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何日ぶりに書く日記だろ~?しかもこんな時間に(笑)宵の内に、すっごく眠くなって、しばらくベッドで横になってて・・・こんな時間に起き出してきましたあまりにも、日記の更新をしてないことに気づいて・・・(ってずっと前から勘付いてはいたんだけどねぇ)とりあえず、書いとこうってことで。。(苦笑)今日でっていうより、正確には昨日で3月も終わっちゃいました新しい年度の始まりですね年度末のバタバタも少し片付いた感じがしますが、それでも、その間にできなかったことがたくさん溜まっちゃってます Σ(T▽T;) ぐわわぁぁ~ん! 桜の開花宣言も、あちらこちらで聞こえ始め選抜高校野球も只今真っ盛りそして、いよいよ明日は、セ・リーグのペナントレースの開幕です我が愛する虎軍団は、どのような戦いをしていってくれるのでしょうか?そして、ちょびっとだけ・・・俺にもうれしい出来事があったのかもしれないですとにか~~~く!季節は春で~~す!!新しい季節のはじまりですみなすゎぁぁ~~ん気分も新たに、新しい一歩を踏み出しましょうね(笑)
Mar 31, 2005
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ドイツワールドカップ、アジア地区最終予選まもなく、キックオフです。注目は、絶対的アウェーでの代表の戦い方と、久しぶりに登場の中田英寿くんが今の代表の中でどのくらい機能するのかってことですね。完全な中東の敵地の中で、今の日本の若者たちがどのくらい普段の力を発揮できるのかどんどん逞しくなっている、現代の日本の若者たちの精神力に期待して!!勝利を確信して、応援しましょう~セイノッ ⊂(^・^)⊃フレー \(~0~)/フレー JAPAN!!
Mar 25, 2005
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終っちゃいましたね。「北の国から」が終ってからずっと待ちに待っていた、倉本ドラマ残念なことに、初回は見逃してしまったんだけど、二回目からは何とか見続けました。全体の流れとしては、よくまとまってるなぁっていう印象でしたが、このドラマは原作を倉本さんが考えて、シナリオは共同脚本ということみたいだったので、そのせいか少しパワーとインパクトに欠けた感じもしました。それに、今回は倉本ドラマ独特の手紙形式のモノローグが使われていませんでしたね。(父さん、こんな形の倉本ドラマをみるのは初めてなわけで・・、僕としては少し面食らったところがあったわけで・・)(笑)その代わりといってはなんですが、主人公(寺尾 聰)と亡くなった奥さん(大竹 しのぶ)の二人だけの会話が必ず出てきました。これが、今回のドラマの特徴のひとつでしたね。さて、最終回を見て、印象に残ったことなんですが・・・二つありました。でも、二つともここに書くってのは何ですから。。(あちらもたまには更新しないとね(苦笑))もうひとつはあっちの方(知ってる方は二つとも見てくださいね)に書くって事で(笑)こちらには、ひとつだけそれは、このドラマのテーマにもなっている、父と息子の心の葛藤とそれを乗り越える愛情ってことなんですけど父と息子ってことだけに限らず人は本当に心の底で思っていることを相手に伝えるのに、どうしてこんなに時間がかかるのだろう、苦労するのだろうってことです。このドラマにおいては自分の犯してしまった過去のあやまちについて素直に「すみません」、「謝りたい」っていう事を伝えるのに、一体何年かかったのかということです。その過ちが重大なほど、また謝る相手が自分にとって身近な大切な人であればあるほど、一度、謝るタイミングを失ってしまうと、取り返しがつかないくらいの時間が必要になるってことを知らされましたこれって、人間の見栄っ張りなところというか、へそ曲がりな所なんでしょうか。このドラマの場合は、粉々に砕けてしまった父子二人の心の絆を取り戻させたのは、大自然に囲まれたきびしくも豊かで人情のある富良野の自然の中を流れる、都会にはないゆったりとした時間だったのでしょうね。「森の時計はゆっくり時を刻む」物語の舞台となる、主人公の喫茶店(森の時計)その壁にかけられた一枚の色紙この言葉の中に、この物語のテーマは全て込められていました。
Mar 24, 2005
