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今日から北海道に来ています。今日は、ついた時間が遅いこともあり、旧札幌庁舎、時計台、テレビ塔を見ました。夕食は北海道の海鮮です。やっぱりうまいです。普段食べているものと比べるとぜんぜん違います。明日は旭山動物園に行きます。
2006.09.30
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我が家の愛車が事故にあい、不便な生活です。でも、うちにある別の車を使っているので何とかなっています。我が家の愛車は廃車となる運命に決まりました。安い中古車を買って、新車を買うために貯金を継続します。来年には買いたいと思います。明日から旅行なのでもう寝ます。
2006.09.29
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こんなデジカメ、あってもいいですか?いいとは思いますが、実用的ではないですね。でも、こんな無駄なデザイン好きです。
2006.09.28
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昨日の出来事ですが、埼玉県で事故がありました。助手席のカセットを入れ替えるためわき見をしていたら、園児の列の20メートル手前まで気づかず、そのまま突っ込むという事故でした。先日、追突されてからというもの、事故に対するアンテナが高くなっています。僕の事故も後ろを走っていた車の運転手のわき見、もしくは不注意が理由でしょう。(相手はそうは言っていませんが。)車を運転するには周りに注意して迷惑をかけない運転をしましょう。
2006.09.27
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川渕キャプテンが、ヒデの引退試合を申し出たが、断られました。ジーコジャパンがもっとヒデの目指しているものを理解できていたら結果は違っていたかもしれません。ドイツワールドカップの結果も含めて。もともと、やるとは思ってなかったのでかまいませんが、川渕キャプテンはよく引退試合なんて言い出したね。僕ならとても言い出せる感じではなかった。今日は頭が痛いのでもうやめます。
2006.09.26
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今朝、追突されました。コンビニへ入ろうと左折しているとき、後ろからものすごい衝撃を受け、感じたことのないような急加速をした感じで前に飛ばされました。車のリアはぐちゃぐちゃ、リアウインドウは粉々に砕け、リアドアは両方とも開かなくなりました。ディーラーにもって行き、話しをしたところ、廃車にしたほうがいいといわれました。この車には色々な思い出が詰まっていました。今まで6年間乗ってきた車なので、ほとんどすべての思い出を知っています。今まであったものが急になくなりました。いつもとまっている駐車場に、あるはずのものがない。寂しいです。今日は病院に行ったり、保険会社に電話したり、警察に行ったりで忙しかったので、最初は何にも考えていなかったですが、改めて考えると寂しいです。また、新しい車を買うと思いますが、次の車こそは、最後までと思うしだいです。
2006.09.25
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巨人のエース、18番桑田移籍志望。大ショックです。ものごころついたころは、巨人の投手は、西本、ガリクソン、斉藤、槇原、桑田の3本柱。そしてやっぱり、センター”ばんざーい”クロマティ、4番サード原。とくに、桑田と原は好きだったのでショックです。すごいショックです。桑田には、200勝を達成してほしかったし、ずっと巨人にいてほしかった。桑田は、入団したときに立てた計画がありました。入団してから、1年目に何勝、2年目に何勝、この年には、この変化球を投げられるようにするという計画がありました。入団してからほぼ計画通りに進んできましたが、ダイビングキャッチで右ひじを故障。ここから計画が狂いました。2年間、マウンドに立てませんでした。ひじへの負担を考え、フォークを封印し、ストレートのスピード、切れ、ともに落ち、思い通りにアウトが取れなくなりました。それでも紳士に練習に取り組み、やってきました。桑田の決断だから、もう言いません。ただ、最後のイースタン戦に、桑田見たさに3000人以上のファンが集まったことをみて、どこでもいいからがんばってほしい。200勝を達成してほしい。ただ、それだけです。
2006.09.24
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平山相太の電撃移籍からすこしして、練習を始めました。しかし、シーズンオフのヨーロッパからの移籍では、シーズン中のJリーガーと比べると、明らかに調整不足。それまで、3ヶ月以上ほぼ遊んでいた人間とでは比べるまでもありません。ヘラクレスの会長いわく、平山が大学で勉強したいと言って移籍志願したそうですが、Jリーグに移籍するつもりならそのつもりでトレーニングをしていないと当然出遅れるわけです。国見の小嶺さんに頼めば、国見の練習に参加させてくれただろうに。小嶺さんの意見を無視して大学中退してオランダ行ったから、行きづらいかも知れんけど、きっとやらせてくれただろう。もっと考えてやらないとだめよ、平山君。大学も中退してオランダに行き、オランダも大学に行きたいから退団するなんて勝手すぎるよ。以下、スポニチのニュースです。オランダ1部ヘラクレスからFC東京に移籍したFW平山相太(21)の、24日のアウエー鹿島戦でのデビューが見送られた。倉又監督は「本来の調子ではないしメンバーから外した」と説明。当初は22日の紅白戦を見て起用法を決める方針だったが、予想以上に状態が悪かったため予定を変更。紅白戦に参加させずに早々とベンチから外すことを決断した。平山は「少しでも早く試合に出たい気持ちはあるけど、しようがない」と前を向いた。この日は全体練習は午前のみだったが、急きょ2部練習を課されて午後は矢野フィジカルコーチとともに筋力トレ、ランニングなどで汗を流した。今後は体を絞るための特別メニューが組まれ、連日2部練習を行う予定。30日のホーム新潟戦でのデビューを目指して調整する。
