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サンフランシスコの友人が東欧に行って来たそうだ。クロアチアとスロベニア。日本からお母さんと妹さんも合流して全工程ドライブ。(さっするところダンナはお留守番)米国でも大都会だと運転がおぼつかない私。ヨーロッパのような狭い道で運転するなんて想像できない。ところが道路は広くてきれいだったそうだ。人々も親切。西ヨーロッパに行くと、今はどこでも中国人や韓国人の観光客だらけだが東欧はさすがにアジア人っていうとまだ日本人がほとんど。だから片言の日本語を喋ってくれる人もいるらしい。私も9月に行ってこようかな。20年ぶりにベニスも行きたい。有給はまだ18日もあるのにもう半年経っちゃった。なんて行ってないで寝よう。 NYはもう1時AMになるとこ。明日はロードアイランド州まで一人運転。片道3時間半。もちろん社用です。ボスやみんなに日帰りはやめたほうがいいというので、ボストン近郊に1泊してきます♪にほんブログ村
2010年06月25日
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いやー、アイスランドで、繰り広げられる男たちの恋のバトル。互いにけん制しあいながらも、美女アリのハートを射止めるために必死。これぞリアリティーの醍醐味か。だってほんとにひしひし感が伝わってくる。今回は、例のタトゥー男ケーシーを途中で捨てちゃった。それも雪山の頂で。一緒に来た、レスラーのジャスティンだけ選んで、ケーシーをおいて行っちゃうなんてカワイソすぎる。彼女の愛を得るためのタトゥは逆効果ーー見せられてたとき「いつ彫ったのぉ。おかあさんに怒られるわよー」ってかわしてたもん。それにしても、ジャスティンって気に食わないよ。自信たっぷりで。なんで早々とローズをもらえたのかしら。さてーー今最後のローズセレモニー。先に選ばれたジャスティンとタイはさておいてフランク、クリスLが選ばれる。そしてロベルト。。それから最後の一人ーーあー早くーー二人残ってる~どっちーーグレッグだ。クリスNはダメだった。でもやっぱりね。クリスNが彼女とツーショットで抱き寄せようとしたとき彼女からは身をゆだねていなかったものね。あと6人。ジャスティン、早く落ちてよ。やっぱり知的なフランクかワイルドなクリス君かな。。次回が待ち遠しい。。。さようなら、タトゥーのケーシーにほんブログ村にほんブログ村
2010年06月22日
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恋愛ゲームのリアリティーショー「ザ・バチェラー」は見ても、「メイクオーバー・ホームエディション」は見ないPクン。これは、前にも書いたと思うけど、ぼろい家に住んでる貧しい人に1週間バケーションに行ってもらい、その間に多くのボランティアで家を建ててあげるというもの。トレーラーに住んでいるとか、トラックに家をぶつけられて住めなくなっているとか、病気の子供がいて、治療費が払えないなどーー出演ファミリーはたいがい白人。たまにブラック。私が観るかぎり、アラビック、インド系、アジア系ーーというのはなかった。選ばれた人たちは幸運だ。家から家具から何から何まで無料提供。車ももらえたり、商売道具つきだったり、スクールの奨学金ももらえたりーーこんなにもらえていいのかなーだってそんなに貧しそうじゃないのに。ゴージャスな家が建ったあと、BEFOREとAFTERで家を比べるんだけど、BEFOREの家だってソファーもあるし、まだ住めるじゃない。なんで?と不思議に思うことも。これに関してはPクンも同意見。そんな不幸でもなさそうな人にビッグなプレゼントをして何がいいんだい。というのが彼の感想だ。「不幸だったら一家そろってなぜデブなんだ。食べすぎだろう」そりゃそうだけど。でも貧しい人ほど、安いフードでハイカロリー地獄に陥ることもあるんだよ。。。1週間後に戻ってきて、何百人と見守る中で新しく豪華になった家を観て悲鳴を上げる言葉はきまって「O M G(オーマイゴッド!)」なのよね。。アメリカ人ってふたことめにはこの言葉。このことば、私あまり好きじゃないんだけど。もっと他に言い方ないの。日本人だとどうだろう。。「えー、すごい」「信じられない!!」「うそー!」かな。OMGとたいして変わらないか。。なんだかんだ言って毎週見ちゃってます。美しくなったおだいどころ進行係=リーダーのタイが叫ぶ。「さぁ、(新しくなった)各自の部屋を見に行ってみよー!!」新しい部屋で、跳ね回る子供たちーーの図NY時間で毎週日曜日 午後8時から ABCにほんブログ村