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今日は、早めに帰宅をしようって思って、早めに仕事場出たんだけどね途中、DVDを借りようとショップによって選んでたら時間かかっちゃって~ (+_+)とりあえず7本借りてきました (⌒▽⌒)アハハ!(  ̄ノ∇ ̄) ̄ー ̄)(見るの大変なんだけどね)ちょうどDVDレンタル半額セールやってたもんですから~(笑)帰ってきてから、とりあえず一本見ようと思ってその間に、パソコン空いてるから前からやろうと思ってたCDを焼いちゃえって思ってそれをパソコン君にやらせていたら・・・思いのほか時間がかかってしまったぁ(苦笑)最近遅いんだよねぇ、このPC(しっかりせんかい!!)まぁ、使ってるOSがwin98seですから、しようがないといえばしようがないんだけれどね~焼いている間は、他の作業できないし、しようがないからDVD見てたら日付が変わっちゃった ( p_q)エ-ンってことで、今日はここまでですそういえば。。。2週間前に、図書館で借りてきた本まだ読み終えてない・・・・・明後日には返却しないといけないしぃ少しだけ、読書してねまふおやすみなさい~
Mar 23, 2005
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ずいぶん前に(二月だったと思う)読了してその後、感想文を書いてたんだけど、放ったらかしにしていたものです(苦笑) 桶川ストーカー殺人事件 遺言( 著者: 清水潔 | 出版社: 新潮社 ) 正直言って、この事件のことは新聞かテレビのニュースでちらっとしか知らなかった1999年に埼玉県のJR桶川駅前で、21歳の女子大生が刺殺された事件を、当時、週刊誌FOCUSの記者であった著者が、必死の取材により、警察に先んじて犯人を特定し、逮捕に導いたその取材ノートをまとめたものが本書である当時は、まだストーカーに対する法律などもなく、事件の被害者である女性が、警察に助けを求めても、警察は民事不介入の原則を建前にして本気で取り扱おうとしなかったそういう状況の中で起こった殺人事件がこの事件である最初から、被害者は友人らに「自分が殺されたなら、犯人はこの人である」と遺言を残していたのにも関わらず、警察の捜査はいっこうに犯人逮捕どころか容疑者の特定にさえも進まない著者は、警察や大手マスコミ、果ては一般の大衆にまで、写真週刊誌の三流記者、という白い目で胡散臭そうに見られながらも、緻密な取材と写真週刊誌独特のねばっこい張り込み等により、小さな事実を積み重ねながら、事件の真相を解明していくそして苦労の末、犯人に辿り着いた時、警察の捜査の怠慢さ、ずさんさ、そして何よりも自分たちに不都合な事実を隠蔽しようとする官僚的体質を知ることになる「被害者は、犯人と警察に殺された」この言葉が、まぎれもない事実であることを知るのである記者の粘り強い取材によって、殺人事件の解決ということだけでなく、埼玉県警の不正行為を暴き出し、やがて国会では「ストーカー行為規正法」が成立することになるしかしである!!殺された被害者とその家族に対する償いはどうするのか、という問題が置き去りにされたままになっている実行犯は捕まり、刑は確定したしかし怠慢な捜査、告訴状の改竄等の警察に対する両親の無念さから出た賠償請求は、地裁において、また、控訴をした高裁においても「殺人事件との直接の結びつきは認められない」(警察官に殺害を予見しえたとは認められない)というきびしい判決が出ている被害者の家族が一番認めてもらいたいことが、置き去りにされたままなのである国家とは、警察とは一体何なのだろう?そんな疑問が、残ったまま、著者の取材ノートは閉じられる文庫版では、その後に判明したこと、後に警察から返されてきた遺書や遺品などを実際に見て、そこからわかったことを加筆し、その後にわかった事実等を追記してあるしかし依然、問題は残されたままだと結んであるまた、被害者の父親による「文庫化に寄せて」という投稿文もあり、それは事件に巻き込まれた被害者やその家族の心情、無念さや法律の不備を我々に訴えかけている最後にもう一つ筆者のあとがきに書いてあることであるが、警察の言葉の中には、よく「菓子折り」という言葉が出てくるそうである「菓子折り」がどうしたというのだ、という気がするが、警察においては、「菓子折り」というのはたいへん重要なアイテムらしいと書いてある警察においては、「菓子折り」をもらったり、それを受け取ったりする行為は、「事件解決」を意味する行為だというのである(苦笑)皆さん何か警察と関わりをもった時は、納得しないうちはくれぐれも警察に「菓子折り」を届けたり、警察から「菓子折り」をもらったりしないようにしましょう(爆)
