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すぐ家の前にある桜。下の枝はすでに咲いているけれど、上の枝がもうあとすこし!なのに温度が上がらないくもり空。う~~ん。今日は満月。もうお昼になってしまった。出かける支度をしないと、、、、
2010.03.28
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昨日は夕方雨がふり、上がったと思ったらまた降ったり止んだりだった。今日はどうだろうか。桜がいよいよ満開に向かっている。本からの引用。癒しについて。癒しは完全なる存在である。それはとても貴重であるため、それを体験した人々はみな、その抗いがたい魅力に気付く。それは人々の内奥の静寂の記憶を揺り動かす。存在するだけで十分である。その影響はおのずと伝わっていくセラピストは自分の存在をはぐくむにしたがい、わずかな努力でさらなる成功を収めることができるようになる。彼女は何かをなすことよりもただ存在することに多くの時間をかけるようになる。実際、彼女はほとんどなにもしていないように見えるかもしれないが、実は大変な努力をする人たちより よい結果を残すことも多いのである。存在することを教えることはできない。しかし、その覆いを取り払い、その存在を認め、それが正体を明らかにするように促すことは可能である。オーラというか人のまわりにあるエネルギー。愛のエネルギーが癒し。自分を愛している、認めている人は愛のエネルギーをどんどん増幅していることになる。周りのひとはそれを感じて反応する。カリスマとかいったりする。エネルギーは意識することでパワーアップする。これからは科学がそれらがどういうものかを証明することになるのだろう。近い将来。証明されても、されなくても、結局は信じる信じないはその人によるということだけれど。
2010.03.27
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雨は上がり、晴れてきたけれど、雲多し。洗濯物は乾くかしら。読んでいる本からの引用。苦しみを生む出来事が起きた時、セラピストは、すべての原因はまたほかの原因の結果であるということに注意する。トラウマが病気をうむのだろうか。それとも苦しんでいる状態がトラウマを引き寄せるのだろうか。答えがわからないため、セラピストは全ての可能性を考慮する。直線的な考えをやめることで、すべての現象が目にみえない糸でつながっているのを垣間みることができるのである。つまるところセラピストの仕事とは、関連性の構築ともいえる。ひとつのことがどのようにほかのこととつながっているのか気付くことである。その果てに彼女は、この宇宙におけるすべてのものがつながっているということを少しずつ理解していくのである。普通、相談する人は自分の過去の出来事につながりについて考えたことがない。セラピストはこのばらばらな断片をつなげて関連付けていく。こんがらがっている糸をときほぐしていくというふうに考えてもいい。そこにはこんならがっているが一本の糸がみえてくる。そこには順序がある。どこにノットができているか。どこに結び目ができてしまってこんがらがっているか。それを探して、結び目をほどいていく。すぐにほどけるノットもある。やっかいなノットもある。やっかいなノットがほどけるとき、人でいえば、詰まっていたものが流れ、そこには自然な流れがもどってくる。自然な気の流れがもどってくる。
2010.03.26
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昨日も今日も雨、それもかなり降っていて、気温も低い。さくらはもうピンク色でいまにも一斉に咲きそうなのに。明日、晴れれば一気に満開近くになりそう。心の光を強く光らせるって結構いいイメトレかもしれない。その光を回転させてみよう~私はここに経験するためにいる。単純にそれだけのためにいる。何かにとらわれるためにいるのではない。経験したら、手放そう。w
2010.03.25
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雨ですねえ。しとしと、、、、、、気分もブルーというところですが、以外にブルーでないんです、今日は。読んでいる本からの引用。医者が薬を処方するときに望むのは、物質の作用である。セラピストがレメデイーを処方するときに求めるのは生命体の反作用である。薬が効きにくくなってきたら、効果を保つためには投与量を増やさねばならない。こうして簡単に依存状態が作り出される。レメデイーが生命反応を刺激すると、体の知恵が全く独りでに治癒のプロセスを引き継いでいく。結果として自律性と独立独歩が生まれる。セラピストは、全ての患者と共にただ1つの目標だけをめざす。それは、自身を豊かにすること。余計な口出しはせず、仕事のほとんどを自然に委ねることで、この目標は達成されるのである。この一瞬一時も休まずに体はその人のゆがみを整えようとしている。その声は痛みや炎症という形で顕れる。症状がなければ、問題があると気付かないわたしたち。そして、症状がなくなった途端にもうすっかりそのことを忘れている。まるで、全くいままでなにもなかったように。ものの見事に忘れているものなんだな。やっぱり症状はありがたい。
