全15件 (15件中 1-15件目)
1

【HD】ナチスのUFO開発計画-つりがね編- NAZI UFO CONSPIRACY-The Bell/Die Glocke-part1 【HD】ナチスのUFO開発計画-つりがね編- NAZI UFO CONSPIRACY-The Bell/Die Glocke-part2 【HD】ナチスのUFO開発計画-つりがね編- NAZI UFO CONSPIRACY-The Bell/Die Glocke-part3 【HD】ナチスのUFO開発計画-つりがね編- NAZI UFO CONSPIRACY-The Bell/Die Glocke-part4 【HD】ナチスのUFO開発計画-つりがね編- NAZI UFO CONSPIRACY-The Bell/Die Glocke-part5 【HD】ナチスのUFO開発計画-つりがね編- NAZI UFO CONSPIRACY-The Bell/Die Glocke-part6 【HD】ナチスのUFO開発計画-つりがね編- NAZI UFO CONSPIRACY-The Bell/Die Glocke-part7
2012/03/29
コメント(0)

5と9は見れませんでした。THRIVE日本語1/10 THRIVE日本語2/10 THRIVE3/10日本語 THRIVE日本語4/10 THRIVE日本語6/10 THRIVE日本語7/10 THRIVE日本語8/10 THRIVE日本語10/10 THRIVEhttp://www.thrivemovement.com/home
2012/03/26
コメント(0)

北朝鮮を支持するべきはずもありませんが、彼ら北朝鮮は、他国に対し侵略行為や他国に対して大量虐殺行為を行なったのでしょうか。核施設がどうのこうのいちゃもんつけている国々こそが核施設を持っている、またはかつて過去に大量虐殺の張本人であることはうたがいありません。過去だけに止まらず、現在進行形ですね。その張本人から自分のことは棚に上げあれやこれや言われてああそうですねと言うお人好しは日本くらいだと思います。今回の動画も、手放しに支持は出来ないものの、的を得た主張だと思っています。イラン大統領ベネズエラ訪問1/2 チャベス演説 イラン大統領ベネズエラ訪問2/2 チャベス・アフマディネジャ-ド演説
2012/03/25
コメント(0)

ufoや怪音や不思議な現象等は太陽活動やプラズマ電気が絡んだ現象ではないかと考えています。勿論そうでない場合もあります。nasaは宇宙電気論を頑なに認めようとしないようです。それは恐らく、フリーエネルギーとの深い関わりがあるのだと思っています。太陽活動とアポカリプティックサウンド 「奇妙な音(ストレンジサウンド)=アポカリプティックサウンド」に関する報告が、世界中から寄せられている。2012年2月は、You Tubeになんと12本の画像がアップされた。たとえば、2月16日にアップされたビデオは白色雑音から始まり、それがクラクションのような音に変わる。まったく同じ音を聞いたというコメントがメリーランド州在住の夫妻から寄せられたりしている。 そんなさなか、1月28日、アゼルバイジャンの地球物理学者エルヒン・カリロフ博士が、「ビデオなどで録音された怪音を分析したところ、大部分が人間の耳では聴くことができない可聴下音域に属するという事実が明らかになった。人間が実際に聴くことができるのは、怪音のごく一部でしかない。記録されている音は0.1~15ヘルツの超低周波によって変化した20~100ヘルツの低周波音響放出であり、地球物理学では音響重力波と呼ばれ、大気圏と電離層の境界部分で生成される。つまり、怪音の原因こそ、低周波音響放出と音響重力波であり、それは太陽プラズマと地球の磁場の相互作用によって生まれるのだ」と主張した。 一方、米アラバマ州ハンツビル「NASAマーシャル飛行センター」所属の太陽物理学者デビッド・ハサウェイ博士は、その説に異論を唱えた。「怪音の原因が太陽活動だ、という説には強い疑念を抱いています。今は、黒点周期としては規模が小さいのです。(怪音現象がない)大規模な黒点周期は過去にもあったので、太陽放出と怪音の間に直接的な因果関係はないし、キエフやノルウェーでの怪音は、音響重力波という言葉では説明できないでしょう。無関係だと思いますね。地球の大気圏の中で生まれる音響波と重力波は、大気現象によって生成されるものです。太陽物理学者として、太陽活動と怪音を結び付ける姿勢には懸念を禁じえません。太陽から発せられた強力なプラズマが地球の磁場と反応して音響重力波が起き、それが怪音の原因であるという考え方は、そもそも間違っています。人間の耳では聞こえないのですから。何かが音を出していることは確かですが、太陽活動が関係しているとは思えません」と、カリロフ博士の主張を一蹴している。 では、いずこともなく鳴り響くアポカリプティックサウンドの正体は、いったい何なのか?まだまだ、その謎は解明されそうにない。http://nsmysteryconnection.com/blog/2012/03/post-116.htmlStrange sound in Kiev again Aug.11.11. Опять странный звук в Киеве 11.08.11 2011 WEIRD SOUNDS STRANGE NOISES BIG BIG SUMMARY part 1/5
2012/03/19
コメント(0)

太陽観測衛星Solar Dynamics Observatoryによって観測されました。プラズマの竜巻です。磁力と反発して粒子が引っ張られているそうです。これからの太陽異変は絶対に注視すべきものです。Huge Sphere in Sun's Corona! black sphere near sun 01 black sphere near sun 02 black sphere near sun 03
2012/03/15
コメント(0)

旧ソ連 広がる核汚染 チェリャビンスク秘密核施設 1 旧ソ連 広がる核汚染 チェリャビンスク秘密核施設 2 旧ソ連 広がる核汚染 チェリャビンスク秘密核施設 3 旧ソ連 広がる核汚染 チェリャビンスク秘密核施設 4 旧ソ連 広がる核汚染 チェリャビンスク秘密核施設 5
2012/03/12
コメント(0)
