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またまた親バカ投稿です。パズルの大好きなこんぶくん。つい最近の事ですが、こんぶは絵柄を繋げるのではなく、ピースのカタチを土台のカタチとマッチングさせて、パズルを完成させている事に気付きました!スゴイっ!『光とともに』の光くんみたいに、いつかは裏返しパズルできるかも!?などと、野望ふくらむおでん家でございます…(^^;さて。こんぶのマッチング能力を生かして、現在、カルタで『ひらがな覚えよう!』大作戦発動中でございます。勝手に覚えてくれればいいのですが、残念ながらこんぶにはそういう能力はないようです。でも。マイペースでも、興味を持った事には驚愕の集中力をみせるこんぶくん。興味を持たせたら、こっちのもんだぁ~!……いえ。文字だけの指示で済むようになってくれればいいなぁ~…と。結局、母がラクしたいだけですね(^_^;
2007年01月31日
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こんぶの保育園はバス通園です。当然、保育園へ着いてからの朝のお支度は、自分でやらなければなりません。でも。ADHD傾向の強いこんぶくん。先生のアドバイスをよそに、教室にかばんを放り投げ、お目当てのカルタに一目散です。来年度は年中組のこんぶくん。担任一人制になりますし、加配のお願いはしてありますが、配慮は厳しいのが実状です。ここらでちゃんと、朝のお支度はマスターしといてもらわんと…。しかし。さすがは自閉症児です。昨日、朝専用絵カード作って、順番を言い聞かせたら、今朝は一発成功だったそうです♪いや~、スゴイ才能です!見て、理解する能力の高さといったら、兄弟随一です!ついでに動かし易さも…( ̄ー ̄)ニヤリなどと、腹黒い母はほくそ笑むのでした(笑)
2007年01月30日
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タイトルで遊んでみました…っても、笑い取れるほどのセンスはだいこん母にはありませんさて。今日はがんもくんがお休みあそばしました。「昨日、あんなに元気やったやろ~ ズルじゃないんか~」と、いう気持ちはひとまず置いといて、おでん家はズル休みには寛容です。なぜなら。それなりに責任感の強いがんもくん、過去にプチいじめで登校拒否をおこしちゃったからなのです。がんもくんが「いじめてくる」と思っているご当人たちは、『いじめている』気持ちなんてなかったのだと思います。ただ、からかうと面白い対象だっただけ。そして、自分が今まで言われてきて、悔しさを飲み込んできた言葉を言っているだけに過ぎないのです。つまり。他のみんなには我慢できるんだけれども、がんもには我慢が出来なかっただけなんですね。『だけ』ど、そんな言葉や行動って、誰にもありますよね。例えば、『くちゃくちゃ音を立てて食べられるのが生理的にイヤ!』とか、『無精ひげ生やして平気だなんて信じられない!』とか、『ジーンズのウエストに腹の脂肪乗っけて、平気で揺らして歩いているなんて!』(これは私です…すいません)とか。少数派の『我慢できない事』に対しては、よくわがままという言葉を使われます。例えば、我慢のあまり、体調崩して学校行けなくなっても、それでも『わがまま』と言えるのでしょうか?がんもくんの登校拒否は、おでん家にこんな勉強をさせてくれました。子どもが「学校を休みたい」という時は、「明日は必ず行く」という条件付けで休ませています。といっても、体調不良の時を除き、大概はこれ幸いとばかりにだいこん母が家の手伝いにこき使いますので、毎回、「明日はゼッタイ学校行くからな」となりますので、説得の手間が省けております(笑)がんもは定型発達です。でも、時々、この子もなんかありそう…とも思います。だいこん母もぶっちゃけて言えば、自分で、『ADHDの衝動性のないやつ、持っていそう』と思うことがあるからです。片付けの上手なたまご父などは、片付かない部屋に帰るたび、片付けの下手なだいこん母に、「親も、夫婦揃って診断してくれるところないかなぁ~…」などと真顔で言います。で。だいこん母はつい笑ってしまうのです。母 「診断なくてもいいやん。看板ぶら下げて歩く?」父 「いいな~それ。 そうすりゃ、ウチの子どもたちも、今は情けなくても、 『いつかは俺みたいになるかも?』って尊敬されるぞ!」母 「……そうかもなぁ~(笑)」診断があろうがなかろうが、この人はこういうところのある愛すべき人。誰も彼もみんなが、しょうがいのあるなしに関わらず、『この人はこういうところのある愛すべき人』そんな風に感じてくれる社会であれば、いじめはなくなる気がするんだけどな…。
2007年01月29日
