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こんにちは。雲ひとつ見当たらない阪南ブルーのような爽快な青空の下、大阪長居第二陸上競技場で行われたこの一戦。立ち上がりから両チーム、相手DFラインの背後を狙うロングフィードで活路を探る展開。中盤でのルーズボール保持が鍵となった。阪南がルーズボールを拾いまくり、桃山を寄せつけない。前半、泉澤のゴールで、1-0。後半、桃山に粘られるものの途中交代出場の阿部が、ファーストタッチゴール。勝負あり。2-0。久しぶりの連敗からの脱却。足踏みしていた、リーグ優勝を決めました。夏の大学チャンピオンとしての最低限ノルマは達成しました。そして、本格的に、インカレモードに突入します。リーグは、あと一節残っていますが、2012年、残り5ゲーム、しっかり戦います。もちろん、阪南らしく。それでは、アンニョン!
2012.11.25
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こんばんは。冷たい雨が波乱を予感させるような高槻総合スポーツセンター陸上競技場。降りしきる雨と荒れたピッチ。まさに蹴り飛ばし合戦。前半、蹴り飛ばし合いに負け、0-1。後半、追いつき、流れが速くなった勝負どころ。攻め急いだ阪南、しっかりカウンターを決めた相手。完敗。1-2。久しぶりの連敗。全てポジティブに捉え、糧にします。まだまだ足りません。ただ、いい流れだと無理矢理虚勢を張ります。次もしっかり戦います。それでは、アンニョン!
2012.11.17
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こんにちは。立ち上がりから激しいプレッシングで両チームこのゲームに賭ける気持ちを体現。先にゴールを割ったのは阪南大学。その後、カウンターから関西大学がお返し。畳み掛けるようにあっさり関西大学がゲームをひっくり返す。とどめにPKで3-1。前半、決定機の数は互角。後半に入ると阪南が威力を増す。しかし決めきれない。ロスタイムにやっと一点返すも、追いつけず、2-3、久しぶりの敗戦。関西大学戦に限れば、4年ぶりの敗戦。負けは、いかなる時も許されないし、大嫌いです。ただ、大切にしたいことは、勝ち負けだけではありません。今日、阪南大学らしく戦えたかと聞かれたら、胸を張って、戦えたと言えます。最後まで死力尽くして戦ってくれた両チームの選手達と、それ見守ってくださった全ての方々に感謝。次もしっかり戦います。それでは、アンニョン!
2012.11.10
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こんにちは。短い秋の終わりを告げるような冷たい風が吹く大阪長居第二陸上競技場。ゲームの主導権を握ったのは阪南大学。前節、前半の入り方が悪かったのをしっかり修正。しかしファイナルサードの工夫に乏しく、ゴールが遠い。スコアレスのまま後半に入るも以前として阪南大学ペース。後半、足を痛めたMF阿部に替えてFW河田を投入。するとルーズボールに処理ミスから阪南ゴール前で大阪学院大学にフリーでこぼれ球が転がる。これを大阪学院大学の選手が外す。その直後、泉澤からパスを受けた河田が、得意のすり抜けドリブルからあっさりゴール。ようやくゲームが動く。すぐさま、コーナーキックから本多のヘディングで突き放すと、二見のロングスローから河田が抜け出し駄目押し。終わってみれば、3-0、久しぶりの完封勝利。他会場の結果を受けて、インカレ出場圏内である3位以内がほぼ確定しました。中間目標達成。ここからはしっかり優勝を目指します。だからといって特別な事する訳ではありませんが。いつも通り、しっかり準備します。戦いはいつまでも続きます。それでは、アンニョン!
2012.11.03
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