2006.09.23
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久々にフットサルの話題です。単なる結果報告ですが。以前、試合をやって1点差で負けたところとまた試合をしました。相手チームは少しメンバーが変わっていて、以前よりうまくありませんでした。結果は、8-2で勝ちました。(本当は9-2ですが、ボードは8-2になっていました。)終了5分前くらいに2点返されたこと以外は、いい内容でした。(相手のミスに助けられたことも多いですが。)また、次回の試合も勝って連勝といきたいものです。今日は疲れたからもうやめます。
2006.09.22
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弁護士になるには、今までは司法試験に合格すればいいだけでした。仕事をしながら、勉強して合格してしまえば、弁護士の資格を持ちながら会社勤めをすることも可能でした。しかし、法律改正により、法科大学院に行かないと司法試験を受験することができなくなりました。その最初の試験結果が今日発表されました。法務省は21日、2004年4月に開校した法科大学院修了者を対象とした初めての新司法試験の最終合格者を発表した。合格者数は1009人、合格率は約48%となった。受験者数は2091人。合格者の平均年齢は28.87歳で、昨年の旧司法試験の29.03歳とあまり変わらなかった。性別では、男性が781人、女性は228人だった。法科大学院別では、中大が131人でトップ。東大(120人)、慶大(104人)、京大(87人)、一橋大(44人)、明大(43人)の順で続いた。一方で、京産大、神戸学院大、東海大、姫路独協大は合格者がいなかった。
2006.09.21
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小泉内閣の安倍官房長官が自民党新総裁に選出されました。はじめから結果がわかっていた総裁選。関心は、安倍さんが何票取るか、麻生、谷垣両候補は100票取れるかでした。結果は、安倍候補 党員算定票197 議員票267麻生候補 党員算定票 67 議員票 69谷垣候補 党員算定票 36 議員票 66でした。ニュースでもやっていましたが、やはり議員は少しでもいいポストがほしい。勝ちが決まっている馬に乗りたい人が多かったです。以下、安倍新総裁のコメント。自民党新総裁に就任した安倍晋三官房長官は20日午後、党本部で記者会見し、党役員・閣僚人事について、「適材適所で、老壮青のバランスの取れたいいチームを組んでいきたい」と述べ、来年夏の参院選勝利に向けて挙党態勢構築に配慮する考えを示した。麻生外相と谷垣財務相の処遇に関しては、「白紙だ。2人も含めて、自民党みんなが力を合わせていくことが参院選の勝利につながっていく」と語った。参院選の公認見直しについては「新執行部ができた段階で再度よく点検しながら、なかなか態勢が整わないなら、もう一度見直すことはあり得る」と述べた。安倍氏は26日召集の臨時国会では、継続審議となっている教育基本法改正案と、自衛隊のインド洋での米英軍などへの給油活動の根拠となっているテロ対策特別措置法の延長を最優先に処理する方針を示した。消費税率については、「上げないと言ったことは一回もない。歳出削減に全力を挙げ、成長戦略を実行したうえで、税制の抜本的改革の中で考えていかなければならない
2006.09.20
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はじめに今日のブログはつまらないです。読んでも何のためにもなりません。本当に暇な人だけ読んでください。ゴルフをする人はいますか?今日のテーマを見てこのブログを見てくれた人はゴルフをする人でしょう。僕も、今から3年と少し前に初めてゴルフクラブを握りました。打ちっぱなしで握り方やスイングなどを教わり、練習しました。祖父の使っていた20年以上前のパーシモンのクラブでした。ヘッドが小さく、うまく当たりませんでした。なぜ、突然打ちっぱなしに行ったかと言うと、当時の上司がゴルフをやっていて、自分がうまくならないから僕を誘い、自分より下手なやつを作りたかったみたいです。翌日、初めてのコース、しかもハーフコースではなくて本コースにデビューしました。結果は136でした。初めてで古いクラブでよく回れたと思います。少しお古のクラブで練習していましたが、やはりお古、やっていて楽しくありません。周りの人と音が違いました。そこで、まずはアイアンセットを買いました。また、コースに出たり打ちっぱなしに行きました。今度は、ドライバーの音が違います。周りの人は、「パシーン」「ピーン」というチタンの音。僕の音は、「ボコ」「ドカ」。ドライバーを買いに行きました。またまたコースに行ったり、打ちっぱなしに行きました。周りの人は、3Wや4W、ユーティリティーを使っています。ほしくなりました。このころから後戻りできなくなるほどのめりこんでいました。3Wや4W、ユーティリティーも買いました。パターも買いました。サンドウェッジも買いました。江連さんの本を読みました。中部さんの本も読みました。ネットでゴルフのことを調べました。ロブショットが打ちたくなりました。62°のロブウェッジを買いました。週に2回、多いときは4回打ちっぱなしに行きました。ゴルフを始めて3ヶ月が過ぎました。ベストスコア101がでました。それ以降、ほとんどゴルフをやっていません。打ちっぱなしは何回か行っただけです。会社の人と行く機会が減ったので、行きたいけど行きません。そんなにのめりこんだゴルフで、プロがしてはいけないことをしました。このニュースがあったから今日はこのテーマでした。男子プロゴルフの中西雅樹(22)が、8月末に茨城・セントラルGC東で行われた日本オープンの最終予選でスコアを改ざんし、失格処分を受けていていたことが19日、分かった。予選を開催した日本ゴルフ協会(JGA)では、追加処分を検討中。また、男子ツアーを統括する日本ゴルフツアー機構(JGTO)も、25日の理事会で処分を決める。 中西はマーカーの署名を受けた後、スコアを過少に改ざんし提出したことが発覚した。JGAでは「ゴルフ規則はゴルファーの誠実さに頼っている」とし、追加処分を検討している。JGTOも複数年のツアー出場停止や除名など、厳しい処分を科すものとみられる。
