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昨日、息子は学校で、、、悪ふざけされて、ズボンを引っ張られ、おまけにパンツも引っ張られ、下ろされたらしい。怒り狂ったらしい。で、やらかしたクラスの子と大げんかになったそう。息子から聞いたが、息子はわりと冷静に話してくれたので、、、、大げんかしたと。親も淡々とそういうこともあるかねえ。一方、なんていうご時世か!と呆れる。ところが、そんなことしたこどもの親はうちの息子がひっかいたと担任にいっていると担任から連絡。おい!どうもあちらさんは自分の息子がしたことを棚にあげて、、、、話をするひとらしい。ということは、、、、どうも被害者意識が強い感じのようで、こういう親はだいたい、根にもつタイプ。と思い、電話をしてお詫びした。案の定、自分のこどものしたことは、棚にあげっぱなし。被害者意識の強い人がいうくちぐせ。なんで私(うちの子)ばっかりこういう目にあうの自分を日頃から、責めている人は、人も責める。自分を責めてばかりいると、自分が辛くなって、責めることであふれた自分をかばうために、無意識に人を責め始める。もちろん、そんな話は、その親にはしなかったけれど。息子にはその子がよってきたら、逃げるように告げた。担任はわたしがお詫びをいれておいたと電話で聞いたら満足したようだった。問題にしなければ問題にならない。我が家は レメディーがあるから、流せる。感情は出さないでためていると徐々に体の細胞がつらくなって変成していき、病気になってしまう。だから、流そう。溜めたりしないで、流そう~
2010.11.30
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映画見てきました。びっくりしました。シンクロです。先日糸山先生にお聞きしたお返事「目と手の動き」ということ。そして「感じられないこと」が元凶ということ。まさにそのシーンが映画の中にありました。しっかり見せられてしまいました。映画はすごく感動的で涙がぼろ~ぼろ~でしたが、それ以外にこのシンクロには自分でもびっくり。自分がちゃんとあるところにたどりつく過程にいるんだとわかりました。え~こんなことってあるんだ。シンクロに驚き、感動。デュアル感動です。
2010.11.26
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近くの市民ホールで映画映画の上映みてきます。以前見たかったんだけど、見逃してしまった。なので、無料上映ときいてラッキー♪☆どんぐり交流会がらみにかかりきりの昨日今日。なれないパソコンにへばりつき肩こった~気分転換にちょうどよい。明日とあさってはホメの方の講座&講義まだ、講義の宿題やってないし!なので、どんぐりのことはお休み~申し込みされた方~月曜日以降のお返事になります~って月曜日も予定が入っていた!いやはや、ぼっちぼち行きますかねえ。神社にお参りに行くのが趣味のわたしですが、神様にいつもお願いしているのは、個人的なことというよりは、もっとでっかいこと。陰陽調和された地球、美しい大自然、地球人類の平和うん。このくらい言っておけばきっと神様も耳を傾けてくれるでしょう。だって地球が無くなったら、、、、自然が崩壊したら、、、、人類が大戦争になったら、、、、困るもの。こどもたちの未来のために、、、、やっぱりお祈りしてしまう。昨日、糸山先生に障害のあるお子さんについての質問をした。お返事をうかがって、さすが!と思ったけれど、う~~~ん。わたしももっともっとどんぐりのこと勉強しなきゃって自覚。そんなわけで、さっき「教育の優先順位表」と「いつ、なにをすべきか」をアップしてしまった。健康相談と発達の問題は、切り離せない。う~~~~ん。神はわたしに、、、、いえ、自分の存在自体に感謝。はい、日々精進であります。こういう流れなのか。これも全て自分で決意して生まれてきたんだそうで。自分のやらなければならないことがわかってきたことは有難いことでありまする。というわけで、神様にさきざきの地球のお願いをしていたら、私の今するべきいや、よろこんで進める道を示していただいた、、、のかもと理解し、受け取っていくことにします。もっともっと自分を愛して信じていくぞ。
2010.11.26
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いつ、何をすべきか教育の優先順位表Priority Order In Education to grow up normal Humanbeings
