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18日(月)は慶応病院耳鼻科の予約の日でしたので、薬を飲んで熱も下がったので、出かけていきました。でも少し心配でした。薬はよく効いてすぐ熱も下がるのですが、補中益気湯との併用は避けるように言われたのです。補中益気湯は私に必要な薬、常用の薬の一つです。それを飲まないとフラフラになり体に力が入らないのです。 慶応病院は待ち時間3時間診察3秒のたとえのように、待ち時間がすごく長いのです。3時間は待たされませんでしたが…。 診察の結果、もう大体よく調整されたので、もう1回の調整で補聴器を買ってもらい次はその補聴器を調整することにしましょうと。 次回は4月15日とのこと。そのあとまた待たされ業者に調整してもらい、家に帰ったのが7時近くでした。家を出たのが1時でしたのでかれこれ6時間もかかったことになります。これは病み上がりの私の体にはきついことでした。それに元気をつける補中益気湯を飲んでいません。もうフラフラ、足はヨロヨロの状態でやっと家にたどり着きました。バタンキュウでした。食事の支度も後片付けも息子任せでした。こんなに息子がありがたかったことはありません。
2019.02.20
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熱が出たり引っ込んだり、ついには熱が2,3日続くようになり、金曜の15日T診療所へ行ってきました。担当のお医者の出勤日でしたから…。 玄関を出てしばらくすると粉のようなものが数秒に1度落ちてきました。「雪かしら?」と思ったのですが、「これから東京へ向かうんだから着くころには止むでしょう。」と思い傘も取りに戻らず、そのまま直行しました。ところが八丁堀に着くと雪はざんざん降り。その日は最高気温が5度までしか上がらない散々の日でした。冬のコートを着、帽子も被っていたので、そのまま10分弱の道のりを歩いていきました。 その先生の日は待合室が満員ですが、雪のせいか待っている人が2,3人。 おかげでいつもより早く診察が終わりました。1時間ほどで薬ももらえ、帰りにフロリダで昼食をとってまっすぐ家へ。 私の薬は漢方薬。そこのお医者にいつも処方してもらっているのでやっとほっとしました。明後日にはきっと熱もおさまるでしょう。寒い中出かけていく意味があるというものです。午前中は熱は出ないものですから、出かけるのもそれほど苦にはなりませんでした。
2019.02.19
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悪夢のような民主党政権時代という首相発言が問題になっていますが、自民党の安倍政権こそ悪夢の様なといいたいと思います。 東京新聞のある特定記者を排除しようとする安倍政権。言論の自由を踏みにじってはばからない安倍政権をもうこれ以上許しません。 今日の「しんぶん赤旗」に以下の記事が載っていますのでご紹介します。 ~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~ 官房長官、質問封じ正当化取材の自由への攻撃安倍政権の体質示す 定例の内閣官房長官会見で「事実に反する質問」があったなどとして、昨年12月末に首相官邸の報道室長から東京新聞の特定記者の質問を事実上封ずる申し入れが内閣記者会に行われたことが大問題になっています。12日の衆院予算委員会で、追及された菅義偉官房長官は「事実に基づかない質問に起因するやり取りが行われる場合、内外の幅広い視聴者に誤った事実認識を拡散させるおそれがある」などとして正当化しました。語気を強めて 野党議員が「事実に基づかない報道は問題だが、事実が分からないから取材する。事実に基づかない取材を封ずるのは、取材の自由、表現の自由、国民の知る権利を封じることになる」(国民民主・奥野総一郎議員)と批判したのに対し、菅氏は「取材じゃないと思いますよ。決めうちです」と、語気を強め言い放ちました。 しかし、まさに事実を確かめるのが取材であり、事実が分からないから取材するのです。とりわけ、権力が国民に対し隠したがる事実を追求して明らかにするのが政治報道の本質です。それを通じて国民の知る権利に奉仕し、民主主義を実現する不可欠の存在として報道機関には特別の役割があるのです。 内閣記者会への申し入れ文書では「正確でない質問」がヤリ玉にされています。「事実に基づかない取材」「正確でない質問」は「取材じゃない」という権力者の議論がまかり通れば、およそ政治取材は不可能です。恐るべき安倍政権のファッショ的体質を示すものです。 ことの発端は、昨年12月、沖縄県名護市辺野古での米軍新基地建設の海域で県民世論を踏みにじって土砂投入がされる中、東京新聞の記者が「埋め立て現場では、赤土が広がっており、沖縄防衛局が実態把握できていない」と質問したことです。官邸は「明らかに事実に反する」とか「汚濁が広がっているかのような表現は適切でない」などとしていますが、赤い土を載せた船が確認され、無人機による空撮でも埋め立て海域が濁っている様子が確認されていました。一方、防衛省は現在も、投入された土砂に赤土が混入しているかの成分検査を行っていません。事実を解明する責任は国の側にこそあります。 新基地建設反対の県民世論、無法な土砂投入への国民的批判に追い詰められる中、さらなる批判を恐れる安倍政権が、強権をむき出しにする姿が浮かび上がります。