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急に永遠の別れを告げられた。が、なんとなくと予感しているため、ショックよりもゆっくり休んでほしいという気持ちが強いかな。 いろんなことで昼食を食う時間もランチタイムの終わりのタイミングになった。有名な焼餃子のチェーン店「八方雲集」の竹囲店に来た。紅焼牛肉麵の粗麺(太麺)、レギュラーの餃子という招牌鍋貼10個を食券機から購入。 料理が来る前に調味料を準備。やはり酢胡椒。 まずは焼餃子のご登場。底がパリパリで焼いて、皮がもちもちしたとは台湾式の焼餃子の特徴。 しばらく待ったらご対麵。台北国際牛肉麺節という大きいイベントで受賞したという。ラー油の色が深そうだし、醤油スープも明らかに白湯のわりと塩気よりも旨味が強調されるタイプだ。辛さももっとほしいが、置いてある調味料が餃子のためのものなのであきらめた。平打ち中太麺はスープとの絡めや歯切れがよいがランチタイムとしてやや少な目。牛肉はやや固めだが味付けが濃めだ。大根もスープと合う。 おいしかったね。焼餃子の専門店なのにいい味の牛肉麺を提供しているとはすごい。今回の帰省でここへ食うことも増えそうだ。ご馳走様。
2026.08.17
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買い物のために北投へゴー。 その前にブランチを摂ろう。北投駅界隈のお店も少なくないが、2年半ぐらいぶりの「粟家牛肉麺 総店」に来た。駅から離れているが週末でかつ名前が知られているお店なので、ランチタイムの混雑時間帯の最後なのに満席。とりあえず、半筋半肉麺の紅焼、家常麺を注文。 しばらく待ったらご対麵。辛さがほかのお店に比べ控えめだが、醤油タレの味が結構濃いめだ。しかし牛出汁のコクもあるため、醤油スープは濃い目なので味のバランスがよく取れている味だ。わしはさらに牛脂でできたラー油を入れ、辛さを足した。平打ち太麺はスープとの絡めや歯切れがよい。牛肉は味付けが濃くて柔らかく煮込まれたが嚙み応えがよい。牛筋も柔らかい。 おいしかったね。さすが北投の牛肉麺屋の御三家として知られるお店だ。駅から離れているし帰宅のルートからも離れるため頻繁に訪問するのが難しいが、やはり時間があれば再訪したいお店だ。ご馳走様。
2026.08.15
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歯の治療で士林駅を降りた。病院が駅からかなり離れる場所にあるので、15分以上歩かなくてはならないが雨が降りそうだ。 商店街にある士林慈誠宮へ参拝。福建省の漳州府からの移民は恵済宮を信仰していたが、恵済宮の距離がやや離れるため、河川水運の商人は1796年に今の芝山駅の近くに航海・漁業の守護神である媽祖を祀る天后宮を創建した。ただし、18世紀から19世紀にわたって起こった福建省の漳州府や泉州府からの移民による武装抗争のさなかに(1859年)焼失された。1864年に再建され、現地の当時の名前である芝蘭街にちなんで芝蘭宮と呼ばれた。1875年の拡大工事の際に慈誠宮へ改めた。日本植民地時代で何回の改築工事が行われた。 主祭神は媽祖。参拝の順番は、正面の媽祖、右側の張府天師、関聖帝君、城隍老爺・福徳正神、左側の玄上天帝、広沢尊王・文昌帝君、功徳堂地蔵菩薩、正殿の虎爺。
2026.08.14
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資料収集のため早めに外出した。 結構いい天気だね。 開店直後の老王記に来た。12時直前なら必ず大行列ができるが、11時ちょうどならすぐ着席できる。紅焼牛肉麺を注文。 しばらく待ったらご対麵。醤油スープは牛の旨味がしっかりしていて、効いているラー油との相性がよい。平打ち中太麺は滑らかで歯切れがよい。牛肉は味付けが濃い目で柔らかい。青ネギはまた少なくなった。 おいしかったね。相変わらずハイレベルな味だが、小学生時代から通ってきたため、最近訪店したらむしろ悲しくなる。自分を取り巻く環境が悪化しつつあるのにそれを変える力がないどころか変えようとしたら無力感が強まるってこと。ご馳走様。
2026.08.13
