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フォレストがメンテナンス中だととってもとってももどかしいですどうしてビズアル同人サイトはほとんどフォレストなんだろう見たいのにー編集したいのにーポルァァァァァァァアア!!!(#●д●)≡≡○)3◎){ェ!?*もし殿が、東京傷年を聞いたら*♪迷える羊~眠りつくまで(ふわふわはねはね)繰り返した~(●∀●)迷える羊しゃん…(●∀●*)ふわふわはねはね…(つ∀⊂*)…ポリャーw ふわふわはわかるけどはねはねはわかりません。どうゆう状態?笑
2006.07.19
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そんなに神になりたかったら死んじまえ。あーあーあーあー。金、が、無い。金も時間も暇もなーいー。忙しいなぁ最近。ぷんすか。(´θ`)もー…も、もふ、ふ。もー。パフェでも食べに行ってきます。太ります。げふ。テンションの可笑しい、そんな土曜日。陵辱の歌詞、誰か聞き取ってください。
2006.07.15
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W&Wが届いた。3枚目だけを見て東京に旅立った。ああああああもーーー京さん可愛すぎるな!! 何この人!! 脇毛剃ってください!! 可愛すぎます!!!京さんはマイクのコードを首にかけると自傷行為を始めますね(ェ、今更?)あー。血。たまにこれは本物の血だろうか血糊だろうか分かりかねる時がありますがまぁそんなのはどうでもいいか。スッピン京さんの笑顔可愛い可愛い敏弥の前髪うざくてどうしよう心夜可愛い可愛い堕威くん超かっこいい赤髪大好き もうちょっとしたら私も髪赤くするよジイもかっこいいよ、うん。髭がダンディだね。東京。行った。母と子の2人旅。とりあえず母を舞浜に置いて、1人で新宿と原宿行った。新宿は今回は迷わずに自主盤とライカに行けた。まぁその前に必ずブックオフに寄るんですけども。ブックオフさいこーキャッホー。神楽がいっぱいあった。どしたの? 神楽を上がったバンギャさんが売ったのでしょうか。や、別にどうでもいいんだけど。自主盤に行ったら、今まで見たことないくらい人がいた。5/5だしね。つーかオイ、W&Wの初回版まだ置いてあるじゃないですか。ちょっと。即日完売が予想されますとかサイトに書いてあったから通販してやったのに、送料無駄じゃないですか。しかも5/3に来ないしよぉ。プンプンしながらもやっぱり特典がいいなぁと思いつつ、なんの特典もついてないヴィドールのいつかのライブで配布したDVDを購入しました。2005年の6月かー。透明犯罪ねぇ。つーか配布DVDって短そうだなぁ。700円で買ったからいいけども。とりあえず、美人形は今日学校から帰って着たら見ます。それからライカに行きました。すげーなオイ。なんでこんなに人がいんだ。女子高生の集団ウゼーorz 何、1人で来てるあたしへの宛てつけですか。しかしWizardのCDが欲しいのに売ってねぇな。あの、いい加減取り寄せてください。2階へ行ったら誰もいなかった。ひゃほーい。この前行った時に売れ残ってた新弥のポスター、売り切れてた。よかったね、新弥。その時所持金が3000円しかなかったから、とりあえず何も買わずに30分くらい色々見た。店員さんが白い目で、「え、コイツ1日中何も買わずにいるんじゃねーだろうな」みたいな感じでこっちを見ていた。あっ。ヤバイ、気まずい。バックナンバーや写真集の所へ行って、Dirの古い写真集を発見する。へー、京様は鈴木あみが好きなんだぁ、かーわいいなーぁ。つーかそんなんはどーでもいいんで、京様の詩集を置いてくださいな。そしてファンタや妃の写真集+CD的なのがあったので漁った。ファンタ全員の写真集(ちっちゃい)が2000円、妃パーソナル写真集(オビには神とか書いてあった/CDには神の歌声が入っている)が1000円。まぁ、どっちも買わなかったけどね☆(…)さぁ、これからが大変だ。白い目でこっちを見ている店員との戦い。ヤバイ。こんなにこの場に居座ったのに、何も買わずに出るのは辛い。とりあえず苺姫だかなんだかの缶バッチやら雑誌の方を見て、何か買おうかなぁと迷う。うぅ…でもいらない…Dir写真集がもっと安ければ買うのに…。その時! ナイスタイミングで女子高生の集団が!私はその後ろを通り、急いでその場から消えました。ありがとう。女子高生。次は原宿ーーーーーす ご か っ た 。歩く隙間が無かった。竹下口に出た途端、人の多さにバビった。オェッ。な、なんやコレ。キモッ。思わず写メを撮ってやりました。ああああああ。本当に歩く隙間無ェ!! 息できない!!!とりあえずクロチャに非難。1階の方でCDを見てると、男子高生が来た。うぅ…私が横でガゼットを漁ってるところで、ラレーヌとか漁らないでくれよ…あとは3階へ行ったー。いつも思うけど、ここは私が来て良いところなのだろうか。私と同じことを思ったのだろうか、ゴスメイクのパンク系服を身に纏ったおねーさんがそそくさと3階から出て行った。あああ、ロリータさん可愛い可愛い2階へ行くといかにもバンギャさんが多くて嬉しいな。皆服可愛いな。あーゆー服って高いんだろうな。次はイエローハウスへ行こうと思ったんだけど、いつの間にか流されて竹下通りを抜けていました。うぉぉ…。アレは、早く行こうとしても無理なんですよね。身動き取れないもん。ヒィ。スリに会わないかドキドキでした。次は行ったことのなかった、ブックオフ原宿店へ。広かったけど特に何もなかったな。つーか人多すぎだよ。バカじゃん。無いとは知りつつ京様詩集とかを探していると、同じく京様詩集を探しているようなバンギャさん(片方20代後半ぐらい)達に遭遇。多分だけど。なんか、会話が面白かった。「え~。無いのぉ?」「う~ん…。でも、無い訳無くない? 誰が売らねーんだよ」「それもそうだね」なんてポジティブな生き方なんデショウカ。私はその2人の後姿を見守りながら、ブックオフを後にしました。あああああ。神宮道(今適当に作った言葉)すごかった。人多かった。キモすぎる。HMVでなんか84のイベントやってたな。おねーさんカワイソウ。表参道の方も人多すぎたな。ハァ。なんかでっかい広告があるなぁと思ってよく見たら、新発売! 避妊ゼリー付きコンドーム!って書いてあった。商品名は忘れた。思わず写メを撮りました。パシャパシャ。その後神宮橋へ。あー、いいなぁ、神宮橋。ロリータさんとコスプレさんがチラホラいたので、ニコニコしちゃいました。あ、ニヤニヤ?んで、神宮橋って書いてある石造(?)を写メで撮ろうと携帯を構えたら、なんか目の前を通った外人がこっち見てピースしてきました。おい、邪魔だ。どけ。そしていざ撮ろうとすると、写りたいのかなんなのか知りませんが、赤い髪のお兄さんがフレームの中に入ってきました。ちっ、しゃあない撮ってやろう。あとは白いロリータさんと黒いロリータさんを暫く観察し、表参道口へ。あああああああ。モイキー。人多すぎ息できない切符売場まで行き着けない!!!!!切符を買おうと並んでいたら、目の前の家族がギャーギャー騒いでました。ハァ。なんか女の子が鼻に指をつっこんでいたら鼻血が出たらしく。ハハッ電車内でDirを大音量で聞きながらヴィドのDVDを見て樹威にハァハァしていると、目の前に立ったバンギャちっくな人に睨まれました。…え。なんですか。貴方私とお友達になりたいクチですか。それともこの配布DVDが残り1枚だったから、恨めしいのか。ハハッ 早いもん勝ちだよ。そういえば以前、修学旅行で東京に行ったとき。私の友人は、「東京に行けば有名人に逢えるよね!」と目をキラめかせていました。…うん。逢えるよ。ディズニーランドへ行けば、いつだってミッキーに逢えるよ。よかったね。でもソイツらは、私を差し置いて電車の中で流鬼を見たとかほざきました。…おい。教えろよ。俺に。きゃーーーー。じゃあ。学校。行ってきます。帰ったらDVD漬けになります。Dirは3枚を5回ずつ見る予定です。眠れねー。
2006.05.08
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hideの命日だけは日記を書いてくれたね、柩(笑)とりあえず、hideのアルバムを聞きまくって。hideの話をいっぱいしたよ。なんだろなー。hideも好きだったけど、[X JAPAN]っていう存在自体が好きだったのかな。あの人たちは、どこまでも輝いていた。なんか、和やかな気持ちになるな。あの人達を見てると。天才、というか。天性?輝く為に、生まれてきた人達だから。やっぱりなんか、違うんだよ。普通の人とは。あー。私がもう少し、早く生まれてたら。XJAPANを、生で見て。リアルに、あの人達を感じて。感動出来たのにな。そしたら、きっとhideとYOSHIKIに溺愛して。hideが死んだことを知って、後追い自殺とかもしちゃってたのかな。なんだろね。神様。あの人が死んでから、何年も経って。あの人を取り残したまま、世界だけが時を刻んでいくってすごい残酷だね。もし私がhideだったらどうだろう。取り残されていくこと、悲しむかな?それとも、笑顔で手を振るのかな。死んだとき、どうだった。辛かった? 悲しかった?何を思いながら、天国へ行ったの。そんなの、未来永劫分かり得ない。だからさ。今度生まれ変わってきたら、その時、教えてよ。きっと私だけじゃなく、全ての人が祝福してくれるよ。どーか、私が生きているうちにまたこの地に降り立ってきてくれますよーに。んでまた、笑顔が見れますよーに。大好きです。
2006.05.03
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私は、人間が、嫌いなのだろうか。同族嫌悪?っつーのかよくわからんが、なんとなく間を空けてしまう。といっても波長の合う人達とは思う存分話すし楽しむし、一緒にいて楽しいと思える人には全力で応えるけど。やっぱり、愛されるのが苦手だからずっとずっと、片思いでいたいと思う。なんだろなー。距離が縮まるのが嫌なんだよね。あ、女の子じゃなくて、男の子の話です。今の恋人を見ていると、離れたくなる。愛されるのが嫌で逃げたくなる 怖くなる誰かを好きになりたい。恋愛対象として。そして、私はその人を好きなまま、一生片思いのままでいい。両思いなんて、つまらないから。だって。両思いって、ゴールだから。その先が無いから。うーあああーあ。単なる。愚痴。?というか、女の子と結婚したいよ。(Σ)男って嫌いぃぃぃぃー。あ、V系は好きだよっ☆(…)下、ホンマ愚痴だから。注意。あーあーあーあーあーあーあー。ともじょ。死ね!!!!!!マジウザイわー。何? 何故泣く? や、別にいいんだけどさ、泣いたって。私が泣かしたんじゃなくて、そっちが勝手に泣いてるんだからさ。はっきりしろよ。なんなんだよ。存在がウゼェー。友達もいないくせにフラフラしてー!!!!!! 友達作れってんだよゴルァ!!! 寄ってくんな!!!!!え、なんで生きてんの?って感じだわ。ああああああー。宇宙に、強制送還してやろうか。このメス豚。(ェあああああ。本当に、嫌。ストレス溜まるー。無理無理無理無理!!!!! キモイ!!!!顔が可愛くても性格ブスって最悪だわ!! 生きてる価値ナシだわね!!(なんでカマ口調?)君が、もっと。性格、良くなれば。皆、君の存在を認めてくれるんじゃねぇの?自分に協調性が無いから、いつまで経っても友達が出来ないんだよ。よく友達いないのに、学校に来れるね。私が君の立場だったら、耐えられないよ。どうして自分から、友達作ろうとしないのかがわからない。自分が怒られてる理由がわかってないよね? 何故わからないの?泣けば済むと思ってるの? 明確な理由も無いのに嫌悪を主張して、あっさりと物事が済むとでも思ってるの?甘いんだよ、ボケ。言葉で言ってもわからないお子様には、殴って身体で覚えさせようか?悪いけどもう、面倒臭いんだ。君に、触れるのも嫌。声を聞くのも嫌。目に映る君と言う存在を、認めたくない。はっきり言って、嫌いなの。吐き気がするの。こう言ったら君は、泣くのかなぁ。ねぇ、泣くのかなぁ。私、悪い? 先生に怒られちゃうかなあ?泣きたいのは、こっちだよ。全て面倒を押し付けられる俺の身になりやがれ。何度も言うけれど。私達から見れば、君の存在は、ウザくて。自分の居場所に困っている君を見て、私達は嘲笑っているよ。さあ、思う存分困ってよ。今、私はイジメっこみたいだね。イジメられてるのはこっちだよ。精神的にもう、参ってるんだから。はああ。ホントに。消えてくんねーかな。(´3`)フゥ…あら。私今、嫌な女ですわね。でももーーー耐えらんねーよーーーーーーーーーorz親の顔が、見たい。
