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ときどき雨が降っていて、上まで行っても景色がすぐれず残念だった。帰りに階段を下りているとき、ふくらはぎが攣った。。
2012年09月29日
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カレンチャンが1着、、2着がリトルブリッジ・又は、ラッキーナインというケースも少し考えておきたい。2年前と異なり、今年の尖閣問題に対する日本の立場は少し違うのかもしれない。まず、島を3島国有化した。これは明らかに一歩前進であり、国有化は国内の問題であり、外国との領土問題は一切存在しないという明確なメッセージに富んでいる。ということは中国に配慮なんかしないよ。というのかもしれない。
2012年09月29日
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2年前のこのレース。その直前、尖閣諸島近辺で中国の漁船と日本の海上保安船が衝突。中国船の船長が逮捕されたが、裁判にもならずに釈放され中国で英雄視された。この事件の映像を海上保安官がU=TUBEに流出させ、退職するという珍事件も発生した。このときは香港馬(中国馬)ウルトラファンタジーが1着、キンシャサノキセキが2着となり、日本の大将格の馬を中国馬の下に屈服した形にして、中国に配慮を示した形となった。これは完全に八百長レースであった。。(ちなみに私はこのレースで172万円の配当を手にした。)2年後の今回は、上記の事件よりも相当に規模が大きい尖閣問題が起きている。韓国・台湾も絡んで日本を糾弾している。中国でデモが勃発しただけでなく、香港では多数の日本人が一般人から暴行を受ける事件が発生した。状況は2年前に酷似している。日中国交40周年や民間の式典・イベントが軒並み中止に追い込まれる中で、なぜこの時期に香港(中国)から競馬に限っては取りやめもせずに2頭も参戦してくるのか?競馬だけは交流が続いていいのだろうか?本来であれば中央競馬会もいろいろな難癖を付け、費用は返すからと言ってこれらの馬の参戦を受け付けず、中国に強制送還させればいいとはだれも言わない。普通にそうしても全くおかしくはない。それなのに多くの日本人は香港から2頭の馬が参戦して、それが当たり前と思い、人気が割れて喜んでいる。全く平和ボケ極まった人々だと言わざるをえない。なぜ参戦するのかを考えると、どうしても香港馬をまた勝たせるからだと考えざるをえない。リトルブリッジはグローバルスプリントチャレンジの英国でのG1を勝利したため、ここを勝って、さらに12月の香港スプリントを勝ったとすれば、ボーナス100万USドルを得ることになる。英国のG1は優勝賞金僅か2000万円足らずだったことを考えれば、スプリンターズSの9500万円+香港スプリントの11000万円+さらに、ボーナス100万ドルを得るために英国までわざわざ行ったのではないかと考えてしまう。中国の皆さんゴメンナサイてなわけで、1着を中国(香港)馬にするのだから、中国の2頭を1着付け、2着を、2年前のキンシャサノキセキと同じ高松宮優勝馬の日本の大将カレンチャンに固定、3着を総流しにして3連単を買えば当たる。どうしても少ない目で当てたいなら馬単で2点買えばよろしい。もし絞って買うならば、上記の理由で馬の力量も本気度も上であるリトルブリッジ→カレンチャンのラインを狙えばよろしい。3着を厚めにするならばサンカルロ・サンダルフォン・ダッシャーゴーゴー、馬番3番の馬などを厚めに。理由はCMに桜バクシンオーが使われているからその産駒というのもあるし、「3だ」ルフォン、3カルロと3数字が出ている点も気になる。(サンカルロは2年前の3着馬だった。。)バクシンオー産駒の馬名が「3だ」といっているのも気になるな。
2012年09月27日
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山口県岩国市で造られているお酒で、山田錦の精米歩合50%、無濾過という。少し強めの色があり、香りはとても強くフルーティ。無濾過ということで喉に引っかかるような酸味とコクがあるが、それが特徴的でよい。
2012年09月13日