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午後からとーちゃんとかーちゃんは、青年会と婦人会のお仕事で、地区の公民館行事のお手伝いに出かけておりました。老人会の方々をターゲットにした公民館行事なのですが、「地区を盛り上げるお手伝いを」と、なんと!三遊亭良楽師匠がボランティアをかねてお越しくださったのです。普段、落語と言うものに縁のないおでん家ですが、(落語みたいな日常を過ごしてるけど…)生『落語』にはやられてしまいました~!とにかくおもしろい!師匠の顔の表情一つ一つが細やかで、表情を見ているだけで座が和みます。涙流して大笑いして、日本の古典芸能の素晴らしさを実感しました。日本人て、シュールな笑いを解する民族なんだなぁ…と。(今更、遅すぎ?)おでん家の子どもたちには今はなかなか伝わらないシュールさですが、たまごとーちゃんがでかい声で爆笑してんだもん。いつかは解する日が来るでしょう。日常生活にもっと笑いを取り入れて、子どもたちを鍛えていかにゃ~などと、だいこん母は更なる闘志を掻き立てたのでした(^ー^)ニヤリッところで。子どもたちは3人でお留守番でした。がんも兄ちゃんもずいぶん頼り甲斐ができてきたので、しっかり親代わりを果たしてくれました♪ありがとねっ!がんもくん
2007年01月28日
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今朝のこんぶくん。お絵かきをしています♪自分のなかのイメージが忠実に再現できなくて、パニックになることも、多々、ありました。でも、保育園の先生方にもご協力いただいて、『点ひとつ』『丸ひとつ』から大袈裟に褒め続け、『完璧』でなくても納得できるようになりました。そうして、お絵かきの楽しさを知りました。こんぶの力作、『アンパンマン』です♪
2007年01月28日
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いつもご訪問下さり、ありがとうございます!皆さまのおかげで、アクセス数が1000を超えました。本当に多くのお客さまに閲覧していただいて、毎日、幸せな気持ちで更新させていただいています。皆さまに心からの感謝を……。ありがとうございます。
2007年01月28日
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次男こんにゃくは、学校での問題行動がきっかけで、ADHD(自閉傾向あり)と診断確定しました。この小学校では創立以来、軽度発達しょうがいの正式診断名を持った初めての生徒です。小学3年生のことでした。それからは担任の先生はじめ、生徒指導主任、教頭先生、校長先生と多くの先生方がネットワークを作り、こんにゃくのためにご尽力なさっておられます。ありがたいことに、学校全体が開かれた風通しの良い雰囲気ですので、親の稚拙な工夫なども身軽に取り入れていただいています。問題行動が表面化した2年の終わり頃から、学校での工夫は始まりました。教室を移動しての授業の時など、こんにゃくはよく授業放棄して、目の前にある図書コーナーに入り浸りでした。その時、同学年の隣のクラスを受け持っておられた先生が、こんにゃくの様子を時々うかがいながら、受け持ちクラスの授業をしておられました。この時の先生が、現担任です。「この子の受け持ちに、と言われて、先生はお困りになりませんでしたか?」と、新学期早々の家庭訪問で伺った事があります。「いや…。じつはこんにゃくくんの様子を隣のクラスながら近くで見てきて、具体的にはわからないけど、何かの助けが必要な子どもさんだな、と思ったことがあるんです」まだ正式な診断もおりていないうちから、現担任の先生はそのことに気付いておられたのです。この先生が担任になった経緯にも、学校側の工夫がありました。こんにゃくの奇行にも免疫があること。こんにゃくと面識があり、信頼関係があること。親の私たちよりも若干お若い先生ですが、遊ぶ時には力いっぱい遊ぶその姿勢が、こんにゃくに尊敬されています。親の私たちが勝手に持ち込んだ発達しょうがい関係の本も、一切嫌な顔をすることもなく、忙しい時間を割いて読んでくださいました。こうした人選をしてくださったのも、立派な工夫だと思っています。2学期終了間近、おでん家は久しぶりに夫婦揃ってこんにゃくの個別懇談に出かけました。その時、三男こんぶの自閉症診断も伝えました。おそらく高機能タイプで、またこちらでお世話になるだろう、とも…。そうしたら教頭先生が、「ちょうど来週、市のスクールカウンセラーの先生に来校していただいて、教員向けに軽度発達しょうがいについての講演をしていただくんですよ。ご都合がつきましたら、一緒に如何ですか?」と、おっしゃってくださいました。講演内容はおでん家が書籍を頼りに独学した既知の内容でしたが、そういうお気持ちが嬉しいですよね。「いや~、おでん家さんからの工夫例は、実は他の気になるお子さんにも使わせていただいているんですよ。これからもいい方法があったら、担任を通じて教えてください」と、笑顔で、とても謙虚におっしゃってくださる校長先生。本当に。これ以上は望むべくもないありがたい環境で、こんにゃくは育まれています。特別支援教育がいよいよ来年度から始まります。全国津々浦々で、支援を必要とする子どもに、必要な支援が与えられますように。心から、願ってやみません。
