会場はお寺。コラボが盛りだくさんです。「魔王」やります。むふふ。
February 6, 2009
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さて、今日はsongsのリハーサル。やっぱり、あの名曲、この名曲、彼女には向いているようです。周子ファンはお楽しみに!ところで、まじめーな曲もあります。その中でも、私が歌うカプスベルガーの曲は面白いです。作曲家カプスベルガーは「変な人」だったと言われていますが、メリスマのアーティキュレーションが変です。2月8日(日)16時開演辻康介(ヴォーカル)、井上周子(リュート)モンテヴェルディ:我は野の花カレスターニ:きれいなねぇちゃん福井文彦:かんぴょう武満徹:小さな空その他麻布十番:カフェ・オリンピコ(麻布十番下車7番出口より徒歩5分)お問い合わせ・お申し込み:080-1431-3966入場料:2500円
February 5, 2009
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さて、リュート奏者の井上周子さんとのコンサートシリーズ「songs」、昨年九州から関西へツアーをしましたが、今週末は東京・麻布十番です。カプスベルガー作曲の私にとっての新曲にも取り組んでいます。今回、何といっても聴きどころはフランス・ルネサンスシャンソン「恋の手習い」日本語版を井上周子さんが歌うことです。この日本語版、もちろん、私が訳したものです。もともとの詩は一人の娘と出会った話を男が歌うのですが、私の日本語版では娘の立場から歌っています。何年か前にジョングルール・ボン・ミュジシャンのライブ:大阪・フェニックスホール等でソプラノの久保田潤子さんに歌ってもらうために作った訳です。日本語訳様々ある中で自分が歌うのではなく、女の子のために作った唯一の詩ですが、けっこう気に入っています。遅咲き、早咲き、恋する季節なの・・・「季節」はともかく、キャラクターとして井上さんはこの曲にぴったりです。また、同じくフランス・ルネサンスシャンソン「豚を市場へ」の女の子の台詞部分も井上さんが歌います。こちらはお互いハマリ役です。これは会話形式の歌なので私も語り部と男の子の訳を歌います。その他、こころに沁みる良い曲songsがたくさんあります。お楽しみに!2月8日(日)16時開演辻康介(ヴォーカル)、井上周子(リュート)モンテヴェルディ:我は野の花カレスターニ:きれいなねぇちゃん福井文彦:かんぴょう武満徹:小さな空その他麻布十番:カフェ・オリンピコ(麻布十番下車7番出口より徒歩5分)お問い合わせ・お申し込み:080-1431-3966入場料:2500円
February 4, 2009
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