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先週末、初めて「けんじワールドのお宿」に行ってきた。 けんじワールド自体はお休み中。↓道中、東北道でパチリ。↓けんじワールドのお宿外観↓庭石で遊ぶチビ太郎↓夕食バイキングの目玉のステーキ! 旨かった~。5皿も食べてしまった。 あと、飲み放題コース1,980円も。↓朝食もバイキング。 右、特製バナナジュース、まいう~! これも4杯飲んだ
Mar 31, 2010
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先日のTH船長の船での釣行の帰りに、カレイ競技SPをチューンアップしてもらった。↓これ。トリガーを付けたてもらった。 ちょっとしたことだけれど、使い勝手が全然違う! ちなみに、昨年発売された競技SP2にはトリガーが付いている。
Mar 27, 2010
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ホンのちょっとの用足しだけれど、面倒くさいので午後から有休を取った。 用足しを終え、時間がたっぷりあるので、バイクショップにてFZRのオイル交換。 新人風のお兄ちゃんに担当され、作業終了まで小一時間もかかってしまう。 そもそも作業前に、こんなやりとり。 オイルリザーブをしているのだが、1.作業工賃に1,680円、2.カウル外し工賃に1,680円、3.オイルエレメント作業のためのマフラー外しに約5,000円、4.エレメント代に1,000円ちょいと、都合1万円近い提示を受ける! エレメント代は当然仕方ないとしても、高いと思うのだが・・・。 やむを得ずエレメントは次回にすることにしたが、それにつけても「前回こんなにしなかったよ、高い!」と文句を言ったところ、では作業工賃のみでしかも半額の840円でよいと。 なんじゃそりゃ!? 交渉次第でどうにでもなる工賃ということを知った。 ここはダメだ。 残りのオイルリザーブ、どうしよう・・・。 気を取り直すため帰宅してFZRを洗車した。 残りの時間、キレイになったFZRで釣具屋をパトロール! 仕掛け用の小物を購入して、半日の休暇終了~。
Mar 23, 2010
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今日はブックオフに出かけた。 不肖オニバン某は、昔聞いたCDを250円で、大好きなマンガ本を105円でなら、買う。それ以上の金額のコーナーには寄り付きさえしない。 そして今日の収穫は「銀河伝説ウィード」の13~16巻の4冊。 カミさんも何かしら仕入れたらしい。 カミさんといえば、携帯が旧くて恥ずかしいと感じるようになったとか。 先日、ママ友の携帯と見比べたところ、自分の携帯は1.5倍くらい厚かったらしい。 考えてみたら5年以上使ってるものなぁ。 ちなみに、不肖オニバン某もまったく同じ携帯だけれど、恥ずかしいと感じたことはないが。 そんなわけで帰り道、ショップに寄る。慎重派のオニバン妻はポイントの確認とカタログだけをもらって帰ってきたけれど。 ま、近いうち買うのでしょう。 不肖オニバン某は、当分「トランシーバー」で結構!↓BOのおもちゃコーナーで変な怪獣に夢中のチビ太郎
Mar 22, 2010
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一昨日の釣りをもう少し書いてみる。 出船は5時半になっていた。春到来ということ。 最初の一時間は26枚、次の一時間が23枚、途中やや中だるみもあって最終的には131枚の釣果。マコ2枚含み。トリプルは5回、残りの7割くらいはダブルで掛けることができた。 それにしても最初のペースなら150枚行くかなぁ、なんて思ったけれど、そうそうウマくは行かないもの。 まぁ、平日の釣りとはいえ、この時期でこの釣果、今年は良い年のような気がする。 昨日は、名取に墓参りに行き、夕飯は実家で餃子パーティをしつつ、たらふくビールを飲んだ。餃子初体験のチビ太郎も旨そうに食べていた。 今日は、ホントならKスタへ楽天のパブリックビューイングに出かけようと思ってたのに。風が強くて断念。チビ太郎も風の音にビビリまくり。 ヒマなので仕掛け作りに没頭。しかし、なぜかこれも乗らない。 仕方ないので3時過ぎからビールを飲み始める。 明日は晴れるといいなぁ。
Mar 21, 2010
