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こんにちは、みち太郎8です。最近のお犬様ですが、散歩の三十分前から無言の圧を強めて来るようになりました。無言なのに何か視線がうるさいですね。無視していたら徐々に距離を詰めて来て最終的にはゼロ距離になります。ホラーかな?待ってるけど、待ててないですね。食事時にお犬様も食べてるモノをちょっとあげていたら、それも圧が強くなってきましたね。可愛いからなー。美味しく頂いているお犬様。ちょっとあくどい顔になってしまいました。好き嫌いのないお犬様です。では、また次回。
2026.01.27
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こんにちは、みち太郎8です。今回は、ビデオ版の呪怨の続きを紹介していきます。この家に関わると大体呪われちゃうというかなり強力な呪いですね。ちょっと盛っちゃうというか、ギャクかな?と思うようなシーンもあります。今なら思わずツッコミたくなるんですが、昔ならビビったりするんだろうか。ちょっとやりすぎかも知れませんね。ネタバレ注意。フワッと紹介です。・呪怨2 ビデオオリジナル版役者は前回からそのまま変更なし。前回からの続き(30分くらいは1と同じ内容)。達也の息子の信之は一人でテレビを観ていると、急にノイズになりノイズがはしるテレビを覗くと、怯え出します。信之の肩を這う女性の手。響子は家を見に行って怖くなりすぐに逃げる様に立ち去ります。佐藤に調べて欲しいことを頼む響子。あの家に住んでいた住人の事を調べてもらい、報告書を読みます。佐藤からは死亡者や行方不明者の事が何も解決していないヤバい事件だと言われてしまいます。前の住人の典子、柑菜は死亡、強志は行方不明に。更にその前には、俊介と俊雄が変死。その家の住人である剛雄が別の場所で血塗れで死亡が確認されます。最初は剛雄と伽椰子が犯人として疑われていました。響子は達也に会いに不動産屋に行きますが不在で、あの家の資料を渡して欲しいと従業員に頼みます。信之に会いに行く響子。通った公衆電話に違和感を覚えつつ、団地の部屋へと向かいます。部屋に入ってすぐにおかしいことに気付き、横に合った小さな戸を外すと裏には何かのお札が貼っていました。信之を呼びながら中に入ると、信之がぐったりと横たわっていました。すぐに助け起こすと意識を取り戻す信之。玄関のドアがノックされて出ると、隣人で女性の悲鳴と赤ん坊の泣き声が聞こえたと言います。何も聞こえなかった響子は赤ん坊はいないと言って、ドアを閉めます。達也が渡された資料を読むと、自分たち住んでいる部屋で女性と妊娠していた赤ん坊が殺されてた事を知ります。信之がどこか一点を見つめて怯えます。響子が襖を開けてみると、そこには真奈美を襲って赤ん坊を取り出す剛雄の姿がありました。響子は恐怖で意識を失います。達也。あの家の新しい住人は北田良美とその夫の洋でした。荷物を受け取った良美でしたが、送り先の情報はなく中には俊雄が書いた絵と伽椰子のストーカー日記が入っていました(こういう演出あるけど幽霊がどうやって郵便物出すのか気になる。念力か)。朝食のコーヒーなどに文句を言う洋を持っていたフライパンでぶん殴る良美。ビクビクと痙攣して動かなくなった洋を無視して朝食を食べる良美。達也は田舎の実家に戻って来ます。おかしくなった響子を見つめる母親のふみと信之。響子は青白い顔でボーっと、赤ん坊に見立てた人形を抱いていました。達也は両親に事情を話します。実は達也たちの父親の泰二は霊能力を持っており、幼い頃は変なものを見ていました。響子にはその能力が遺伝していました。泰二はあの家を何とかした方がいいと、何とかしないと自分も危ないぞと警告します。従業員から達也に電話が入ります、北田の家によって帰ると伝えると、不動産屋に響子が来ていると言われてしまいます。そんなわけがないと電話を切る達也。従業員が受け答えもしたはずなのに、次に見た時には響子の姿はありませんでした。北田の家に寄り、良美と話して中へと入る達也。リビングの部屋に、さえきとしおと書かれた絵が飾られてる事に気付きます。良美に絵の事を聞くと、子供はいないと言っていたはずなのに、うちの子が書いたと言い出す良美。良美は下を向いたままでおかしくなっていきました。絵を元の場所に戻すと日記がある事に気付きます。私の日記だと言う良美。しかし、川又伽椰子と書かれていました。携帯の着信が鳴り出ると、猫の鳴き声が聞こえます。ソファに座る俊雄が携帯を持ち、猫の鳴き声を上げていました。達也に迫って来る良美。ふみが響子をずっと見ていると、急に響子が笑ったと言うと、自分も笑い声を上げだします。笑ったまま倒れるふみ。猫の鳴き声が聞こえて、警戒する泰二。何かを感じて障子戸を開けると、床から顔を出して猫の鳴き声を上げる青白い顔の俊雄の姿がありました。恐怖で逃げ出す泰二はガラス戸に顔を押し付けたまま亡くなっていました(飾られていた遺影が全部伽椰子の姿に)。ふみと泰二が死んでいる中で、響子は子供をあやすように揺れ(かなりのヘッドバンだった。それか連獅子の首振り)、それを見つめ続ける信之。神尾。一緒に担当していた警察官の吉川に飯塚と共に会いに行く神尾。しかし、出てきた妻に体調が悪くて会えないと門前払いをくらいます。縁側に座っていた吉川を帰り際に見かける神尾達。ボーっと座っており、神尾たちの方を見た瞬間に喚き出します。錯乱する吉川を家の中に入れて、神尾達に帰ってくれと言う妻。神尾達は何も言えずに立ち去ります。登校していく信之を見張る神尾達。家にまつわるおかしな死亡や行方不明について話します。柑菜達の父親は入院していましたが、それも行方不明になっていました。北田夫婦も行方不明になり、達也や中村など関連した人間が行方不明になっていました。神尾が吉川の荷物を整理していたら変な写真が出てきたと飯塚に言います。署に戻り、発見した写真を飯塚に見せる神尾。あの家で北田良美を隠し撮りした写真で以前の良美とはかなり雰囲気が変わっていました。伽椰子に姿が似ているだろと言う神尾。神尾がこの事件から下りると言って写真は燃やしてしまいます。吉川が上を見上げているのを見て、自分も天井を見る吉川の妻。天上にシミの様に広がる伽椰子の顔。怯える妻。飯塚が調書を見ていると婦警が飯塚に会いに来ている人がいると呼びます。丁度伽椰子の写真を見ていると、この人が来ていると言います。伽椰子は死んでいると言う飯塚。神尾がいる部屋にぬるっと入り込む伽椰子。怯えて飛び出してくる神尾。落ち着かせて部屋へと入る飯塚。神尾がソファーに座っていると、足の間から出て来る伽椰子(それは笑うよ)。信之。学校にいると、校庭に伽椰子がいるのを見る信之。窓から伽椰子が侵入して来て逃げ出します(身体能力高いな)。階段を降りようとすると、前からも現れる伽椰子。ドアを開けようとしますが開きませんでした。伽椰子に囲まれてしまう信之。窓を引っ掻く大量の伽椰子と、雨の中外で揺れる大量の伽椰子。沙織。肝試しに来た沙織と友人のいづみ。部屋に置いてあった酒を飲んでまずくて吐き出す沙織。伽椰子の声と猫の鳴き声が聞こえてエンドです。俊雄が携帯持って猫の鳴きマネは滅茶苦茶笑えるんですがね。響子が首振りすぎて脳震盪を心配して怖いどころじゃなかったですね。何で信之が泰二たちと一緒に死なないで、一回置いてから襲われるのかがよく分からないですよね。清水崇監督なんですけど、犬鳴村などの村シリーズで思ったんですが、物量作戦が好きですね。そこまで大量に出てくると怖くなくなる気がしますが、怖いのかな。こっちは伽椰子と俊雄でセットなんで、貞子より強いのかな。伽椰子はストーカーの本領発揮なのか。分裂はズルいですけどね。では、また次回。