2006.04.24
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ブログ閉鎖。お疲れ様でした。柩さん、更新してください(泣)今日、ブックオフ(古着屋と合併してるとこ)に行ったら。瑠樺さんのブログに書いてた、星のブレスレットと似てるのがあった。欲しかったけど、5000円くらいだったからやめた。あー。買えば、良かった。そういえば、今日。「こっちむいてみいこ」って漫画を、読んでみたけど。少女誌にしては、なかなか面白い。うん。それだけ。つーかーーーヴィヴィアンウエストウッドの香水が欲しいーーーーーー!!!!KERAに載ってたんだよね!!! 50mlで7500Yenだったな!!! 高すぎだな!!! 貧乏学生にはとても手が出せねぇなバッキャロィ。うーん。ヴィヴィの、アレ。アーマーリングと、スカルリングが欲しい。アーマーリングは、ディアマンテアーマーなんだかかんだか(うろ覚え)まあスカルリングは、春銀のでもいいんだけど。(あ、春銀はスカルじゃなくて髑髏だったね。)春銀も、手が出ねーーーー!!!的な。ハハッ(…)あーあ。欲しいな。スカルリング。でも私の手はいつでも、メンズ用のすかしリングだの、大体メンズ用のちょいゴツ的指輪で埋まっている。うううん。ダメだ。これじゃダメだ。もっとゴツイの付けたいーーー。もう、ね。全身ゴツくしたい。(笑)最近爪を黒く塗って、唇もちょっと黒くして。マグピ付けて、ジャラ系ウォレットチェーンを付けて、街を歩いているんだけど。大抵は、引いて行くね。皆。私のこと。親でさえ私を見て「うえっ」って言ったからね!!!!ぶきー。まあ、いいや。周りの目なんか気にしてちゃ、ばんぎゃさんなんてやってられんわーい(´∀`)ノ イエァ。今日は、日曜日。orz
2006.04.23
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今キーボード打った瞬間、自分の爪が真っ黒なことにビビった。バビった。あ、そういえば塗ったんだよな。忘れてた。というかーー右耳のマグピが痛ーーいー。コレ寧ろ、ピアス空けた方が楽じゃね? 空けようかな。つーか、口ピを空けようか、迷ってる。うーん(;-_-)まあ、まだいっか。そういえば、Kraがメジャーデビューだねー!!!おめでとう! 本気で嬉しい! 涙出てきたよ!これからKraが、もっともーっと売れて、色んなメディアで取り扱われて、Xくらい有名になりますよーに!(>人
2006.04.22
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うちの、よみこが。「痛い外国語勉強しなくちゃ…」え、どんな使命感?
2006.04.20
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行ってきた。特に楽しかったのが原宿。最高すぎる。竹下通り。13日の午後に行ってきたんですが、もうとにかく人が多すぎ。週末はこれの3倍くらいに増えるんだろうなぁと思うと吐き気がする。キィ。パンピの子2人(1人はロリータ好き)を連れてとにかくV系ショップ周り!!!! 超楽しい!!!!クレープを食いながらBrand Xに向かって、喰いながら服見るのはアレだから店の前で一生懸命モグモグモグモグ。レジの赤髪のねーちゃんが不思議そうな顔で我らを見ていた。痛い。視線が痛いよ。そして次はクローゼットチャイルドへ。うおお…HPしか見たことのなかったこの店についに入った。ヴィヴィアンウエストウッドに心ときめく今日この頃。そういえばKERAっつーファッション雑誌にウエストウッドの特集的なものがあったようななかったような。どうでもいい。指輪が1500円だった。1200円にまけてもらった。いいお兄ちゃんだぜ。CDも結構あったな。ウハウハしてたな、私。ダサッ。そ・し・てーーーーー!! 今回の大目玉、イエローハウスーーーーーー!!!!!!!や、別にイエローハウスが目的だった訳じゃないんだけど。偶然見つけた。嬉しかったあー。超可愛い服(初期の京さんが着てそうな赤チェックにスカルやら安全ピンやらつけたジャラ系)もあったしー、ガゼの流鬼がつけてたネックレスもあったしー、ヴィヴィアンのレプリカもあった☆そしてV系アーティストの写真やらサインがいっぱい。おおお、生だ生。触っとけ。でも触るのはイカンって書いてあったな。受付のお姉さんたちが超優しくて、楽しかった。「誰が好きなのー?」「ディルの京さんとか好きです」「ふうん、写真あるよー」といって写真を一つ一つ説明してくださった(感涙)ディル麺全員の写真もあったー売って欲しかったー。涙デュール時代の雅の写真まであったしな!!! うんうん。いいところ見つけた。ケンゾ(彩冷)のサインやらアンカヘのサインやらディルのサインやらに拝んでいると、記念にと会員証を貰いました。わーい。滅多に来れねーけどね!!!あとはSEXPOTの服屋探そうと思ったけど見つからず、とりあえずロリータ屋とかV系屋を回った。名前忘れたけど、メアのリストバンドとかシールとかカレンダーとか、いっぱいある所があった。名前ワカラン。そしてファンシーポケットを探しに出たけども一向に見つからず。んだよ畜生。わかりにきーんだよ竹下通りマップ。まあ、楽しかった。全体的に。ルミネザ吉本も見に行ったー!!!12日の7じ9じ。ヤバイ。楽しかった。友達がインパルスと品庄見て興奮してた。でも芸人を生で見ても全く興奮できない私はなんなんだろう。ラフコントロールとBコースとカナリヤが面白かったな。つーか修学旅行生多すぎてキモかったな。会場黒っ。13日の夕方はディズニーランドに行った。修学旅行生と外人多すぎ。何、今日? なんかの記念日?でも、昔の学校の友達と再会できた。吃驚して泣きそうだった。芸人に会うよりこっちの方が興奮したな。あー。東京楽しー。誰か、一緒に、住んでください。
2006.04.15
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ヤバイ。し…幸せすぎる。え、この胸のドキドキをどうすればいいの? え、ホント、やめてくださいドキドキして死んじゃうんですけど。我らがアイドル・Kraの耳担当、ハンペンマンこと舞っちょがーーーーー!!!!!!!(興奮の為なんか色々可笑しいです)あ、夢オチですよ盛岡でCD屋巡りをしていると、V系のCDとかDVDばっか置いてる、夢のような中古屋さんがありまして。ワゴンがあったのでそれを漁りながらウハウハしていると、奥の方になんかライブ会場みたいなのがあるんですよね。で、そこをチラッと覗いてると、KU様が…!!!!ああああ、お美しいな。どんだけ可愛いの? ちっちゃいかでかいか微妙だなコノヤロー! 攫って拉致って泣かせるぞ! とか思ってると、いきなり「誰お前」のお言葉…。「あ、なんでもないです。スイマセン」と言ってそこから逃げようとすると、「チクワ食わねぇ?」とか言われて、振り返るといきなり口にチクワつっこまれてゲホゲホ咳き込んでると、なんか楽屋に連れて行かれた訳です。すると、あ、あ、耳だ――!!!! モノホンだ――!!!!とか思って感動します。ああ、この人だ。自分を可愛くみせるのにとても必死なこの人だよ。可愛いなぁとか思ってみてると、何故か舞っちょも「チクワ食べる?」とニッコリ首傾げます。ぶっちゃけ食べたくねーよボケ(あ、舞っちょ大好きです)とか毒づいてやろうかと思いましたが、ついOKを。したらばなんか、舞っちょが箸でチクワの切った奴(?)みたいなのをアーンしてくるので、仕方なく口を開けるんですけども、なかなか口に入れてこないんですよね。すると後ろからいきなりお、おピンク様が…!!!! ヒィ、かっこいい。この人やっぱ素敵やわ。王子様やなぁ。薔薇がウザイなぁ。かっこいいなぁ。「何ファンの子からかってんの? あははは~」そんなことを言いながら、私をチクワパーティーから開放してくれたおピンク様。複雑な気持ちの中、近くにあった電気屋へ。~まあそれから電気屋に舞っちょが出現して色々あったりするんですけどもめんどくさいのでブッ飛ばして~その後、私が友達と道を歩いていたとき(夜)、後ろから舞っちょに声をかけられた訳です。「さっきは無視してゴメンな?」「あ、いや、別にいいですけど(早く帰らせてくれめんどくせぇ)」「あのさ、コレ、貰って?」と言われて手紙を受け取りました。(手紙と一緒に、P缶全員分のサインも(多分コピー))何コレ、不幸の手紙? とか思いながら中身を見ると、サインとメルアドが…。メルアドの上には、「Q.君の健康法って何? 下のメルアドから回答してね!」と全く意味不明な文章が書かれていました。「…………」内心すっげー嬉しくてどうしていいかわからんかったけども、サインは嬉しくて嬉しくてどうしましょうキャッホイみたいな所で目が覚めました。嬉しくてしょうがなかった。どうしよう。おピンク様大好きだったけど、舞っちょも好きになった。Kraライブ行けという神のお告げだろうか。正夢になれば嬉しいとは思うが、チクワパーティーだけはごめんである。
2006.04.09
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あははははははあはははははは!!!!!!!!!!!ヤベー、ヤベー。今日のこち亀、面白すぎるー!!!!!!!こち亀で大爆笑してしまった、私って…orz
2006.04.05
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腹減ったァァァァァァァ!!!!!!!!!!!飯。食ってくる。
2006.04.05
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あー。ヤベッ。楽しい、なりチャ(笑)なりチャで出会った某G盤のギター、Aさんと恋仲に!!! イエッサ!!! 因みにこっちはそのG盤の歌い手ですが(白目)家にも招待して貰えたー。いえい。だが向こうは携帯なので、夜は出来ないんですよねーーーorz ショッキーング。携帯欲しいよーーorzでも私が携帯持ってたら持ってたで、パケ代とかがすごいことになりそうだな。定額にするけど。あーーー。ダメだ。私、なりメすると相手に依存しちゃうんですorzうぉぉ。学校。嫌、だ。
2006.04.03
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うあああぁぁぁぁああなりチャ疲れるっ!泣いや、楽しいで、なりチャは楽しいんやけどな、ロールが死ぬほど面倒くさい。い、いや…なんで間違って長文ロール必須の所に入ったのかしら…orz(現在進行形でやってる)ごめんなさい! ごめんなさい! 全然ロール上級者なんかじゃないんです! むしろ足元にも及びません、すいません!!!!!!!!!!!!!…ちっ。あー、普通のロール無しの茶がいいんだよおぉぉぉぉぉぉ!!えぐえぐ。めんどくさい、ロール。ロールのルールがよくわからん。「綺麗」だとかなんだとか言えば眠れるのか?(ソレ違う/@Dir)あああ…こんなに緊張するなりチャは初めてだ…助けてプリーズorzやっぱり、注意書きは、よく見るべきだと思いました。あー助けてーぇぇぇぇぇヤベッ、葵さんカッコイイ。(Σ
2006.04.03
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ポル?(●ω●)ヾ(●ω●)ポルポルΣポルアアアァァァァァアアァァァァァ!!!!!!!!!!!!という訳で(どーゆー訳だ)我が昔のアイドル(Σ)、元・美人形(読み方は「びじんけい」だかなんちゃらかんちゃら)のホモ田ホモ男ことユキネタソが夢 に 出 て ま い り ま し た ! ! ! 綺麗だったな。相変わらず。何故か神もいたけど。(いらn/ry)夢の内容はまぁ結構キモチワルイものだったので伏せておきますが(Σエイプリル、フール。特に嘘吐かねかったなー。そういえば、メアの咲人さん。そりゃ事務所に怒られるってばよーw笑柩さんは最近日記かかねぇな畜生。新弥の日記の写真、変わったかな?&ディルのサイトがリニューアル。TOPしか変わってねぇけど。(…)
2006.04.02
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ひぃぃぃいいぃぃぃいいいぃ!!!!!たたたかしゅぎ … !!! (つд`。゜銀魂12巻、買うつもり無かったけど買うことにしました。…た・か・す・ぎ・が俺を呼んでいる…!!!(死という訳で銀魂12巻、オススメでっす☆…つーか東北、銀魂のアニメ見れないんだけど!!!!!!!
