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そんな訳で昨日はちび3のコンクールだった結果は「銀賞」舞台袖で聴いていた僕としては、「金」が取れたと思ったので、ちょっと意外でしたでも今年の演奏をまた先に繋げて欲しいと思いますそれよりも、吹奏楽連盟中央の信じられない石頭を知ってしまった先月グリストが指導した宇治小学校金管バンドが僕らが定演のアンコールに吹いた曲をコンクールで踊りながら吹いた度肝を抜くパフォーマンスに会場大喝采審査員の評価も非常に高かったしかしそれを良く思わない吹連幹部がクレームをつけて来た厳粛なコンクールで踊りながら吹くとは何ごとかと…実は僕らも来週踊りながら吹く予定僕らの演奏の後に「喝采か除名か」と言う騒動になりそうとは思っていたまだ演奏前に、それも小学生の演奏にクレームつけてくる狭量さに京都の吹奏楽界の沈澱した体質を垣間見てしまった幹部はグリストが同じことをやるなら来年以降出られなくしてやるなどと脅しをかけているようだ頭に漬物石載せたおぢのいうことなど聴くのもアホらしくボイコットしてやりたい気分ですしかしグリストを聴くために足を運んで下さるお客様や、いつも暖かく接してくれる他の吹奏楽団に迷惑をかけられない許容ギリギリのパフォーマンスをやることになった昨晩の練習で演技を大きく軌道修正しました本番1週間前の変更なんて考えもしなかったが団員はやると決めたことには潔く従い、あっと言う間にニューバージョンのパフォーマンスが出来ました今度の日曜日京都会館に来る人の耳と目と脳みそから、きっとウロコが落ちますよ!
2007年07月30日
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本日二つ目の日記です本当はこっちを先に書いてからコンクールへ行こうとしたんだけど、途中で電源が落ちてしまったので、帰宅してから再度アップし直します昨日28日は朝から吉野の実家の小さな土砂崩れの後片づけに帰省してきました始めは、お袋と帰るはずだったんだけど、母が体調が悪くなり、1人で帰ろうかと思ったら、ママが「私も帰るわ、1人だと大変でしょ」ってことで、2人で出発ママと2人で実家に帰るなんて、子供が生まれてから初めてで、実に19年振り↑実家に到着家の岸の土砂崩れの様子 ひえ~っ、派手に崩れているこんなのどうやって取り除くの?って思ったけどブルドーザーの入るスペースはないので、2人でスコップと一輪車で作業することに↑作業途中 ものすごい汗が噴き出してきた田舎といえど、日中の日差しはすごいシャツは絞れるくらい汗だく「お~い、ちょっと休憩しよう」「さっき休んだばかりでしょ?仕事仕事!」うちの嫁さん、こんなにタフだったかしら?思い当たるフシがあるママはここのところ毎日、ビリーズブートキャンプに励み、身体を動かすことが日課になっているのだ マ「はい次、一輪車いってみよ~っ」パ「隊長!ここらで1回休憩しましょう」 マ「何を言ってるんだ!さっき休んだばかりじゃないか!」パ「隊長、もうスコップを持った腕があがりませ~ん」 マ「苦しいときには、声を出せ声を!そ~れ」パ「ワン」マ「そーれ」パ「ツー」マ「その調子だっ!!」 確かちょっと前までは「お父さんの足、速~い。もうちょっとゆっくり歩いてよ」なんてしおらしいコトを言ってたはずなのに、ビリーの成果か、急にたくましくなった ↑汗だくのシャツとズボンを天日干し ようやく、お昼の時間二人で汗を拭き拭き食べました↑ようやく何とか通路開通 その後も、ママ体調の号令の元、しっかり働き、夕方までに土砂で埋まっていた通路が通れるようになりましたでも、たった二人でここまでやったとは、我ながらほめてやりたい素晴らしさその後、二人でお墓参りをして京都に戻ってきましたさすがに帰宅したときは半分ゾンビ状態で、夜の練習はお休みにしましたお袋は僕に「お前、田舎の格好悪い写真や話をブログに載せるんじゃないよ」って言いますが、僕はこの超ド田舎は、世界遺産に指定してもいいくらいのド田舎であり、これを紹介しないなんて犯罪に等しいとさえ思っていますそれに、冗談めかして書きましたが、ワイフが一緒に帰って、決して楽ではない力仕事を最後までしてくれたことに深く感謝したパパでした
2007年07月29日
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おはようございます実は朝から昨日の超体力勝負土砂崩れ後片付け始末記を書いたんだけど、PCの不具合でアップ出来ませんでしたでも後日アップしますねさて今日はちび3の吹奏楽コンクールです僕は楽器の搬入を頼まれているので早めに会場へ行きますちなみに現在ママとちび2はコンクール会場のすぐ近くの京都市美術館で「フィラデルフィア美術館展を観賞中」もう少しで楽器が到着しますちび3には悔いのないようにやり切って欲しいと思います
2007年07月29日