惑星Xを巡る不審事 米海軍天文台のロバート・ハリトン博士は、NASAの惑星X研究班のチーフも兼務していたが、その後、1997年に惑星Xと思われる天体の写真撮影のために、ニュージーランドに向かう直前に謎の死を遂げた。死亡原因はガンだったが、その死の背景には不可解なものがあると、かつてNASAのコンサルタントをしていたジェイムズ・M・C・マッカニー博士(コーネル大学元教授)が明言している。マッカニー博士は惑星Xと思われる未知の天体に注目し、そのことに関する情報を外部発信しようとする人物、あるいはグループが片っ端から殺害されていると告発した。さらに多くの天文研究家が電話盗聴やコンピューターのハッキングを経験している。 またフランスでも、1999年7月1日に世界的に知られる天文台スタッフが乗用するケーブルカーのワイヤーが何者かによって切断され、乗っていた21名が全員死亡するという事件も起きている。フランスは南半球のチリにあるラスカンパナス天文台に口径8.2メートルの巨大望遠鏡を建設。惑星X探査チームを組織し、その動向を追跡していたとされる。このような天文研究家の身辺に起きる異常事態は、偶然の重なりにしか過ぎないのだろうか。惑星Xの接近 多くの惑星Xの研究家は、その映像を最初に捉えたのは、非公式ながら1983年のIRAS衛星が初めてだと信じている。2007年にアメリカが南極望遠鏡(SPT)を設置したことで、この確信はいっそう深まった。この南極望遠鏡は、南極点に近いアムンゼン・スコット基地に設置されている。極めて精度の高いこの南極望遠鏡は2007年2月に運転が開始された。惑星Xを観測するには完璧の設置場所、タイミング、性能と三拍子揃っており、今現在も惑星Xの追跡が行われているかもしれない。 惑星Xが太陽系に近づくにつれ、太陽系内の全ての天体でその前兆が徐々に見え始めて いる。外縁から順に全ての惑星とその衛星、太陽が摂動を受けている。同様にして彗星も 離散するなど、他にも不可解な現象が観測されている。これらを総合すると、何物かが外 側から太陽系全体に影響を与えていることが分かる。これら全てを追跡すると、一番可能 性が高いのは、天体が接近しつつあるという事実だ。この天体は以下のような変化を引き 起こしているようだ。奇妙なプラズマ行動を伴うプラズマ異常極端な気温の変化 太陽フレアと太陽の異常活動太陽系内天体の軌道の摂動 太陽系内の天体に対する、及び天体相互間の電磁波の影響 太陽系内天体の大気や輝度の変化彗星の軌道の集束 カイパーベルト天体(KBO)の消失地球上の地震の強度増大 2002年8月19日、太陽から発せられたプラズマストリームが曲がった。このストリ ームの方向が変わったということは、牡牛座近くの黄道帯のすぐ下にあるクジラ座、エリ ダヌス座、炉座などの星座の間の宙域に向けて逸らされたことを意味する。 2003年10月28日、3つの太陽フレアが地球の大気に当たるか掠めるかした。11月4 日のフレアは、明らかに地球を狙ったものではなかった。ところが、初めの2つは、1年 前にプラズマストリームが逸らされて向かったのと同じ宙域に向けて放射されたのだ。太 陽から見ると、2003年10月28日に地球は牡牛座の宙域に入り、クジラ座の真上に位置 していた。 木星よりも大きいかもしれない大きな天体の重力が約2世紀前に土星や天王星、海王星 の摂動を引き起こしたとは、信じがたいかもしれない。しかし冥王星発見につながった摂 動を説明する何かがなければならないのだ。 1846年7月1日、天王星はクジラ座とエリダヌス座、炉座に挟まれた宙域のほぼ真 上に位置していた。海王星は発見された当時、同じ宙域にきわめて近い位置にあり、25年 後の1871年にこの宙域に達した。この間冥王星は、クジラ座内にある軌道上の最低宙 点に近づいていた。天王星、海王星共に、黄道面に対する軌道の傾斜角は冥王星のそれと ほぼ同方向にある。軌道が大きいほど角度もついていく傾向があるようだ。 木星の数倍の質量がある天体がクジラ座とエリダヌス座、炉座に挟まれた宙域から定期 的に接近するとしたら、影響を及ぼす時期が違うだけで、5つの惑星(木星、土星、天王 星、海王星、冥王星)の軌道角度の共通の原因となるかもしれない。比較的ゆっくりと、 そして比較的近くを定期的に通過する重い天体の引力は、複数の経路を辿る軌道面をそっ と傾けさせることになる。2011~2013年の惑星Xを予測する 2011年5月、惑星Xは太陽のほぼ真南、太陽から6.4AUの距離にある。軌道上のこの部分を通過中の惑星Xは、太陽磁場密度の高い領域を進むことになる。このため惑星Xと太陽の相互作用が極めて高くなる。その結果、惑星Xの輝度の増し方が速くなる。 惑星Xの接近に伴い、太陽は強力な噴射物をあらゆる方向に向けて噴射し始める。 この期間中に失うことになる観測衛星の交換用の衛星を建造する計画が既に進行中であることは間違いない。 惑星Xは2012年12月21日に黄道面と交差し、その電気的活動の最盛期に入る。差し当たっては夜の満月よりも明るくなり、おそらく日中でも目視できるだろう。近日点に近づくにつれ膨張して見えるようになり、月や太陽と比べても遜色のないほどの大きさになるはずだ。この時点になると、太陽と惑星X間の「スプライト」も見られるだろう。スプライトとは、簡単に言えば放電現象で、惑星Xから太陽に向けての宇宙稲妻の触手のよう な外観を呈する。 惑星Xの接近に前後して膨大な量の物体の嵐が襲ってくるが、その多くは壊滅的衝撃と隕石のシャワーをもたらすことになる。 2013年2月14日。この日惑星Xは近日点に達し、太陽―惑星X間の電気的相互作用は頂点に達する。不幸なことに、地球が公転軌道を進むと、この2大巨星が電気を使って壮絶な殴り合いをしている真っ只中を通過することになってしまう。これにより、地球は凄まじい電気的大気効果を受けることになる。超特大の太陽嵐が膨大なコロナ質量を放出するからだ。プラズマが大気に入ると、奇妙な燃えるような色を発することから、文字通り天から火が降ってくるのを見ることになる―。惑星Xの現在 ニビル―惑星Xの存在を主張する人々の話を、私はいつも半信半疑で聞くようにしている。なぜなら「絶対ある」と断言することは危ないからだ。近いうちにも天文台や人工衛星によって、それが太陽系内部に接近していることがはっきりと観測、確認されるまでは、あくまでも可能性として捉え、どうなる、こうなるといった推測は保留しておきたい。 