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梅雨とは言え、この一週間はまずまずの天気。本日は午後からシトシト雨が降りました。明日は地元の宇陀川が鮎解禁日を迎えます。放流量も例年通り。室生ダムからの遡上はすこぶる良!!釣り客は誰も居ませんので、是非お越しください。(^^)/鮎釣り解禁日レポートは次回のお楽しみに。ブルーベリーの実もかなり大きくなり、早生品種は色づいて来た物もある。収穫時期が近づくと、決まってやって来るのがヒヨ鳥。そこで、網掛けして置いたところ、ヒヨ鳥が引っかかって御臨終です。他のヒヨ鳥への見せしめに、紐で吊るしておくと効果てき面でした。しかし、次の夜に狐が咥えて行きました。(@。@;)恐るべし、生態系!!第一蜂場では、栗の花とモチの花が競い合って蜜蜂を誘惑しています。今年は春が遅かったので、本来花期が違う花が同時に咲き蜜蜂達も大忙しです。そう言えば、今年は梅と桜も一緒に咲いていました・・・。軍配は、モチの木に有るようで、マルハナ蜂・クマ蜂・ヒメスズメ蜂・西洋蜜蜂・花アブまで入り乱れて、さながらビービーツリーの様にワンワン言ってます。今年の植物は、ここ数年で一番の大流蜜を興しています。梅雨が明ける頃には、巣箱もハチミツで埋め尽くされる事でしょう。(^^)/
2012.06.30
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薄曇りも乾いた風で過ごしやすい。このまま穏やかに季節が進んで欲しいものだ。正月の極寒期より、ハウス苺のポリネーション活動に出掛け、梅・菜の花・サクランボ・柿と渡り歩いて、いよいよ今年も最終のメロン畑へと移動した。昨年もメロン畑では良い結果を出している。今年も間違い無く良い仕事をしてくれる事でしょう。(^。^)勝負は一週間で決まる、短期決戦。今年は曇天続きでハウス内の温度もあまり上がっていない。昨年はハウス内35度を上回る中で、群にも相当のダメージがあり、蜂数を半減させてしまった苦い経験がある。今年は受粉出来次第、涼しい蜂場へ撤退させます。(^^)/
2012.06.28
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久しぶりに良い天気になりました。しかし、湿度は高く蒸し暑いです。(;´д`)梅雨も半ばに差し掛かり、蜜蜂の里親様への引き渡しも最終段階を迎えました。今年は冬が寒かったので、第一蜂場の群は一群の巣別れも無く、予定数には程遠く、早くから御予約戴いた里親希望者さまのご期待に添う事が出来ませんでした。誠に申し訳ございません。自然任せと言う事でお許しください。m(..)mそんな中、今年最後の里親様を御紹介致します。和菓子の名店「吉方庵」さま。三輪山の正面にその工場は有ります。そして飼育はその工場の屋上。蜜源は勿論、日本最古の大神神社の御神体である三輪山です。数千年手付かずの原生林。そして、日本で初めて養蜂を試みた地でもある三輪。この様な素晴らしいロケーションで日本蜜蜂を飼育できる環境はとてもうらやましい限りであります。二群をご希望され、屋上と言う限られた場所で有るが故、里親に出す日をずらしました。一群には、自分たちの巣箱は「白色」と言う事を覚え込ませました。コピー用紙を押しピンで張っています。(タオルでも可)ステージにも白い紙を敷きます。当NPO日本蜜蜂大学製の巣箱は、深い焼きが入っているので真黒です。一度に二群を同じような場所に(近づけて)置くと、自分が飛び立った場所を隣の巣箱と勘違いし、大喧嘩が始まります。ひどい時には湯呑一杯分の蜂が死んでいます。それが一週間程度続く事もあります。(@@)この場合、一方の巣箱を色付けします。蜜蜂は明るい色を認識しているようで、白・黄色・オレンジなどのタオルか紙を巣門近くを中心にデコレーションし、一週間ほど飼育します。これで、真横に置いても喧嘩は少ないです。V(^^)十分自分の巣箱を覚えたところで、徐々に一週間掛けて紙をはがして行きます。しかし、こだわりの和菓子を極めると、やはり甘味料は「日本蜜蜂のハチミツ」と成るのでしょう。小豆にこだわり、小麦にこだわり、水にこだわり、卵にこだわり、甘味料にこだわる。恐るべし、吉方庵。中でもドラ焼きは絶品である。食を形容する言葉に「上品」と言う言葉があるが、正に その言葉が当てはまる。是非食べてみて下さい。今年の採蜜時期を経て、その上品さに磨きがかかる事は言うまでも無いであろう。(^^)/
2012.06.26