2026.01.23
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こんにちは、みち太郎8です。呪怨シリーズの第一作目です。これは2を観ないと分かりにくいかもしれません。呪怨をチラッとテレビで観て、怖いと思って中々観ていなかったんですが、観てみると全く知らない内容でビックリしました。観た事があったのは、映画版だったみたいですね。ホラーを観過ぎで純粋に怖がれなくなったなーという気持ちになりました。ツッコミが抑えきれませんでした。ビデオはオムニバスで色々な登場人物が出てきます。ネタバレ注意。フワッと紹介です。・呪怨 ビデオオリジナル版主演は誰なんでしょうかね?伽椰子かな?藤貴子になるんですかね。小学校の教師をしている小林俊介。妻の真奈美は妊娠しておりました。家庭訪問があり、殆ど終わっていたのですが、一軒だけ学校に登校していない生徒の親と連絡が取れず、家庭訪問が行えていませんでした。俊雄という男子生徒で、父親が佐伯剛雄で母親が伽椰子。伽椰子の旧姓が川又で、同じ大学にいた事を思い出し、真奈美に聞くと覚えており、気持ち悪い子だったと言います。俊介は俊雄の家を訪れます。チャイムを鳴らすも、ドアをノックするも反応がなく、中に入ってみると、俊雄の一人っきりで両親はいませんでした。怪我していて体調の悪そうな俊雄を心配する俊介。両親は一緒に出かけたのかと聞くと頷く俊雄。猫の鳴き声が聞こえ、外を見るも猫の姿はなく、鳴き声を出しているのは俊雄でした。それに気付かない俊介。由紀。由紀は柑菜の家庭教師をしていました。休憩中に二人で恋バナをしていましたが、変な音が聞こえると言い出す由紀。柑菜には何も聞こえていませんでした。柑菜はうさぎの飼育当番を忘れていたと制服に着替えて家を出ます。出ていく途中で、兄の強志に彼女の瑞穂がいる事をバラしながら出て行きます。由紀も強志をからかいながら柑菜の部屋に戻ります。由紀は柑菜達の母親の典子に夕食を食べて行ってと言われていた為、柑菜の部屋で待ちます。うめき声の様な声が聞こえ、持っていたCDプレイヤーの音楽を聞いて誤魔化します。途中で音楽が何度も音飛びして、壊れてしまった様でした。また声が聞こえてきて怖くなって部屋を出ると、家の中が真っ暗になっていました。強志を呼びますが反応がありませんでした。由紀は猫が嫌いで黒猫が出て来て部屋へと戻り、押し入れに上ります。押し入れの上の屋根裏から声が聞こえて覗くと、長い髪の女が迫って来ます。屋根裏に引きずり込まれていく由紀。そんな事を知らない強志も出かけて行きます。瑞穂。瑞穂は学校で強志と会う約束をしていましたが、強志の姿がなく探したり友人に聞いたりしますが見つかりませんでした。強志の自転車やバッグは学校にありました。学校の玄関口に落ちていた携帯を拾う瑞穂。教師の中村に話しかけられる瑞穂。友人を待っていると言いますが、校内を見回りしたばかりの中村は誰も居なかったと言います。でもと粘っていると職員室に呼ばれてしまいます。中村が校内放送で強志に職員室に来るように呼びかけ、もう一度校内の見回りに出て行きます。職員室に残るように言われた瑞穂は拾った携帯を使って強志の家に電話をかけて居ないか尋ねます。帰ってないと言われてしまいます。急に電灯が切れてしまい、瑞穂の後ろに青白い足が見え、瑞穂が振り返るも誰もいませんでした。机にあったライトを点けたり消したりしていると、電気がつかなくなり見るとコンセントから抜けていました。しゃがんではめようとすると、目の前を誰かが走っていく足が見えます。携帯の着信が鳴って手を伸ばすと、何者かの足に手が触れます。怯えていると潜っていた机の上で飛び跳ねる音と振動が響きます。急に止んで机の下から出ると、誰もいませんでした。携帯が鳴り、番号を見ると全て4の数字が並んでいました。出てみると猫の鳴き声がします。何かに腕を掴まれて振り返ると、青白い男の子(俊雄)が瑞穂の腕を掴んでいました。猫の鳴き声を出していたのは俊雄でした。目と口を開いて迫って来る俊雄。柑菜。監察医による遺体の解剖が終わり、二人の警察官(吉川と神尾)がやって来ます。監察医は死体にはウサギの死骸の一部が混ざっており、第三者による仕業ではなく、自然にねじり上がられて千切れたようだと話します。バラバラ死体の側には、人の顎が落ちていたと言います。監察医は死体の死因が分からないと、こんな事は初めてだと話します。発見者の教師に聞き込みに行っていた警察官の飯塚が来ます。ウサギの飼育当番は二人おり、一人が吉沢でもう一人が柑菜でした。死体は吉沢で、もう一人の姿はありませんでした。家に帰って来た典子。郵便物には佐伯剛雄の手紙が間違えて入っていました。瑞穂から連絡を受けて、家に帰って居ないか部屋を見に行くも、強志も柑菜も居ませんでした。携帯にかけて欲しいと言っていると誰かが帰って来て見に行くと、階段に血が落ちていました。血塗れの柑菜に呼びかけると、振り返ります。顎がなくなった柑菜を見て悲鳴をあげる典子。伽椰子。俊介は真奈美に遅くなると連絡を入れます。真奈美が誰か来たと言ったため、電話を切ります。落ちていたバラバラになった写真を集めると、俊雄の母親の顔がありませんでした。猫の鳴き声が聞こえ探しに行くと、風呂場のほうから聞こえるようで中に入ります。何もありませんでしたが、一瞬自分の手が血塗れで浴槽に猫の死体があるように見えましたが、次の瞬間には元に戻っていました。部屋に戻ると俊雄の姿がなく二階に行くと、女の人の声が聞こえ、その女性と話す俊雄の声が聞こえます。父親が虐める、猫を殺したと訴える俊雄。いつも見守ってると答える母親らしき声。俊介が部屋に入ると俊雄以外に誰もいませんでした。女の声で小林くんと呼ばれた俊介は隣の部屋に入ります。机の上にあったノートを見ると、ストーカーをしている伽椰子が俊介の事を書いていました。それを見て怖くなった俊介は部屋を出ようとすると、虫の音が聞こえて押し入れを覗きます。伽椰子の死体を発見して、俊雄を連れて外に逃げようとします。