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最近、ラーメンばかり食べている。明らかに食が偏っている。これはいかん!野菜を食べないと、体が壊れる!そう思った僕は、野菜をたくさん摂取できそうな店を思い浮かべる・・・!!あるじゃないの、いい店が。Bi○ Boy!あの店にはサラダバーがある。サラダーバーなら、サラダが無限に食べ続けられるではないか!早速、Bi○ Boyに足を運んだ。目標は1年分のサラダを食べること。一皿目。キレイに盛り付けてみました。10秒で完食。二皿目。マカロニ、ポテトサラダ、コーンが主役。美味しかった。三皿目。鮮やかな色合い。ニンジンの量が多すぎて、ニンジンの味しか認識できなかった。しかも、さすがにサラダに飽きてきた。四皿目。サラダには飽きてきたが、やはり野菜を盛った。フルーツもおいてあったが、僕は野菜を食べに来たのだから。ドレッシングを変えれば、リフレッシュ!五皿目。これは岡本スペシャル。豆+マカロニ。見た目、色となんだか岡本先生らしいが、決して馬鹿にしてはいけない。これが意外にも美味しい。六皿目。バーと座席を往復するのが億劫になったので、大き目の皿に盛った。これは通常の5倍は軽く越える量である。僕はこれを食べきることで、何か一つ壁を乗り越えられるような気がしたんだ。もちろん完食しました。食べ残しをしないのは食べ物への礼儀だね。さすがに、これでご馳走様。もうお腹一杯だ。サラダ1年分とはいかないかったけど、まぁ、野菜を大量に摂取できたことに満足した。しかし、目の前に越えられない壁があることに気づいた・・・僕の目の前で、もくもくと豆だけを食べ続ける中嶋氏。鉄人、豆。僕には絶対に真似できない。というよりも、せっかく色々あるのに、なぜ豆ばかりなんだろう?
2008.11.30
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先日、生徒に「勉強したい子は、自主的に勉強しに来るといいよ。」と言って、3人を強制的に来させた。そのうちの一人、T君は、嫌ですよ~みたいな顔をしていたが、お母様から頂いたお電話で、実はなんだかんだ楽しみにしていることを知り、お母様と二人で大笑いしてしまった。ほんとに可愛いやつだ。笑。今日はテストをして、改めて弱点を認識してもらった。どんな問題で落としているのか?簡単な読み間違いなのか?計算ミスなのか?全く解けない問題なのか?これから自分に必要な勉強はなにか?をそれぞれ自分で確認してもらった。とても頑張ってくれた。お疲れ様。
2008.11.30
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じゃあ、当然気になるのは、宇宙全体に星が何個あるかってことだよね。地球は銀河系っていう星の集まりに属していて、銀河系には億単位って星があるんだよね。具体的に何個あるのかインターネットで調べてみたけど、2000億個から4000億個の星があるって考えられているんだって。一体、4000億個って何個?って思ってしまうくらい多いよね。(笑)もし、さっき言ったように、生命が誕生する条件をそろえた星が存在する確率が1000億分の1ならば、銀河系には2個から4個の生命誕生の条件をもった星があるって計算になる。そのうち1つが地球だから、1~3個は偽地球だ。さらに、宇宙には銀河系以外の銀河もあるよね。(数ある銀河のなかで、僕らの住む銀河を銀河系という。)銀河はだいたい数百億から数千億個の星があるらしくて、なんと、その銀河が1000万個あると考えられているんだって。銀河が平均1000億個の星のあつまりだとして、それが1000万個あるんだから、宇宙には星が1,000,000,000,000,000,000個あることになる。10の17乗個。100ガイ個。(ガイの漢字がでなかった)思わず言っちゃったよ。どひゃー!って。みんなも言ってしまった?どひゃー!!って。さっきの確率で考えると、地球に似た星は、1000万個あることになる。けっこうあるね。宇宙人はもはやレアではないね。まぁ、地球に似た星がある確率は適当に決めた数字だから、結局なんとも言えないんだけど・・・だけど、100ガイ個も星があるのなら、地球以外に1つくらい生命が誕生する星があってもいいんじゃない?宇宙人がいてもいいんじゃない?っていうのが今日の僕の言いたいことでした。
2008.11.30
