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日本一です。念願だった、須佐監督との握手。デサントの佐藤さん。市川先生。天国でご覧になられましたか?やりました。・・・。・・・。男がメソメソ泣くなっ!とアボジに幼い頃から育てられました。アボジ、思っきり泣いてもいいよね?たくさんの応援、ありがとうございました!勝っても負けてもやることは一緒。今から、高見の里グランドに戻って、ダウンウエイトトレーニング。その後は、ささやかな、打ち上げ。ひと時の休息。次の戦いの準備は、すでに始まっています。それでは、アンニョン!
2012.07.16
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こんばんは。激闘。両チームの良さが爆発。先に口火を切ったのは阪南。左サイドの泉澤が相手を寄せつけ、がら空きになった右サイドを右サイドバックの飯尾が駆け上がり、アーリークロス。そのクロスを、今大会、絶好調の工藤がヘディングで叩き込み阪南先制。その後も阪南ペース、時折、鋭すぎる早稲田のカウンター。後半に入ると、早稲田が息を吹き返す。阪南も負けじと応戦。ガチンコの打ち合い。両チーム、エース同士が決定機を演出。そして、決めたのは、早稲田のエース、富山。1-1。そして、延長戦へ。延長戦に入っても、両チーム、運動量は落ちない。気力。両チームの選手達に敬服。どちらに勝利が転がり込んでもおかしくない展開。ゲームに終止符を打ったのは、途中交代出場、阪南大学、奥野将平の右足。2-1。早稲田大学、敵ながらあっぱれです。次、また、対戦するのが楽しみなチームです。ありがとうございました。さて、いよいよファイナルまで登りつめました。相手は、昨年度インカレチャンピオン。現在、関東学生サッカーリーグ首位。専修大学です。舞台は整いました。阪南らしく、丁寧に、相手に最大限の敬意をはらいつつ、しっかり戦います。そして、必ず勝ちます。皆様と僕らの想いを乗せて。それでは、アンニョン!
2012.07.14
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こんばんは。3-0。準決勝進出、ベスト4。立ち上がりこそ、牽制しながらの展開でしたが、こちらから仕掛けました。真夏の連戦でも、阪南らしく、前掛かりにボールを狩りに行き、ボール保持時は果敢に前へ。前半で勝負あり。しかし、僕らは勝ち負けだけにこだわっている訳ではないので、90分通して、後先考えずに攻めました。結果として後半0-0。ただ、不器用ながらも、躍動するサッカー、阪南らしさは表現出来たように思います。準決勝の相手は早稲田大学。相手にとって不足無し。2008総理大臣杯1回戦の再現、いや、あの頃よりRevolution,on!している事を証明します。ひとつひとつ、丁寧に、阪南らしく、しっかり戦います。そして、必ず勝ちます。それでは、アンニョン!
2012.07.12
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こんばんは。前半、圧倒。後半、劣勢。退場者が出て、ひとり少ない相手を攻略出来ず、PK合戦。45分で2-0。90分で2-2。110分で2-2。PK合戦、4-3。全国大会は甘くない。世の中には、いろいろな戦い方がある。痛感。阪南らしく戦えたか?胸を張ります。情けない部分もありましたが。やっと8強。次は、もっと阪南らしく。たくさんの応援と想いに応えるという、僕らの想いのために。次も、しっかり戦います。それでは、アンニョン!
2012.07.10
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こんにちは。思い起こせば、2008インカレ、優勝候補に挙げられながら、まさかの一回戦負け。呪縛は解き放たれず、2010インカレ、一回戦負け。2011総理大臣杯一回戦負け。2011天皇杯一回戦負け。全国大会4連続一回戦負け。今日、やっと、永い呪縛から、解き放たれました。2-0。内容は、今期ワーストに入るくらいの出来。ただ、なかなか得点出来ずも、焦らずに、しっかり戦ってくれた選手達に感謝。この勝利をきっかけに、チームはまた強くなって行きます。次の相手は福岡大学。春のトレーニングマッチでは、7-0で圧勝。相手はウチを相当警戒してくると思われます。ウチはウチらしく。阪南らしく。相手に最大の敬意を払いつつ。しっかり戦います。そして、必ず勝ちます。それでは、アンニョン!
2012.07.08
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