携帯に伽椰子の夫の剛雄から連絡が入ります。伽椰子の事を見たかと聞かれ、俊雄を宜しく頼む俊介の代わりに育てていたから交代だと言います。公衆電話で血塗れで肉の塊を持った剛雄が、俊介の子供が生まれた、これは女の子だなと笑い真奈美が死んだ事を悟ってへたり込む俊介。携帯電話を拾った俊雄が伽椰子と電話で話すと、口を開いたまま上を見上げます。二階から何かを引き摺る音が聞こえて見ると、死んでいたはずの伽椰子が近付いて来ます。這いずって逃げると玄関が開き、上から覗き込み名前を呼ぶ伽椰子がいました。伽椰子の顔が小林に迫りました。剛雄がフラフラと歩いて倒れると、ゴミ袋が動き近付いて来ます。袋を破って手が伸びて剛雄に迫ります。響子。不動産屋を営む達也と妹の響子。達也は妻を亡くしており、息子の信之と一緒に住んでいました。達也は相談があると響子を呼び出し、ある売り出し中の一軒家を見てほしいと言います。前の住人が全員死亡したり行方不明になったりした、いわく付きの物件でした。お祓いするといわく付きだと知らせてしまうのを懸念して、そういう能力がある響子に頼みます。響子は達也と共に伽椰子等が住んでいたあの家に入ります。警察が入った後はそのままだと話す達也。この家の娘と母親は死んでしまいましたが父親はまだ生きており、病院に入院しておりました。気味の悪さを感じる響子。二階に上ると白い服を来た女性を見て目が合います。女性が入っていった部屋へと入る響子。響子はここは自分じゃどうも出来ないと清酒を持ってくる様に達也に言います。持ってきた酒を口に含むと、外に吐き出す響子。響子はこの家を買いたいと言ってきた人に、酒を飲んで吐き出したり、不味そうにする人がいたら売らないで欲しいと、それを守って欲しいと約束するように言います。とにかく出たいと急いで家から出ていく響子。後日、家が売れたと達也から響子に連絡が入ります。一言前もって言ってほしかったと言う響子に、ちゃんと約束を守ったという達也。達也は信之の様子がおかしいと自分の家に来てほしいと頼みます。行くことを約束して、売れた家を見に行く響子。家から出る男性とすれ違い、家の中にいた女性と目が合って怯える響子でエンドです。これは完全に続編を観ないと全く分かりません。続編で物語の全貌が分かる感じですね。当時に観てたら怖かったんですかね。今は慣れすぎたのか、そこまで怖いとは感じなくなってしまいました。幽霊よりも伽椰子の人間の時のストーカーの感じの方が目茶苦茶怖いんですけどね。貞子の方は呪いが強力ってのは分かるんですけど、黒魔術でもやっていたんかってぐらい呪いが強すぎじゃね。あと自分なら絶対に屋根裏は覗かないし、押し入れのふすまは閉め切ります。事故物件は買いたくないなー。では、また次回。
2026.01.18
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こんにちは、みち太郎8です。今回はリメイク版の吸血鬼の映画を紹介していきます。超王道の古典な映画ですね。久しぶりにこの様な映画を見ましたが、とても良かったですね。綺麗な映像で、古い雰囲気で舞台を観ている様でした。怖いとかは全く無いですが、古い雰囲気の映画が好きな人にはオススメです。ネタバレ注意。フワッと紹介です。・ノスフェラトゥ主演はリリー=ローズ・デップで、ジョニー・デップの娘ですね。今よりも若い時分に、何者でもいいから自分を慰めて欲しいと呼びかけると、闇が答えます。お前は自分のモノで、永遠を共に過ごす事を誓うかと問われ、誓うと答えてしまうエレン。闇の存在に襲われてしまいます。数年後。エレンはトーマスと結婚しました。不動産屋で働くトーマス。1838年のドイツ、ヴィスブルク。不動産屋の経営者であるクノックは、トーマスに異国の伯爵がヴィスブルクの廃墟である屋敷に住むつもりだと、かなり離れた場所にある小さな国まで直接契約をしに行ってほしいと言います。取り引きが成功すれば、この事務所での地位も保証すると言われ、了承するトーマス。伯爵の名前はオルロックでした。エレンに6週間ほどかかる旅に出る事を伝えるトーマス。トーマスが居ない間は友人のフリードリヒの家に身を寄せるように伝えます。エレンはトーマスに行かないで欲しいと言います。自分の夢で死神と婚礼を挙げて、他の全員が死んでいた、それでも自分はこの上なく幸せだったと話すエレン。恐ろしい事が怒る前触れだと、トーマスが旅立つのを止めますが、自分とエレンの生活の為だと押し切ります。フリードリヒの家にエレンを託すトーマス。エレンはトーマスのロケットペンダントの中に自分の髪を入れてお守りにします。クノックは閣下と呼ぶ者の為に、魔法陣の上で怪しい儀式を行います。トーマスは二人の為に出世するんだと、毎日手紙を書くことを約束して馬に乗って旅立ちます。ある村に入り、世話人に馬を託すと、ジプシーの集団に囲まれてしまいます。村人の1人が怒鳴ってジプシーを追い払います。泊まれる場所はないとトーマスを拒む村人。オルロックの事を話すと、口にするなと言われてしまいます。トーマスは何とか泊めて貰います。部屋へと案内してくれた老婆からあの城に行ってはいけないと忠告されるトーマス。夜にジプシーの集団が何かの儀式を行っているようで見に行きます。ジプシーの長が吸血鬼だと騒ぎ、墓を暴いて遺体の胸に鉄の棒を突き立てます。それをトーマスがやめろと声をかけた所で目を覚まします。夢かと思っていると、靴に泥がついている事に気付きます。外へと出ると、誰も居なくなっており、馬の姿もありませんでした。仕方なく徒歩で城を目指すトーマス。十字路の道へと出ると、トーマスの目の前に馬車が止まります(十字路の悪魔は、スーパーナチュラルでよくありましたね)。勝手にドアが開く馬車に乗り込むトーマス。気づけば城に着いていたトーマス。オルロックがおり会釈をして後をついていきます。暖炉のある部屋で契約書を渡すトーマス。オルロックが契約書を見ている時に、ジプシーが行っていた儀式の事を尋ねるトーマス。二度と口にするなと怒られてしまいます。話している間に段々とおかしくなっていくトーマス。エレンはフリードリヒの妻アンナに何か強大な力に支配されていると感じたことはないかと話します。それは神だと答えるアンナに、否定して返すエレン。オルロックに書類にサインする様に言われ、読めない言語の書類にサインをします。書類はオルロックの先祖の言語で書かれていると言います。手数料だと金貨を渡すオルロック。仕事が終わったと直ぐにでも出発したいと言うトーマスに、城に泊まるように強要するオルロック。トーマスが目が覚めると胸に歯型のような傷があることに気付きます。外に出ようとしますが扉が開かず、無理やりこじ開けて入った部屋には棺が置いてあり、オルロックが眠っていました。蛆がわいている死体の様で、近くにあったツルハシを突き立てようとするとオルロックに掴まれてしまいます。逃げ回るトーマス。空いていた部屋に閉じこもります。