2010年06月21日
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お金をセーブしようと思いつつ、気がついたらガーデニンググッズは増える一方。中サイズのキノコも買っちゃったしカエルも3匹に蝶も飛んでいる!そういえば都会暮らしでもう何年も本物の蝶を見ていない気がする。。ピアワンで買ったカンテラもあり蘭の花はKマートで10ドルなり。あとは水があふれるミニチュアの噴水セットがほしいんだけど、置く場所はないし、電気代、かかりそうだからなあ。にほんブログ村
2010年06月20日
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マグノリアベーカリーがグランドセントラルの地下にできた。前に、ここにあった別のお店のアップルパイを久しぶりに食べようといってみたらマグノリアになっていたのだ。アップルパイはシュガーを使わないので、あまり甘すぎず、リンゴの風味がいかされてかなり好きだった。新しいマグノリアはカラフルなカップケーキが人気だが、超甘い。。甘すぎる。見た目はかわいいんだけどね。これだったら、チェルシーマーケットのエレーヌにあるカップケーキの方がいいな。というわけで、耐熱器にはいった、ブルーベリージャンボリーを食べてみることに。そうしたらーー思いのほかおいしい。見た目はこんな感じで、見栄えがしないんだけど、大粒のブルーべりがたっぷりと、みずみずしく、私の好きなホワイトクリームに下地はタルト。これで税込み3ドル50セント。これを知ってからいくつ食べただろう。PクンとDCに行くときも前の晩から2つ買っておいて、アセラの中で食べたし。ちなみにコーヒーも併せて5ドル。グラセン駅の構内で、スーツを着たままこのブルーベリーをほおばっているアジア人を見かけたら、それはこの私かも。にほんブログ村
2010年06月19日
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アメリカ人はサッカーに興味がない?なんて書いたけどーーあらら、見る人は見るのね。盛り上がってるよ。白人でも最近ヨーロッパから来た人たちかもしれないけど。と、金曜日のお昼近く。用事でNJ州のホーボーケンに行ったら、近くのレストランがこんな感じ。男ばかりで奇声を発するので盛り上がるときのサウンドと言ったら。その中にPクンもいた。用事が終わったらブランチ(まだ金曜日だけど)でも。って言ってたの。この近くは彼の働いているとこに近いから。でもゲーム見ているみたいだし、じゃーここで食べる?「ここはメキシカンだしーーいい」って言うので、他へ歩き出そうとすると「ちょっとーーどこを行くんだい」「だって昼めしでしょーが」そうしたら、あまりお腹がすいていない、といいだす始末。もともと彼は朝はあまり食べない主義。バナナくらい。でもって3時ごろ食べるというまったく不規則な生活。じゃー、あなたの好きなところへっていうのに、いつもボクが決める、とかなんとか文句言いはじめて。で、私がじゃーどこそこへーーって言うと、気に入らないらしくだんだん不機嫌になってくる。そもそも私が19分遅れたのがどうのこうのというしーーワールドカップ見てたからいいじゃないのねー。いったい何したいのよ ようやくスープ&サラダの小さいショップで私だけスープを注文。(前に彼がここに入ったのでここだったらお気に召すかと)ちょっと機嫌をなおした彼。その後、ピーナツバターのスームージーを注文。私は先に外へ出ていたのだが、いっこうに出てこない。 あれ?ガラス越しに中を見ると、ヤツはどうもこぼしちゃったらしい。恥ずかしいーー拭いてもらってる。へへ、罰があたったのね。ようやく出てきた彼は、「ストローをさそうとしたら、倒れて中のものがとびちった」そうだ。せめてもの救いは、服をよごさなかったこと。なんか、彼の人生って何もかも「不器用」でかためられているみたい。にほんブログ村にほんブログ村
2010年06月19日