その上で私は「ニビル」―惑星Xが存在する可能性は高いと考えている。なぜなら古代からシュメールをはじめ世界各地に、その危ない星についての伝承や記述があるからだ。 古代人はニビルが接近した時にどのような形に見えたかについて「角がついた星」と言っている。なぜ星に角があるのか。ニビルが褐色矮星だとすれば、それはダスト(チリ)、破片に覆われている。ニビルは軌道を移動しているから、移動によって周辺のチリの雲がどうも角の形に見えるようなのだ。 なんとこれらしきものが、2009年2月に感知されていた。スターマッピングというグーグルとウインドウズで使える特殊なスターソフトウエアがあり、それで今の宇宙、先月の宇宙の写真を見ることができる。実際、ウインドウズソフトを使うと、ある空の部分がブラックアウトとなって消されている。よほどのマニアで、そのエリアを見るために相当拡大しないと、このことに気づかない。グーグルではその部分はブラックアウトされず、ちゃんと出ている。アストロソフトを使えば誰でも調べられるのだ。 赤外線を選択して赤外線パターンで見れば、褐色矮星は膨大なエネルギーを出していて、磁場が強い。ブラックアウトされたエリアの中心部を見るとその通り出ている。拡大していくと角のついた星が出てくる。どのくらい距離があるのかは不明だが、ちゃんと見える。ひょっとするとこれが惑星Xだ。 惑星の軌道に目を向ければ見えるはずの、何か大きなものが、ある一定の方角にあるは ずだということを示す手がかりはいくつもある。太陽から見た場合、惑星Xの位置として 考えられるのは、クジラ座とエリダヌス座、それに炉座に挟まれた宙域ということになる 。現時点では惑星Xの存在は、直接の観測を通しては分からないが、太陽やその他の惑星 などと、この天体(惑星X)との相互作用の様子から知ることができる。添付した表やグ ラフのデータと予測は、これらの観測された相互作用と前回の接近遭遇に関する歴史上の 記録や統計学的に関連のある経験の傾向を組み合わせたものである。強調しておかなけれ ばならないのだが、惑星Xと我らが太陽系の様々な天体との相互作用ははっきりと目に見 えるものの、この天体自体は2009年後半か、もしくは2010年になるまでは南半球 のアマチュア天文家には見えないということだ。 今回の接近遭遇の予測は、表C―1の軌道パラメーターごとに計算した惑星Xの軌道の推定に基づいている。これらのパラメーターが表しているのは、端から端まで475AU (1AUは地球・太陽間の距離)ある楕円軌道だ。この楕円の長径は太陽と、この軌道の近日点と遠日点を通っており、この線は黄道面の下12度のところにあるクジラ座の方向を指している。この軌道は実際に傾いており、遠日点は黄道面の下にある。しかもこの軌道 は85度の角度で長軸の回りを回転しており、まるで転覆する船のようだ。 惑星Xが近日点を通過する時には、太陽の極のほぼ真上を飛び越える。牡牛座の基準点 からカウントし始めれば、昇交点から黄道面の上のどこに来るかが分かる。これは毎回必ず乙女座と天秤座付近で黄道面を突き抜ける。 構築された軌道の周期は3661年で、2012年と紀元前1630~1640年(エ ジプト脱出)の両者におよそ合致する。近日点の距離は小惑星帯にあるが、ここはティティウス・ボーデの法則によれば惑星が存在するはずだが、実際には存在していない。 手がかりの全体像を見れば、クジラ座の方向から3661年周期で巡ってくる、小惑星帯の中に近日点を持つ天体が見えてくる。小惑星帯にかつて存在していたはずの何かは、 その天体、つまり惑星Xの前回の接近遭遇の時に、その重力の相互作用か、直接の衝突によってかで、破壊されたのだ。 惑星Xはクジラ座内で発見され、近日点を小惑星帯に持つ楕円軌道上をやってくるのだ 。3661年周期で軌道を回り、2012年12月21日に黄道面を通過することになる。 これは多くの文化において重要な日付だが、マヤの歴史と天文学において特に重要な意味を持っている。この日は、5125年に及ぶマヤの最長の暦の最終日となるのだ。news letter 2011http://amanakuni.net/uchu/index.html
2012/03/09
コメント(0)
惑星Xの定義 惑星Xとは、我々の太陽系に存在する大きいながらも未知の惑星を指す一般用語である。 古代シュメール人にはニビルの名で知られたこの星は、地球の何倍もの大きさで、およそ3600年という長い周期の軌道を動いていると言われる。この星が太陽系に再接近するのは2012年頃と予測されるが、2012年という期日は、マヤ暦が終わる周期とほぼ一致している。惑星Xとは何か? 彗星かも知れないし、不浪惑星か、あるいは太陽の伴星で、恒星になりきれなかった褐色矮星なのかもしれない。 惑星Xの探索は、基本的に1781年の天王星の発見に遡る。多くの古代書や世界各地の先住民の神話、言い伝えにも描かれるなど、この惑星が還ってくるという予言は数多い。 長楕円軌道を進むこの惑星は、これから数年のうちに我々の太陽系の中心部に向かい、太陽を刺激することになるという。そうなった場合、地球はかつて経験したことのないような大異変に見舞われることになる―。 先頃、『惑星X予測と2012年大破局サバイバルガイド』の邦訳版が刊行された。 3人の共著者は、IQの高い上位2%の人々の組織である「メンサ」に所属している人たち。1999年に共同でyowusa.comサイトを設置して、惑星Xのほかでは得られない情報を提供している。 3人の著者たちはどんな人たちか。まずマーシャル・マスターズは、元CNN科学ニュース・プロデューサーおよび元米陸軍広報官の肩書を持っている。専門は惑星Xと2012年問題であり、様々なメディアやネットで活躍している。 次に、ジャッコ・ヴァン・ダー・ウォーブ。この人は応用物理学修士で科学アドバイザー。放射線の安全性の問題に従事し、複雑系分析が専門。サイトには宇宙からの脅威や代替エネルギー源を中心に寄稿している。 ジャニス・マニング。彼女は『コルブリン・バイブル』の編集者。コルブリン・バイブルの権威として、全米女性人名録2007年版に掲載されている。※注 『コルブリン・バイブル』 コルブリン・バイブルとは、古代エジプトとケルトの秘密文書。第一部は、出エジプト記時代のエジプト人によって「偉大な書」として書かれ、フェニキア人を通じて紀元前1世紀にイギリスに渡った。