クルマ、バイク、鉄道模型など趣味で人生を楽しむ

クルマ、バイク、鉄道模型など趣味で人生を楽しむ

2024.06.20
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カテゴリ: 模型
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ともかく、内容の深さ、正確性を旨として投稿に努めますので、よろしくお願いいたします。



「その1」でドレミコレクションミュージアムの概要、レプリカ機体の全体像、パプアニューギニアから里帰りした不時着実機の状態をご理解いただけたと思います。
https://plaza.rakuten.co.jp/smorimoto0296/diary/202406180000/

引続き、この「その2」では実際に操縦席に座ってコックピットドリルを受ける気分で、戦闘機を操縦する大変さを実感してみましょう。
細部の写真も満載です。




実機では操縦席の下にある機体側面からステップを引き出して乗り込むのですが、当時は主翼の上に足を上げるだけでも大変だったと思います。今回は見学者用に武社長様が用意された昇降デッキを使って搭乗しました。


この昇降デッキがあると機体の中のシートに足を入れて、落下傘をお尻に敷いて座るという一連の動作が横で補助いただきながら容易にできましたが、実機では滑りやすい傾斜面のため足元も不安定で大変だったと思います。
因みに私が40年ほど前にアメリカの博物館を色々回ってB17の実機搭乗をした時には、操縦室には懸垂逆上がりで入らないと行けないのですが、かなり高くて自分では登れず、下からガイドさんにお尻を持ち上げてもらって漸く乗り込めました。


南方戦線用の夏用搭乗服を着こんで操縦席に座ると、もう心は1942年のニューギニア前線基地にタイムスリップ。さすが、機内で4-5時間座っているわけですから、スペース的には比較的ゆったりしていて、クルマで言うと風防を閉めた状態でもミウラやフォードGT40レプリカより楽でした。


かなり真剣になっています。


お土産にいただいた解説書です。非常に分かりやすい大人の鑑賞に耐える労作 です。

コックピットの配置を見ているだけでは、何となく操縦できそうですが・・・


実際シートに座ってみると、まず足は左右の方向舵ペダルに置いて、目の前に計器盤と操縦桿が飛び込んで来ますが、上を見上げると照準器があるほか、まだまだ一部に過ぎません。


右側には丸い燃料切り替えコックのほか、手前で写真には写っていませんが、各種スイッチ類など操作系がずらり並んでいます。


左手を置いているのはエンジンのスロットルレバーです。
プロペラは「可変ピッチ」になっているので、離陸の時はピッチを傾けてエンジン回転を上げ、推進力を最高にしますが、上昇して水平巡航状態になればピッチを戻してエンジン回転を落とし、エンジンの負担を少なくして燃費を向上させる必要があります。このような操作もうっかりしていると忘れそうです。
こんなことが反射的にできるようになるには、何時間の猛訓練が必要だったか。悪天候での離着陸や空母への発着艦など怖くて想像もできません。

また、エンジンと可変ピッチプロペラは操縦席から見て時計回りに回転します。当然「反作用」で車体を左に向けさせようとする力が掛かるので、実はアイドリング中も方向舵ペダルを右に切ってバランスさせる必要があります。離陸しようとエンジン回転を上げるとますます反作用の力は強くなりますから、まっすぐにタクシングしたり、離陸するだけでも至難の技と言えます。編隊で僚機と並んで一斉に離陸するときなどは非常に緊張したでしょう。
ヘリコプターにテールローターが付いていることからもこの反作用の強さは容易に想像できます。

ANAのベテラン機長から、さらに詳しく専門的に教えていただきました。
航空学的には「単発レシプロ機の基本特性」と言い、機体を旋回させようとする特性には上記のプロペラ回転による機体の反対方向への「反作用」(専門的には「反トルク」と言います)はじめ、4要素があるそうです。
​  1.「反トルク」(反作用)     ​
​ 2. 「スパイラル・スプリットストリーム​」
    プロペラから時計回りに後方へ押し出された気流が機体をらせん状に回って垂直尾翼に当たり、
    尾翼を右に押すので左向きになろうとする特性です。
​​​

