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25日から神戸に来ています。国際福音伝道会という集会で多くの方々と恵まれたときを持っています。主題は「東北アジアとキリスト教」副題が「日本宣教150年を神戸から考える」昨日は講師の古屋安雄先生が、来年の賀川豊彦の宣教、神戸に入って100年になるのを記念して大変深いご講演をいただきました。今日は、神戸ルーテル神大の鍋谷ぎょうじ先生から、講義をいただきます。神戸から皆様の祝福を祈っています!
2008.09.26
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先日のチャペルコンサートはすごかった!サックスはロン・ブラウンさん。マイケル・ジャクソンの背後のサックス演奏などもされた方で超有名な方。ゴスペルの絶唱はイボンヌ・ウイリアムズさん。彼女のパンチのきいた讃美の入ったCDは50枚にものぼるとのこと・・。魂に響く、すばらしい独唱でした。最後は会衆席の通路を歩きながら・・・。主の恵みに触れて、涙を流していた方々もたくさんおられました。ロン・ブラウンさんは、麻薬地獄から、信仰によって解放された証しをして下しました。「驚くばかりの恵み!」でした。
2008.09.22
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アパラチア山脈の一角のふもとに大きな鍾乳洞がありまして、そこの入り口のレストランで昼食を食べて、そのあと、鍾乳洞に入りました。これもまた、中のほうはとても大きき広い鍾乳洞でした。これは、上から垂れ下がる鍾乳洞ですが、下に水がたまり、その水に映った映像です。どこかのアニメの町みたいに見えますね。不思議な体験でした。鍾乳洞の絶妙な音の反響を利用してコンサートを開いたこともあるということでした。これはバージニアの平原の中の道路です。古いお店も道のそばに見えました。山の上から見えた牧場を下に降りてから通りました。車の中から見えた風景です。
2008.09.12
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8月31日の日曜日の恵みの一日を終えて、翌日9月1日、月曜日。休みの日として、ワシントン日本人教会の牧師先生が、アパラチア山脈の一角、ブルーリッジ・マウンテンへと連れて行ってくださいました。ここはさわやかな、スカイラインで、バージニア一帯が展望できるすばらしいところでした。今年の冬に行った宮崎の国見が丘を思い出しました。韓国の青年たちの韓国語や南米からの青年たちのスペイン語の会話が聞こえてきました。花がきれいなので、花と山の景色を撮りました!それがこの写真です!これは山から下りた後のバージニアの草原です。さわやかな夏の終わりの一日でした。
2008.09.12
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8月31日(日)はワシントン日本人教会で二回の説教御用をしました。ワシントン日本人教会は、べテスダ長老教会のチャペルをお借りしての集会です。ワシントン郊外のべテスダという駅(地下鉄レッドライン)のある地域はこのべテスダという教会ができてから、教会を中心に集落ができて行ったそうです。アメリカならではの歴史ですね。400席ぐらいあるでしょうか?写真にすると黒くなってしまいましたが、落ち着いたよい教会です。ステンドグラスも両側あわせて20枚以上ありましたね玄関口に、レンブラントの作品といわれる素朴なイエス様の肖像もありました。日本人集会をしている小チャペルです。60人ぐらいは入れますね。礼拝後に、午後の修養会は地下の交わりのホールで。説教の前の若い方々の讃美と演奏。皆さんの優しさと懐かしさに満ちたお顔は想像してください。皆さん、異郷の地でがんばっていますね。お祈りしていますよ!
2008.09.08
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昨日、帰ってまいりました。前ページの写真類などご覧下さい。大変祝された時となりました。輝く皆さんの笑顔が写せないのが残念です。1、テキサス・ヒューストン空港で乗り継ぎでした。2、マックリーンの長老教会(この教会の一室で集会が開かれました)3、元日本宣教師先生のお宅にお邪魔しました。4、それからバージニアの田舎の小道を通って南下して5、ウイリアムズバーグのこの家で家庭集会6、ウイリアムズバーグをチラッと見て、ノーフォークに向かいました。 (ウイリアムズバーグは開拓時代の衣装をつけた方がたくさんおられるところです)東京から盛岡のあたりまで行った距離になりますね。あえて言えば、さいたま市大宮で集会を開き、福島で開き、仙台の宣教師の所により盛岡で最後の集会を持って、午後ひたすら帰途に着く、というような感じですね。帰ったのは夜の10時近くでした!バージニアの空気がブログから流れたでしょうか?
2008.09.05
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お祈り感謝します。28日の木曜日から、土曜日まで、バージニアのフェアファックス、ウイリアムズバーグ、ノーフォークの集会を終えて、土曜日の夜10時ごろに帰り、日曜日、ワシントン日本人教会の礼拝と修養会の御用をしました。大変、恵まれ、今、上○先生のおうちで喜びに満たされてこの文章を書いています。どの集会も素晴らしい集会でした。地方の集会では詩編23編、詩編32編、詩編119;65-72を語りました。集会の後にご高齢の「まさこさん」を見舞いました。彼女は今、癌の手術をしてリハビリ励んでいます。お会いするなり静かに語られました。「主イエス様を知っていてよかった。主イエス様の救いを得ていなかったら、わたしなどはとうに、気が狂ってしまっていたでしょう。今は、このようなものに注がれる恵みにただただ感謝しています・・・」。霊的に深く取り扱われた彼女の告白に深く感動しました。彼女ももっと証ししたそうでしたが、時間がありませんでした。後ろ髪引かれる思いで帰ってきました。「一期一会」という言葉を思い起こし、主にゆだねました。 今日の礼拝と修養会では、創世記28章と32章のヤコブの物語を語りました。じっと聞き入ってくださる方々の瞳の光を見て、わたしの方が感動を受けました。「人生の旅路」。石を枕にした時に始めて知った神の愛。また、ハランの地での20年後のヤコブの祝福の秘訣、そしてあのヤボクの渡しでの天使との格闘!語りつつ、わたしも興奮しました!ハレルヤそして午後4時からはおいしいお食事会。8年ぶりでお会いする方、初めてお会いする方、盛り上がりのひと時で、笑いとよろこびのはじけるひと時でした。また、今は、昔、うちの教会でともに礼拝を守った神○ご家族が4人の男の子と一緒に来て下って、旧交を温めました。「主よ、あなたは善にして、善をなされます!」心からの感謝を込めて!!ハレルヤ
2008.09.01
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