その象形文字が発見され、ケルト僧が書き継いだものが第二部「青銅の書」である。しかし、聖書とあまりにも記述が異なるため、12世紀に英国王ヘンリー2世から迫害を受け、僧たちはコルブリン・バイブルを持ってスコットランドに逃亡した。長らく秘密にされていたが、第1次大戦後、秘かに現代英語に訳され、2005年には現代英語版が公表された。 1992年NASAの公式発表:「天王星と海王星の軌道の説明不可能な逸脱ぶりは、太陽から112億km離れた太陽系外縁部に、大きく傾斜した軌道上を進む地球の質量の4~8倍の巨大な天体の存在を示している」 通常、惑星Xについて論じると、惑星Xとは冥王星の外側に新たに発見されたエリスやセドナと呼ばれる準惑星ではないかという、よくある誤解に遭うかもしれない。この混同は偶然の所産だ。エリスやセドナも惑星Xのような大きな質量はない。この2つは月よりも小さく、だからこそ準惑星として分類されている。 著名な作家で研究家であるゼカリア・シッチンによると、古代シュメールはその星をニビルと呼んだ。同様に『コルブリン・バイブル』には、惑星Xの前回の大接近に関する歴史的説明が詳細になされており、しかもこの書は「出エジプト記」以後のエジプト人や、イエスの死後のケルト人が書いたものなのだ。この非宗教的な作品集によると、エジプト人は惑星Xのことを裏付けとなる聖書の一節と同様、「破壊者」と呼んだという。ケルト人の先祖は「脅かす者」と呼んだ。とはいえ、この捉えどころのない惑星摂動源が公式に確認されるまでは惑星X、すなわち未発見の惑星という一般用語であり続けるだろう。摂動源を探索すると見えてくるもの「摂動」とは惑星など、ある物体の軌道が一つ以上の他の物体の重力の干渉を受けて変えられることを意味する天文学の用語である。何千年もの間、美しい輪を持つ土星は、肉眼で見る限り最も遠くにある惑星だったが、17世紀になって強力な望遠鏡が観測に使われ始めてから状況は一変した。たちまち初期の天文学者らは土星の軌道上に摂動を観察し、これが1781年、イギリス人天文学者ハーシェルの天王星の発見につながった。 摂動はこの新しく発見された惑星の軌道上にも確認された。すると今度は19世紀イギリスの数学者、天文学者であるジョン・カウチ・アダムズが数学だけを使って、この新しい摂動源の存在と位置を予測する。さらにはドイツ人天文学者ヨハン・ガレイによる1846年の海王星発見へつながる。さらに観測を続けると、土星や天王星同様、海王星の軌道も摂動を受けていた。この説を辿ったフランスの数学者ユルバン・ルヴェリエは、1846年海王星のさらに向こうに別の摂動源があると発表するに至る。 20世紀初頭にパーシバル・ローウェルがアリゾナ州に天文台を建設して、海王星の摂動源を見つけようとした。その死後14年経って、ローウェルの助手のクライド・トンボーが1930年に冥王星を発見した。冥王星は惑星として分類され、さらには海王星の摂動源として認定された。 計算の結果が出ると、冥王星は海王星の摂動源としては小さ過ぎることが判明した。 特異なのはその軌道である。太陽系の惑星は、みな楕円軌道をとっているものの、実際に2つの焦点の離れ具合(離心率)は、それほど大きくはない。地球の場合、離心率は0.02とほぼ真円に近い。これに対して、冥王星の離心率は0.25と、誰の目にも楕円軌道であることは明らかだ。おかげで真円に近い海王星の軌道と一部が交差。1999年までは海王星の方が冥王星よりも外側を公転していた。しかも他の惑星がほぼ同じ公転軌道を持つのに対して、冥王星の軌道だけが極端に傾斜している。太陽の赤道を延長した黄道に対して、冥王星の軌道は17.145度も傾いており、海王星の公転面に対しても約15.4度も傾斜している。 なぜ冥王星はこのような軌道をとるに至ったのか。現在の天文学でも定説はない。斉一論では説明がつかないからだ。冥王星がかくも特異な軌道を描くようになったのは、その誕生から現在に至るまでの間に激変があったからだ。さらに言えば、他の天体とのニアミス、もしくは衝突があったからにほかならない。 この問題はNASAにとって重要なテーマの一つだった。冥王星の軌道こそ、太陽系を荒し回った天体が存在する重要な証拠と見ていたのだ。 さらにNASAは、1983年にいわゆる未知の惑星、惑星Xとおぼしき巨大な移動天体をIRASで捉えることに成功したと発表した。IRASは1983年に打ち上げられたNASA、ESA共同で運営されている赤外線を利用した天文衛星である。口径57センチの望遠鏡を搭載した本格的な赤外線衛星で、大気による吸収のため地上ではうまくできない赤外線観測で大きな成果を上げている。 また1983年、IRASプロジェクトの指揮をとるジェイムズ・ハウック博士は、「この天体は彗星ではない」との見解を発表した。そして1988年、米海軍天文台のロバート・ハリトン博士らは、惑星Xの大きさは地球の4~5倍、質量は20~25倍、密度は百倍、距離は海王星から冥王星までの距離の3倍、ケンタウルス座とウミヘビ座の間に位置し、内部に熱をくすぶらせた「褐色矮星」との仮説を発表した。世界的に惑星X論争が巻き起こり、フランスもパリ天文台がチリにある天文台で盛んに研究を行っていた。 つまり惑星Xは、南天の方向に存在するらしい。 褐色矮星というのは、太陽になりそこねた木星よりも巨大な星であるという説と、岩石質の惑星が巨大に成長した星であるという説の2つがある。巨大な質量はあるが、中途半端な高温状態で、恒星のようにプラズマ発光には至らず、赤黒く光り、周囲にチリやガス状の円盤が取り巻いている。そんな状態が想像されるという。また褐色矮星は自ら光を発しないため、宇宙に隠れていて見えないダークマター(暗黒物質)の一つとして注目を集めている星でもある。このように恒星と巨大惑星の中間の質量を持つ褐色矮星が1990年代半ば以降、続々と見つかり始めている。太陽系内部に接近しつつある惑星Xも、その中の一つとして既に発見されている可能性はあるが、それが誰の目にもはっきりと分かるようになるまでは公表はされないだろう。
2012/03/09
コメント(0)

THE UFO REALITY AND GOV APP UFO - Nasa Censoring Object On Stereo Website.NASA 2012 PLANET X SIMULATION LEAKED - MUST SEE!