Mar 21, 2005
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日曜のこの時間に、パソコンをつけて触ってるのってすごい久しぶりのような気がする今日は、お昼ちょうどにお客さんと待ち合わせをして仕事の打ち合わせを少ししてきましたそのあとは、久しぶりに何にもない自由時間ですでも、こういう日に限って天気が良かったりしてねぇ・・・絶好のデート日和だったりする(苦笑)(でも、デートする相手なんていたっけ??) (--,)ぐすん先ほど、テレビのニュースで知ったのですが九州の福岡・佐賀地方で大きな地震があったとか。。。そちらの方面に住んでいらっしゃる方 大丈夫だったでしょうか?このあとも、余震などが続くと思われますので、十分注意して下さいねさてさて、世間一般では本日は春分の日ということなんですが・・・10年前の今日は東京では、地下鉄サリン事件があった日です月日の過ぎるのは早いものですその年、1月に神戸で地震がありその余波も消えぬままに東京でこの事件がありました10年前は、こういった大変悲しい出来事が続けざまに起こった年でしたそして、去年の今日ドリフターズのいかりや長介さんが亡くなられました今日は一周忌になりますいかりやさんと言えば、「8時だヨ、全員集合!!」全盛期に少年時代を過ごした我々の年代には、一種、特別な存在でした去年の今日、亡くなられたっていう報道を聞いたとき「ほんとかよ!!まさかぁ・・・」と絶句したのを、覚えていますある意味、ジョン・レノンが亡くなったとき以上の衝撃があったかもしれませんそれだけ、我々世代にとっては、身近な存在であったと言えるでしょうね近年は、コメディアンとしてだけでなく、俳優としても、そのいぶし銀の演技が高い評価を得られておられて「踊る!大捜査線」での和久刑事は、まさに、はまり役でした劇場版の第二段「レインボーブリッジ・・・」が公開された直後だっただけに、やっと、闘病生活からも復帰されたんだと喜んでいた矢先の出来事でした今夜テレビでは、特番も放送されるようですねついでに、「踊る・・・」のDVDも見て、いかりやさんを追悼をしましょうか。。。
Mar 20, 2005
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一度、サボり癖がつくとあかんなぁ~仕事でバタバタしてたのは間違いないけど・・・なかなか、この画面に向かおうという気がなくなってくる友達のところを訪問して、読むだけっていう日が続いて気がついたら1週間が経っていたとりあえず、何か書いたら次を書けるだろうって事でね今この画面に向かっていますこの1週間は、仕事でばたばたしてたり友達と会ったり(新しい友達もできたよ)仕事仲間たちと、現状についての報告会&うだうだ話をしたりと寝る時間も惜しんで??動き回ってたんで結構疲れてるかも~もちろん、本も読んでましたよとりあえず、「プラトニック・セックス」と「流星ワゴン」は読了しましたよかったよ~ 「流星ワゴン」最後は、ちと心の汗が。。。(古~) ポタポタと・・・そのうち、できるだけ早く感想も書きたいと思いますありゃ!ちょっと、お誘いが・・・(苦笑)それでは、明日も少し仕事あるので、日記はここまでってことで
Mar 19, 2005
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行ってきました前回借りていた本を、返す日だったからねこのところバタバタしてて、ゆっくり本を読む暇もなくて全ては読めなくて一部未読のまま返却してしまった~(苦笑)読み終わった本で、これはっていうのの紹介なども書けずにいます書きかけてるのもあるんだけど何となくまとまりがついてなくてそのままになっちゃってるしね今の仕事が少し片付いたら、ゆっくり紹介もしたいなって思ってますとか何とか言いつつ・・・図書館に行って、書棚をグルって廻っているうちに・・・手の上には、五冊の本が乗っかってるではないか!!「はぁ~~。。。読めるのかよ、2週間でこんなに・・・」って思いつつも、借りちゃうことにしましたちなみに、借りたのは「和違屋糸里」上下巻浅田次郎「プラトニック・セックス」飯島愛「愛と死をみつめて」ある愛の記録河野実&大島みち子「流星ワゴン」重松清の四冊です実は、その上に、今読みかけのが2冊と、買ったままで積ん読が9冊くらいあるまっ!これからの季節本を読むにも、いい季節になるからね頑張って、読んでいきましょ~~!!!