2010.03.24
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こないだのすごい風にもめげず、さくらがさきはじました。当分強風は吹いてほしくない。つくしも芽を出しているそうで、息子はつくし取りに出かけたようです。夏至までもう半分過ぎてしまいました。速いなあ。もうすぐは~るですねえ。恋をしてみませんか~♪
2010.03.23
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気がつくと朝の2時半で、、、もうこんな時間。と「寝ないと」と床に就くとあちこちがたがたとうるさくてうとうとすると起きてしまう。こんなに強い風は一昨年の2月の末に福岡のどんぐりのオフ会にいく前日以来。あのときは飛行機がどうなるかと心配でやはり眠れなかった。無事に運行したのだけれど。その後風がすこしおさまって寝たけれど、朝起きると、8時半をまわっていた。風はおさまり穏やかな一日。となったと思って気持ちもゆるんでいたら、また、今さっき、強風が吹き始めた。また、今晩も寝られないかな。さて、もう一仕事するかな。とっととやってしまおう。
2010.03.21
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お友達のお嬢さんが卒園しました。どんぐりの文章題のことを紹介したんです。今日3人でお茶をしていて、くじらの絵をかいてくれて、、、、そういえばどんぐりの文章題はどうかしら?という話になりました。むささびが描けなくて、、、とママ。「それじゃ、りすとかでもいいんですよ。それで、一段落したら、ゆっくりむささびを調べたらいい。」「いらいらするんで教えちゃうんです。」とママ。「え、いらいらするのはママですか?」「いいえ、こどものほうがいらいらして、、、、」「文章題の数字をまず、○で囲んでと教えてるんです、、、」とママ。「ちが~う」といいたいわたし。「こないだ説明したでしょう」といいたいわたし。前途多難だ。とはいいませんでした。「解けなくてもいいんですよ」「絵を楽しく描く」んですよ。この前会ったときは、しちだのプリントがもうすぐ終わるのでそのあとにしようかなっていってるんです。まあ、まだ年長だったから急ぐ必要はないと思ったんですが。とりあえず、描いた絵をメールで送ってもらうことにしました。そのうちアップできるかも。女の子だから、きっと可愛い絵だろうな~楽しみ~
2010.03.19
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学校でお菓子作りがあるとかで、エプロンと三角筋をもって学校に出かけて行った息子。なにかいってくれるかな~と思って「今日は学校楽しかった?」と聞いたけど、「うん!」という返事だけで、あまり話してくれなかった。学校も来週の金曜日で春休み。休みに入るのは楽しみらしい。そろそろ桜が咲そう~
2010.03.19
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夜から寒さがもどるということですが、暖かい!ふとんも干し甲斐があります。時間に味方になってもらって、今日も一日素敵な時間を過ごせますように。あるがままの自分をより表現するぞ。しあわせな一日を~~~
2010.03.16
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晴れから雲が多くなってきた。けれど、気温は高いので、桜のつぼみは一層咲かせる準備を進めるだろう。ある書籍から。病気とは治癒の過程である。人体の英知が自己主張し何を必要としているかを伝えるメッセージを発するためのメカニズムなのである。病気とは決して静的なものではない。それは一刻一刻と変化し、動的に進行しているダイナミックなプロセスである。癒しもまた同じように一つのプロセスであり、決して単一の出来事ではない。癒しが現れるのはレメデイーを摂った後かもしれないが、セラピストへの相談というプロセス自体も癒しの関係の機会を生み出すのである。多くの人にとって、助けを求めようと決心することこそが、癒しの長旅における決定的な第一歩なのである。