2006.09.19
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本日、吉野家でアメリカ産牛肉の1日限定復活がありました。以前はよく食べていましたが、最近は、吉野家だけでなく、すきや、松屋にも行かなくなっていました。ぶた丼、定食などまずくはないけどおいしくもないのでよほどのことがない限り行きません。BSE問題発生がおき、アメリカ産牛肉の輸入が停止してからは3回しか行ってませんでした。まだ、不安はあるので牛丼を食べには行きませんでしたが、早く安心して食べられる牛肉を輸入してほしいです。
2006.09.18
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16日に敵地で行われたカンザスシティ・ロイヤルズ戦の3回にレフト前ヒットを放ち、6年連続のシーズン200安打に到達したシアトル・マリナーズのイチロー外野手。6年連続の200安打は、8年連続のウィリー・キーラー(元ボルティモア・オリオールズなど)、ウェイド・ボッグス(元ボストン・レッドソックス)の7年連続に次ぐメジャー史上3人目の快挙だ。デビュー年からでは前人未到の偉業を達成したイチローが、今シーズンどのようにヒットを積み重ねてきたかを振り返る。イチローは開幕戦となった4月3日のロサンゼルス・エンゼルス戦でバートロ・コロン投手から今季初ヒットをマーク。その後も順調に安打数を伸ばし、5月16日のオークランド・アスレチックス戦ではジョー・ブラントン投手から今季50安打目を放った。それから1か月も経たない6月10日のエンゼルス戦で区切りの100安打目を記録したイチロー。7月25日のトロント・ブルージェイズ戦でロイ・ハラデイ投手から放った今季148安打目は、ボッグスがメジャー6年目に樹立した通算1274安打を抜く一本となった。翌26日は、ブルージェイズのA.J.バーネット投手から日本プロ野球時代を上回るメジャー通算1279安打目を放ち、“自分超え”を果たしたメモリアルデーとなっている。7月28日のクリーブランド・インディアンス戦でジェレミー・ソワーズ投手から今季150安打目を放ったイチローだったが、8月はこれまでのメジャー生活で自己ワーストの月間打率を残すなど思うようにヒットを量産できず。今季ワーストとなる月間27本の安打しか稼げなかった。しかし、月が変わって9月に入ると8月の低迷が嘘のように安打を積み重ねたイチローは、9日に今季18度目の“猛打賞”をマーク。記録達成まで“マジック10”とすると、15日には今月6度目のマルチ安打で残り2本とした。そしてイチローはこの日、初回にセンター前へヒットをマークすると、3回の第2打席ではレフトへ鮮やかに流し打ち、あっさりと記録を達成した。
2006.09.17
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プロ野球中日ドラゴンズの山本昌投手(41)=本名・山本昌広=が本日、名古屋市のナゴヤドームで行われた阪神タイガース戦で、無安打無得点試合(ノーヒット・ノーラン)を達成しました。すごかったですね。見ていて、不安になることも少なく、うまくタイミングをずらしていましたね。プロ野球では通算73人、84回目。41歳1カ月での快挙は、95年8月26日の近鉄戦で達成したオリックス・ブルーウェーブ(当時)の佐藤義則投手(当時40歳11カ月)を抜く、史上最年長記録でした。打者28人に対し、許した走者は森野将彦三塁手(28)の失策による1人だけ。四死球はゼロという完ぺきな内容。セ・リーグの投手としては通算34人、37回目となる無安打無得点試合(ノーヒット・ノーラン)を成し遂げた中日の山本昌。5月25日にヤクルトのガトームソンがセ・パ交流戦の楽天戦(神宮)で達成した以来の快挙で、中日では02年8月1日の川上憲伸以来、4年ぶり10人目(前身の名古屋軍を含む)。プロ23年目の山本昌は現役の投手では43歳の工藤(巨人)、41歳4カ月の吉井(オリックス)に次ぐベテラン。通算189勝となり、200勝まであと11勝に迫った。 米大リーグでは、通算7回無安打無得点試合を記録しているノーラン・ライアンが1991年に達成した44歳3カ月が最年長。山本昌本人のコメント大事なゲームで勝ったことがうれしい。あまり実感がない。コントロールが今ひとつだったが、変化球が良かった。いつか打たれるだろうと思ったが、九回はその気になった。緊張しなかった。 ヤクルト・古田監督(山本昌と同い年の41歳) 九回の投球をテレビで見ていたが、淡々と投げていた。制球と緩急でね。プロ野球選手のかがみですね。速い球があるわけではないが、135キロあれば抑えられると証明した。日本ハム・佐藤義則投手コーチ (オリックス時代の95年8月26日に40歳11カ月で達成した無安打無得点試合の最年長記録を破られ)交流戦の時に(山本昌が)「長く投げ続けるにはどうしたら良いか教えて欲しい。200勝をぜひ達成したい」と聞かれたことがあった。その時には「短い距離をしっかり走りこんでおくことが大切。足さえ動けばいくらでも投げられるはずだよ」と話したんだが、もしそれを参考にしてくれていてこの大記録を達成できたのだとしたら、とても光栄なことだね。心からおめでとうと言いたい。 山本昌のプロフィール山本昌(やまもと・まさ) 本名・山本昌広。神奈川県出身。日大藤沢高から83年ドラフト5位で入団。93、94、97年にセ最多勝。9月9日の広島戦(広島)でプロ18人目となる通算2000奪三振を達成。94年に沢村賞。通算成績は189勝138敗4セーブ。186センチ、87キロ、左投げ左打ち。41歳。