しかし操られるように扉を開けてオルロックを中に入れます。無抵抗なトーマスは、オルロックによって胸から血を啜られます。オルロックはトーマスから奪ったペンダントを匂い、我だけを夢に見よと遠くにいるエレンに呼びかけます。エレンは夢遊病のように一人で外に出て倒れます。フリードリヒが医者のジーヴァースを呼び出します。血が多すぎる事によるうっ血だと言います。エレンはあの方が来るとうわ言の様に呟きます。麻酔薬によって眠らされます。目が覚めたトーマスは窓を開けて、目の前の川へと飛び込みます。トーマスからの連絡がなく、クノックの行方も分からなくなっていました。エレンが痙攣の発作を起こします。ジーヴァースの下に新しい患者がやって来ます。使用人がその患者はクリスマスマーケットで、素手で羊を三頭も殺したため地下の独房に入れたと言います。ジーヴァースはその患者に会いに行きます。名前を尋ねると、誰でもないあの方に使える者だと答えます。いずれ腐敗がやって来て、息が止まりむさぼり食うと言った所で、自分が撫でていた鳥を食い殺します。行方不明になっていた筈のクノックでした。お前たちの屍の上に君臨すると言うクノック。むさぼり食うといってジーヴァースに襲いかかって来ます。使用人が警棒で殴ってクノックを鎮めます。また痙攣を起こしておかしくなるエレン。ジーヴァースが呼び出されており、クノックが見つかったがおかしくなって自分の病院に入っている事を話します。クノックはエレンと同じ様に、あの方が来ると言っているとフリードリヒに伝えます。専門家が必要だと、自分の師匠のフランツ教授に助けを求めようと提案するジーヴァース。オカルトに傾倒した事で、学会から追放されていました。フランツに会いに行きます。川岸で倒れていた所を尼僧に拾われたトーマス。何らかの儀式での治療が行われていました。しかし、急がなければと途中で尼僧を振り切って街へと戻って行きます。フランツに会うジーヴァースとフリードリヒ。最初は話も聞かずに拒否していましたが、ジーヴァースが二人だけの合言葉を口にすると、ジーヴァースの事を認識して再会を喜びます。フリードリヒの顔を見ただけで、エレンの事を言い当てるフランツ。フランツはエレンを見にフリードリヒの屋敷へと赴きます。エレンと話すフランツ。幼いころは超能力の様なモノが強かったエレン。トーマスと出会い、幻覚や夢遊病が治まっていましたが、再発していたのでした。発作が起きている状態のエレンをみるフランツ。エレンは恍惚状態で、意識は別の世界にあると言います。針で腕を刺しても痛みを感じていませんでした。その状態でエレンから話しを聞き出すと、彼が来るとまた言うエレン。フランツはフリードリヒ達に、エレンには悪魔が憑いており呪われていると言います。誰も信じていませんでしたがフランツはアンナにエレンの状態の観察と報告を頼んで、急いで研究に戻りました。船に乗ってエレンの下へと向かうオルロック。船内では疫病が蔓延し、死者が出始めていました。怒った船長が積み荷を見に行くと、中に大量のネズミが入っており、背後に立つオルロック。船長は食いつかれて、生き血を吸われます。拘束されていたクノックは泡を吹いて横倒しになって助けを呼びます。閣下がお越しになったと言い、助け起こすために近付いて来た守衛を食い殺します。オルロックの下へと急ぐクノック。エレンが帰って来たと急いで外へと行くと、馬に乗ったトーマスが戻って来ます。倒れたトーマスを介抱します。フリードリヒの屋敷で話しをするトーマスとエレン。トーマスはエレンが正しかったと言い、奴がロケットを持っていると言います。フリードリヒが憲兵隊に呼び出されて見に行くと、船が座礁しており辺りにネズミが大量にいました。ペストだと言われ、ジーヴァースを呼ぶように言うフリードリヒ。契約した屋敷に入ったオルロックに会いに行くクノック。ジーヴァースが船の船長の死体をフランツに見せます。死体には血が残っていませんでした。狂人に会いたいと言っていたフランツですが、逃亡した事を知らされます。フリードリヒを連れて自分に会いに来いと、ただのペストじゃないと言い残して去るフランツ。オルロックが闇の中、手を伸ばします。アンナと一緒に眠りたいと、同じベットに横になるエレン。アンナから十字架のネックレスを貰います。フリードリヒが呼び出されてフランツに会います。フリードリヒは悪魔なんて馬鹿馬鹿しいといいますが、フランツが自分達が対峙しなければいけないのは、疫病を運ぶ悪魔よりも強力な死そのものの吸血鬼ノスフェラトゥだと言います。アンナと共にいたエレンが急に起き上がります。窓を開けるとオルロックが現れます。オルロックはエレンが自分を目覚めさせたと言います。オルロックはトーマスが契約書にサインしてエレンを金貨で自分に受け渡したと言います(まぁ、字読めなかったもんなー。割とセコいやつやな)。エレンが受け入れれば契約は完了すると言います。エレンは出会った時の事を思い出せと迫るオルロックを拒否します。怒ったオルロックが三夜のうちにエレンが愛する者を消していくと言います。トーマスも三夜目に殺すと、世界が滅ぶのを見ていろと言うオルロックにやめてとエレンが叫んでベットの上で目が覚めます。目が覚めると隣にはアンナの姿がなく、床でネズミに貪られているアンナがいました。後二夜だと言うオルロックの声が聞こえます。病院には収容しきれない程の多くのペスト患者が運び込まれていました。アンナもまたペストに罹患し、うわ言の様に闇が迫ってくるとフリードリヒに訴えます。心配ないとアンナを慰めるフリードリヒ。フリードリヒはエレンとトーマスを追い出します。アンナは闇が迫って来て危険だと訴えますが、聞く耳を持ちませんでした。お互いに言い合いになり、エレンはフリードリヒにアンナもフリードリヒも自分達も皆死ぬと言います。クノックが逃亡した事を知り、クノックの事務所を調べるフランツとジーヴァース。ショロモナルという秘密の写本とそこに書かれた魔法陣が床にも描かれていました。何とか家へと辿り着くトーマスとエレン。道には多くの死体があり、それを貪る野犬の姿がありました。フリードリヒに会いに行くフランツ。トーマス達に会いたいと言うと、送り返したと言われます。どうやってノスフェラトゥを退治するのかと聞かれ、遭遇したことがないから分からないが、どの本にもノスフェラトゥは一番鶏が鳴く前に埋まられていた土に戻らなければならないと書かれていると言うフランツ。フリードリヒはもう耐えられないと、ジーヴァースとフランツに出て行けと言います。フランツは夜の悪魔はまた足りない血を吸いに来るとフリードリヒに言いますが、フリードリヒは信じませんでした。エレンはトーマスに自分がノスフェラトゥを呼んで目が覚めさせてしまった事を告げます。トーマスと結婚した事に気付き、やって来てしまったと言います。エレンは戸惑うトーマスに、オルロックが金貨で自分を売ったと言っていた事を責めました。