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とうとう年末だ、今年はブログに挑戦した。なにかが変わったか、成長できたんじゃないか、40を越して、まだまだやれる、一年たつが文章は上手くならない、そもそも初めから、ちっとも書けなかったじゃないか、それから考えれば、これでも進歩してる、まだまだです、かあさおじ@!来年もがんばります。
2005.12.31
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角川書店の文芸雑誌・野性時代1月号掲載。特集大人のキャラクター小説~ライトノベルの、その先への中の一編です。女はかわいそうな生き物で、男がバカなので幸せになれない。表と裏の顔を持ち、世渡りしていく。救いがない。男ってバカだよね~、って女に言われてたりするんだろうな。バカな男にはなりたくないが、適度にアホな方が、世の中ゆるくて住みやすそう。許せるアホになりたい。
2005.12.30
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学校最後の登校日、机の中にはたくさんの荷物が残されています。どうやって持ち帰ろうか、悩んでいます。最新のヴァージョンは、タクシーを呼ぼうと考えていました。頭イイと思いました。初めての解決策です。来年で44です。
2005.12.29
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絲山秋子さんの2005/12/28 (Wed)の日記から思いました。腕時計観はその人の異性観をあらわしているらしい、金にあかせていくつもコレクションし、TPOで使い分け、いつも新作を楽しみにしている、金持ちはイヤだなあ、貧乏なぼくは、重いからしません。しかも、1個も持ってないです。大当たりです。壊れたので、捨てました。一つ買おうかなとは思う。でも身には付けず、ポケットに入れておくでしょう。むかしからそうしてます。???
2005.12.28
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ニンテンドーDS人生で二度も頭がボケた経験があるので、脳みそ活性化したい。折りたたみ自転車図書館に通い、本やCDをかりたい。貧乏年金暮らしの基本かと思う。パソコンニューマシン最近調子が悪くクラッシュしないか心配、インターネットするだけなので、お安いのでイイから、買い換えたい。ムリすると、服代にシワヨセくる。くびまわり、だるだるじゃないTシャツ着たい。
2005.12.27
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ぼくの中では、遊びにいくところではなく、働きにいくところです。またパートのくちでも探そうかな。広くてキレイな職場は、それだけで気持ちイイです。
2005.12.26
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毎日が日曜日のお気楽人生ですが、イベントには縁がないです。でもケーキは食べました。母と二人で。特別な日はさびしさひとしおです。さびしーい。
2005.12.25
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肉体労働ばかりしてきましたが、レストランの裏方で働いた時、体力に自信があり、軽作業のコツも分かっていたし、だから自分の仕事をすばやく終わらせて、一度指示された仕事を次からは、言われる前にやり、自分の仕事をドンドン増やし、それでも余裕をみせていたので、評価されたようです。でも、いくらがんばっても、正社員にはなれません。エースと呼ばれたり、尋常な速さではない、とも言われたのに。いつもスピードの限界に挑戦し、あんなに働いたのになあ。むかしの話です。
2005.12.25
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二個買うと送料タダ。代引き手数料もタダ。とてもお安く買えた。足の甲が痛かったが、カルシウムがイイみたいだ。腸が弱いので、そっちの方もイイみたいだ。とくに体調は変わらない、とか思ってしまうけど、異常がないという、健康な証拠かもしれない。けっこう効きます。でも下痢はなおりません。
2005.12.24
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冬場にビールを飲むと体を冷やします、最近大丈夫です。飲むといっても発泡酒、貧乏やからと第三のビールにしたら、ガビーン、味がしませんでした、1ケースも買ったのに、今は発泡酒でゼイタクを楽しんでいます。
2005.12.23
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ライトノベルで、若者を囲い込み、読書の味をしめた若者は他の分野にも手を伸ばし、読書のトリコとなり、じいさんばあさんになっても読書をつづけ、出版界活性化、時流に乗って野性時代も活性化、野性時代を購読しているぼくは、ますますイイ小説が読める。ライトノベル応援するぞー、と個人的な理由で応援するのでした。
2005.12.22