2012/03/09
コメント(0)
SERIES(2) プラズマ・ユニバース 現代に生きる私たちが電気通信や電力によって互いに結びつけられているように、私たちはより深い部分でも、ほとんど神秘的ともいえる電気の力によってつなぎ合わされている。あなたが今、この文章を読むのも電気のおかげだ。脳の神経細胞同士の接合部に電位変化が生じることで興奮が伝わり、意味が生まれているからである。 私たち人間は、電気的宇宙という大海を泳ぐ電気的存在なのである。このエネルギーが数十億個の惑星や恒星を輝かせ、竜巻やハリケーンにエネルギーを与え、宇宙で最も偉大な力として立ち現れてくるのである。 それは重力でも、磁力でも、ダークエネルギーでもない。科学者たちが「神の粒子」という魅力的な名前をつけ、莫大な費用をかけて加速器で探している素粒子でもない。それは電気であり、それを生み出しているのがプラズマなのだ。 このように考えられないだろうか。宇宙にある全てのものが、全てとつながっているのなら、それを媒介するのはきっと電子しかない。ネットもまさにそれであり、あなたや私の身体、あなたの脳から地球、太陽、星々に至るまで、どこまでも宇宙はとことん電気なのだ―。宇宙空間に広がるプラズマ 物質には3つの状態がある。すなわち、固体、液体、気体である。気体よりももっとエネルギーが高くなるとどうなるか。水分子でいえば、構成する水素と酸素の原子がバラバラとなる。最初に、原子核を回っている電子が軌道を外れて外に飛び出す。これを電離した状態と呼び、原子はイオンになっていると表現する。これが物質の第4の状態、プラズマである。プラズマとは、高エネルギーの電離したガス状態を指す。プラズマ状態で電子が軌道を外れても、電気の力によって再び原子核に引きつけられると、持っていたエネルギーは光となって放出される。プラズマが光るのはこのためである。オーロラや雷、蛍光灯やプラズマテレビに至るまで、その原理は同じである。 太陽においても、激しく運動するプラズマから、こうして光が放出される。ただし、光といっても目に見えるものばかりではない。光は電磁波である。周波数によって、電波からマイクロ波、赤外線、可視光線、紫外線、X線、ガンマ線と、様々な特徴を持つ。太陽のプラズマは、これら全てを放射している。エネルギーの低い状態から高い状態まで、多種多様な電磁波を宇宙空間に放出しているのだ。 かつて宇宙空間は真空が広がるだけであると考えられてきた。が、観測が進むにつれて、意外にプラズマが大量に分布していることが分かってきた。暗黒に見える空間にも、小さい密度ながらもプラズマが存在する。ましてや太陽などの恒星はプラズマの塊であり、銀河はプラズマの渦であるといっても過言ではない。 ビッグバン宇宙論は、あくまでも宇宙を支配している力は重力であると考える。惑星の運行にしても、ブラックホールやダークマターにしても、重力が力学的に重要なファクターであると主張する。これに対して、プラズマ宇宙論は電磁気力に重きを置く。電磁気力は重力に比べ、10の39乗倍も強い。地球上にいて、重力が大きく感じるのは、電磁気力が圧倒的に少なく、その及ぶ範囲が局所的にとどまっているからである。電気伝導度の大き いプラズマが乱舞する太陽の表面では、電磁気力が現象を規定している。ましてやプラズマが満ちている宇宙空間ならば、なおさらである。行き詰まるビッグバン宇宙論 ビッグバン理論の予言はどれも実際の宇宙の観測とは合わない。宇宙にはこの理論が予言する宇宙の年齢(100~200億年)よりも古い物質が存在するし、軽い元素の存在比は予言とは全く一致せず、ビッグバン理論の改定版であるインフレーション宇宙モデルの予言する宇宙の物質密度は、実際とは100倍も違っている。 最近の観測では、宇宙にはかつて、今存在する星々よりも古い世代の星々が存在したことが明らかになってきた。というのは、銀河の中で今観測される最も古い星々でさえ、金属物質を大量に含むことが判明したが、これらの物質は過去の世代の星々の超新星爆発によってのみ作り出されたからだ。ということは、宇宙の軽い元素もまた、ビッグバンのような最初の大爆発を想定することなしに作りだせるということである。 これらの古い星々が放出したエネルギーが銀河間宇宙を覆うチリによって散逸されると、それは宇宙背景放射として観測されるだろう。実際、宇宙の物質の22%を占めるヘリウムを生み出すことによって作りだされるエネルギーの大きさは、宇宙背景放射として観測されるエネルギーの大きさと一致している。 この放射はどのようにしてかくも均一に分布するようになったのか。後述するアンソニー・ペラットらの研究によれば、この放射を拡散させたのは“電波の霧”である。これはクェーサーや銀河中心核に漂っているプラズマのフィラメントの集合体である。プラズマ・フィラメントに捕らえられた電子は、電波やマイクロ波を吸収・放出したりし、他方、赤外線や可視光は自由に通過させる。コービー衛星が観測したようなスムーズな黒体輻射は、このような電波の霧によっても生み出されることが、計算によって示されている。 これまでに電波と赤外線が測定した銀河のデータを見れば、我々が宇宙背景放射として観測しているものは、“ビッグバンの名残り”などではなく、電波の霧によって局地的に生み出された“拡散された放射”である可能性が高い。プラズマが宇宙を支配する○ 重力が宇宙を作り上げているのではない。宇宙はそれ自体が巨大な伝導体であり、電気の力が宇宙全体を結び合わせている。○ 最小の粒子から巨大な銀河まで、電気回路網が自然界の全てを接続し、統合している。この電気回路網は銀河を組織し、恒星にエネルギーを供給し、惑星を誕生させ、地球の天気を支配し、生物に命を与えている。○ こうした全体的な宇宙間を媒介するのがプラズマである。プラズマは伝導性が高く、荷電粒子が自由に動き回っている。○ プラズマ・ユニバース―電気的宇宙では、もはやダークマター(暗黒物質)を仮定する必要はない。宇宙は固体、液体、気体を超えた第四の状態、プラズマで満ちている。○ 人気の天体ブラックホールもその存在意義を失う。ビッグバン宇宙論によれば、銀河の中心に、非常に密度の高い見えない物質を必要とする。ブラックホールなしでは、重力方程式は銀河の中心で観測されている運動やコンパクトな高エネルギーを説明することができないからである。しかし、帯電したプラズマなら、そのような効果を容易に生じることができる。プラズマ実験とプラズマ放電のコンピューター・シミュレーションは、ブラックホールに頼ることなく銀河の構造を再現することができる。 プラズマの挙動は、単純な電磁気学の法則に従っているに過ぎない。しかし、その結果として生じる複雑さは、研究者たちを驚愕させてやまない。プラズマは、固体にも液体にも気体にも見られない性質を示すため、「物質の根源的な状態」と呼ばれている。 宇宙空間のプラズマは薄く広がっているため、かすかな電流の流れを測定するのは容易ではない。けれども、これらの電流は、決定的なサインを残している。それは観測された宇宙のいたるところに見られる、磁場のネットワークである。天文学者は、これらの磁場を検出しているにもかかわらず、電気的な原因については完全に無視している。しかし磁場は、電気のみによって生じるのだ。