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『 If an arrow is sticking out of your side, don't argue about where it came from or who made it; just put it out 』
【矢に刺されたら、”どこから”、”誰が”と調べるより、矢を取るべき】
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苦しいことあれば一日早く幸せに戻りたい。その傷をなるべく治せるように動力する。だから悪いことを考えない。傷をもっと悪くすることを考えない。
同じ記事をよんだ旦那の印象に残った言葉は、
『... unhappiness is not the same as suffering...』
【不幸は苦しみと違う】
確かに、苦しい時あっても不幸でない場合もあるよね。それで思い出したのは、日本人によく言われること。”苦しいことを知らなければ幸せをつかめられない” の様な言葉。私はこの考え方に納得できない。苦しさを超えて幸せが来るなんて、、、苦しくなくても幸せになれる。
自分が幸せが思えば、それが”幸せ”。自分が苦しいと思えば、それは”苦しみ”。幸せか苦しいかは自分で決める。
インタビューの中にDalai Lamaは、”幸せになるのは私の職業”と言った。でもこれは彼だけの台詞ではないと思う。人間が生きている上、幸せにならないと生きている意味がない。神様は私たちに命をくれたのは幸せになるためであって、苦しむためではないと思う。
これは昨日、私の誕生日の時に感じたこと。