激昂している途中で発作を起こすエレン。医者を呼びに行こうとするトーマスを止めるエレン。トーマスを誘い激しく抱き合う二人。急にエレンが口から血を流しトーマスは驚きますが、愛してるとエレンを強く抱きしめ離さないと誓います。エレンはオルロックの下に行かないとトーマスが死んでしまうと告げます。奴を殺すとエレン誓うトーマス。ショロモナルの写本を読み込むフランツ。美しい乙女は獣に愛を捧げ、一番鶏が鳴くまで固く抱き合っていた、乙女の犠牲によって呪いは解かれノスフェラトゥの厄災から人々は解き放たれたと記述がありました。エレンが鍵だと確信するフランツ。目覚めないように暗示をかけられるフリードリヒ。目覚めたアンナがフリードリヒを揺すっても起きませんでした。アンナが子供達の下へと急ぎますが、既に血を吸われてしまった後でした。アンナもオルロックに襲われてしまいます。アンナと二人の子供の葬式を行うフリードリヒ。エレン達はそれを見守ります。お前のせいだとエレンを責めるフリードリヒ。トーマスがこの悪夢は現実だとフリードリヒに言います。今夜、古い屋敷に棺があるはずだと埋められた土を探して、棺を破壊すれば一番鶏が鳴いても戻れずに消えるしかないと、今夜対決しに向かうことを決めるフランツ達。エレンはフランツと二人だけで話します。フランツが貴女には人々を救う力があると信じている、貴女の行いは尊い、人々の救済者になるのだとエレンに告げます。決意を固めていた様にフランツにお礼を言うエレン。その為に、トーマスをエレンから離すと言うフランツ。トーマスにオルロックを滅ぼすまで戻って来ないように約束を迫るエレン。トーマスはエレンに誓い、愛を告げて出て行きます。見えなくなったトーマスにサヨナラを言うエレン。フリードリヒの屋敷で落ち合う約束で集合しますが、フリードリヒの姿がなく探しに墓地へと向かいます。フリードリヒは墓地に眠る子供達やアンナに語りかけます。棺からアンナを出して抱きしめます。フリードリヒもまた感染している様子でした。アンナを抱きしめたまま死んでいるフリードリヒを見つけるトーマス達。遺体を火で焼きます。礼拝堂に急ぐトーマス達。棺に入っていたのはクノックで、オルロックはいませんでした。鉄の杭をクノックに突き立てるトーマス。クノックはオルロックに仕えていたが、彼はエレンにしか興味がないと言います。エレンに会いに行った事に気付いたトーマス。慌てて戻ろうとします。それが唯一の方法だと、全部知っていたフランツがトーマスに言います。トーマスがフランツに憤り急いで戻ります。エレンの呼びかけに答えて会いに行くオルロック。エレンに自分を受け入れるかと問うオルロック。受け入れると返答するエレン。契約は再び結ばれたと言うオルロック。血を吸うオルロックを受け入れるエレン。家に急ぐトーマス。朝が来てもオルロックを誘い血を吸うのを受け入れ続けるエレン。朝日を浴びてオルロックは倒れます。死にかけてもなおオルロックを離さなかったエレン。トーマスが戻った時には、エレンは亡くなっていました。フランツがトーマスに知っていて黙っていた事を謝ります。写本にあった乙女の記述を再度口にするフランツ。エレンとオルロックが死んでも抱き合ったままの姿でエンドです。トーマス足が遅いのかってくらい、急いだはずなのに、普通にジーヴァースに追いつかれてますけど。フランツもすぐ後に戻って来るしな。演出とはいえ凄く気になってしまいましたね。最後は記述にあった通りに、エレンのお陰で呪いが解けるという内容でしたが、そのままな事はないかもなーと思って見ていたんですけどね。そのままでした。オルロックもアホの子なのかなー、自分が死ぬ朝日が上ってくるまで血を吸うとか。舞台演劇を観ているようなセリフとか、オーバーな演技は古い雰囲気とあっていて観ていて面白かったですね。吸血鬼なんですが、ノスフェラトゥというのは全く知りませんでしたね。久しぶりにかなりの王道映画を観て面白かったですね。こういう雰囲気の映画がもっと出るといいんですけど。では、また次回。
2026.01.13
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こんにちは、みち太郎8です。今回は、潜水艦がメインの映画を紹介していきます。そんな事は絶対に無理なのは分かっていますが面白いです。ジェラルド・バトラーが好きなので、観ただけでしたが意外とハマりましたね。アメリカ映画は基本的に大統領ピンチになりがち。ロシア大統領がピンチは珍しいかもですが。ネタバレ注意。フワッと紹介です。・ハンターキラー 潜航せよ主演はジェラルド・バトラーです。オペラ座の怪人や、ジオストームにも出演しています。ロシアのバレンツ海。ロシア軍の潜水艦(原子力潜水艦)コーニクの後をつけるアメリカ軍の潜水艦のタンパ・ベイ。アメリカ軍はロシアに気付かれないように潜航していましたが、急にコーニクが爆発。助けようとしたタンパ・ベイも真上から魚雷に攻撃されて回避出来ずに被弾してしまいます。国防総省にタンパ・ベイが消息不明という情報が入ります。大統領にも伝えられ救助に向かう事になります。攻撃型(ハンターキラー)の救助艇がある潜水艦をと選ばれたのが、アーカンソーでその艦長に任命されていたのが主人公でした。休暇中に呼び戻された主人公。副長としてエドワーズが主人公の下に付きます。極秘の命令書を受け取ると、エドワーズに乗員を呼び戻すように指示を出します。乗員を集めて出港準備を完了させます。出航となった時に艦長として就任した自分の事を語ります。タンパ・ベイがロシアの領海で沈んだ事を伝え、気を引き締めるように話します。乗員を見つけるために死力を尽そうと鼓舞します。NSA(国家安全保障局)のジェーンは大統領に情報を伝えるためにフィスク少将から話しを聞きます。タンパ・ベイ、コーニクの両方が爆発したことと、その時間を伝えると、爆発が起きる前に大統領がドゥーロフ国防相と会うためにコラ半島に向かっていた事を話します。ジェーンはロシアに特殊部隊を派遣するべきだと言い、タジキスタンにいるビーマンが隊長を務める特殊部隊を招集します。ロシア領海のコラ半島に到着。タンパ・ベイの真上に到達し、探索を行います。海の底に沈んでいたタンパ・ベイの残骸と浮かんでいる死体を発見します。潜水艦に魚雷の跡を発見して乗員は戦闘配備につきます。タンパ・ベイは敵襲で沈没と報告を行います。海で何かの物音を拾い、その方向を探ります。探知中に他の音が聞こえ、魚雷が発射された事に気付きます。囮を用意して魚雷を誘導。主人公達の潜水艦からも魚雷を発射し、氷海の下にいる潜水艦を主人公の指示に従い命中させます。まだ魚雷が生きており、タンパ・ベイに向かって急下降、急浮上させて魚雷をダメージを負いながらも回避します。ロシア大統領のザカリンは潜水艦がアメリカの魚雷に撃沈された事を知り、アメリカ大統領と話がしたいとドゥーロフに伝えます。