2010.11.26
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子どもの心を育む教師と親のために児童心理2010年5月号掲載「九歳の壁はあるのか」-その乗り越え方 どんぐり倶楽部 糸山泰造糸山泰造[イトヤマタイゾウ]1959年、佐賀県生まれ。明治大学商学部卒業。1985年、遊びを通して子供たちの健全な成長をサポートする目的で小学生中心の「どんぐり倶楽部」という遊びサークルの運営を始める。最初の5年間はキャンプなどの活動が中心だったが、本職が塾の講師たちに指導方法を教える先生だったこともあり、子供たちが成長するに従って高まってきた学習サポートの要請に応えようとOneZemiという勉強会を作り、保護者主宰の教室を開催。現在は教育アドバイザーとして言葉の大切さを中心にした「子育てと家庭学習」に関する講演会や「考える力」を身につけるための学習指導を実践中。ホームページ「どんぐり倶楽部」にてオリジナルの算数文章問題や教育講演会の記録を公開中
2010.11.25
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例)<4MX01>(4年生向けという目安、1番目の問題)サブちゃんは今日も世界一のサブレを求めて食べ歩きを続けています。今日は、大カメサブレを6枚と小カメサブレ2枚を1000円で買いました。大は小の3倍の値段です。では、大サブレは1枚何円なのでしょう。<使用上の注意>1まとめてやらない!(ひとつひとつの区切りで絵を描く)2ゆっくり、ジックリ、丁寧に解く! (慌てず、気が済むまで考えることはよいこと、時間制限はない)3必ず絵を(図)を書いて、目で考える!(自分の描きたい絵図をかいて目で見抜いていく感じで考える。)4暗算はしないで、筆算を記録しておく!(頭の中で計算してしまわない。自分の計算をあとでわかるように書き留めておくこと)5間違いに気づいても絶対に消しゴムをつかわない!(Xをつかう)6計算ではなく、考える過程が大事なのでヒントはもらわない!(答えを早く出すのではなくて、考える過程の訓練ということを親がよく理解し、頭を切り替えること)7どうしても解けなければ一ヶ月後に再挑戦する!8たとえ、直ぐにわからなくても「わからな~い」と言って諦めない!答えが分からなくても絵図は書ける! (ここをきちんと理解すること。絵図がかけることが大事)●消しゴム厳禁!(間違ったらXを書いておきます。●一題ずつ、切ってノートに貼って使います。(1ページ1題)●必ずわからない漢字の読みと意味を教えてあげる。(指導者・保護者と一緒に読んで絵を描く)使用方法1問題を読んで内容を絵や図で表す(数字も全部描きこむ)2自分が描いた絵や図だけをみて解く (文章を読み返さない)3ヒントをもらわないで、最後まで考える(筆算もかいておく)☆基本的には読んであげながら一緒に絵を考えます。質問などこちら糸山先生へ:donguriclub@mac.com
2010.11.25
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来年の3月31日木曜日、4月1日金曜日の桜の頃に糸山先生をお招きして、代々木のオリンピックセンターで親子の交流会をします。アットホームな雰囲気の中、親子で、糸山先生と楽しい時間を過ごして頂ければ幸いです。ママも子どもになったつもりで先生に添削して頂きましょう。日程:3月31日(木)、4月1日(金)場所:国立オリンピック記念青少年総合センター交流会の対象年齢: 年長さんから小6まで交流会での持ち物:どんぐり問題、筆記用具、色鉛筆、折り紙、落書き帳、水筒、キャンディなど。託児なし。1日目木曜日の午後(基本的に親と子一人ずつです。)どんぐり倶楽部の「良質の算数文章題」を親子で描いて先生に添削して頂きます。1部 1時から2時45分2部 3時から4時45分1家族2500円 講演会 (大人のみの参加)2日目金曜日の午前9時から12時健常児でないお子さんをお持ちの親御さんを含むどんぐりに関心のある大人。特に配布資料なし。定員18名会費3000円 2日目金曜日の午後健常児でないお子さんを持つ親子(基本的に親と子一人ずつです。)どんぐり倶楽部の「良質の算数文章題」を親子で描いて先生に添削して頂きます。1部 1時から2時45分2部 3時から4時45分1家族2500円 一日目夕方は先生との懇親会の予定。お手伝いしてもいいよという方があれば申し出ください。お名前と連絡先とともに、子供の名前と年齢下記へお申込みください。http://plaza.rakuten.co.jp/shizenryu/mailboxform/