2006.04.02
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吃驚して死ぬかと思った。まさか、こんなド田舎で。シドの「ホソイコエ」のCMが入りましたとさー!!!!!!!!!ひー!! ちょう吃驚した!!!///うわうわー、シド成長したね! ちょっと見ない間に! かっこよくなっちゃってまぁ…。すげー嬉しかったですよ。うへへ。
2006.02.09
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「ラブホテル行こうや」いつもと変わらない陽気な笑顔から放たれたのは、その一言。レシカ。「うわー、大っきいベッドやなあ。見てみ、形も枕も全部ハートやで」楽しそうに、まるで子供みたいにハシャぐ雅さん。現在夜11:00、場所は某ラブホテルの一室。何故? なんでいきなり?ハッ! もしかして!! 雅さんと付き合い始めて、今日は丁度一ヶ月…つ、ついに俺抱かれちゃうんじゃ…!?(いやラブホって次点で気付けよ)すると雅さんは、部屋の真ん中に置かれているカーテン付きの大きなツインベッドに寝転がって。「おーい、黄泉ー。お前もこっち来い」「う…うん」うわー! ちょっと待って! 恥ずかしいよ!///;顔がみるみる赤くなっていく。それを振り切るようにブンブンと頭を振り、ダッと走り出し寝ている雅さんに抱きついた。
2006.02.03
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ギャー! ギャー! ギャワー!ルルルルル、ルカ様からお手紙がぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁッ!!!感涙※嬉しい雄たけびですよ☆わ、わわ、ホントッ嬉しいな…!///早速お返事書くよ! 鼻息荒いよ私!(待ッテあー、本当に愛してる…!…にしてもなんつー可愛い封筒ですか。私は何の封筒で送り返せばいいんですか。…むへ。
2006.01.19
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苦しい。辛い、痛い。ヤバイな。また再発。もうやめたいのに、な。
2006.01.17
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うっわー…今キスいや見てるんやけど、めっちゃウザイわ。なんかアヤとか言う女が、二股してて、んで二股がバレたんだけど「もっかいチャンスちょうだい」とか我侭言ってて。彼氏好きならなんで浮気すんねやろ。ヤベッウザッこの女!苦笑うっわー…俺だったらすぐ振るわこんな女。顔だけ女嫌い。ヤだ。ハッ(待テウゼェー!!!爆笑ヤベ! 何この女! ヤバイよ病気じゃね!?自分で浮気しといて開き直ってさー…彼氏じゃなくても腹立つよ絶対。うわー無理! こんな女と結婚できねー!笑つーかこの女の関西弁の使い方ムカつくわ。ハーァ。全く、こんな女がいるから世界が腐っていくんだよ。涙しかも逆ギレかよー! ダッセー! ギャハハハ!※管理人はああいう女が大嫌いです(´∀`)ああいう性格は得もするけど損もするよね。はぁ。夜ご飯食わねば。--------------うっわー何この彼氏!!!;あ、ありえねぇ…また付き合うの!? ハァ!?なんだよこのカップル…頭ヤベェよ;;しかも彼女開き直ってるし…ありえ んorz…世の中にはいろんな人いるんだね…。
2006.01.16
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千葉さーん!!笑ずっとなんだろうと思ってたんですよ。千葉さんの、仙貨HPの電話番号。072-1919オナニーイクイクだったんですね☆やっと解読。苦笑でも下すぎるよ千葉さん!!笑
2006.01.16
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2chとか、ウザイ。アド晒す意味がわかんないし、言葉の使い方がわかってねぇし。テメーら人間? って、聞きたくなるくらい見ててイライラする。嫌いなら嫌い、でさ。別に書き込まなくていいじゃん?嫌な気分になる好きな所だけ話せばいいじゃん好きなバンドのことを話すスレッドに、なんでわざわざ「糞スレ」だの「糞盤」だの書き込みにくるんだか。ウザイ。ウザイって、気付けよ。ま、あたしは書き込んだことないけど。なんか見てて嫌な気分になりますねー。「糞スレ」ってどこのスレッドにも書いてあって、結局は全部糞スレやん、みたいな。ね。まぁ、2chの人に言いたいことはあれだ。落ち着け。
2006.01.15
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行ってきまつ。そういえば、今ライカに行けばナイトメア衣装展とShulla衣装展やってるんだよね。東京店は。うへ、楽しみ。大阪はKISAKI衣装展だったっけか?行きたいなぁ。…今、あんまり金無ぇんだけど。間に合う、かな。間に合わなかったらどーすべ。…金間に合わなそうだったら、適当にチョイスしてくるからね、すずこさん。
2006.01.10
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あー、いつかあたしはこのまま消えて誰の心にもあたしの存在は残らずに消えていくんだろうなぁ、とふと思った。誰かあたしのこと覚えててくれるかなぁ夢は叶わないから夢なんだよいつまでたっても夢は叶わないまま自分と背中合わせなの叶わない夢をいつか抱きしめて眠る日が来たらあたしは皆のこと忘れて皆はあたしのこと忘れてそうやって、終わっていくんだよね。誰かの特別になりたいそう、思っただけ表面だけの優しさに愛されることに疲れたんだだから、もう。ズルズル引き摺って貴方の優しさに縋ったまま生きるのは嫌だよあたしを見て「あたし」を見てお願い、だから。上辺だけの優しさで俺を見ないで。あー。愚痴ばっかだな、この頃。どうしよう…このサイト消そうかなぁ。うん…まぁいいや(´∀`)どうせ誰も見てないよね。♪あっちゃんいつものやったげて おう聞きたいか俺の武勇伝 そのスゴイ武勇伝をゆったげて 俺の伝説ベストテン!(レッツゴー)ディズニーランドを貸切にする店員もいなくて何も動かない!武勇伝、武勇伝、武勇伝デンデデンデン(レッツゴー)ミッキーマウスに寝技をかける中からヒゲのオッサン出てくる武勇伝、武勇伝、武勇伝デンデデンデンあっちゃん全然かっこよくない!これって自虐系なこと書くべきだけどね。皆、ミッキーに寝技かけちゃダメだよ。
2006.01.05
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辛い。なんでこんなに弱いんだろうね、あたし。誰かあたしのこと助けてくんねーかな。あたしの弱さ受け止めてくれる人、どっかにいねーかな。できれば女の子がいいな。男、嫌い。信じれば裏切られるからなるべく信じないようにぬるいくらいの愛で愛するのも疲れるから。誰かを傷つけるのが怖くて傷つくのは自分だけでいいって、装っても結局は誰かを傷つけてしまう傷つけるだけの自分なんか嫌いだったらみんな消えちゃえばいいのに違うよね。消えればいいのはあたしの方なのになんて都合のいい人間なんだろう。私信>Sさーん。部活への差し入れはアレ、適当に100円ショップで買ったお菓子とかでもいいかな。
2006.01.04
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つくづくあたしは弱いと思う一日でも連絡くれないと 泣きたくなる名前を呼びたくても呼ぶ名前なんてないのに頭が狂いそうでお願いだから早く 早くあたしに メールしてよずっと一緒にいるって言ってくれたじゃん君の為ならなんでもするよ お願い傍にいさせて優しくして甘えて欲しいの安心させて 欲しいの貴方のお陰で救われたから手首の痛みは消えたから痕もいつか消えるだから貴方の痕であたしをいっぱいにして欲しいんですあたしの頭の中には貴方が渦巻いてて忘れられなくて夢にも出てくるんです夢の中だけの存在でもそれでも、いいから約束は守ってあたしは一度破ってしまったけれどずっと傍にいるって 誓ったでしょうお願いだからあたしに 笑顔見せて…愚痴申し訳ない。
2006.01.03
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彼氏作ってもセックスしかやることないってのは本当だよね。なんかな。一緒にいるだけで楽しい、話して遊んでるだけで楽しいっていう男と会うの、難しいと思うよ。俺ね、好かれるの嫌いみたぃ。恋は追う方が好きみたいです。だから、あの…今の彼氏は…ちょっとね。向こうこっち激愛しすぎだから。orzこっちはあまり好きになれないけど、好きなふりしちゃうからさ。腰振っちゃうからさ。ぇぶっちゃけ、面白くない。体だけの関係とか面白くもなんともねぇ。向こう俺の体にしか興味無いやろ。微妙にアンタモテるんだから他の奴探せ。つぅか微妙に気になってた人がいんだけどさ。その人に好きって言われちった(´∀`)・・・岩手ってモノ好きが多いよね。俺、やっぱ三浦が一番好きだな。(知る人ぞ知る…学校で楽しく騒いでた頃が、一番楽しかったよ。ぅーん、あの頃に戻りたい。本命はいつまでもたった一人だけどね。
2006.01.01
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ナイトメアVo.YOMI(黄泉/ヨミ)本名:千葉淳(チバジュン)あだ名:今…ゾジー 昔…千葉誕生日:1981/7/14星座:蟹座血液型:A型身長:155cm体重:45kg足のサイズ:24.5cm出身地:古川 Gt.咲人(サキト)本名:坂口貴浩(サカグチタカヒロ)あだ名:今…咲人 昔…たかくん誕生日:1981/6/29星座:蟹座血液型:O型身長:172cm体重:50kg足のサイズ:25cm出身地:宮城県Gt.柩(ヒツギ)本名:猪狩満男(イカリミツオ)あだ名:今…柩 昔…みったん誕生日:1982/3/5星座:魚座血液型:AB型身長:162cm出身地:東京都・宮城県Ba.Ni~ya(新弥/ニイヤ)本名:馬場祐二(ババユウジ)あだ名:今…新弥 昔…ゆうちゃん誕生日:1981/6/23星座:蟹座血液型:A型身長:178cm体重:58kg足のサイズ:26.5cm出身地:東高野Dr.RUKA(瑠樺/ルカ)本名:狩野覚(カリノサトル)あだ名:今…瑠樺さん 昔…サトル誕生日:1978/6/9星座:双子座血液型:O型身長:180cm体重:60kg足のサイズ:27.5cm出身地:東京都ぇへ。あんがと。