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休日出勤の振替休暇で、大型漁礁にマガレイを狙って出撃! 今日の船宿は、数年振りにTO船長の船。 イケメンに加えて優しいしヒト。肝心の腕の方も定評がある。TH船長の友人でもあり、J師匠が通うところでもあることが証明している。 今日は朝のうちは風が強く白波も立ち、やや辛い状況であったが、徐々に治まり11時を過ぎる頃には凪になった。 終日食いも安定しており、結構平均に釣れた模様。 不肖オニバン某は130枚を超える釣果、マズマズ良かったかな 型はちょっと小さいものが多かったけれど・・・。
Mar 19, 2010
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不肖オニバン某にとってのエース格のヒラメ竿は、シマノの「海攻ヒラメLTD2.75」だ。 実際の売値は5万円近くする竿。 これは、使い勝手ももちろん良いが、なにより美しい竿だ。 あるとき、船上で知り合い仲良くして頂いた山形からの釣り師に「レインボー○○(不肖オニバン某の本名)」と呼ばれたほど、陽の光を浴びて美しく輝くロッドだ。 その性能も申し分なく、ヒラメに違和感を与えることが少ないと感じている。 購入して数年経つが、もっとも信頼できるロッドだ。 大物を狙うとき、生意気を言えば「本気モード」のときは、必ずこのロッドを選択する。 この竿の使用時間も200時間ほどになる。 最近では、巷で流行りのショートロッドを用いることも多くなり、ちょっと出番は減っているけれど、一番の「相棒」だ。
Mar 16, 2010
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「早技」の次に手にしたヒラメ竿は、同じくダイワの「手持ちヒラメV-295」だ。 これは現在でも愛用しているが、このごろはヒラメ釣りにではなく、もっぱらメバル五目の際に用いている。 使用時間は200時間を超えており、傷跡は無数でグリップも変色しているがバリバリの現役。 この竿が世にデビューしたときは、「東北のヒラメは、手持ち。その専用竿として開発。」という触れ込みであったと思うが、考えてみればヒラメ釣りは「手持ち」こそ醍醐味だと不肖オニバン某は思う。( ̄◇ ̄) 日本海側のように錘80号以上を用いる、というのなら話は別だが。船に乗ると、置き竿にしている人もタマに見かけるが、やはり殆どの釣り師は手持ちスタイルである。
Mar 15, 2010
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不肖オニバン某、トンカツが好物のひとつ。(プロフィールには書いてないけれど) 昨日、久しぶりに大河原町の「もちぶた館」に出かけてトンカツを食べてきた。↓カミさんが注文した「ミルフィーユ」↓不肖オニバン某は当然「ロース」! 敷地内には、ミニ動物園もある。臭いもなかなかだけれど↓羊の赤ちゃんをパチリ
Mar 14, 2010
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数年前の夏、コマちゃんと連立ってU町にヒラメ釣りに挑戦した。 当時、ヒラメ専用竿を持っておらず、J師匠から借りた「五目竿」で臨んだ。 大物では出なかったがヒラメ3枚、コマちゃんも2枚の釣果であった。 下船後、Mキャプテン(船長=後にいろいろお世話になる)から「専用竿持った方がいいよ。」とアドバイスされ、素直な不肖オニバン某は馴染みの釣具店に走る。 そこで手にしたのが、ダイワの「早技ヒラメM-260」。28,560円の大枚を叩いて購入した。↓ 選んだ理由は、比較的手ごろな価格設定ということも大きいが、三陸のヒラメ釣りは錘25~30号程度しか用いないため、これに適した竿をチョイスしたもの。 一般的なヒラメ竿(錘負荷40~80号程度)よりも細身で軽く、その分当然竿先の感度はバツグンであった。 弱点は、一日使っていると、持つ側の手(不肖オニバン某の場合、ヒラメは左手)の人差し指の付け根付近が痛くなる。竿自体の固い部分が、どうしても当たってしまう。 道具類に関しては、中古を買うのは好きではなく、そうした経験もないが、逆に下取りに出すこともあまり好まない。 ただし、この竿に関しては手の痛さに悩み続けたことと、新しい竿が欲しくなったため、3年前に手放している。 下取り依頼のため某釣具店を訪ねたところ、馴染みの店員さんが査定してくれた。 結果は、「店として買い取れる価格は6,000円です。」とのこと。 ところが思わぬ言葉が続く。 「オニバンさんの使っていた竿なら、自分で買い取りたい。8,000円でいかがですか?」と、逆交渉されてしまった。あらら(^◇^) 「では、間を取って7,000円にしましょう。」と、不肖オニバン某も心意気(?)を見せる。交渉成立だ! この竿で大物を揚げることはできなかったが、ヒラメ入門期の不肖オニバン某を鍛えてくれた竿だ。 今は、「思い出もあるし、持っていれば良かったな。」と少々後悔している。(*´◇`*)