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伝説の大泥棒、石川五右衛門をモチーフにした映画「GOEMON」。いろいろな面で「やり過ぎ」感のある映画だったが、「歴史エンタテインメント」と割り切って観ればまあまあ面白い(78/100点)のである。江口洋介、大沢たかお、広末涼子、要潤、寺島進、玉山鉄二、小日向文世、りょう、鶴田真由など豪華キャストであるが、役と役者の個性および演技がマッチしておらず勿体無い気がする。これはCGを多用したため、演技はグリーンバックで行われることが多く、それがやりにくかったと後から述懐する演者が多かったことから、本来の演技力が発揮できなかったことも影響しているのかもしれない。特に奥田英二が演じる豊臣秀吉は迫力不足であまり褒められなかった。
2012年09月11日
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面白~い!! パチパチパチッ(拍手)ド迫力映像! ホントよく話をつなげたと思う。。(90点/100点)二男が、「これまで見た映画の中で一番面白いかも」/「続編があるな。。」だってさ。。(解説)アイアンマン、ソー、ハルク、キャプテン・アメリカなど、世界的に有名なヒット作の主人公が一堂に顔を合わせるアクション大作。特殊な戦闘力を誇る者たちによって編成されたチーム「アベンジャーズ」が、地球滅亡の危機を回避する戦いに身を投じる。最先端VFXを駆使した圧倒的ビジュアルに加え、『シャーロック・ホームズ』シリーズのロバート・ダウニー・Jrや『それでも恋するバルセロナ』のスカーレット・ヨハンソンら、豪華共演を果たしたキャスト陣も見ものだ。(シネマトゥデイ)
2012年09月08日
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幕末の歴史に相当詳しくないと理解できないだろうと思われる。かくいう私もそれほど詳しくないので、見終わってから史実を調べなおしたクチ...。今で言えば総理大臣みたいな人間を、その護衛40人以上が護る中でたった18人で暗殺したのだから、いかに周到に準備をして成功に至ったのか、、、というストーリーの映画かと思ったら、始まってすぐに「桜田門外の変」は実行されちゃった。。。。 あとはどれだけ実行犯たちが日本中を逃げ回ったかというおはなしと、結局ほとんどつかまって斬首刑になっちったよ、というストーリー。 面白くはない。しかし大沢たかお 素晴らしい。(75/100点)驚いたというか知らなかったのは、襲撃された井伊直弼側の護衛についていた武士たちは、藩主を護れなかったという理由でほぼ全員「切腹」させられたということ。しかも無傷だった人は「逃げてきた」とみなされて切腹の上お家断絶になったんだって。キビシ~!この事件に絡んでは井伊直弼以外に70人ぐらい死んでいるし、その後も水戸藩では何百人も武士が死んでいる。
2012年09月06日
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この映画はアカデミー賞ノ、主演女優、助演男優、監督賞、作品賞の主要4部門を獲得した。劇場公開時に観なかったんだけども、その後も何か「いやな予感」がしてDVDを借りることなく観ないようにしてきたが、遂に観てしまった。イヤナヨカンは的中した。良い映画ではあるが、暗い・・・暗過ぎる・・・。「ロッキー」シリーズのようなアメリカン・ドリーム映画だと思っていたのだが・・・。これは最悪級の重い沈む映画だ。評価も分かれるところだろう。2/3ぐらいまではロッキーだったが、一転して、ああ~れええ~~っ!クリント・イーストウッド監督といえば「ミスティック・リバー」の暗い演出が光るがこの映画も似ている。ボクシングというスポーツは非常に危険だ。死と隣り合わせだし、そのことを如実に描いている。また、宗教的な側面もある。老トレーナーは毎日教会のミサに行く。しかし神父の言うとおりにしても娘と和解したいという願い事は叶わない。結局、最後になって、助演男優賞をとったモーガン・フリーマンはこの老トレーナーの意思を継いで、彼の娘に語りかけていたのだとわかる。マギーは極貧である。生まれも貧しいし、今も貧しい。母や妹、弟たち家族の心はもっと貧しく絶望的に卑しい。救いようの無い家族と離れ、ボクシングに希望を見い出そうとそれだけを願っているのだ。ウェイトレスをしているマギーは客の残したステーキを持ち帰って食い、チップに置かれたお札とコインのコインの方をくすね盗って小銭を溜めている。 貧しい、、だからと言って小銭をスティールしていいのか?客の残した肉を食っていいのか?その辺りも後になって考えると意味深なところではある。 秀逸なヒューマン・ドラマ。モーガン・フリーマンの演技は要チェック。 (95/100点)←なんやかや言っているが評価は高いじゃん?
2012年09月06日
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