2007年01月27日
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おでん家3兄弟、今日は朝から背筋運動を競い合いました。TVでやってる方を見掛けて、その素早さと年齢に驚いた親が、「すごいっ」と、驚嘆したのがきっかけです。負けず嫌いな3兄弟に火がついて、競い合いが始まりました。結果は…。がんもが67回、こんにゃくが48回、こんぶが14回。ま、何とか妥当なカタチに収まりました。兄弟喧嘩にならなくてよかった~さて。今の3兄弟はといえば、がんもとこんにゃくはDSでパールとダイヤモンドを、こんぶはPCでエメラルドです。こんぶにPCを占有され、携帯から更新です。お願いです。母もPCで遊ばせてくださいこんぶくん
2007年01月27日
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配偶者が子どものしょうがいを認めないばかりか、拒絶されて、苦しんでおられる母親(または父親)の方は多いと思います。過去、おでん家もそうでした。特に、おでん家は双方子連れ再婚家庭です。どの子であれ、そんなことを言い出せば、おのずと相手を責める響きをもってしまう…。それだけに我が家にとって、しょうがい受容はものすごく難しい問題でした。こんな考え方、説得の仕方もある、ということを知っていただきたくて、たまご父を攻略した『しょうがい』に対する私の思い、考え方を綴ってみたいと思います。次男こんにゃくのしょうがい受容は、たまご父にとってかなり勇気がいったことだろうと思います。様々な発達しょうがい関連の書籍を読んでも、たまご父はまず、本に書いてある傾向が自分にもあると認めるまではかなり葛藤してましたから。認める、というよりは、まずは『拒絶』が正確なところでしょうか。たまご父はそもそも「しょうがい」の響きに嫌悪感を感じたのでしょう。一生懸命働いて、家族を養っているのに、どこが『他人と違う』んだ?と腹を立てた事でしょう。その気持ちは妻として理解しつつも、子どもの将来に向けて、父親としての立場から理解、協力して欲しいとだいこん母は思いました。残念な事に、最後まで理解しない・出来ない親が多いのも事実です。でも。そんなたまご父に、ずーーーーっと先に目を向けてください、と私は言いました。私たちもいつまでも元気ではいられないのです。老化による心臓疾患のため、いつかは薬を常用しなければならなくなったとしたら?老化のため、いつかは道具や人の手を借りなければ歩けなくなったとしたら?老化のため、脳に変調をきたし、認知症になったとしたら?例えば、いわゆる『健常者』というのが、「常に健やかな者」という定義だと考えてみてください。そうしたら、上に書き連ねた症状が出た場合、『しょうがい者』の範疇に入るのではないでしょうか?『健常者』と言われる私たちも、いずれは歳をとり、『しょうがい者』になり得るのです。『しょうがい』は、実はとても私たちの身近に起こりうる事なのです。決して、『特別な事』では無いのです。おでん家は縁あって、いわゆる『しょうがい者』と呼ばれる者を家族にもちました。だけど、それは決して特別な事でも、不運な事でもないのです。ほんの少し、援助が必要な子どもを授かった。それだけのことだと思いませんか?『しょうがい』に対するいまだに根強い偏見や誤解に、泣きたくなる事も勿論あるでしょう。でも、発達しょうがいを抱えたこの子の本質を見てください。こんなにも素直です。こんなにも穢れを知らないのです。この美しさを生涯、歪めたくないと思いませんか?そのためには、貴方の力がどうしても必要なのです。貴方が、今まで苦労しながらも生きてきた経験と知恵が必要なのです。どうぞお願いです。ありのままの子どもを見て、美点は美点、弱点は弱点として認めてやってください。認めた上で、「それではどうしたら美点を伸ばし、弱点を補えるか」という話ができるのではないでしょうか?しょうがい受容に悩み苦しんでいる方に、おでん家の経験が役に立ちますように。祈りを込めて。
2007年01月26日