Mar 11, 2005
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今朝の新聞で知ったのだけど、JRAの岡部騎手がついに引退するらしい今、JRAの騎手といえば、武 豊騎手が有名なんだけど武騎手の登場する前は、JRA騎手の第一人者といえば岡部騎手だったJRA通算2943勝は、もちろん歴代1位の記録56歳で現役騎手というのも、最高齢だった俺が、競馬に夢中になったころは、もうすでに岡部騎手の絶頂期の後半だったちょうど武騎手がデビューしてトップ騎手に上り始めたころだったなぁそれでも岡部さんには、何度も凄いというしかない騎乗を見せてもらったルドルフオグリテイオー・・・etc名馬といわれる競走馬の背中には、必ず彼の姿があった彼の騎乗した馬の中で、俺が一番好きだったのが、ビワハヤヒデ(有名なナリタブライアンのお兄さん)引退のときには、わざわざ栗東の浜田さんの厩舎まで会いに行ったっけなそれから、タイキシャトルも印象に残ってる強い馬だった岡部さんがよく言ってた、「馬・優先主義」あのころは、いつもその記事を読んで競馬、競走馬、騎手について勉強させてもらいましたできたら、3000勝して欲しかったなぁ。。。引退は残念ですけど、お疲れ様でしたこれからは、いい競走馬を育てていってくださいね
Mar 10, 2005
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震災時の、消防隊員の話しが中心でしたねこのドラマ、今回のシリーズでは東京に阪神淡路大震災クラスの地震が起こった後の状況をドラマにしてますよね今回放送の分のあらすじですが・・・救助活動中に事故に遭って怪我をした消防隊員が運び込まれてきます治療により彼の怪我などの外傷は治りますしかし彼の心の中には、震災後の消火活動中に助けることのできなかった人たちのこと助けを求められたのに手を差し伸べることをしなかったことが、心の中に重くのしかかっています心の中にある無念な思いと、ひょっとしたらもっとたくさんの人を助けることができたのではないかという自責の気持ちが、彼を精神的に追い詰めていますドラマは、彼はきちんと自分の職務を全うしたんだし、彼に救われた大勢の人がいるんだからということを彼に伝えることによって、彼にもう一度、消防士として頑張ってみようと思わせるというストーリーでした話は、突然変わります神戸での地震のとき・・・俺の住んでいたマンションの回りは、震災後すぐに火災が起こりました周りは木造の家が多かったので、うちのマンションを残しほとんどが全焼し焼け野原となりました地震直後に水道が止まってしまったため、せっかく消防車が来ても何もすることができなかった(消火活動をはじめてすぐ、肝心の水が止まってしまった隊員の方たちは「消してくれ、消してくれ」って泣き喚く人々の声を聞きながらも、何もできず、呆然と突っ立って見ているしかなかったのです)ただただ、自分たちの家が焼けていくのを見ているしかなかった中には、崩れ落ちた家の中に、まだ生きているかもしれない家族がいるのに・・・火災は二日間、いや三日間だったんだろうか?(あの当時はやっぱり頭が混乱していてよく思い出せません)燃えつづけて、やっと水が出始め消火活動ができるようになったときには、ほとんど全てが焼け野原状態でした幸いうちの部屋は、焼け残りました隣の部屋まで火が燃え移っていたのですよ次はうちの部屋だっていう時に、水が出始めて消防隊員の方々が急いで消火してくれましたしかし、焼け残ったと言っても、部屋の中は地震でグチャグチャになった上に、火災のすすと、消火による放水のためとんでもない状態でした(苦笑)建物自体はしっかりと残っていたので、避難所には入らず、震災後しばらくしてその部屋に戻りましたしかし、周りは焼け野原で、すすくさく、水道・ガス・電気、全てが使えない生活でしたマンションは3分の2くらいが焼けたので、そこに残って住んでいるのは俺とあと2軒ほどの家族だけでしたそのころの事ですある日、家の周りの街灯もつかない道を暗くなってから一人で歩いていました周りは暗くて、当然そのあたりには人なんか住んでないし、歩いてもいませんそんな時、誰もいないはずの崩れた焼け跡の方から、なにか金属をたたくような物音が聞こえてきたのです暗