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12'srose my Diary 2010.9.30(木)今日は9月最終日しとしと秋の雨が降りました+先日、雨上がりの夕方に天高く秋の空に黄金色に輝く雲が浮かんでいたので庭に出てカメラに収めました+父が再入院し、昏睡状態のまま、10月を迎えようとしています家族は、父の状態が気になる日々を過ごしていますが静かに状況を見守っています
Sep 30, 2010
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12'srose my Diary 2010.9.21(火)連休明けの今日、観光客で賑わっていた那須の地に、静かな一日が始まりました。気がつけば、いつの間にか季節は秋色に・・空は高く、桜の葉は色を染めながら散り始めています+連休は、別荘に来たご近所の方の来訪や庭の冬を迎える支度を調えたり、家の用事で外出したり・・外時間が心地よい気候になってきました。+先日、近くの「道の駅」で秋の野花を集めた花束が売られていたので野菜と共に買い求めてきました↑秋の野花たち水引草や小菊など秋の花たちを摘みそのまま花束に・・これで200円はお買い得!!でした。+我が家の庭にこの時季に咲き始める「秋明菊」この菊は私のお気に入りなので今年は、厳しい暑さが続いたので気がかりだったのですが無事に開花してくれました↑秋明菊+暑さ寒さも彼岸まで明日は「仲秋の名月」あした 天気に なーれ♪ お月見ができますように
Sep 21, 2010
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12'srose my Diary 2010.9.16(木)9月・・半分が過ぎました。・・って、いうことは今年も残り3ヵ月半・・なんて、昨日の夜、カレンダーをしばし眺めてしまいました。+父の入院で家と病院の往復で新幹線に乗っている時間と病院での時間を使ってあまり疲れない本(雑誌や小説)を読んでいて・・一冊の雑誌の心に響いたグラビアと記事は、パリから南フランスへセザンヌのアトリエ画家セザンヌのアトリエを訪ねた筆者の旅からセザンヌの絵画の描かれた場所、モノ、人そして製作過程や絵の具、キャンバス・・光のとらえ方、風の匂い、自然との対話・・セザンヌの魅力が伝わってきました↑ セザンヌの洋服掛け と 顔料を溶かすときに使う油瓶の台↑セザンヌの作品「玉ねぎのある静物」を再現したテーブル↑セザンヌの学生時代に暮らした邸宅 と 作品「りんごとビスケット」↑手書きのメモと小銭入れと十字架入れ と アトリエの窓から見た風景セザンヌは、熱心にミサに通っていたようだ・・絵を描きながら死にたいと願っていた彼はその願いどおり戸外の制作中に雷雨に打たれ、1906年、肺炎でその生涯を閉じた。
Sep 16, 2010
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12'srose my Diary 2010.9.8(水)昨夜、フィギュアスケートの浅田真央選手の新コーチ決定のニュースがありました今季のシーズンが目前に迫り、このままコーチが決まらないままGPSに入るのかとファンとしては不安(駄洒落でなく・・)に思っていましたら新コーチ決定は、喜ばしい朗報でした+タラソワコーチの健康上の理由とご家族の病状の介護など「責任を持ってコーチを務めることは負担が大きい・・」と。ごもっともな事情ですもの。 仕方がありません。真央選手のために今季もSPのプログラムシュニトケ「タンゴ」とEX.ショパン「バラード第1蕃ト短調」振り付けをしてくださり、美しいタラソワスタイルの振り付けに今季も期待が大いに膨らみますタラソワコーチと真央選手の深い絆を感じました。佐藤信夫コーチは、現在男子の小塚崇彦選手のコーチ。女子では、村主章枝選手、そして引退した中野友加里選手のコーチでした。娘さんの有香さんも世界選手権で優勝されましたし、名選手を育成された実績は、日本が世界に誇る偉大なコーチです。ジャンプコーチは、長久保コーチ、総指揮監督は佐藤信夫コーチ。日本の名誉コーチ二人がコーチになり、世界一と評される浅田真央選手のこれからを引き受けてくださったことにファンとして、心から感謝したいと思います+娘さんの有香さんは、以前「真央選手は、フィギュアスケートの歴史を変える選手・・」と、解説されていました奥様の久美子コーチは、荒川静香さんのコーチをされていたこともあるフィギュアスケーター一家。きっと、素晴らしいアドバイスを受け、浅田真央選手がさらに進化し、美しい氷上の舞を見せてくれることを楽しみにしたいと思います+次期、ソチオリンピックでは佐藤コーチの指導のもと、浅田真央選手が金メダルを胸に日本に大きな感動を与えて欲しいと願っています
Sep 8, 2010
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12'srose my Diary 2010.9.6(月)9月に入っても日中は、残暑が続いていますが朝晩、秋の気配が感じられるようになり、赤とんぼ、彼岸花、吾亦紅、野アザミ、竜胆、ススキ、秋桜・・小さな秋をみつけました+8月の後半から娘が那須の家に来ていて遅い夏休みを過ごしていました以前、買い求めてあった刺繍のキットがあったので、娘にこういう時間(針を持つ時間)も・・と、提案しさすがに若い!!作業が早い!!刺繍の作品(壁掛け)を2点仕上げました私も、久しぶりの針仕事にチャレンジして、ブックカバーを作ってみましたミシンで縫えば、あっという間の手仕事を手縫いで仕上げました↑聖書・讃美歌のブックカバー裏表を違う柄でリバーシブルに使えるように縫い合わせました ↑左は、本を開いたところ 右は、讃美歌用の表紙部分ときには、針仕事・・ひとつ作品が仕上がるとまた次も・・と、今年の秋は、針仕事を楽しんでみようかな・・・なんて思っています
Sep 6, 2010
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