Mar 11, 2010
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今日の雪は凄かった(。・◇・) 混み合うのが嫌で始発バスに乗るべく6時20分に家を出たが、或る意味これが裏目に出る。 誰も歩いていない道につき、足首がズッポリ隠れるほど雪に埋まる。恐らく30センチくらい積もったと思われる。 まぁ、これを乗り越えたおかげで、始業1時間前には会社に着けたけど。(-。-)y チビ太郎の話を少し。 体格だけは2才児に匹敵するチビ太郎だが、現在1才と7ヶ月を超えたところ。 最近は、親のコトバを真似するようになり、いくつかの単語も覚えた。 通訳が必要だが(^◇^;)1 バッ・・・バナナのこと。2 ヴェ~ヴェ~・・・掃除機のこと。3 アヂッ・・・熱い又は痛いの意。4 ヴァイヴァ~イ・・・バイバイ、オヤスミの意。5 チッチ・・・鳥さん。6 メンメ・・・目。 そのほか、犬が鳴くと「ワンワン」、猫を見ると「ニャアニャア」、カラスが鳴くと「ガァガァ」、不肖オニバン某が「がお!」と言うと「グゥオォォ」、ニワトリは?と聞くと「コッコッコォー♪」、熊のぬいぐるみを抱っこするときは「フニャアァァァ」とあいらしい声を出す。かわいい(*´◇`*) また、名前を呼ぶと「あいっ!」と返事する。 ただし、語尾に「くぅ~ん」を付けると何でも返事する・・・。 例えば、「あさしょーりゅーくぅ~ん」でも「あいっ!」だし、「まいけるじゃくそんくぅ~ん」でも「あいっ!」(^◇^;)
Mar 10, 2010
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午後から振り出した湿った雪は、明日にかけて降り続くらしい。 昨日のチャリ通でおケツは痛いし、また数日雪でバイクにも乗れなくなりそうなので、今日はFZRで出勤した。当然、帰りは置いてきたけど。↓暖気中にバチリ!この後ろ姿がお気に入り(^◇^) メーターを見てみると26,000キロを超えている。( ̄‥ ̄)=3 自動車に換算すると、どれくらい走ったことになるのだろう?↓写真ではカウンター読めないね(^◇^;)
Mar 9, 2010
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去年、仕事が忙しくない時期限定だが、週3日くらいのペースで自転車通勤をしていた。 健康増進・・・というか、なんとか体重を少し落としたいため。 寒さも和らいできたし、仕事も一段落しつつあるので、今日久しぶりに自転車で通勤してみた。 片道ちょうど10キロの道のり。 久しぶりなので、おケツが痛い。( ̄◇ ̄;) 現在の体重は、およそ80キログラム。過去最大は84キログラムという時期もあったが。 むかし、西田敏行主演の「池中玄太80キロ」という人気ドラマがあった。 不肖オニバン某、西田敏行が好きであり、このドラマも大好きだった。 このドラマのタイトル「80キロ」は、おデブちゃんの証なのだ。(^◇^;) とりあえず、目標は75キログラム!( ̄‥ ̄)=3 愛車「流星号」でひた走る。↓写真は、ぬいぐるみと遊ぶチビ太郎(本文とは無関係)
Mar 8, 2010
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がまかつの新製品を取り揃えたフェアが卸町サンフェスタで開催された。 ちょっとだけ行ってみた。 フィールドテスターに混ざって、ローカル番組「週末釣り倶楽部」の「まなみん」もいた。 テレビで見てもかわいいけれど、実際に見るとやはりかわいい。思ったより小柄で華奢だった。 一人ポツーンとしてたから話しかけるチャンスだったけれど、気の小さい不肖オニバン某は素通り・・・ チビ太郎が一緒なら、ダシにして話しかけられたかもしれないけれど、ヤツは車の中で爆睡中 昼飯は近所の「○○食堂」にて。 ここは「みやぎっ子カード」の協賛店。それもなんと10%割引! 学生時代にお世話になった「は○だや」を彷彿とさせる
