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美味しいお酒を頂きました。「夏吟醸」高知県のお酒です。純米吟醸酒です。 自分も日本酒の味を楽しむようになってから、純米吟醸酒を選ぶことが多くなってきています。 お楽しみで買うビールだと、ラベル裏を見て、麦芽とホップだけのやつを買うのと同じ感じです。 これも、会社の仲間からの頂きもので、要冷蔵とあったので、貰ってから冷蔵庫で保管しておきました。 そして、やっと明日休み!というタイミングで、飲ませてもらいました。 白ワインのような飲み口です。冷やして飲む意味がよくわかります。少し発泡しているような感じがありますね。 この爽やかな美味しさは、白ワインよりはミドルがあり、そこはやはり日本酒です。酔いますね(笑) 日本酒もここまで、来ているのだなと、作り手の工夫や努力を感じます。 それだったら、ワインを飲めばよいのじゃないか?と言ったら、それは、やはり違います。 お米が引き出した美味しさなのです。 自分たちの武器となる核は変えずに、時代に合わせて、少しアレンジしていく。 自分が作ったお米が、自分が作ったお酒が、美味しく飲まれ、喜ばれるなんて、素敵なことですね。 本当に美味しかったです。ありがとうございます! どこに売っているのか、またいつ出会えるのか、わからないけれど、ここに記しておきますね。
2018.07.25
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梅雨もやたらと早く明けてしまい、もう十分過ぎるほどに、暑さを味わっていますが、まだまだ先は長いのですね。 大嫌いな夏も、歳とともに冬の寒さのほうが苦手かも?と感じるようにはなりました。 今年の夏はいつもと違う。とよく聞きますが、うちの夏もいま、引っ越してまだクーラーがないので、日中に家にいると壮絶に具合が悪くなります。 クーラー自体は買って玄関に置いてあるのですが、取り付け業者がこの猛暑で忙しく満杯で、空き待ちのような感じです。 早めにつければ良かった。。この辺りはクーラーなんていらないほど、風が気持ち良いのよー、とも聞いていたので。 そして初めての夏を迎え、冬の寒さ同様に思ったより、凄いですね。夏が涼しかったのは、やはり過去の話だったのね。。 カネがなくてさ、夏の準備が遅かったのも自分のせいですから。この暑さを死なぬ位に味わい尽くし、記憶しておきますよ。 (8月になったら遊びに来て下さい。完備しております。) そういえば先日、オレ、家で熱中症になったんだ。夜酔っぱらって、居間の椅子で寝てしまい、朝方、起きたらかなり具合が悪くなっていた。 それが夕方になっても治らない。二日酔いとも違う具合の悪さは、熱中症に違いないと。 OS-1を買いに行きました。途中、スポーツ飲料をがぶ飲みしたのだけど、ダメでした。サンドラでOS-1買って飲んだらすぐ効きました。 昔、仕事でケースで運んでましたけどね、こうゆうときに飲むのですね。有効と思います。復活しましたから。家に常備しておきます。大塚さん 夏の暑さに対し、最近の職場は、「夏の暑さ、熱中症」について、昔と比べて、どこも優しくなったと思います。 無理するな、と。 昔は、無理しろ!と。 学生時代の部活でも、真夏の炎天下、水は飲むな!とクソのような、間違った常識で、ランニングとうさぎ跳 (笑) をやらされて。 走りながらゲップをしていた苦しそうな学生が、ついにローゲーを吐いて倒れて、「ゲップゲロ」とアダ名がつけられたのを思い出す。 オレは暑いから、こんな練習には、この時から行っていなかった。だって、ただの後輩イジメのシゴキだったからさ。 いま、思う。「命懸けでやる!」よりも「命懸けで、やらない勇気」も大事だと。 常識は常に変わってきている。それはいつも、何かしらの尊い犠牲の後に。自分で違うと感じたならば、どう思われようと、やらない、と。 「死ぬ気でやる!」ときもあって良いと思いますよ。でも、いまがその時ですか?それをやって命を危険にさらす程のことですか? 強く生きるのは大変です。自由に生きるも大変です。個性を出さず、空気を読んで目立たないように。だから、目立たないように死にます? オレは生きます。 最後に西日本の豪雨災害で被害に遭われた方々、こんな事が起こるとは。。言葉もないです。治水の大事さ、昔からそれとの戦いであった。 今までのデータでは役に立たないところへ来ている、この地球も。残された私たちのやるべきこと。 生きること。命懸けで生きること。だから、数年後のオリンピックは心配です。 こんな暑い最中に、世界レベルの競技だなんて。国をあげての大会なので、辞退なんて出来ないのでしょうが、選手の命を危険にさらさぬよう。 工夫をしてください。競技場にはクーラーを。また、開催の時期をずらして、秋口にでもして下さい。 日本の暑さは世界でも厳しいです。死にますよ。まだ、これから熱中症で亡くなる人は出るのだろうな。 男性も日傘を使用してください。オレは会社まで、日傘です。金魚の柄の黒いやつ。かっこ良いですよ。
2018.07.19