2006.09.16
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ヤンキースの松井がデビルレイズ戦で7番DHで出場し、左手首の骨折からの復帰後初の本塁打を打った。復帰後初の長打で、左手首の影響はほとんどないと思うが、バットの根っこに当たったときにどのくらいしびれるかで身体的、精神的に完治したかがわかるだろう。今日の松井松井は第1打席、内角のチェンジアップをものの見事にとらえ、ライトスタンドに突き刺さる本塁打を放った。第2打席は四球。第3打席は空振り三振に倒れた。第4打席は快音を残すもレフトフライ。この日は3打数1安打1打点で、打率は2割7分9厘となった。第1打席を振り返って見逃すのか、と思うほど長く球を見ていた松井秀の体がくるっと回った。打球が3階席最前部の看板にぶち当たる。スタンディングオベーションの中、表情を変えずに本塁を踏んだ。ゆっくりとダイヤモンドを回るのは、5月7日の敵地でのレンジャーズ戦以来だった。ヤンキースタジアムでは今季初本塁打だ。 2回2死、フルカウントだった。「何とかファウルで粘って、最後はチェンジアップが甘く入ってきた。感触は完ぺきだった」。8球目に来た内角のチェンジアップをたたいた。 打撃を見直す時間が4カ月あった。考えたのは、外角球を強く打ち返し、同時に内角球に遅れず前に打ち返すこと。「内角はきれいに打たなくていい。詰まっても打ち返せれば」。そう考えることが、より球を引きつけることにつながった。 最初から左足に体重を乗せる。だが重心はあくまで崩さない。練習を繰り返すうち、ややオープンだったスタンスがスクエアになり、両ひざを少し深く折り腰の位置が低くなった。「呼び込んで打てている」と手応えを口にする。
2006.09.15
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本日、ミクシィが上場しました。前評判どおり人気があり、上場初日の本日は取引が成立しませんでした。上場価格は155万円でしたが、公開価格の2.3倍となる315万円まで気配値を切り上げる展開になるも、買い越しのままで商い不成立です。今後は、業務提携や資本提携、M&Aまで視野に入れていると言い、株式分割も視野に入れていると言う。今、ミクシィ株を買っておけば、株式分割により1株が、1.5株、将来的には2倍、3倍の株に化けるかもしれないので、お金がある方は買ってみてはどうですか?かくいう僕もお金さえあればほしいです。
2006.09.14
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ゴジラがやりました。4ヶ月ぶりの復帰は、デビルレイズ戦8番DHでした。この試合では、5打席4打数4安打の打率8割、出塁率10割で復活です。では、第1打席から振り返ってみましょう。1回/投手:コーコラン4カ月ぶりのメジャーの打席に入った松井秀。観客が総立ちで松井秀を迎える。ヘルメットを取って応える松井秀。1死一、三塁。初球ストライク。2球目ボール。3球目ファウル。2ストライク1ボールからの4球目、カーブをとらえてセンター前タイムリーヒット! 3回/投手:ストークス先頭打者。初球ボール。2球目、真ん中低めのストレートをうまく打ち返し、ライト前ヒット!復帰後、いきなりのマルチヒット。4回/投手:サラス1死走者なし。初球、2球目とボール。2ボールからの3球目、ストレートの甘い球を逆らわずに打ち返し、センター前ヒット。 猛打賞の活躍で試合を盛り上げる!!6回/投手:ジャクソン1死走者なし。この日猛打賞の松井秀が打席に入ると、大歓声が沸く。初球ボール。2球目ファウル。1ストライク1ボールからの3球目、外角のチェンジアップをたたき、センター前ヒット!鳴り止まないスタンディングオベーション。8回/投手:ルーゴ観客総立ちの中、打席に入る。2死走者なし。初球ストライク。2球目ファウル。3球、4球、5目ボールでフルカウント。続く6球目、高めのボール球を見送り、四球で出塁。代走ウィルソンが送られ、松井秀はここで退いた。よかったですね、星陵高校時代から超大物選手として、注目してきた松井選手の活躍はうれしく思います。このまま、6年ぶりのワールドチャンピオンを、目指してほしいです。
2006.09.13
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今月末から、北海道へ行ってきます。特に何をするという、特別なことはないのですが、いろんなところを見て、おいしいものを食べてくるだけです。とりあえず、かに、寿司、ラーメン、スープカレーは食べてくるつもりです。ジンギスカンは好きではない人がいるのでやめときます。どこか、見たほうがいいところ、食べたほうがいいところあったら教えてください。たくさんの情報お待ちしています。ところで、子供を連れて行くなら、必需品ですよね。
2006.09.12
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スター・ウォーズを見たことがある人はいますか?きっと、多くの人が見たことがあるでしょう。しかし、僕は見たことがありません。まったく興味がわかないからです。なぜなら、スター・ウォーズの第1作目は1977年公開(日本公開は1978年)。そう、僕の生まれる前です。映画は好きです。SFも好きです。だからこそ、1作目から見たいんです。だから、まだ1作品も見ていません。見る気はないですが、もしかしたら、見るかもしれません。見ないまま終わる可能性のほうがずっと高いです。スター・ウォーズ好きな人は、こちらはどうですか?英エンターテインメント業界紙「ザ・ステージ」に、ジェダイを募集する広告が掲載された。ジェダイといえば、「スター・ウォーズ」に登場する正義の騎士で、フォースという超能力とライトセーバーという光る剣を操ることで知られているが、この広告を出したのはイギリスのテーマパーク、チェシントン・ワールド・オブ・アドベンチャーズ。10月に行われる「スター・ウォーズ・ハロウィーン」の際に、ジェダイ役を演じる役者を探しているとのこと。条件は「フレンドリーで、情熱的に子供を楽しませることが出来る人」。ちなみに、フォースの能力は問われていない。英語に自信がある方、辞書を片手に見る方、こちらもどうぞ。http://www.chessington.co.uk/events/2006/halloween.asp?css=2