Mar 7, 2010
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納車までは実に2ヶ月待つことになった。この間のワクワクは、たまらない! 当時受けた説明では、アコードWの人気が高過ぎて、生産国のカナダからの船に乗れないのだと。 注文は、当然「赤」。(正式には「ボルドーレッド・パール」) 緑なら国内在庫を回せるので早いと言われたが、好みではない。 グレードは、追加されたばかりのVix。廉価版のViに、ABSや本皮巻ステアリング、さらにはサンルーフを装備したお買い得版。 ちなみに、最上級はVTLで、これは高くて手が出せなかった。 エンジンはすべてのグレードに共通して、2.2リットルSOHC。後にSiが追加され、これはDOHCエンジン搭載。むむぅ(;一_一) なが~い2ヶ月を待ち、晴れてアコードWのオーナーとなる。 しかも初めての新車!カミさんには、10年乗ることを約束させられたが、結果的に12年も乗ることになる。不肖オニバン某は、常に約束を守るのだ。(^◇^;) このアコードW、一昨年の12月にオイル漏れを起こし、また車検も間近だったため手放すことを決意。それにしても大きな事故もなく頑張ってくれた。( u _ u ) 色々な思い出は、後々書く機会があれば。
Mar 6, 2010
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約束の日曜日、アパートのチャイムが鳴る。Mさん「すみません、せっかくのお休みにっ!」オニバン「・・・いえいえ。」←すでに気迫負け。Mさん「早速ですが、昨日の見積りから更に5万円引かせてください!」オニバン「ええ~っ!でも、買うつもりじゃなかったし・・・」←断れ、ボケッ!Mさん「では、あと一押ししてください。」←ハンターだ!(。・◇・)オニバン「んでわ・・・さらに5万円なら(ボソボソ)・・・」←死んでくれ~!(*´◇`*)Mさん「ちょっと失礼、店長に決済をもらいますから。」←オレ、死んだ(u_u) 携帯で店長に決済を仰ぐMさん、一応必死の交渉。Mさん「なんとか決済もらいました!」←キミの完全勝利!オメデトー(●^o^●)オニバン「・・・では、48回ローンで・・・」←合掌。チーン(u_u;) 誤解のないように。 決してMさんが悪いわけではない。とても熱心で爽やかなMさんは、優秀なセールスマンだと思っている。事実、現在はどこだかの店長さんだとか。 不肖オニバン某を口説いたほどだから、当然の出世か。(←最後まで、バカ!( ̄◇ ̄))
Mar 5, 2010
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結婚と同時に、愛車「プレリュード2.0Si」は手放していた。 大好きな車は、しばし我慢すると心に誓っていた・・・はずだった。(-o-;) とある休日、一人でカミさんの愛車トゥデイを借りてブラブラ。 カタログでも貰おうかと、通りかかったR45のホンダクリオ某店に立ち寄った。↓目当ては、二代目USアコードワゴン。 プレリュードは大きくスタイルが変わり、またリトラクタブルでもなくなっていたため、興味なしになっていた。オニバン「すみませーん、アコードWのカタログ貰えませんかぁ。」受付のお姉さん「ご用意いたしますので、おかけになってお待ちください。」オニバン「はい・・・(なんだよ、貰うもの貰ったら帰るのに!)」セールスMさん登場「アコードWをお考えですか?」オニバン「いえ、買うつもりはないのだけれど、カタログだけ貰いに。」Mさん「せっかくですから、見積をお作りしましょうか?」オニバン「まぁ、見積りだけなら。でも買わないよ!」Mさん「分かってます。見積りだけ作らせてください。すぐですから。」オニバン「はぁ。(まぁ、いいか。)」 今思えば、見事に流れに乗ってしまったなぁ。 そして・・・Mさん「(見積りは)こんな感じです。」オニバン「ふぅーん・・・。あれ?結構引くんですねぇ!」 15万円強の値引き!雑誌でリサーチしていた価格と比較しても最大限。 アコードW、当時売れていたから。事実、この後納車まで2ヶ月以上かかった。Mさん「今月は売れなくて厳しいんですよ。」←殺し文句第一弾!キャー!オニバン「でも頭金もないから・・・。」←買う気?バカ丸出し!Mさん「この数字、来月だと厳しいんですよねぇ。」←殺し文句第二弾!ギャー!オニバン「き、今日は帰ります。(汗っ)」←なんとか脱出。ふぅー。 帰宅後、家電が鳴る。Mさん「もう一度お話ししたいのですが、明日伺わせてもらえませんか?」オニバン「(ドキッ)い、いいですよ。」←ば~か!カミさん「どうしたの?」オニバン「かくかくしかじか・・・(-o-;) 」カミさん「あれ?車は我慢するんじゃなかったっけ?」←ニヤニヤ(* ̄▽ ̄)