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↑少年H夏になると戦争を体験した人の本や、戦争について書いた本を読まなくてはいられなくなるこの本は、毎年のように読み返し、もう5~6回目ですこの本は、戦争を体験した著者がまだ少年だった当時の自分が見た戦争や日常生活、大人や社会について冷静に書いた本です本は全体が少年の感想や心境の変化などでつづられています少年の心理については、「そんな訳ないやろ」とか、「それは現在の心境で少年の思いと違う」などとツッコミを入れたくなる箇所もたくさんありますしかし、著者が実体験した戦時中の日常については克明につづられていて、戦争を知らない僕が読むと、いつも新しい発見があり、平和のありがたさを身に沁みて感じることが出来ます上下2巻ですが、とても読みやすい本で、あっという間に読み終えてしまいます中学生でも十分理解できる内容ですご一読をお勧めしますさて、今週も今日で終わり実は、僕の故郷の空き家の岸がほんの少し土砂崩れしているらしいで、明日は朝からスコップ片手に吉野に帰ろうかと思っています夜は夜で練習があり、コンクール前なので休めませんだれか、僕に夏休みを下さい
2007年07月27日
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おはようございます梅雨が明けて、日中は光と陰のくっきりしたコントラストを感じますさて今日は仕事が終わってから、去年会社の研修所(通称「ム所」)に一緒に入っていた人達とに行きますさてさてどんな話題が飛び出すやら楽しみですでは行ってきます
2007年07月25日
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おはようございます例年より少し遅く梅雨が明けたみたいですなんだか今朝はのなかまでカラッと明るくていい気持ちですこれから8月16日の大文字五山送り火までが京都の夏です我が家は今年は家族それぞれ忙しく旅行の予定はありません皆さん京都に来て下さいねでは今日も楽しく過ごしましょう
2007年07月24日
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みなさん、お久しぶりです今日、わがグリストブラスバンドは、兵庫県宝塚市の老人保健施設「エスペランサ」さんの夏祭りにお招きいただき、演奏してきました上の写真は朝に集合して腹ごしらえをする団員お昼前に施設に到着団員は施設の方々が用意して下さったお弁当をご馳走になりました写真はお弁当を食べ終わった後、空の容器を一列に積み上げ、おまけに上に空き缶を積んで悦に入る「トロンボーンのかめちゃん(^^)」演奏直前団員の前と左右にお年寄りの方がたくさん集まってくれましたそれで益々テンションが上がる団員今回は定演とはガラッと趣向を変えて、なじみのある曲をチョイスしました初めは、「ウィリアム・テル序曲」続いて、「マツケンサンバ2」そして次は「指揮者コーナー」これは、お客様に指揮者になっていただいて演奏するというもの曲は「森のくまさん(^^)/」1番手は80代の男性「80年生きてきて初めてや」と言いながら気持ちよさそうに振ってくれました初めはぎこちなかったのに、だんだんノッてきて、途中からおじいさんの指揮と言うべきか踊りと言うべきか、1人舞台(^o^)失礼ながら、僕は笑いがこみ上げてきてこらえるのに必死(ごめんなさい)笑ってしまうと吹けないので、片手で口の両側を押さえながら吹きました2番手は、なんと前日から指揮をする練習をしたという女性車いすに座ったままの指揮でしたが、なかなかポイントを押さえた振り方で、僕の想像ではこの方はその昔、女学校かなんかで教鞭をとっておられたんじゃないだろうか昔学生に合唱を教えていたときのように指揮をしてくださったのだろうその次の女性は振り終わった後、感極まって涙涙で言葉が出なかったそのあと「サウンド・オブ・ミュージック」、そしてラストは「ディズニーメドレー」どちらも、お年寄りがうれしそうにとても力強く手拍子して下さいましたそしてありがたいことにアンコールの拍手をいただき、最後に「ふるさと」を演奏して合唱してもらいました今回は、久しぶりに演奏することに感動をおぼえましたそれは…今日聴いてくださった方は、明治の末期から昭和の初期に生まれ青春期をまさに戦争のまっただ中に過ごされたはずですある方は戦場に赴いて心ならずも敵と命を賭けて戦い、ある方は愛する人を失い、家を仕事を失い無一文で終戦を迎えられたそしてその後も、決してあきらめることなく戦後の復興に尽くされた女性に発言権はなく、仕事をすればするほど風当たりが強かった時代そんな中で、まさに必死で今日の日本の基盤を作ってくださった方ばかりなのです僕らはいくら偉そうなことを言っても、この大先輩の作ってくださった道の上を歩いているに過ぎないそして、やがてこの国が豊かになった頃、ご本人は身体が弱り、または身寄りがなく、施設で暮らしておられます「ふるさと」を吹きながら、この方達のふるさとはどこなんだろう、最後に帰ったのはいつなんだろうと考えると、例によって涙で視界が揺れました最後、僕らが退場するまで拍手で送って下さった大先輩達本当にありがとうございましたm(_ _)m先輩方はお年を召しておられるので、もう二度と楽団を指揮をすることはないかも知れないでも、戦場に夫を送り出した後の我が家を守り抜いたお母さん達命からがら復員して戦後日本の経済を支えてこられたお父さん達偏見の中、女性の生き生き働ける社会を築いて来られた方々どうか、ゆっくりと身体を休め、いついつまでもお元気でいて下さいきっと来年もお元気でお会いしましょう余談テレビ局よ!尊敬すべき大先輩達を、無理矢理カメラの前に引っ張り出し、「ご長寿早押しクイズ」か何だか知らないがお年を召して、質問と食い違った答をする人を全員で手を打ちながら笑いものにするもう、やめませんか?僕らには、命がけで今の日本を作ってくださった方々を笑う資格はありません
