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きたあかり(救済※)のニョッキ、バジル風味トマトソース(救済)、フクロタケ(救済)、アーティチョーク(救済)、紫ジャガイモ(救済)添え。まぁ、旨い。が、しかし、基本的に炭水化物ばっかりだな。明日もこれになりそう・・・味が変わらないし。本当はホワイトソースも救済したいのだが。※救済=ある対象にとって、好ましくない状態を改善し、 望ましい状態へと変えることを意味する(Wikipediaより)
2012年10月30日
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ジャガイモがたっぷりある、賞味期限切れの缶詰がやっぱり食べきれない程ある。これらを一挙に解決するため、ニョッキを作った。これで、あとは味を変えて仕上げればよし、っと。ニョッキがニョッキ、ニョッキ。
2012年10月29日
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午前中は、映画と決めた。他の映画とちょっと迷ったが最終的にベン・アフレックの名前を見えて、「アルゴ」に決めた。イラン革命の後、危険の迫るアメリカ大使館職員を、ベン・アフレックがイランで映画を撮るという計画をでっちあげて、救うという映画だ。1979年の実話をもとにした話という。映画の演出は織り込み済みだし、助かるから映画になっているはず、というのも分かっているが、それでも面白かった。ベン・アフレックの好演も期待通り。午後からは、徳州会病院が研究センターを開設するという祝賀会だった。徳州会の勢いは凄い。知り合いの医師もいたので、徳州会のこのエネルギーは凄いね、というと、「うん、エネルギーはある」と異口同音だった。今、徳田虎雄は病気に苦しんでいるが、その中でも希望を可能に変えて頑張っているという。命だけは平等だ、というエネルギーが職員全員に広がっているのだろう。頭が下がる。午前も午後もミッションの達成感が凄いと思えた。私なぞ、ミッションもストラテジー(戦略)もゴール(目標)も見えない。文字通り、ミッション・インポシブルな人生だな。ま、飲むしかない。そうか、飲むことこそが我がミッション。
2012年10月28日
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放射冷却で気温は低めだが、快晴で三角山の紅葉も見ごろを迎えた。こんな日は手稲山でも登りたいものだが・・・。今日は、診療情報管理士を目指す人たちのスクーリングで私は3時間の講義だ。「新生物って、宇宙人ではなく、neoが新しい、plasmは形成という意味で、neoplasmの直訳が新生物となっています」という枕から始まる。皆熱心で、こっちも真面目に喋るから、3時間は長丁場だった。この天気で、3時間の登山ならさぞかし楽しかろうに。午後は車の点検とタイヤ交換でスバルへ。我が家の車はアイサイトで、ぶつかりそうになると、自動的にブレーキがかかる。幸い、2年間、お世話になってはいないが、とても安心感がある。これはもう時代の流れだな。お土産に、「ぶつからない」ミニカーを頂いた。ほんとにぶつかりそうになると止まる。こっちは赤外線の仕掛けだそうだ。スバルとしては渾身の出来とのこと。おもちゃをもらって、すっかりご機嫌、おこちゃまかぁ。
2012年10月27日
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病院の福利厚生イベントで、見てきた。娘の結婚式に父親候補が3人集まる、というかなりイタリア的な設定で、どう締めくくるかと思っていたが、ま、なんとかソフトランディング、ってミュージカルだった。前回のライオンキングとは一味違う大人のミュージカルだな。夕べのうたた寝と今朝のテニスで、居眠りしてる人もいたが・・・。
2012年10月25日
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週末となれば天気が悪い、10月もそんな日々が続いている。私の小樽水族館の年間パスが明日で切れる、というわけでもないが、昨日、水族館に向かった。秋雨で気温も低いというのに、結構な数の人たちが来ていた。写真はニシキアナゴ(左)とチンアナゴ(右)。10センチほどしかないが、癒し系アイドルだ。1トン以上あるセイウチの器用なパフォーマンスも楽しんでお昼は、『寿司ざんまい』へ直行、胃袋も癒される。水族館のあとは寿司に限るな。帰宅後、少しは晴れ間が見えたが、紅葉を見に出かけるほどの天気でもない。動物園へ直行。ちょうどまだ幼いキリンのナナオが静岡の動物園へ搬送されるところだった。無事の到着を祈る。爬虫類館の新入り、コケガエルとマダガスカルキンイロガエル(写真=2センチもないカエル)が面白い。このマニアックさは、ホンダ飼育員の肝いりだな。園内は季節とも関係なく平和。
2012年10月21日