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この前、UFO見たよ!って言った子がいた。うん、僕もいると、思うよ。じゃあ、宇宙人はほんとうにいるのかな?って考えてみたよ。まず、もしも地球とそっくりな星がどこかにあればその星に生命が誕生していてもおかしくないよね?なぜ地球に生命が誕生したのかと言えば、地球には生命が誕生するために必要な材料があったからだ。よく言われるのは、水だよね。あとは、太陽の存在だったり。どこかに地球のそっくりさんはいないのかな?そこには水があって、近くに太陽のような恒星があって、などなど。それらの条件を満たしている星。ある星がそういった条件をそろえている確率ってどのくらいなんだろう?1,000分の1かな?1,000,000分の1かな?1,000,000,000分の1かな?もしかしたら、もっと少ないかもね。それはどうにも分からないや。仮にね、100億分の1の確率で、地球に似た星があるとすれば、1000億個の星があるとき、地球に似た星は10個存在するって計算になるね。つづく・・・
2008.11.30
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朝起きて、一日勉強して、夜寝る。一日の中で、脳が、いちばん元気な時っていつ?朝でしょ。夜はもう脳はヘトヘトなはずだ。何が言いたいかって、頭を使う勉強は、朝にやるべきだ!って言いたい。別に頭を使わない勉強があるということじゃなくて、相対的に、より頭を使う勉強ね。じゃあ、最も頭を使う勉強って、なんだろう?あんまり抽象的に話しても、結局よくわからないだろうから、さっき書いた生物の勉強3つに限って話してみよう。では、最も脳を使う勉強は次のうちどれ?1、インプット2、知識の定着3、アウトプット僕は1のインプットじゃないかって思う。新しいことを知る、理解することってとても頭を使うよね。で、最も頭を使わないのが2の知識の定着だ。これは、「よ~し、暗記するぞ~。」と意気込んでひたすらノートに書くなんてのとは違うからね。それだと、疲れるし、定着しにくい。(定着のさせ方はまた後で書くね~。)で、消去法で3のアウトプットが中くらいってことだ。つまり、朝はインプット。昼はアウトプット。夜は知識の定着。という具合に勉強していくと、脳の状態という観点からみて、効率が良いといえる。一日中、自習できる日は、それぞれの時間帯の脳の調子に合わせて、こんな風に勉強してみるといいよ。朝は、新しい分野、まだ理解してない内容を勉強しよう。昼は、問題演習だ。夜は、単語などの暗記!試してみてね。
2008.11.29
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高3生物はセンター生物対策をやっているわけだけど、センター生物を勝つために必要な勉強は3つ。インプット、定着化、アウトプット。僕がこれらの言葉をどう定義しているか、説明しておくね。「インプット」は、新しいことがらを知ること、理解すること。「定着化」は、既に知ってること、理解したことを当たり前にすること。これ、習ったけど、なんだっけ?を防ぐための作業。長期記憶にするための作業。「アウトプット」は、知ってる知識の使い方だ。考察問題を解くときでも本質は、知識の使い方。この3つをやればいい。インプットはもう終わった。センター生物で問われることの必要最低限はおさえてある。基本的には、解けない問題はない状態になっている。それでも知識を問われる問題を落とすのは、知識が定着してないことが最大の理由だ。知識を定着させる方法は以前に書いたね。テキストを見ればいい。もうひとつの理由は、アウトプットが上手くないから。アウトプットが上手くないというのはどういうことか。簡単な例を挙げれば、師管は原形質をもつかどうか、を問われるとする。僕の授業では、「師管は原形質をもつ」を覚えろとは絶対に言わない。しかし、「師管は生きている細胞でできている」「原形質は生命活動をする部分」という知識は覚えさえる。これを繋げられるかどうかだ。当然、繋げるべき知識も定着させておかなければ、繋げようがないけどね。こういった練習はテストを通して授業でする。
2008.11.29
