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最近通っている近所の接骨院。同じ建物の中に美容院があります。そこでデトックスフットバスを導入したのでどうですか?とお誘いがありました。それが先週のこと。今日はマッサージを受けてからフットバスを体験してみることにしました。相変わらず首と肩のコリがひどくて、F先生も揉み解すのが大変だったそう。とにかくゴリゴリと音がするくらいのこりかた。そしてお待ちかねのデトックスフットバス。20分で1,000円。お手ごろな価格でしょうか。初体験だったので、どんなものか興味津々。フットバスにお湯と塩を入れたものに足を入れ、電極を入れるだけ。非常に簡単だけど、一体どんな原理でお湯が濁るのかがわかりません。足を入れてすぐに薄茶色のもやもやがたちこめてきました。じっと見ていたとも思ったのですが、ここは落差を味わいたいので見るのを我慢。コミックの「NANA」を読んでいました。これ、おもしろかった(まだ途中だけど)。さて15分経過。店員さんの「すごいですよ~」の声にあわててフットバスを覗き込みました。おおっ!写真を撮っていないので(きれいじゃないからお見せできませんし…)その状況をお分かりいただくのは困難かとも思いますが、とにかく鉄さびを溶かしたような水に足を突っ込んでいるような光景でした。足を動かすと、その鉄錆び様のものは表面に浮いているだけなのがわかります。水の色は黒から緑っぽい色に見えました。20分経過して終了。黒っぽい水の色は肝臓の不調、鉄錆び様の浮遊物は冷えから来ているものらしいです。終わってからはなんとなく脚が軽い感じ。先週マッサージをしてくれたS先生曰く、「翌朝の身体の軽さとか、目覚めの良さが違いますよ」とのこと。なんだか楽しみ。
2007年01月29日
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パソコンからしばらく遠ざかっていたので、つらつらと書いていきます。ほぼスキーがらみだとは思いますが…13、14日は八幡平スキー場へ。スキー場内の未圧雪バーンにもようやく慣れたところ。ふわんと気持ち良くターンでき、なんとか転ばずに降りることが出来ました。20日には久々の茶臼岳へ。今シーズン初のシール登行で、ちょっと不安。それでも昨年よりはずっと楽に登ることが出来ました。疲れ方も少なかったし。茶臼小屋下のオープンバーンをミドルターンで下降。トランポリンにでも乗っているような浮遊感に酔っていたために…スキー板が交錯して転倒。しかもふかふかの雪なので起きられない!なんとか悪戦苦闘の末に起き上がって、体力消耗。この日は初めて間近で雪崩直後の現場を見た日でした。私達よりも前に行ったパーティーが雪崩を引き起こしたようでした。いつもなら絶対にそのルートは通らないのですが、近くまで行ったら何人かが固まっているのを見かけたので、声をかけると「雪崩が起きたので・・・」とのこと。5人が巻き込まれたようでしたが、幸いにも怪我人は出ていませんでした。私達もそれ以上先に行くのも危険なように思われたので、そのパーティーと共に下山しました。この下りがまた大変!けっこう転げながら降りてきて、もうヘロヘロ。翌日も疲労感たっぷりでした。ストレッチは体の不調で少し中断。なにしろ首が回らなくなって、整体に通っている次第。首が回らないのと、肩こりがひどいのとでマッサージをしてもらっています。あんまり首が硬いので、暫く通うように言われてしまいました。首を牽引してもらうと「くきっ」と鳴って、伸びた気がします(笑)昨日は山に登らずに、ゲレンデ内でパウダー感満喫!少し重めの雪質でしたが、十分楽しめました。最後に、エビス沢のオープン斜面を久しぶりに滑ってきたらやっぱり疲れてヘロヘロ。温泉に入るも、なかなか蓄積した疲れは簡単に抜けないみたいです。今日は昨日の疲れも手伝って、全然脚が言うことを聞いてくれません。八幡平スキー場は早々に切り上げて、網張温泉スキー場へ。もう3月始めのような天気と雪面で、これまた大変。それでも午前中よりは楽に滑ることが出来たので、まずOKでしょう。来週はダンナと二人でプライベートレッスンです。お付き合いのあるクラブマン・マウンテン・ガイドさんに教えていただきます。壁を突破できますように!
