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今日は武久源造率いる八次源で録音!素晴らしい才能に囲まれながら歌い、セッションしながら気ままに録れるという恵まれた環境で幸せでした!そして、明日はまた「ようこそカバレットへ!」のリハーサル。これは見逃したら損です。面白いです。まこりんと黒田さんがとても素晴らしく、私は自然と発展しちゃいます。会場は新しくなった「もんてん」落ち着いてじっくり音と光に身を任せられる空間です。ようこそカバレットへ!高瀬“まこりん”麻里子(歌手)辻康介(歌手)黒田京子(ピアニスト)3月5(火)両国門天ホール(両国:墨田区両国1-3-9ムラサワビル1-1階) 19:30 (開場19:00)2500円(1ドリンクつき)ご予約はメール(←クリック)または電話080-3172-3891(黒崎)「オープニングプログラム」フライヤー制作 / 主催:一般社団法人もんてん 協力:アサヒビール株式会社
February 26, 2013
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3月末のネーモー・コンチェルタートの春真っ盛りライブ、河合千明デザインの素敵なフライヤーがまたまた出来ました!お楽しみに!ネーモー・コンチェルタート nemo concertato辻康介(歌)鈴木広志(サックス) 根本卓也(小型チェンバロ)3月31(日)渋谷:LI-PO(東京都渋谷区渋谷3-20-12-2F:Tel.03-6661-2200)14時開演(開場13時30分)17時開演(開場16時30分)各回2500円+ドリンクオーダー各回定員20名(要予約)予約・問合DaNemo (←クリックしてメール)tel.080-4436-0927渋谷:渋谷LI-PO アクセス渋谷駅南口徒歩3分 JR渋谷駅「東口」、または東急東横線渋谷駅「南口」を出て、右手の歩道橋を上がり、国道246号の反対側へ。歩道橋階段を降りた所の角に「山下書店」(地下フロアは「カフェ・ミヤマ」)があるので、すぐ目の前にある渋谷川に架かる小さな橋をわたり「DVD・本 /明治書店」を左折。東横線ガード 沿いの路地、左手に「もんじゃ・麦」「居酒屋・ニュー信州」をみて直進、「太極拳」道場ビルの隣り。1階に「居酒屋・P-man」のあるビルの2階。JR渋谷駅新南口からも徒歩2分。協力 アーリーミュージッククラブ企画・制作 DaNemo
February 25, 2013
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瀧廉太郎の数少ない作品はどれも本当に魅力に満ちあふれています。特にその旋律美!そして、今日のリハーサルではギタリスト田中庸介さんのアレンジがとても素晴らしく、瀧廉太郎のシンプルで美しい旋律、そして彼の作った歌詞が想像を超えた力を発揮しています!演奏する私達も明後日が楽しみ!ですが、もうライブは満員になりました。お申込出来なかった方は残念ですが、次の機会をどうかお待ち下さい。瀧廉太郎から新しい音楽がはじまっています!SCAPE WORKS百軒店:トーク&ライブwith晩餐 百軒店 PLAYS MOON 「荒城の月」など瀧廉太郎を中心にした音楽と百軒店と豊後竹田・瀧廉太郎を結ぶトークをお腹を満たしながら聴くトーク&ライブ。トーク&ライブは満員御礼!辻康介(うた)田中庸介(ギター)鳥越けい子(トーク)2月23(土) 18時から21時BAR peace(渋谷駅ハチ公口徒歩6分:渋谷区道玄坂2-19-11)3500円(晩餐飲食込み)要予約:SCAPE WORKS百軒店(←クリックして予約フォームから)
February 21, 2013
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瀧廉太郎であり渋谷百軒店であり大分県の竹田でありサウンドスケープでありお月様であるという好奇心と五感をくすぐるイベントSCAPE WORKS百軒店の晩餐会ライブを御案内いたします。17時からの鳥越けい子さんの百軒店まち歩き「月を探して」とKARE-SAN-SUI SURROUNDING内田学さんの「SONIFEROUS MOON」に続いての晩餐会ライブです。曲目はこの際お楽しみに、瀧廉太郎のあまり知られていない曲もやります!共演はギター!田中庸介さんです。SCAPE WORKS百軒店:トーク&ライブwith晩餐 百軒店 PLAYS MOON 「荒城の月」など瀧廉太郎を中心にした音楽と百軒店と豊後竹田・瀧廉太郎を結ぶトークをお腹を満たしながら聴くトーク&ライブ。辻康介(うた)田中庸介(ギター)鳥越けい子(トーク)2月23(土) 18時から21時BAR peace(渋谷駅ハチ公口徒歩6分:渋谷区道玄坂2-19-11)3500円(晩餐飲食込み)要予約:SCAPE WORKS百軒店(←クリックして予約フォームから)
February 7, 2013
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立春大吉!新しい年が始まりました!さて、祐天寺のフォンス・フローリス古楽院で今年度も一つ講座を担当いたします。昨年は中世の移動ドを基礎から学ぶ講座でしたが、今年は、もうちょっと楽しく気楽に!イタリアのマドリガーレを歌いながら、各曲の歌詞と旋律のしくみをじっくり味わう、その中でルネサンスの「旋律論」その基礎となる「中世の移動ド」とはどんなものなんだ?と楽しみながら理解を深めます。もちろん、最初に各曲の歌詞のディクションなどもじっくりやります。 合唱を普段楽しまれている方も案外イタリア・マドリガーレはなじみがうすかったり、やろうと思ってもイタリア語の発音や音楽的なとっかかりが難しいようです。そんな風に感じながらもやっぱり興味があるなぁ、という方は、是非ご参加下さい。また、イタリア古典歌曲やイタリア初期バロックを勉強したい方、改めて勉強しなおしたい方にも、マドリガーレはお薦めです。イタリア・マドリガーレはバロック音楽の素になっているイタリア・ルネサンス音楽です。急がば回れ、モンテヴェルディやカッチーニを歌う前に16世紀のイタリア・マドリーガレを是非!講座の終盤ではイタリア初期バロック音楽にも取り組みます。 講座は3月から始まり、月一度基本的に第3水曜日。日程やお申込方法など詳しくはこちらをクリックし→フォンス・フローリス古楽院まで、御気軽にお問合せ下さい。
February 4, 2013
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