主人公はコーニクに生存者がいる事に気付き、救出する作戦を立てます。コーニクは内側から爆発している様子でした。他のロシアの捜索隊が来ると反対するエドワーズを無理矢理押し切って救援艇を出します。救援艇の操縦士が激流のなかで何とか接続を成功させます。乗っていた乗組員達を救助してアーカンソーに戻ります。コーニクの艦長であるアンドロポフと対面する主人公。アンドロポフを司令室から指示を受けるまで、捕虜とします。ロシアのポリャルヌイ海軍基地。ザカリンが到着します。ビーマン達が基地の近くまで辿り着き、基地の様子を撮影し情報を送ります。電波障害をジェーンがクリアして基地の様子を観察します。基地からロシアの駆逐艦が出航して、何の指示も出していないザカリンがドゥーロフに疑問をぶつけます。緊急時だからと通信を遮断し基地を封鎖したと話すドゥーロフ。そんな権限はない議会に話すという大統領に、ドゥーロフは大統領は病気で自分が代行すると言い出します。ザカリンが帰ろうとすると、銃で脅されてしまい、SPのオレクは撃たれてしまいます。自分の命令は大統領の命令だと、自分がロシアの国益を守ると言い出します。反対するザカリンを押し切ってドゥーロフは戦争を起こす気でした。ザカリンの残りのSPを撃ち殺す映像をアメリカ大統領や大臣たちに見せるジェーン。ドゥーロフは戦争を起こす気だと説明します。アメリカ大統領は応戦もやむ無しと決断しようとしますが、ザカリンを救出する案を提案するフィスク。駆逐艦等の応戦の準備もするが救助作戦も許可すると決断するアメリカ大統領。主人公が基地へと向かう為に情報や魚雷の点検を行うように乗組員に指示します。機雷原を突破しなければならない為、アンドロポフに案内を頼むと提案する主人公。アンドロポフと対話する主人公。ザカリンを救出する為に協力して欲しいと説得します。アンドロポフが乗っていた潜水艦は内部から爆発しており、全てドゥーロフの企てである事、戦争を回避する為に特殊部隊とザカリンを救出する事を伝えます。電波障害をクリアする為に使った電波がドゥーロフ達にバレてしまい、敵がいると警戒されてしまいます。兵士がビーマン達の近くまで来て、銃でマルティネリが撃たれてしまいますが、声に出さずに耐えた事で居場所がバレずに済み、兵は居なくなります。ザカリンの救出作戦に動きます。主人公が機雷原のあるフィヨルドに侵入を試みるとアンドロポフがやって来ます。アンドロポフに極秘の艦内を見せるのに反対するエドワーズ。主人公は押し切り、機雷を回避する為にアンドロポフから案内を受けます。音響センサーがある場所では全員が息を殺します。この先には音響機雷があると言われ別ルートがあるとアンドロポフから提案を受けます。主人公は疑わずにアンドロポフの言う通りに舵をきります。一度、潜水艦の底と岩が接触するも無事でした。この先は行き止まりだとエドワーズが止める中で、信じて進む主人公。抜け穴があり、アンドロポフが言った通り抜けます。怪我をしたマルティネリを残して、ビーマンと部下のジョンストンとホールがザカリン救出の為に、捕らえられている建物に向かいます。死んだと思われていたオレクがまだ生きており、説得して案内してもらいます。建物をよじ登ってザカリンがいる部屋へと侵入し、兵をサイレンサーで撃ち殺します。机を盾にして構えて、ザカリンが拘束されている場所を爆破して侵入し、助け出します。銃撃戦でロシア兵を撃ち殺し、落ち着いた所でオレクが残り、ビーマン達はザカリンを連れて外に出ます。オレクは撃たれてしまいますが手榴弾のピンを抜いて待ち構え、自分ごと敵を爆発に巻き込みます。爆発でジョンストンが落下で負傷も何とか無事でした。撃たれたホールを抱えて逃げますがホールが途中で死亡してしまいます。ビーマン達は走って逃げますが、途中で追いつかれて銃撃を受けます。ザカリンが撃たれて負傷。ビーマンとジョンストンもピンチに陥ります。山で構えていたマルティネリが援護射撃で、かなりの距離から敵を狙撃していきます。敵を減らしてビーマン達は逃げます。海まで走り潜水艦を待っていると、救援艇が現れてビーマンがザカリンを抱えて海に飛び込みます。ジョンストンも海に飛び込みますが、撃たれて死亡してしまいます。ビーマンがザカリンを救援艇の乗組員に託してまた泳いで戻っていきます。ドゥーロフがザカリンが主人公が乗る潜水艦に乗ったであろうと思い、駆逐艦を出してきます。浸水しながらも何とかザカリンを連れて潜水艦に辿り着いた所で、ロケット弾が撃ち込まれます。直撃は避けましたが、爆発の衝撃で、主配電盤が火災、魚雷発射室に浸水が起こっていました。更に魚雷が発射され、急速に潜航。アンドロポフに海底の柔らかさを聞き、泥土との答えを聞いて、底についてじっとしている様に指示を出す主人公。爆発が起き、アーカンソーの行方が不明となった事で、アメリカの本部の議長のドネガンがザカリンを誘拐して殺したとドゥーロフが責任をアメリカのせいにするつもりだとフィスクの責任を問います(SP撃ち殺す映像とか録画してたやろ)。ドゥーロフが世界を味方につけるつもりだ、アメリカの敗北を招いたと言います。大将が戦闘態勢に移行する様に指示を出します。アメリカ艦隊とロシア艦隊の交戦が始まろうとしていました。マルティネリがロシア兵に追いつめられて殺されそうになった所に助けに入るビーマン。怪我をしたマルティネリを抱えて脱出を図ります。治療されたザカリンが軍部と離したいと言いますが、通信するために浮上するのは危険を伴うものでした。アーカンソーでは未だ浸水が続いており、魚雷が一つ使えない状態でした。乗組員の声を聞いた駆逐艦が戻って来てしまいます。魚雷は全て使用できなくなり、更に駆逐艦に捕捉されてしまいます。主人公がアンドロポフが駆逐艦の乗組員を鍛えたと聞いて船内の通話を渡します。アンドロポフが乗組員の名前を呼び、自分の意志でアーカンソーに乗った事を伝え攻撃しない様に言います。海面に浮上するアーカンソー。駆逐艦の目の前に陣取ります。駆逐艦の艦長がミサイルの発射を命令しますが、誰も動こうとはしませんでした。ザカリンが呼びかけます。ドネガンからミサイルの発射を指示される主人公。しかし、発射管は開きますが攻撃を躊躇います。ドゥーロフが地上からアーカンソーにミサイルを発射。反撃の為のミサイルさえ待つように指示を出す主人公。ミサイルが着弾しそうになった所で、駆逐艦が迎撃を行います。更に駆逐艦からドゥーロフがいる司令塔にミサイルが発射されて着弾し、消滅が確認されます。主人公は確信はなかったものの、願っていたとアンドロポフ達に話、お礼を言います。ザカリンが空軍に制圧を命じます。戦争は無事に回避されました。主人公はアンドロポフと話し、握手して別れます。戻って来たビーマンとマルティネリを回収してアメリカ艦隊に護衛されながら戻ってエンドです。潜水艦とかロマンがありますねー。あんまり潜水艦がメインの映画とかなんで面白いですよー。ご都合主義ではありますが、これは面白いですね。潜水艦の事は全く分かりませんが、多分無理過ぎないかなとは感じます。主人公の人徳アピールが多分にある感じですが、一部の人間以外は戦争何かしたくないですよね。駆逐艦が司令塔にミサイルはやりすぎだろと思ってしまいますね、乗組員がめっちゃ満足そうやったけど。大統領の命令だけどちょっとドン引きでしたね。もうちょっとこの作品が有名になってもいいんですけどね。絵面が地味かな。割とおっさんばっかり。では、また次回。