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先日、阿佐ヶ谷北口にあるライブ小屋「天」でやった出演者代表の面々です。 いい写真だなぁ。タカヒロくん、小山さん、とオレ灰田。貴重なショットになる。 当日は猛暑のなか、お越しくださったお客さまには感謝です。ありがとうございます。 メンバーのなかには、具合悪くなって演奏前に帰ってしまった方も、また体調不良のまま演奏した人もいましたが、暑いです。 それでも、企画ライブだからの良いクオリティの夜になった、と個人的には思っています。 東京ヘンルウダの小山さんが、音のバランスを考えてのセレクト3組。よくオレらを呼んでくれました。ありがとう。 箱任せのブッキングのライブだと難しい。賭けだね。素晴らしい出会いの可能性もあるが。。 今回は、いちアーティストとして、刺激を受けましたね。演奏力ではみな数段上。一流プレーヤーだ。もっと聴かれても良いと思う。 オレらは己の立ち位置がわかった。そちらでなく、やはりこちらだということも。それで進んでゆけば良いということ。 この夜やった新曲2曲は、名曲になると思っているが、まだそれを伝えられる演奏にはまだなっていない。 もっと音を鳴らす時間を作りたい。かなり音楽モードになっているので、歯がゆい。ま、しかし、焦ってもどうにもならんし。 また、都内と野外でもやりたいと思っています。どちらの良さもありますよ。 アクセス良くて、クーラーの涼しいライブ小屋と、遠くても、気持ち良い自然が舞台の野外と。もう暑すぎかな。 (あ、世ではフジロックですものね。楽しんで来て下さい。僕も昔、行きましたよ。苗場より前とか、 第二回目だったかな。イギーやベック、コステロや清志郎、ギターウルフ、ブランキーにビョーク、覚えてる。) ライブ映像は、またアップ出来たらと思っています。それとは今べつに、配信をやろうと思っています。 灰色ロワイヤルのメンバーによる生番組。テーマを決めてトークしたいと思います。 俺も生出しなので、恥ずかしいですが、生を観て頂きたいと。ブログとはまた違った別の何かを会話のセッションで伝えられたらと。 日にち、時間など、またお知らせしますが、まずは一人でも多く観て下さる方がいれば良いなと思っています。 そんなことが個人で出来る時代でもあるのですね。たぶん「灰色ミュージックスタジオ」からお送りします。 適当に期待しておいて下さい。。 (あ、ちなみにこの日、7月8日は、父の命日でした。大好きな父でした。父の弾いていたクラシックギターの音色は、今もあたたかく心に鳴っています。)
2018.07.11
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猿が凄いのだよ。しょっちゅう来るのだけど、山に建つ家なので、仕方なしか。 可愛いいのだけど、ボス猿含め何十匹での行動? 老朽化と鑑定士に言われた屋根をバタバタと歩いては、電線を伝って移動している。 俺が駆除中の除草剤をかけたタケノコを口にくわえていたけれど、大丈夫なのか? 屋根さえ丈夫ならば、普通に来てくれていいのだけど。ボロボロ落ちる脆い屋根は心配です。 おー、保険屋よ!実況するぜ。 ちっこい子供をおぶった親猿の写真だけど、うちの家の玄関前のショット。 出勤しようとしたら、激しく頭上でバタバタしていたからさ、窓越しに見えたところをスマホで。 共存を考えたい。市に連絡して駆逐作戦となっても嬉しくないし。 殺して済むものでは、ないぜ! だから、ただ屋根を強くしたい!たぶん、もうすぐ雨漏りレベル。 助けて!役に立たない110番よ。屋根修理100万だとよ。
2018.07.10
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いやー、会社の人に戴いた日本酒です。 最近は、ビール位しか飲んでいなかったので、良い酔い心地ですね。 「三千盛 純米ドライ」 と書いてあります。純米大吟醸ですね。大吟醸だとフルーティーさを出す為に、醸造アルコールを使っていることが多いですが、これは純米酒。 とてもフルーティーな香りがありながら、バッサリとミドル以下を削ぎ落としたような辛口テイスト。いやらしさがない。 泡盛ほど、フワッと上にあがっては来ないのですが、感じる部分は似ています。珍しい味に思います。確かに、超辛口という表現もわからなくはない。 ドスンとこない日本酒、でも旨い。結構飲んでしまいますね。いま、少し酔って書いているので勘弁下さい。 なるほどね、自分では買わないようなモノを頂くのは良いですね。新たな発見があります。特に日本酒は飲みきれないほどの種類がありますから。普段はコンビニかスーパー、酒屋で手に取れるものしか選択肢はないですし。 昔ながらの骨太の日本酒は、やはり良いのですが、アルコールがうわっと来るのがダメな人には、ダメですので、日本酒が苦手な人にも、というのが他のお酒でも最近の流行りですね。 フルーティーで、サラりとして、癖がない。(ジュースに近いという?) 酒蔵も若い杜氏になったりして、いまの若者にも飲んで貰えるように、新たな日本酒ファンを増やすためにも研究しているのですね。 これをくれた会社の仲間も、全国の酒蔵を旅する酒好きですからね。彼から去年、輸入ビールの多様な美味しさを教えて貰いました。 あとは、自分で探ってこれからも楽しめます。それを導入して貰えたことにはホント感謝です。酔えれば良い、というんでは音の探求者としても寂しいですから。 過去にもお酒を教えてくれた先輩がいましたよ、俺のまわりには。いつも酔っていたので、ありがとう、とも言えないままですが。 いまの俺の運転の仕事と酒は、今の時代、水と油のような関係とされていますが、ホントはその性格とは昔から相性のよいものです。 でも、いまは皆さま相当に我慢しているでしょうね。毎朝のアルコールチェックがありますから。カラダには良いとおもいますが。 だから、休み前は多少飲んでも良いでしょう。特に自分では買えないようなものを戴いたときには。 明日は、また音楽を作ります。わかってくれる人にいづれ聴いて貰えるでしょう俺の音楽。出来れば俺が死ぬ前に。(でもジュースにする気はないのだな。)
2018.07.05
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