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ワールドカップ真っ最中。だからここニューヨークにもこんな呼び込み↑もあるのよね。ちょっと今まだ、日中なのよ。なのにビールかっくらって観戦って誰がするのよ。と、いうわけで、働くアメリカンはあまり気にもとめていないみたい。だけど、これが中南米出身者となると仕事そっちのけで盛り上がる♪なんでラテン系はサッカーが好きなのかしら。一昨日、社用でヴァレットパーキングのガレージから車が出てくるのを待っていた。だけどいっこうに車が出てこない!! 早く~ 客先に遅れるよ!!あげくのはてに違う車出してくるしーー。なにやってんの。あ、そういえばーースタッフはみなラテン。連日のサッカーで浮かれているのか。中でもボス格のエディーが「キミはサッカー見た?」といつものようにへらへらやってくる。「サッカーなんて興味ない。早く車持ってきて!~」「え? 興味? ない???」まるでサッカーに興味ないのは人間じゃないみたいなきょとんとした顔。グァテマラ出身の彼もやっぱりTVから目が離せないらしく、昨日は珍しく表に登場しなかった。きっと裏にこもってTV見てたにちがいない。昔、シカゴにいたときのBFでルーマニア人のMくんは大のサッカー好き。ラテンと東欧人からなるチームを結成し、スポンサーまでつけてやってたっけ。シカゴの寒い冬でもインドアサッカーでの試合。選手も観戦者もほとんどラテン+東欧人で、なんか「ここはアメリカ?」って感じだったっけ。こういうところから私は、アメリカ人はアメフト、バスケ、野球、アイスホッケーに興味あってもサッカーは好きじゃないんだ。って勝手に思ってた。ところがーー「うちの」Pくん。あれーー!! ワールドカップの時間になるとソワソワ。しっかり、イングランド VS USA を食いつくように見ているし。キッチンにいると、突然「おーっ !!!」 っていううなり声。 アンタ、大好きな「レッドサックス」(私はわざとこう言う)見ているときもそんな奇声発しないくせに。。アメリカ人もサッカー好きなの? 単にお祭り気分が好きなだけ?盛り上がるPクンを隣で見ながらはたと考えてしまった。にほんブログ村
2010年06月18日
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思い起こせば、オハイオの大学院卒業して13年。今やニューヨークにどっぷりつかり、日系企業に日系スーパーに、日本人の友達。日本と変わらない環境で、ガイジンとの接点はない。だから英語をどんどん忘れていく。いっとくけど、Pクンと話す怪しげな英語・ニホンゴやチャイニーズの同僚との会話はぜんぜん英語を使ってることにはなりません。そんなわけで、今日のアパートのアニュアルミーティングはドキドキもの。私の家はCOOPなので、言うなれば株主総会みたいなものがあるのね。1年目にして初参加。そしてーー久しぶりに真剣に、討議に耳を傾けたのだが、ファイナンス問題(アパート運営の財政事情)など専門用語もあり、むずかしー。みな結構真剣に手をあげて発言しているし。そのほか、アパートの前の交通機関の問題、サブレント規則の改定についてクチをはさむ人も。ほとんど白人系でやはりブラックやアジア系はほとんどいない。一人、アジア系のおっちゃんが急に「ボクんちの上はひどい。ハイヒールで歩く音がうるさいし、夜中の3時まで騒がしいのが聞こえる」と全体問題より、個人的な苦情を言い出し始めた。あれ、ちょっと場違いなのではーー。案の定いいようにあしらわれていた。カワイソ。そうそううちのビル、上の階の音が結構聞こえるのよね。だけど、一日のうちに10分にも満たないほどの騒々しさなので、まーこんなもんかと目をつぶっている。上がこんなだと、私の下の階もうるさいとおもっているのかしらん。と心配もしてみるが、今のところなんのコンプレインもなし。まーいないことの方が多いしね。それにしても、やっぱり英語がーー発言ひとつできないなんてなさけないな。心を入れ替えて、英語の勉強、1から始める?いや1じゃなくてもいいのよね。だって、さっきのおっちゃんがミーティングが終わっても、近くの人に「ほんとうだよ。ハイヒールのこつこついう音がいつも聞こえてーー」って必死に説明するのは聞きたくないのに聞き取れちゃうんだもの。ハイヒールって家の中まで?もしかしたら「プラダを着たアン・ハサウェイ」が住んでいる?にほんブログ村
2010年06月17日
