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なんだそうです。。。ちなみに、当院は「使用できない施設」です…何でも、副作用として「消化管穿孔」など重大なものも報告されており、それに対応できる施設ということで拠点病院、及びそれに準じた施設 限定でスタートされるそうです日本人によるデータが集まり、ある程度の安全性が認証されれば一般病院でも使用可能となりそうですが、いつになることやら…分子標的薬といっても副作用がまったくない夢の薬ではないので安易に使われ、イレッサの二の舞になるのを避けるためしょうがないですが当院で治療を行っている患者さんのことを思うと、残念な気持ちになります。
2007年05月29日
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新しいパソコンは、インターネットAQUOSがいいなぁ~と夢を見ているTomです これすごいですよね なんていったって、リモコンにノートPCのような タッチパッドがついているんですからね~ リモコンだけでネットが出来るなんてね まぁ、値段もすごいですけどね(ボーナスはたいたら何とか…)ワイスさんに面白いものを教えてもらいました~『大腸癌治療ガイドライン攻略講座』大腸癌の治療などについてクイズが出来るんです早速やってみました…医師編、薬剤師編、看護師編 があって『薬剤師編』をチョイス!! ○×の2択なんですが、右にタイマーが出ていて焦らされます…何問やったかは良くわかりませんが簡単なものから、引っ掛け問題まで、結構いっぱい問題がありました最後に得点と、ランキングが出るんですが、83点でした(これは良いのだろうか??)調子に乗って『医師編』もやってみたら 88点最後に『看護師編』をやってみたところ 94点 でした知識の再確認が出来るので、一度やってみて損はないかと思います。先日、京都の中学校で、英語の授業にニンテンドーDSの英単語ソフトを使用して英単語力が上がった とニュースで見たけどこういった形で楽しみながら勉強や知識の習得ができると良いですね。別のニュースで、普段テレビゲームをしている医師と していない医師で腹腔鏡のシュミレーションソフトの得点を比較したところ普段テレビゲームをしている医師の方が得点が高かったそうです。なので、腹腔鏡手術を受けられる時は、テレビゲームをやってそうな医師にお願いすると良いのかもしれませんね(笑)
2007年05月24日
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こんばんは。 先日、家のノートPCの液晶が壊れてうちの大蔵大臣に念願の新PC購入を許可されたTomです。いゃ~ 液晶の修理って高いですね~普通にデスクトップPCが買えちゃいますね。。。一応、新PCの購入許可がおりたんですけども職場の人から液晶モニターをもらえるかも知れないので今後の財政赤字を考慮して、ノートパソコンに外部液晶モニターをドッキングさせた簡易デスクトップで行くかもしれませんが。。。。そういえば、先日気付いたんですが、以前から話題のアレの発売が近そうです… アレでもなく… そういえば、以前ドライブスルーでメガマックを頼んで いざ食べようと箱を開けてみたら… ビックマックが入ってた。。。。 ぼったくりだぁ(T_T) っていうか、新しいテリヤキは、900kcal あるそうな… このメタボ生産所め!! (でも食べる) アレでもなく…… 自分は炭酸飲まないから、あんまり興味ないけど このフレーバーは無いんじゃないかと思う… 河童向け?? そうアレです4月に製造承認がおりていたんですね^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^2007年4月18日 各位 抗悪性腫瘍剤「アバスチン®」の製造販売承認の取得について 中外製薬株式会社[本社:東京都中央区/社長:永山 治](以下、中外製薬)は、抗VEGF(血管内皮増殖因子)ヒト化モノクローナル抗体ベバシズマブ(遺伝子組換え)-販売名『アバスチン®点滴静注用100mg/4mL、同400mg/16mL』(以下、「アバスチン®」)が、2007年4月18日に厚生労働省より「治癒切除不能な進行・再発の結腸・直腸癌」の治療薬として、製造販売承認を取得したことをお知らせします。「アバスチン®」は、2005年7月に開催された第5回未承認薬使用問題検討会議の要請を受け、国内第1相臨床試験、海外第2相および海外第3相臨床試験に基づき、2006年4月21日に製造販売承認申請を行っておりました。