2006.01.01
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「うわっ…人多ー…」「つぅかさ、振袖とかどうよ? 重くね?」「いーじゃん! せっかく貰ったんだし、大晦日だしお洒落したいんだもん」ありえない、人込みの中。寒空の下、私服の瑠樺と――振袖を着た、黄泉がいた。しかし右にも人、左にも人。前にも後ろにも人――。人しかいなくて、お賽銭箱までどれほど距離があるのやらと溜息をるきたくなるほどだ。「ぅ…苦しぃよぅ…」振袖を身に纏っている為、ただでさえ歩きにくい。それに加えて、黄泉は背が小さいのだ。人込みに埋もれて息が出来なくなるのも無理は無い。「大丈夫かよ? 抜ける?」「っ…大丈、夫…。絶対お願いごとするんだもん…」カラカラ、と草履がコンクリートと擦れ音を鳴らした。ぶっちゃけ今草履の鼻緒が切れそうな状態。だけど、黄泉は頑張っていた。お願い事をしたい。「…瑠樺さぁん」「何?」「……手、繋いでぇ…?」歩くのも疲れたくらいになったころ。黄泉が、小さくて細い手を伸ばして、瑠樺を見上げた。すると、瑠樺はフッと笑ってギュッと一回りも二回りも大きな手で、その手を握る。暖かな存在に、泣きたくなった。「あー…もぅすぐだね!」「そうだなー…黄泉、何お願いすんの?」「えー? ふふ、秘密っ。瑠樺さんは?」「じゃあ俺も秘密。」「ぇー……じゃあ、俺言うから瑠樺さん教えて」「…めんどくせぇな。お前が”歌が上手くなりますように”で俺が”ナイトメアが売れますように”、それでいいだろ」「えー!?…そ、それも大事だけど…。もっと大事なことがあるでしょー!」「へぇ? じゃあお前は何頼むの」「ぅーん…じゃあ、お願いし終わったら、2人同時に言おうよ? 願ったこと」「はいはい」やっと、自分らの番。「これって何円入れんの? 1円? 5円? 10円?」「…な、何円でもいいんじゃない?」「…ゾジーお金頂戴」「ぇえええっ!?」自分の金でお賽銭をするなんて嫌だ、という意味のわからん瑠樺のおねだり。渋々黄泉は瑠樺に100円を渡し、自分も100円を賽銭箱に放り投げた。カランカラン、と金を鳴らして――手を叩き、目を瞑る。「…………よし」行こう、と瑠樺の手を引き神社の隅に2人で逃げた。黄泉の振袖が赤くキラキラと光り、なんとなく眩しい。「…んで? 何をお願いしたんですかゾジーさんは」「だぁから、2人同時に言おうってば!」「あー…はいはい。じゃ、行くぜ?」「黄泉と」「瑠樺さんと」”ずっと、一緒にいられますように。”「…ずっとって、いつまで?」「死ぬまで」「…俺は、死んでも。」2人で同じことを願ってたなんて、嬉しくて。微笑んで、抱き合った。「…あけましておめでとう…瑠樺さん」「ああ。…今年もよろしく、な」今年なんかじゃなくて、ずっと永遠に。降り続ける雪のように、溶けた水のように。これからもずっと、一緒にいよう――尻切れ。
2006.01.01
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もー。今年終わりだね。ところで日記の字ちっちぇくしたい訳よ。デカイ字見やすいとか言うけどそうでもなくね?ちっちゃい字はカッコつけてるだけで見難いとかどっかさ書いてあったけどかっこ悪いよりはよくね? あれ、俺だけ?んで、年越し。昔の友人3人か4人で絵チャ大会するょ(´∀`)ノ僕の大切な大切なお友達。大好き!(キモイ昔はね。7人で一緒のジャンルが好きでさ。でも今はね。見事にジャンル分裂(´_ゝ`)まぁ同人界ではよくあることだけどなんか寂しいぉ。去年は親友(未だ親友とか思ってていいっすか片思いでイイけど。テヘッ)のRsと2人っきりでね、テニプリのエロ絵チャやったんだ。テニプリとか。orz寝ないで頑張ろう。。。今日色々更新した。頑張った(・∀・)聞きたいか、俺の武勇伝俺の伝説ベストテン!(レッツゴー)パソコンの接続ケーブル無くすネットが出来ずに1時間♪武勇伝武勇伝、武勇伝デンデデンデン(レッツゴー)パソコン復活その瞬間にこけて画面にコーラをぶちまける!デンデンデデンデンデデンデンデンあっちゃん全然かっこよくない!
2005.12.31
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「ふー…疲れたあ」汗で濡れた髪をタオルでゴシゴシと拭く。隣では、瑠樺先輩がドリンクを飲んでいた。2人しかいないロッカールーム。シン…と静まりかえっている為、なんか自棄に緊張する。バックをロッカーから取り出し、チャックを開けてセーラー服を出した。…なんか女の子の気持ちっていうかなぁ…。隣に瑠樺先輩がいるせいか、着替えるのがすごく恥ずかしい。顔を赤くしながら、俺はスカートを履いた。それを見ていたのか、瑠樺先輩がクスッと笑う。「っ!? な、なんで笑うんですか…っ///」「や。かわいーなと思って。似合ってんな、そのスカート」「…嬉しくないです。」ぶぅ、と頬を膨らませそっぽを向いてみると、ますます瑠樺先輩は笑った。恥ずかしかったけど――なんか、嬉しくて。俺も、つられて苦笑した。「は――…」何気なく吐いた息は、白かった。手袋を装着、マフラーもしっかり巻き、身に纏っているコートは新品で。隣に貴方がいるから、もっと暖かい。もう辺りはすっかり暗くて。空から降ってくる雪が真っ白すぎて少し眩しい。時計を見ると7:30。…わー、どうしよう。俺、今から瑠樺先輩の家に行くんだ…。嬉しさが込み上げてきて、つい笑みが零れる。チラッ、と横を歩いている瑠樺先輩を見ると、マフラーに顔を埋めて、寒そうに手袋をしていない手をポケットに突っ込んでいた。…俺は結構暖かいけど、先輩は寒いのかな…。「…寒っ。」あ、やっぱり寒いんだ。小さく呟いて身を震わせた先輩を見て、ついクスクスと笑ってしまった。すると、顔を少し赤くして、ムッとした表情をする瑠樺先輩。目が合ったので、少し見つめあっていると――…「っひゃっ…?」急に手を掴まれ、強引に瑠樺先輩のジャケットのポケットに入れられた。えーっとつまり…瑠樺先輩のポケットの中で、手を握られてる感じ?「あの、…なんですか?」「…手。寒いんだよ。 …お前の手、手袋しててあったけぇから」手を握られたまま、人気の無い雪道を2人で歩いた。…自然と、顔は笑顔を作っていた。瑠樺先輩。俺は、すごく暖かいよ。貴方はなんとも思ってないかもしれないけど、繋いだ手がすごく暖かくて。俺は、すごく嬉しいよ――…。「ん。ここが、俺の家」「へー…! 高そうなマンションですねー」「や、そうでもねェよ? 因みに1人暮らしだから。遠慮すんな」「はぁいっ、お邪魔しまーす」超緊張しながらも、なるべく笑顔を作りながら家に入った。深い藍色のカーテンにソファ。テーブルなんていかにも高そうで…。もしかしてお金持ちなのかなあ瑠樺先輩って。そんな事をボンヤリと思いながら、俺はリビングで立ち尽くしていた。すると、瑠樺先輩が目で中心にある大きめなソファに座るよう促す。ちょこんとソファの真ん中に座ると、とても柔らかくて沢山身体が沈んだ。…座り心地良いけど、なんか俺が太ってるみたいだなあ…。もっと痩せたいな、などという考えを振り切って辺りをキョロキョロと見回す。目の前にはテーブル、窓にはダーツ。部屋の隅にはパソコンとテレビ、ボードの上にはMDコンボみたいなのがあって。無機質で、どこか咲人先生の部屋にも似てる気がした。すると突然、後ろから瑠樺先輩に話しかけられる。「飯。なんか食う?」「ふぇっ!?…あ、気にしないでください…っ」一応人の家だし;遠慮がちに両手をブンブン振り、控えめに微笑む。…ぶっちゃけお腹減ってるけど。先輩は「フーン…」と呟いて、台所へ向かっていった。去り際に、フワッと瑠樺先輩の匂いが俺を包んだ。酷く、安心する。ソファの脇に置いてあったクッションをギュッと抱きしめて、俺は微笑んだ。数十分後。瑠樺先輩はオムライス1つにコーヒー2つを持ってきて、ドカッと俺の隣に座った。テーブルに優しい手つきで置かれたオムライスは――すっごく美味しそう。うー…食べてみたいなぁ…、瑠樺先輩の作ったオムライス…。でもいらないって言ったのは俺だし…。ハァ。でもコーヒーカップは2つあるから、コーヒーは貰ってもいいのかなぁ…と瑠樺先輩をチラッと見ると、先輩はスプーンでオムライスを一口掬って…それを、俺の口へと差し出した。「……へ?」「食え。」…食え。って言われたし…いいのかな。とりあえずパクッとソレを口に含んでみた。――ヤバ、…超美味しい!!!/// 顔が綻んでしまう。…っていうかコレってアーンだよね!?/// 瑠樺先輩がアーンしてくれたよー!///でも、なんで…?「俺1人で食う訳にもいかねぇし…半分食えよ?」クスッと微笑んで、また一口俺の口へと差し出してくる。その笑顔が堪らなくかっこよくて…。また、ソレを口に含み味わって飲み下した。「…美味い?」「はいっ…美味しいです」満面の笑みでコクコクと頷いた俺を見て、瑠樺先輩が一口分オムライスを掬い、自分の口に運んだ。…!っていうかコレ…間接キスじゃん!!…でも気にしてないみたい…。…うーん、なんか色々複雑。「うん、まぁまぁだな。…ほら、もっと食え」「あ、はいっ」ニコッと笑って、当たり前のようにアーンと口を開けてしまう。すると、瑠樺先輩はフッと笑って、掬ったオムライスを自分の口に運んだ。――? アレ…?なんか、先輩の顔が近くに…――。「ん…ぁ…?」温かい…唾液が絡まった米と卵が、口内へ送られてきて。ゴクン、とソレを飲み下したと同時に、目の前で顔を近づけたままの先輩と目が合う。よく見ると、先輩と俺の口の間には銀の糸が厭らしく引いていた。…あれ? 俺、今…もしかして、瑠樺先輩と…キス、してた?しかも、瑠樺先輩が俺に…?「…………」ゴシ、と学ランの袖で口周りを拭いた瑠樺先輩を見た瞬間――涙が、出てしまった。「!? よ、黄泉っ…!?」突然のことに焦り、先輩がアタフタし始めた。涙が、止まらなくて。「ご、ごめん黄泉…っそんなに嫌だったか…?」「ちがっ…ぅう…。嬉し、…くて…っ」ボロボロと零れ落ちる涙を、セーラー服の袖で精一杯拭った。先輩、この涙は嬉し涙なの。…嬉しい、けど。ねぇ、なんで…?