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生徒が帰り、講師が帰り、僕以外、誰もいなくなった教室。・・・めちゃくちゃ寒い・・・・極寒だ・・・「ア、アゴが、ガチガチってなるるるる」こんな感じ。伝わりましたでしょうか?実際に室温は変わってるけども、やっぱ一人はさびしいというのもあって、余計に寒く感じるんだろな。うん、そうだ。イーズの人たちは暖かい人ばかりだから。講師も生徒も。さぁて、一人は淋しいから帰ろう。そういえば、雨も止んだな。
2008.11.28
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光が一年間に進む距離を1光年っていうよね。300光年先にある星っていうのは、光が300年かけてやっとたどり着けるほど、遠い距離にある星ってことだ。300光年って気が遠くなるほど、遠いよね。だってさ、光って1秒で地球を7回転半もするんだよ。奇跡的な速さでしょ?チーターなんて目じゃないよね。そんな速い光が、300年もかけて進んだらさ、地球を7.5×60×60×24×365×300周もしちゃうくらいの距離なわけだよ。さすがの光も周り飽きそうだ。仮に、地球からの距離が300光年の星があって、その星には宇宙人が住んでいるとして話しを進めるよ。その星の名前は何にしようか?別になんでもいいんだけど、星Aとかじゃちっとも面白くないから。その星の名前は、ナメクジ星にしよう。で、そこにはナメクジ星人がわんさか住んでいます。地球からナメクジ星までの距離は300光年。てことは、ナメクジ星からの光が地球に届くのは、光がナメクジ星を出発してから300年後ってことだ。つまり、地球で僕らが見ているナメクジ星は300年前のナメクジ星ってことだよね。じゃあ、もしもだよ。もしも、ナメクジ星のナメクジ星人さんが、一瞬で地球に来ることができたら?ナメクジ星人さんは地球で300年前のナメクジ星を見られるわけだよね。これってタイムスリップじゃない!?ナメクジ星人さんはナメクジ星の過去を見ることができているよね。ちょっとインチキ?ナメクジ星人は一瞬で地球に来るって、ムチャじゃないかって?そりゃ、ナメクジ星人のナメクジ船はワープもするくらい技術があるのさ。まぁ、それは冗談として。でもおもしろいよね。光よりも速く空間を移動したら、まるでタイムスリップしたみたいになるってわけだ。インチキくさいかもしれないけど、それでも僕は、この話にはとても夢があるなぁと思ってるよ。
2008.11.27
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授業を受けた後、完璧に理解したぜ!余裕で満点とってやるぜ!と意気込みながら、自分一人で問題を解いてみると、解けない問題が一つや二つはあるよね。場合によっちゃ、もっと多い。それって分かったつもりになってたってことだ。だけど、それは自分で問題を解いたから、気づけたんだよね。自分で問題を解いてみて初めて内容理解ができたってこともある。自分で解くってすんごく大事だよね。自分で問題を解く機会として、まず宿題がある。宿題を忘れたって、こういったせっかくの機会を捨てたってことだ。あ~、ほんと、もったいない。宿題を忘れたら、授業後に居残りだ。宿題を終えているかどうかは関係ない。授業の場に、宿題をしてきたノートがないのであれば、居残り決定。宿題をしっかり終えて、しっかりと授業の場に持ってくるのが最低基準だよね。「先生、宿題やったけど持ってくるの忘れちゃった。」宿題はちゃんとやったんだからいいでしょ。って?もちろん、だめだよ。その台詞から、君が本気になってマジになって宿題をしている姿をどう想像すればいい?君は、本気で解いた宿題を家に置き忘れないはず。本気で解いてきたその宿題には魂がこもってるから。適当にこなした宿題は、忘れさられても仕方ないかもね。。。宿題をなんのためにするか考えような。とりあえずで、なんとなくで宿題をやらせてるんじゃない。僕の趣味でやらせてる訳じゃない。なぜ君が宿題をやらなきゃいけないのか。理由わかったよね?居残りしたくないから、怒られるから、やらなきゃいけない。ちがうよね。宿題は決して、授業+アルファじゃない。なくていいもんじゃない。やった方がいいって程度のものでもない。宿題を解く時間というのは、君の頭が良くなるための欠かせない時間なんだ。頭良くなりたいんだよね?頭良くするために勉強しているんだよね?宿題は、その目標を達成するための必要な要素だ。だから、君は、宿題をしなきゃいけないんだ。自分の目標のためだ。
2008.11.26