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この二日間はどんより曇空。二日間の休日も予定満載であったが、雨に会う事無く全てこなす事が出来ました。また一本の電話から面白いドラマが始まった。ドラマのオープニングは こんな風・・・「植平さんは依然に山羊を飼っておられましたよね?草刈りの為、山羊を飼いたいのですが、どこで手に入りますか?」もう十数年も前、確かに山羊を草刈り機として飼育していた。しかし、以前の入手先ではもう山羊は扱っていない。そこで・・・お電話を頂いた方の依頼で、山羊市場に行ってきました。思い立ったら直ぐ行動。この信条が私の人生を変えて来た。100頭近くの山羊がセリに出されている。素人の私にも参加が可能であったので、早速受付。会場はプロと素人が入り乱れ、異様な雰囲気。ある者は、私と同じく草刈り要員として。畜産農家の方は種山羊として。そしてある者は、福祉施設の方がアニマルセラピー用として。ペット業者が小型のシバヤギや島山羊狙いに。民族衣装をまとった異国の人が食用として。(@@;)目的は様々である。ペット用のシバヤギは6万円を超える高額になっていた。犬と違って、餌代はあまり掛らない山羊は、その他の用途として草刈りとしての貸し出しや、癒し系としての貸し出し、乳・チーズなどの副産物の生産も可能。勿論、増やしてブリーダーとして出荷も出来る。環境と言う観点からも非常に注目されている。無事に予算5万円で2頭のメスの子ヤギを入手した。この子達が草刈り機として良い仕事をしてくれる事を祈る今日この頃です。(^^)/
2012.06.24
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台風5号は低気圧となって24時間雨量は80mmの大雨をもたらした。本日は北風に変り、肌寒い。本日、第一蜂場では、雄蜂の追い出し行動が観察できた。ハチミツを集めない雄蜂は、女王蜂との出逢いだけを目的としている為、群にとってはこの時期貯蜜を減らす厄介者扱いとなる。同じオスとして、胸が締め付けられます。いつの季節も皆のお役に立たねば・・・。(・・;)追い出しと言えば・・・今週末も2件の蜜蜂保護活動を控えている。一件は屋根裏。二軒目は床下。二件とも はちみつやまさんの蜂場から200mほどの所ですよ~。はちみつやまさんの捕獲群はここから飛び立ったようですね~。(^^)/分蜂が少なかったわりには、蜜蜂保護活動の多い年で、今年は40件を超えて来ています。梅雨が終わるとアシナガバチの駆除に変って行きます。8月終わりにはスズメ蜂に。少ない年であるよう祈る、今日この頃です。(-"-;)
2012.06.22
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台風4号が足早に日本列島を縦断して行った。幸い東側を通過した為、風も6~7mで済み、巣箱への影響も無かった。やれやれ。台風一過と思いきや、再び前線の影響で天気はスッキリしなかったが、一瞬の晴れ間をついて平野部の待ち箱に一群やって来ました。6月も後半を迎えると言うのに、おそらく第一分蜂群であろう。重箱の下段まで達する巨大な蜂塊である。一方、第一蜂場では未だにどの群も飛び立たず。先日羽化した雄蜂が飛び立ってはいるが、フィアンセを見付けることなく肩を落として帰って来る。巣箱の底板まで1cmに迫った蜂塊は、あぶれる者も出て来て遊び蜂が出てくるあり様。この状態は通常、お盆前後の夕涼み状態である。今年は分蜂しないと腹をくくったのであろうか・・・。(・・;)
2012.06.20
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台風4号が近づいています。その影響か、梅雨らしいジメジメと湿度が高く不快です。関西は直撃の予想が出ています。蜂箱を風あたりの良い場所に置いておられる方はロープ掛けをお忘れなく。今朝は久しぶりにオケラの登場。いつも土の中なので出会う事は少ない。いったい何を食べているのでしょう。(?。?)いつものように蜂場を見回りすると・・・。何やら見覚えのある生き物が巣門で中の様子を伺っています。どうやら、一戦交えた後の様で、蜜蜂達は形勢不利と判断。巣箱に引っ込んで、外の様子を伺っていました。そこで私の登場!!ハエタタキで、ステージをバシっ!!大爆音に蜜蜂達はオオスズメ蜂よりビックリ!!(@@;)オオスズメ蜂が居なくなった事を確認した蜜蜂達は再び巣門近くでフォーメーション。「今日は これ位にしといたろ!」っとでも言っているのでしょうか・・・。現在飛んでいるのオオスズメ蜂は全て女王蜂です。一匹殺す事で、夏場の被害は激減。第一蜂場ではオオスズメ蜂の大群による襲撃を受けた事が無いのですが、油断は大敵です。(^^)/
2012.06.18
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昨日の良い天気とは打って変わって梅雨らしい天気。湿度も高く蒸し暑い。降り始めから24時間雨量も40mmを超えた。蜂場には色々な訪問者がやって来る。隠れているつもりでも、隠れた場所が悪かったね。(^^)尺取り虫君です。木の枝に擬態しています。中には名前も知らない生き物も・・・。(@@)何じゃ!!グロイです。鳥肌鳥肌。(><;)工場の中には見た事のない足跡を発見!!(@。@;)ちょっと大きい目の鳥でしょうか・・・。(?。?;)誘導花にも いつものあの子。一時間後には巣門前に鎮座。蜜蜂獲りは私より上手です。(・。・;)/