「…せんぱ…な、んで…今…っキス、したの…?」「…したかったから。」真顔で、見つめられて。先輩は、大きな手で俺の頬を撫でた。指で俺の涙を拭い、切なそうな瞳で。「……黄泉が、…好きだから。」ますます、涙が零れてきた。ねぇ神様、いいかなあ。こんな汚れてる俺でも――少しくらい、希望持っていいですか?好きなんです。どうしようもなくこんなにも、切ない思い伝えて、いいですか。「…俺も…好き、です…っ」「…黄泉…」「好きですっ…信じて、くださぃ…ずっとずっと大好きでした…っ」涙が出る理由は、もう自分でもわかんない。ただ、やっと伝えられた。…よかった。これだけで、よかったのに。今俺は、貴方の腕の中にいる。温もりを、勿体無いくらいに感じてる。ねぇ、いいの? こんなに幸せで、いいのかなあ…。「…ずっと…俺も、ずっと好きだった…。 だから、新弥のことあって…すげぇイライラして…。 なぁ黄泉、全部…俺で、新弥のことかき消してやりてぇ…」ギュ、と力強く抱きしめられて、ほんの少しだけ痛かった。泣きそうな声が胸に響く。「あっ…せんぱい、い…」チュッ、と音を鳴らして首筋に顔を埋め、噛み付いてくる先輩。身体が強張って、拍子にソファのスプリングがギシッと音を立てた。これから先の行為を、俺は知っている。瑠樺先輩なら本望だよ?だけど――「やぁっ…だめ、やだ…っ」本能は、拒んだ。快楽を求め始めている身体とは裏腹に。汚い俺を見られたくないという理性が騒ぎ出す。「…黄泉」ソファに押し倒されて。身動きが取れなくて、俺は涙目で真上にある瑠樺先輩の瞳を見つめた。「み、見られたくない、です…っ。俺、汚れてるからあ…っ」「…こんなに、綺麗じゃんか…。…言っただろ? 俺が全部、お前の中から…新弥を、かき消してやるから…」「でも…っ…」「……じゃあ、目…閉じてて。怖くない、から…」耳元で囁かれて。甘い吐息に、脳が犯される。俺の肌には新弥の跡が沢山ついてる。赤い印を、見られるのが凄く嫌だった。――だけど。本気の抵抗なんか、出来る訳がない。だって、…ずっと憧れだった。好きな人との、愛のあるこの行為が――…徐々に、セーラー服が脱がされていって、火照った肌が露になる。「…綺麗、だよ」「っぁん! ゃ、…っ」ちゅくっ、と胸の突起を据われ、身体がビクンと跳ねる。もじもじと身体をくねらせ、快感に耐えた。一つ一つの愛撫が、新弥とはまるで違う。壊れ物を扱うかのように、大切に優しく触れられて――。やがてスカートと下着も脱がされ、触れられてもいないのに蜜を溢れさせ勃ち始めている彼が取り出された。先走りの蜜が先端から垂れ、秘部をヌラヌラと濡らしている。「っ…ひ、あっ…」ザラ、とした舌で穴の回りを嘗め回される。次第に両足が開いていってしまって、感覚が麻痺してしまっていた。「あ、だめぇ……っ汚い、です…っ」「汚くなんかねぇぜ…? すごい綺麗だよ」甘くて、低くて、優しい声。この声が鼓膜に響いただけで、もう達せそう。「あ、あぁ、ん……るか、せんぱぃ…っ気持ち、ぃ…ッ」「ん、黄泉……っ」熱い瑠樺先輩のソレが、俺の中に入ってるなんてすごく不思議な感じ。今、俺と瑠樺先輩は繋がってる。気持ちよくて、心地良くて、嬉しくて。「あぁ…っるか、あ…ッ…」「黄泉…っ」2人、同時に達して。すごく暖かい、愛を感じた。神様、俺…すごい幸せだよ。ありがとう……今、俺は。瑠樺先輩と好き合えた喜びだけを噛み締めてる。他のことなんか、考えられないくらいに。――知ってる? 幸せはね。 長くは続かないんだよ。俺は、気付かなかった。脱いだセーラー服の、襟の裏に――盗聴器が、あったこと――…。「…フン」バキッ、と受信機を壊しイヤホンを外す。このジメジメとした湿気は、どうやら外では雨が降り出したらしい。昨日ヤった帰り、黄泉のセーラー服に盗聴器を付けてみたけど――やっぱ、気付かなかったんだな。フン、やっぱバカだしなぁアイツは。「"新弥をかき消してやる"、ねぇ…」ククッと笑みが零れる。良かったねェ黄泉。大好きな大好きな瑠樺先輩と両思いになれて。俺との行為の時とは違う、嬉しそうな甘い声――。吐き気がするよ。「あーあ。…もうゲームオーバーかあ」クスッ。イヤホンの耳あてをバキッと握り壊し、天を睨んだ。「残念だね、黄泉」もう、終わり。最後に君の涙と悲痛を見て、さよならしようか。――腸が、煮えくり返る。「…俺を差し置いて1人だけ幸せになろうだなんて 許さないよ、黄泉――…」後悔、させてあげる。
2005.12.30
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今メルヘブン見てるんですけど、なんか敵キャラに柩っぽいのが…。笑メイクとか髪型が、ね!…柩っぽいよー
2005.12.28
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「いや! 聞きたくないッ…どうせ突き放すなら、優しくしたりしないでっ…」そんな綺麗事はもう聞き飽きた塩分の薄い涙流して泣かないで?ウザイ、だけなんだ。どうせなら君が愛した僕で殺してあげる「ねぇ、黄泉…。嘘泣きが上手になったんだね」「ちがっ…ぅよ…嘘泣きなんかじゃない…、よっ…」何度この光景を見ただろうかナイフを持った俺を見上げて、悲しそうな演技。”咲人”という殻を被った俺は綺麗事が大嫌いで。ああ、そっか。君は逃げてるだけだよね、”黄泉”。「愛してくれないなら咲人なんかいらないのっ…俺を置いてどっかに行くなら、もう優しくしないでよぉ…!」「優しくなんかしてないよ。ただお前が勘違いしてるだけじゃない? 作り物の”俺の演技”に、嬉しくて善がってただけでしょ? なんでも俺のせいにすんの、やめてくれる? ウザイんだ」やがて涙は枯れて絶望的な瞳で俺を見つめる。あ、これイイかも。なんか気持ちいい。…でも、やっぱウザイ。「もう、いいよ…飽きた。」「やっ…咲人…っ」最後に”優しい言葉”の雨をあげようか「愛してるよ」「……」「誰よりも大事なんだ」「……」「君が何より大切なんだよ」「……」「…好きだ」「…さき」優しく頬を撫でて腸をナイフで掻き回す。グチョグチョと音が鳴って、その度黄泉の口から嗚咽が漏れて胃液とか血とかが流れ出てきた。「ぁ、黄泉。最後にセックスしようか?」腹の皮膚が切れて、中から肉が赤黒く光っているのが見える。内臓がグロテスクに見え隠れしてて、今まで見たことのない光景。黄泉のズボンを脱がして、下着を脱がす。黄泉の小さな彼が力無く存在していた。「ぅーん、これもういらないよね。」クスッと微笑み、ナイフで先端の割れ目からソレを真っ二つに切った。「ぐぅっ…」黄泉が苦しそうに痛そうに顔を歪めた。あれ、まだ息あるんだ。内臓抉られたってのに、随分しぶといなぁ。ヌラ、と中途半端に愛液に濡れたアナルに指を這わせた。「ぁ、あ…っ」…こんな惨めな姿になっても、まだ感じることが出来るの…?この男の淫乱さに吐き気がした。「まだ喘ぐだけの気力があんなら、死ぬ前に精一杯喘いでよ…ねッ」「ッあ! ああぁぁぁ――…ッ!!」まだ少ししか慣らしていないそこに、黄泉の腹から血を少し掬い、ソコに塗って。萎えたままの彼を強引に突っ込んだ。ガバガバに緩んでいる穴は容易に俺を飲み込む。「っは…ユルユルだねぇ、黄泉…。ちょっと強引に扱いすぎたかな…」「ぃっ、あ…痛、ぁ……」ゲホッ、と血を吐いてもがく黄泉。ドクンッ、と切れた腹の皮膚の間から、赤黒い血が流れ出てきた。「…綺麗だなぁ、黄泉…」「ひっ…ぐ、ぅああ…」だらしなく肉の間からはみ出ている腸を少し掴んで。グィッと思いっきり引っ張ってみると、今度こそ黄泉は絶句した。言葉にならない叫び声を上げて、白目を剥く。あーあ、気絶しちゃったか。フフッと微笑み、大きくなった彼を穴から引き抜いて。「血だけで真っ赤なのも綺麗だけど…色とりどりの方が黄泉っぽいからね」精液を黄泉の腹から顔に吐き出し、俺は満足そうに笑った。服を吐き直し、ダラしなく横たわっている黄泉の頭を蹴った。頭蓋骨の割れた音が響く。「さよなら、黄泉。 無意味な時間をどうも有難う」愛して「いた」よ。結局、コレは現実じゃない。作り物の”咲人”の世界。咲人の願望でもなく、黄泉の絶望でもない。夢のような世界。本物の咲人と黄泉とは違う、作り物の”咲人”と”黄泉”の世界だから。さぁ、もう目を覚まして?目を開けたら君の傍にあるのは、絶望と幸福、どっち――?人間界TVより。
2005.12.28
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Jesus deep sin5限目 神の救い「やっ…あ、あぁ…っ」身を捩り、官能の声を漏らす黄泉。でも――なんか、違う。この頃、黄泉が変だ。いつも通りに黄泉の家に行き、当然の様に黄泉を犯して――いつもと違うのは、情事中のこと。「あ…っかさ…ん……ッ」時折、黄泉が、誰かに助けを求めているように見えた。「る…っさぁ…ん、…ッたすけ…っ…」フルフルと震える手を握れば、安堵した表情。グチ、ジュプ、と卑猥な音が部屋に響いた。絶頂の声を上げて、黄泉と俺が果てる。黄泉の吐き出した白濁は、いつも以上に濃くて量が多かった。――ねぇ、誰? 誰に助けを求めてるの?恋をしてるの?…そんなの、俺には関係ない。逃がさないよ、黄泉。 久しぶりの部活。キュッキュッ、とシューズと床の擦れ合う音が気持ちいい。今日は久しぶりに新弥からの呼び出しが無かった為、一番最初から部活に参加出来た。金曜日に部活出れるって、なんか嬉しいなぁー…ふっと上を見ると、体育館の照明が酷く眩しかった。「…………」ボールを両手で持ち、ゴールを見上げた。…一発で入ったら、今日は瑠樺先輩と話せる!という自分ルールを決め、キッとゴールを睨む。「せー…のっ」ガタッ。…テン、テン…ボールはリングの淵で円を描いた後、ネットの中を潜り抜けて地面へと落下した。「…やったぁっ」ガッツポーズを1つし、歓喜の声を上げる。ま、こんなことしても瑠樺先輩と話せる訳は無いんだけどさー…。結構遠くに転がっていってしまったボールを拾おうと、少し駆け足でボールに駆け寄る。その時――目の前に黒い影が現れ、ボールを拾われた。「…ふぇ?」拾ってくれたのかな、と思いその人の顔を見上げると……っ!?「るっ…る、るる…っ!?///」「…あはは、何どもってんだよ? ホラ、ボール」ニコッ、と微笑んで俺にボールを渡す瑠樺先輩。ぅっわ…本当に叶った…。神様、有難う…っ。瑠樺先輩は俺を見下げて首を傾げて、「…相変わらず頑張ってんのな」と、笑顔で褒めてくれた。その笑顔からは、頬に汗が伝い顎から数滴滴り落ちていた。――すごい、こんなになるまで練習してたんだ…。「…瑠樺先輩こそ凄いじゃないですか! 頑張ってるんですね、練習」「あ? ん、まぁ…。お前が久しぶりに部活に来たからな。ちったあかっこいい所見せねぇと」「――…!」少し照れくさそうに頬をポリポリ掻いて、瑠樺先輩は笑った。…俺の為? 俺に見せる為に、頑張ってたの…?思わず、両手で顔を押さえた。自然と顔がニヤけてしまう。「? どうした?」「あ、ぇっと…………嬉しい、です…」顔を両手で押さえたまま、俺は呟いた。自分の顔が赤く染まっていくのがわかる。すると、瑠樺先輩までもが大きな片手で自分の顔を押さえた。「…? どうしたんですか?」「…あー……えっと、さ。…今日、家来ねぇ?」「……ふぇっ!!?…」ありえないほどにデカい声を出してしまった為、慌てて口を押さえる。瑠樺先輩も少し顔を赤くして、俺から目線を逸らし恥ずかしそうに頭を掻いている。「る、…か先輩のお家に…ですか…?」「…嫌ならいいんだけど」「い、嫌じゃないです!! 全然嫌じゃないですっ!! すごい行きたいですっ…あ」ムキになって叫んだ俺を見て、瑠樺先輩は心底可笑しそうに腹を抱えて笑った。「ハイハイ…じゃ、部活終わったら一緒に帰ろうぜ」「はいっ…」ポン、と頭に手を置かれ、優しく撫でられた。――どうしよう。る、瑠樺先輩の家だって…!これってもしかして、告白のチャンス…?…でも…ダメだよ。やっぱり…俺なんかじゃ。もう、新弥にとっくに汚されてしまった…俺なんかじゃ。
