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新 こころの日曜日私の「こころの日曜日」こころのナースコール書く前に読もう超明解文学史貧乏暮らしなので、必ず読むであろう本しか買わないようにしている。それと買いすぎても置く場所がない。新刊で買う場合は、文庫本が多いが、古本で買う場合は、単行本が多い。見た目、ぼくの部屋の中は、ゼイタクしてるように見えるに違いない。何度も読んで、愛読書にするからイイんだい。ぼくはこんなふうによく誤解されます。ビデオはVHSをいまだに使ってるし、質素なものです。でも知り合いは、貧乏人ばかりなので、これでもゼイタクしてるように見えるのです。本買う前に服買えよ、とか言われそう。
2005.11.30
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テレビで再放送をやっている。けっこう何度もしている。このドラマ、好きなのでついつい見てしまう。オレだって、ノイローゼにならなかったら、頭がボケなかったら、とか考える。今から思うと、サラリーマンって、けっこういい給料なんだと思う。高給取りとすら思う。ネットがあるので、特にblogですが、あるからイイようなものの、あまりにミジメだ。人生のたてなおし、まきかえしたいです。
2005.11.29
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こころの日曜日こころの日向ぼっこ天気の好い日は小説を書こう拳児上の四冊をほぼ毎日少しづつ読んでいます。何度も繰り返し読んで、愛読書にしようかと考えています。拳児は漫画ですが気分転換にイイです。
2005.11.28
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26日のヤフーのニュースなのですが、ビックリです。その前日に、竹内結子さんにファンメールを送ったのでした。「元気な泣き声に、2人がめぐり会えたことの意味を、実感しています。胸にこみ上げてくるものを、夢をかなえる力に変えて、これからも精進を続けてまいります」お二人のコメントもかっこイイです。新しい家族ができるってイイなあ。家族、ってなんてイイ言葉なんだ。
2005.11.27
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朝起きると頭がガンガン痛む。近頃よくある。以前はすぐ治っていたので、寝起きが悪いだけだろうと、気にしなかったのだが、今日は治りそうにないので、頭痛薬を飲む。原因不明である。気になる。ちなみに、薬は中京医薬品の置き薬です。
2005.11.26
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芸人って、よくこけるでしょ。あれと同じですよ。わっはっはっは、っと。イイワケしてみました。
2005.11.25
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テレビでこの映画やっていたので見る。嫁も子供もいない40過ぎの独身男とその年老いた母。母は居眠りしていたが、淋し過ぎる。だが、次回作も早く見たい。
2005.11.24
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クリエイティブな趣味を持ちたいと常々考えている。クリエイティブ、なんてかっこイイ響きなんだ。そこで小説に挑戦しようかと考えたのだが、ムリムリとつっこまれバカにされそう。そんなことより人生勉強つめよ、と言われそうだ。じゃあ、小説を書く練習を通して人生勉強しよう。いい考えだ。イイかもしれない。とりあえずSFから、なんでやねん、なんちゃそれ。
2005.11.23
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角川書店の文芸雑誌・野性時代12月号掲載。北米文学のあたらしい風、という特集シリーズの二作目です。掘る仕事ばかりしてきて、一生を掘ることにささげた男。学歴もなく、教養もない、騙されて、やせて作物の育たない土地を買わされ、惚れた女にも、ふりむいてもらえない、その人生が不幸になるのは目に見えている、この小説のラストが知りたくて、いっきに読み進みました。なぜかって、人ごとではないからです。
2005.11.22
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朝早く起きることは、とっても難しいことで誰にでもできることじゃない、と思うと、やってやる、とモチベーションあがり、早く起きられそうな気がする。オレッて単純。
2005.11.22
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表情も顔の筋肉でできてるから、顔面の筋肉を鍛える意味でもイイに違いない。魅力的なイイ表情ができるはず、でも一つ落とし穴が、人前でしたくなるのだ。
2005.11.21
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頭がぼう~とする。目に異常を感じないが、目からきてる疲れかと思い、目薬をさす、驚くほどの効きめ、ぼう~とするのが、取れます。気分もしゃきっと。
2005.11.19
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文芸雑誌・野性時代では、青春文学に力をいれてます。最終候補作をWEB上でも読むことができます。よかったら、あなたも投票してみてください。
2005.11.18
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角川書店の文芸雑誌・野性時代12月号掲載。シリーズ青春文学の現在、の7作目です。双子の姉と弟のそれぞれの恋愛が語られています。恋愛を通して、人は大人になっていくのか、そんなことを思いました。
2005.11.18
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角川書店の文芸雑誌・野性時代12月号掲載。とうとう最終回を迎えました。司馬遼太郎や隆慶一郎も好きですが、スーパーヒーローなんか出てこない、こんな時代物も好きになりました。仇討ちに始まり、恋愛話になり、終わりましたが、つづきはあるのでしょうか、登場人物たちの身近な話題で、面白い話がふくらみそうな、そんなラストで、幸せな余韻がありました。
2005.11.17
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角川書店の文芸雑誌・野性時代11月号掲載。今回は読み切り短編じゃなくて、前回からのつづきものでした、主人公がちがうので、これも読み切り短編かもしれない。今回は、遊園地に住む男の話でした。全編に漂うノスタルジー、このムードが大好きですが、最終回が近そうで、終わってしまうのは淋しい。でも新シリーズってのも、気になります。
2005.11.14
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角川書店の文芸雑誌・野性時代11月号掲載。ホテルでのハウスキーピングのお話です。謎が謎のままで、世の中は不思議にあふれていて、よく分からない日常を妙にリアルに感じ、人は生きていく、そんな世界になじんでしまいました。
2005.11.11
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楽天、音楽配信をスタート。ポイントが600ぐらいあるので、何曲か買える。良く分からないうちに、インフォシークのラッキーサーチで、500ポイントもらってました。以来、検索はインフォシーク使います。別に専門でなくいろいろ使うのですが。さっそくダウンロードに挑戦。加藤ミリヤ、ないです。気を取り直して、エウレカセブンの主題歌、これもないようです。ぼくの音楽ライフって・・・。
2005.11.03
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