2007年07月22日
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新潟、長野で大きな地震があり、かなりの被害が出ているようです被災された方々に心からお見舞いを申し上げます今後雨も風も吹きませんように、1日も早い復興を祈ります朝地震発生時のテレビを見ていて、何とも言えない腹立ちを感じたキャスターは、被災した自治体の課長と電話をし、いちいち細かな質問をするそれは実に20分間も続いたこんなことをし2局3局とすれば、そこの役所は2人3人の課長が不在のまま、事態の対応をしていかなければならない課長さんは、地震発生と同時に住民の安全のためにすぐに役所に馳せ参じてきたわけで、すぐにでも部下職員を指揮しなければならないそれが、アホみたいなテレビ局の対応に長時間手を取られると、指揮が出来ないマスコミは、後になって「行政の対応が後手後手に回り、被害が拡大した」などと、知ったかぶりな報道をするが、その対応の足を引っ張っているのが他ならぬ自分たちであることを分かっているのだろうか?そんな中で心を打つ情報もあったそれは、水がなくなってしまった住民のためにコンビニ店主が、飲料水を無料で提供しているということだそして、停電したコンビニではろうそくを灯しながら営業している困ったときこそ他人を思いやる人間本来の愛のあり方を教えてくれるニュースでした被災された方々が、1日も早く復興されることを心からお祈りいたします
2007年07月16日
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台風一過、おかげさまで京都では被害はなく、無事に祇園祭が執り行われています昨日の15日は宵宵山、大勢の人でごった返しました昨日の僕は朝から会社へ行きましたが、京都駅からぶらぶら歩いていきましたすると、今年は見られないと思っていた祇園祭を少しだけ見ることが出来ました 新町通を歩いていくと何基かの鉾が建っていました普通、鉾立が終わってから山鉾巡行の前までは、鉾の前後に「駒形提灯」が吊されるんですが、前夜の宵宵宵山では台風のため提灯は外されていたそうです僕が通りかかるとちょうど外していた提灯を取り付けているところでした 宵山までは、鉾に上らせて貰うことが出来ますおばあちゃんと孫でしょうか? うれしそうです 舩(ふね)鉾ですこの鉾の巡行の様子は、以前僕のページにもアップしています巡行の時は、非常に大きな鉾のように感じましたが、近くで見てみると案外こじんまりしています群衆の中を船のように巡行する勇壮さが大きく感じさせたんでしょうね 鉾の背面に掲げられている「見送り」ですペルシャ絨毯や、国内屈指の織物などで出来ています写真はなんという鉾か忘れましたm(_ _)m 長刀鉾ですこの鉾は巡行では先頭を行きます今夜の宵山、明日の巡行と無事に行われることを祈っています◎パパの取材した祇園祭一覧 ☆ スライドショー鉾立て宵山2005辻回し山鉾巡行2003☆ ホームページ山鉾巡行2003ホームページ版宵山2004
2007年07月16日
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祇園祭宵山、宵宵山、宵宵宵山を目前にして台風接近今日も朝からかなり降っています全国から祭を楽しみに京都にお見えになる人には気の毒ですが、大自然の力の前には我々はなすすべもありませんただ、被害が最小で済むように、準備しておくほかないでしょう人間の力ではどうしようもないものとしては、天変地異と並んで生きる者の命(の終わり)があげられます家族や愛する者がいついつまでも元気でいて欲しいと願うのは当たり前で、弱ってくれば我がこと以上に心配し、尽くせる手はすべて尽くすのは当然のことですが、心を込めて手を尽くしても、生命の不思議の前に我々は逆らうことは出来ません命の重さは、その長さや健康にあるのではありませんいかに愛し愛されて生きたか、にかかっているのだと思いますそれさえ間違いなければ、「死」というドアが開いたとき、送る側も送られる側も笑って手を振ることが出来るのでしょう毎年夏になれば、生命について深く考えさせられますそれは、戦争で亡くなった多くの人達の思いがこもった季節だからかも知れません同級生のヌクヌクさんとワクワクさんは、何か物語を書かせようとお尻を叩いてくれますが、物語も生ものだから、あまり期待しないでね(まだ何~んにも思いつきません)なんだか、朝から変な話になってごめんなさい台風被害が出ないことを願いながら、仕事に行ってきます
2007年07月13日
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ちょいとお久し振りです! 今朝も雨ですが京都市内は祇園祭一色です 大好きなお祭ですが、今年も楽しむのは無理みたいです 久しぶりに何か物語を書きたいんだけど、なかなか時間がありません では今日も楽しく過ごしましょう!