いのでよくわからないのですが、誰か人がまだいるのかと思って何度も何度も目を凝らして確かめて見ましたでも、実際にそこまで行って掘り起こして確かめてみる勇気はありませんでしたひょっとしたら、まだ誰かが家の下敷きになって生きているのかもしれないという気持ちとあれだけ焼けたのだから、そんなはずはないんだという気持ちもし、そうであっても自分一人ではどうすることもできないではないかっていう気持ち結局、震災後の脱力感などもあり、後者の気持ちが勝ってしまったのですね震災の年の春にその場所を引っ越して、今のマンションに移りました実は震災前に偶然、新しいマンションを買っていたので、あの混乱の時期にいち早く新しい綺麗なマンションに住むことができたのですあの場所も、今では区画整理がされて、新しい綺麗な家が建ち並んでいます実家から近いので、今も時々あの近所に行ったりしますあの当時の知り合いも、まだあの場所にいますただ。。。。街は綺麗になっても、あの音だけは、今でも耳に残っていますドラマの消防隊員のように、強烈な精神的ショックはありませんでしたそれでも時々、あの時ひょっとするとまだ救えたかもしれない命があったのかなって思うことがあります結局、自分自身で解決していくしかないのですね、こういう気持ちは自分は神様じゃないんだから全てのことができるわけじゃない自分一人の力で、できることなんてたかが知れているそれでも「あの時、ああしていたら」っていう思いは2度としたくないなぁできる限りのことはしていきたいなって思っています、これからはねなんか、話しがまとまりつかなくなっちゃった(苦笑)明日、起きられないと困るので・・・ここまでってことで(笑)
Mar 8, 2005
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今朝の朝刊に「行動する原爆詩人」と呼ばれた栗原 貞子さんが亡くなられた記事が載っていました広島で原爆の体験をされ反戦・憲法九条擁護の立場を貫きながら妥協のない激しい言葉を詩に刻んだ方だということです彼女が、原爆投下後の広島の廃墟の中で新しい生命が誕生した実話を詠んだ詩が掲載されていたので紹介します「生ましめんかな」こわれたビルディングの地下室の夜だった原子爆弾の負傷者たちはローソク一本ない暗い地下室をうずめていっぱいだった生まぐさい血の臭い 死臭汗くさい人いきれ うめきごえその中から不思議な声がきこえてきた「赤ん坊が生まれる」と言うのだこの地獄の底のような地下室で今、若い女が産気づいているのだ。マッチ一本ないくらがりでどうしたらいいのだろう人々は自分の痛みを忘れて気づかった。と「私が産婆です。私が生ませましょう」と言ったのはさっきまでうめいていた重傷者だ。かくてくらがりの地獄の底で新しい生命は生まれたかくてあかつきを待たず産婆は血まみれのまま死んだ。生ましめんかな生ましめんかな己が命捨つるとも~~全文~~この詩には、凝った表現もないし衒いのない真実の言葉だけが綴られています悲惨な現実の中で、それでも必死に生きていく人々の力強さが痛いほど突き刺さってきますこの詩のモデルになった女性は今も広島で元気なんだそうです戦争の悲惨さ・平和の尊さそれらと共にこの詩を読んで、どんな悲惨な状況になっても生き続けていく人間のたくましさを感じましたこの国を守ること愛する人々を守ること、失わないこと世界中が平和であることを願って栗原 貞子さんのご冥福をお祈りいたします
Mar 7, 2005
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それほど具合が悪いとかじゃなかったけど仕事で書類と首っ引きの状態だったりして日記を書くのがちょっと面倒になってました気分転換には・・・人と話したり気にいった読みやすい本を読んだり本屋やCD・DVDショップをぶらついたり、etc、etcでも、日曜日もちょっと仕事したりしてあまり時間無かったんだよねぇ。。。あと一週間で仕上げんといかん~~!!(--,)ぐすんしばらくは、皆さんのところに行っても立ち読み・読み逃げになりそうです m(_ _"m)ペコリそうそう!今日から神戸では、春の風物詩となっている「いかなご」漁が解禁になりましたこれから一ヶ月ほど神戸の下町では「いかなごのくぎ煮」を炊く甘辛い醤油の匂いが漂ってきます春は気づかないうちに確実にやってきてるのですよね~ムフッ