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到着した時からすでに仕事態勢に入ったが、外出せずにこもってこの数日間で集めた情報の整理をする時間も必要だ。そのため、今日は近所でブランチを摂ろう。 半年ぐらいぶりの「加州牛肉麵 淡水店」に入店。天気が暑いので汁なしを食おうと思ったが、未食の半筋半肉麵を注文。 しばらく待ったらご対麵。醤油タレも強調されているがラー油とのバランスがよく取れている。スープも牛の旨味や塩気がしっかりしている。ラー油が効いているがわしにとってピリ辛程度の辛さだ。汁なしのような幅のある麺ではなく、平打ち中太麺はスープとの絡めや歯切れがよい。肉は味付けが濃い目で嚙み応えがよい。牛筋はプリプリした食感で歯切れがよい。 おいしかったね。味だけではなくコスパもいい。さすが学生が多い町にあるお店だ。しかし暑い日にピリ辛の牛肉麺を食ったらやはり汗がすごくかいてしまった。汁なしにすべきかな。ご馳走様。
2026.08.10
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やはり寝ていないままで羽田空港に来た。いわゆる2024年問題で松戸羽田線が運休となっただけではなく、亀有羽田線も減便となった。余裕をもってチェックインしたいなら、これまでに比べさらに早く亀有からリムジンバスに乗らなくてはならないのだ。しかしH、昨日の夜にも夕食を食っていないので、やはり何を食わないと持たない。 出張当日の朝食は「せたが屋 羽田国際空港店」で食うというのも本ブログの定番のオチになった。つけ麺、半熟味付け玉子の食券を購入してから指定された席に着席。 しばらく待ったらご対麵。せたが屋のつけ麺は1年ぐらいぶりだった。 ブログを始める前に一回せたが屋のつけ麺を食ったことがあると記憶している。しかし、記憶している味だけではなく、去年に食った味に比べ魚粉がさらに強調されため、濃度と粘度が高くなっただけではなく、カツオの塩気や旨味も強いと味わえたのだ。つけ汁の下にチャーシューやメンマも浸かっている。本来の味がしっかりしているため、決して魚粉だけに頼って塩気を出したわけではないってこと。 創業時は幅がやや広く、食感がぺろぺろしてつけ汁との絡めや歯切れの良い縮れ平打ち太麺を使用していたが、かなり前から厚みのある中太麺を使用。もちろん、つけ汁との絡めもいいしコシもある。 最後はスープ割。別容器でのご登場。魚介系の割スープはコクがあり、そのまま飲んでもいい。 つけ汁のコクからみれば、割スープをすべてつけ汁に注いだほうがよいかな。カツオを中心とした魚介系の味が強調されたが、下支えする動物系出汁の濃度も結構あるってこと。 おいしかったね。大手企業の参加に入り、チェーン店として展開してきたが、せたが屋の味はまったく落ちていないと毎回の訪店でいつも感心した。ほかの支店にも行かないとね。ご馳走様。
2026.08.07
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帰省前の準備がほとんど済んだが、やはり遅くまで作業だけではなく、掃除もしなくてはならない。もう炊事をしないので、早い夕食を摂ろう。というか、この時間帯で食事したら明日の朝7時までもう何を食わないので、何を入れないとダメだ。 最近帰省の前日に美春の定休日とかぶることが多いが仕方ない。2ヶ月ぐらいぶりの「雷 北松戸本店」に来た。改装工事が無事に終わり、7月3日に営業再開した。 限定という文字に弱いので、「雷の冷やし 海老マヨ汁なしそば(ミニ)」、生卵の食券を購入してから入店。スタッフに渡した際に、ニンニクましをお願いした。 まずは生卵のご登場。相変わらず綺麗な割れ方だ。 しばらく待ったらご対麵。 いつものようにチャーシューの種類が聞かれていないため、ウデ肉の塊しか載せていないと思われる。エビの粉も結構かけれている。 麺のボリュームが少ないため、簡単に天地返しができた。醤油タレやマヨネーズが効いているため、汁なしとしてかなり濃い目の方だが海老の味がやや弱いかな。平らな縮れ太麺はコシがあり、醤油タレやもやしを中心とした野菜との絡めもいい。角切りのチャーシューは味付けが濃い目でやや硬くて歯ごたえがよい。多めのニンニクもタレと合う。 生卵をつけ汁として食うのも面白い。 おいしかったね。限定にしてよかった。異常に暑い天気ならニンニク多めの汁なしを食ったほうがいいね。ご馳走様。
2026.08.06