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これ↓、私のインドアガーデン。ほんとは、もっと噴水コーナーつくったり、石の小道をつくったり、人形の模型もおきたいんだけどセンスがないのでやめてます。ところでIRSからTAXのリファンドがまだ来ない。。ファーストホームバイヤーのTAX REFUNDは8000ドル。6週間経って、足りない書類を送るようにとの指示があり、あわてて、不動産の弁護士のところにも足を運んでそろえて、再送したのが2週間前。あと4週間くらいかかるのかしら。さすがにリファンドがこの金額ともなると敵(IRSは敵か?)もさるもの、おいそれとはくれない。不正じゃないか、ほんとうにファーストタイムなのか、購入金額に虚偽はないか、合法的に滞在しているか、いろいろチェックされるのだ。そんなんで金欠の私―収入より支出が多い今―は、いかに節約をするか思案中。1)衣類はスリフトショップでTJマークスもいいけど、スリフトショップはさらにお得のことが。よく行くのは17丁目の6番街と7番街の間のHOUSING WORKS。手入れの行き届いた、スーツジャケットや靴が10ドル以下で買えたりする。この間なんか新品同様のアンテイラーの上着が7ドル50セント!!クリーニング代より安いわ。2)エアコン、使わない。もっぱらうちわを活用。あまりにも暑くなったら、自虐的にサウナスーツを着て、汗まみれになって痩せてやる!!と、いいつつPクンがいるときはやっぱりかわいそうなのでエアコンのスイッチはオンにしちゃうのよね。3)DVDは図書館でこれが前はよく借りてたんだけど、オフィスも引越し、アパートも引越しで、図書館から遠ざかってしまったわ。ちなみに図書館DVDは1週間も無料なの。4)食料はチャイニーズ特に、チャイニーズデリってお得。五品目のお惣菜を選んで5ドル。時々TAKE OUTして、それを半分にする。で、半分は次の日のお弁当。っていうと、まあ一食2ドル50セントよ!!5)コーヒーは会社で。だから今夏はスタバにもあまり行かないようにするわ。さようなら抹茶フラパチーノさん。でも、ZAIYAの抹茶カキ氷はやめられないかも。6)本はBOOK OFFの1ドルで買う。今はまってるのはパトリシア・コーンウェルの検死官シリーズ。この人の推理小説は人物描写もユニークでけっこうはまる。「死体農場」「私刑」「証拠死体」と次々読む。あーだけどシリーズものはもう1ドルコーナーになくって、あとは5ドル、6ドル。また1ドルになるまで待たなくっちゃ。7)前のようにジムに通う余裕はないので、家の近くのハドソン川をソーホーのクリストファーストリートまでジョギング。なーんてクチで言うのは簡単だけど。これがなかなかできない。NYシティーマラソンに目覚めた友人が走りに走っている間、食べてる時間の方が多い私。あー自己嫌悪。しかしよく考えると節約する方法っていっぱいあるのね。。にほんブログ村
2010年06月16日
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そうなの。それにはまってる私。数多くのリアリティ番組でも男が結婚相手として女を選ぶ「ザ・バチェラー」とその逆の「ザ・バチェロレッテ」。最初に25人いた候補者が、回を追うごとに落とされて最後に2人の決戦。そして最後にたった一人の「最愛の人」を決めるわけ。前回のバチェラーではハンサムな民間機パイロットのJAKE。25人から順繰り落とされていって、最後に選ばれた白人の金髪ガールは23歳(でも離婚暦ありとか)のビエンナ。申し分けないけど、この子ちょっとバカっぽくみえるよ。いいのかい、JAKE。テンリーの方がまだいいんじゃないのぉ。とゴニョゴニョ余計なお世話発言してる視聴者は私だけじゃないだろう。なんだかんだ言ってる間にJAKEは太陽が降り注ぐセントルシアの楽園でプロポーズ。ただいま2人は婚約中なのだそうだ。カップルになると、ハリウッドスターよろしく、ゴシップ雑誌にも載って、あらぬ噂も立てられる。実はJAKEは、途中で抜けた女と会ってる。とかなんとか。あーこれに出演するとあなたもセレブ?この番組は実際すごい人気でWIKIにも載っている(英語版ですが)読んでみると、なーんだ。番組終了後、結局プロポーズしなかった、とかxヶ月で別れたとか、うまくいってないじゃない人がほとんだわさ。ほんとうに選ぶ気あったのかいな。有名になりたかっただけなのか。なんてかんぐりたくなるよ。さて、今シーズンは「バチェロレッテ」つまり、女の子が選ぶ側。アリという金髪ガールは、前回の「バチェラー」で出ていた女の子なんだけど、「仕事を取るから、JAKEをあきらめる」って自ら退いた。