2010.11.25
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電車の中で、レストランで、赤ちゃんをみると可愛い~と思う。こどもを産む前は、超苦手だった赤ちゃん。手を振ったりして、赤ちゃんが手を振ってくれると至福の喜び。すごく得した気分。なんでだろうなあ。経験というものがそうさせるのだろうか。経験が余裕を生んでいるんだろうか?なら、手がかかる子供を育てる経験があるほど、子供の扱いが得意になったりするのかもしれない。赤ちゃんが可愛いって思いだしたら、猫でも犬でも可愛い動物にも以前より心が動かされるようになった。可愛い猫ちゃんやわんちゃんをみると以前にも増して喜びを感じる。ペットは癒しなんだなあ。話は違うが、ペットは主人の思いを受けて、病気になってしまったりする。そして、主人の身代りになったりする。こどもを嫌いだったころのわたしは、ずっと男になりたかったわたしと重なっているかも。自分の女性性を否定してた、、、というのが正しい表現かもしれない。私にとって子供を授かったことは、女性であることを認めろということを意味した。そう考えると面白い。もしかして、男になりたかったのは、本当は女性を認めたくなかったことの裏返し?そして、女性という自分を認めなかったのは、自分を認めたくなかったということか。今自分を認めることができたから、赤ちゃん可愛いと思えるようになった。自分の存在自体をきちんと認めることができたから、小動物の存在の可愛さを以前より感じるのかもしれない。じゃ、なぜわたしは自分を認めていなかったの?つい最近気付いたことだけれど、そしてこれは親にもちろん聞けないけれど。気付いたことを書いてみよう。兄が1歳で亡くなったあと、6年の月日がすぎて私が産まれた。親はもちろん、兄のような賢い男の子を期待していたんだろう。でも、残念ながら、女の子だったわけだ。母のくちぐせは「あんたのおにいちゃんは、、、、」母はそのつもりでなくても、私は幼いながらも、存在を否定され続けていると感じたと思う。母は兄が亡くなったことを認めたくなかったのか。いつも1歳の兄と比較された。そして、一年半後に弟が産まれた。待望の男の子。親は弟に注目しただろうから、わたしとしては、どこにいたらよいかわからない存在となったと思う。「おねえちゃんなんだから」と言われ続けた。たぶんこんな状況下、自分の存在を否定しはじめた。けれど、それは深く深く閉じ込められたはず。わたしは、親の無意識の気持ちを感じていたのだろう。いらん子という。それでも、そんなことを認めるわけにはいかないので、深く深く閉じ込めた。そして、出てきた言葉が「男に生まれたかった」こんなことにはっと気付いて「ああ、そうだったのか、、、」と自分をわかってあげることがやっとできた。気付いたから、これはこれで、おしまい。流してしまおう。素直に赤ちゃん、可愛いと思える自分になってよかった。
2010.11.24
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今回の講義は一日目は周期表の説明。これがとっても興味深い。元素がレメディーになってしまう。そして、1(H)~2(He)はシリーズ1の水素3(Li)~10(N)はシリーズ2の炭素11~18はシリーズの3ケイ素19~36はシリーズの4鉄37~54はシリーズの5銀55~71はシリーズ6aランタノイド72~86はシリーズ6bの金87~はアクチノイドのシリーズという分析各シリーズ1から18ステップあって、始まりから頂上があり終わりという流れ。その中でたとえば、ランタノイドのキーワードは「自身」。自分がなにものであるか知りたい。自分自身を理解したい。自分自身のボスになりたい。自律性をもちたいと願う。自分自身のコントロールの下に存在したいと願う。すなわち自己コントロールである。自身という語はギリシャ語では「autos」にあたり、自律性(autonomy)や自己免疫疾患(auto-immune diseases)の中にみられる。彼らは自らの精神においてのみ、真の自分が何者なのかを発見することができる。このことは彼らを探求者にする。しかしそこで、彼らは、かれら影にも出合うことにもなる。それは彼らの魂の闇の部分である。なるほど~~~そうなんだ。と妙な納得をしたわたしだった。いろんな研究をしている人がいるもんだ。新しい学びを得ることができて、講義に出てラッキーと思った。