2006.09.11
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昨日に引き続き、F1の話です。イタリアGP決勝です。やりました、ミハエル・シューマッハ。優勝してドライバーズポイント106。トップのフェルナンド・アロンソは終盤にリタイアして108ポイントのまま。シューの逆転優勝の可能性が復活しました。ヨーロッパでのF1も終わり、次は、10・1中国GP、10・8日本GP、10.22ブラジルGPの3戦を残すのみとなりました。さあ、有終の美を飾れるのか、ミハエル・シューマッハ。シューってこんな人。そのキャリアにおいてあらゆるF1の歴代記録を塗り替えてきたが、チーム内で徹底的なNo.1体制を敷くことでも有名。スペアカーの使用権、ピット作戦における優先権のほか、チームメイトに優勝を含めレース中に順位を譲らせたことも数度あり、この点で批判を浴びることも少なくない。特に2001年、2002年のオーストリアGPでは、チームメイトのルーベンス・バリチェロに2年続けて露骨に2位と優勝を譲らせたことで物議を醸し、FIAチームオーダーを公式に禁止する異例の声明を出すにいたっている。No.1待遇について、契約書に明文化されていると言われる。コンビを組んでいた当時のバリチェロ、フェリペ・マッサらはその存在を否定しているが、一方で、元チームメイトのジョニー・ハーバートやエディ・アーバインは引退後にその存在を匂わせる発言をしている。他方、明確に批判と非難の対象となったものもある。F1においては過去に1994年と1997年の2度、ドライバーズチャンピオンがかかった最終戦でタイトルを争うドライバーとの接触を起こしている。1994年のケースについては故意か否かが判断しがたくシューマッハの行動に理解を示す声もあるが、1997年にジャック・ヴィルヌーヴと接触したケースについては故意とみなされペナルティを受けたばかりでなく、チャンピオンにふさわしくない卑劣な行為とみなされ、精神的な脆さを見せることが過去にはあった。1998年と2000年の日本GPにおいては、ポールポジションを獲得して、ライバルのミカ・ハッキネンに対し優位な立場にいながらも、レーススタートではそれぞれストール・先行を許してしまった。また、2003年の日本GPでも雨による混乱で中団グリッドからのスタートとなり、焦りから接触などのミスを連発して、キミ・ライコネンにあわや逆転タイトルを許すのではないかというレースになったこともあった。レースにおいては、ポールポジションからの逃げ切りやピット戦略で前に出ることが多く、コース上でライバルを追い越したことは意外なほど少ない。実際、ピットイン前後の周回で驚異的な速さを見せてマージンを築いたり、相手より多いピットストップ戦略を行うなど、パッシングよりも作戦を精密かつ柔軟に実行することによって勝利を得るところに特徴がある。以下に、目覚しい内容によりしばしば特筆されるレースを挙げる。1992年・第12戦ベルギーGP - 自身初優勝したレース。序盤の雨の展開の中、チームメイトでレース中に先行していたマーティン・ブランドルのタイヤの状況を見て取り、混乱する他のドライバーらを尻目に冷静なタイヤ選択を行い、見事に優勝を遂げた。 1993年・第14戦ポルトガルGP - 予選は6番手とふるわないが、決勝レースでは一回目のタイヤ交換を利用して先行する3台を交わしてトップに立つと、終盤はアラン・プロストの猛攻を凌いでキャリア2勝目を上げる。タイヤ交換の前後でペースが落ちない彼のレースの特性が発揮されたレース。 1994年・第5戦スペインGP - レース半ばでギアが5速以外に入らなくなるというトラブルを抱えた。残り30周以上あったレースをピットストップも含め全て5速ギアだけで走りきり2位に入賞、レース終了後も涼しい顔をしてコックピットから出てきた。似たようなケースとしては1991年ブラジルGPでアイルトン・セナが残り6周の段階で6速以外のギアを失い、残り周回を6速のみで周回して優勝した例があるが、レース終了後セナは自力でコックピットから出ることが困難になるほど疲労困憊していた。 1995年・第14戦ヨーロッパGP - この年のチャンピオン争いの実質的な最終局面となったレース。残り10周を切った時点でタイトルを争っていたデイモン・ヒルがリタイアしていたため、チャンピオン争いの帰趨はすでに見えていたが、レースにおいても勝つことをあきらめず、残り3周というところでジャン・アレジを抜き去り優勝をもぎとった。1996年・第7戦スペインGP - 豪雨の中、唯一人、他のドライバーを大きく上回る速いラップタイムを刻みつづけ、レースを完全に支配し、フェラーリ移籍後の初優勝を遂げた。この年の両タイトルを獲ったウイリアムズのパトリック・ヘッドはシーズン後に、「我々のチームは今年全てのレースに勝てる車を用意したと自負している」と述べた上で、「ただ、スペインGPのミハエルだけは止めようがなかったと思う」と語った。 1998年・第13戦ハンガリーGP - ミハエル・シューマッハとロス・ブラウンのコンビネーションを象徴するレース。レース中、マクラーレンがフェラーリに対してレースペースで優位に立ったことを見てとったロス・ブラウンの発案により、本来2回が常道のピットストップ戦略が突如3回に切り替えられた。