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2026年04月12日
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 ポール・シニャック  サント=ロペ


グスタフ・クリムト 





アメリカのバンス副大統領とイラン側の交渉が合意に至らなかったという。

2週間の停戦したばかりで、お互いの主張が違う中、14時間の話し合いで合意するわけがない。

合意しなくても、対面で14時間も議論が行われたことがむしろ進展に思える。

あまり報道されていないが、イランの国内ではアメリカ空軍と海軍の爆撃被害がすざまじい事になっているだろう。小学生や民間人も死んでいる。そんなに簡単に合意したらイランの国民の総意が得られないだろう。

しかし、アメリカが戦争をやめたいと報道されているのが真実ではなくて、イランが早く止めて欲しいのは間違いない。イランはこれ以上破壊されたら国内は困窮し指導部とか政権の求心力が下がるだけだから。

だから、とりあえずここは物別れしたように装ってイランの代表は一旦帰らせて欲しいと言ったのだと思う。
バンスもイスラマバードまで来ておいて、ただただ物別れしたわけではあるまい。バンスはイラン側と何かを「握った」はずだ。。

それをイランの政権内で揉んで、、

結局はアメリカの主張が7.8割通ってそれをイランが飲んでイランが負ける形で終わりそう。だって火力とか圧倒的にアメリカが勝っているからイランがもはや対等に渡り合えないと思う。

一番困るのはロシアと中国だろうね。

アメリカは体制転換は起こった、と言っているが、交渉に出てきたのはアラグチ外相とアッバス国会議長だったという。この二人は本当に現在の政権・体制本体を代表しているのかな。



拿捕してどーすんのさ






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最終更新日  2026年04月12日 23時49分09秒
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