2026
2025
2024
2023
2022
2021
2020
2019
2018
2017
2016
2015
2014
2013
全9件 (9件中 1-9件目)
1
3週間振りの診療日を迎えることができました。もはや、何を話したのかよく覚えていないのですが、主治医も、カウンセラーの先生も、「休みなさい」とは仰いませんでした。会社の産業看護師さんのところで相談すれば「病院で相談しなさい」と言われ、病院で相談すれば「会社の産業医と相談しなさい」と言われます。万策尽きた感じです。このまま、続けるしかない。自分との闘いだ。
2006年09月30日
コメント(1)
限界だ、限界だと思いながら今日まで来ました。コメントやメッセージを下さる皆さま、返信ができず本当に申し訳ありません。食欲が全くありません。味覚がほとんどありません。眠剤を飲んでもぐっすり眠れません。動く気力がありません。仕事がしたい、ただそれだけで生きています。明日からもう5日間は頑張ります。まだ、休みたくない。動いてくれ、私の頭!動いてくれ、私の身体!
2006年09月24日
コメント(4)
力が出ない。食欲が全くない。睡眠も充分に取れない。仕事を続けるためだけに食べるものを胃に流し込み、薬を飲む日々。疲れた。身体が動かない。考える力も、ない。
2006年09月15日
コメント(5)
今日は診療日でした。この3週間辛かったことを主治医に告げました。しかし、この疲労に効く薬はなく、身体を休めるには会社を休むより他にないと言われました。「休職とはいかないまでも、週に何日か半休を取ったらどうか」との意見を頂きましたが、残念ながら有休はもう残っていません。主治医は診断書を出すと仰いましたが、もう、周りに気を遣われるのは嫌です。結局(診断書を)「書いて下さい」とは、言えませんでした。薬は新しい眠剤を処方されるに留まりました。帰りにドラッグストアに寄り、栄養ドリンク(今まで買ったことがない)と冷感湿布を買い、帰宅しました。栄養ドリンクを飲んで洗濯をし、食事を簡単に済ませ、熱めのお湯にゆっくり浸かり、肩と、足首と、足の裏に湿布を貼りました。少しでも疲れが取れることを祈るばかりです。
2006年09月09日
コメント(3)
自宅の玄関の下駄箱の上を物置にしているのですが、先々週に買った梨を2週間放置したまますっかり忘れて原型を留めないほどに腐らせてしまいました。帰宅すれば、真っ先に目に入る場所なのに昨日まで全く気付きませんでした。いかに注意力が散漫になっていることか。会社から今月の保険給付の通知が出ました。6月の「あの日」の医療費の額に驚きました。母に心から謝りたいです。明日はやっと診療日です。今夜は疲れてもう動けません。
2006年09月08日
コメント(3)
負けるな。立ち止まるな。動け、私の身体。負けるな。負けるな。負けるな。
2006年09月05日
コメント(5)
昨日、泣きながら母に電話していたら「もう仕事を辞めてこっち(実家)に帰ってきたら」と言いました。確かに、もう限界です。このままだったら、また6月のようなことをしてしまうかもしれない。それくらい判断力が鈍ってきています。でも、今の仕事は?就職活動にあんなに苦労したのに?今の仕事が嫌なわけではなく、むしろやりがいを感じているのに?苦しい。とても苦しい。毎日泣いてばかりいます。やりたいことがあっても、身体が全く言うことを聞きません。今日、耐え切れなくなって会社の診療所に駆け込みました。看護師さんには「病院へ行くしかない」と言われました。でも、有休が残っていない私はもう休めません。主治医は土曜しかおらず、電話で他の先生のアドバイスを請うにも会社から電話するわけには行きません。次の診療日をじっと待つより他にありません。今、全てを捨てたら地元でまた一から就職を探さなければなりません。弟はいずれ家庭を持つでしょう。ですから、私しか母の面倒を見られる人はいないのです。才能もセンスも何もない私は好きなこと(銅版画)だって、安定した収入があるからこそ許される趣味だと思っています。稼がなければ。母のために稼がなければ。それ以外に、自分の生きている意味が見出せません。
2006年09月04日
コメント(4)
さっきまで、布団から一歩も出られない状態でした。それどころか1mmも動けない状態でした。何とか食事を摂って、(そろそろ食べることもどうでも良くなってきましたが)お風呂にお湯を張ってゆっくり漬かったところ、少し身体の緊張が和らぎました。それにしても、辛い。涙が止まりません。こんなんで月曜日からまた仕事ができるのか。もう全てを投げ出して実家に帰りたい。でも、この仕事を見つけるのにあんなに苦労したのに?それを全部投げ出すの?そんなことはしたくない。でも身体と精神がついてきません。6月の悪夢が蘇ります。
2006年09月02日
コメント(2)
自分が思っているより「死にたい」はまだ近くにいるようです。帰宅して、何とか食事を摂ってぼーっとしていると力が抜けてきて全く動けなくなります。そして悲しくなります。もう決してしないと決めたのに、ふと、ある考えがよぎります。今がチャンスだ、と。その行為が正しいとは思いません。しかし、そうせざるを得ないまで追い詰められることもあります。何がしていいことか、してはいけないことか判断がつかなくなるほど疲弊する時もあります。それを、身を持って知っています。
2006年09月01日
コメント(3)
全9件 (9件中 1-9件目)
1