暴走許さない そもそも安倍政権は、国民に対し事実を隠す政権です。安倍首相が12年に政権復帰して最初に強行した立憲主義破壊の立法が秘密保護法でした。何が秘密かも秘密とされ秘密と指定された外交、防衛に関する情報の探知行為が広く処罰され、取材の相談も「共謀」罪として処罰されます。国民の命運にかかわる情報を、重罰の威嚇の下に報道機関からも遠ざけているのです。 事実が隠された状態で「事実はどうなのか」という質問が封じられるなら、まさに暗闇社会となってしまいます。これ以上の安倍政権による立憲主義破壊、民主主義破壊の暴走を許さないたたかいを広げるときです。(中祖寅一) ~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~ 新聞労連はいち早く首相のこの態度に反論しましたが、名指しされた記者はひるむことなく、今までのような質問をし続けてほしいと思います。誰にもできないあなたの質問は庶民の胸をスカッとさせ、政府がなんと答えるか、大いに期待しましたから。
2019.02.14
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書かなくちゃと思いながらなかなか取り掛かれなかった原稿。いよいよ今日が締め切り日になりました。 千葉うた協のニュースに書いてくれと頼まれていたのでした。 風邪ひきで頭は回らないし、体はだるいしで、1日延ばしにしていたのですが、もう延ばせません。 思い切って体も少し回復してきたので、取り掛かりました。いつもはもっと簡単に書けたのですが、やっとの思いで200字にまとめあげ、どうにかメールで送りました。ヤレヤレ…。 それにしてもfaxで送られてきたメルアド。苦労して読んだのですが,メール送信できてよかった!!
2019.02.12
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また少し遡りますが、2月4日(月)は合唱団Pの練習日でした。 代表の方の説明によると、I先生は定期健診でまた新しい脳梗塞が見つかり検査入院をなさったそうです。1週間の入院で今日退院。すぐ駆け付けるとおっしゃったそうですが、どうか分からないということです。 すると時間近く先生が現れました。12時退院して、すぐいらしたそうです。脳梗塞も手術の必要はなく、一週間間の加療と検査で無事終わった。とすっきりした顔でおっしゃったので安心しましたが、こんな日は休んでほしかった。決して無理をしないでほしいといいたいです。 発声練習もいつも通りきちんとやられて、「原爆を許すまじ」「わらべ歌のメドレー」「上を向いて歩こう」の3曲の指揮をしっかりやられていつも通りにおわりました。本当に責任感が強く熱心な先生です。 今日はその歌の一つ、「原爆を許すまじ」の同じ編曲のものがyoutubeにありましたので、アップします。
2019.02.10
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予報通り今朝は雪でした。 でもだいぶ寝坊したので、昨日の不快感はどこへやら、今朝は爽快です。 どうやら熱も下がったよう。このまま回復するといいのですが…。 銀世界あしたの兆し呼び寄せむ
2019.02.09
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今日は文退教新春のつどいで私も出席するはずでした。でも風邪のため出席できなくなりました。いつも前後がふさがっていて出席がままならなかったのですが、今度こそ大丈夫と思ったのですが、今度は風邪にやられました。 おとといの朝まで大丈夫でしたが、一昨日の夕方発熱し慌てて昨日の朝不参加のお電話をしたのでした。残念でたまりません。・・・ 今日はこれで失礼します。・・・
2019.02.08
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2月1日(金)は市川新婦人コーラスの練習日でした。 前日先生と打ち合わせ、ニュースを書いて10部印刷し、当日何を歌うかわかるようにしました。 前日、日付けが変わるころ雪になるという予報でしたが、玄関を開けるとお隣の車のボンネットにうっすらと雪がありましたが、地面にも垣根にもどこにも雪は積もっていませんでした。ただし風がとても強い。 市川駅から会場へ向かう途中、信号の手前に坂があるのですが、その坂の上で風に押し戻されてしまいました。ちょうど先生が通りかかって、私のカバンを持ってくれるやら、手を引いてくれるやら、大変でした。酷いところを見つけられてしまいました。 当日歌った歌は「君死に給うことなかれ」「津軽のふるさと」「どじょっこふなっこ」、と祭典で歌った歌「どこかで春が」「いとし子よ」と「いのちをうたおう」など…。 「いのちをうたおう」は祭典では英語の歌詞で1番だけ歌って、2番から日本語の歌詞で歌ったので、先生は英語版も持ってきてくれました。私がそれを先に読んで、後を皆でふぉろうする形で読んだので、簡単に英語の歌が歌えました。まあ、良かったこと…。 祭典のDVDの制作者が、天井から撮影したビデオがYouTubeに載っていましたのでそれをアップさせてもらいます。human festaの最後に「いのちをうたおう」を歌い交わすところです。
2019.02.03
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