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寒さに弱くすぐ体を冷やし下痢をする、精神的にはぜんぜん寒くないのにです、少し冷えるかなと、寒さをムシして平気な顔をしてたりする、耐えてるのとちがって、ムシしてるのです、体が寒さに対応していないんじゃないか、なんか体に悪そうでしょう、寒い時は、ぶるぶる凍えるで、とか言ってるヘタレな方が体にはイイような気がします。
2005.12.21
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ニオイふぇちぃ竹内結子のエッセイ本は楽しみにしていたが、彼女の声がなかなか降りてこないので、失敗したかなと落胆する。修行がたりないかもしれない。サトラレ漫画だが、感動する、泣きそうだ。本買う前に服買えよ、と言われそうだが、ユニクロで、ネマキ用にスウェットの上下、外出用のコーデュロイジーンズ、防寒対策にエアテックパンツ、を買いました。服より本の方が多いのには違いない。
2005.12.20
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角川書店の文芸雑誌・野性時代1月号掲載。特集 大人のキャラクター小説。~ライトノベルの、その先へ の中の一編。雑誌の紹介文から、腹筋割れてて何が悪い!国防する女をなめるな!!無敵の恋愛テクノロジスト有川浩・全開の笑えて泣ける軍事ラブコメ!おもわず読みたくなりました。いつもの自衛隊ネタで面白いです。自衛隊にも職場恋愛があって、女性隊員が少ないので、自衛隊ではブスでもモテル、モテルので調子こいてる、彼女は美人なのでよけいに、そんな彼女にホンロウされる主人公でした。
2005.12.19
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角川書店の文芸雑誌・野性時代1月号掲載。特集 大人のキャラクター小説。の中の一編、つまり、ライトノベル特集なんです。いいかげんな従業員が多い中でバイトするまじめなヒロイン、昼間はいいかげんだが、夜なると人格が変わり頼りになるオーナー代理、ホテルの客で素行の悪いギャル二人連れ、そんな彼女達の存在が謎として提示され、ミステリのようにラストで解決されます。やるじゃん、ライトノベル!小説が面白くてどこがいけないんだ!、って感じです。それだけでも困りますが、それだけじゃない、文学の可能性が開いたような気がします。
2005.12.18
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スタジオジブリの次回作、アーシュラ・K.ル=グウィン原作です。宮崎駿さんの息子さんの宮崎吾朗さんが監督です。サイトもリニューアルしました。SFファンは、不思議な話はなんでもSFという分野にいれてしまい、ファンタジーも大好物です。来年もスタジオジブリはSFマインド全開だー。
2005.12.15
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角川書店の文芸雑誌・野性時代1月号掲載。遊園地での過去の恋人との思い出にひたり、本来の自分を再確認していく、ノスタルジーな世界観、シリーズものでなんども読まされてると、その独自な世界に、カリスマ小説家と呼びたくなり、熱狂的なファンになってしまいそう。自分自身、過去のことばかり考えてるので、感情移入しやすく、人として生きることの優しさや哀しみを感じます。
2005.12.14
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角川書店の文芸雑誌・野性時代11月号掲載。シリーズ 青春文学の現在、の6作目です。卒業旅行の軍資金稼ぎに、南の島のホテルでバイトするヒロイン、軽い読み物のようで、登場人物それぞれに背負った人生が感じられ、いい話でした。ぼくも仕事したくなります。リタイアしてしまいましたが、仕事はイイものです。勤務中での少しでもある人間関係、仕事以外でそんな関係をきずくのは難しいです。
2005.12.13
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昨日からつづく、そうだ、服ぬいで、アイーンすれば、それだけで、イッパツ芸になる、へっへっへ、これで宴会も怖くないぞ!酔っぱらってたら、やってしまいそう、酒は控えよう。
2005.12.12
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部屋の中でも、エアテックジャケット、膝掛けも手放せません。膝掛けなくては、冬は越せません。膝掛けしてたら、毛布かぶってるのか、と言われました。そこまで寒くないです。だいいちそんなことしません。膝掛けです。そして、ヒートテックプラスタイツにハラマキ、変なおじさんです。アイーンはしませんが、やってみようかな。
2005.12.11
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昨日から大変なことに、ぎっくり腰ならぬぎっくり背中になる。背中が痛いけど、こんなイイblogネタは見逃せないので、ガマンする。ぎっくり背中、そんなものがあるのか、痛いのだからしかたがない、ただの筋肉痛だと思っていたら、どんどんひどくなる。きびしい、座ってるのも辛く、歳のせいか、また歳のせいにしている。こんな時はムリせず、だらだらしよう。そんなわけで、昨日からだらだら。いつもだらだらしてるような気もするが、今日はマシで、少し痛いが、だらだらしてます。ブログタイトルを、かえたほうがいいかもしれない、だらだらしてます、かあさおじ@!