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次男こんにゃくくんのスキー学習に参加してきました~!畏れ多くも講師として…こんにゃくは母の『愛のスパルタ教育』のおかげで(笑)、上級者の班にいますので、残念ながら受け持ちではありませんでした。いえ。正確にはだいこん母に上級者を受け持つ器量と技術がないのですから、先生方の人選は正しいのです昔と違って、こんにゃくは学校ではとても優等生に化けますので、さして心配はしていなかったのですが、同じ班に、しかもこんにゃくの前に仲良しのOくんが…。開校式ではだいこん母の予想通り、二人仲良くふざけあって、先生に、「そこ! ふたり!」と指名されておりました…時にはライバル、時には親友と、とっても仲良くしてくれるOくん。共に刺激しあって最強のコンビなのですが、違う意味でも最強なのです。そのことに気付いた先生。閉校式では、ふたりを離して並ばせていらっしゃいました(笑)スキー場は案の定、雪不足で、使えるコースが制限されていました。来月初旬には結構大きな大会が開かれるというのに、これじゃあ関係者も今頃は青ざめている事でしょう…。写真はゲレンデの一部の遠景です。ゲレンデはかろうじて白くは写っていますが、周囲の景色が黒々としてますよね。ほんとに。雪、もっと降って欲しいです…。
2007年01月26日
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昨日から、こんぶくんは寝るときに紙パンツをはかなくなりました。いえね。親としては、と~~~~~~~~~っても喜ばしい事ではあるんですよ。しかし。安売りで買い置きしたばかりの、押入れの紙パンツのヤマが痛い…そ~んなことを昨日の日記に書いたら、沢村 光さんが素晴らしいお知恵を授けてくださいました~1、廃油処理に使う。2、床にこぼした水分のふき取りに、雑巾代わりに使う。3、紙パンツごと凍らせて、保冷材代わりに使う。こんなこと思いつくなんて、沢村さん。なんて発想の豊かな方なんですか~!「もったいないお化けがささやいたのよ♪」なんて素敵すぎます~さ、皆さん。余った紙パンツの処理に困った時は、沢村さんのお知恵を思い出してくださいね!沢村 光さんのブログはこちらんで、使い勝手や使いやすい工夫についてお話しましょう!Let's Try!さて。今日は次男こんにゃくの学年は、スキー学習です。だいこん母もボランティアで参加です。雪がまだ残ってるか、心配です…
2007年01月26日
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あまり登場しませんが、たまごとーちゃんのことなど…。たまごとーちゃんとの再婚の決め手となったは、子煩悩で穏やかで、優しい男性だからでした。以前の配偶者が、子どもに対しても愛情を持たず、自分の稼ぎは自分のもの、という考え方の人でしたので、再婚当初は、お給料をすべて家に入れてもらえることにも感激してました。とっても家族思いなたまごとーちゃんですが、ただひとつだけ…。だいこん母には不満がありました。次男こんにゃくくんの、家庭での問題行動を、「子どもにはよくあることだ!俺が子どもの頃もそんなもんだった!」と全く取り合ってもらえなかった事です。きっとこんな言葉も、どこの家庭でも聞かれるんだろうな…。だけど、だいこん母の精神がいっぱいいっぱいで、こんにゃくくんの担任の先生と話せる状態でなくなった頃から、たまごとーちゃんは変わってくれました。こんにゃくくんの個別懇談にはどんなに忙しくても時間を割いてくれ、苦情の電話には率先して出てくれ、謝罪にも、たまごとーちゃんが行ってくれるようになりました。先生のこんにゃくに対する客観的な評価を直接自分の耳で聞くようになってから、しょうがい受容も早く、各機関への相談も同行してくれるようになりました。今まで母親一人では「愛情不足」で片付けられていたことが、関係者の方にとてもスムーズに伝わるようになり、問題意識を持ってもらえるようになりました。現在でも、子どものことでどこかへ行く時には、最優先で時間を確保してくれます。「俺って、変わったよな?」たまごとーちゃんが昔を悔悟してこう言う時は、決まって褒めて欲しい時です(笑)本当に。良い意味で変わってくれたから…。感謝を込めて伝えます。「うん。ますますいいダンナになったよ!ありがとう!」
2007年01月25日
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ごめんなさい!としか言えません…慌ててキッチンに行ってみると、気の毒なお兄ちゃんたち、自分で起きて、自分でパン焼いたり、自分で納豆出して食べてたりしてました…。君たち、偉いよ…(涙)納豆といえば。我が家の常備食の納豆が、一時期入手困難になって焦ったことがありました。無事に買い置きできるようになりましたけどねこれでたまごとーちゃん、朝から大好物が食べ放題です。買い置きといえば。寝る時は紙パンツに執着していたこんぶくん。昨夜、普通のパンツを選んで寝て、明け方のトイレもあっさりとクリアしてしまわれました。とーーーーっても嬉しい事なんですが、押入れには買い置きの大量の紙パンツが…子どもって、親の心配なんて余所に、勝手に育っていきますね。本当にありがたいことです。
2007年01月25日