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出張前日だが、ほとんどの準備を済ませているため、少しリラックスして松戸駅へゴー。 久しぶりの「らぁめん かじの葉」へ再訪するつもりだったが、トラブル。 いろんなことを想定してあるため、そのまま3週間ぐらいぶりの「餃子とお酒 ライフイズグッド」に来た。平日の訪問は初めてかもしれぬ。冷やし担々麺、バンバンジー、焼餃子3個を注文。このパターンの注文は2ヶ月ほどぶりだった。 まずは焼餃子のご登場。 小籠包のような形は店主の修行先からの影響かな。そのまま食って、モチモチした皮、パリパリした底、餡、肉汁そのまま味わったら、酢山椒でさらに味変を楽しめた。 しばらく待ったらご対麵。バンバンジーも同時にご登場。 ほかのトッピングを頼んでいないが、ゴマタレ、肉味噌、サニーレタスやプチトマトなどの野菜、ナッツのボリュームが十分にすごい。 冷たいゴマタレの濃度と粘度が高い。細ストレート麺は持ち上げやすくて、歯切れだけではなく、ゴマタレやトッピングとのの絡めもよい。食べている途中にさらにラー油や花椒を足した。 バンバンジーは鶏肉が柔らかくて、シャキシャキとした食感のキュウリやタレと合う。 そして残りのバンバンジーを麺に載せ、ラー油や花椒で辛さと痺れを足し、さらにかき混ぜて食うのだ。 おいしかったね。万人向けの担々麺だと思う。この夏でこの味があってよかった。ご馳走様。
2026.08.06
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出張直前のいろいろな準備をしなくてはならないため、1週間ほどぶりの柏を降りた。せっかくだからあまり行かないお店へブランチを摂ろう。 半年ぐらいぶりの中華そば榮田の前に行列がないため入店し、味玉つけそばの食券を購入してから着席。休日なら必ず長い行列ができるが、やはり平日だとランチタイムの混雑時間帯に入る直前が狙い目だね。 まずはトッピングが別皿でのご登場。低温調理のモモ肉、味付けが濃いめのバラチャー、味玉、つけ汁にかけたネギと異なるネギが載せてある。 しばらく待ったらご対麵。榮田の醤油味のつけそばは1年半ぐらいぶりだった。 蕎麦のような食感の中細ストレート麺は全粒粉使用でコシがあり、つけ汁との絡めもいい。粟国の塩をかけ、麺だけ食うてもいい。 動物系や魚介系の出汁を使用するつけ汁は醤油タレがやや突出したが、旨味や塩気がしっかりしている。もちろん、まずは麺でそのままつけ汁をつけ、次に粟国の塩を麺の上にかけて麺でつけ汁をつけて食うのだ。多めのネギもいい。つけ汁にも刻み切のチャーシューが沈んでいる。 最後はスープ割。自分でポットで注ぐのだ。 粟国の塩の効果で塩気が結構強くなったが、すでに経験済みで、魚介系の割りスープを多めに注いだのだ。魚介系の味が結構突出されたがやはりいいスープだ。 おいしかったね。さすがだ。もっと頻繁に来たかったが、やはり行列が長いかつ回転が悪いためあきらめたことも多い。とりあえずタイミングが大事かな。ご馳走様。
2026.08.05
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出張直前であまり遠い所へ行こうと思っていないが、限定という文字に釣られた。というわけで、江戸川を渡って、金町を降りた。 半年ぐらいぶりの「つけ麺 一滴」に来た。8月1日から夏季限定メニューでの営業を始めたのだ。濃厚系のつけ麺専門店がどのような昆布水つけ麺を出すか気になるのだ。午後1時半に過ぎたのに満席とはすごい。特製昆布水煮干つけ麺という限定3の食券を購入してから外で待つのだ。10分ぐらい待ったら着席。食券をスタッフに渡した際に、冷やもりでお願いした。 しばらく待ったらご対麵。昆布水煮干つけ麺なら無料の薬味がないようだ。 いつもの麺よりやや細目だが、昆布水との絡めもいいしコシもある。昆布水はあっさりしながら魚介の旨味がじんわりと溢れる。チャーシューはホロっと崩れるぐらい柔らかいレアチャーおよび歯切れがよい鶏チャーになった。 煮干しつけ汁は冷たいが、魚介の旨味と塩気がしっかりしている。 最後は昆布水を残りのつけ汁にかけ、完食。 おいしかったね。割スープを注いでいないが、魚介の旨味が十分に味わえたつけ麺だ。冷たい煮干しラーメンも気になるね。ご馳走様。
2026.08.04
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今日も用事で松戸市区へ行くが、何を食うかわからないうえで在宅勤務で遅い時間帯で出かけた。ランチタイムが終わる直前という時間帯で松戸市区に近付いた。 4ヶ月ぐらいぶりの「中華そば まるき」の前に2人しか並んでおらず、店内も1人しか並んでいない。 4年ぶりの酸辣湯麺も気になるので参戦。5分ほど待ったら入店。限定そば、煮玉子、チャーハン(小)の食券を購入してから着席。わしは今日のランチタイムにおける最後の客だ しばらく待ったらご対麵。煮玉子はいつものように別皿。煮干スープやまるきのかえしをベースに、具のチャーシュー・豆腐・椎茸・竹の子・白菜・青葱・玉子・米酢・コショウ・豆腐・ラー油・片栗粉を使用するってこと。今回の告知ではラー油が挙げられたが、辛さと酸っぱさが控え目で、辛さよりも酸っぱさが強調されたと味わえた。麺は草村製麺によるオリジナル麺通常よりやや太めの縮れ中太麺で、絡めもいいしコシもある。 途中にチャーハンのご登場。やはりチャーシューやネギの香りがすごい。 おいしかったね。個人的にもっと胡椒が欲しいが日本人にとってちょうどいい味かと思う。減量中なので半チャンラーメンを極力に回避したいが、やはりまるきに来たくなる欲望を時に抑えきれない。ご馳走様。