3.「P ファクター」
​   プロペラは 時計回りするので、機体の右側では下へ動き、左側では上に動きますが、前から当たる気流に対するプロペラの仰角は水平飛行より上昇中のほうが大きいため、上昇中は右が阿が左側より推力が大きくなり、左向きに飛ぼうとします。上を向いている後尾輪型戦闘機ではPファクターが滑走時から働くので余計操縦が難しくなります。


​​ 
4.「ジャイロ効果」

回転する物体にある方向の力を加えると、回転から90°遅れた角度に影響が現れ、すりこぎ​ 運動によって滑走して機体のテールが持ち上がるとジャイロ効果でテールが右に動くので、機種は左向きになろうとします。


以上の説明を英語ですが、飛燕と同型エンジンを搭載するメッサ―シュミットBf109(Me109)で解説しているサイトがありますので、興味の尽きない方はそちらをご覧ください。
https://fslecture.flyingjunk.net/152

ともかく、 エンジン回転を上げた空中戦では、上記の反作用を積極的に利用して左への急旋回を行う戦法を多用したことがゼロ戦などでも知られています。米軍のゼロファイター空中戦マニュアルでも「日本機は後方から機銃掃射されると左に急旋回して逃げるよう訓練されているから、左にロールさせながら機銃掃射するように」と推奨されています。確かに米軍のガンカメラによる記録フィルムを観ていると、日本機が左旋回しながら被弾して撃墜されている光景がよく出て来ます。


1944年11月にルソン島上空でグラマンF6Fヘルキャットによって撃墜される零戦(五二/二二型?)。確かに左旋回しながら懸命に被弾回避行動を取っていますが、セルフシーリングタンクでないので命中するとあっという間に発火、墜落していきました。観ているのがつらい・・・

因みに1942年ころまでの大戦初期には、ベテランパイロットは後方から機銃掃射された時は宙返りして旋回能力に劣るグラマンF4FワイルドキャットやカーチスP38の後ろに回り込んで反撃していました。そのため、ゼロファイター空戦マニュアルでは
F4Fワイルドキャットなどが得意の急降下でゼロ戦に襲い掛かり、Hit and Away戦法でゼロ戦の得意な旋回戦に持ち込ませないよう、指示しています。


スロットルレバーは赤いレバーですが、その下にはアルミ削りだしの目盛りガイドがあり、赤い球のプロペラピッチレバーやその下にはエンジンのチョークレバーがあります。写真には写っていませんが、この後ろに前輪の昇降レバー、胴体下のラジエター冷却気シャッター(オーバークール防止)レバー、フラップ操作レバーなども並んでいます。 離陸して前輪格納を忘れたり、高度を上げた時にラジエターシャッターを閉め忘れたり、ちょっとした気の緩みが基本動作の欠落になり、飛んでいても常に緊張し、ほっとできる時間はなかったでしょう。
なお、飛燕 甲2型以降になると、目盛りガイドなども簡素化され、ただの鉄棒を曲げたガイドに仕様変更されたそうです。

これらの計器を見ながら、各種レバーを操作するのを完全に身体に覚えさせて、離陸、着陸、空中戦開始などの場面ごとの一連操作が目を閉じていてもできるように訓練するわけです。飛んでいる機内では相当揺れて計器をじっとのぞき込んだり、視線を外してレバーを探したりはできないでしょうし、敵機を発見したり、いきなり機銃掃射されれば、気が動転して何をしていいか、分からなくなると思います。例えば、主翼の増量タンクを落とさずに空戦に入ったり、落としても燃料コックを胴体タンクに切り替え忘れて失速したりというパニック状態に陥るのでしょう。

ミッドウェーの大敗後、大戦末期になるとベテランパイロットが枯渇し、学徒出陣兵などは霞ケ浦の予科練だけでは全くの訓練不足でした。離着陸以外の空戦など到底無理で、撃ち落されるだけだったでしょう。悲しいですが、空戦のドッグファイトで無駄死にするより、特攻で突っ込んでいく選択しかなかったように思われます。