2010.11.24
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昨年春にならって親子参加の交流会と思っています。みなさんから何か希望があれば、、、と思います。親子参加の交流会にこんなことやってほしいでもよいですし、やっぱり講演会も!という意見などなど。メッセージボックスに投稿してください。宜しくお願いしま~す。
2010.11.23
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養老渓谷にある立国寺への参拝は、めずらしく、雨降りだったので、取りやめ。珍しくという意味は雨降りで取りやめたこと。どうも旦那がいまいち乗り気でないという(これが珍しいことなんだけれど、ドライブ大好きなので)雰囲気をキャッチしたもので。雨降りだからやめようか、、、、ということにした~最近の旦那は四柱推命とか易とかそういうのに凝っていて、分析するのがいろいろ楽しいらしい。本をいろいろ買いこんで、読み漁り、、、本日のお休みも結局、その続きがしたいらしく、譲った~(実は)いままでなら、雨降りだろうが、嵐が来ようが出かけると決めたらでかけてたんだけどなあ。そうなんです。ちょっと嬉しい事なんだけど、旦那が変わってきたこと。それもじわ~~~となんだけどね。その変わる方向性みたいなものの下地を作ってきたのは、だれって私です。(ひそかに一人にんまり。実るまでは時間がかかるものなのね。でも、確実にフライ・ホイールってやつが回りだした~ついにやった感。やった~~~~)何十年か前、人は変わらない、自分が変わろうって気づいてそれなりに自分が変わる事を貫いてきたってぇか。「だんなは変わらない」って思ってたんだけどなあ。それに「四柱推命」とかそういうのを自分で研究しだすとはね。というわけで、今日は、お茶を飲みながら、、、、改めて旦那の話をきいていたら、う~~ん。(私はサポーターというタイプなんだけど、)旦那は相手がわかるようにわかりやすく教えたり、人の前で話をするのが好きなんだわ。どんぐり教室の先生なんてのもどうかな?たぶん向いてるわ。ということに気づけたお茶の時間だった。ドライブは行かなかったけど、気づきがあった私は、満足な一日でした。明日は残り一日の講義。今朝は3時まで起きていて、、、ねむねむです。さてさてねよ~
2010.11.22
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自分の利益になることが、相手の利益に繋がり、社会の利益に繋がるように考えてみようと思います。3つの利益が同心円上に重なる事が望ましいように思います。自分だけの利益にならず、自分を犠牲にもしないようにということです。社会に還元できるように循環することができる利益。そんなイメージでいるとまた利益が自分にもどってくる気がするのです。
2010.11.20
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三本脚(健康と教育と信仰心)の椅子がすわるところを支えてるわけですが、、、その大元である支えられているところは要するに共通しているところは、何かっていうと自然の摂理と思います。椅子をさかさまにすると、座るところがあって、そこから、脚が出ていますよね。自然の法則とか、宇宙の法則とかっていうこともできるかと思います。ずっと宇宙の法則って言葉がひっかかっててわたしにとってなにか大事なものだと思っていたんですね。なんとなく感じることができるようになったかな~~自分が出逢ってきたものを振りかえると必要なものが必要なときにやってきてるんだなあ~と感じます。さて、微力ながら、前に進むとしますか。
2010.11.20
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どんぐりHPの載せて頂き、感激です。。。。が、まだ、詳細は未定ですので、申し訳ないですが、もうしばらくお待ちください。
2010.11.20