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今日、丁度昼休みに2段の木箱でお節のような木箱のお菓子の詰め合わせが届いた。先週の乳腺病理の特別講演のお礼のようで、ありがたく頂いた。詰め合わせの名前を見て心の中で笑った。贈り主の体型に相応しい「ギフトセットLL」
2012年10月17日
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昨日の旅コミ北海道で紹介されたからでもないが、この季節になるとシシャモ寿司が食べたくなる。で、今朝、7時過ぎに出発し、現地到着、8時過ぎ。10時開店で、流石に一番乗りだった。暇にまかせて近所を散歩。小春日和に誘われて、アザミの花に蝶(ヒメアカタテハ)も舞っていた。一番乗りで時間前に開店してくれた店で、シシャモ寿司、シシャモ柳川、シシャモ天ぷら、シシャモ甘露煮、まいう~。言うまでもない。午後に帰宅後は円山動物園へ、こちらもタイミングよく、バックヤードツアー一番乗り。そこにはなんと、ポルチーニもあった。爬虫類館へ向かうとこちらもタイミングよく、10日ぶりにワニに餌やりの時間。ラットを丸ごと食べるワニとご対面。ぷちワイルドライフを体験。運動はゼロ、でも充実の秋。
2012年10月14日
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札幌の円山公園にもようやく木々が色づいてきた。いつも以上に短い秋の気配がやってきた。勉学の秋でもある。今日は北海道の病理医の勉強会で、私に講演しろというとんでもない話を引き受けたばっかりに、今週は頭の整理に忙しかった。タイトルは「乳腺の良悪判定困難症例について」という、いかにもアバウトはタイトルにした。よくわかない話をよくわからない人が話すことほど、わけのわからん話はない。私を指名した人に全ての責任はある、と開き直って話を進めた。日頃、思っている難しさを共有できればと思って話をまとめたが、自分でも思うがいかにもざっぱくな話だ。ま、すこしでもお役に立てたなら、いいか、って程度の話だ。「オッパイというのは、顕微鏡でみるべきものではない」日頃から、そういうただのオヤジ病理医だ。みんな知ってるはず。
2012年10月13日
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春の甲子園をかけた決勝戦は、北照が駒沢苫小牧に競り勝った。最近は北照の方が甲子園経験も多く、分がいいと思われたが、心情的には甲子園優勝メンバーだった佐々木監督にそろそろ結果が出てもいいかなと思って見ていた。しかし、完成度はやはり北照が勝っていたようだ。応援だけは、ブラスバンドやチアリーディングなど北照を圧倒していたのだが。試合後、円山動物園を一回りし、球場のまわりに戻ると、丁度、駒沢の選手とすれ違った。すると、彼らは「ありがとうございました」と大きな声で挨拶するのだ。なんと、いまどき躾のよいことだ、と思った。負けた、というのに、この野球部がまだまだ進化するな、と思った。私は「残念だったね」と一言だけ返した。いまどきの若者、まだまだ捨てたもんじゃないな。うむ、それにしてもチアリーディングは皆、カワイかったなぁ・・・。
2012年10月07日
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スパイススープを求めて由仁まで向かった。偶然にも札幌に住む旧友一家も来ていた.この店からおみやげまでいただて、おもわねプチ幸運で、スープともども癒されて帰宅。庭には、赤とんぼとコスモス。気分のいい秋の一日でした。
2012年10月06日
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気象庁の統計がある。100年以上の気候統計で、先ず、9月の平均気温は22.4度、2位は20.0度(2010年)だから、これだけ見てもダントツの記録的1位だ。9月の日別の最低気温の高い方から、今年は1位 24.1度、6位に23.1度、7位23.0度、8位22.8度、9位22.7度と100年以上の気象統計の歴史で、トップ10に1位だけでなく、5日も占めた。最高気温は、5位31.6度、10位30.8度と2日のトップ10入りだ。と言ってる間に、今週末はたぶん大雪山に冠雪だな。温暖化・・・そうだっか。
2012年10月05日
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手元が見えにくい。新聞や本を読むのが疲れる、と思ったら、乱視が進んでいた。で、中近両用のメガネを作った。確かに手元は見やすい。新聞もよく見える。しかし、視野は狭い。慣れが必要だな。病理医は目が見えないとつらい。取りあえず、半径30センチくらいは見えるようになったが、カミサンの顔のしわはこれ以上見えなくてもいい。見たいものは見えにくい、見たくないものは見やすくなる、ま、そんなもんかと、取りあえず、ビールで一杯。
2012年10月04日
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