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今までは中学生の定期テストが返却された後にミーティングを開いていたが、これからは定期的に開こうと思う。今のところ、毎月第2週金曜八時半からにしようと考えている。とりあえず、12月12日に次回の全体教務ミーティングを予定しています。ミーティング内容は・後期中間テスト反省・茨統反省・冬期講習・教務ノートなど。その後、教科別にミーティングします。今回も会議室の室温20℃アップくらいの熱いミーティングをしていきましょ~。
2008.11.26
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生物という科目は、時間をかけずに高得点をとるのだ。もっといえば時間をかけちゃいけない。なぜ時間をかけちゃいけないのか。それは時間が限られているから。生物は楽しい。生物が得意な子は特にそうだ。いくらでも勉強したくなる。でも、だめだ。そんなに生物を勉強してちゃだめだ。科目は生物だけじゃない。時間は限られている。限られた時間の中で、何にその時間を費やすべきか。それは数学、英語だ。数学のできない生物マスターは受験に勝てない。英語も然り。英語、数学をたくさん勉強しよう。生物は少しでいい。それで十分闘えるようになる。僕の弟子は、この言いつけをしっかり守ってくれている。宿題をたまたま多めに出したら、「えっ、こんな生物勉強していいの?」と困惑気味だった(笑)生物は短時間で高得点をとるのだーー!!
2008.11.25
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ヒトは大昔はサルだったんだ。サルから進化してヒトになったんだよ~。という話を友達から聞いた子供はこう答えた。それはおかしくない!?だって、じゃあ、今現在、存在しているサルはなんなの!?きっと、今存在しているサルは大昔もサルだったはずだよね。だったら、ヒトが昔サルだったわけないよ!確かに。ヒトは昔サルだったという言い方は間違いじゃないが、誤解を招く。なぜなら、今のサルと昔のサルがまるで一緒の生き物であるかのように聞こえるからね。名前が一緒っていうのが、いけないんだな。昔のサルは、じゃあ、適当に名前つけちゃいましょー。昔のサルはサルバトーレという名前で呼ぶことにしようか。じゃあ、さっそく、冒頭の文を変えてみる。ヒトは大昔はサルバトーレだったんだ。サルバトーレから進化してヒトになったんだよ~。お~、これで誤解は消えたね。(別の誤解が生じたか?)ヒトはサルバトーレから進化したんだ。サルも一緒。サルもサルバトーレから進化した。だから、サルとサルバトーレはまったく別の生き物だよ。サルとサルバトーレがどれくらい違うのかっていうと、ヒトとサルバトーレの違いくらい違う。当たり前か・・・ちなみに君のひぃひぃひぃひぃひぃひぃひぃひぃひぃひぃひぃひぃひぃひぃひぃ・・・・・・・・・・・・・・・・(ひたすら繰り返し)・・・・・・・・・・・・・ひぃひぃひぃおじいちゃん、おばあちゃんはサルバトーレだったんですね。
2008.11.25
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4月からずーっとテキストを一緒に作ってきたよね。知識をずーっとインプットしてきたわけだ。これから毎日やって欲しいこと。それは「毎日寝る前に、そのテキストすべてのページに目を通して欲しい。」制限時間は10分だ。10分以上は生物の勉強に時間をかけちゃいけない。だから当然、テキストを“読ん”じゃいけないよ。“見る”んだよ。すべてのページを見るんだ。でなきゃとても10分じゃ終わらないからね。すべてのページを見ようする途中で、必ずどこかのページに目が留まるはず。どこかの内容が気になるはず。そこはきっと忘れかけてる内容だろう。その内容だけはしっかりとテキストを読んで、思い出してくれればいい。一つ気になることが解決できたら、その日はおしまい。この自習スタイルを毎日繰り返してくれ。目的はインプットした知識の定着だ。アウトプットの練習は授業内でやるからね。
2008.11.24