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自閉症協会県支部さんの会合に参加してきました。残念ながら、今日は嬉しいニュースはありませんでした。ただ、県の支援センターの職員の方からの怒りの現状報告を伺うことができました。なにぶんにもスの入っただいこん母の頭で聞いたことですから、その方の発言の趣旨を正しく理解しているかどうか自信はありません。下記の文章はあくまで、『だいこん母の理解』という事をご理解ください。今まで、手帳をとる事が出来ず、必要とするサービスを受ける事ができなかった『はざま』にいた、いわゆる『高機能自閉症(アスペルガー含む)』『ADHD』『LD』を持つ方々。その方々への支援のために「発達しょうがい者支援法」はできました。発達しょうがい者支援法立法に伴い、各地域に専門家を配置する事を目的に、県自閉症・発達しょうがい者支援センターが作られました。いわゆる『箱もの』ですが、困った事があれば、「ご相談にのりますよ」という体裁は整えられたわけです。そして、しょうがい者自立支援法立法に伴い、事実上のサービスの緊縮化が図られました。つまり、福祉サービスの中の相談サービス部門はまた更に地域の相談サービスの窓口へ、しょうがい者の就労及び就労相談事業は県の労働部門へ、教育に関することは、各地域の教育委員会へと、今まで福祉部門であった『福祉サービスをが細かく再分化されていきました。結果、身近に協力体制が整ったのは良いのですが、福祉関連サービスに地域差が出るのは必至です。また、相談サービス部門においては、いわゆる窓口(ハード)を各地域に作っても、専門家(ソフト)育成のレベルにおいては各地域に一任されています。これでは各地域によって、しょうがいの早期発見率(特に広汎性発達しょうがい)にバラつきが出るでしょう。重ねて、県の財政難、福祉予算の減額。県は必要な方に必要な福祉サービスを提供するという方針を謳っていますが、現実には予算不足から手帳の無いしょうがい者への福祉サービスは、蚊帳の外におかれてしまうかもしれない。手帳のあるなしに関わらず、「必要とする人に必要とする支援を」と激論を闘わせましたが、私にできたのはここまででした。あとは、親の皆さん、当事者の皆さんが「必要とする支援の具体例」を挙げて県に申請し続けてください。一団体のみの声では届かなくとも、各親の会などの多くの団体の連名であれば、県も動かざるを得ないはずです。納税者の声なのですから。……以上が発言の趣旨と理解いたしました。ただし、あくまでも文責はだいこん母にありますことをどうぞご理解ください。文中または私の理解に誤りがありましたら、どうぞご指導下さい。さて、閑話休題。会合にはいろいろなお母さまが参加されました。なんと、御歳7○才になられるお母さまもかくしゃくと「福祉の後退やないか!」と職員の方の悔しさに同調されておられました。いくつになっても母親は母親。私もこのお母さまのように頑張って声をあげていかなくちゃ!
2007年01月24日
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いつもご訪問いただきまして、ありがとうございます。おかげさまで、ご訪問のお客様が500を超えました。こんなに早く達成するとは思っていなかったので、ビックリです!これも皆さまのおかげと感謝しております。本当に、ありがとうございました!さて、今日は自閉症協会県支部の会合があります。どんなお話や情報が伺えるか楽しみです。こうした会合に出席する事で、発達しょうがいを持つ子どもたちがおかれた状況が好転するわけではありませんが、福祉後進県の、更にまた福祉後進市に在住しているおでん家には、唯一の情報収集の場なのです♪楽しみ~♪帰宅後また続きを書きますね。取り急ぎ、ご挨拶まで…。
2007年01月24日
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~~~こんぶ編~~~今から思い返せば、こんぶは自閉症児に多い特徴的行動を示していたのですが、私たち親は無知ゆえに、2歳半までそのことに全く気付いていませんでした。言葉が遅かったり、おむつがとれなかったり(自分でおむつを履き替えたりしてました)、指で『2歳』ができなかったり、模倣が全くダメだったりしましたが、ボタン付きの前開きパジャマでも最後まで一人で着替えができるなど、長男次男の幼い頃に比べれば、ずいぶん身辺自立が早いなぁ~と感心こそすれ、特に気がかりな事はありませんでした。何より、兄たちを育てた経験と反省から、私たち親は褒め育てに徹し、たっぷりの愛情を注いでいる自信がありましたので、全く不安要素は感じていませんでした。自閉症児に多い『一列に玩具を並べる』行動も、『車を裏返して、タイヤを回して遊ぶ』様子も、天才児はやはりちがう!と、少々まとはずれに喜んでいたものです何かしらの不安が芽生え始めたのは、時折あげる奇声でした。今ならパニックとわかるのですが、当時は全く知る由も無く、家庭で、保育園で、場所を選ばず大声でわめき散らす「キイィーーーッ」の金切り声に、答えの無い疑問を持つようになりました。