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明日は大納会。いよいよ今年最後。 個人の力もここまできたかという感じ。 今年を振り返って様々なことを書いておこうかなと思っているが、今現在は実家に帰ってきており、ものすごいPC環境の悪さにイライラ状態。 こうして、日記を書くページに来るまでにも何分かかっているのだろうか。何せ普段は光ファイバーなので快適にネットが出来る状態なので尚更だ。加えて、FOMAも圏外。デュアルネットワークを使わなければならないので、メールすらリアルタイムで受信に反応することも出来ない。 はぁ、どうにかして欲しいものだ。 おかげで、ブログの更新も最近さぼりがちになってしまっている。 時にはPCが起動しなくなることもあるので、一株売っていいのを買っておこうかななんて考える。 しかし、良い面も結構ある。 それは夜空がものすごく綺麗なこと。 星がキラキラと輝き、一年を通してオリオン座やカシオペア座などほとんどみることができる。 以前、都会出身の友人が来てたときには、感動してたのを覚えてる。 また、近くには砂浜がある海岸があり、海も沖縄レベルまではいかないが結構綺麗だ。サーフィンの世界大会が行われたりするらしい。僕は犬と砂浜を散歩してのんびりしたりする。 その後、この近くに露天風呂があるので、日が沈む頃にいくと水平線に夕日が沈んでいく景色を眺めることができ、気分は最高だ。 実家に帰ってきて思うことだが、都会は時間の流れが早すぎる。そして窮屈だ。 朝の満員電車や街の人混み、みんなが何かに追われているようだ。 都会の生活は嫌いじゃないけど、たまにはこうして実家に帰ると本当に気分がリフレッシュされる。 でもずっといると世の中に取り残されてしまうという感じも否めない。 まぁそんなことはさておき、明日はいい感じで大納会を終えて欲しいなぁ。
2005.12.29
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昨日、忙しい合間をぬってライブドアの総会に行きました。 本当は時間的に行くのはきついかなという感じだったのですが、友人の誘いもあって一時間ほどなら出れるということで高輪プリンスホテルに向かうことに。 そこで、何とロビーにK-1のジェロム・レ・バンナ選手が携帯で電話を話しているのを発見!(たぶん本物だったはず) 友人は全く気づいていなかったけど、僕は一瞬で「ん、あれは!?」と立ち止まってチラリと確認。 「あれ、バンナでしょ?」と友人に言っている時に、一人の男性が握手を求めに行ってた。 それを見るや、友人はなぜか僕よりも早く握手を求めに行きやがった。 僕も後を追って握手をしてもらった。 近くに行くと威圧感があり、さらに携帯で話をしている最中だったので「シー」と静かにの合図をされたので一瞬たじろいだが、無事握手をしてもらうことに。 かなりのファンだったので感激。 ものすごいゴツイ手をしてた。 こりゃ殴られたら首から上がなくなりまんがな。 ということで、既に僕は大満足だったので、「ホリエモン!?もういいんじゃない!?」みたいな感じだったのだが、近所のお兄さん(ホリエモンのこと)が活躍している姿をひとめ見ようと会場へ。 人が異様なほどたくさん。。。 ニートがたくさんいるのかと思いきや、意外と年配の方が多くてびっくり。 しかも、株を始めたてなんじゃないかと思われるおばちゃんもたくさん。 用意された椅子だけでは足りない状態だった。 会場に着いたときは既にホリエモンが事業報告をしていた。 僕的には面白いところは株主提案で配当案の話をホリエモンはどう蹴散らすのかなぐらいだった。 案の定、配当についての質疑応答が主な焦点となっていた。(僕が少しだけいた時間では) まぁ僕的には、たいした株主でもないので好きにしちゃってくださいだったのだが、近くにいた年配のおばちゃんたちは「もらえるものはもらうでぇー」みたいな雰囲気があったなぁ。 大阪のオバハンと変われへんやん。 そして、質問が段々冴えなくなってきたこともあって、「よし、そろそろ帰ろうか」みたいな感じになったときに、誰かが発行する株式総数の定款の変更に触れてた。 ここは資金調達が一つのキーになるから、この辺はきっと誰かが触れると思っていたが、時間がなくて聞けなかった。 友人が動画配信してるから後で見ればといってたので今度暇があれば見てみようかな。 ランキングサイトに参加させていただきました。清き一票を→http://blog.with2.net/link.php?130494人気blogランキングへ
2005.12.26
