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壮絶な引越しを終えて、かなり痩せた。こんな厳しい状況は久しぶりだ。どれだけ身体鈍っていたかがわかる。3階エレベーターなし。2年おきに引越しをしているバカなのだが、今回は望む引越しではなかった。旧居は、大家がひどかった。耐えられない。。ありえない。訴えてやる。筋肉痛がすごくて、薬局でなんか買おうとしてトクホンを選んだ。一回で半箱貼り付けた。ほぼなんも食わないでやっていたから、からだがきゅうきゅうで絞られていくのがわかった。新居でシャワーを浴び、体重計にのったら4キロ、おぉ2日で4キロも痩せてた。もともとデブじゃないんだけども、運動不足に不摂生、酒眠剤。だからこそそれだけきつかったのか。見てろよー、っう感じだな。腹へったよ。食いもんがねぇ。ウィスキーしかねぇ。だから酔うんだ。、ギターが弾きたい。器材たち、部屋のあちらこちらに散らばってしまって、発見できない。。うぅーもうアメリカは終わりだ。
2008.09.30
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転居先が決まり、今日契約してきた。でもいまの部屋を去るのは寂しい。初めての気持ちだな。肉体を離れるような気分というか。最近は、トンデモ本ばかり読んでいる。マジかよー!みたいな内容に感性が刺激される。古本屋に入り浸る。僕ら人類は・・。。もう受身では生きていけない。君らは、どうなりたいのかー?あと4年・・。みたいな「14歳で終わる」。。それは楳図 かずお 、か。僕は音楽をつくる。録音を進めている。テイクを重ねなない主義だ。1回か2回しか録らない。面倒くさいからではない。。テレビばっか見てる場合じゃねーぜ。本を読みなさい。お堅いのからトンデモ、ちょっとHなのもいいだろう。さよなら、酔っている。さらに、酔っている。
2008.09.25
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皇居東御苑に行ってきました。最近の僕は、普段は行けないよな、行かないよな場所へと足を運び、流れを変えて良きものを引き寄せて、新たな自分へと更新していきたいと思っているのです。そんな変化の時期に人に会うといろんな今の自分に必要な情報を頂きますね。先日お会いした人に皇居のことを聞いて早速行って来ました。以前にもかなりのパワースポットでもの凄いエネルギーの噴出し口であると聞いたことがある。とても爽やかな風が吹きぬけていました。上の大芝生に座り込んで、友達に借りた「日月神示」についての本を読んだ。なんかここで読むとリアルな感じでありました。 終わり。。
2008.09.18
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初めての体験でした。国際マスつり場っうところに、仲間に誘われて行ってきました。前日まで(当日の朝方)まで考え事をして独り深酒をしていたので、朝苦しくて命がけで起きて集合場所に辿り着いた。正直言って、過度な期待はしていなかった。かなり遠慮ぎみに釣竿を端っこで垂れようと思っていた。が、しかし、思いっきり楽しかった。今までこんなでかい動く魚に触れることがなかった。でも僕は釣ることは出来ても、生き物の抗う力が恐ろしくてつかめなかった。スーパーの魚しか知らない都会人なんだと知らされた。だから、魚が釣れたら仲間を呼んで、「釣れたー、頼むー。」と言って毎回針をはずしてもらった。。恥ずかしいが、それでも果敢に釣竿を垂れた(笑) さっきまで泳いでいた魚たち。丈串を口からぶっ刺して焼いて食す。食育だな。生命をいただくこと。めちゃくちゃ美味かったです。ありがとう。。
2008.09.11
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(4/3 の日記 「一葉の写真」の続き) 仕事で通っていた高速道路の上から見ただけの川。前から気になっていた川であった。どこか懐かしい、でも少し淋しい印象の川だった。昨日、母を連れて綾瀬川に行ってきた。一葉の写真が繋いだ過去と今。地図上にある旧番地を調べていた。なんとその当時から地名番地は変わっていない。今もあるその番地は物流センターになっているようだった。その空気だけでも味わえれば‥。そう思い、僕は車を走らせた。この先通り抜けできません。やっぱり近づけないのか。。諦めかけた時、ふと僕は何かに導かれるのを感じた。一般車が入らないような敷地。駄目なら引き返せばいいやと先に進んだ。そこを抜けると川の土手らしきものが見えた‥。殺伐とした工場裏の川を想像していたが、なんとも長閑で懐かしい感じのする川原だった。近所のおばさんが二匹の小さな犬を散歩させていた。立て看板がある。綾瀬川の由来。ここに今の自分より若い祖父が働いていたレンガ工場があったのだ。今はない橋の上で祖母におんぶされた母の写真。母はバッグからその白黒写真を取り出して、60年ぶりに来られたことを亡き母に報告していた。「もう一度 行ってみたいねぇ。」来られたよ。僕の祖父は子供好きだったらしい。大人になってから聞いた父親の話を母が話してくれた。町の子供達が、工場の門のところで祖父の仕事の終わるのを待っていたという。この川原で子供たちと遊んだのだろう。僕は写真の印象から夕方にここに着くようにしたいと思っていた。夕暮れ時に子を背負う母の姿。祖母も母をおんぶして祖父を迎えに来ていたのかもしれないなと。その時、雲の隙間から傾いた太陽がキラキラと輝いて川面を照らした。あぁ、みんな来ているんだな。繋がったんだね。辺り一面なんとも美しい空気に包まれた。 僕の傍らで母はその柔らかな母親のような陽射しに向かって手を合わせ涙ぐんでいるように見えた。
2008.09.07
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お久しぶりです。休職して録音しております。夜勤から開放されて、普通に夜眠くなり朝8時頃には目覚める。目覚ましアラーム不要の生活。しかし同時に引越しを考えていて落ち着かない毎日でもある。最近の豪雨にサラウンドに鳴り響く天井の雨漏りの音。あぁ、これを録音したほうが良いのではないか?と思いながら。。早起きしてる割に、昼に酒を飲んでしまうので効率が悪い。世の中に対する反抗心と愛がほとばしる。悪い夢ばかりを見る俺。気温30℃以上の時は何もしたくない。
2008.09.05
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