その頃、ちょうど次男こんにゃくの担任の先生に愛情不足を責められた直後でもあり、保育園でこんぶのそうした姿に出くわした時には、先生方の暗に責められているような視線と、我が子の混乱をなだめる事すらできない自分に無力感を覚え、ますます母親としての自信を失っていきました。このままではいつ、発作的に自殺をしてしまうかわからない。そう自己判断できるうちに、だいこん母は勇気を奮い起こして、その時のこんぶの担任の先生に相談に行きました。今の家庭の現状のこと(母親の悩みに対し、父親は無関心なこと)。次男は診断名はおりていないが、ADHDが疑わしいこと。次男の養育に関し、長年、継母の愛情不足を疑われ続けて、努力が報われないことに絶望していること。この上、こんぶまでも愛情不足を疑われるようなことがあれば、死んでもいいと思うまでに追い詰められた気持ちでいること。先生には、災難でしかなかったでしょう。1時間もかけて、ただの愚痴相手にされただけだったのですから。でも、その時、先生は一緒に泣きながら、こう言ってくださいました。「ずいぶん気苦労してきたんやねぇ…。そんなに苦労せんでも良かろうに…」それだけで、胸のつかえがすーっと下りた気がしました。実家の親からでさえ、一度も聞く事は無かった優しい言葉でした。「心配せんでもいいよ。誰が疑おうと、私だけは信じとるから。 こんぶくんの気がかり晴らすために必要なら、私が証言するから」先生はその後も、あるサイトで見つけて印刷して持参したADHDチェックシートへの記載を快く引き受けてくださり、保健センター職員の方の調査訪問にも対応してくださいました。保健センターからの紹介で、臨床心理士の先生にもお会いしました。ところが、この先生にまたしても聞きなれた言葉を聴かされてしまいました。「遊んでいるこんぶくんの様子をみたところ、お母さんと目が合うし、喋るし、 よく笑うし、特に問題があるようには見えませんが? 複雑なご家庭のようですし、ご心配ならもっと、 お母さんが愛情をかけてあげられては如何ですか?」もう、何度も何度も、行くところ行くところで聞かされた言葉です。でも。たった一人。信じてくださっている先生のおかげで、自暴自棄にならずに済みました。しばらくして、県の自閉症・発達しょうがい支援センターのサイトを見つけました。これ以上相談して、また傷つくのは嫌でしたが、信頼してくださった先生の日々の負担を軽くしたい一心で、電話をかけました。センターに出向いて複数の発達検査及び二度の医師の診断。この時の担当医がたまたま次男の診察に携わってくださった医師でしたので、児童相談所へも通知が行き、次男のデータも精査しなおしていただける事になりました。そして。次男 6月にADHD(自閉傾向あり)と診断確定。三男 9月に自閉症(おそらく高機能タイプ)と診断確定。不安を覚え始めてから、次男 3年半三男 一年半が経過していました…。診断名をいただいて、何が変わったかといえば、『母親の気持ちの安定』でしょう。こんにゃくとこんぶへの対応方法は日々工夫の連続ですが、工夫の一端なりを学校や保育園にもお知らせして、ご協力をいただいてます。家庭と学校及び保育園が連携しての指導で、我が家の子どもたちはこの半年、すごい勢いで社会性を伸ばしています。多くの方々にご協力をいただいて、本当にありがたいことです。特にI先生。あらためてお礼に伺っても、「私はな~んにもしとらんわ~」と、何でもないことのように笑ってくださる先生のおかげで、今のおでん家はあります。本当に。ありがとうございました。
2007年01月23日
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男の子ってどうしてこんなにかわいいんでしょう!……って、のっけからすいませんたとえ部屋の中が砂だらけになろうとも、玄関にはくっさい臭気のシューズが並ぼうとも、障子が穴だらけになろうとも、ふすまが落書きだらけになろうとも、「男の子の母で良かった~」と心の底から思います。先の心配をしだすとキリがありませんが、我が家の子どもたちの純朴な(田舎くさいともいう)素直さを感じるとき、『母親』って幸せだぁ~♪と、ありがたくて涙が出そうになります。男3人、家中を駆け回って仲良く遊んでいる姿なんて、涙なくしては見られません。あまりにも嬉しくて、ありがたくて…。当たり前なことが、感謝に値すること。平凡な生活が、幸せなこと。みんな子どもたちが教えてくれました。ステップファミリーだからこその、困難もありました。うまく歯車がかみ合わなくて、不協和音を奏でていたこともありました。でも、子どもたちの本質の素直さ、優しさが、おでん家を美味しくしてくれました。のんびりだけど、優しくて面倒見のよい長男がんも。慌てん坊だけど、誰よりも真面目で努力家な次男こんにゃく。マイペースだけど、雪のように輝く心を持つ三男こんぶ。どの子にも、その子らしい素晴らしい本質がある。これからもかーちゃんは、あなたたちの本質を見つめて、いっぱいいっぱい褒めていくからね!