2026.01.08
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こんにちは、みち太郎8です。今回は、題名の通りトレジャーハンターの主人公が大活躍あする内容になっています。正直、トレジャーハンターは映画ではやり過ぎて、犯罪者の様な気がします。これは好きで何回も観ていますね。ニコラス・ケイジが若いですね。・ナショナル・トレジャー主演は何でもやってくれるニコラス・ケイジです。作品は選ばないかも知れません。ワシントンD.C. 1974年。主人公が幼い頃、祖父から話しを聞きます。1832年の事。今日の日のような嵐の夜に、チャールズ・キャロルは独立宣言書に署名をした男達の最後の生き残りで、秘密結社であるフリーメイソンのメンバー。自分の死期が近いことを悟り真夜中にホワイトハウスへ向かった。アンドリュー・ジャクソン大統領に急用があるも大統領は不在。チャールズ・キャロルは秘密があり、信頼できる一人の男にそれを打ち明けた。祖父の先祖であるトーマス・ゲイツに。その秘密は人々の想像を超えた宝物だと言います。何世紀もの間、その宝の為に人々は争い、人の手を渡る度に増えていった。しかし、宝は急に姿を消し、再び人の目に触れたのは千年以上も後。第一次の十字軍の騎士がソロモンの神殿で発見した。宝は膨大で一人の人間が持つべきものではありませんでした。騎士たち宝を持ち帰り、テンプル騎士団と名乗った。彼らは欧州から宝を持ち出し、フリーメイソンという組織を結成。アメリカの独立戦争で宝は再び何処かへと消えた。フリーメイソンのメンバーには、G・ワシントン、P・リヴィア、B・フランクリン。宝がイギリスに渡らないように宝の在処を示す地図を残した。しかし、それも失われ忘れられて、唯一残った手掛かりがチャールズ・キャロルの手からトーマス・ゲイツに渡ります。秘密はシャーロットと眠るという暗号が書かれていました。フリーメイソンは1ドル札にも、ピラミッドや全能の目の暗号を残していました。主人公の父親は、ずっと宝を追い続けていた先祖を馬鹿にしていました。しかし主人公はテンプル騎士団の騎士になりたいと祖父に誓いを立てます。北極圏北部、現代。主人公はトレジャーハンターを生業としていました。仲間と共に北極の大地から船を探す主人公。シャーロットと書かれた船を割とあっさり発見します。船を掘り出し、中に入る主人公。貨物室を開けるも財宝はなく、樽には火薬が積まれていました。船長のミイラが守る樽を開けてみる主人公。中に布に包まれた箱がありました。開けると中に海泡石で出来たパイプが入っていました。柄の部分に血を塗り文字を浮かび上がらせます。テンプル騎士団のマークと暗号が書いていました。伝記は記され、染みは浮き上がり、沈黙の鍵は見過ごされる、55の鉄のペン、マトラック氏も触れないと書いていました。マトラックが大陸会議の書記であった事を思い出し、筆記した決議書の裏に地図を記したであろう事を思いつきます。それが独立宣言書だろうと考える主人公。悩んでいると盗むことを提案されてます(やべーくらいの犯罪)。主人公はスポンサーのイアンの提案を断ると用済みだと殺されそうになります。主人公は発炎筒を焚いて落として火薬に引火させんぞと脅します。火が消えるの待つわと言われ、仲間だと思っていた裏切者のショーに投げると受け取るイアン。火が服に燃え移り発炎筒を落としてしまい、火が燃え広がります。入り口は閉じられてしまい、隠し扉の密輸品の倉庫の地下へと逃げ込む主人公と仲間のライリー。イアン達は外へと逃げ出します。船は大爆発で粉々になってしまいます。何とか生きていた主人公とライリー。近くにある村へと向かって国へと帰ります。独立宣言書を盗むつもりのイアンを阻止するつもりの主人公。FBIに独立宣言書が盗まれる事を話すも信じてもらえなかった主人公達。国立公文書館へと赴く主人公。アビゲイル・チェイスという女性学者に会います。独立宣言書が盗まれる事、裏面の暗号を確かめられればと言う主人公の話に、裏面には年号以外書かれていないと言うアビゲイル。見えない地図で書かれた宝の地図だとはぐらかしながら話し、証拠の品もないことから信じてもらえないと思い席を立つ主人公。独立宣言書を見ながら、自分が盗むと決意します(本末転倒だろ)。ライリーに捕まるかもしれないと言われ警備の厳重さを語られます。主人公は宣言書が保存室で補修される時には開館70周年のパーティがある事で、かなり警備が薄くなる事を指摘します。それなら可能性があるかもと同意するライリー。主人公とライリーは準備をして宣言書を盗むタイミングを待ちます(かなり犯罪者感あるわ)。イアン達は武装したり爆弾を用意していました。主人公達の作戦通りに保存室に宣言書が運ばれます。主人公はスタッフとして侵入して、スーツになり招待客に紛れ込みます(ミッションインポッシブル的)。アビゲイルと会い会話を交わす主人公。宣言書についての意味深な事を話す主人公。アビゲイルから指紋のついたグラスを受け取ります。乾杯してその場から離れて、グラスから指紋を取る主人公。ライリーの協力のもとセキュリティを潜り宣言書までたどり着く主人公。イアン達も強引に侵入してきます。ケースが外れず、ケースごと運びエレベーターに乗ろうとすると、イアン達とかち合います。銃撃されながらエレベーターに乗り込む主人公。エレベーターでケースを外し、宣言書を持ち出して外へと出ます。主人公を追ってくるアビゲイル。アビゲイルと話す主人公。無理矢理出発しようとすると、警備員が気付いて警報がなりアビゲイルが警備員に主人公の事を伝えようと戻っている時に、イアン達と出会い連れさらわれてしまいます。イアン達の後を追う主人公達。街で追いかけっこになる主人公達。アビゲイルが持っていた宣言書は奪われてしまいますが、アビゲイルを助け出す事ができた主人公達。アビゲイルは宣言書を奪われたと焦りますが、奪われたのはお土産物の偽物でした。本物は主人公が持っていました。今後の事を悩んでいるとアビゲイルが宣言書を持っている主人公達に着いてくると言います。断る主人公に強引に同行するアビゲイル。捜査に入ったFBIが怪しい動きをしていた主人公を特定し、家へと侵入します。父親に会いに行く主人公。宝の話だと聞いて拒否反応を起こしますが、本当は興味津々の様子でした。主人公達は宣言書の裏側を調べようとすると、アビゲイルが自分の方が扱いに慣れていると、手を貸すことにします。