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今日は不動産株が活況でしたね。 ダヴィンチを含め様々な銘柄がストップ高となっていました。 ダヴィンチが大きく上げるとダヴィンチホルダーの友人からメールが来るものですから、株価を見なくてもいいんですけどね。 ただその友人のメールは文章力ゼロに近いというか、手抜きのひどいメールの時があって「すごい」とか一言でくるんですよ。 まぁこれならまだしもわかるんですけど、 「やばい」の一言の時あるんですよ。 「すごくてやばい」のか「本当にやばいのか」、最近はもう気にしてないですけど、今年の二回ぐらいの暴落があったときなんてブチ切れでしたよ。 「どっちやねん!!!」みたいな。 しかし、結果的には今年はダヴィンチを全力で買ってパソコンと携帯をぶち壊してた方がその分を差し引いてても儲かってたんですね。 何てこったい。。。 日経平均も高値更新ですか。 すごいですよね。 「今年の相場は終わり」とか言ってたヘッポコアナリストたちはどうしてるんでしょうか。 どうせ外れるんだったらと、注目を浴びるために、当たれば儲けものぐらいですごい予想を立てる人が時々いますよね。 まぁ彼らはポジショントークってやつでしょうからなんだっていいんですけどね。 明日はクリスマス含みの三連休前の相場。あまり期待できないけど、いい感じで終わって欲しいなぁ。 ランキングサイトに参加させていただきました。清き一票を→http://blog.with2.net/link.php?130494人気blogランキングへ
2005.12.21
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人は面白い生き物だ。 こんな経験をしたことはないだろうか? 小さい頃に例えばケーキが好きだったとする。しかし、母親にはいつも一個しか買ってもらえない。 「もっと食べたいなぁ、大人になったら食べたいだけ買ってやるぞ!」、そう幼いながらに思う。 そして大人になり、ケーキを好きなだけ買ってみる。 しかし、幼い頃に感じた満足感は得られない。 なぜだろう? 学校には校則というものがあった。 茶髪やパーマは禁止されている。 しかし、先生にバレないように必死で茶髪やパーマをかけるものがいる。 僕も、茶髪やパーマをかけたりしたかったし、実際していたかもしれない。 そして高校を卒業して校則はなくなる。髪型は自由だと喜ぶ。 だが、意外と黒髪でいっかなぁなんて思ったりする。 なぜだろう? 学校の試験前は無性に遊びたくなった。 嫌々、机の前に座り、「試験が終わったら絶対遊びまくってやるんだ!」と心に誓う。 しかし、試験が終わると試験前のように遊びたくなくなる。 なぜだろう? 一目惚れしてしまってたけど片思い。 相手からはつれない返事ばかりでなかなか恋が実らない。 「可愛い、あんな人と付き合えたらともう何も望まない!」ぐらいの勢いで奮闘する。 そして念願が叶って付き合えたとする。 相手から「好きだ」と言われる。 するとなぜか途端に冷めてしまい、次の恋に走ろうとする自分がいる。 なぜだろう? お金持ちになりたいと思う。 しかし、お金持ちになった人で、こんな生活は要らないから平凡に暮らしたいとつぶやく人がいる。 なぜだろう? 人間は「ないものねだり」な生き物だ。 人間は自由を求める。 すべて自分の思うようになればと考える。 でも、実は拘束されるのが大好きで、叶わないかもしれないことを叶えようとするから楽しいんだろうね。 ランキングサイトに参加させていただきました。清き一票を→http://blog.with2.net/link.php?130494人気blogランキングへ
2005.12.19
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成長株に投資をする上で友人が重視している点があります。 前回のブログで成金化してるなんて書きましたが、彼は僕よりも投資経験は長いですし、直に物件を見にいったりと胡散臭いようで結構まともです。 そんな彼がよく見ているのは時価総額だそうです。 時々、ブログにダヴィンチはすごいんだぁ!的なことを書いたりしてますが、実は僕たちはそれほど楽観的ではありません。 むしろ、既に僕らは新たな銘柄を探そうと必死になっています。 実際僕も、今年で儲けた分をある銘柄にぶっこみはじめています。 なぜそれほど楽観的でないのか、それは彼に言わせれば時価総額だそうです。 ダヴィンチの時価総額は現在2500億ぐらいあり、ヘラクレス市場ではUSENとトップ争いをしています。 前回のブログでも書きましたが、今年でダヴィンチの株価は8倍近くまで上がりました。こんなこと誰が想像できたでしょうか。 ちなみにですが、同業他社!?の時価総額はそこまで参考になりませんが、 ケネディクス1870億 パシフィック1885億 クリード 942億 リサ 563億 ゼファー 1100億 アセット 1900億 セキュアード456億 サンシティ 377億 ぐらいになっています。 そして総合不動産としてアーバン3077億 住友不動産1兆426億 三井不動産1兆7170億 三菱地所 2兆5645億となっています。 これらからまずわかるのはダヴィンチの時価総額が同業他社!?のなかではトップクラスで、それだけ成長力を買われているなという印象を持ちます。 そしてダヴィンチの四季報の数字は以下のようになっています。 【業績】 売上 営業利益 経常利益 利益 1株益(円) 1株配(円) 1株営業CF 1株株主資本 連04. 1- 9 3,035 2,244 2,056 1,297 4,568 ‥ 24,871 連05. 