2007年01月28日
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1月25日号の雑誌クロワッサンの特集は「痩せやすいカラダが、今年の目標」です。毎年この頃にこういう特集を組んでいるようで、去年も「おっ!」と思ってそのままでした。いろいろな見出しがあるのですが、私が気になったのは「体が歪んでいませんか?あなたの筋肉バランスをチェック」子供の頃から猫背で、見かねた母が猫背矯正ベルトを買ったほど。使わなかったので治りませんでしたが(使っても治ったかは疑問)。この記事によると、私は反り腰タイプ。お腹と太ももの裏側を筋トレで締めるエクササイズがメイン。昨夜と今朝、このタイプのための下半身エクササイズと上半身のエクササイズを実行。普段あまり使っていない筋肉が伸びてくるので、けっこう気持ちいいです。次に気になったのが、「『能』の身体エクササイズで見えない内側の筋肉を鍛える」本屋で「能に学ぶ身体技法」という本を見かけていたのと、他の雑誌でロルフィングというボディーワークを紹介していたのを見ていたので、「おや、ここでも」という感じです。紹介しているのが能楽師の安田登さんで、米国公認ロルファーという肩書きをお持ちです。ロルフィングというのは、1950年代にアメリカの生化学者ロルフ博士によって考案されたものだそうです。マッサージのような手技を使って、筋膜にアプローチすることで身体のバランスを整え、自然で楽な身体を取り戻すものだそう。このエクササイズも気になるのですが、小さな囲み記事に惹かれました。背中の筋膜と筋肉に癒着があると、肩こりや頭痛の原因となるので、両腕で自分の胸を抱くように背中に手を回し、肩甲骨をつかむようにして緩めるやり方が書いてあるのです。身体が硬い私でも一応手は届きました。肩甲骨に指を引っ掛けて、少し引っ張るとちょっと気持ちいいんです。これ、病み付きになりそう。とにかく3日坊主になりがちな私のこと。記事を全部読んだのですが、まず興味のわいた記事から2週間試してみることにします。そして身体が変わってきたらまた次の記事へ。さて、どうなるでしょう?
2007年01月09日
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朝から八幡平は強風でした。でも昨日よりはずっとまし。今日は昨シーズン一緒に山へ行っていたTさんと3人で滑ってました。残念ながら第三リフトは今日も運休。なので、下手な私は二人と別れてこそこそと「こそ練」をすることに。練習内容はやっぱりショートターン。緩い斜面で動きを確認しながらちょっと傾斜のきついところでも練習。そんな感じに繰り返しながら滑っていると、二人が戻ってきました。お昼前に1回第二リフトに乗ってイナズマコースへ。未圧雪のコースなので、ちょっとおっかなびっくり。それが滑りにも出てしまい、途中でお尻をついて転倒。でも怖くなかったから、そのまま少し傾斜の緩いところから滑って降りることが出来ました。お昼を食べてからもまた「こそ練」。午後からは一層風がきつくなってきていました。連休で八幡平に来ていた人たちも帰途に着いたらしく、人数は半減。こんなに県外から来ているんだなと感心したくらい。一人で滑っていてもつまらなくなってきたので、第一リフト横で二人が滑ってくるのを待っていたのですが、立ってると寒い!!!第二リフトに乗ることにしました。上に行けばいるかなと思って。リフトに乗っても、減速運転でノロノロ。しかも半分まで来たときに、二人がコースの中ほどにいるのを発見。「…。上で待ってれば来るよね…。」そしてリフト降り場に差し掛かったところで、強風のため停止。降りるに降りられません。「う~。寒!」幸いにもすぐにリフトが動いたので、降りてイナズマコースの降り口へ。風が強いのと、粉雪が風に舞い上げられて視界が悪いのとでちょっとビビリ気味。迂回路を通って降りようかと迷いました。でも風も常に強いわけでもないし、さっき降りられたから!と思ってイナズマコースを降りることにしました。滑ってみると、さっきよりはずっと楽に降りることが出来ました。「なんだ、私、ちゃんと降りられるじゃない。」妙な自信がついちゃいました。やっと二人と合流して、再度イナズマコースにチャレンジ。もう脚が疲れていたけれど、その割には楽に滑って降りられました。パウダーを存分に楽しむにはまだまだ技術が足りないけれど。連休のスキーはこれにて終了。今週末もいい雪が期待できそうです。
2007年01月08日
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毎年七草粥は作っているのです。でも、一度もうまく出来たことがありませんでした。ちょっと土臭いのはしかたないにしても七草が混ざりきらなくて団子になったり、量を作りすぎたり、塩加減が悪かったり。今年は辰巳芳子さんの作り方を参考にしました。お米から炊くお粥です。今までは残ったご飯を使ってお粥にしていました。お米を洗って5倍の水に30分ほど浸水します。そこから炊きだして、沸騰したら弱火にして30~45分くらい。好みの硬さになったら、刻んだ七草と塩、熱湯を入れて杓文字で切るように混ぜ合わせます。すると、七草が全体にきれいに混ざり、塩加減もちょうど良く、美味しいお粥になりました。熱湯を注すことでうまく混ざるのだそうです。そしてどの料理本を見ても、この方法は書いていないのだとか。お粥を上手に炊く自信がつきました。上手に出来なかった方、この方法をお試しあれ。
