クルマ、バイク、鉄道模型など趣味で人生を楽しむ

クルマ、バイク、鉄道模型など趣味で人生を楽しむ

2024.12.05
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テーマ: 鉄道雑談(1639)
カテゴリ: 鉄道模型
お蔭さまで閲覧数が194,000件を超え、お気に入りに登録いただいているフォローアーの方も10,300名強いらっしゃいます。
ともかく、内容の深さ、正確性を旨として投稿に努めますので、よろしくお願いいたします。



京都の鉄道博物館は3回行きましたが、大宮は今回初めて。仕事の出張に抱き合わせて東京駅から東京上野ラインに乗って約30分、大宮駅からは大宮車両区の向こう側1.5kmほど離れているので、ニュートリムのシャトルライナーで10分ほどでした。

大宮駅の改札を出たところの案内板です。


西口から「てっぱく通り」を抜けると、ニューシャトルの始発駅です。


ニューシャトルの基本構造はゆりかもめと同じです。


一つの停車駅が鉄道博物館駅で、改札を出るとそのまま博物館の入口につながっています。まずは待合スペースでこのD51426号機がお出迎え。10時開館に合わせていきましたので、開館と同時にスチームを吐いて入場者を歓迎してくれました。
なお、D51426号は館内入って右手のD51運転シミュレータと繋がっています。


待合スペースにはお子様用の就学旅行列車遊具もあり、待ちくたびれた子供たちの顔が浮かびます。
よく知らないんですが、クモハ455でしょうか?


入館料は当日券の場合1500円。前売りなどの割引もあります。



本館1階に入るとすぐ右手にD51の運転シミュレータがあります。お薦め!
まず、スマホでアプリを登録し、抽選の申し込みをして、10分間ほど模擬運転を楽しめます。女性ガイドさんが親切でした。


汽笛の鳴らす棒が突き出ていないので少々寂しいですが、中々リアル感があってシミュレーターは電車も含め、ぜひ体験してください。


走行景色の画像がいいです。


D51のシミュレーターから振り返ると、本館の車両展示場の入口です。正面にターンテーブル上のC57,
右手にぶどう色2号のEF5889(愛称パック)が見えます。


右奥の一番手前に1号御料車があり、ずっと奥まで歴代の御料車がずらりと並んでいます。


横川~軽井沢間の碓井峠の急勾配で使われたアプト式の1921年(大正10年)製電気機関車ED40です。


こちらは東海道線で特急「富士」「つばめ」を牽引するために流線形にデザインされて1936年(昭和11年)に登場したEF55です。戦中、戦後は先端の流線形カバーを外して、東海道線や高崎線を走っていたとか?なぜ、高崎線なのか、ミステリー・・・。


EF55の後尾です。初めて見ました。確かに双方向の走行が必要ですし、これが本来の姿かと。なぜ、当時急に何でも流線形が流行って、あとで整備性が悪いと元に戻したりという混乱があったのでしょうか。


最初は電気機関車が並んでいて、こちらはEF58のぶどう色2号に塗られた1956年(昭和31年)製EF5889号機です。東海道本線で「つばめ」を牽引していた栄光機です。直前まで特急色に塗られていたようですが、保存に当たって元々のぶどう色に戻されて展示されています。





てすりが白に塗られていて、天賞堂のカンタムモデルとは異なります。


レイアウトに並んだ天賞堂のカンタムモデルです。左側がつらら切りのヒサシが付いた展示保存の実機と同じEF5889号機、右がヒサシのない大窓のEF58で、次の実車写真にあるEF5861に相当します。


本館と北館の通路に沿ってEF5861が展示され、明るい光を浴びて、現役時代のぶどう色2号の雄姿を思い起こせる状態になっています。


塗装の仕上げも大変綺麗です。艶があって阪急電車みたいです。


C51、C53、C55から発展し、性能的にもデザイン的にも集大成されたC57の姿はさすが貴婦人と呼ばれるにふさわしいです。1940年(昭和15年)落成です。





1940年(昭和15年)の落成時には100Wの電球だったと思われますが、1956年(昭和31年)頃から150Wに強化が図られました。それでもシールドビームのような冷たさはない電球色です。
なお、左隣に付けられた補助灯はシールドビームで、本来は交流電化区間での危険な電球交換を避けるために予備灯として増設されたもので前照灯と同時に点灯させることはなかったようです。模型では両方を同時に点灯させていますが(笑)。