1- 9 4,754 3,128 3,032 1,776 5,736 ‥ 28,756 連03.12 2,088 1,334 1,478 894 16,050 0 9,546 65,390 連04.12 4,156 2,938 2,695 1,730 5,964 0 -16,083 26,913 連05.12予 9,300 7,100 6,900 4,400 14,047 0 配当利回 ―% 連06.12予 13,700 10,500 10,300 6,300 20,113 0 これらからわかるように売り上げで100億円規模の会社で時価総額が2500億ですからね。 これは結構市場からの評価が高いということを裏付けると思います。 友人いわく、時価総額が100億円規模の会社が1000億円になるのは容易に考えられるが、1000億円規模から1兆円規模の会社に成長するのは容易でないそうです。 つまり彼に言わせれば、総合不動産の大手の時価総額が上記で述べた数字ですから、ダヴィンチが一兆円規模になるのは、うーんと考えてしまうらしいです。 しかしながら、彼の場合は既に10倍近くになっており、仮に来期の株価が二倍に買われれば、投資金額の20倍になるという複利効果を得られるわけですから、プラチナチケットともいえるかも知れません。 と、続きを書きたいのですが時間がなくなってしまいました。 またちょくちょくこんなことも書いてみたいと思います。ランキングサイトに参加させていただきました。清き一票を→http://blog.with2.net/link.php?130494人気blogランキングへ
2005.12.17
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最近ダヴィンチ・ホルダーの友人が成金化しつつある。 何せダヴィンチを8、9万台で買っているはずだから(僕よりも断然早くから)既に10倍近くの資産に膨れ上がったことになる。 そんな彼と時々飲みに行くのだが、明らかに株を始める前、始めたての昔と人が違ってきている。 昔は飲み代を節約するために、大戸屋などに行って定食を食べてから飲みに行ったりしてた。 回転寿司などを食べに行ってても、割り勘でもなく別々で、僕がたくさん食べようものなら(結構大食いの方なので)、「リッチだねぇ」などと言われたものだった。 それがつい先日飲みに行くことになったのだが、何と向かった先は高級焼肉店の叙々苑。。。 その前に飲みに行ったときは河豚だった。 「最近どうしちゃったの!?」と僕が尋ねると、 [やっぱうまいもの食わなあかんよ!」とあっさりと返答が返ってきた。 「えっ、あそう・・・」 人間てお金が急に増えるとこんな風に変わるんだ。。。 でも久しぶりの焼肉だったし、高い肉だけどすごく美味しかった。 そういえば食事のときに「最近安い居酒屋にはいけないんだよなぁ」みたいなことを言ってた気が。。。 人間変わりすぎだよ。。。 その後は僕は全く行く気がないのに(行きたくないのに)、彼に連れられキャバクラに。。。 店に行くまでの道のりで、彼は勧誘の人に「あ、以前はどうもー、今日はどうですか?」みたいに数人から声をかけられていた。。。 マジですかい。。。 結局オープンしたてのお店に行くことに。 僕は端から期待していなかったので、誰がつこうが構わなかったが「今日がこの仕事初めてで、初出勤で、僕が二人目」という女の子がついた。 そのせいか、緊張しまくりで無言。 顔の筋肉がピクピクしてた。 「こりゃだめだな」 ということで、お客だがなるべく気遣って話が合うように色々と僕から話かけてみると、結構緊張がほぐれたのか話がそれなりにはずんだ。 しかし、気になるのは彼。 いつも思うのだが、彼は相手が株に興味を持っていようが、いまいが株の話で独壇場状態。 時々、明らかに相手は苦痛の顔をしていると思われるのだが、延々と株の話。。。 まぁこっちはお客だから、ある程度は何だっていいんだろうけどね。 こんな感じでダヴィンチが上がるにつれ成金化していくという彼だが、今後のダヴィンチの成長力で考えると、どんな人間になるのかが怖い。 今年は年初来からで7倍以上になっているから、異様なスピードで成金化してしまった。 来期もEPS成長で40パーセントは間違いないと考えてよいので(実際の過去の成長率は40パーセントどころじゃない)、来年はこんな話の40パーセント増し以上の彼の変化についてのコラムが書けると思う。 でも最近、彼は服装にお金をかけ始めたけど、僕にはどうもお洒落に見えないんだよな。これは成金化の特徴かな。 でも、相変わらず会計は割り勘。キャバクラに連れられても割り勘。 うーん、これは一体。。。 ダヴィンチの成長力も怖いが、彼の成金成長力も怖い。 ランキングサイトに参加させていただきました。清き一票を→http://blog.with2.net/link.php?130494人気blogランキングへ
2005.12.16
