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引っ越しして半年弱、早速ミュージシャンとして、近くで行われるイベントに呼んで貰えました。とてもありがたく、有意義で、私たちも盛り上げるのにお役にたてれば何よりです。 美しい自然があるところですし、都内のライブハウスとは全く違います。それはやる側も聴く側もです。それぞれ良さはありますけど。 やはり野外なので、解放感がたまらなく良いです。何回かやらせて貰っている芦花公園の野外演奏で、大好きになってしまいました。風や木々の揺れる音やそこにいる自然体の人々が心地よい。 やる曲も必然と変わってきますし、歌い方も、歌詞がはっきりとわかるように出来るだけ歌うようにします。ライブハウスだと閉鎖的でダークなので、ヤバい感じを出したいと演奏はしますけど。 ポスターが出来たようなので、貼っておきます。ちなみに私たち「灰色ロワイヤル」はサブステージに12時20分~演奏します。ドラムセットはないと聞いてますので、それに合わせて5、6曲演奏をしたいと思います。 たぶん、出番が終わったら私もビールを飲むと思います。気持ち良いだろうな~♪自分らも初めてなもので、楽しみですよ。 4月22日 宮ヶ瀬湖 虹色マルシェ サブステージ タイムスケジュールです。 10:35~子田ちとみ+ 11:10~バロンズ11:45~伊勢原ズ12:20~灰色ロワイヤル 12:55~にゃんず13:30~夕凪禅次郎 14:05~ボータン14:40~津田啓
2018.03.31
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梅雨までには、なんとか雨どいを掃除して直したい。妙なところからボタボタと雨が垂れているのが、気になってしょうがない。 屋根の裏に雨が回っての雨漏りになるのがこわい。枯れ葉など詰まっているだろうし。 屋根へは、高くて取り付きようもなく、プロに頼むしかないのかなと考えている。 本当は屋根に登りたくて仕方ないのだけど、100%の周囲の反対を受けているので、まぁ、仕方ないです。落ちたら死ぬし。 あとベランダのウッドデッキに防腐剤を塗っておきたい。いまの劣化を思うと、早めに塗っておいたほうが良いだろう。だいぶ放っておかれていたようなので。 夏は日射しが強く暑いらしいので、特に二階は熱がこもるし、エアコン最低でも二つは必要であろうかと。 優先順位を考えながら、おぉ~、カネがいくらあっても足りません。 家も一回り一年過ごせれば、とうぶん安心だろうとは思うので、それぞれの事について、生活を楽しんでいきたいと思っています。 それにしても、冬場の水道管破裂はきつかった。まわりのひとに聞くと、極めて寒い時は、少し蛇口をひねって水をチョロチョロ出して寝るのが、当たり前と。 東京生まれ東京育ちで、集合住宅に住んでいたら、過去に経験していないことばかり。 まだ当たり前でないことだらけのこの世のなかにおいて、生活することは楽しい。だが、いまルーティンになってしまった仕事だけは、一日が長く退屈です。 気合いが一ミリも入らないのは、陽気のせいでもありますが、気を抜き (運悪く) 事故でも起こしてしまったら、最悪なので、あぁ神に祈りましょう! でも何か良い流れのなかにいる気がしてならない、春の訪れを車窓からの桜を見ながら感じているのです。
2018.03.30
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引っ越しして半年近くが過ぎ、少しづつ生活にも慣れ、やっと寒すぎる冬を越えたな、と安心していたら、寒の戻りがありましたね。 やはりこちらも積雪して、でもそのあとは雨になるだろうからと、心配はしていなかったのですけど。 だって、もうすっかり春気分で、ノーマルタイヤに戻してしまっていたのでね。 「ちょっと戻すの早かったんじゃねーの?」なんて言われるのが嫌で、 俺の判断に間違いはない!と。 で、雪が雨になったところで、クルマを出して酒を買いに行ったのですが、 数十分走った店の辺りは大雨どしゃぶりで、帰りの山道に入ったところで大粒の雨へ、で、家のほんの近くの道で大粒の雪に。 はっきりした境があるんだなぁーこの辺りは、と感じました。 ところで、先日、演奏をさせて貰えるカフェを紹介してもらったので、早速行って演奏してきました。 メインの出演者の方の後にオープンマイクと言って、自由に歌って良い時間が設けられていたのです。 みなそれぞれの楽器を手に集まっていました。バイオリンやウクレレの方ギターの弾き語りの人など。 