デフ裏に吊り下げ式に装着された架線注意標識です。C622などとも装着方法は共通しています。




空気作用管、砂蒔管元栓、架線注意標識とモデラーには恰好の参考写真です。


モデルでは下の写真のように空気作用管の取付けに四苦八苦しました。





キャブ室内はウグイス色ではなく、ベージュに近い色で、意外でした。


モデルではディーテルアップしようとすると、従台車と干渉し、走行性能を落としてしまうキャブ下パイピングの数々。


それにしても実車の外板は年季が入ってデコボコしています。復活蒸機の多くはキャブを一から作り直しているようですね。


キャブとテンダーの連結部分。模型では大変損傷しやすい戦後蒸機によく見られる「石炭水撒き管」も見えます。
HOで模型化する時は強度不足を考えて、0.2mm真鍮線を使っていますが、外側のフレームはともかく、張ってある散水パイプは0.1mmでしょうね。


電化対策用のゼブラ板がなぜか、ハシゴの中段に装着されています。通常、他機ではハシゴの最下段に装着されています。


赤ナンバーは好調機を識別するために塗り分けられたようですが、いつから黒ナンバーから変わったのでしょうか。


保存車を見て、模型のゼブラ板取付位置も修正しました。


12時からはお待ちかねのC57のターンテーブルでの回転が見られました。


圧縮エアで汽笛を鳴らしてくれるだけで、現役時代が彷彿されます。増設された空気管がなんとも無造作に取付けてありましたが、もう少し、「らしさ」にこだわってもらいたいものです。




今では転車台の遺構も中々観れなくなりました。


C57のターンテーブルの向こう側に展示されたED75です。交流電化区間の標準型として1963年に登場。




700番台は最も完成された形式。後年には青函トンネル用に一部がED79に改造されたのはあまりにも有名。


かなり近代的になった運転席。


ジャンパ類と四方操作弁のモデリング参考になります。


上野~青森をつないでいた「あけぼの」は「あさかぜ」や「トワイライト」と並んで最後まで寝台特急として頑張っていましたが、2014年に廃止になって早10年になりました。


1968年(昭和43年)に登場した高速貨物列車牽引用の力持ちEF66です。1000tの貨物列車を100km/hで牽引し、当時国鉄最大の出力を誇っていました。1985年(昭和60年)からはそのパワーを買われて寝台特急「あさかぜ」「はやぶさ」「富士」も牽引するようになりました。





485系のクハ481形は151系をベースに交直両用特急電車の先頭を務めた名機で、これは初期のボンネット型。


交直相互の切り替えシステムに関する説明は興味深かったです。デットセクションで電車が止まったこともありました。






よく大阪から北陸への出張で乗りました。室内保管がされて自由に出入り着席できるのが嬉しい。座っていると思わず当時を思い出します。窓際にビール缶が並んでいました。


181系のクハ181形で、東京大阪間のこだま編成だった151形を改良し、勾配区間でも使用可能としたので一気に活躍の場が広がりました。上越線を走ったこの「とき」や信越線の「あさま」、中央本線の「あずさ」など、乗車経験のある方も多いのではないでしょうか。


乗車口から覗いた運転席の光景。やや落ち着かない雰囲気がします。


枕カバーを含め、よくメンテされていて嬉しかったです。


言わずと知れた20系ナハネフ22形寝台特急用客車です。1964年に運転を開始した「あさかぜ」は「走るホテル」とよばれ、「ブルートレイン」の愛称で一世を風靡しました。