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僕は自分でいうのもなんだが結構ろくでなしである。 しかし、そんな僕でも最近気遣っていることがある。 当たり前といえば当たり前なのだが、子供が横断歩道を渡ろうとしている目の前では必ず信号のルールを守るようにしている。 よく母親が子供の手をつないで信号待ちをしている光景を見かけるが、急いでいる人はさっさと信号に関係なく渡ってしまう。 そんなときに子供が「赤信号なのに何であの人は渡っているの?」と、母親に尋ねていて、「本当だねぇ」と母親が困った顔をしているのが印象深い。 それ以来か、僕はろくでなしだが、これ以上のろくでなしが育たないように、できるだけ悪い見本にならないようにと思い始めたからだ。 よく子供の性格は遺伝だと聞くが、育った環境も大きく影響することは否めない。 仮にものすごく才能を持っていたとしても、子供の場合はちょっとしたことで大きく将来が変わってしまうことも稀でない。 「子供に罪はない」 悪いことをしようものならそれは親の責任だ。 そう心得ている。 そんな僕が、今日の帰りの電車でこんな出来事に出会った。 ターミナル駅を過ぎ、ようやく席に座れて「どっこいしょ」なんてお年寄りのように座り、「疲れたぁ」なんて思っていたが、視線を前にした瞬間、その疲れを忘れてしまうことがあった。 何と、目の前にはやたら美人で、めっちゃ僕好みのお姉さんが座っていたのだ。 内気な僕は話しかけることなんてできないが、その近くにいるというだけで「癒されてるかも」なんて感じていた僕だった。 その時、思いもよらぬ光景が。。。 何と、母親連れの小さな男の子が、そのお姉さんの膝のところに乗っかり、胸のあたりを触りまくり! 「あのガキ、何てことを!(怒怒怒)」 「あぁ」とそのお姉さんは顔を少し赤めながら「だめだよ、席に座ってなきゃね」と優しく色っぽい声をかけて、膝の上から下ろしていたが、 些細な幸せを感じていた僕の「癒しの時間」は崩れてしまった。 僕は眺めているだけ。。。 奴はしたい放題。。。 まるで株を始めたころに一万円儲けただけで嬉しかったときに、友人が百万円ぐらい儲けて「稼ぎが少ないなぁ」と言っていたかのような感覚を思い出してしまった。 子供は「天使の顔をした悪魔」と思う節があったが、それは確信に変わった。 それでも大人な!?僕は、 「子供に罪はない。。。!?」 「おい坊主、お前なら未来の加藤鷹になれるぞ!」なんて思いながら電車を降りた。 それにしても「犬も歩けば棒に当たる」ではないが、 都会は「街を歩けば美人を見かける」な気がする。 それとも今のメイク技術がすごいのか!? 「美人は三日で飽きる」とか「ブスは三日で慣れる」とか聞いたことがあるけど、これって結局は美人で損はしないってことだよね!? やはり世の中、美人は得してるよなぁ。ランキングサイトに参加させていただきました。清き一票を→http://blog.with2.net/link.php?130494人気blogランキングへ
2005.12.13
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最近ライブドアの株価がうなぎ登りだ。 僕は「もうどうにでもしてくれ」とお布施のつもりでライブドアを少し買っているのだが、口座をみた時なぜか約二倍になっていた。 「ゲゲ、こんなことならもっと買っとけばよかった」なんて頭によぎった時、あることを思い出した。 3.4ヶ月前だろうか。 ホリエモンを知らないというアンビリーバブルな18.9歳の女の子と話す機会があった。 まぁ今でこそ総理大臣級の知名度と知顔度の彼だが、2.3年前ぐらいまでは「知る人ぞ知る」ぐらいだったはずだ。 たまにテレビで総理大臣の名前も知らない奴がいて「ホンマかいな」なんて疑っていたのだが、まさか自分もそんな人に出会うとは思わなかった。 そのときに一緒にいた友人は「ウソでしょ!?」と「ありえない!」の連呼で、若干、その子が涙ぐみそうな顔をして「どんな人?」と聞くので、少し冗談交じりに教えてあげることにした。 「ホリエモンてドラエモンと関係あるの?似てるの?」 と、最初に聞かれて、いかにも可愛らしく女の子らしいなと思ったのだが、それと同時に頭の中にホリエモンの姿が浮かんできて、 「ドラエモンが人間になったんだよ」 なんて言おうものならば、あまりにその子を馬鹿にしているし、テレビで本当にホリエモンの姿を見たとき、きっと夢をぶち壊す気がしてしまって、 「ドラエモンが悪党になった感じかなぁ」なんて答えてしまった。。。(ごめんなさい) 「じゃあタケコプターやどこでもドアとか出せるの?」なんて相手も笑いながら言ってきたので、 「たぶんプライベートジェットなら出せるんじゃない!?どこでもドアじゃないけどライブドアっていう数千億ぐらいするのを持っているよ」なんてあながちウソでないように答えたのだが、 「数千億」なんてまったく想像がつかなかったのか「ウソツキ」呼ばわりされてしまった。。。 さらに僕は想像力が豊かなのか、乏しいのかはわからないが、ふとアニメのように机の引き出しから「僕、ホリエモン」なんて出てきたらどうだろうなんて浮かんでしまった。 まぁ間違いなく御用ものだが(そんなコントがあれば面白いけど)、 仮に「お金を出してよ!」と泣きながら言えば、 「待ってて、ライブドア株を市場で売ってくるから!」なんて言ってくれるのかなぁ。 イカンイカン、また馬鹿丸出しなこと書いてしまった。。。 さてさて、その後にさすがにホリエモンを知ったことだろうけど、どんな風に思ったのかなぁ。 そうそう若い娘らのメールではだいぶ前からですが、「おはよう」→「ぉはょぅ」という風に何でも小文字にする方が可愛くて流行っているらしいの知っていますか? 僕は勝手に「ギャル文字」なんて読んでますが。 ホンマに何が流行るかわかりませんね。 こんな文字が教科書にのりはじめたら、「先人に申し訳ないやろが!!!」なんてモノ申したくなる僕ですが。。。 ランキングサイトに参加させていただきました。清き一票を→http://blog.with2.net/link.php?130494人気blogランキングへ