2007年01月07日
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昨日の雪の降り方から言って、八幡平はかなり積もってるなとワクワク。しかし風の強さも気になるところ。予想はしていたものの、やっぱり。低気圧による強風で第二、第三リフトは運休。第二リフト横のレストハウスには知った顔がぞろぞろ。第一リフト横で滑るのもな~。ということで、雪があることを期待して網張温泉スキー場へ。網張に着くと…ここもやっぱり強風。ゲレンデはまだ少し土がうっすら透けて見えるところもあるくらい積雪が少なかったです。リフトはなんとか全部運行していたので、様子見に上まで上がりました。一番上まで上がるものの、人がほとんどいません。そして、ゲレンデの状態もあまり良くなくて。私達の履いているサイコスキーは硬いバーンにあまり向いていないので、けっこう怖かったんです。それに圧雪もなんだかいい加減。端っこまでかけていないのと、吹き溜まった雪の部分との境目が全くわからなくて端で止まろうとしたらずぼっと潜ってしまいました。とにかくあまりいい思いもできないまま、今日のスキーは終了。温泉に浸かって帰りました。この強風も明日には少し弱まると期待しましょう。
2007年01月07日
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シーズン券があるのと、いつものホームの網張温泉スキー場が雪不足なのでやっぱり八幡平へ。今回はショートターンの練習。お昼前くらいは雪もそんなに降っていなくて、練習には良い感じ。「深雪入門」のDVDを思い出しながら、ショートターンを試みてみました。カービングターンではなく、上下動を使った昔ながらのターンです。というか、それしか出来ません。しかもやっとショートターンらしきものが出来るようになったくらい。ミドルターンくらいのターン弧で滑っているのが普通なので、融通が利かないのです。バックカントリーではショートターンが出来ると楽しみがもっと広がるというのを去年は嫌というほど味わいました。なので、そのための練習。午前中はうまくいってました。自分でも驚くほど出来のいいショートターン(飽くまで当人比)。ところが、お昼頃からぼそぼそと雪が降り始めました。雪が降ることはとっても嬉しいです。しかし、雪面が見にくいのと、ゴーグルに貼りつくほどの湿った雪。午後にはなかなかうまくショートターンが出来ませんでした。それでも1日楽しんでスキーが出来て良かった♪どんどん降ってブッシュを覆い隠して~!
2007年01月06日
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彼は好き嫌いが多いです。以前手作りご飯に移行したときに、羊肉や馬肉を喜んで食べる猫たちのブログを参考にしてその粗挽きミンチ類を購入しました。が、お気に召さず、羊肉なんかは後ずさりして嫌がるほど。それ以降は鶏肉と魚でしのいできました。が、魚も青魚は嫌い。さんまやイワシ、鯖の匂いがするだけでプイっといなくなります。とにかく鶏肉命の男なんです。そんなわけで、やっぱり体にいいものを食べてもらいたいと思って、とり農園さんでペット用のお肉を扱っているので購入してみたのでした。骨ごとミンチから丸鶏、頭、首、手羽先をそれぞれ1袋ずつ、素材ミンチから砂肝とレバーを1袋ずつ購入しました。しかし、ここからが彼にとって試練だったのです。まず手始めに手羽先と首を解凍して、お皿に盛りました。匂いを嗅ぐものの、いらないと拒否。「何をわがままを言ってるんだ~!」と怒られても「いらない。」そのままずっとお皿に盛りっぱなしにしても絶対に食べませんでした。1日半は絶食に近い状態でした。とにかく食べない。いつもの鶏肉と混ぜても、ほんのちょっと口にしたものの、やっぱりいつものお肉だけ拾って食べちゃいます。どうも脂がきついのが嫌だったらしく、鶏肉と混ぜ込んで無理に食べさせたときは糞が白くなってあわてました。結局、手羽先と首のミンチの残りは外でカラスたちのご飯となりました。もう食べないだろうな…せっかく買ったのに・・・はぁ~。と思いながらも、気を取り直して第二弾。砂肝はいつも喜んで食べるので、これは大丈夫だろうと思って与えると、普通に食べてくれました。ほっと一安心。しかし、まだまだ残るミンチ類。次は~、恐る恐る頭ミンチを。最初はいつもの鶏胸肉に、野菜のピューレと頭ミンチを混ぜて食べさせました。どうかな?後からそろ~っと覗いていたら、なんと普通に食べるではありませんか。次には頭ミンチのみを野菜ピューレと混ぜてみても、普通に食べました。やった!今現在、残っているのは丸鶏ミンチとレバーミンチ。どうなるんだろう?お願い、食べて!
