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角川書店の文芸雑誌・野性時代8月号掲載。何が何だか分からなかったのですが、ラストで謎が解けました。ネタバレですが、交通事故による突然の死を受け入れるために見た幻覚。変な小説だなあ、と思ったのですが、ラストまで読んで、変であたりまえなのですね。
2005.07.30
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千円ぐらいで、まとめて買う。小さな袋物で12個、チョコレートも一緒に買う。殺風景な自分の部屋にも、スナック菓子が並んでいる。毎日食べるわけではないので、一月はもつだろう。少しでも豊な気分になれるかと思ったが、よけい淋しさが漂うような気もする。子供の頃に食べていたスナック菓子が、今でもあるのが、なつかしい。ぼくの部屋は、パソコンが場違いなくらい、昭和の時代のままです。
2005.07.29
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角川書店の文芸雑誌・野性時代7月号掲載。彼氏ができると、女はキレイになる。もてもてにもなり、移り気にもなる。こんなにもてるのなら、もっとイイ男と付き合いたい、と思うのは自然かもしれない。イイ勉強になる。こんな知識が役立つ日が来るのだろうか。
2005.07.27
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風の音がうるさく、よく眠れなかった。眠くてしかたがない。昼寝でもしたいが、よけい体調を崩しそうなので、がまんする。そのうち眠気もおさまるだろう。まっすぐ三重県の方に向かっていたが、東の方にそれたので、被害も少ないだろう、深刻な渇水だったので、めぐみの雨となりそう。東の方の人には申し訳ない。湿度が高いと体調を崩し気分が悪くなるが、気温も低いので、過ごしやすい。短編小説を一つ読みたかったが、日記ネタには、台風がある、眠いのに無理することはない。
2005.07.26
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角川書店の文芸雑誌・野性時代7月号掲載。少年少女のココロに還る、と題された特集の中の一作です。女子高校生の世界が描かれているのですが、おじさんのぼくが何と言えばいいのか、ひとこと、かわいい。
2005.07.25
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角川書店の文芸雑誌・野性時代8月号掲載。雑誌の目次からの抜粋、一篇の小説がもたらした奇妙なすれちがいと、こころの化学反応。不倫の末に離婚をせまられる事件がおこり、主人公は事件を読み解く探偵のようで、推理小説を読むような面白い作品でした。この作家さんは、いつも大人の世界を描かれ、背伸びしつつも、掲載されれば読んでしまいます。自分もいい歳なので、こんな世界に生きる住人なんだなあ、と気づかされます。ああ、タフにならなきゃ。
2005.07.24
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角川書店の文芸雑誌・野性時代8月号掲載。シリーズ青春文学の現在の3作目です。当時はそこでの生活がイヤでたまらなかったが、後で振り返った時、人生で一番幸せだったことに気づく。すんごくよかったです。またお気に入り作家が増えました。次回作が楽しみです。
2005.07.22
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暑い時は、暑く過ごしたいので、冷房は使わないようにしてる。寝る直前には少し使います。20分ぐらいですが、まるで天国のような過ごしやすさです。去年気づきました。自分は大丈夫なんですが、パソコンが心配で、扇風機で風をあてています。ぼくのほうは、母がリビングでクーラーガンガンに効かしてるので、ときどき、涼みにいきます。去年までは、半パンとTシャツでしたが、今年からは、タンクトップです。リビングでは、その上にトレーナー着ます。
2005.07.21
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自分のブログを読んだ時、しょうもなっ、と思うが、まとめていくつも読むと、そこそこ面白い。うぬぼれました。
2005.07.20
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角川書店の文芸雑誌・野性時代6月号掲載。シリーズ青春文学の現在、の第一作目です。安心して読める。でも、もっともっと、と期待してしまいます。角田光代の世界が大好きで、自分自身こんな世界に生きているようです。
2005.07.19
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角川書店の文芸雑誌・野性時代8月号掲載。閉鎖の決まった遊園地が舞台、過去にいろんなドラマがあったろうと、その懐かしくもあり、淋しくもあり、すばらしい舞台設定です。
2005.07.18
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角川書店の文芸雑誌・野性時代昨年8月号掲載。超能力が描かれているのですが、あまりSFっぽくなく、昭和の風俗が、絶妙な語り口で描かれています。昭和の時代とそれを描く語り口、その両方が好きです。
2005.07.15
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角田光代さんにつづきうれしいです。野性時代を購読しているので、掲載され、読んだことがあり、注目していた人が、賞をもらうのはうれしいです。『わくらば日記』のシリーズを読んで、SFファンのぼくが言うのも変ですが、超能力がでてくるのに、SFっぽくないところが好きでした。