観測されている複雑な磁場は、プラズマが銀河内お よび銀河間の空間を横切って電気エネルギーを運び、銀河や恒星、惑星などの二次構造にエネルギーを供給していることの証拠と言える。 電気にこれだけの力がある理由は、きわめて単純である。電気的な力は、重力の10の39乗倍(10兆の10兆倍の10兆倍)も強いのである。一般に信じられているのとは逆に、自然が宇宙で「大きな仕事」をするためには、微弱な重力などには頼らないのである。電気は次元を繋ぐ 『プラズマ宇宙論』の最先端を行くオーストラリアの宇宙物理学者、ウォレス・ソーンヒル博士は言う。 「生命もまた、きわめて電気的です。生物の分子は、分子同士の間で共鳴シグナルを与える仕組みになっています。つまり、肉体の一部が他の肉体部分や思考と瞬時にコミュニケーションしているのです。記憶や意識についても同じことが言えます」 この理論によれば、電気の力が重力や磁力となって、銀河系から太陽、地球の人間の細胞までが瞬間的にシグナルでつながっていることになる。しかも、人間に影響するような、遺伝子よりも大切な情報が、共鳴構造の中で電気力によって運ばれると、博士は主張する。 三次元とそれ以上の次元の共通のエネルギーが電気なのだ。光の一種が電気なのだから、三次元と四次元、五次元は同じ存在の異なる側面ということになる。 電気は宇宙最大の謎であり、神秘だ。現代の科学者やエンジニアは「電気は電気でしょう」程度にしか考えておらず、電気はどこから来るのか、なぜ生じるのか誰も知ろうとしない。現代科学は、あたかも電気について多くのことを解明しているかのように見えるが、電気という存在は、根源的なことは全く理解されていないのだ。 この理論によって重力の概念が変わる。これまでアインシュタインの言う時空の歪みに原因を求めてきて、様々な不整合に科学者たちは頭を悩ましてきたが、もう終わりだ。 物質は全て電気的性質を持っていて、重力はこうした電気から誘発されたものだ。 重力とは物質自体が起こすもので、空間とは関係なかったのだ。重力は物質自体が起こすものだから、速度に制限はない。太陽と地球間、各惑星間の重力の働きは瞬時だ。 太陽の光が地球に届くまでに8分かかるとされている。もし、仮に太陽が消滅するか、爆発したとすれば、地球にその影響を与えるまでに8分もかかるだろうか。太陽が消滅したら、瞬時に地球もその軌道のバランスを失うだろう。 宇宙全てのものは、互いに連関してリアルタイムでその影響が現れる。秒速30万kmの光速という枠の中で考えていたら、宇宙の現象は分からない。銀河系も太陽系も、太陽と地球も、宇宙全体はリアルタイムで繋がっており、地球上の人間も宇宙と瞬時に繋がっているのだ―。 『プラズマ宇宙論』によれば、宇宙に存在する電気回路網が恒星にエネルギーを供給し、輝かせている。つまり、従来の重力中心の恒星理論から導かれる「核融合」は起きていない。ここで問題となるのは私たちにとって最も身近な恒星である太陽だ。太陽が核融合で燃えていることは確たる常識として、誰も疑おうとしない。しかし、太陽は核融合で燃えている星ではなかった。その情報は一般には公開されていないが、NASAやアメリカ軍の電波探査により、その深層が判明しつつあるのである―。宇宙 new letter 2011http://amanakuni.net/uchu/index.html
2012/03/08
コメント(0)
当時J・P・モルガンは銅を独占していて電線など必要でなくなる方向での実験開発であった為にテスラへの資金提供を打ち切り、また抹殺を彼らと目論んだのでしょう。本当の善人は常にこうして歴史上から悪人扱いとして我々の教育の中で洗脳していく手法です。表舞台から抹殺された天才科学者ニコラ・テスラ 1856年、クロアチアでニコラ・テスラは誕生しました。彼は、大学生の時点ですでに、交流電流を開発したといいます(エジソンの考えた直流電流より断然優れていました)。また、現代のパソコンやリモコンに不可欠なデジタル技術は彼が発見しました。 彼は、渡米後エジソンの会社へ入社しました(現在のGE〔ゼネラル・エレクトリック〕)。しかし、エジソンとの喧嘩が原因で、一年足らずで止めたといいます。 エジソンはテスラの交流電流の宣伝に対して妨害工作をしたといいます。たとえば、交流電流を使い動物を殺すことで、いかに「交流電流が危険か」ということをアピールしたのでした。 テスラは億万長者の目に留まり、ナイアガラの滝に発電所を作ることができました。そしてテスラが考え付いた究極のものがありました。それは、「大気中には無数のエネルギーがあり、地球そのものが発電機である」ということに気づき、これを利用すると世界中の人々が電気をタダで使えるというのです。この計画を実現するため、彼は「ウォーデンクリフタワー」という塔を建てました。これには、ロスチャイルド一族のJ・P・モルガンが資金提供しました。実際の実験では、ニューヨークからロサンゼルスまで電気が発信されました。しかし、電気を無料化することでエネルギー利権を独占できなくなることをモルガンは「彼ら」から言われ、タワーを破壊し出資を止めました。その後、テスラの研究所は何者かによって破壊されテスラは表舞台から消えたのでした。テスラは、電波の周波数を変えることによってさまざまな作用を引き起こすことができることを発見しました。電波はエネルギーであり、周波数によっては人間の脳に影響を与えたり、自然界に異変を引き起こすことも可能と考えました。実際、鉄の塊に高周波の振動を加え、破壊したといいます。そして、彼はこう発言しました。 「周波数を上げれば、地球だってリンゴのように真っ二つにできる。」 1943年にテスラが亡くなると、FBIが研究資料をすべて持ち去ったといいます。そして、テスラの研究をを踏みにじるようにそれは地震兵器・気象兵器へと転用されたのでした。 2004年、巨大津波をもたらした「スマトラ島沖地震」。前述した地震兵器・気象兵器のHAARPによるものだとされています。当時インドネシア政府はアメリカ軍が「マラッカ海峡」に突入するのを拒み、テロ戦争への参加も拒否していた。地震前に米軍艦隊はすぐ近海にいて、地震後すぐ援助物資を持ってマラッカ海峡に入りました。事前に知っていたかのように・・・。そしてその後、インドネシア政府から協力を取り付けたのです。ミャンマーのサイクロンの時も同様に地震前に近海にいました。援助物資を持って・・・。(『闇の支配者に握り潰された世界を救う技術』ベンジャミン・フルフォード参照) 『プレステージ』という映画の中でテスラとエジソンの物語が描かれています。もし、興味がある人はどうぞご覧ください。憎しみの連鎖http://nikusiminorensa.at.webry.info/201104/article_34.html
2012/03/07
コメント(0)