シューマッハは、この指示に見事応え、軽い車で毎周自己ベスト付近のタイムペースを維持し、先行するマクラーレンを逆転することを鮮やかに成功させた。 2003年・第6戦オーストリアGP - ポールポジションでのスタート、その後も順調にトップを走っていたが、16週目からの雨や、21週目にはピットストップし給油した際に給油口から火が出るものの、あわてるクルーを尻目にコクピットを出て避難することなくクルーによる消火器での鎮火後すぐ発進し、結果として優勝を飾った。因みに優勝後のインタビューでは、「僕がちょっとクールすぎるから、メカニックがわざと火を付けたのさ」とギャグを飛ばした。 2004年・第10戦フランスGP - ポールポジションのフェルナンド・アロンソとの争いとなったが、常にピットストップを先に行い、最終的に当時常識的な作戦とされた3回を上回る4回のピットストップを行いながらも、レースペースで圧倒して優勝を飾った。 一方、以下のレースについては、当時に多くの批判と非難を浴びた。1994年第8戦イギリスGP-フォーメーション・ラップでポールシッターのデイモン・ヒルを2度に渡りオーバーテイクし、「ポールシッターへの敬意に欠ける」行為としてペナルティの対象となる。1994年第16戦オーストラリアGP - 1点差のランキング1位で迎えた最終戦。タイトルを争っていたデイモン・ヒルと激しいデッドヒートを繰り広げたが、36周目にトップを走っていたシューマッハはコースアウトしコース脇のウォールに車体を当ててしまう。この機を逃すまいとしたヒルは、次のコーナーでインを刺すが、シューマッハのベネトンB194がコーナーのアウト側からそれにかぶさる形となったことで両者は激しく衝突し、この時点でシューマッハはリタイアとなり、ヒルもピットまでは戻ったもののリタイアを余儀なくされた。結果的にワールドチャンピオンの座はシューマッハの物となったが、決定の仕方から批判も強く、後味の悪さを残す形となった。 1997年第17戦ヨーロッパGP - またも1点差のランキング1位で迎えた最終戦。先の例を受け、FIAの異例の配慮により、レース前にタイトルを争うジャック・ヴィルヌーヴとフェアなレースをすることを誓い合うという一幕の後に開催された。決勝で序盤はトップを快走したが2回目のピットストップ以降ペースが上がらず、追い抜きを試みたヴィルヌーヴにアウト側からかぶせ、またも接触という形となり、結果、今回はシューマッハのみがリタイアとなった。レース後、ヴィルヌーヴへの接触行為は故意とみなされ、この年のランキングが抹消されるという処分を受けた。この1997年と1994年のケースについては、1990年に出場したマカオGPの最終レグでミカ・ハッキネンをリタイアに追いやり優勝を獲得した事例を引き合いに出されることも多い。 2002年オーストリアGP - トップを走るルーベンス・バリチェロに続く形でフェラーリの1-2体制で走行中、ファイナルラップのフィニッシュライン直前でバリチェロに順位を譲らせ、優勝を奪い取る形となった。あまりにも露骨なチームオーダーにサーキットに居合わせた観客からも大ブーイングを浴びた。表彰台ではバリチェロに最上段を譲ったが、この点についてもルール違反として、FIAから罰金を払わされた。 2002年第11戦フランスGP - チャンピオン王手が掛かるなかで、ピットアウト時のラインカットによりドライブスルーペナルティを受けた。シューマッハがF1で積極的に行いはじめたピットアウト時のブロックが一因となり改正されたレギュレーションの影響をこのレースで受けたことは興味深い。 2006年第7戦モナコGP-台頭する昨年度覇者、ルノーのフェルナンド・アロンソの新旧王者対決シリーズとして注目されたが、予選の最終局面で先にトップ・タイムを出したシューマッハは「ドライビングのミス」によりラスカスコーナー出口にマシンを止め、結果としてアロンソらのアタックを妨害する形となった。これにより暫定ポールポジションを獲得するも審議対象となる。オフィシャルからは故意と裁定され、予選タイム剥奪のペナルティが課せられる。「自分ならば、恥ずかしくすぐ引退する」(ロズベルグ)、「ライセンス剥奪すべき」(ヴィルヌーヴ)など、厳しい批判を浴びた一方、「無実でもペナルティを受けることはあるからね」(モントーヤ)とミハエルを擁護する意見もあった。尚、決勝レースでは最後尾から見事な追い上げをみせ、5位入賞を果たしている。
2006.09.10
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今、F1イタリアGP予選の録画を見ながら書いています。インターネットで結果が出ているから見ても見なくてもいいのですが、モータースポーツは好きなので見ています。普段は見ないんですが、今日はイタリアGP。ローマっ子は、セリエAでASローマが優勝し、イタリアGPでフェラーリが優勝すればいいのだそうです。気分だけでもローマっ子になりたいので真似してます。ところで、M・シューマッハはどうするんでしょう。1年休養説や、引退説、色々ありますが、自分が納得のいくなら、どんな結果であろうといいと思います。ナイジェル・マンセルが、引退から復帰したことがありますが、復帰後の成績は誇れるものではなかったと思います。あの時は、たしかA・セナの事故の後だったと思いますが、納得いくまでやって、引退が一番いいと思いますが、チャンピオンには、惜しまれつつも引退をしてほしいです。今年のチャンピオンになって、引退。かっこいいと思いませんか。
2006.09.09
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今日は戦術練習をしました。今まで、特に決まりがなく、その場での判断やひらめきで攻めていましたが、そろそろ限界を感じていたので、とりあえずひとつ決まりを作ろうということでやりました。やった内容は、ひたすらパターンの繰り返しです。ポジションを交代しながら、ひたすらやっていました。簡単に言うと、イングランド代表や、いい試合内容をやっている日本代表のようなやり方です。でも、本音を言うと、戦術がひとつの場合は、相手に読まれると非常にもろいです。簡単にインターセプトできます。また、時間を作り、やっていきたいと思います。