国内で実施された臨床試験は、第1相臨床試験(5-FU/l-LVに「アバスチン®」を併用)、および安全性確認試験(FOLFOX4療法に「アバスチン®」を併用)で、日本人における薬物動態および忍容性が確認され、これら国内2試験の成績と海外臨床試験の成績を基に本邦での承認に至りました。「アバスチン®」は、血管新生を阻害するという新しい作用機序を持つ薬剤です。承認条件として、「国内での治験症例が極めて限られていることから、製造販売後、一定数の症例に係るデータが集積されるまでの間は、全症例を対象に使用成績調査を実施することにより、本剤使用患者の背景情報を把握するとともに、本剤の安全性及び有効性に関するデータを早期に収集し、本剤の適正使用に必要な措置を講じること」が付与されております。そのため、患者さんの安全性確保ならびに「アバスチン®」の適正使用推進を最優先とし、発売後一定期間は、がん化学療法に精通し、かつ消化管穿孔、出血等の副作用への緊急対応が可能であり、全例調査に協力いただける医療機関にのみお取り扱いいただくこととなります。結腸・直腸がんは、最も患者数の多いがんの一つであり、日本では、2005年の年間新規結腸・直腸がん罹患患者数として115,000人が推計されています*。このような状況の下、中外製薬では「アバスチン®」が国内で承認されたことにより、結腸・直腸がんの治療に一層の貢献ができるものと考えています。また、「アバスチン®」が投与される患者さんの安全を最優先に考え、徹底して適正使用に係る情報の収集・伝達に努めて参ります。以上^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^中外製薬のホームページにすでに添付文書もUpされているしhttp://www.chugai-pharm.co.jp/hc/di/scholar/item/drug_data/ava/pi/ava_pi.pdf以前、優奈のママさんもおっしゃっていたように 「6月中には使えそうです。じゃないと私も凄く困りますし、私の担当医師も6月と言っていました。(2007年04月02日 00時37分51秒)」6月には使えそうですね。今度、中外製薬のMRさんに聞いてみようアバスチンの添付文書には、フッ化ピリミジン系薬剤と併用するとしか書いていないので、併用は FOLFOX、FOLFIRI、5-FU/l-LVのどれでも良いのだろうか?米国のNCCNのガイドラインには、第一選択としてどの組み合わせでも良いように書いてあるけど新しく希望の種が増えたと言うことは喜ばしいですね
2007年05月23日
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だそうです。。。がん専門薬剤師の認定申請を行った知り合いから「認定の発表は4月21日だよ」と聞いていたので日病薬のホームページをチェックしていたのですが認定者の発表が無く、あれっ?? と思っていたのですがやはり、4月21日に発表があったそうです。あまり大ぴらにされていないようなので申請した本人にしか結果が行っていないのでしょうか?ん~ 申請した知り合いはどうなったのかな?昨年、過渡的措置により、41名のがん認定薬剤師が認定されていました。著名な先生方が名を連ねていましたが、中には「がんに関する研究をしていたけど、臨床はまったくわかりません」と言い切ってしまっている方も認定されていました。。。。そして今回、試験や論文・発表、臨床経験などの条件をクリアして正式に(?)認定された初の「がん専門薬剤師」が誕生しました。今回は条件をクリアして申請された方が57名そのうち、半数以上が不合格となって、27名認定されました。・・・・えっ!!てっきり僕は、試験や論文・発表、臨床経験などの条件をクリアして申請すれば認定をもらえるものだと思っていました。。。。申請後にこんなに落とされるとは思っても見ませんでした。何をもとに合否の判定をしているんでしょうか?論文・発表のレベル? 臨床経験として送る紙の内容??それとも 勤務している施設???とっても気になる!!まぁ、やはり狭き門だったということでしょうか
2007年05月11日
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近所のれんげ畑にやってきましたー ん~ いい天気ー お昼から庭にミニトマトの苗を植えよう!! トマト嫌いだけど…
2007年05月04日
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