しばらくは、天文学や考古学を取り上げていきたいと思います。今後に必要な知識ですので、簡単ではありますが紹介していきます。今回はニコラ・テスラです。アインシュタインやエジソンが有名であり富と名声を手中に収めましたね。テスラは貧しく、精神的にも病んでいたそうです。どうしてでしょう。。。テスラは今でいうフリーエネルギー派であります。つまり、テスラの素晴らしい発明はお金にならないということで排除されたのです。一方アインシュタインは大いに受け入れられましたね。考えてみてください、フリーエネルギーが普及すれば石油などのエネルギー資源はお払い箱ですよね。つまり、お金になる商品が売れ残る状況になることを恐れているのです。ここでもやはりお金なのです。ufoに関しても同じことだと考えています。ufoこそまさにフリーエネルギーですよ。そのようなものを人類でも作れる技術があるとなれば依存の資源エネルギー排除に陥ると考えれば、ufoは宇宙人の乗り物や不思議なエネルギー体としてかたずければ問題ないのですからね。因みに自分の信じてるものは宇宙電気論なるものです。超天才科学者 ニコラ・テスラは百年前に宇宙エネルギーを開発していた!もし超天才科学者ニコラ・テスラが地球に誕生していなかったら現代科学は 100年遅れていたかも知れません。 実は百年ほど前にクロアチア出身の超天才科学者ニコラ・テスラが地球空間から宇宙エネルギーを取り出す装置を開発していた事実がありました! その開発された電線を使用せずに電気を送電可能な装置は、送電の課程において空間の宇宙エネルギーを取り込みながら電気を増大させて受電するという、とてつもない装置「増幅送電機」を既に百年前に開発していたのです! 1899年、米コロラドスプリングにある実験施設でテスラは遂に人類の進歩のために最も重要な地球の定常波(非ヘルツ波)を発見しました。 地球の定常波とは、実験施設から発せられた大気電気の振動の波紋が地球の直径大まで広がっていき、そこから収斂して地球の反対側にあるインド洋セントポール島の西方に届き、そこから発振場所コロラドスプリングまで 戻ってきて、これが繰り返されることで「地球共振の定常波」となるそうです。 この定常波により大気にエネルギーが満ちあふれ、地球上の誰もが家の高さのアンテナ、アース設置と同調コイルの超簡単な設備で、無料で自家発電ができるというなんとも素晴らしいシステムを考え出していたのです。 また全地球の各家庭に無線でエネルギーを供給することができ、電信電話網による地球的規模の情報ネットワークを可能にする「世界システム」を考案し研究実現が目前に迫っていたのです。 しかしながら残念なことは研究資金が底を尽き、米ロングアイランドのウォーデンクリフにある57メートルの拡大送信機さえも資金援助がストップされたため、遂にこの壮大なユートピア構想は実現されませんでした。 そして「幻の増幅送電装置」ともう一つ「太陽エンジン」の試作品まで完成していながら、それらは日の目を見ることもなく世の中に普及しませんでした。 彼の無念さは絶大だったことと思います。 しかし、ニコラ・テスラはあくまでも地球環境の改善、地球の進化と人類の進化のために大きな夢を抱いて地球のために生まれてきてくれた真の科学者であると直感しています。 今なぜ20世紀の天才科学者二コラ・テスラなのか! 彼は19世紀後半に生まれ、20世紀にエネルギー開発を研究しながら、21世紀の地球にユートピアの出現を夢見ていたのです。 しかし、なぜかニコラ・テスラ氏へのイメージは地震兵器やレーザー兵器を研究したという「コジツケ妄想」にすりかえられた暗いものでした。 それはテスラ・コイルの原理を逆利用したものかも知れませんね。 「ただなんだ、エネルギー源が......フリ-にしなければいけないんだ!」 「直流は長距離輸送ができない。 エリートのエネルギーでしかないんだ、 貧しい人々が採掘する石炭で動くエンジンをず~っと使用して発電することで現状維持することは真の平等性を恐れているからなんだ」 「稲妻が走るところ、必ず雨がある。 人工の雷を作ることができれば、アフリカ、サハラ砂漠も穀倉地帯になり、米国モハベ砂漠も豊かな森になるだろう」 「稲妻一本のパワーを取り込むことができたら大都会の街を一時間以上照らすことも出来る」 「太陽や海の波から地球全体が百万年以上使えるエネルギーを取り込むことができれば、地球の資源を掘り起こして公害で地球や人類を苦しめ、寿命を短くすることもなくなるであろう」 「戦争をする必要もなくなるであろう」 超天才ニコラ・テスラは自分の使命を果たすために地球に転生して来たと述べています。 同時代のニコラ・テスラ氏の信奉者であり電気工学者であるバーナード・ベーレント氏の指摘によりますと、科学の全ての分野で他のほとんどの科学者が自分の洞察だと主張している博士論文にニコラ・テスラ氏の足跡を容易に見つけることが出来ると述べています。 更にベーレント氏によればニコラ・テスラは全ての科学の先駆者ではあったが、他の科学者、医学者がその恩恵を受けて一財産を築いているのに対し、ニコラ・テスラ氏は1セントも貰っていないと言明していました。 私は彼が進化した宇宙知的生命体の生まれ変わりか、科学の発展の進んでいる惑星から地球に派遣されてやってきた宇宙人ではなかったのかと勝手に想像してしまいました。 テスラは宇宙に非常に関心を示していて、火星や金星の地球外知的生命体との交信に 取り組んでいたそうです。 また1930年、ある種の電気的効果が「金星や火星のような近傍の惑星との通信ができる」可能性があることと、地球以外にも魂を持った知的生命体が存在していることを新聞に発表していました。 さら1960年代、米作家,M ストーム女史による『ニコラ・テスラ -人間か宇宙人?』 が自費で刊行されましたが、テスラは金星人と呼ばれていたようです。 超天才ニコラ・テスラは強調して述べています。 「アインシュタインの科学は不自然だ。 彼は時間と空間の基礎をいじくりまわしてばかりいる。 それは宇宙の終焉を意味するかもしれないというのに」と。 アインシュタインは1905年に世に有名な『特殊相対性理論』と『光量子仮説』を発表し、さらに10年後に『一般相対性理論』を発表していますが、アインシュタインが1921年度にノーベル物理賞を授与されたのは『光量子仮説』だったのです。 当時、スウェーデンのノーベル賞委員会の科学者グルストランド(ノーベル医学賞受賞者、そしてノーベル物理学賞の候補者でもあった)が、特殊相対性理論の検証性に疑問を持ち、アインシュタインの受賞に強硬に反対したため、アインシュタインの受賞は遅れ、結果『光量子仮説』になったという事実がありました。 更に1975年, 日本の物理学者であり宇宙研究所所長でもある清家〇〇.博士はアインシュタイン理論を修正、発展させた『超相対性理論』を発行して諸外国からの注文も殺到して瞬く間に完売したそうです。 それでノーベル賞候補に挙がったそうですが残念ながら受賞していませんでした。 博士によればアインシュタインの発見したエネルギーは原子力であるが、宇宙人は原子力よりはるかに強力なエネルギーを用いて2000メートルもある巨大宇宙艇を飛行させているようです。 驚くことは1915年にノーベル物理学賞の授与が二コラ・テスラに決定していましたが、これについてテスラ自身、受賞を辞退されていました。 また無線通信の発明者でノーベル賞を受賞していたイタリアの電気技術者、グーリエルモ・マルコーニ(1874~1937)の死後僅か1年後、真の無線通信発明者がニコラ・テスラであったことにアメリカ最高裁判所は判決を下しましたが、当時、超天才科学者ニコラ・テスラの価値を認めようとせずテスラは尽く妨害されていたようです。 