2006.09.08
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「ヒカルの碁」や「デスノート」の作品で知られる漫画家の小畑健容疑者(37)=東京都武蔵野市境=が、銃刀法違反容疑で警視庁石神井署に現行犯逮捕されていたことが分かった。 調べでは、小畑容疑者は6日午前0時45分ごろ、練馬区大泉町の都道で、乗用車内に折り畳み式のアーミーナイフ(刃渡り8.6センチ)1本を所持していた疑い。車のヘッドライトを消したまま走行していたため、同署員が職務質問した。「ヒカルの碁」、結構好きだったのに。キャンプに行くって答えたみたい。もっと信憑性ありそうなこと言えばいいのに。夜中にヘッドライトを消して車を走らせていたら、だれだって妖しいと思うでしょ。普通にライトをつけてればこんなことにならなかったのに。デスノート、今後どうなるんだろう。今、一番売れてるのに、こんなことがあったら、やばいよね~。
2006.09.07
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サウジ戦から3日、今日はイエメン戦だった。アウエーの洗礼として、でこぼこのピッチでの練習、入場料を取られる報道陣、試合には関係ないようなことして意味あるんでしょうか?でこぼこのピッチのほうが正確なパス出す練習にはなりそうだし、報道陣から金とっても選手は関係なし。アルゼンチンやブラジルの貧しい子供たちは、布を丸めたボールを使って、舗装もしてない道でストリートサッカーをして育ってきた。当然、ボールはまともに転がらないし、変な跳ね方するから、フットサルみたいな足裏使ったり、アウトサイドでボールを触る機会が増える。結果、足のどこを使ってもボールコントロールができるようになる。アウエーの洗礼を受けて、少しでもうまくなってくれ。前置きが長くなりましたが、試合を振り返ります。でこぼこで劣悪なピッチのため、パス回しはスピード感がなく、たびたび途絶えたが、相手陣内でボールを回す時間は多かった。前半途中から後半途中までペースを握り、パスをまわして突破し、シュートを放つ場面もあったが、跳ね返される。体力が低下してくると、運動量が減り、中盤が間延びして効果的な攻撃が減る。(地上の75%しか酸素がないところではこの辺が限界か?)その後の決定機もはずしまくり、ロスタイムになり、我那覇がゴール前の混戦からボールを押し込み、勝ち点3を取れました。あまり多くのことを期待していなかったが、とりあえず勝ててよかったと思う。決勝進出に向けて、大事な勝ち点3だったので、ほんとによかった。ある程度のランクの国ならもう2~3点くらい取れていただろう。アジアレベルのサッカーの試合でよかった。韓国が相手だったら、確実に負けていただろう。そのくらい、連携や戦術、技術に不満があった。強いチームには、まとめ役がいた。Jリーグでは、ヴェルディの柱谷(弟)、ジュビロのドゥンガ、海外では、マンUのロイ・キーン、ドイツのマテウス、スペインのイエロなど、後ろからにらみをきかせている選手がいたからこそ、前の人間は必死になってやっていたし、やらなければ怒鳴られていました。今までは、ヒデが怒鳴りこそはしなかったものの、指示を出していたのに、選手がそれを拒否し、なあなあになってしまった。闘莉王が闘将とか呼ばれているが、経験も少なく、怒鳴り散らす場面もないし、どこが闘将なんだろう。ラモスや柱谷みたいに、もっとがんがん言っていかないとだめな気がする。たぶん、どっかのサイトでは、「外圧によってしか国を開かなかった日本だから、言われないとできない。ジーコのように、選手の自主性に任せると失敗する。」って書いてるとこもあるかもしれないが、そうではなく、ラモスが「俺には緑色の血が流れている」と言って、それだけヴェルディを愛していると示したように、日本代表監督になれば、「俺には青い血が流れている」と言ってくれるかもしれない。そのくらい、気持ちをいれているのだろうか。オシムが悪いわけではない。ただ、戦術がどうこう言う前に、やることがあると思っている。韓国が日本戦ですばらしい動きを見せるように、アジア王者と言うのならば、アジアでは絶対負けないんだと言うくらいの気持ちを持ち、ドイツと引き分けたときのような動きを見せてほしい。がんばれ、オシムジャパン。
2006.09.06
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サッカーのワールドカップドイツ大会決勝で、フランスのMFジダンから頭突きを見舞われたイタリアのDFマテラッツィが挑発したとされる発言内容がわかった。イタリア紙ガゼッタ・デロ・スポルトがマテラッツィにしたインタビュー記事で伝えた。マテラッツィによると、頭突きの直前に同選手がジダンのユニホームを引っ張った際、ジダンから「そんなにユニホームが欲しいなら、後でくれてやる」と言われたため、「それならお前の姉妹の方がいい」と答えたらしい。これまでは、ジダンやマテラッツィ、FIFAからピッチ上での会話内容は明かされたことはなく、マテラッツィの言葉にアルジェリア移民の子であるジダンに対する人種差別的意図が含まれていたのではないか、と言われたこともあった。マテラッツィはインタビューで、「よくない言葉だとは思うが、たいがいの選手も使うものだ。そもそもジダンに姉妹がいることすら知らなかった」と話しているそうだ。まあ、発言がどんな内容であろうと、相手を馬鹿にした発言をしたマテラッツィが悪いと思うし、それに対して暴力的行為で仕返しをしたジダンも悪いと思う。両方とも処分が出ているので、いまさらどうこうなるものではないですが、ニュースがあったので。ちなみに、こんなニュースもありました。ブラバラ(中井正広のブラックバラエティ)で登場し、スポンサーもつき、一躍有名になったかつらボクサーです。「かつらボクサー」対決が5日、東京・後楽園ホールで行われる。昨年12月の試合中にかつらが外れる珍事を起こした小口雅之(28=草加有沢)が4日、都内で前日計量に登場。スーパーフェザー級8回戦で対戦する塩野翼(22=角海老宝石)と対面し、2人とも58・9キロのリミットでクリアした。小口はかつらを着けての入場で注目されるが、そり頭の塩野も負けじと試合当日にかつらを着けて登場することを予告。この日もテレビカメラ6台に囲まれる人気者となった小口は「注目されて気持ちも盛り上がるが、プレッシャーも上がりました」と緊張気味だった。