初めての人も常連さんも、大体がお近くに住まわれている方々なので、雰囲気があたたかいです。 僕らは「灰色ロワイヤル」というユニット名で2曲ほど演奏しました。 最後に何人かで、アメージンググレースをやることになって、歌を頼まれました。 曲がなんとなくしかわからなかったのですが、バイオリンがリードメロディーを弾いてくれていたので、それに合わせて歌いました。 途中で、今日のメインで歌われていた子田さんという女性シンガーも参加してくれて、 本当はそこで店のマスターがサックスソロを吹くというので、始めたのに出てきませんでした。。 それに合わせてB♭にキーを変えて演奏されたのですが、、でもとても楽しかったので良かったです。 また参加したいですね! 今度は、4月22日に宮ヶ瀬湖で行われる「虹色マルシェ」というイベントのサブステージに出ることになりました。 お近くの方、遠方の方も是非遊びにいらして下さい。もちろんステージは無料で観られるので、春の宮ヶ瀬湖を楽しみにいらして下さい。
2018.03.23
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じゃすらっく のニュースはよく聞いていてイライラもしていたのだが、あまり反応しないようにしていた。 なんか えぬえいちけー と似ているなーとは感じていたけど。オレらも無関係でないから。 でもけっこうオレのまわりでも、やられてるんだよな。許せないような話も聞く。 先日も、近所のお店に下見に行ったときに、じゃすらっく が徴収に来るので、オリジナルを歌って、と言われた。 「地域を盛り上げたいのですけど、僕たち暗い曲しか、持ち曲ないんです。。」(笑) (ま、それは嘘ですけど。曲調はさておき、全曲にポジティブなメッセージが込められています!) そっか、そうだったな。とリアルに現場で、じゃす らっく と聞いて思い出した。 私の父が亡くなるまえまで、いつも楽しみに行っていた歌の会も、じゃすらっく にやられたらしい。 老人や病気をした人が、自分の好きな曲を歌うことで元気に!と私の知っている人が主宰して長年に渡り頑張ってやっているのだが、 会場を借りるのにもお金がかかるし、500円くらいの参加費を取っていたのが、何年にも遡って、何十万も支払わされたと聞いてびっくりした。 主宰している女性の方は、チラシから全て手作りで、学校で音楽の先生をしていて、こちらはボランティアでしているのに。なんてひどい話だろう。 父も生きていたら怒っていただろうよ。青春時期に好きだった曲を、先生のピアノをバックに沢山歌わせてもらっていた。 その息子である私は、過去にレーベルから出したアルバムの楽曲は、レーベルから じゃすらっく に登録されている。 私の場合は、売れてないから配当がないのもわかるが、結構有名人も一円も受け取っていないとニュースになっていたから、税金と同じで、取った金をちゃんと正確に分配出来ているのか?出来るのか?と。 無理があると思うね。いまの形のまま続くとは思えない。徴収している組織が一番強いというのは、国家でもね。それを管理している人らの給料が半端なく良いというね。 時代に合わなくなった謎な組織が、暴かれて、解散して、透明でギスギスしない、カネカネ言わない、こちらもケチケチしないよーに、ならないものか。 私たちも働き方を変えていかなければならない。グローバルからローカルへと。 週に5、6日も働いて残業して、税金年金保険料勝手に上がって天引きされて、おとーさん小遣い一万円もないなんて。 オレは週に3、4日で良いね、まずは4日だな働くのは。あとは作り出したいね。 オレらは消費者でしかないわけではない。買わなくてもこの手で作り出せるものがある、誰もがアーティストであると思う。そう誰かも言っていたのを読んだばかりだ。 あぁ、自分が影響を受けた素晴らしい曲をカバーして歌う予定だったけれど、いまは止めといたほうが良さそうだ。 著作権切れの古いフォークやクラシックとなった曲をカバーするしかないな。だからオレらはフォークロア エクスペリメンタル ミュージック と名乗っているのだ(嘘) 天下り団体め
2018.03.11
