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久しぶりに今日は朝日の写真。同心円状に光の層が出ているところが面白いですね。まもなく山から朝陽が出てくるところです。ようやく登場。1月17日の日の出でした。午前7時10分ごろです。昨日の打ち合わせで、締め切りが二週間ほど延びました。少し余裕が出てきました。
2026.01.30
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だんだんと富士山と夕陽の距離が狭まってきています。写真左には沈もうとしてるのが夕陽が、右には富士山が写っております。まだまだ離れておりますが、この距離は約2か月かけて縮まり、4月上旬にはゼロになります。そんなことはお構いなく、この日も夕陽は淡々と伊豆半島の向こうに沈んでゆきました。今日が山場でしょうか。今週中には完成させる予定です。
2026.01.29
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今日は曇っていますが、昨日は最高にいい天気でした。夕陽も富士山もよく見えました。まずは夕陽。伊豆半島に向こう側に落ちていくところです。まるで黄金の扇のような光です。こちらは富士山。すっかり影絵のようになっています。再び夕陽。手前の梢を通して撮影。ゆっくりと伊豆半島の向こう側である駿河湾の奥へと隠れていきました。
2026.01.28
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クルーズ船でしょうか。時々、夕暮れ時に相模湾をゆっくり航行する遊覧船を見かけます。結構大きいですね。大型客船のように見えます。相模湾サンセットクルーズのご紹介でした。
2026.01.27
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昨日は久しぶりにすっきりとした富士山が姿を現しました。裾野の方までしっかりと見えていますね。富士山と夕日。冬至のころは天城山の方角に落ちていた夕陽は、だんだんと富士山へと近づいていくわけです。今はその中間地点である熱海の近辺に沈んでいるようです。
2026.01.26
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ちょっと一休み。光環がみえてますね。光が扇のようになっています。
2026.01.24
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いつもそこにある富士山。私にはどこにあるか見えますが、これではよくわかりませんね。この時期に舞い上がる埃や花粉、それに黄砂のせいで、あるにもかかわらず、見えないことがおおくなります。少し見えてきましたね。ここまでくれば、富士山であることがはっきりとわかります。上の写真などは、よく見えたほうです。いつも太陽だけは・・・花粉や黄砂にも負けず、時には花粉光環を伴いながら、微笑んでくれております。さて、あとは前書きと年表だけ(多分)。今月中に仕上げるつもりです。
2026.01.23
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昨日の続き。昨日は紅梅を紹介しなかったので、今日は紅梅から。八重寒紅ですね。比較的早く咲く紅梅です。こちらは昨日も紹介した八重野梅。ほぼ満開でした。最後は蝋梅。かぐわしい香りがしますね。いずれも先週16日の写真。今はもっと咲いていると思われます。
2026.01.22
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先週16日(金)は梅の咲き具合を見に、東京に行ってまいりました。梅はもう咲き始めていました。咲いているのは、冬至、八重野梅、八重寒紅といったところでしょうか。まだ一輪しか咲いてない枝もあれば・・・・満開に近い枝もありました。最後は何を撮ったかというと・・・八重野梅の蜜を吸いに来たミツバチでした。昨日は出版社の社長と打ち合わせ。これから仕上げにかかります。
2026.01.21
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渦巻のような雲。巻貝のようでもありますね。太陽の上で開店するコマかも。面白い造形の雲でした。
2026.01.19
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タツノオトシゴのような雲。日本列島を反転させたような形にも見えますね。悠々と泳いでいるようでした。
2026.01.18
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不思議な、かわいい雲です。富士山の手前に、白い点のような雲が漂っていますね。この雲を見て、最初に思った言葉は「画龍点睛(がりょうてんせい)」の「点睛」です。龍の絵の仕上げとして瞳(睛)を描き入れることですが、雲を龍に見立てたら、龍の目にも見えなくはありません。富士山の頭の目の位置にあるようにも見えますね。もちろん普通にUFO雲だと思っても構いません。いずれにせよ、瞳が入ったので仕上げに入ったという意味だと取りました。1月8日午後4時13分の撮影です。実際、前日まで出版できるかわからなかった本の出版社が決まり、仕上げに入ることができるようになった日の記念の写真でもありました。ということで、今はもう一つの瞳を描き入れようとしているところです。
2026.01.17
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快晴の富士山。この頃は富士山がよく見える日が続いております。作業のほうもあと少しというところでしょうか。もちろん、本になるまでの道のりはまだまだ長いですけれどね。
2026.01.16
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日は隠れ、日は現れます。隠れるところ。雲の中へ。すっかり隠れて・・・また現れます。逆さの日の出?この後、本当に沈んでいきますね。
2026.01.14
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銀座を歩いていたら、京橋のところで桜に出合いました。結構多くの人たちが集まって、写真撮影をしておりました。この時期でも咲く十月桜ですね。冬の最中に咲く桜もまた美しい。さて、本のほうは、チャートの作業が依然として続いてい居ります。まだまだ先は長そうです。
2026.01.13
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久しぶりに朝日が昇るのを見ます。ようよう白く成り行く山際・・・・・清少納言が見た世界もこのような感じだったでしょうか。美しい。
2026.01.10
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今朝の富士山。いつもとはちょっと違うフレーミングですが、それには理由があります。その理由がこちら。実は最初の写真には月も写っています。左上の隅のほうに写り込んでいます。ですから、年に何度かしかない富士山と月のツーショットです。富士山もいつものように元気そうでしたちょっと下の方はガスがかかっていますけどね。いつものフレーミング。さわやかな朝でした。さて、紆余曲折がありましたが、何とか出版が決まりそうです。前書きと後書き、それに巻末資料にも取り掛かる予定です。
2026.01.08
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撮れたての富士山と笠雲です。はなれ笠ですね。はなれ笠の五階建てでしょうか。冬によく見られる笠です。私の持っている資料では、出現率10%、降水率56%、強風率18%と書かれておりました。富士山のそばでは雨が降るのでしょうかね。こちらは、いまのところまずまず晴れております。
2026.01.05
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写真はありませんが、昨日の満月はきれいでしたね。満月の代わりに富士山です。富士山も夕景もきれいでした。さて、あと一日で仕上げないと・・・。
2026.01.04
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満月は今日ですが、昨日も月がきれいだったのでまた撮影しました。もうほとんど満月ですね。草葉の陰から現れた月。ついでに昨日の夕景。お正月は普段よりも静かです。
2026.01.03
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元日の夕日です。静かできれいな夕日でした。東の空を見ると・・・月がくっきりと出ています。ちょっと欠けていますね。明日(3日)満月となります。
2026.01.02
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初日の出。窓越しに撮影したので、幻想的な絵になってしまいました。皆さま、あけましておめでとうございます。本年もよろしくお願いいたします。こちらは初詣のときの写真。静かな朝でした。
2026.01.01
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