今のアメニティレベルからすると、当時の仕様はまるでアルミの弁当箱に入ったような雰囲気ですが、よくぞ、昭和の企業戦士や旅行者は頑張りました。


殆ど、プライバシーのない空間ですから、いびきの激しい乗客と同じコンポーネントになると、大変でしたでしょうね。


本館の西側の奥には1920年(大正9年)製のC51が展示されていて、C57の曽祖父に当たります。


特急「つばめ」や「富士」を牽引するために巨大な1,750mmスポーク動輪が採用されています。安定した性能でお召列車も沢山牽引しています。


スチームと砂のドームが各々独立していました。







1930年(昭和5年)製のマイテ39形1等展望車で、戦前は特急「富士」、戦後は「へいわ」や「つばめ」に使われました。


天井が大名屋敷みたいな純和風の「桃山式」と言われた豪華な内装が目を引きます。


団塊世代から私たちにはとっても馴染みが深く、まさに国電の原形となった101系電車クモハ101です。大阪環状線でも忘れられません。照明の関係から知れませんが、もう少し鮮やかなオレンジだった印象です。


ともかく沢山乗せて、乗降時間を短くすることが優先された高度成長時代でした。


何と懐かしい光景でしょう。大阪環状線の外回り(時計回り)では、天王寺駅を過ぎるとオジサンが朝から酒を飲んで横になって寝ていました(笑)。山手線で言うと、内回りの上野駅を過ぎた日暮里や巣鴨当たりの雰囲気です。


だんご鼻の0系と言われますが、当時は全くそのような失礼な名前では呼ばれず、踏切なしの「弾丸列車」、「夢の超特急」という触れこみで東京オリンピックとともに登場しました。
あの頃の日本は活気があったなあ。


こちらは200系。雪に強いアルミボディの新幹線です。まさに企業戦士の出張用でこのころから東京・大阪は日帰り出張になりました。個人的には出張で2階席によく乗ったH編成でのみ使われた2階建てグリーン車248形、249形を保存展示してほしかったですが、元々6両しか作られていないので残っていなかったんでしょうね。


この3列シートが新鮮でした。これでも豪華な内装で誰も文句も言わず、じっと座っていました。


本館を抜けて南館に至る屋外にE1系が展示されています。上越新幹線、Max全2階建てでしたが、乗ったことはないので、記憶が薄いです。人によって感慨が違いますね。


E1系の反対側には183系がランチコートして開放されています。


1/80のHOゲージ 485系通称 電気釜です。実車と模型を比べてみるのも面白いです。



もう少し外装のメンテをしてもらわないと、車両が悲しそうでした。


内装は綺麗にメンテされ、懐かしいです。出張と駅弁を思い出します。このころは駅弁を食べると座席の下に置き放つ習慣がありました。今だったら、隣の乗客に叱られるところです。


非貫通式の運転席。


南館に入ると、400系(山形新幹線つばさ)とE5系(はやぶさ、はやて、やまびこ)が並んで待っていました。最近の列車名は区別が付きません。赤帽の子供たちがしゃべるのを聞いて勉強しました。


これは車掌シミュレータ。


2階には運転シミュレータがずらりと並んでいます。
このE5系東北新幹線は特によく出来ていて、320km走行のリアル感がかなり高かったです。


205系山手線、最新のE235系山手線、211系高崎線、E233系中央線と色々運転を楽しめます。平日の午前中なので、全く並ばずに全部運転できました。


E205のシミュレータは、山手線内回りの実写映像を使用し、100インチ大型スクリーン3面で迫力のある前面展望を再現してくれます。




E235系は、E231系・E233系に代わる次期通勤形車両の標準として、2015(平成27)年に山手線に投入されましたが、前面デザインの大きな1枚窓による開放感に加え、運転席では列車情報管理装置INTEROSにより、機器類の状態を常時監視できるようになっているのが分かります。


E235系は、E231系・E233系に代わる次期通勤形車両の標準として、2015(平成27)年に山手線に投入されました。前面デザインは大きな1枚窓で開放感のあるものとし、従来の扉上に加えて窓上部、連結面上部にデジタルサイネージを配置して、さまざまな情報サービスを提供できるようにしました。列車情報管理装置は従来のTIMESの機能を大きく拡張させたINTEROSを導入し、機器類の状態を常時監視することで故障の予兆を把握して事前に対処できる体制を構築し、車両の安全性と信頼性を高めています。