2007年01月23日
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保育園にお迎えに行くと、こんぶのスモックのポケットがぼっこりと膨らんでいました。中をのぞくと……。砂だらけの石がぎっしり何でも並べることが好きなこんぶは、保育園の砂場でも、ひたすら石を拾っては並べ、先生に出来栄えを褒めてもらっていますそして使い終わったあとは…。ポケットに忍ばせてお持ち帰りです。家でも、ぼつぼつとつぶやきながら、愛おしそうに石を並べています。ちょっと耳を澄まして聞いてみると…。「ああ、どうか食べないでください。 もう少し待てば、もっと大きいがらがらどんが来ますよ」どうやら、昨年頑張って練習した「がらがらどん」のようです。見立て遊びしてたんですね担任の先生方のありがたいご理解のもと、こんぶは毎日楽しく、大好きなお友だちがいる保育園に行っています。「ぼく、こんぶくんに『大好きなお兄ちゃん』って言ってもらえたんだ~と、嬉しそうに報告に来てくれる年長クラスのお兄ちゃんもできました。我が家のお兄ちゃんたちより優しいのかな?(笑)いえいえ。我が家のお兄ちゃんたちも体を張ってこんぶと遊んでくれますから、よく「大好き~」と言ってはお兄ちゃんたちに抱きついています。ちっぽけな石から、お兄ちゃんたちまで。こんぶには、たくさんの宝物があるんですね。平凡な生活だけど、人よりもずっとゆっくりだけど、こんぶはとても美しい感性を育てています。こんぶの素直な優しい気持ちが、周囲の人たちを優しい気持ちにさせてくれます。こんぶくん。おでん家に生まれてきてくれてありがとう!
2007年01月22日
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~~~次男 こんにゃく編~~~今ではだいぶん落ち着いてきて、先生方にも高評価されるこんにゃくですが、離席が激しく、問題視されていた時期がありました。それは、2年の3学期ももう残りわずか、という時期に、「最近、授業中に立ち歩くことが多く、反抗的で困っている」という担任からの電話で知らされました。その頃のこんにゃくの家庭での様子は、精神的にも行動的にも比較的落ち着いていた時期でしたので、「なぜ、今になって?」という気持ちでした。こんにゃくが1年の頃、だいこん母はそれまで何かしら感じていた育てにくさと不安とを持て余して、児童相談所と、担任の先生に相談を持ちかけた事がありました。留守のご近所宅に勝手に上がりこんでいるなど突拍子の無い行動が多く、車に轢かれそうになったり(一度は足を轢かれました。無傷で済んだけど…)、「怪我をしたので、病院に連れて行きます」という担任の先生からの呼び出しが多く、ADHDを疑っての相談でした。担任の先生は、だいこん母の不安を一蹴し、何を言っても「お母さんの愛情不足ですよ」と繰り返されました。児童相談所では、一通りの検査をした結果、「発達のアンバランスさは見受けられますが、大きな遅れも見受けられないですし、担任の先生も問題なしとおっしゃっておられたので、様子を見ましょう」と言われました。結局、だいこん母としては『母親が悪い』と余計追い詰められた気持ちを強め、うつ病になっただけで終わった相談でした。だけど、それでも毎日のように続くご近所へのお詫び、いけないことはいけないと言い続けても、なかなか伝わらないもどかしさに変わりはありません。それからは『こんにゃくに伝わる接し方』を求めて、ADHD関連の本を読み漁りました。そうして出会った『ペアレント・トレーニング』を生活に取り入れて、ようやくこんにゃくが落ち着いてきた矢先に知らされた学校での異変でした。電話があった翌日、たまご父は担任の先生との面談に行き、だいこん母はすぐさま児童相談所に赴き、担任の先生の言葉を伝えました。再度、児相での医師の診察、児相職員の学校での調査。前回の比ではなく、綿密に調査されました。こうして『ADHD』という診断結果が出た後に、児相の担当者の方がつぶやかれた最後の一言が印象的でした。「先生はあくまでも『お母さんの愛情不足だ』とおっしゃっておられましたがねぇ…」『愛情不足』定型発達であれ、非定型発達であれ、この言葉に泣かされたお母さまは多いのではないでしょうか?奇しくも、継母であれ、実母であれ、私は二人の子どもの『母』としての立場から、『愛情不足』と糾弾される経験をしました。もし。この日記を読んでくださって。何かしら感じていただけたなら。どうぞ、お願いです。あなたの身近におられる『悩んでいる母』に、愛情不足の鉄拳をあびせるのは少し待っていただけませんか?「辛かったのね」「悲しかったのね」そういう気持ちを受け止めてもらえるだけで、明日への活力を見出す人間もいるのです。『裁くより、まず共感を』そうしていただけるだけで、助かる母親も。子どもたちも。たくさんいるのです。
2007年01月22日