2005.12.11
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先週はかなり「システム障害」に悩まされた。 何せ注文を出して確実に買えていたはずが、照会を見ると受付未済。 だったらもういらねーよと取り消しにしておいた。 しかし、注文照会画面は変わらない。 システム障害のときはインターネット手数料を適用しますとあるので、コールセンターに電話をかけた。 が、案の定かからない。 そもそもこんなときにつながるなんて事はほぼ皆無に等しい。 そして数十分後、注文照会を見ると「約定」となっていた。 「はぁ!?何これ!?」 こんな感じのが先週は数日間あった。 それで○○○○○証券会社は今日はシステムメンテナンス。 言い換えればどんどんネットトレーダーが増えている証拠ではあるが(実際、たいていの証券会社の口座開設数は増え続けている)、 「安かろう悪かろう」では困る。 特にここ最近ではシステム障害が多すぎる。 これはテレビに例えるなら「安いけども時々電源が入らないことがありますよ」みたいなもの。 そんなテレビはいらないし、安くなっても最低限のところはしっかりして欲しい。 その点、今はあまり使っていないが、松井証券はシステムダウンがほとんどなかったし、注文がすばやく入るし、資料の送付とかもやたら速くて良かった。 ○○証券なんてシステム障害は多いし、資料はなかなか来ないし、極めつけは半年前ぐらいにネットでFXの開設を申請してたはずが、いまだに「開設申請中」になっている。 こんなの友人との笑い話のネタ。 もうどうでもよいから逆にどこまで続くのかみてみたい(笑) ランキングサイトに参加させていただきました。清き一票を→http://blog.with2.net/link.php?130494人気blogランキングへ
2005.12.10
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前回のブログは眠たかったのもあって、途中で「もう何でもいっかぁ」みたいになってた気がします。 そこで少し補足を加えておきたいと思います。 僕の経験上ですが,株をやってて思うのは「損失を抑えることによる儲け」という感覚が大切と考えています。 これはロスカットの重要性と関連することですが、たいていの人が「株は利益が出るまでは売らない」とかたくなに決め込んでいる気がします。 その結果取り返しがつかなくなり、塩漬けなんてよく聞く話です。 少し考えてみてください。 ある銘柄が100万から90万に値下がりしたとします。 そして、まだまだ下がりそうで上昇が期待できないと考え、ロスカットしたとします。 するとその銘柄は70万まで値下がりしたとします。 これは僕に言わせれば「隠れた儲け」です。 100万円儲けるのと借金100万円を返済するのって、自分の資産に対して100万円の利益をもたらしてることに変わりはないですよね!? そんな感覚です。 こういう考え方一つで運用の仕方って変わってくると思うんですよね。 「負けても儲けた」と言えるロスカットができるようになりたいものです。 ランキングサイトに参加させていただきました。清き一票を→http://blog.with2.net/link.php?130494人気blogランキングへ
2005.12.07
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アルデプロ、テイクアンドギブニーズらのおかげで本日もルビンの盃ファンドは高値更新です。 ただ、地合がこのまま調整に入ってしまうのか明日が気がかりです。 そういえば「バブルだ」なんて周りは騒ぎ始めてますね。 まぁ僕は「やばいかなぁ」とか「自信がなければ」、ポジションを外すなり、少なくするだけの話です。 例えバブルが来ようが、ロスカットがしっかりできれば「相場死」になることはないでしょう!? 怖いのは惚れ込み過ぎて、下がり続けても保有することです。 下手にナンピンをすることです。 特にナンピンは本当に地獄に行くことがあります。 僕も過去にエンマ様に呼ばれかけたことがありますからね。 それ以来でしょうか、基本的には資金の三割なり、打診買いなりを入れておいて利益が出始めてから買い増すなどしています。 さてさて明日はどうなることやら。 ランキングサイトに参加させていただきました。清き一票を→http://blog.with2.net/link.php?130494人気blogランキングへ
2005.12.06