レモンの汁を浸して温める(温めるのは父親の助言)と文字が浮かび上がります。数字が並んだ暗号があり、サイレンスの手紙が必要だと持っているはずの父親に言うと、フランクリン博物館に寄贈したと言います。手掛かりばかりで宝なんかないと止める父親に自分は諦めないと言う主人公。FBIの担当官ピーターが父親の家に踏み込むと父親はイスに縛られていました。主人公達は父親の車に乗って博物館へと向かいます。自分達の事がバレないように子供に頼んで手紙を調べてもらいます。博物館に来ていたイアンに途中で子供の動きが怪しいことに気が付かれますが、ライリーが途中で閃いてバレる前に立ち去っていました。ライリーが暗号を主人公に伝えます。独立記念館の時計の時間を表していると、100ドル札に書かれた時計の時間を読み取って向かいます。都合のいい事に後少しでその時間になるところでした。イアン達も子供から話しを聞いて閃き同じ所へと向かいます(殆どヒント無しなイアンの方が凄いな)。時計塔からの影を見て、落ち合う場所を決めて、その場所へと一人で向かう主人公。フリーメイソンのマークがあるレンガを削り取ると、中には接眼鏡が入っていました。その眼鏡で地図の裏側を覗くと、絵と文字が浮かび上がって来ました。ここの壁にありと書かれておりました。謎を解く前に、イアン達がいる事に気付く主人公。宣言書や接眼鏡を別々で持ち、それぞれが逃げ回ります(ライリーとアビゲイルは一緒に逃げる)。イアンの部下から逃げ回る主人公達。アビゲイルが自転車とぶつかった時に転んでしまい宣言書を落としてしまいます。イアンに宣言書を奪われてしまいます。アビゲイルとライリーは仕方なくそのまま撤退。主人公は一人で車に戻った時に、警察に捕まってしまいます。警察に全て話す主人公。イアンを捕まえる為に協力する様に言われます。イアンから電話がかかってきてNY港に10時にメガネを持ってくる様に言われます。そうすれば宣言書は返すと言うイアン。FBIには無傷で宣言書を返してほしければ付いてくるなと言います。約束通りに空母にやって来る主人公。FBIの指示と監視の元でイアンを待ちます。イアンの部下が妨害電波とヘリで混乱させ、観光客に紛れた部下が主人公に展望デッキに行けと指示を出します。展望デッキへとやって来る主人公。警察を裏切って海に飛び込む主人公。イアンの部下に連れられて車で移動します。アビゲイルとライリーが主人公を助け出すためにイアンと組んだのでした。アビゲイルは謎が解けたと言います。しかし、イアンの交換条件は宝をイアンに渡すことでした。イアンと会う主人公。パイプと宣言書を受け取り、今はブロードウェイと呼ぼれるこの場所が宝の在処だ他にヒントはなかったと言うと信じないイアンが主人公の父親を人質にしている事を告げます。それを知って、トリニティ教会だと行って中に入る主人公達。父親を放せ自分で謎を解けと言う主人公に、ライリーとアビゲイルも連れて来るのを見て諦めて謎を解く主人公。パーキントン・レーンの小路の下と読めて、その場所はこの教会の地下にあり地下へと向かいます。地下にあったパーキントンの墓を壊し、棺を取り出します。墓からの道があり、イアンと主人公が先へと進みます。中を進むと、シャンデリアや木製の運搬用のエレベーターもありました。木製の階段で、1人が床板が外れて落下した事で、次々と足場が崩落して行きます。イランと主人公の父親はエレベーターに飛び乗り、主人公やアビゲイルが落下しそうになり、宣言書も落ちそうになります。アビゲイルを安全な所に落として宣言書を守る主人公。危険ながら全員でエレベーターに乗り込みます。行き止まりの広い空間に入る主人公達。宝は持ち去られて何もないと言う主人公に、銃を突きつけて在処を言うように迫ります。父親がランプがヒントだと話します。フリーメイソンの教えに、ソロモン王の神殿には螺旋階段があり、それが真実の光に到達する旅となると話します。オールド・ノース教会の塔が合図の場所だったと言い、英軍の来襲でランプを灯して合図をしていたのでした。教会の階段にランプがあるからそこに行けと言う父親。それを聞くと主人公達を置いてその場所へと向かうイアン。主人公と父親がついた嘘でした。広い空間で周りを調べる主人公達。全能の目があり、下にあるスイッチを押すとその先にはまた部屋がありました。しかし、そこにも何もありませんでした。宝は先に来た人達に持ち去られてしまったと思われました。主人公が宝がない事に自分の考えが間違っていたと父親に言うと、父親は謎を解いた事できっと宝はあったはずだと、祖先と祖父の長年の夢を叶えたと自分の考えの方が間違っていたと主人公に言います。みんなが諦めずに宝を探そうと言っていると、ライリーが出られないから無理だと言います。主人公が別の出口があるはずだと壁を調べていると、船で見つけたパイプに合う窪みがあり、そこにはめ込んで回して見ます。また別の扉が開きます。その先には莫大な宝が眠っていました。火を灯すとその全貌が露わになり皆が息を呑みます。先には上へと続く別の階段がありました。そこから出ると墓地へと続いていました。ピーターに連絡を取り、主人公達の下へとやって来ます。ピーターに宣言書を渡し、宝がある事を話します。ピーターもフリーメイソンのメンバーで、例え王でも宝は独り占めに出来ないとフリーメイソンの教えを話します。主人公はここにある宝をあらゆる博物館に展示する様に提案します。取り引きが下手だと言われて、アビゲイルの罪は不問に、宝の発見の功績は主人公の一族のものとして、ライリーの協力を記録に残すこと、そして主人公は刑務所には行きたくないと言うと、誰かが行かなくてはと言われてイアンの逮捕に協力する事にします。オールド・ノース教会に侵入しようとしているイアン達を逮捕するFBI。主人公達は宝の取り分を少しだけ受け取って後は放棄しました。アビゲイルと共にチャールズ・キャロルの館を買い取って過ごしてエンドです本当にいつも思うのは、何してもいいのかってくらい犯罪を起こしがち。不問にされがち。イアンも悪い奴だと思いますが、主人公も大概な気がします。宝の為に割とやらかしまくってますよね。皆、フリーメイソン好きですよねー。自分も大好きなんですけどねー。面白いんですが、アメリカやイギリスの歴史があまり分からないので、分かるともっと面白いかもしれませんね。フリーメイソンやテンプル騎士団にドハマりして、陰謀的なTV番組を観まくったのはいい思い出ですね。大人になって観ると、犯罪行為が見てられなくなってしまいます。昔はそこまで思わなかったかもしれませんね。あと皆が頭良すぎだろ。こちら続編もありますが、全然覚えておりません。こっちの方が好きで何回も見てたからかもしれませんね。では、また次回。
2026.01.03
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