Mar 4, 2010
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リールはシマノが好きだ。両軸もスピニングも。 なんというか、機械的な冷たい美しさの中にも柔らかさを感じる。ゴツゴツしていないし、色合いも絶妙だと思う。・・・まぁ、不肖オニバン某の表現力では、ここらへんが限界。(^◇^;) 中でもお気に入りは、3台保有する「コンクエストF」だ。(^◇^)↓コレコレ! 201F(左ハンドル)はカレイ用、300Fと400F(右ハンドル)はヒラメ用と使い分けている。 モデルチェンジする前に、もう一台ずつほしいなぁ・・・( ̄◇ ̄)
Mar 3, 2010
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3月の雪は、重い。家の回りは10センチ近く積もった。よって、FZRでの通勤は不可。(*´◇`*) 今日はリールの話。 比較的最近買ったリールがコレ、シマノ「アルデバラン」の左ハンドル。 「鰈幻」との超軽量コンビで活躍している。 この「アルデバラン」は自重155g、「鰈幻」は95g。合わせても250gしかない! 去年の春にデビューしたモノだが、カタログだけ見て購入を決めた。 K市の某釣具店に、予約して手に入れた。 ここは、安い。おまけに親切丁寧。船も出している。お世話になったこはとないが、定評のある船だ。 御用達の大手釣具店は、ダイワ系列のためシマノ製品の入荷が遅い。 そして、セール期間を除けば、高い。 よって、即欲しいモノがあるときは、70キロ離れたK市に出向くのだ。通販でもいいけど、ドライブがてら。 予約時に出向いたときのこと。オニバン「新製品のアルデバランを予約したいのですが。」店長「ありがとうございます!お客さんは何にお使いですか?」←2年ほど御無沙汰、忘れられてる(^◇^;)オニバン「カレイに使います。」店長「・・・カ、カレイですかぁ???」オニバン「はい・・・。ん、おかしいですか?」店長「い、いえ。結構予約頂いてますが、カレイに使うお客さんは初めてなので・・・」オニバン「ハンドル交換は必要かもしれないけど、きっと使えるリールだと思います。」店長「はぁ・・・。よろしいのですね?」←まだ半信半疑(;一_一)オニバン「結構です。(^◇^)」 驚くほと軽い。巻揚げパワーはちょっと不足してるけど。そこは筋肉でカバー!?( ̄‥ ̄)=3 冒頭書いた「鰈幻」との組合せだと、今までの「競技SP+コンクエスト」が重く感じてしまうほど。↓鰈幻 でも、どちらの組合せも大のお気に入りだ。(^◇^)↓ハンドルは付け替えている。
Mar 2, 2010
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またも「がまかつ」製品。去年の初売りで「鰈幻1.6」を購入。 この竿、世にデビューしたのは一昨年だったと思うが、一目惚れだった。定価で5万円近くする竿、しばし購入に悩んだが初売りセールに乗じて、結局買ってしまう。 細身のロッドホルダー部、丸みを帯びたグリップエンドは、もはや和竿ではなく、ルアーロッドの如し。 そして、なによりも軽い。自重95gしかない! もっとも、数値上の軽さだけならば、これより軽い竿も存在するが、手持ち感としてはそれらに引けを取らないと思っている。重心の位置など、竿全体のバランスもあるのだろう。 肝心のアタリを捉える感度、これは極鋭敏!過ぎると思えるほどだ! ただし、乗せ(アワセ)方がちょっと難しいような気がする。この感覚を、文才のない不肖オニバン某が説明するのは非常に難しい。( ̄‥ ̄)=3 ので、やめておく(^◇^;) 扱い使い易さでは従来の「競技SP」の方が好み、ということ。 しかし、なんともカッコイイ竿だ。 和竿の趣も捨て難いが、機能美を備えた新しい道具の魔力からも逃れられない。 メーカーの思惑に、まんまと乗せられる不肖オニバン某である。
Mar 1, 2010
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