彼は当時の科学水準を遥か超える驚異の超天才発明家であったのです。 そして1960年の国際会議ではニコラ・テスラの電磁波関連の学問的業績に敬意を表し、彼の名前を冠して磁束密度を表す国際単位記号をT「テスラ」としました。 地球は人類が地球の資源を掘り起こした分、地球に戻さないと繰り返し天災はやって来ると云われています。 最近、日本で素晴らしい発明をされた御方がいます。 大学客員教授、森〇〇氏が「ハイドロゲルの膜状フィルム」を開発して、誰でも少量の水と栄養や土で乾燥地やコンクリートの上で簡単に野菜や果物を栽培することができることに成功し、更に砂漠が農産物の生産基地になる可能性があると実用化を図っているということです。 このように地球や人類に有益になることをしている方々が本当の意味でのノーベル賞を受賞すべきだと考えます。 しかし、もう一度この名誉ある賞の出所を検索してみるのも良いかもしれません。 なぜか超天才科学者ニコラ・テスラに魅かれ彼の難書に手を出しては書棚に飾って眺めている私です。 清家物理学者も若年のころから土星に魅せられていたという非常に面白いエピソードをお持ちのようです。 いわゆる中央研究所から自ら外れて、ニコラ・テスラ氏のように純粋に宇宙科学に没頭されておられるようです。 地球進化のためにそして宇宙文明のためにも日夜損得を抜きにして研究に没頭されている科学者や他方の分野で活躍されている人々、そして地球をヘルプして頂いている方々を称えたいと思います。 最後にテスラ・コイルとは電気的に一種の 宇宙エネルギーを発散させ、人間の病気を平癒させたり、それを農業的に利用して 化学肥料を用いずに特定の農地から収穫を倍増させることがかでき、その他 多方面に活用できる素晴らしいものだということでした。 宇宙への気づき日記http://telepotation.at.webry.info/200910/article_3.html
2012/03/06
コメント(0)
フォトンベルト」の嘘と真 先ずは基本的宇宙地図と“光”についての物理的特性から確認していこう。まず太陽系はプレアデス星団を中心に公転していない。フォトンベルト神話では、太陽系が2万6000年かけてプレアデス星団を一周しているというが、全くもってそんな観測事実はない。 一方、太陽系が銀河系内を一周する時間は2億2600万年である。 電磁波が粒子の形をとったものが光子であり、英語でフォトンである。フォトンは電磁波であるがゆえに質量は存在しない。質量が存在しないゆえ光速度で移動する。逆に言うと停止できないのである。一定の空間に留まるフォトンはありえない。少なくとも宇宙空間において、巨大な帯状にフォトンが分布することはない。 フォトンベルトの証拠として掲げられるハッブル宇宙望遠鏡が撮ったというプレアデス星団の写真も、手前に別の星雲が重なって見えるだけで、直交しているわけではない。光っているという意味ではフォトンは発生しているが、あくまでも宇宙のチリやガスが光を発しているのである。 「光」は広い意味での全ての波長の電磁波を指す。真空中は波動として伝わるが、何らかの物質と相互作用する時はエネルギーを持った粒子として働く。誤解しがちなところなのだが、光子といっても、まるで電子のような“光のつぶ”の粒子が飛んでいるわけではないのだ。どうもフォトンベルト・ストーリーでは、フォトンを高エネルギーの電磁波と位置づけているようだが、これは逆に危ない。紫外線、X線、ガンマ線などの高エネルギーの光をまともに浴びれば被曝である。DNAも細胞も破壊され、生命の危機となる。 フォトンベルトは虚構である。かといって確信犯的な情報操作の一貫で出てきたものでもないようだ。この言葉が世に出たのは十数年も前のことだが、オーストラリアのオカルト雑誌に出た、ある大学生が書いたプレアデス星団に関する記事が全く偶然に、あたかも事実のように都市伝説としてその手の読者やニューエイジ層に広まった。それは嘘だった。しかし、嘘から出た真という諺があるように、その続きがあったのだ。 実は宇宙には、もう一つのフォトンベルトが存在することが分かってきた。質量のないフォトンが構成する高エネルギーの超電磁波帯は存在しないが、質量のある物質がフォトンを発生させる高エネルギー領域が宇宙には存在する。しかもそれはドーナツ状ではなく、いわば編み目状、フィラメント状のプラズマとなって広範囲に宇宙を流れている。いうなればフォトンベルトならぬプラズマベルトが存在する。そしてこれが現在、太陽系の活動を異常せしめている原因らしいのである。 宇宙空間にはプラズマが流れている。太陽系内はもちろん、その外側にはよりエネルギーの高いプラズマが存在し、かつ巨大なプラズマ・フィラメントが縦横無尽に走っている。 光を発するものから発しないものまで、宇宙の送電網はあらゆる方向に広がっている。 実はこれが真のフォトンベルトなのだ。フォトンのベルトは存在しないが、プラズマのベルト、すなわちプラズマフィラメントは存在する。ドーナツ状の構造はないが、縦横に走る編み目のような構造は存在する。太陽系は現在、巨大なプラズマフィラメント―星間雷雲というべきものに遭遇したらしいのだ。宇宙 NEWS LETTER 2009http://amanakuni.net/uchu/2.html
2012/03/05
コメント(0)

グロ-バル化 国際通貨基金が貧困を作るとき Part1 グロ-バル化 国際通貨基金が貧困を作るとき Part2 グロ-バル化 国際通貨基金が貧困を作るとき Part3
2012/03/05
コメント(0)

2012年12月に何かが起こるという情報が増えていますね。nasaは隕石が衝突する可能性があるとして我々の思考に不安を煽るアクションを起こし始めています。スターダストは向ってるそうですが隕石は恐らく煽りでしょう。それよりも、ニビル・プラネットxの存在の方が興味があります。この惑星は3600年周期で地球に接近するという。その接近の時期が2012年12月にあたるという。このあたりの話は近いうちに紹介する予定です。この惑星の話にもまた様々な見解があり出来るだけ正しい情報を報告させて頂きたいと思います。因みに、nasaは数年前に南極に巨額の資金のもと巨大な電波望遠鏡、天文台設備を設置を建設しました。これはニビル・プラネットxが南からいち早く観測したいということらしいです。つまりnasaもどれほど注目しているかという現れであるにも関わらず隕石の話にすり替えた情報を我々に注意を払わせるという手の入れ込み。なので、このニビル・プラネットxの存在は相当な何らかの意味が深そうですね。さて、聖書の神々はインチキと考えていますが、聖書に書かれている「当時の出来事・日記」として考えるととても参考になるそうです。マヤ文明の週末説等の古代文明のメッセージや日記はこのニビル・プラネットxを示しているのではないかという考えが有力かなと思って調べています。クリスマスはイエス様の誕生日ではない.avi 真の影の権力者 イエズス会中枢部とバチカン内部 ローマ教皇ベネディクト16世はイルミナティだった?
2012/03/04
コメント(0)
全15件 (15件中 1-15件目)
1

![]()