Mar 7, 2005
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といっても、特に何を書くってないのですが・・・(苦笑)久しぶりにこの時間に暇ができたものでとりあえず追加で書いてみようと。。(完全に手抜きです)昨日は、自分ではそんなに飲んだつもりはなかったのですが朝起きるのはやっぱり辛かったです30を超えたあたりから、そういうことを感じ始めて40を超えてしまうと・・・・・年々そういうことが堪えてくるみたいです例えば、前日あまり眠れなかったりしたときとかね若い頃は徹夜してもそれほど次に日に影響はなかったんだけど今では、その日一日を無事に終えることができるのだろうかって思うくらい体力的にも、精神的にも苦痛です 徹夜は歳をとるってことは、外面上しわが増えたり髪が白くなったりとかだけじゃなくて体の内側の部分にも衰えが出てくるのですよね物覚えも悪くなってくるしね(苦笑)休めるときにしっかりと休んで少しでもこの衰えを目立たせないように頑張るしかないかな
Mar 4, 2005
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今帰ってきて、yahooの方にも書き込みしときました少し、いい気分で少し、寂しい気分とりあえず、日記が三回かけるみたいなので帰ってきた報告です今日は、あまり普段と変わりなく普通のまま(少し?? だいぶ酔っぱですが)で帰ってきましただって、この報告のページを見れば理性を失ってないのがわかるでしょ?そんじゃ、おやすみなさ~い
Mar 4, 2005
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先ほど、高校時代からの友人に誘われたので今夜は少しだけ、出かけてきます仕事を早めに片付けてしまわないと・・・(滝汗)でも、今夜は倉本ドラマもあるし九州から帰ってから、体もすっきりしないし。。。できるだけ早く帰ってこよう!!でも、酒が入ると変わっちゃうんだよなぁ~これが・・・(悪い癖なのはわかってるんだけどねぇ)
Mar 3, 2005
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早いなぁ~もう三月なんだって言っても、まだまだ寒い日が続いてます明日から近畿地方は、また小雪がちらつくらしいしインフルエンザも相変わらずまだ猛威を振るっているらしいです(今年はB型が流行っているらしい)三月と言えば自営業者や、経理関係の仕事をしている人にとっては確定申告の時期ですいつもこの時期になると一年間、経理処理をさぼってた付けが回ってくる15日までに、決算処理を終わらせて確定申告書を作らなくてはなりませんだからといって、いい加減なことするわけにいかないし一年分の、書類や資料を引っかき回して数字と格闘中ですしばらくの間ゆっくりと頭をひねった日記は書けないと思います誰がそんな頭をひねった日記を書いてるっていうねん!!っていう、突っ込みはしないでね(苦笑)とにかく、必要な書類と請求書・領収書類がちゃんと揃っていることを祈ろう!
Mar 2, 2005
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まだ、正式版ではないということだけどとりあえず、どう変わったんだろうかってことでさっそく試し書きをしてみようそうか!プレビュー機能が付いたのか!!これでタグを使って書いたときに事前にイメージが確認できるようになったわけだタグを使わずプレーンに書いたときも改行や字下げのイメージなども確認できるのだろうか?そういうことを、すごく気にする俺としてはこれは非常にうれしい機能であることは間違いない日記といえども、ネット上に公開している限りは人に読んでいただくために書いているのであるだったら、できるだけ読んでもらいやすいように書きたいと思うのが人情です複数記事投稿機能については・・・他に書きたいことが思いつけば後ほど確認ってことで。。。
Mar 1, 2005
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