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こんにちは。肌寒い風が吹く西ヶ丘サッカー場。前半、福岡大学を圧倒。セットプレーのこぼれ球を神門が決めて先制。しかしその後スコアは動かず。ここからがサッカーの怖さ。後半、レフェリーの不可解な判定から福岡大学がPKを獲得。そこから立て続けに3失点。跳ね返せるはずの点差が追いつくことすら出来ず。終戦。2013年阪南大学サッカー部は国立競技場に指一本かけて届かず。結果が全て。最後の最後の最後の最後まで、阪南らしさを貫いて戦ってくれた、選手達に感謝。未熟な僕らを、いつも支えていただいた、全ての方々に感謝します。本当に申し訳ありませんでした。立ち止まっている訳にはいきません。次の準備をはじめます。たくさんの支援応援、本当にありがとうございました!期待通り未来に招待出来ず、申し訳ありませんでした。来年こそ・・・。それでは、アンニョン!
2012.12.24
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雨に見舞われた埼玉県川口市青木町公園総合運動場。準備と継続。7-1。準決勝へ駒を進めました。まだまだ何も始まってない。次が初戦のつもりで準備します。そして必ず勝ちます。それでは、アンニョン!
2012.12.22
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こんにちは。インカレでも呪縛から解き放たれました。1回戦突破。勝ち負けよりも、阪南らしく戦えたかどうかを追求してきて、勝ちを手に入れました。準々決勝も、もっと阪南らしく。そして、必ず勝ちます。それでは、アンニョン!
2012.12.19
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こんにちは。ブログとフェイスブックを連動させていないため、コッチの方はゲームレポートばかりになって、味気ない感じになってしまってスイマセン。FB(フェイスブック)に書いた記事をそのまま引用してみたりします。~2011年8月12日PSG投稿~【明日頑張るための独り言】トレーニングキャンプ3日目。今日は午後から大阪商業大学とのトレーニングマッチ。結果的にはかなりの大差(二けた得点)で勝利。勝ち負け、点差はどーでもよい。自分たちらしいサッカーが表現できていたかが重要。その点については課題だらけ。人が一番気持ち良いと感じる瞬間。僕の持論は他人と意気投合したとき。サッカーの醍醐味はそこにある。自分のイメージと仲間のイメージが一致し、それが実現し、結果として勝とうが負けようが、俺たちはこれを実現するためにたくさんの時間とお金と労力を費やしてきたんだ、あぁサッカー最高!生きてて良かった(大げさかな、苦笑)っていう思いをすることが目的。それからするとまだまだ改善の余地あり。僕の指導している選手たちの「夢」はプロサッカー選手になること。僕はプロサッカー選手になることとプロサッカー選手になって活躍することの難しさを知っています。僕はサッカー、下手くそだもんで。でも叶えてあげたい。僕には方法論と経験はある。あとはどこまで彼らが本気かどうか。結局は俺はサポートしかできない。自分の道を切り開くのは自分自身。昔の俺を知っている人らはわかると思うけど、こんなサッカー下手くそな俺でも、工夫と努力と感謝の気持ちとあきらめないしぶとささえあれば、夢は必ず叶う。いろんな人との出会いがなければ夢は実現できなかったけど、いろんな人と出会った事だけで夢が実現したのではない。理論的根拠はなかったけど自分の力をを信じた。出会った人の言葉を自分で咀嚼して取捨選択した。夢を共にする仲間を愛した。こんなおっさんに負けんな、大学生。指導者になってたくさんのプロサッカー選手と社会の即戦力となる学生と時間を共にした自負がある。勿論そうでない学生も数えきれないほどいた。差はどこに出るのか?持論は「究極に自分を愛せ」。誰かのために生きることを望む自分を愛す。何かのために何かを犠牲にして取り組む自分を愛す。自分を心底愛していれば、自分の所属している組織もいとおしくなる。いずれそれがチーム(会社、組織、団体)のために頑張ることが自分のために頑張っていることと気付く。自分が自分自身のために頑張っているだけなのにまわり(世間)に評価される。気持ちが良くなりもっと頑張ってしまう。こんなもんです、たぶん。中途半端な自己愛しかもたない人が多くなっているような気がします。俺は自分の事をひどく愛しています。だから家族も愛せる。オレの最小単位グループだから。ウリナラも愛してる。オレが俺である理由だから。阪南大学も愛してる。俺がいる場所がショボイとオレがショボいってことだから。すべては自分。そしたら人にやさしくなれるかも。オレ、メンドイな今日も(苦笑)~以上~ハイ、めんどくさいヤツです。相当イタイ(笑)原点回帰で、まず1回戦、しっかり戦います。1回戦に、全てのパワーを注ぎます。必ず、勝ちます。阪南らしく。それでは、アンニョン!
2012.12.14
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こんにちは。師走の寒さ感じさせる堺ナショナルトレーニングセンターJ-GREENメインピッチ。前節優勝を決めて、どこか緩さが見える阪南大学。今期最後の公式戦に意気込む立命館大学が牙をむく。カウンターから失点。0-1。風上に立った後半は、阪南らしさをやや取り戻したが、90分で追いつけず。ロスタイム、パワープレーから二見がゴール。もひとつオマケに途中交代出場の河田が可児からのコーナーキックを頭で決めて逆転。2-1。危ういゲーム運びでしたが、勝利。これでは、インカレ制覇は厳しい。良い薬にします。しっかり準備します。僕らはそんなに強くない。もっと力をつけます。ぎりぎりまでレベルアップを目指します。それでは、アンニョン!
2012.12.01
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