なのに、今度は自分が主役でカムバック。さすがに美人なだけあって、男も粒ぞろい。(どうしてアジア人やブラックがいなくって、白人ばっかりなんだ。。もうちょっとミックスしてもいいと思うけど。アジア人だったら金城武みたいな男とかねー)実はPクンも、ひそかに見ているらしく、「お、あの男、腕にタトゥーがあるぜ。自慢してやがる。ばか」といった内容の携帯メールを送ってくる。「あのタトゥー、ステッカーだったりして」と私も返す。いやー今日は、私のお気に入りのちょっとかわいいウェザーマン(仕事が天気予報お兄さん)君が落とされちゃって。ほら、前回は選ばれてるのにぃ。今回ギター片手に歌を披露してたけど、それちょっと下手だったよ。 (毎回、最後にローズセレモニー。これでローズをもらえない男が一人、二人と消えていく)今残っているので、一番いいのはやっぱりクリスよ。彼は最後まで落とさないでね。。アリちゃん。とすっかり私もゲームに参加している気分。だから人気なのかもね。アリちゃんよ、私もあなたみたいな金髪ガールに生まれたかったわ。。。来週の放映、熱い恋のバトルは、アイスランドで繰り広げられるそうだ。。にほんブログ村にほんブログ村
2010年06月15日
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へへ、写真はですねー、5月にPくんとメーン州の海辺のコテージに泊まったときのシャンペン。ホテルの計らいで、部屋に用意してあったもの。彼とニューイングランドを旅行すると先々でいろいろな恩恵が待っている。ランチはつくらないシェフが特別に私たちだけにご馳走してくれたり、オードブルが部屋に用意してあったり、いろいろな特典付き。なので昨日Pクンとデートしたときは、私も持っていたバナリパのギフトカードでポロシャツを長袖シャツをプレゼントした。(99ドルもしたけどまだカードの残高は50ドルもある♪これは某ホテルからのもらい物カードなの) ユニオンスクエア近くのエスニック料理のお店でディナーを取った後、ウエストのハイラインへ。この入り口の近くにPのお気に入りの、アイスクリームワゴン車がきているのだ。いつも彼のオーダーはエスプレッソ味。私は、ダイエット中ということもあって、頼まない。ハイラインは夕刻で、もう日も沈んじゃったけど、まだまだたくさんの人が行き来している。と、Pクン「食べる?」とカップを差し出す。「荷物持ってるからもてないよ、食べさせて」「え、食べさせてって?モーしょうがないな。。。(いきなりニホンゴで) アキテ 。。」私: 「何ですって?」P: 「アキテ」私: 「アキテ、じゃないよ。アケテ」P:「フーン」これが何回言ってもだめなのよね。やっと 「アケテ」と言えるようになったところで私:「日本人はよくクチ、アケテ!アーンって言うんだよ。(なんて照れるよね)」Pクン:「アケテ、アー」私:「アー、じゃないよ、アーン」Pクン:「アー」私:「だから違うって、NNだよ。ン。言えないのっ」Pクン:「ソーリー!!」ウーン、どうやって教えたらいい、この微妙なサウンド。やっぱり私、ニホンゴ教師というのは無理だわ。にほんブログ村にほんブログ村
2010年06月14日
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今、結構凝っているのが、インドアガーデニング。16階の窓辺にポツポツと鉢植えwp置いているんだけど、部屋の中はあれまー30近くも鉢がある。水遣りは1週間に1回でその間、鉢によっては水差しをちょとする程度。ほんとはペットを飼いたいんだけど、ルスにしたときに誰に面倒みてもらうかーーアパートにノーティスしなきゃいけないーーワクチン接種などでお金かかるーーと言った理由であきらめている。Pクンも面倒みてくれないらしいし。さて、私のお気に入りの鉢はこれ「アンソロポロジー」という日本の森ガールが好きそうなブティックチェーンがあって、そこの雑貨コーナーで見つけたの。丸い鉢に惹かれて。28ドルもしたけど。これはアパートの窓。カンテラやプラントをつるして、キノコもあり。ガーデンはないけど、ここ一角は温室状態。土だと、虫も出るから嫌がる人はいるけど、生の植物は、きれいな酸素を作り出すから健康にいいのよ。にほんブログ村
2010年06月13日
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