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スキーに行ってきましたいいお天気に恵まれて、最高のスキー日和♪行き慣れたスキー場なので、がんもとこんにゃくは二人で勝手に滑りに行きます。……というより、飛ばし屋な二人に両親はついていけません途中で、「あ~疲れたぁ~!息があがる。ちょっと休憩してぇ~!」と泣き言を言う両親など、相手にしてくれる訳がありません。昨シーズンには自力で立つ事もしたがらなかったこんぶですが、今年は気合が入ってます。親の介助無しで、初心者コースを自力滑降できるまでになりました~!恐怖心がなくなった子どもほど、強いものはないですね。「兄ちゃんたちとおんなじとこに行く~!」と、無謀にも頂上からの滑降にまで挑戦しました。上級者コースではさすがにスピードが出ないよう、たまごとーちゃんがスキーの先を押さえながらの滑降でしたが、途中、転んでも泣き言も言わず、アイスバーン状態でも踏ん張って、最後まで滑りきりました~!ジャンプを覚えたいがんもは、良さげなこぶを見つけては飛びに行ってました。「今の、どうやった~?」飛ぶたび、感想を求めます(笑)ただひたすら速さを極めるこんにゃくは、「ひとりで滑ってきてもいい?」と聞くが早いか、ダーーッシュで滑り降りていきます。早すぎて、「気を付けて行くんやよ~!」親の呼び掛けも聞こえていたかどうか…ともあれ、怪我もなく、気持ちよく滑れて何よりでした。とーちゃん、かーちゃんはぐったりだったけど…
2007年01月21日
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夜のこと。パジャマに着替え終わり、こんぶくんは、「あ、カードかたづけなくちゃ~」と、散らかしたままのカルタを自発的に(珍しくも)片付け始めました。すばらしい!えらいねぇ~!じょうずだねぇ~!いい子ねぇ~!だいこん母とたまご父はめいっぱい褒めちぎりました。褒められた経験が次に繋がりますからしかし……。いつもなら褒められて得意気なはずのこんぶの表情が微妙…どうしたん?と聞くと、「とーちゃんは『全部終わらせて偉かったぞ!』言うて~!」セリフのダメだし。「かーちゃんはここに立って、」立ち位置指示。「こんぶが来たらこうやってぎゅーして!」演技指導。(腕を広げて→ぎゅー×オーバーアクション)笑いをこらえ、監督の仰るとおり演じると…。「とーちゃんやかーちゃんのためなら何てことはないよ」とにっこりクサい!クサすぎる!ていうか、どこでそんなセリフ仕入れてきたんだ~!?半ば呆れつつも笑いが収まらない父と母。こりゃ将来、ミュージカル俳優いけるぞ~!と無謀な闘志を燃やし始めたおでん家でした…。
2007年01月20日
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「たくさんあるからイヤ~」……と宿題を渋っていた次男こんにゃくくん。お父~さんにし~かられて♪嫌々ながらも頑張ってお勉強中です。こんにゃくはADHDの子どもに多いらしい不器用さをもっており(といっても、人それぞれですが…)、筆圧が弱いので字を書くのは苦手なのです。途中、ポケモンの世界に逃避しがらも何とか終わりました~明日はスキーに行く日やし。今日中に終わっとけば、明日はめいっぱい楽しくなるよ!
2007年01月20日
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長男がんもと一緒に、地元のネイチャースクールに参加しました。今日はワカサギ釣り。霜でバリバリの寒い朝ですが、久しぶりの母子二人っきりでのデートです横からぎゃーぎゃーうるさい母ちゃんを無視しながら、お借りした竿にしかけを付けたのはがんもくん。途中で絡ませて八つ当たりにくるだろうと思っていたのですが、地道にほどきながら最後まで頑張りました途中、お散歩中の鴨の群れが、餌を求めて桟橋に近づいてきました。子どもたちが投げ入れた食パンをむさぼるようにつつく鴨たち…。子どもたちの大声に驚くことなく悠々としていたのにはビックリです…。餌、もらい慣れてんなぁ~…さて、ワカサギ釣りの成果は…ボウズ(笑)ベテランの方に聞いたところ、2月に産卵のため岸に寄って来るそうで、その頃が狙い目とか。今度はおでん家みんな揃って、リベンジ頑張るぞ~!
2007年01月20日
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長男がんもだいこんかーちゃんの実子。もうすぐ11歳。果てしないマイペースぶりで、周囲に笑いをもたらす。次男こんにゃくたまごとーちゃん実子。もうすぐ9歳。場当たり的なおちゃらけで、周囲に笑いをもたらす。2006年 ADHD(自閉傾向あり)と診断されました。三男こんぶかーちゃんととーちゃんの実子。年少さん。突拍子のない行動で、周囲に笑いをもたらす。2006年 自閉症と診断されました。たまごとーちゃん呆れるほどのマイペース&持論(屁理屈?)王。おでん3兄弟のためならと、人ごみでも平気で踊りだす強心臓の持ち主。だいこんかーちゃんおでん家のアイドル大魔神。『かーちゃんはウチのお姫さまぁ~』という発言に弱い。
2007年01月19日
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だいこんかーちゃんと申します今日より我がおでん家のドタバタな日常を公開したいと思っております。どうぞよろしくお願いします!
2007年01月19日
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