2005.12.28
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「ぁー…ここか」扉には「ナイトメア様」って書かれた紙が貼ってあるから、ここだろう。扉を前にして、何故か自棄に緊張した。ドアノブに手をかけて、ゆっくりとドアを開ける。――…すると、そこに広がっていた光景は。…黄泉が、ドラムの奴とキスしてる姿。俺からは、ドラムの奴の背中しか見えないけど。そいつの頭は下がってて、黄泉と顔を合わせているのがわかった。黄泉が小さな白い手で、ドラムの奴の衣装の袖を握り締めている。…なに、あれ。「…ぁ、流鬼…っ?」俺の存在に気付いた黄泉は、そのドラムの体の陰からひょこっと顔を出し、俺の名前を呼ぶ。…ウザいなんだよ、結局あの影アナも…ソイツとジャレついてたんだ。”俺が見てるから”ライブ中は少しもジャレつかなくて…俺がいない楽屋ではイチャついてるって訳ですか?ふざけんなよ「…! 流鬼!?」くるっと後ろを向いて、楽屋を後にする。すると楽屋からは黄泉の驚いたような声が聞こえてきた。何? 追ってくる気?ついてくんじゃねぇよ、バーカ。ライブなんか来るんじゃなかった…。なんだ。結局は俺との関係は遊びだったんだ。そっか?だったら俺から消えてやるよ。急ぎ足で、ライブ会場から去っていった。「…甘…」一昨日と同じ、喫茶店。黄泉が食っていたのと同じ、苺パフェをパクついていた。しかし、どうも俺には甘すぎる。…ハァ。なんかもう…なんだってんだよ。こんなに――黄泉のこと好きだったのに。まぁ、黄泉ってモテるし。俺も、モテるし。別に黄泉にとっては、俺じゃなくてもいいのかもしんねぇな。…でも……だけど。「…る、流鬼…ッ」「…――ッ!?」ギュッ、と。不意に、小さな――少し汗ばんだ体に、抱きしめられた。すぐに、香りで黄泉だとわかる。夜だから、客も全然いないけど。店員に、チラッと見られた。「ちょ…やめろよ。なんなんだよテメェ」「だっ…て。なんか怒ってるみたぃ、だったから…。楽屋にも入ってこなかったし…。追いかけて、きたの」…ハァ? 怒ってる”みたい”? 何言ってんの、コイツ。恋人が浮気してんのに平常心でいられる奴いる訳ねーだろ。「…ああ、怒ってるよ。怒ってるに決まってんじゃねぇか。ウゼーよお前…どっか行け」「……っな、…で……そ、んなことゆぅ…の…っ?ゃだ、よぉ…俺…ッ流鬼のこと好きなのにぃ…」「へーぇ。俺のこと好きなの? 信じらんねぇ。俺、浮気する奴とは付き合いたくねぇんだよ」「う、わき…? 俺がいつ、浮気したの…っ」…マジでなんなんだよコイツ…。バックれる気?苛立ちが隠せなくて舌打ちすると、涙を溢れさせる黄泉の身体がビクンと強張った。「影アナ。聞いてたよ」「…ふぇ…」「楽屋でも、ドラムの奴とキスしてたよな? 俺とのキスよりずっといいだろ?」「な、に言って……キスなんてしてない、してなぃ…よ」「…俺、見てたんだけど。お前とドラムがキスしてんの」「違う、よぉっ…見間違いだもん…っアレは、目に入ったゴミ見てもらってただけだよっ!」「……は?」かなぁり、間の抜けた声を出してしまった。「影アナは罰ゲームだもん…っ 指スマで負けたせいでね、罰ゲームで…くすぐりされながらアナ、してたの…っ」…………。アレ。なんだコレ。言い訳じゃねぇよな。…もしかして、俺の勘違い……?「ゆ、許してよぅ流鬼ぃ…っも、目にゴミ入っても…自分で取る、からぁ…ッ!指スマも、負けないようにいっぱいいっぱい練習するからぁっ…。だから、怒らなぃでぇ…っ浮気なんてしてなぃっ…しなぃ、からぁっ!」「ちょ、黄泉…落ち着け」逆に俺が焦って、黄泉の瞳から零れ落ちてくる雫をひとつ舐めて頬を撫でた。小さい身体を、力いっぱいギュッと抱きしめる。…心底、ホッとしてる自分がいた。なんだよぉ。俺の勘違いかよ!勘違いでこんなに嫉妬するとか…どんだけヤキモチ焼きなんだ俺…。いや、違う。黄泉が可愛すぎるからだよ。黄泉のこと好きすぎるからだよ。「ごめ、黄泉……。俺もう、勘違いしたりしねぇから…ちゃんと確かめてから、それから怒る…から」「ん、流鬼ぃ…っ好きだよっ! 嫌いに、ならなぃでぇ…」「わかってるから…。俺も、好きだから」チュッ。と音を鳴らして口付けを、した。なんで、こんなに愛しいんだろう。俺の恋人は、こんなにも。愛してるよ。ごめん、こんなにも嫉妬深い俺で。でもそれも、愛の証だから。仲直りする度、愛が深まっていくんだ。この溶けたパフェの、クリームとアイスみたいに混ざって混ざってこれからも、愛し合おう。…因みにこの2人は場所も考えずイチャついている為店員に白い目で見られているなんてことは言うまでもない。Fin------------途中で力尽きた感が大有りですなー…(汗
2005.12.26
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「ハイ、これチケット。頑張るから、絶対見に来てねっ」と言われて渡された、1枚のチケット。ナイトメアのライブチケット――公演日は、明後日。最近出来た、隠れ名店って感じの喫茶店の中で。キョトンとして、目の前で苺パフェを頬張る黄泉を見つめた。「…ん。じゃ、行く」「ぇへへ。あ、終わった後楽屋来てね! 一緒に帰ろっv」生クリームを口端につけて、ニコッと微笑む黄泉が本当に可愛かった。…ぶっちゃけ、初めてだ。ナイトメアのライブに行くのは。ライブしてる間の黄泉って、どんなのだろう。想像しただけでゾクゾクした。ちょっと、変態っぽいけど。汗を流し、掠れた高い声をマイクにぶつけて。ライブ中露出して肌や胸板を出すってのは、SHOXXとかで見たから知ってる。…ヤベーって。ライブ中に勃っちゃうかも。「…流鬼ぃ、なんでニヤけてるのぉ?」「……はっ。ゃ、なんでもねぇなんでもねぇ」不思議そうに首を傾げて見上げてくる黄泉に、俺は苦笑して手を振った。「変な流鬼ぃー…。はい、アーン」クスクス笑って、スプーンで一口分掬ったパフェを俺に差し出してくる黄泉。ちょっとの沈黙が流れ…俺は、恥ずかしさを打ち消してパフェを口に含んだ。黄泉は、俺の恋人――なのに、な。**********「うっわ…すっげぇ、人多…」入場時間は5時なんだけど、今まだ4時だってのに死ぬほど客が並んでる。すごく小さめなライブハウス。本当にこれだけの人数が入るんだろうか…と不安になった。それなりにいつも通りのメイクをしてきて、御用立ちSEXPOTの服でキメてきたけど……すっげぇな、このバンギャ達。ありえねぇ。黄泉コスしてる奴らも沢山いるけど…似てねぇ。バカ。デブ。可愛くなって細くなって白くなって小さくなって、黄泉の双子と間違われるくらい似た容姿に生まれ変わってきてからコスしやがれコノヤロー。(言いすぎです整理番号は早めだけど…客が女ばっかなので、一番後ろに並んだ。後ろには、チケットが買えなかったのだろうか。コスだけして、ライブハウスから音漏れしている音を聴いてる子たちも何人かいた。「…ハァ…」並んでる時が、いっちばん長いんだよな。早く始まんねーかなぁ…。と上の空で思っていると。「…あのっ。流鬼さん、ですか…?」身長が小さめな、目のパッチリした女の子に声をかけられた。「……あー、はい。そうですけど」まぁ違うっつっても何がある訳でもねぇし…。イエスを答えて、その子から目を逸らした。「あ、サイン…っは色紙がないんで、握手してもらえませんか…っ!?」…あーあ、顔真っ赤。震える手を差し出されたけど――後ろら辺にいる客達は、ジロジロとこっちを見ている。この子1人に握手なんざしたら、もしかしたら沢山握手強請ってくる奴いるかもしんねぇしなー…それに何より。…黄泉以外に、触りたくない 気が して。「…悪り。君だけ特別扱い出来ねぇから」「……そう…ですか」シュン、と落ち込んだように俯く女の子。…居心地悪ぃな、クソ…。ハァ、と一息ついて。俺はポケットに手を突っ込み、その場から離れた。辺りを一周して戻ってくると、もう5時で。整理番号関係ない時間。客がゾロゾロと入場していく姿が目に映った。俺は列の最後尾について、ライブ会場へと上っていく。「Σひ、人多…ッ」バンドやっててライブ慣れしてる俺でさえ、ビクついてしまうこの人数。ライブ会場へ入ると、あり得ないくらいの人口密度で。皆前列に行こうと一生懸命前に歩いていく。「……」汗を一筋掻きつつ、俺はドリンクを貰って割と空いている後ろに位置し、壁に凭れてステージを見た。きゃ、客が多くてドラムセットさえも見えねぇ…。すると。影アナが、始まった。『はぁい。こんにちわー! 黄泉です。』ビクッと体が震える。うわー、黄泉の声だ。神経を集中させて声を一生懸命聞こうとするが――バンギャ共の「きゃーv」という黄色い声が煩くて全然聞こえねぇ…。途切れ途切れに聞こえる黄泉の高い声。ずず、とドリンクを啜りながらなんとか聞いてると――『キャッ!? ちょ、やめ…瑠樺さんッ』「!?」な、なに…今の声。甲高い嬌声のような声が聞こえたかと思うと、またもやバンギャ達の(さっきよりも断然大きい)「きゃー!!v」という声に邪魔をされた。