高いところに登るのにはしごを使う時、全ての横木は等しく重要であるように。真実の癒しとは意識の成長、気付きによる心の解放、自己への回帰を包含するものであるそうでないものはみな、ただの症状緩和である。誰かに相談するということは、その行為自体が「心の解放」なのだと実感する今日この頃。ある人の健康相談を受けていたら、相談前と相談あとでは明らかに顔の表情が変わっていたことがあり、驚きました。「ああ、この人は辛くてしょうがない自分に、仮面をつけていたのだ」と思いました。人は生きていくために、生き抜いていくために、知らず知らずに仮面をつけていくんですね。それでも押し込めた感情はどこかで解放しないといけない。そのお手伝いをさせてもらってます。多くの人が自分だけがなぜこんなに愛されないと思っているですが、考え方を変えてみて、なぜ、自分をこんなに愛せないでいるのか。と思ったらどうでしょう。自分を愛して、愛してみたら、だれも愛してくれないけれども、自分は自分を愛しているとそれでいいじゃないかと思えるのではないでしょうか。自分をうまく愛せないでいるのなら、愛していくプロセスをゆっくりでもいいから感じていくのも楽しいかもしれない。ありがとうと自分の体に心からいうとき、体がどんなに喜んでくれるか、じっくりと味わってみると面白い。一分だけ時間を作って 体のすみずみの細胞までありがとうの波動が行きわたる様に。
2010.03.15
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暖かい日です。家の中の方が寒いくらい、、、、不思議なことなんですが、時間が思ったよりゆっくり流れているような気がします。金曜日くらいから、そんな風に感じてます。なぜだろう?欲を言えば、もう少しゆっくり流れてほしい~本を読んでいたら、樫のレメディーがあることを発見。時間よ、私に味方してくれ!これから図書館へ出かけてきます。
2010.03.14
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近くの桜の並木路、、、、車で通っていたら、なんかうっすらピンク色!もうすぐ咲きそう!途中でみたしだれ桜のつぼみはまだまだ硬かったのに。なので、ピンクっぽいつぼみをみて、とっても感激!17日は息子の11歳の誕生日なので、桜もお祝いしてくれてるのかな。あと一年で12歳かあ。あのおっぱいを吸っていた赤ちゃんはあっと言う間のできごとでした。一日一日をもっと大切にできたらと思うけれど。いいえ、いいえ、今のままの自分らしくていいんだと思います。いやな自分も、できなかった自分も、受け入れよう。ところで、高校生に不安なことはきくと、受験。中学生に不安なことはと聞くと、受験。心配ごとを抱えていると、脾臓がやられます。今のこどもたちは脾臓が疲れています。もちろん、メガネをかけるころから肝臓も疲れている。ということは腎臓も疲れているんです。サポートしていけたらといいなと思います。もとえサポートが必要な人をサポートしていきます。こう思うことでより強力なエネルギーが集まってくるので、しっかり意識していこう。
2010.03.13
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主人は本日OFFで、バイクの修理をバイクやさんに頼みにいき、そのあと、夕方から車を出してくれたので、鎌倉の母のお見舞いに行ってきた。胃の検査のやり方に文句をいっていたくらいだから、かなり回復しており、胃は問題なしとのこと。貧血も入院の理由だったとおもったけれど、大丈夫そう。下半身のむくみも全然なく、足も普通にもちあげられた。食欲もあり、老人食だから、やわらかいものばかり、とこれまた不満そう。来週はお風呂にも入ることができるとのこと。顔色もよく、股関節の金属が入っているところは痛いらしいが、それ以外はどこもこれといって問題はなさそう。ただ、脚が木の棒のように硬い。主人が「92歳とは思えない顔つやでしわがない。」という。それは私も思っている。全然しわくちゃじゃない。そうはいっても、だんだん小さくなっていく母。食欲はあるので、「退院したら、うなぎ食べにいこうね。」と言ったら、嬉しそうに笑った。内緒で砂糖玉、口にいれてきた。
2010.03.12
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今日は暖かい一日でした~近くの公園にひなたぼっこに出かけました。早咲きの桜が満開。マンサクも満開でした~マンサクの花は黄色。ホメオパシーではハマメリスといい、血液の循環を促進するのをサポート。毎年みていたあの黄色い花がねえ。そんな薬効があったんだわと改めてえらいなあ、ありがとう声をかけてしまった。お日様浴びて、ビタミンDを造ろう!