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よく思うことだが、株に向く性格ってあるように思う。 たしかに、学ぶ努力をよっぽど怠らばければある一定以上のレベルにはたどり着くはずだ。 しかし、それ以上の領域からは性格がものすごく影響してくるように思う。 友人たちと飲みに行くとよく株の話になる。 流れ的には最初は決まってダヴィンチの話から始まり、次に「あれはどうだ?」みたいなお互いの気になる銘柄の話になる。 次に、「こんな失敗したんだよな」とか「これは読みと分析が的中したよ」 と、ちょっとした勉強会と反省会みたいな雰囲気になって、ここまではいい感じ。 しかし、お酒もはいり、運用成績の話になってくるとちょっと変わってくる。 「どっちの運用成績が優れているか」 こどもみたいな話だが微妙なライバル心が働く。 そしてお互いのダメ出し合戦が始まる。 「ロスカットラインが厳しすぎ。それじゃあ儲かるものも儲からない。ダヴィンチなんてほったらかしで今年は既に6倍。銘柄選びがきちんとできてたらほっとけばいいんだよ」 「そんなん自信過剰じゃ信用でいつか死ぬわ、それに儲かってるし」 みたいな感じに井の中の蛙同士が、どんぐりの背比べをはじめる。 しかし・・・気づけば身につけているものの話になり、 「その時計はしょぼい!」 「服装がダサい!」 しだいに「だからモテない!」 エスカレートしていき「顔が変!」 「えっ・・・」 極めつけは「人として問題がある!」 「・・・どっちがやねん!」 結局はただの酔っ払い同士。 しかし、店を出る頃になると本能で「ごめん、やっぱお前の方がすごいわ!」 と、褒めあいが始まる。 それはなぜか。 最後は伝票の渡しあい合戦なのよね。 器の小さいやつらだぜ!(苦笑) ランキングサイトに参加させていただきました。清き一票を→http://blog.with2.net/link.php?130494人気blogランキングへ
2005.12.04
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ある方からこのようなコメントをもらったので僕なりに書いてみたいと思います。 最近のこの強い相場、いつ暴落するのか、こわくてこわくてしかたがありません。 ぜひ、今後の相場観なども書いてください。僕は、保険として、オプションとeワラントを勉強中です 僕も先週の日経平均を推移を見るたびに「あれ!?俺のパソコンぶっ壊れたかなぁ」見たいな感じですから驚きを隠せません。 怖いのは「未知の世界」だからでしょう。 さて、今後の相場観を書いてくれとの事で、僕なんかの意見を参考にしてくれるのかなと思うと大変嬉しいです。 しかし、残念ながら当たる、ハズレるの話を抜きにしても、アナリストたちのように理路整然と話すほどの知識や経験が僕にはあるとは思えないです。 トップページの「投資の王道」の新井さんも書いてありますが、僕も「相場を予想すること」にあまり価値をみだしていません。 なぜなら、プロと呼ばれるアナリストや経済学者でも予想が一致せず、また外れるわけですから、僕の中では「こりゃ考えても仕方ない」で割り切っています。 そういったことを考えるなら、まず先に自分の今投資している銘柄や投資しようとしている銘柄を考えます。 「優良銘柄は地合が悪くて暴落しても回復が早い」ということを前提にして話しますが、例えば「狼狽売り」なんて自分が投資している銘柄のことをよく理解していないから、大口が売りに出すと「何で売られてるんや!?やばい!?」みたいな感じで売ってしまうわけです。 しかし、自分の投資している銘柄がよくわかっていれば「これは地合で下げてるだけやから買いやわ」みたいな感じになれるわけです。 逆もまたそうです。 つまり、日経平均先物なんかではなく、個別銘柄に投資しているのであればその銘柄の不安要素なんかを考えておくべきだと思います。(もちろん大まかな相場の流れを掴むことも重要ですが) しかし、せっかく僕なんかに聞いてくださっているわけですから、自分なりの見解を示すならば僕が一つのメルクマールとしては「外国人の売買動向」です。 今の相場を支えているのは、この「外国人売買動向での買い越し」であり、たしか二十何週連続買い越しだったと思います。 つまりこれらが「売り越し」に転じて続くようであれば要注意だと思います。 今は「師走相場」と呼ばれるように、いろんな意味で「ハイリスク・ハイリターン」な感じになっています。 外国人だけでなく、ディーラーたちが躍起になって市場参加をしているわけですからね。 うまく流れに乗れれば最高でしょう。 しかし、「よくわからない」のであればいつも言っていますが、ポジションを外して模様眺めをすればいいと思いますよ。 よく資産運用を車の運転に例えていますが、「事故るかも!?」みたいな感じでは困るでしょう。 取り返しがつかなくなります。 ちなみにですが、日経平均と連動してか、僕は昨日、一昨日とでルビンの盃ファンドは高値更新中です。 現物はある程度ほっといて、信用でこまめに回転していますよ。ただし、大きなポジションで持ち越すことはやめています。 僕の場合はポジションの持ち方は自信と比例しているようになっています。(当たり前のことですが) 常にキャッシュやポジションにゆとりがあるのは心のゆとりにつながりますからね。 といった感じに、僕は臨機応変に対応していくつもりです。 あまり参考にならなくてごめんなさいね。 ランキングサイトに参加させていただきました。清き一票を→http://blog.with2.net/link.php?130494人気blogランキングへ