2006.09.05
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アジアカップ予選サウジアラビア戦がプリンス・アブドゥラ・アルファイサル・スタジアムで行われました。オシムの会見でも、選手のコメントでもそうですが、とにかくミスが多かった。パスミスに始まり、意思疎通のミス、選択のミスなど、勝てない方法を選んで戦っているようだった。FWとMFの間が伸びてプレスがかからず、ただ単純に再度からクロスを入れてと、オートマティックのかけらもない試合でした。オシムよ、アジアカップの目標は優勝だから、予選突破は2位でもいい。その代わり、階段を一歩一歩上らせてくれ。
2006.09.04
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横浜ベイスターズの牛島監督が今シーズン限りで退団するそうです。牛島といえば、1986年、ロッテの4番で3冠王の落合現中日監督の獲得を目指していた巨人と中日。星野元中日監督(現阪神SD)が、牛島+3選手でトレードをまとめ、牛島を説得したのだ。その、落合中日が1位、星野阪神が2位、牛島横浜が6位になってます。昨シーズンは4年ぶりに3位になったのに。自分が納得できないからやめるのは、やはり昔不良だったからでしょうか?そんな牛島はこんな人です。通算成績395試合登板、53勝64敗126S 高校時代浪商時代は「学校史上に残る不良生徒」で「酒・煙草・オンナの三拍子そろった」生徒だったとの説も残る。遊び呆けて練習に全く来ず、試合にひょっこり現れて完封してしまうということも一度や二度ではなかった。練習を取材に来たテレビのインタビューでも「俺が投げれば、チームは絶対勝ちますから」と豪語する。中日時代中利夫監督時代、稲尾和久投手コーチから投手陣全員に「9回二死満塁、カウント2-3からどんな球を投げるか?」という質問があり、ほとんどの投手が自分の決め球を答える中、ただ一人「自分は分かりません」と答えたのがルーキーの牛島だった。怪訝そうな顔の稲尾に対して牛島は「どのような状況で2-3となったかによって、最後に投げる球も変わってくる。2-3となるまでの経緯がないと、最後の球も決められない。点差やイニングによっても投げる球は変わるし、一概に決められるものではない」と持論を述べた。ロッテ時代「(1987年当時の)12球団のフランチャイズ球場で、これまで唯一オールスターやオープン戦でも一度も登板の経験が無いのがロッテのフランチャイズである川崎球場だ」と言う。牛島のフォークの握りは特殊なもので、まず人差し指と中指を開き、その間にボールをじわじわ押し当てていく。すると、不意に二つの指の間の関節が外れて指の拳部分がほぼくっつくほどの角度に一気に開く、という驚くべきものだった。これにはスタジオの全員が絶句。牛島は「指が大きく開くようになりたいと思ってボールを挟む事を繰り返していたら、ある時関節を自由に外したり戻したりできるようになった」と証言。監督時代投手の癖などを矯正する技術に長けておりマーク・クルーンを入団させる際、球は速いがコントロールに難があったことからフロントは難色を示した。しかし、ビデオを見た牛島監督が「この癖なら矯正が可能」と判断し、クルーン獲得を決断。牛島監督の矯正でクルーンは制球難が直り、守護神の座を佐々木主浩から奪い取るほどの活躍を見せた。
2006.09.03
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今日は、日本平動物園の夜の開園の最終日でした。以前は、抽選で当たらなければ行けなかったのですが、今年から一般開放になりました。そこで、昼間は寝ていることが多いライオンなどを見に行こうということで、行ってきました。しかし、最終日だったので、途中からすごく混んでいて車が動きません。30分くらい待っても、200Mくらいしか進まず、電話して聞いてみると、「駐車場はいっぱいで、最終入園の時間までに入るには、シャトルバスを使ってください。」との事。シャトルバスは、バス専用道を使っているので、スムーズに行けるんです。しかし、時間も遅くなり、サファリパークに行けば見れるからと思い、あきらめました。子供は不機嫌になりましたが。とりあえず、「明日、昼間に見に行こうね」と説得しました。
2006.09.02
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日本代表が発表されました。相変わらずのオシム流でした。召集、移動、当日の練習。今のオートマチックに動けない日本代表にとっては、いくら練習しても時間が足りないと思うので、いいと思います。選手は大変だと思うけど。招集された選手ですが、今までと同じくMFが多い。今の日本のサッカー界を見ればしょうがない気もしますが、うまいやつは真ん中に配置して、すべてやらせるという、小さいころのポジション決めでやっているから仕方ないです。だから、点が決められなかったりもするんですが。いっそのこと、2-6-2くらいのシズテムで、徹底的にゾーンプレスをかけ、中盤でボールをとりまくるっていうのはどうですかね。人間多ければ、プレスかけるのも楽になりますから。ねえ、オシム監督。
2006.09.01
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