「マリアナの七面鳥撃ち」
米軍パイロットの間で使われた、この言葉をご存知ですか?
1944年のマリアナ沖海戦で、日本軍は空母9隻、艦載機430機を投入しました。1941年の真珠湾攻撃の空母6隻、艦載機423機を上回る大陣営です。しかし、真珠湾攻撃ではパイロットの飛行時間が平均数千時間であったのに対し、マリアナ沖海戦では平均数百時間でした。しかも日本軍は零戦を依然主力に使っていましたが、米軍は1944年初頭に従来のF4Fワイルドキャットから速度、上昇、旋回、火力で大きく進化したF6Fヘルキャットを主力とし、1日に日本機6機を撃墜した「にわか撃墜王」が誕生する有様でした。

第58機動部隊旗艦空母ホーネットに帰還後、F6Fヘルキャットを背景に1日の戦果(撃墜日本機)を6本指で
得意げに 示す米軍パイロット。日本ではさすがにこんな屈辱的な写真は公開されていません・・。

源田実大佐が特攻に賛同したにも関わらず、特攻を拒絶してベテランパイロットを松山に集め、あの紫電改による三四三海軍航空隊を作ったのも何となくわかる気がしました。卑怯者と揶揄されても・・。

このような認識が持てたのは、今回、丁寧にコックピットドリルをしていただいた賜物です。
来てよかった!
やはり、機体を外から眺めているだけでは限界があることを痛感しました。
武社長、どうも有難うございました。







照準器で敵機に狙いを定めて、まさにロックオン。
​(ベテランパイロットによると、実戦中は「攻撃に夢中になる」この瞬間が最も危ないそうです。)​

操縦桿の先端カバーを向こう側に開いて握りしめると安全装置が解除されるので、親指で射撃ボタンを押さえて、250発の弾丸を無駄遣いしないよう「3点射撃(3発連射)」 ​を行います。​
余談ですが、「3点射撃」は弾丸の節約だけでなく、銃身、薬室の保護、命中率向上の効果があるそうです。

映画をよく見ていると、コンバットのサンダース軍曹は連射可能なフルオートのトミーガンでも3点射撃していますし、ロボコックのオートハンドガンも3点射撃でした。




4発以上連射しても反動で銃身が振れるため、命中率はかなり低いそうです。
現代のライフル銃や自動小銃の中には引き金を引き続けても3発しか連射しない「3点バースト」という機能がフルオート、セミオート以外に付いているモデルがあるくらいです。

セレクターひとつで選択可能な最近の自動小銃事例:ルーマニア製AKS-74です。

いずれにせよ、静止する的を撃つのではなく、三次元空間の中で必死で逃げ惑う敵機を激しく揺れる搭乗機から射撃するわけですから、とても命中するとは思えません。垂井光義大尉は敵機を38機も撃墜 ​されたそうですが、よほどの技量と経験の持ち主だったのは間違いありません。​
操縦席に座ると、飛行機の性能もさることながら、パイロットの技量が相当の比重を占めることが実感 できました。



南方戦線の冬用戦闘服です。北方戦線用では暖房用のヒート線が備わっていたそうです。


私が相乗時に着ていた南方戦線用の夏用操縦上着です。
こういう軍服は今も営業を続行されている上野アメ横の中田商店の世界です。


格納庫から引き出された飛燕の雄姿です。
雨天ですと、このように格納庫の外には出していただけません。

















胴体下に配置されたラジエターのエアインレットもよく似ています。


思ったより機体が細身なのに驚きます。
見えにくいですが、主翼の中央に細い棒が突き出ていますが、前輪を出している目視確認標識です。前輪を格納するとこの棒も下がって見えなくなります。




武社長様の要望でレプリカ機の機首には12.7mm機銃が2丁、主翼には甲2型以降の20mm機関銃2丁が装備されています。気持ち、分かります。
実機甲1型の177号機は主翼も12.7mm機銃です。
この当たりの機体の微妙な曲線は見事によく再現されています。少しでも直線的、平面的なところがあるとTAMIYAやハセガワのプラモデルしか見たことがない素人の私たちでも何となく違和感を感じるようになります。