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健康と 教育とそれから日本人のこころの故郷の神社を愛出る産土信仰この3本柱の調和がとても大切と3本足の椅子みたいな感じをイメージしてます。魂と精神と身体どれも大事っていうのとおんなじかな。このバランスと調和を大切にして、みんなが幸せになってほしい。みんなの心が健康になってほしい。みんなが自分の存在そのものを愛してほしい。そんなふうに思って、、、私がお手伝いできたら、サポーターになれたら、嬉しい
2010.11.19
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今日は溜まっていたto doリストをかたっぱしから消して、、、、間に友人からの依頼や別の友人からの電話。これは長かった。明日から講義に備えて、かなりすっきり。と自己満足。でも、それで一日終わってしまった~インドの本屋さんに頼んだ本たちが一冊足りなくて、メールしたら、やっぱり入れ忘れたそう~それの返事のメールをまた書いて、、、と。インドの本たちが小包で届いたとき、あまりのお姿に感動、~~~だって手縫いの麻布が段ボール小箱を覆っていたの。こんなの初めてみたので、写真をとり、友人とシェアした。旦那が帰ってくるまで、開けられず、、、、、だんなも「お~~~」と感動。二人で得した気分。あるんだなあ、こんな小包の形態がと。世界はひろいぞ。さて、明日に備えて寝ないと。友人から頼まれたものを買いに朝一郵便局へでむき、それから講義に向かう段取り。そうだ、南アフリカのホメオパスに紹介された「腺」の本もチェック&注文。知らず知らずのホルモン剤がわるさしてるらしいし。ああ、今日も体に感謝。あまり動かなくてごめん。最近は運動をいよいよせんと思い始めてます。、、、、座業が続いたためすっかり太った。いやいや、すべてのことに精進あるのみ。全てに感謝して、わが道を行くぞ。
2010.11.19
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明日から4日間は講義を受けるだけで、あとは家事をしたら、終わりそう。月曜日は講義の中休みなので、たぶん千葉の養老渓谷のお寺に。このあいだ、こんぶを売っていたおばちゃんが、あそこは気がいいよ~なんて教えてくれたもんだから、早速、いってみます。そのおばちゃんほんとは80才なんだけど60歳っていって働いているのだ。顔色がよくて、お肌もつやがいい。おばちゃんに「あんたはちゃんと目をみて話をするから」と気に入られ、本を送ってくれるとのこと。はてな???旦那と二人で楽しみに待ってます。ま、こなくてもいいか~その中になにか入っているけど、気にしないでねと軽く言われて、、、、何がはいっているんだろうとこれまた楽しみ~人生こうでなくっちゃ。楽しいね~~~~
2010.11.19
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神社に参拝が好きで、それが高じて気の合う仲間と神社参拝のグループができつつあります。鎌倉という土地柄に育ったせいか、神社やお寺はとっても身近な存在。身の回りが一段落したので、連絡をとってみると、来年の四月に仙台の方の金華山にお参りにいくツアーを企画中とか。参加せねば。神社が好きってことは、かみさまが好きってことなのかしら?建築物も芸術品アートとしてとっても好きなんですが、やっぱり神様がすきなんだろうなあ。そういうふうにはあまり考えたことなかったけれど。私の中では違和感なしの普通なんだと思いますね。神社仲間の中ではどちらかというと若輩者なので、お付き合いの中で出てくるお話は私にとって学ばされることばかり。ありがたいことです。学びはどこまでも続く~精進あるのみ。そして、身体には神様がいるとのこと。自分の中にいる神様を大切に。ようするに自分のからだは大切に、ちゃんと気をつけてあげましょう~
2010.11.19
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「させない幼児教育みまもり隊 0~5歳させないので教材はありません」ですって、そりゃそうだ。教材はないよね。ははははは~~~笑っちゃった~もし笑えない人がいたら、その人は 問題かも。
2010.11.19
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どんぐり倶楽部の毎年春にやっている交流会。来年も春休みに開催します。募集の詳細は後日アップしま~す。おたのしみに~~
2010.11.19
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