2005.07.15
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ひらたゆかの日記面白いです。ぼくのブックマークの中で、女性タレントのカテゴリで、トップの位置にいます。実はこんな日記を書きたいのです。ちなみに天才ブロガーと言われている、眞鍋かをりさんは第三位です。
2005.07.14
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角川書店の文芸雑誌・野性時代8月号掲載。表紙には、日本文学最前線!、と紹介されています。ニートが描かれているので、理解しにくいのはあたりまえなのですが、その異質な感覚が、新鮮です。次回作が気になる作家さんの一人です。
2005.07.13
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就寝前に20分ぐらいはつけていた。それだけでも十分涼しくなる。昼間は暑いのを我慢していた。夏は夏らしく、暑いのを我慢して過ごす、そうしている人も多いし、ゼイタクな気がするし、それが健康的でイイと思っていたが、自分の身体より、パソコンの方が心配です。去年は34度ぐらいあっても、クーラー使わずにいたら、パソコンがトラブルつづきで、ディスプレイとキーボードがやられました。大事なパソコンのためです、クーラーを使うと決心しました。30度を超えた日に、設定温度28度で。
2005.07.12
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あああああっ、ネタがない。そのうえ体調不良だ。ネタに困った時こそ、ブログのダイゴミなのに、体調不良なんて、最悪だ。新しいネタをひねり出すのが、面白いのに。
2005.07.11
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この本を読んで、自分の人生に役立てたいです。サトラレはもてるらしいのです。自己開示が大切らしい、自分の経験から、テレビを見てる時など、その人柄が分かりやすいタレントさんほど、人気があるようなので、ナットクです。
2005.07.09
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角川書店の文芸雑誌・野性時代7月号掲載。SFではないけど、SFマインドあふれる作品。親と子の家族愛が描かれています。子供の台詞は、自然と子供の声が降りてきて読むので、かわいいです。
2005.07.08
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角川書店の文芸雑誌・野性時代7月号掲載。第12回日本ホラー大賞受賞作です。菊地秀行の魔界都市新宿シリーズの大ファンなのですが、暴力シーンが多いので、教育上よくないだろうと、読むのを控えています。ヴァイオレンス小説と呼んでいたら、冒険小説と言われましたが、題名からだけでも、よく似た雰囲気をかもし出していますが、テイストがよく似ていて、こんな小説大好きです。菊地秀行の魔界都市新宿シリーズが、また読みたくなりました。
2005.07.07
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愛・地球博のキャラクター、http://www.morizo-kiccoro.jp/最近の壁紙はコレがつづいています。少しでも応援できれば、と思います。ぬいぐるみにも興味あるのですが、それも大きなやつ、トトロとどっちにするか悩みます。部屋があまりに殺風景なので。でかいザクもいいかなあ。
2005.07.05
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原作 工藤かずや、作画 池上遼一 の歴史物の漫画です。織田信長が主人公です。8巻だけが発売されていなかったのですが、以前に8巻も含めて復刻され、働いていた頃に読んでいた思いであふれる漫画なので、買ってみました。侍って、やっぱ日本のハードボイルドだー。
2005.07.04
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弟のデジカメが二代目だったのを思い出し、一代目をおねだりしていたら、ラッキーなことに、もらえました。131万画素で1万円台のものなので、弟が帰るたびに、ビールも用意しているし、気兼ねなくちょうだいする。あとは、折りたたみ自転車と、ニンテンドーDSが欲しい。DS楽引辞典、脳を鍛える大人のDSトレーニング、やわらかあたま塾、の三つのソフトを買い、頭を鍛えたい。自転車と勉強のためなので、ゼイタクにはならないだろう、と安心して買えそうだ。
2005.07.03
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シャワー浴びるのを、2日に1回にする。昨日から始めた。その分、コマメニ着替えをしている。洗濯物が増えるから、節水になるのか疑問。ぼくが節水しているという事実がほしいので、宣伝効果は大きく、結果節水になるだろう、と期待する。なんだか気持ち悪い。とても身体が臭いような気がする。パンツとTシャツは朝晩着替えている。日に3度にしようか悩む。ユニクロで買ったタンクトップを最近は愛用しているが、脇の下の汗が気になる。身体がベタベタしている。今日はシャワーを浴びれる日なるので、水のありがたみがよく分かる。
2005.07.01
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