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今日は双子の9ヶ月検診。mi・・・体重10.0キロ・身長72.8センチme・・・体重10.1キロ・身長72.6センチ殆ど一緒!体重だけでなく身長も大きい・・・。ハイハイもしないし、つかまり立ちもまだだけど、特に何も言われず終了。ついでに中国へ行くという事で、3人の薬をたくさん出してもらった。これで少しは安心。
2007年05月28日
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今日は通っている保育園の運動会。なんと体育館!幸せ~。母と2人で、双子も連れて行った。組体操とクラスリレーとお祭りの踊り(?)をソツなくやって終了。特記することもなく・・・。中国の幼稚園の運動会はいつなのかな?もしかしたら幼稚園最後の運動会だったかも。何の感動もなく終わってしまった・・・。人見知りのあるmiも大して愚図ることもなく、帰りにご飯も食べて帰った。今回の運動会で、ずっと欲しいなと思っていた一眼レフのデジカメを、やっぱり中国へ買って行こう!と決意した。3倍程度のズームじゃ、運動会なんてお話になりませーーん。ちょっと高いけど、中国へ行っても撮ることが多くなると思うし。双子も可愛い時期だし。やっぱり全然違うもんねぇ。
2007年05月27日
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今日また保険会社から電話があった。 ムカつく姉ちゃんに「できません」の一点張りで電話を切ってからも怒りが収まらず、HPの「お問い合わせ」でクレームのメールを送った。 かなり怒りモードの内容で、「きちんと納得いくように説明しろ!」と書いて送ったんだけど、それに対する返事だった。 今回はオペレーターではなく、男性で社員風の様子。 「結果から言わせていただきますと、最初のオペレーターがご案内した通り車両入れ替えは可能です。」とのことだった。 手続きの説明が終わってから、「結局、どうしてダメだという話になったんですか?」と尋ねたところ・・・ 「基本的に車両居入れ替えができるのは新規で車を購入した場合と、渡譲された場合、ただし、家族内は渡譲したとしても本人が乗ることも考えられ渡譲とはみなされない」という説明だった。 「ただ○○様の場合は、お父様が廃車にするということですし、渡譲するという条件が整っていますので、今回は車両入れ替えができます。 ・・・・・となんとも合点いったような、いってないような・・・・。 結局、昨日の姉ちゃんは「前の担当のものが勘違いしていまして・・・」と言ってたけど、自分が間違えてたんじゃない! 保険に関しては丸く収まったんだけど、会社に対する不信感は拭いきれず。 掲示板などでいろいろ調べても、事故後の対処など何かと問題があるようだし。(まぁ、これに関してはどこの会社も100%満足されてるところなんてないんだろうけど・・・) 今度、会社を選ぶときはもう少し慎重に選ぼう!と心に誓った一件でした。 心配してメールくださった方、どうもありがとう。 何とかこの件に関しては丸く収まりました。
2007年05月13日
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中国へ行くことになり、車の保険の等級は10年間保留できるという話だった。中国へ行っている間は、父に車を使ってもらうことになっている。父の車も、もう古いので廃車にすることになった。先日、保険会社に問い合わせをして聞いてみると「廃車にしてすぐに電話連絡すると車両入れ替えの手続きをする」とのことだった。私と父の保険会社は同じなので、同時に私の保険は解約して保留証明書をだしてくれるという話だった。で、今日、廃車手続きをして電話したら「前回の担当の者が勘違いしていて、家族内で車両入れ替えをした場合、どちらかの等級は破棄される。したがって保留証明書は出せない」との話になった。はぁぁぁぁぁーーーーー????等級まで引き継ぎたいと言っているわけでもないのに、車両入れ替えによる保留は、他人ならOKで家族内だとダメというのはどういうこと!?「納得いかない!」とかなり文句を言ったけど、「決まりですのでできません」と言うばかり。「じゃあ、同居なのが問題なら、私が中国へ行ってから車両入れ替えをすればいいんですか!?」と聞くと「はい。そうですが?」(ハケンの品格並みの口調)とかなり姉ちゃんもムカつく態度で、怒りを助長されてしまった。結局、父の保険を保留にして、私の保険はそのままに。私の保険の家族として父が車に乗り、私が中国へ出てから父の保険の契約をし直す。という形になった。(私は18等級、父は20等級で、破棄されるにはかなり勿体ない)何なのよ!それ!!!!って感じ。だったら廃車もギリギリにしたのに。で、「この保留に関する規定と言うのは保険会社によって違うんですか?」と聞くと「はい」の返事。「じゃあ、この保留というサービスそのものもない会社もあるんですか?」と聞いても「さようですが?」の返事。ホンマやなぁーー?もう絶対入らないぞ!三井ダイレクト!!!!
2007年05月11日
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29日の夕方から熱が出ていたme。30日は最高39度。その日は祭日だったので、近くの小児科に電話してみたら、一軒だけ自宅で診療している小児科が診てくれることに。(ここは私が小さい頃にかかっていた小児科で、今は息子さんが継いで開院していた。建物もキレイになっていてびっくりした。)血液検査しても炎症反応はゼロということで、抗生物質と解熱の座薬で様子を見ることになった。でも夜中に40度超え!夜中は抱いていてもビクッと体が痙攣するようになり、「これはヤバイぞ!」と思って急いで座薬を入れた。幸い、38、5度程度に下がり、痙攣は治まった。1日(火)に、何度かお世話になった近所の小児科に行き、また血液検査をした。炎症反応の数値が上がってきてるということで、抗生物質をまたもらい、明日また診てもらう事に。「おそらく突発でしょう」ということだった。「丸3日は熱が出るので、明日の夕方までは熱があると思います」と言われ脱力・・・。あと一日寝られないのかぁ・・・・とショックだったけど、その夜は比較的機嫌もよく、38度代の熱だったので痙攣の心配もなく安定していた。今日、朝一番に診てもらったら、炎症反応も白血球の数も減っていて回復しているようだった。熱も微熱程度になり機嫌もよく笑えるようになった。「突発性発疹って一体何!?」と今まで思っていたんだけど、今回先生に聞いたところ・・・・母親から感染しているヘルペスウイルス。免疫も母親からもらっているので、その免疫を持っている間は大丈夫だけど、その免疫が切れた途端に発症してしまうらしい。・・・ということで、双子でも発症する時期はさまざまのよう。お願いだから実家にいる間にやっておいて・・・。
2007年05月02日
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