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にごり酒はお好きですか? 僕は好きです。 先日に書いた、地元の酒蔵で買って飲んだ「おり酒」もめちゃくちゃ旨かったけれど、 にごり酒、詳しくはありません。 ネットで見るとランキングなどもあり、好きな人はいるのだなぁ、と。 ある日スーパーマーケットで売っていたので、ワンカップでしたし、だいたい300円くらいだったので買いました。 ちゃんとへんなもの入っていないかは、じっくり見ることにしています。へんな糖類は入っていない。オッケー 自分のこづかいで、好きなビール一本とよくワンカップを買って帰ります。たいがいはコンビニなので、菊水のふなぐちを選ぶけど、 「飛騨のどぶ」 なるにごり酒を購入。 早速飲む。めちゃくちゃ旨い。これはハマるなぁ。 日本酒のすっきりした、でも、きっちり来る酔いも好きだが、これはもう、ドロッと、それもかなりドロッとして甘味やや抑えめで、程よい酸味と、 過去に飲んだことのある、たぶん安いやつ、とは別世界の旨さだったことを皆様にお伝えして、 終わりたいと思います。 他のにごり酒も機会があったら飲んでみたいですが。 ちなみに写真は車内で撮ったものですが、運転手は他にちゃんといらして、自分は後部座席で、シートベルトもちゃんとして、リピートで買って飲む前のショットです。 というか、元はどぶろく であって、自分で作れるもの。今は法律で勝手には作れない。どぶろくは密造酒を意味するようになる。
2018.03.07
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ハードロックのバラードベストを聞きながら酒を飲んでいる、と先日書いたんだけど、 朝出勤するときにもカーステレオで流そうと思ったのだけど、ハードロックのCDをあまり持っていないことが判明した。 唯一見つけたのが、LAガンズのセカンドアルバム(笑)これはLAメタルとか言われていたやつ。ほとんど聴かずにいたCD。 でもやっぱりいいわー!暗い曲がない。LAだからね。朝一発目にエンジンかけてスタートって気分に合うわー。 (トレイシーガンズのギターソロはほとんど高速トリル(という技)で弾かれている。聴感ほど難しくはなく、簡単だけど効果的。というのは、まぁいいんだけど。) 自分がCDを買う位の歳になったときには、ハードロックというよりは、イギリスのダークなアート系とかポストロックや打ち込みポップスに好みが移っていったときだった、ような? そういえば、その昔はカセットテープで聴いていたんだ。たぶん家のどこかにいっぱいあると思う。お宝だと思うよ。またいつか聴いてみたい。 コンポーネントステレオを買って貰ったのが、高校へ入ってからだから、それまではカセットテープだったんだ。 (たぶんレコードを持っている人からテープに録ってもらっていたんだな。) ウォークマンにスピーカー繋いで、勉強机に置いて、あのときの音環境がホント幸せだった。 ところでハードロック、ヘヴィーメタルって、いま聴くとハードじゃないよね。メロディックだし、様式美というのかな、お決まりなんだけど、 だからこそ聴きやすく、むしろ落ち着く音楽なんだな。ハイトーンボーカルと早弾きギターで、コピーするのは難しかった。というよりも無理だった、とくに歌は。 そのあと経済が悪くなって、荒れた時代では、葛藤したサウンドも沢山でてきて。というか、アメリカ音楽よりイギリスの音楽をよく聴くようになったのだと。それは気候的に暗いのだ。 アメリカ音楽もニルバーナやアリスインチェインズなんかのオルタナと言われるロックの登場から再び聴くようになった。 カッコいいのだけど暗くて、調子悪いときに聴くと、かなりダークに引きずりこまれる。でも、オレはこちらに多く影響を受けたと思う。 ちなみに小学生の時に大好きだったのは、フリオ イグレシアス。初めて自分で買ったカセットテープだね。彼は元サッカー選手だったらしいから、サッカー少年だったオレは興味を持ったのかもね。 ずっとそればかり聴いていたな。オレのルーツのひとつだな。あとは父親が聴いていたフランクシナトラとか、クラシックギターの曲。 そう言えば、家にレコードプレーヤーはあったのだった。小学生だったからレコードはまだ買う対象になっていなかっただけだった。 そのあと中学生のになると、お小遣いでドーナツ盤のシングルを駅前のレコード屋で買うようになった。 大人になって、なかなか聴く機会がなかったけど、またレコードプレーヤーとアンプ、スピーカーを手に入れたので聴いてみようかな。 と言いつつ、実はジャズのレコードをじっくりと聴いてみたいと思っているんだ。良い音でさ、それはとても楽しみ。 いま結構、音楽しているなー、オレ。昨日、家の近所でも演奏出来る店を紹介してもらったので、近々、歌ってきてみます。喉治ったかな? あぁ、長文になってしまい、すみません。バランスを欠いていることでしょう。読んでくれてありがとうございます。
2018.03.04
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