211シミュレータでは自動列車停止装置(ATS-P)による運転を体験できました。


211のATS-Pは列車の速度・性能や停止信号までの距離などをコンピューターで演算して減速パターンを作成し、そのパターンを実速が超過しそうになると自動的にブレーキをかける機能があり、その感覚が体感できました。


南館3階には鉄道歴史フロアがあり、これも中々興味深かったです。これは新橋駅起点を発掘調査した結果を基に、枕木とレールを再現したものです。


腕木式信号は今見ても味がありますね。


1/80のHOゲージで再現してみました。




直流電化と交流電化の歴史的進化がよくわかりました。なるほど。


私の世代には懐かしすぎます。眼が釘付けになりました。
今の子供たちにはサランラップのCMに出てくる「おかっぱ頭」でしょうね。


新幹線で修学旅行!
私たちの時代は夜行列車「ひので」だったのに・・・。
仕事で出張中に一緒になって、時代の流れを感じたものです。


オリエント急行、確か京都駅だったか、羨望のまなざしで観ていました。確かに振り返れば、豪華観光列車の先鞭を付けました。通常はEF65が牽引し、D51498は最終列車で東京駅から大宮駅まで牽引しただけです。


KATOのNゲージモデルです。
実車はシベリア鉄道を通って香港から船便で日本に運ばれたそうです。


KATOのNゲージモデルです。
実車が国内を走行するための狭軌用台車を製作し、交換したのは大宮工場だったそうです。


色んなポスターも掲示してあり、面白かったです。


南館3階のレストランでランチを食べましたが、大宮のメッカで通過列車をみているだけで楽しかったです。



本館の1階には日本食堂が運営するトレインレストランもあります。
廃車したトワイライトエクスプレスなどの食器・家具などの備品は全て処分して残っていないのでしょうか?できれば、折角ですからそっくり再現してほしいですね。


本館2階には23mX10mの日本最大級のHO鉄道ジオラマがあり、30分おきくらいで解説付15分間のプログラムを上演しています。照明も凝っていて早朝始発から終電、夜間の保線作業、貨物列車まで鉄道の1日を再現しています。
2017年にリニューアルされており、以前は全面ガラス張りでメンテは楽だったでしょうが、来館者は身近に観れなかったので評判が今ひとつだったようです。


線路の総延長は約1,200mとのことです。


サンライズエクスプレスが走行しています。


成田エクスプレスが早朝走行しています。


HO車両は全部で1700両あるとか。TOMIXから専任スタッフが常駐派遣されているようでした。




新幹線「はやぶさ」と「こまち」の切り離しも再現していました。




バックスクリーンで実車の写真が映るのが新鮮でした。




本館2階にはライブラリーも併設されていて、鉄道関係の小説、雑誌、時刻表のバックナンバーなどが展示されていました。


鉄道がらみの楽曲もこんなに沢山のCDが発売されているんですね。当日は次の予定があったので、博物館には3時間弱しか滞在できませんでしたが、1曲1曲見ていくと懐かしいと思います。


映画もご覧の通り。何か、高倉健さんの北海道ロケ映画が多かったような印象です。


これは駅弁コレクション。横川の釜めし、網走のカニ弁当などなど、見ているだけで旅行気分になって懐かしいです。


女王キハ82の姿が懐かしいです。


特別企画として、2025/1/27まで「日本海縦貫せん100年展」が開催されていて、北陸本線、信越本線、羽越本線、奥羽本線の歴史がまとめられています。




こちらは同じ本館2階にあったコレクションギャラリーで、初代鉄道博物館からの所蔵品が展示されていました。









製作所プレートです。なくなった機関区の名前が郷愁を誘います。


個人的にも収集して、ゆかりの蒸機模型とともに楽しんでいます。


郡山工場は多くの蒸機が最後の解体された終焉の場でもありました。


最後回ったのはミュージアムショップでした。どちらかというとお土産グッズという感覚でマニアックな記念品は見つかりませんでした。

足も痛くなり1日で楽しく回るのは3時間くらいが限度ですが、また、興味のあるところを重点的に時間を掛けて観たいと感じました。


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