2005.12.03
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最近なかなか面白いことを言うなと感じる友人がいる。 彼は「一生懸命働いて稼いだ一千万円よりも、株で一千万円稼いだお金の方が価値がある」という。 これを聞いてどうだろうか。 僕自身が感じる一般的な感覚としては「何を言っているんだ、汗水たらして稼いだお金の方が価値があるだろう」と思うのではなかろうか。 きっといわゆる団塊の世代と呼ばれる年配の人たちから総すかんを食らうような気がする。 例えるなら株で儲かったお金でプレゼントをもらうよりも、一生懸命働いて稼いだお金でプレゼントされる方が嬉しいといえばよいのか。 先に触れておくが、こういった新しい感覚(僕風の言葉)を持つ人物が是か非かは別として僕は大好きである。 そして続けて彼の話を聞くと意外に納得できる部分があった。 まず「株は簡単には儲けられるものではない」ということが前提にある。 株をはじめたての人や株をよく知らない人は「株をギャンブル」と思っている人が多いようだ。 そんな人たちに株で儲かったと言うとたいていが「マウスをクリックするだけで簡単に儲かって良いね」といった感じに思われがちだ。 しかし、彼に言わせれば「簡単!?勘違いも甚だしい」という風になるそうだ。 僕も「株はギャンブルとは思っていないし、ギャンブルであるならばこの世界に足を踏み入れないだろう」 時々「株だけで生活してる人が羨ましい」と聞くが、彼らはどのくらい自分なりに分析をしているか考えたことがあるだろうか。また、いつ起きるかわからないテロや地震といった暴落リスクとの隣りあわせで精神的にも辛い思いをしている。 本屋では「一億円稼ぎました」みたいな本ばかりで、一見華やかな世界に見えそうだが、儲かっている人たちばかりではない。むしろ損をしている個人が多い。 しかし、本屋には「一億円損をしました」なんて本は置いていないでしょう!? 「信用取引で家族が路頭に迷いました」、「株ですべてを失いました」なんて本があったら僕の中ではベストセラーだ。(当の本人にしてみれば笑い事ではないですが) もっとわかりやすく言えば「一千万円稼げたなら一千万円を失うリスクと対峙」したわけで、それらの面を彼らは考慮すべきだ。 話は戻るが、実際彼は理屈に合わないと思う(ギャンブル的要素が強い)仕手株には手を出さない。 僕が「あの仕手株きそうじゃないかな?」なんて尋ねようものなら「仕手株をするんだったらパチンコでも行ってろ!」 こんな感じだ。(昼間にパチンコに行く時間はないから株でそのつもりでやってる人もいると思ったが、彼の美学には反するらしい) 段々と話がそれそうなので先に彼の持論を述べると、 「株で一千万円稼げることができる能力が身についての一千万円はものすごい価値のあることだ」ということが言いたかったんだろう。(元に使う資金によっては簡単に達成できる場合もあるが) 最近よく耳にするが、彼はサラリーマンが副業で株(投資家)が本職ってやつになっているようだ。 つまり、やりがいを感じていない仕事で、苦労して稼ぐお金が果たして価値があるものか? それならば、自分が一生懸命になれる株で稼いだお金の方がよっぽど価値があるんじゃないの? そう僕に問いかけたかったのだろう。 同じ「苦労」でも本当に嫌で辛い思いをする苦労と、やりがいや目標を目指しての苦労は全然違う。後者の苦労であれば挫折することもあるが、前者よりもよっぽどがんばれるだろう。 最初は彼は異端児かなと思ったが、考えて見ると意外に理屈が通っていている。 面白い男だ。 現在は職業欄に「個人投資家」などと書こうものなら笑われてしまいそうだが、あと何十年のうちに必ず世の中の流れは変わるはずだ。 取引時間も変わってきて為替保証金取引のようにほぼずっと取引ができたりするかもしれない。 毎日とまでは言わないが、株で億万長者になるものも出てきている。 学校でもいづれ金融リテラシーなるものが教育に導入されるのではなかろうか。(ぜひとも小さなうちから知識を身につけておくべきだ。大人ですら保険のことがよくわかっていないのであるから。ちなみに僕もわからないから教えて欲しいぐらい) さてさて、こういったことが現実になる頃、果たして僕は相場に生き残っているのだろうか。 ランキングサイトに参加させていただきました。清き一票を→http://blog.with2.net/link.php?130494人気blogランキングへ 彼いわく、今の自分が一生懸命に仕事で
2005.12.02