2007年01月05日
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年末に久しぶりにディック・フランシスの文庫本を買いました。「勝利」という題名です。相変わらずのフランシス節。心地よい読後感でした。自宅にあるフランシスの本は、これで20冊。出版されている文庫本の半分は読んだことになります。この中で好きなのは、シッド・ハレーという主人公が出てくる「大穴」「利腕」「敵手」。フランシスが書く競馬シリーズは、主人公がそれぞれ違うのですがシッド・ハレーはもう3度登場しています。そして昨年末にハレーの最新作「再起」が出版されたのだそうです。早く読みたいけど、もうちょっと我慢。残念なことは、最初の本から翻訳していた菊池光さんが昨年の6月に亡くなっていること。「再起」は北野寿美枝さんという方が翻訳しています。フランシス節がどうなっているか、期待と不安が半々です。図書館に行って借りてこようと思っています。
2007年01月04日
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今日はスキーどころではなくなってしまいました。スキーに行くべく朝ごはんを作っていたのですが…。ほんとにささいなことで行き違いがあり、けんかになりました。ま、私がほぼ悪いんだと思っていますが、そのときは頭に血が上っていて…。二人でにらみ合いながら大声で怒鳴っていると、ご飯を食べたにゃぁが、低~い声で「おあ~!おおあ~ん!」二人とも思わずじ~っとにゃぁを見つめました。それでもその「おあ~ん!」は止みません。にゃぁが怖いときに出す声です。必死で「怖いからやめて~!」と叫んでいたのでした。それを見て、二人とも「…」黙ってしまいました。正月早々、ケンカを猫に止められる私達って一体…?
2007年01月03日
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またまた八幡平スキー場へ。というか、シーズン券買ったから当然のように行きます。昨日に引き続き、お昼頃到着。ぞろぞろとレストハウスに行く人たちを見ながら準備をしました。「今のうちにちょっと滑ってからお昼にしよう。」と目論んで。第二リフトに乗って、さあ着くぞ!…あれあれ?第三リフト止まってる。やっぱり。風が強かったからな~。仕方なく迂回路を通って下に下りました。イナズマコースもチャンピオンコースも雪が少なく、ブッシュ出まくり。滑れなくはないようですが、私の力量ではとてもじゃないけど無理。イナズマなんか、コブ斜面になってましたもん。レストハウスでチャイを飲んで休んでいると、八幡平パウダーガイドの庄司さん(プロスキーヤー)がやってきました。なんだかんだとバカ話をしていると、第三リフト運行開始のお知らせ。庄司さんは「よし!滑ってくるよ~」と言い残して去っていきました。私達は…初詣に行くことにしてスキー場を後にしました。八幡平スキー場は近隣のスキー場に較べても雪はあるんですが、それでも例年よりずっと少ないです。そして、いつもならこの時期、リフトに人が連なるほど乗っていることはないんですが(!)今年は8割がた乗っている情況。いつもの八幡平を知っている人たちは、「ありえない!」と笑っています。これだけ雪も少なければ、みんな集まってるんですね。初詣に行く前に、岩手山麓の別荘地にある「麦童」というパンカフェに顔を出しました。いつもは盛岡市内のお店のほうへ行ってパンを買っているのですが、こちらのカフェに顔を出すのはホントに久しぶり。フレンチトーストのセットとホットサンドのセットを頼んでいたら奥様の好意で、限定スイーツのおしるこをご馳走になりました♪おいし~い!初詣にも行って、一応お正月のメイン行事は済ませました。明日も八幡平で、ショートターンの自力練習。山木匡浩さんの「深雪入門」のDVDを見てイメトレ中。がんばりま~す。
2007年01月02日
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明けましておめでとうございます。今年も一年よろしくお願い致します。大晦日は「ゆく年くる年」を見ながら二人で乾杯しました。飲んだのはこちら。盛岡市内でワイナリーを経営している五枚橋ワイナリーさんで出しているシードル原酒です。辛口ですが、リンゴの味と香りがほわんとしてとってもおいしかったです。二人で1本空けたら、しっかり酔っ払いました(笑)朝には、家ではめずらしく注文したお節を頂きました。盛岡市内の有名料理屋のお節なのですが…煮しめがとにかく甘い!!!一口食べて思わずスピードワゴンになってしまいました(涙)ミニお節なので、明日には食べ終わってしまえるので良いのですが。今年の暮れは自分で作ろうと思いました(気が早い?)そして出かけたのは初詣ではなく…八幡平スキー場。やっと今シーズン初滑りです。でも例年よりもずっと雪が少なくて、駐車場から見るとこんな感じでした。左端にちょこっと見えているのは茶臼岳。コースもところどころブッシュが出ているところがありました。足慣らしとしてはまあまあといったところでしょうか。もっと雪が降るとバックカントリーももっと楽しめるのですが、まだ早いみたい。山だけ降ってくれるといいんですが。明日もスキーに行ってきます!
2007年01月01日
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