2010.03.11
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うっかり忘れものをしてとりに帰る時って自分が腹立たしくなったりしますよね。ついでに機嫌もそこねたり。そんなとき、深呼吸して気持ちを落ち着け大丈夫、大丈夫だから。と気分の切り替えができるようになると不思議と思ってた程遅れなかったりする。なんだ~自分に腹を立てる程のことではなかった。と気付く回数が増えると自分で自分を必要以上にいじめてたかなんていう別の気付きがあったり。自分にこんな調子なら、他人にも、厳しいだなきっと日本人て。ヨーロッパとか外国にでるとほっとするのは、日本の窮屈からの解放があるからかもね。
2010.03.09
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みぞれのような雨が降っていて、こないだの気温21度からくらべるとその温度差はすごい。ここのところ、洗濯物はまた、乾かないし、ふとんは全然干せないし。一方で、時間はこんなに速く過ぎていく。クラス会などの集まりで、昔の話をする人がだんだん増えてくる年代。そんな中、やっぱり今に生きていたい私。明日は少しでも今日より成長していたい私。自分のペースでよいのだけれど、できない自分を責めるのではなくて、できていることを褒めてあげて、自分がついつい言ってしまう言葉に気づき、今、ここにいるのは、学び、経験するためであり、秘めた怒りがあるなら、吐き出して軽い心にしていきたい。秘めた悲しみ、とか否定的感情は速やかに自分から解放していこうよ。自分に繰り返し繰り返し「学びと経験」と言い聞かせて、心の光を強くしていこう。
2010.03.09
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どんぐり倶楽部のHPの日々雑感を訪ねてみた。そしたら、こんな記事があったので、貼ってみます。卒業の季節ですね。OneZemi(中3だけの受験塾)の卒業生に毎年、贈っていた一文があります。Your will makes your way.です。 ...が、実は前に4行が隠されています。ちょっと、紹介します。 Feel before thinking. Feel with thinking. Feel after thinking. And believe what you feel. Your will makes your way.かっこいい~わたし的に解釈は、Feelは 五感で感じて味わう ということ。そして感じたことを信じられる自分であることを信じる。確固たる意思(決意が覚悟が)道(路、径)を拓いていく。(道は自分で開拓するもの)道を拓くことが、人生の醍醐味であり楽しみであり、生き抜くということ。だから自分の人生、自分で決める。
2010.03.08
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息子の歯が生え変わらない。それでシリカかいなと講義で講師に質問してみました。まあ、シリカもいいけれど、と英国のホメオパス。(英国とライブ中継)まず、歯がちゃんと生え変わるってことはきちんとグラウンディングしているってことですということで、上の歯10本は手の指、下の歯10本は足の指とつながっていると説明され、へえ~そうなんだと感心してしまいました。ってことは息子は地に足がついてないってことか。そして、いくつかのレメを教えてもらいました。さて、試してみるか。主人が、歯を抜きに歯医者にいかないと、っていっていたので、グッドタイミングで質問できて、よかったです。歯、歯医者で無理に抜かないで自然に抜けるといいな。
2010.03.02
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昨日は神社に主人とお参りに行きました。主人とご縁のある神社が近くにあるのです。もどって来てからは家の掃除片付けなどしてました。今年はそろそろ花粉が飛び始めて、くしゃみもありますが、去年ほど、ひどくないのは、やはり対花粉の砂糖玉を取っているからでしょう。花粉や痒みや坐骨神経痛の痛みなどSOSの砂糖玉が役に立ってます。いづれも急性の症状ですから、今できるだけ早く改善してほしいものばかりです。主人にも花粉の砂糖玉は飲んでもらっていて、今年は去年ほどひどいアレルギー反応はないよと、とりあえず報告を受けました。いまのところ、いい感じです。最強のホメオでの対花粉は必要かなと思ってます。母が入院するかもしれないと弟から連絡がありました。薬を4種類も飲んでいるんです。抗生物質らしい。股関節の骨折はしましたが、それ以外は頭もしっかりしているし、健康なはずなのに、、、、医者の薬はありがたがって、よくしてくれるといって飲んでます。大正生まれに母に、ホメオパシーを理解しろというのは難しい。足のむくみがひどい、、、、ということで入院なんですが、実は薬害じゃないかって、思ってます。そんなに薬を飲んでいたら、腎と肝がやられて、、、、腎がやられたら、水分をうまく排泄できなくなって、だから、どこかにたまっていきます。そしてむくんでいくんです。よい砂糖玉がありますが、母が素直にそれを受け入れるとは思えず。私はとても辛い心境です。それでも、勧めてみるべきか、、、、本人が治りたいと思わないと、そして、本人が自分の自己治癒力を信じないと。クスリがなにかしてくれるという信念があるとするなら、それは一種、依存心というもの。強い依存心を本人の気づきなしに、変えることは、本人以外の人にはできない。父は無くなる直前に、、、ちょっとだけ気付いたんですね。ほんのちょっと。自分の信じていた主治医は、治せなかったと。治してくれると思ったのは勝手な妄想でしかなかったんです。誰かを信じるよりも、まず、自分を信じないと。自分を信じましょう。自分の自己治癒力を信じましょう。そうでなくて、誰が自分を信じますか?
2010.03.01
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