なんだてめぇら。全員腐女子かコラ。やがて全然聞こえなくなった影アナが終わり、客達の声も落ち着いた頃。イライラが止まらなくて、持っていたドリンクのプラスチック製のカップをバキッと割ってしまった。あー…畜生、イライラする。なんだってんだ。瑠樺ってアレだろ、ドラムの奴だろ。ライブ前に何やってんですかコノヤロー、しかも俺が来てるってわかってんのに。ハァ…、と大きな溜息をついた瞬間。パッ。と。ライトが、消えた。刹那、ドドド…と音が聞こえるほどに、客が一斉に前に走りこんだ。すっげぇギュウギュウだなおい…大丈夫か。後ろと前に差が出来る程になったころ、SEが流れてきた。あ…もしかしてコレ、黄泉から俺が見えるかもしんねぇな。そして、ライトに照らされて。ドラム、ベース、ギター…そして、黄泉が出てきた。キャー、と客の歓声が鳴る中、黄泉はマイクを握り締めお立ち台に立ち――唄い始めた。…上手い、よな。響く声が堪らなく全身に行き渡り、俺の身体を痺れさせる。”音楽”が、これほど気持ち良いなんて。やがて煽り曲に入ってきて、俺も汗を掻き始めた。目を細めて黄泉の表情を見やると…黄泉も、汗を掻いていて、暑そうに衣装の肩部分を肌蹴させていた。ああ! 黄泉! そんなっこんな公の場で露出するんじゃありません! 勿体無い!(…)あ、この曲知ってる。流れてきた音楽が知ってる歌で、思わず口ずさんだ。瞬間、黄泉と。目が合った、気がした。大体1時間半以上は経っただろうか。MCも終わり、ラストの曲に差し掛かった。――にしても…聞いた話では、ナイトメアのライブってすっげぇメンバー達がイチャついてるって聞いたんだけどな。キスもするらしいし抱き合うらしいし…。だけど、今日はそんなのが一切無い。中にはつまらなそうにしている客もいる。ま、俺にとっちゃ万々歳だけどよ――…。やがて、アンコールに差し掛かって。最後はめちゃくちゃ煽り曲で締めて、黄泉はほぼ半裸になっていた。汗で濡れた髪がキラキラとライトに照らされて。潤いを持った肌が艶めいて、思わず目を細めた。最後、ありがとー!などと叫んでステージ上から去っていくメンバー達。フゥ…、と溜息をひとつつく。感想は、すっげぇよかった。全身汗でびっしょりで。暑くて、楽しくて凄くて――とっても、気持ちが良かった。ゾロゾロと客が出口に向かい、ライブ会場が段々と空いてきた。「…っと」ふぃっと周りを見回し、スタッフに駆け寄った。楽屋ってどこ? と聞くと、快く教えてくれた。もう辺りはすっかり暗くて。窓から夜空を覗くと、月が綺麗に光っていた。…黄泉に、逢いたい。抱きしめたい。さっきの影アナ何? とか、聞く気は無いから。ただ、凄かったって。言いたい。
2005.12.26
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ひっつーさんのブログ…ちょう咲柩なんです グゎ。まあいいや(´∀`)ところで咲人さんもKH2買ったみたいww キャッハー嬉しいな!KH2超オススメですよ! 面白い。ロクサスの記憶が戻ってくる度にすっげぇ久々な1の映像が見れる訳ですよ! 懐かしい!ところで新しい13機関のハートレスとは違う「存在しないもの(名前忘れた)」っていう敵いるじゃないすか。超キモス…腰がエロィw笑あー…ホントソラって和むw「酷いなぁ、カイリ…忘れちゃったの? じゃあ、ヒント。最初は「ソ」」…カッワ…アホじゃんこの子…カッワ…/////ところでDSが欲しいです。(Σ持ってねぇのかマリオカートDSとパーティ7、あとマリルイRPGが欲しぃー…つぅか、DSって2窓じゃないっすか。2つも窓いらないと思うんですよ! ぶっちゃけ。前ワリオのミニゲームがたくさんあるゲーム(名前忘れた;)をやったんですが、2窓あってめっちゃ困りましたモン。「ぇ!? どっち見ればいいのよ!?」みたいな。笑それでいったらPSPの方が欲しいんですが、DSの方がゲームがイィんですよねー…結論:どっちも欲しい。あ! Sずこさーん(伏せる意味あんのか)先程メール返しましたw うっさんありがとーw ちょっ…もう麗から葵に乗り換えるところだったよ。笑
2005.12.25
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惨劇の夜の歌詞がスッゴイ気になります…orz誰か教えてくれませんかねー(イヤイヤイヤところで! ディルのSix uglyの中に、HADESっていう歌があるじゃないですか。アレって途中、「Go! タマちゃ~ん」って言ってるように聞こえますよね!?///→参照:毛玉。さん何回聞いてもタマちゃんです。一瞬耳を疑いました。 きょ、京さ…?そしてやっぱり私も「さぁお食べキャンディー」が「空を飛ぶキャンディー」に聞こえます。京さ…orz萌え。(アンタ可笑しいよカシスー。(何
2005.12.23
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怖いし痛いし涙も血ももう既に枯れた汗ばんだ手を握り締めても滑るせいで結局は繋ぐことができないこんなに痛いのにどこにいる の
2005.12.23
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PM土沖。鬼の子はその昔こんなことを言っていた。「神様? ――いないんじゃ、ないでしょうか」なんで?「貴方のような人、嫌いです」泣きじゃくって体ボロボロにして、俺をポカポカと殴る。「…痛くねぇな」「…ッバカバカ…っ嫌、い」10歳になろうというこの子供剣の腕は超達人なのに泣き虫で弱くて強くて。それは、変わらないんだ。儚き鬼の子。「ゴホッ、…ゴフ」「沖田さん。無理をなさらないでください」障子越しに、総司の様子を見守る。総司の寝室には現在総司と山崎君がいて、――総司は咳き込んでいた。障子に背を齎せ、耳を澄ます。ピチャ、と水滴の音がして目を閉じた。「…沖田さん。もう眠ってください。貴方はこれ以上…」「……汚い、ですね…。 …ごめんなさい山崎さん。もう…いいんですよ。 伝染ります。出て行ってください」「…………何がもういいんですか。やめてくれや。 俺はアンタについていたいんや」「駄目です。私は大丈夫ですから…ッ、ゲホッ」――相当、無理をしているらしい。2人とも、俺の存在には気付いていないようだった。少し2人のやりとりを聞いていると――山崎君の方が、折れた。「…絶対に、無理したりしないでください」「わかってますよ」山崎君の立ち上がる仕草が見えて、俺は慌てて庭に逃げ込んだ。やがて、障子が開く。「…………何をしているんですか」「…月見だよ。…今宵の月は自棄に美しい」「句でも出来ましたか」…山崎君にしては珍しく冗談地味たことを言い残し、総司の寝室から離れていった。「……」チラッ、と後ろを見る。総司の寝室。薄暗い灯りが灯っていて、うっすらと総司の影が浮かび上がる。「…………」足音を立てずに、寝室へと足を進める。きっと、アイツは俺が部屋に入ればニッコリと微笑むだろう。結核なんかじゃないです、と冗談じみたように笑うだろう。苦しい素振りなんて見せないように、俺をからかうだろう。…苦しい。障子をスッと明けると、部屋の真ん中で総司が半身起き上がらせてこっちを見ていた。「…あ。土方さん。どうなさりました?」「……いや」微笑んだ笑顔が痛々しくって泣きたくなった。総司の布団の横にドカッと座り、総司の頭を撫でる。「? なんですか、土方さん」「――…大きくなったな」ポソリと呟くと、フフッと心底可笑しそうに総司が笑う。「変な土方さ――…っゴホ……ッ」俺の前だからだろうか。控えめにしようと、死ぬほど我慢しているような咳をする。無理をするな、と背中を擦ってやると――壊れそうな、笑顔で。「……ありがとう、ございます」…やめろ。壊れてしまう。俺とお前がもうお前の言葉は全て「さよなら」にしか聞こえないからもう、何も喋るな。「……今日は――、一晩中、傍にいてやる」「ぁ……」俺がいると満足に咳ができない総司。意地悪じゃないんだ。ただ、素直になってほしいだけ。「…無理をするな。全て俺に曝け出してくれりゃあいい。 …咳を我慢するな」数時間後。寝に入った総司の寝顔を見ていると、涙が流れていた。声も出さず。静かに、総司は泣いていた。「土方さんはどうしてそんなに意地悪なんですか?」「それって真顔で聞く質問かぁ? 意地悪なんかじゃねぇよ。こんな色男で優しい男は珍しいぜ」「色男かどうかはどうでもいいんですけど。なんか、冷たいのに暖かい」「はっ、意味わかんねぇ」むぅ、と小さな顔の頬を膨らまして、総司はそっぽを向いた。「…ソージ」「総司です」「お前は神を信じるか」「…神様?」「…おう。神様」「……いないと思います」「なんで」「この世は酷く残酷だから。運命も必然も生み出すのは神じゃない。人間です。この世に神様がいるのなら――どんな目で、私たちを見てるんでしょうね」神様は 酷く 残酷罪? 罰? 人生、そんなことばっかり。なぁ、どうして。「神様…ッ」――なんで、コイツなんですか。貴方は、何故にそんなに残酷なのですか――-------------尻切れ(´∀`)私クリスチャンですけどねッ☆神様はどうして戦争を止めないのかなあどうして結核なんてあるんだろうどうして?ところでピスメ初小説ー! イェァ鈴受大好きジュルリ。
2005.12.22