2012.06.16
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梅雨の晴れ間。気温も25度を超え夏日となった。しかし風は北風。カラッと過ごしやすい。まだ一群も分蜂を興していない第一蜂場の巣箱に異変がありました。全ての巣箱に雄蜂の繭蓋が落ちています。この光景は、通常4月中旬の光景です。再び雄蜂の羽化が活発に成っているようです。っと言う事は・・・。一からやり直そうとでも言うのでしょうか・・・。当NPOの巣箱には、立派なステージがあります。「なぜこの様な広いステージを設けておられるのですか?」っとよく聞かれる事があります。沢山の自然巣を観察していると、ある事に気付きます。それは、巣門前にステージがある自然巣ほど長い期間営巣されています。ステージは蜜蜂の防御能力を高めていると確信しています。日本蜜蜂の歴史は、戦いの歴史なのです。待ち箱に入って来た蜜蜂群を蜂場に持ち帰ると迷い蜂が隣の巣箱に間違えて入り込もうとする時があります。噛みつき合戦はこの広いステージで繰り広げられ、目が回らないのかと思うほどクルクル回っています。夏場のオオスズメ蜂との合戦も、大勢でお尻を振って威嚇行動を行えます。この巣箱は各部位に色々な工夫が施されています。(^^)/
2012.06.14
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今日は一日中シトシト雨。気温も低く肌寒い一日となりました。蜜蜂達もお空と にらめっこ。(・・;)外勤蜂も一休みです。梅雨の期間に捕獲した群はウェルカムドリンクを忘れず与えましょう。昨日、今年初めてのスズメ蜂駆除の依頼が入りました。いよいよ嫌な季節も近づいて来たのかな・・・。ヒメスズメ蜂の初期の巣です。女王が一匹で子育て中でした。内部を詳しく観察してみると・・・中央から時計回りにキチンと産卵して行った事が分かります。この女王蜂の血液型はA型。(?。?;)この大きさで発見して戴いた事に感謝です。(^^)/
2012.06.12
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本日は朝から良いお天気。北風が吹いていた為、気温は上がらなかったが、梅雨のジメジメ感は無く、過ごしやすい。前回のブログで、「先日私が新聞に載っていた新聞をお持ちの方は情報をお寄せ下さい」とお願いしたところ、掲載部分を早速FAXを頂きました。ありがとうございます。5月1日の産経新聞。安倍文殊院での「智恵の蜜」が出来るまでの奮闘記が掲載されています。 FAXではよく見えませんが、真ん中には美味しそうなホットケーキにハチミツが掛った写真が載っているそうです。記者のお名前は覚えていませんが、ありがとうございました。m(..)mところで、日本蜜蜂に話題を移すと・・・梅雨の晴れ間に盛んに分蜂を興しているようです。通常私達は、梅雨入り後の巣別れを「夏分蜂」と呼んでいます。梅雨入り後の分蜂群は、第3~第5分蜂、孫分蜂などが主で、群自体も小さなものが多く、それなりに手を掛けないと消滅あるいは越冬出来ない群が多いのですが、今年に限ってはこの時期に第一分蜂を興す群もあるようで、本日飛び込んで来た群も巨大です。巣落ち防止バーが上から10cmの所にあるのですが、完全に飲み込んでいます。また、この時期らしい群もありました。やって来た時の様子また、今年の分蜂群の特徴の一つに、「成長スピードが著しく早い」と言う特徴を感じています。四月に捕獲した数群が、二段重箱の下段中央まで達しています。(@@;)これは、三月、四月に思うように花が咲かなかったが五月に大流蜜があったものと考えています。この秋、採蜜できる群となる事でしょう。話は またまた変って・・・今年、虫たちの異変はこんな所にも現れています。蛍の大発生です。写真が下手くそなので、乱舞している所を写せませんでしたが、いつもの年は数匹が飛んでいるくらいですが、今年は200匹ほどが乱舞しています。思わず見とれてしまいました。次世代に残したい風物詩です。(^^)/
2012.06.10