2005.12.10
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かゆいなあ、と思って、おもいっきりかきまくっていると、血だらけになってたりする、小さな傷って、かゆいです、若い頃はこんなことなかったけどなあ、やっぱり歳かなあ、気をつけたい、近頃なんでも歳のせいにしている、そんなところも、気をつけたいお年頃、まだまだです。
2005.12.09
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子供の頃からあこがれていた。ブログの時代がくるなんて、誰でも自分の文章を発表できる、夢のような時代だ。blogで日記を書きつづければ、きっとイイ文章が書けるようになる、一年たてばきっとすごいはず、そう信じていたのに、今年の一月から始めたけど、ぜんぜんダメじゃん、オレ。人よりちょっとバカかもしれない、じゃあ二年たてば、もしかして三年かな、そんなわけで、もうすぐ、二年目に突入だー。
2005.12.08
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テレビで再放送をやっている。いつも第一話を見逃してしまうのでしっかりと見る。男というものは、女性にたいして深い理解があったとしても、おしとやかな女性に、コロリとだまされてしまう。深くうなずく。男ってそうだ。気をつけよう。そんな心配はいらない、とか言われそうだが。
2005.12.07
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働いていた頃のように、気軽にCDを買えない、新譜ばかり聴いていたのが、今では新譜にこだわらず、いろいろ聴いている、最新の音楽に疎く、浦島太郎だー、収入が減ったら、まるで別人です。今はモーニング娘。がお気に入り、アーティストっぽくなくて、ふつうの女の子っぽいとこが、イイです。ベスト・クラシック100を買ったばかりなのに。
2005.12.06
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角川書店の文芸雑誌・野性時代9月号掲載。シリーズ 青春文学の現在、の4作目です。主役の女の子が京都の夜の街で繰り広げる、冒険ファンタジー。ヘンテコリンで面白い小説なので、いっきに一度で読んでしまうのは、もったいないと感じたので、その雰囲気をなんども味わいたくて、三度に分けて読みました。ひさしぶりに、ぼくのSFマインドも大満足です。
2005.12.05
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以前は、気に入った小説を読むというより、ドンドン買って、コレクションしていました。読書家というよりは蔵書家です。今では、小説は、文芸雑誌の野性時代だけにして、小説以外も読むようになり、買った本は、愛読書にして、なんども読みたい。たくさん読むより、同じ本をなんども読んだほうがイイと、まえから思っていたのです。
2005.12.04
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昨日、テレビで見る。嫁も子供もいない四十過ぎの独身男と年老いた母。母はまたしても居眠りしていた。子供のいない家で見るのは、やっぱり、淋しすぎる。人気の秘密が、ミステリ仕立てだからか、最後までぐいぐい引っぱられますね。はやく次回作が見たいです。
2005.12.03
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まわりで人の話し声が聞こえてくると、なんだか責められてるように聞こえ、オレばかり責めるな、みんな酷い奴ばかりじゃないか、と言いたくなり、攻撃モードに突入し、どんどん腹が立ってきて、気分が悪くなり、体調を崩します。薬を飲んでいると、あまり腹が立たないので、イイ人になれそうです。
2005.12.02
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あいかわらず便はゆるいが、水のように酷くはない。だが冬場の外出は心配だ。身体を冷やせば、すぐに下すだろうが、去年よりはずいぶんマシになっている。しかし、ふとりだした。着る服に困る。サイズが合わない。悩みはつきない。
2005.12.01
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