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切っ掛けは、とても些細な事だった。――俺が、窓を開けた。それだけ。「るぅきー…寒いよぉ。窓閉めて」「はぁ? あっついじゃん。何言ってんのお前」「流鬼は暖房の傍にいるからあっついの! 俺は寒いの! いいじゃん、閉めてよぉ」「お前よぉ、この冬の風が一番気持ちいいのに」俺の家で何勝手ほざいてやがる。何様ですかお前はコノヤロー。温かいポタージュの入ったマグカップを両手で包むように持ち、ソファに座っている黄泉。縮こまっていて、なんか小動物みたい。体育座りでソファに凭れ、膝の上にカップを置いて遊んだり。…かわいー…じゃねぇよ。今微妙に喧嘩しそうな雰囲気なんだよッ!「風邪ひいたらどうするのッ! 俺も流鬼もボーカルなのに」「あー? 風邪ひいたら看病してくれよ」「…何言ってんのッ! とにかく、俺は寒いの! 折角暖まった部屋になんで寒い風入れるんだよ! 意味わかんないっ」「意味わかんなくねぇだろ! こんな暑い部屋のままにしとく方が、余計汗掻いて風邪ひくじゃねぇか」「……っそんなことないよ! 寒い風に当たってた方が絶対風邪ひくもん! いいから窓閉めてっ」「フン、やだね」あー、怒ってる怒ってる。カタカタと、黄泉の膝の頭に乗っているカップが音を立てて揺れていた。俯いてる黄泉の顔は見えないけど、随分と顔が真っ赤だ。「…も、ゃだこんなとこ…。 流鬼のばか! ハゲ! だいっきらい!」「は、…はげ!? ちょっ…黄泉!!!」あり得ない暴言を吐いた後、黄泉はカップをダン!とテーブルに置き、走って玄関まで逃げていった。呆然とその様子を見た後、窓の外を見ると――裸足で玄関から出てきて、雪道を勢いよく走ってどっかに消えていく黄泉が見えた。――フツー、裸足で逃げるかぁ?「…ったく、あのバカ…」外は雪。もう4時が過ぎていて、太陽と月が入れ替わる頃。地面は凍っていて、かなり滑りそう。シンシンと降ってくる雪は、止むことを知らない。…アイツ風邪ひくよな、絶対…。ハァ、と溜息を1つつき、俺はコートを羽織り玄関へと向かった。「……」そういえば、黄泉ってこーゆー時どこに逃げんだろ。見つけられるかな…、とか考えてみたけど…。全然問題なし。何故なら、裸足特有の足跡と――どうせ氷で足の裏を切ったのだろう、赤い血が雪に染みているから。これの後を追っていけば、おのずと黄泉を見つけられるだろう。てくてくと、5分ぐらい足跡を辿って歩く。しかし…どんだけ逃げてんだアイツは。それにしても、外は寒い。コートを着てマフラーを着用していても、全然寒い。この冬空の中を、あのバカはコートも着ず靴も履かないで出てくなんて…。…あー、もういいよ。俺が悪かったよ。窓を開けた俺が全部悪いんだよな。でも、なんで窓を開けただけであんなに怒るんだよ?風邪ひくことってそんなに悪ぃ訳?はー…まぁ、別にいいけどさ。やがて、足跡はある公園へと入っていった。辺りがもう暗くなっていて、お粗末な街灯がよく所々を照らしていた。もうガキの1人もおらず、声も聞こえない。足跡を辿っていくと――キィ、キィとブランコが揺れていた。血はブランコの所まで続いてってる。パッと見ガキと大差ない身長――黄泉が、いた。ブランコを緩く漕ぎ、…泣いてるみたいだった。「…ハァ」つい溜息を漏らしてしまう。ったく、何やってんだか。くだんねー喧嘩如きで泣いてんじゃねぇよ。俺から、離れんなよ。「黄泉」「…っ! ぁ、流鬼…っ?」気付かれないように、後ろに回りこんで抱きしめた。ビクン、と凍えた体が大袈裟に跳ねる。かなりの薄着。首筋に後ろから顔を埋めると、かなり冷たかった。「…何してんの」「…………」ゴシゴシと目を擦り、フン、と拗ねたようにそっぽを向く黄泉。しかし、小さな体は小刻みに震えてる。「……」チラッ、と足を見るとかなり赤い。霜焼けと氷と擦れて出来た傷。そこから垂れてきている血が生々しい。ツ、と頬を舐めてやると、黄泉の体が強張った。後ろからキツく抱きしめ、自分の息を感じさせるように首筋に歯を立てる。「……は、ぁ…ッ」人間の息というのはとても温かい。凍えた黄泉の体は、熱を欲するように自然と俺に縋り付いて来る。「ん、…るきぃ…っ」乾いた首筋の肌に舌を這わせると、ピチャ、と濡れた音がする。黄泉の息も荒くなってきて、目元や頬が赤く染まってた。「…るき」黄泉はクルッと後ろを向き、正面から俺を抱きしめた。それが愛しくて、コートで小さな体を包み込む。ズズッ、と黄泉の鼻を啜る音が聞こえた。「…痛いだろ、足…。寒いだろ?」「…ん…」「……ごめん、な…」「……あのね、俺も…ごめ…ん」涙をポロポロ流しながら、顔を真っ赤にして俺を見上げた。「風邪、ひいてほしくなかった…の。 流鬼と、遊べる時間…少なくなる、から…っ」「………黄泉…」…やべ、コイツ…超可愛い。ギュッと抱きしめて、涙で濡れた頬に頬擦りした。やっぱまだまだ体は冷たい。「あと、…窓……閉めてくれなくてもよかったん、だけ…ど」「…は?」「…ただ、…窓…ソファから遠い…でしょ? だから…っ近くに居て欲しかった…の…」…窓からソファまで、1M以上距離がある。ってことは…俺がソファから立ち上がってどっか移動する度に黄泉がしてた、あの寂しそうな顔って…そういうことだった訳?何コイツ…マジで可愛すぎだし。「…ごめん。もう離れねーから。家帰ったらずっと黄泉の隣にピッタリくっついててやるからよ」「…ぅ、ん…流鬼が隣にいるとね、…暖かい…から」ニコッと微笑んだ黄泉の唇に口付けを落とし、ひょいっと小さな黄泉の体を抱っこした。「!? ひゃっ!?/// ちょ、何してるの…っ?」「足。痛いだろ? お姫様だっこしてやるから」「ちょ! もしかしてこのだっこしたまま家まで!?///; や、やだぁ恥ずかしいッ」「あーもうジタバタすんじゃねー」聞く耳もたず、といった感じで。俺は黄泉をお姫様だっこしたまま公園を抜けた。家に帰った君には、暖かいボルシチを。暖まった体に、もう離さないようにと抱擁を。朱に染まった顔色の君には、耳を塞ぎたくなるくらいの睦言を。”誰よりも君を愛してる”
2005.12.21
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なんでしょうね。あんまり興味が沸かなくなってきたかな。告って来たのアッチだからまあいいんだけど飽きてくるっつーか(酷なんでしょー…あたしは、アイツの体しか必要としてないんでしょうかね?(聞くなあっちは私のこと好きって思ってくれてるってわかるけど…なんか将来のこと考えると不安だわ。でも、あたしがアイツを利用して利用して最終的にポイなんてしたら、すげー酷い女だよね。ハァ疲れたの。もう、疲れてしょうがないんだよ。暇。誰か構ってくださorz…い。
2005.12.18
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ぶっちゃけおとんが大嫌いです。ムカつくんですよ。意味のわからん攻撃してくる辺り。まだ若いからって自意識過剰なんじゃないですかアン?あたし自分が正しいと思ってる人間って大嫌いなんですよねそりゃ家出したくなります。…どうやって暮らそう(Σ
2005.12.17
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私は日本酒が苦手らしい。カクテルとか柑橘系のジュースとかソーダで割った焼酎の方がよっぽど飲める。酒はあまり飲まないんですけど、ホントビールと日本酒だけは無理す。orz大根に日本酒混ぜやがって…(Σ
2005.12.16
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呪われたときってどうすりゃいいの得体の知れない正体の無いものに呪われたとき奇形児について色々考えた気味悪いそう思う人も大勢いる私もそう思ったでも同時に可哀想で可哀想でしょうがないあー…にしてもなんで私なんだYO私たちである必要性は何!? マジで。やめてけ。呪いとか。怖いし。一番大事で好きな人に可愛いって言ってもらえればそれだけで綺麗になれる気がするから優しい人ほんの少し私を傍に
2005.12.14
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じゃ…ジャンプは私を ころす き か。ttp://jump.shueisha.co.jp/jumpshop/index.htmlし…死ぬー!何これ!何これ!?(キレ気味)エリーぬいぐるみ可愛いハァハァジャスタウェイも癒されるハァハァそんなことより!下ー!!!(´д`)ハァハァ武装警察SHINSENGUMIおおお…沖田がかわいいかわいいかわいい山崎がいるザキがいるザキがひー! アレを抱いて眠れってか! アレを枕にしろってか あsdfdhdfわあああああせdrftgyふじこlp;もちつけー(ペッタンペッタン更に下に行くとゴールデンコンビ(カップル)土沖…っ!土沖フィギュアだよ! スタンプだよ!? バカワイイ(´∀`)その隣は沖田のアイマスクー!!ひぃ! 死ねってか 死ねってか!? ああ死んでやるよ!ずっと沖田のアイマスクになりたかったの(違うあー(萌)ジャンプは沖田と土沖と真選組イチオシなんですねくっそうまたジャンプの策略にハマったよー
2005.12.12
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SEXPOTの服欲しー!! めっちゃ好みの服あったんだよぉぉぉぉぉ!…でもお金無いしなぁ(´・ω・`)…暇。誰か構って、あのコレ…私。ここにいまぁぁぁぁぁぁぁす!私はその内死ぬと思う。自分の意思とは関係なく、体が死にたがってるもの。学校で死ぬのかな。それとも家で死んで、親困らせちゃうのかな。どっちでもいいよ、もう。ただもう少しだけやりたいことがあるからまだ、死にたくないから少しだけ我慢してよ。新しいカッターの切れ味は抜群血がいっぱい出てきて吃驚した。私はその内死ぬんだと思う自分の意思とは関係なくただそれも必然私の中には神様がいてね今守ってくれているのなんとなく手首切っちゃう理由がわかったよ生まれ変わりたいんだ
2005.12.11
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今て テレビ見てたら生で木村×香取やって た …フ ゲフゲフゲフ!ひー! 何萌えてんのよ! ちがっこれ断じて萌えじゃねーよ! 萌えてなんかねーし! 勘違いすんなよ!これっ あの アレッアレだ! ビビったんだよ! 生でチューしてるホモ見てビビっただけだし! 断じて萌えじゃねーし!…誰に弁解してんだろ。
2005.12.07
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友達(年下)に子供ってどうやって作るの?とか質問されちゃってどうしよぅあー困った! 同人見てるくせにどんだけピュアなんですか貴方!前に私に送りつけてきたロイエドはなんだったの! あの私でさえ頬を染めたハードエロはなんだったの!「イく」って何? とかえぇぇぇえ…!自慰してみろなんて言えねーよバッキャロー! 仮にも相手は女の子!ひぃ!もうこれまさにお母さんorお父さんの気分ですね。子供はね。コウノトリが運んできてくれるのよ(´∀`)そういえば万高同盟がもう出来てたなぁオフィカポになりそうな予感。
2005.12.07
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