軍服姿の山本様がよく似合います。
日の丸が小さく見えますが、これが正規だそうです。(正直、今も信じられません。)
よく本機と比較される日本航空協会保有の実機は、1944年7月に川崎航空機岐阜工場で製造された無塗装状態で1945年9月に進駐米軍に接収され、各種テスト終了後は横田基地に展示されていたのを日本航空協会が1953年に無償で譲渡されたものです。ただ、1953年の移送に伴い主翼が切断され、1965年頃には厳密な考証なしに誤った塗装が施され、1986年から知覧特攻記念館で展示されていましたが、部品の紛失、損傷が激しかったために2015年には川崎重工業でレストアを施され、長らく日本航空協会で非公開保存されていました。現在は生まれ故郷に戻って「岐阜かがみはら航空宇宙博物館」で一般公開されています。


知覧平和会館には2025年11月に訪問しました。


知覧平和会館展示していた飛燕を日本航空協会に返還後は写真の零戦( 終戦間近にエンジントラブルで鹿児島甑島沖合に不時着水没機体を引揚げ)、世界に1機のみ現存するフィリピン帰りの陸軍四式戦「疾風」、陸軍一式戦「隼」レプリカ(2007年の映画「俺は君のためにこそ、死にに行く」の撮影用に製作)の3機が展示されています。
数奇な運命を経て、よくぞ残った2型6117号機。
ぜひ近いうちに「岐阜かがみはら航空宇宙博物館」まで観に行きたいです。


ほんとに日の丸が小さく感じます。海軍機のように白い縁取りを入れていないので余計感じるかも知れません。




空が抜けるとまさに離陸態勢に入ったように見えます。


武社長様と協力者の山本様。互いの信頼感が伝わってきました。
お二人には、本当に有難うございました。








整備はエンジンカバーを開いて、エンジンを下に降ろす要領で行われました。確かに倒立しているほうが、ヘッドカバーも開けやすくて整備性が向上するのかも知れません。




このあたりの絞り加工箇所も忠実に再現。



エアインテークの絞り加工もゆがみなく見事な仕上がりです。メッサ―シュミットと共通しています。


主翼と尾翼の昇降舵はジュラルミンのフレームに亜麻製の羽布(はふ)が張られています。これは機体の軽量化もさることながら、昇降舵が操縦席からワイヤーによる足ペダル操作だったため、操作性をよくするためにジュラルミンではなく、さらに軽い羽布が使われていたようです。零戦なども同じ構造です。
因みにジュラルミンがドイツで発明される前の第一次大戦複葉機は鉄のフレームにすべて羽布が張られた構造でした。




格納庫の事務所側の壁面です。各種展示品のほか、先般の記念式典での椅子も残されています。


格納庫の壁面でデッキです。
川崎重工にゆかりの深い元ワークスライダーの「ミスターヒロ」こと、和田将宏さんのコーナーが設置され、閉店されたK-Factoryにあったトロフィーなど記念品の数々が展示されています。和田さんはあの清原明彦さんの先輩に当たられます。ドレミコレクション保有のZ900RSなど希少車も展示され、武社長様の熱い想いが伝わってきました。








ミュージアム・ショップとして、飛燕をあしらったTシャツも各種製作され、ちょうど補充生産品が出来上がってきて全サイズ揃ったと、武社長や奥様も非常に喜んでおられました。


最後に当日のお土産にいただいた品々です。
また、再訪して、武社長から離陸のコックピットドリルを受けたいと思います。

皆さんもどうぞ、HPで予約を取って訪れてみて下さい。
​​ 高いですが、折角行くんですから、ぜひ操縦席に座ってコックピットドリルを受けるオプションを選んでください。平日のほうがゆっくり教えてもらえます。 ​​
その価値は120%あります。


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Last updated  2026.03.21 10:29:45
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