2007年07月12日
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祇園祭は、京都八坂神社の祭礼ですクライマックスは、17日の山鉾巡行とその前数日間の宵山、宵宵山等ですが、祭自体は7月1日から31日までの1ヶ月にわたって繰り広げられる壮大なものです今年は都合で祭を楽しむことは出来ませんが数年前に撮った写真などがあるので見てみてくださいね◎パパの取材した祇園祭一覧 ☆ スライドショー鉾立て宵山2005辻回し山鉾巡行2003☆ ホームページ山鉾巡行2003ホームページ版宵山2004もご覧下さいね(^^)/~~~
2007年07月05日
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実は先日から、何人かの方に、演奏会のDVDをお送りしました本当は楽友全員に送りたかったんだけど何しろ、うちのレコーダーは旧式で複写にとても時間がかかるので、○演奏会に来てくれる予定が突然予定が入って聴いてもらえなかった人○京都まではとても遠く、「聴けないじゃんかよ~」って何度もぼやいていた人(^^)○子供さんが吹奏楽をされているという遠くの友人(○ックリさんと、マ△クさんにも見せてね)○まだお会いしたことはないけど、春の駅ビルにわざわざ聴きに来てくださった方などですなんとか無事に到着したみたいでホッとしていますリンクしてくれている方でうちにも送らんかい!という方がいれば、(時間はかかりますが)送りますので教えてくださいでは、今日も蒸し暑い1日になりそうですが、張り切って行きましょう
2007年07月03日
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そんなわけで、今日は朝から京都府宇治市立宇治小学校金管バンド部の練習に招待いただいて、行ってきました9時前に学校に入ると顧問のN先生(先生は先日の定演で客演指揮をして下さいました)が待って下さっていました体育館で金管バンド部の皆さんにあいさつした後、小学生の演奏を聴きましたこの部は、この夏の吹奏楽コンクールで、僕らが定演アンコールでやった曲を演奏する予定演奏を聴いてびっくりしましたこの小学校は全国大会の常連なのでレベルが非常に高いのは知っていましたが、演奏は…めっちゃくちゃうまいたぶん、そこらの中学や高校よりうまいかも知れません内心「この子らに、何を教えることがあるの?」って感じでしたその次に同じ曲を僕らが演奏して、その後はパート毎の演奏指導ですテナーホーンパートは5人僕らが彼女らに言ったことは○常に笑顔で吹くこと○吹いている間は、ずっと踊り続けること(この曲だけです)○音の強さや、曲の表情を音だけでなく身体全体で表現することの3点だけです(演奏技術についてはN先生が指導されているので、完璧に近く、僕なんかがとやかく言うことはありません)指導の後、合奏してみて先生がおっしゃいました「アルト(このバンドではテナーホーンのことをアルトといいます)、ものすご良くなったで!」途中、お昼ご飯もご馳走になり、昼からまた一緒に練習をしました途中何度か、小学生と合同で合奏しました小学生の金管バンドといっても、本格的な英国式金管バンドの形態をしているところは少なく、この小学校はブリティッシュスタイルの貴重なバンドです小学生と一緒に50人規模で奏でるブリティッシュはまた格別に楽しかったですこの子達の何人かはいずれグリストで一緒に演奏することになると思います素直な心で演奏を続けていって欲しいと心から願いました本日の練習に際して、お弁当や湯茶お菓子の準備など、心づくしのもてなしをして下さった部員のお母さん方、本当にありがとうございました本物のブリティッシュブラスを奏でる者同士今後も交流して行けたらうれしいなと感じました
2007年07月01日
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昨日はかなり酒を飲み帰る前後の記憶があやふやです(∋_∈) 今朝になって「昨晩宴会の支払いをした記憶がない」と気付いて飛び起き財布を見るとちゃんとお店の領収書が出て来て胸を撫で下ろしました さて今は小学校へ向かう電車の中です 楽しみに待ってくれている子供達といい演奏をしたいと思います(^O^)
2007年07月01日
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