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いつものパン屋さんでベーコンエッグと紅茶をもって、レジに並ぶ。笑顔が素敵で、ほんわかした雰囲気をもった女性店員が対応してくれた。店員さん「いらっしゃいませ~」僕は両替もしたかったので、一万円を出し、お釣りが9700円くらい。店員さん「お先に大きい方から。」お札を受けとろうと手を伸ばすと、店員さん「ご確認おねがいいたします~。」あっ、数えてくれるのか、と気づいて手を引っ込める。店員さん「123456789、はい、9000円のお返しになります~。」!!ほんわか店員さんがお札をものすごいスピードで数えてくれた。そんな特技があったなんて・・・せっかく丁寧に一枚一枚数えてもらったのに、結局何枚あるかは全然確認できなかった。動体視力が落ちたかな・・・
2008.11.22
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入試の時が刻一刻と迫ってくる。中三の子も高三の子も、驚くほど成長している。だけど、これからが厳しい勝負だ。まだまだ、鍛えたいところがたくさんあるはず。あと、約3ヶ月。もう時間がないって嘆く?神サマもっと時間が欲しいですと願う?時間がなくてよかったよね。 神サマが時間をくれなくてよかったよね。もし時間がいくらでもあったら、きっと君は効率よく勉強しようなんて思わないだろう。効率よく勉強しようと思わなければ、君の頭がよくなっていくスピードは格段に落ちるだろう。しかもね、期限があった方が頑張るの楽なんだ。やらなきゃいけないから。時間をくれなかった神サマに感謝だね?嘆いたり、願ったりしても、勝負に勝てる可能性はあがらない。いいかい?冷静になれ。焦る気持ちを抑え込むことはないから。闘志を静かに燃やすんだ。何をすべきか考えよう。効率を上げるためにはどうしたらいい?今、必要な勉強、最も優先度の高い勉強はなんだ?だいたいは君たちが敬遠してるもの。やらなきゃやらなきゃと思って、後回しになってるものはないかい?何か浮かんだ?意外にもけっこうあるんじゃない?それをやろうぜ。今すぐだ。5分でもいいから。さぁ、今すぐやろう!
2008.11.21
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・ミッキー・もののけ姫のモロ・ツクツクボウシ・藤岡弘 (伝わらない)・渡哲也 (伝わらない)これは、中学数学の授業中に披露したモノマネの一例。数学が得意になるためには、まず数学を好きになってもらわないとと思う。数学嫌いなままで、数学の勉強をさせるなんて、それはかわいそうだから。で、数学好きになるための入り口は僕を好きになってもらうことだと思っている。僕は好きな人の話は喜んで聞く。どんな話でも。数学の面白さを伝えるのは僕を好きになってもらってからだ。本当はどんなに数学が面白いものでも、それを伝える僕がつまらない人間だったら、数学の面白さはきっと子ども達に届かない。だから、僕は、授業の準備を終えてからのモノマネの練習が欠かせないんだ。
2008.11.20
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そんな質問をよく受けます。生物を教えている僕が、すんごく昆虫に詳しいと思っていたら、それは誤解です僕がわかる昆虫といえば、せいぜいアリくらいですよ~。昆虫は詳しくはないし、もっと言えば、嫌いですね。生物学のほんの一分野に分類学という学問がありますが、それを専攻している人ならば昆虫にとても詳しいかもしれないですね。僕の専攻は動物生理学。動物の生きている理を学ぶ分野です。ちなみに小林先生に「このムシなんて名前?」って聞けばだいたい答えてくれますね。実はE'zで一番昆虫に詳しいのは小林先生。え?なんでそんなに詳しいの?って一歩引いてしまうくらい詳しいです。ぜひ、今度小林先生にムシの名前聞いてみよう。そんなムシマスター、ミスター小林は 英語・地理の先生。・・・どうして?僕の紹介を兼ねた日記を書こうと思っていたのに、小林先生を紹介するための日記みたいになっちゃいました・・・まぁ、いいか。
2008.11.18
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今日は岡本先生と2人でE'zに残ってお仕事。仕事も大分片付き、コーヒーブレイク。すると、寒空の下、ふと聞こえた天の声。“日記書いたら?”よし、日記書こう!たくさん話したいことがある!だから、E'zっ子は必読ね。では、またね。
2008.11.17
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