2026.08.03
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日曜日だが、買い物のために歩行で松戸市区へゴー。日差しが強いわけではないのに40分ぐらい歩いたらもはや汗まみれの状態。 1ヶ月ほどぶりの魔乃巣に入店。おそらく出張前にここへの最後の訪麺となるかと思うので、2ヶ月ほどぶりの冷やしカレーまぜ麺、半ライスの食券を購入してから着席。店主に渡した際に、ニンニク多めでお願いした。 しばらく待ったらご対麵。半ライスもトレーと一緒にご登場。 相変わらず豪勢そうだ。 カレーが冷めるとまずくなると言われるが、このカレータレは旨味がなかなかいい。辛さが強調されるカレーのメニューに比べやや弱いが、一般向けで十分だ。ストレート中太麺はモチモチしてタレや肉をはじめとしたトッピングとの絡めがよい。 最後は半ライスをかけた。 温かいメシによってカレータレも温まったが、夏としていい温度だし、いい味だ。やはりカレーと米の相性がよい。 おいしかったねランチタイムにつけ麺が食えないが、このまぜそばさえあれば何とかなりそうだ。ご馳走様。
2026.08.02
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メンテナンスが終わったらもう3時に過ぎた。せっかくだからもう一杯を食おうと思う。それにしても、赤羽という東京の北の大きい駅だし、土曜日なのに、駅周辺のラーメン屋の多くは中休を取るのだとは思わなかった。王子まで移動してもいいが、途中下車の余裕がない。 丸長大勝軒系も久しぶりなので、「大勝軒まるいち 赤羽店」に来た。今なき西池袋店へ訪問したことがある。あの時と同じ、つけ麺(並200g)、煮玉子の食券を購入してから入店して着席。 しばらく待ったらご対麵。わしのミスで煮玉子はあとにわしが載せだものだ。 伝統的な東池袋大勝軒系の味にしろ、さらに深化した直系店の味に比べ、つけ汁は魚介系の味がさらに強調されたほうだと味わえたが、確かに旧東池袋大勝軒の最後の時の味に近いと覚えている。しかもなき西池袋店に比べさらに魚介系出汁や下支えする動物系の白湯出汁の濃度と粘度がさらに高い。 ストレート中太麺はコシがあり、歯ごたえやつけ汁との絡めがよい。刻み切りチャーシューをつけ汁に浸かった西池袋店と違って、ここは固さがちょうどよいチャーシューをそのまま麺に載せた。 最後はスープ割。やはり魚介系が強く味わえたが、確かに下支えする動物系の白湯出汁の濃度も結構高い。 おいしかったね。西池袋店の味と少々違うがなかなかいい味だ。御茶ノ水系以外のほかの直系店にも再訪あるいは訪問しないとダメだね。またわしのミスで店にちょっとご迷惑をおかけしてしまい、申し訳ない。ご馳走様。
2026.08.01
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出張前の最後の土曜日だが、体のメンテナンスのために赤羽へ。しかし、疲れのせいで起きられなかったため、予定よりやや遅い時間帯でようやく赤羽を降りた。 未訪店へ行く余裕もないので、駅近のお店へブランチを食おう。10年ぐらいぶりの「自家製麺 伊藤 赤羽店」に入店し、比内鶏肉そば、小盛り、半熟煮たまごの食券を購入してから着席。 しばらく待ったらご対麵。 ほかのお店に比べスープが少な目とは伊藤の特徴。ストレート細麺は140gもあり、茹で加減がカタメで、歯切れと絡めが良い。いわゆる鶏煮干醤油スープは、あっさりしながらコクがある。チャーシューも柔らかいが、伊藤の系列店の中で結構厚めのあるほうだ。神田店に比べ味玉の味付けがやや薄めだが、神田店も久しぶりなので今の状況がわからない。 おいしかったね。伊藤の系列店も久しぶりなので、いろんな都合で再訪することになったとはいえ、来てよかった。ほかの系列店にも再訪しなくてはならないね。ご馳走様。
2026.08.01
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