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我々の住む近畿地方でも、本日梅雨入り宣言がだされ、昼からは本格的な雨模様。ここのところ雨も少なく川は渇水状態で、鮎の生育に悪影響が出ないかと心配していました。プランターの草花への散水も一休みである。やれやれ。(-。-;)待ち箱には沢山の偵察蜂がやって来ていて、最後のチャンスか!?思いきや、夕方覗いても思い止まったようであります。梅雨の晴れ間に期待したいと思います。話は変って・・・夕方、仕事帰りに立ち寄ったスーパーで顔見知りの男性から声を掛けられました。「兄ちゃん、この前産経新聞に載ってたで!!」 (?。?)人様に指を刺される様な事をした覚えは無い・・・。掲載内容をご存じの方はご一報ください。新聞記事と言えば・・・先日の朝日新聞に京都産業大学に蜜蜂産業科学研究センターがこの1日から開設され、ミツバチやハチミツに特化した研究を行うとの記事が出ていました。中でも興味深かったのは、蜜蜂の品種改良をして、「刺さない蜜蜂を創る」と言うもの。是非、成功して戴きたい研究です。西洋蜂は、元々品種改良が繰り返されてきたいきものである為、日本の品種改良技術を駆使すれば、そう遠くない未来に針を持たない働き蜂が生み出されるかも知れませんね。最近、趣味で西洋蜜蜂を飼育する方も増え、混雑交配を繰り返すごとに原種に帰って来ている様に思います。私も西洋蜜蜂を飼育している時は、アフリカナイズド(アフリカ化)した西洋蜜蜂が産まれ、採蜜するのが嫌になる群がありました。攻撃的だけでは無く、遠くまでしつこく追いかけてくるのが特徴です。それに比べて日本蜜蜂の大人しい事。一生付き合える相棒です。(^^)/
2012.06.08
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昨日は20度にも達さず肌寒い天気。変って今日は夏日となりましたが、風は北風 過ごしやすい一日でした。待ち箱にも久しぶりに見る偵察蜂。「良い巣箱でしょう~?」っと声を掛けました。梅雨までに やって来て欲しいものです。第一蜂場の蜂達は依然変り無く満群をキープしています。観察用巣箱を久しぶりに御開帳。強群を維持しています。昨年は4月10日に第一分蜂を観測いたしましたが今年は未だに新女王は羽化して居ないようです。羽化と言えば・・・昨年末、誘導花をハウスに取り入れ作業中発見したカマキリの卵が羽化していました。w(゚o゚)wカマキリは蜜蜂の天敵でありますが、金稜辺の葉を好んで食べるバッタを良く獲ってくれます。したがって、当蜂場では保護動物に指定されています。ハウス内に200匹ほど居ます。(゚O゚;)良い仕事を期待しています。(^^)/
2012.06.06
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九州南部では梅雨入りした模様で、こちら近畿地方でも天気がスッキリしない。梅雨入りもここ数日中に発表されるのだろうか・・・。今年も色々な質問にメールで回答していますが、無王群の特徴を語られる方が今年は多いです。巣箱の内側側面に蜂球を形成していて、天板に纏まらない場合はその可能性が高いです。取り込んだ群がこの様な場合、無王群であるか否かは50:50で、群事態がこの巣箱に営巣すべきか迷っている場合もあります。2~3日この様な状況が続く場合には一旦巣箱から追い出し、どこかに蜂球を形成させます。この様に、蜂球が落ち着いた時には、群の思考が「良い住み家を見つけたい」に変ります。(小さな群ですが、健全な女王が居れば一ヶ月後には立派な群になり、秋には冬越しも問題ないレベルになります。)次に、同じ巣箱でも良いので、少し環境を変えた所に置き換え、誘導花で誘います。(蜂球のある場所から5mほどの位置が良いでしょう)間もなくすると・・・移動が始まります。移動が完了して、次の日も同じように巣箱内側側面に蜂球を成形している場合は、無王群ですので、早めに諦め働き蜂が生きている間に、有王の弱小群と合同させましょう。合同の方法は、日が落ちてから、弱小群に霧吹きで焼酎を掛け無王群を導入させます。翌朝から弱小群の働き手に早変わりします。さて、いよいよ最終の誘導花を発進させました。今年は目標数の半分しか達していません。第一蜂場の爆発に期待しています。(^^)/
2012.06.04
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相変わらず寒気の影響で不安定な天候が続いています。夕方には雷雨。このまま梅雨に突入となるのでしょうか・・・。巣別れをまったく興さない第一蜂場の群達に少し変化が見られました。雄蜂の繭蓋が確認できるようになり、羽化が始まったようです。ここ二週間ほど雄蜂の姿を見ていませんが、梅雨に突入してからでも巣別れを興そうとしているのでしょうか・・・。自然界の生き物にとって、子孫を残して行く事は一番大事な仕事です。今年も その大仕事を絶やす事無くしてくれるのでしょうか・・・?今年最後の誘導花達もスタンバイOKです。おやおや、偵察蜂がやってきています。受粉されないように早速網掛けを致しました。(^^)/
2012.06.02
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