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過去に書いた記事を少し付け加えて載せてみたいと思う。 今、いわゆるニート(Not in Employment, Education or Training)というのが社会問題になっている。ニートとはたしか、職業訓練もせず、また働きもしない者をいうそうだ。 少しその話をおいといて、「ハッピーリタイア」という言葉を聞いたことがあるだろうか?世の中には退職したあとは悠々自適な生活を送りたいと願う人は少なくない。 もしも生活に困らないぐらいの資金がたまったならいわゆる「セミリタイア」を検討する者も多いだろう。 もっと具体的に言えば株で一儲けして今のつまらない仕事なんかやめてやると思うものがいるはずだ。 僕も叶うならば、生活資金は株や債券などの金融資産に任せて、自分の本当にしたい趣味に没頭したい。 しかし、現実の世界はそう甘くはない。 この二つの話を聞いて何か感じた人はいないだろうか。 僕はこの二つの話をリンクさせて考えたとき、ふとした疑問が浮かんだ。 端的に述べよう。 ニートを批判するマスコミやサラリーマンなどは実はニートに憧れているのではないかと思った。 そして、彼らは働く苦労も知らずに憧れのニートになっている者たちをねたんでいるからこそ批判しているのではなかろうと。 さらに言えば自分達の老後の生活(年金や保険など)のためにも君たちには働いてもらわねば困るんだよとも嫌らしく考えることができる。 もっと簡単に言おう。 「ハッピーリタイア」、僕にとっては「ニートがお金を持った」ぐらいしか違わず、本質は同じである。 しかし、現実の世界では「ニート」と「ハッピーリタイア」との間には雲泥の差がある。 「ニート」には憧れないが、「ハッピーリタイア」という言葉になると憧れの的に変わる。 これはまさしく、言葉のマジックとしか言いようがない。 そして、この言葉のマジックを作り出しているのは紛れもなくハッピーリタイアに憧れている者たちではなかろうか。 こんなこと、彼らは決して素直に認めないだろう。 長年働き、高度経済成長を支えたという自負、プライドがある。 毎日ガムシャラに働き、時にはリストラなどの不安から生じる不眠に悩まされたり、家族を支えなければならないプレッシャーと今も戦っている。 しかし、目指すゴールが実は「ニート」であるなんて・・・ この現実に気づいたとき、日本という社会は変わるかもしれない。 ランキングサイトに参加させていただきました。清き一票を→http://blog.with2.net/link.php?130494人気blogランキングへ
2005.12.02
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ある方からこんなコメントを頂き、少し話してみたいことが浮かんだので書いてみたいと思います。 僕も、人並みには言葉は知っているつもりなんですが、年をとるとなかなか指摘を受けづらくなり、そのままになることが多くなりますね。たまに大恥を書いたりしちゃうものです。 特に、本だけから得た知識だと、よみ、を知らずにそのまま、自分に念じをかけるように、ずっとその読みかたで、読んでしまいます。 だいぶ前ですが、週足のことを、ずっと「しゅうそく」だと思っていたのですが、実は「しゅうあし」だということを知って結構恥ずかしかったです。 本から得た知識の読みは要注意ですね。 実は僕も始めたての頃「しゅうそく」と読んでいました。。。 「日足」のことも「にっそく」でしたからね。。。(ひあしです) 「逆日歩」も「ぎゃくにっぽ」と読んでいました。(ぎゃくひぶです) これは僕自身にも問題があるのですが、これもすべて前回のブログで話した「損ます計算書」男のせいです!(怒) 何せ、その友人が当たり前のように(例えるならSBIホールディングスの北尾さんのように)話すものですから株を始めたての僕には何の疑いもなく覚えていました。 でも実際これらの読み方を間違えてたりする人って多いと思うんですよね。 だって正解の方がそれっぽく読めるんだもん。。。 だからこれらを間違えて覚えているのはしょうがないと思いますよ。 「損益計算書」を「そんますけいさんしょ」と読んだ友人に比べればなんてことないです。 しかし、こういった間違えそうなものにはふりがなをふってくれるとありがたいんですけどね。 僕が漢字が弱いだけかもしれませんが、小説にしても時々読めない漢字が出てきます。 今では「電子辞書」は既に生活の必需品ですよ。わからないものは極力調べるようにしています。 その他にも漢字以外でわからないことがあれば知ってそうな人に「質問攻め」です。 しかし、悲しいことに自分の身の回りの気軽に遠慮なく聞ける友人だけでは解決するのが困難なことが多いんですよね。 そんな時それぞれの分野にスペシャリストの友人がいたらなぁなんて思います。 ただ、「人を必要とするならば、まず自分が人に必要とされる存在にならなければそういった人は集まらない」と考えていますので、自分磨きにがんばりたいものです。 うーん、今日は何か微妙なブログになってしまったなぁ。。。 ランキングサイトに参加させていただきました。清き一票を→http://blog.with2.net/link.php?130494人気blogランキングへ
2005.12.01
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