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先日、新聞の広告欄に『「私は結果」原因の世界への旅」』という書名を見つけた。「へぇ、おもしろそうだな」と思ってよく見ると、著者は森田健と書いてある。SoulNaviさんがどなたかに森田健氏の本を勧められたと聞いていたのと、文庫本という手軽さもあって、金曜日に早速買ってきた。買う前に中身をパラパラ見ると、モンロー研究所のことが書いてある。「あらま!」と思いはしたものの、それほど深く考えもしなかった。その本を買う前に、やはりモンロー研究所のセミナー体験を綴った坂本政道氏の「死後体験3」を少し立ち読みしていたのだ。その中に、「精神的純粋性とは何か」ということについて書いてあるくだりがあった。坂本氏が「精神的純粋性」と言っているのは、どうも“霊性が高い状態”のことらしい。高僧のように霊性が高くなると、人はネガティブな感情を感じなくなるというか、問題にならなくなると普通は理解されているが、実はそうではないらしい。人間である以上、やはり怒りや悲しみ、憎しみ、恨み、妬みといったネガティブな感情はあって当然である。そしてまた、喜びや楽しみ、慈しみといったポジティブな感情もまた存在する。それらを無理に否定したり打ち消したりするのではなく、「そういう感情があるなぁ」とただ冷静に認められる状態というのが、「精神的純粋性」、つまり霊性が高いとういことであるらしい。「なるほどなぁ」と私は感じ入った。人間だもの、ポジティブな感情ばっかりで生きるなんてできないよね。ところがポジティブ・シンキングなんて言い出すと、ネガティブなことを考える自分自身を責めてしまったりするでしょ。あれっておかしいんだよね、やっぱり。どんな感情も必然性があって存在するのだ、と私は思う。そんないろんな感情の波に普通は揺さぶられ続けるけど、そこから一歩立ち退いた視点を持つことができれば、いたずらに感情に翻弄されることはない。「日々是平常心」という言葉があるけど、多分そういう境地なのだろう。これなら常人でもなんとか辿り着けそうな気がするよね。ところで、先に書いた森田健氏の本だが、夕べふと開いて読み出したら止まらなくなって、明け方の4時まで読んでしまった。(^^;読み出してからわかったんだけど、これってこころ探究室さんが教えてくださっていた不思議研究所を運営してる人だったのね。「あらあらあら!」って感じですわ。いや、実におもしろい本です。内容についてはまた書くこともあるかと思うけど、これ、お薦めです。なんだか最近、モンロー研究所の体外離脱の情報がやたらと入ってくるなぁ。セミナーまでは受けられないから、ヘミシンクCDだけでも買ってみようかなぁ。*******************************************************SoulNavi倶楽部本館はこちらです。
2005.01.30
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今日は胃腸の調子がおかしい。寒気もちょっとしたので風邪かなぁ。前日の夕方も熱っぽくて、ちょっと頭痛もあったんだけどね。はたまたノロウィルスか?(^^;今日はお昼もろくに食べられなかった。夕方にあんまり気持ち悪いので、自分で指を突っ込んでトイレで戻した。(汚い話ですみません。。)そしたらかなりスッとした。今夜も夕食は食べずに、代わりにアミノ酸とかたくさん入ってるお出汁状の健康食品をお湯で溶き、梅干を入れたのを飲んで終わり。今もまだ胃液が上がってきそうな感じはある。でも明日になればよくなるだろう。身内の大人一人と子供二人に同じような症状が出たので、皆さんも気をつけてね。今夜はこれで寝ます。おやすみなさい。。。*******************************************************SoulNavi倶楽部本館はこちらです。
2005.01.28
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先日書いた「夜回り先生」の番組を見ていると、子供達からの「死にたい」「助けて」というメールは、午前2時頃が一番多いそうだ。「この時間帯が子供達にとって一番辛い時間なんだろうね」と水谷氏は言っていた。午前2時頃といえば、「草木も眠る丑三つ時」である。季節によって若干のずれはあるが、22~1時が子(ね)の刻で、1~3時が丑の刻。一刻を4つに分けるので、丑三つというのは午前2時~2時半頃だね。言わずと知れた幽霊登場時刻である。丑の刻参りもこの時間帯。前にmiminetあきこさんが食べないで生きる??!!という日記で、人は食物だけではなくて「プラーナ」(気)と呼ばれる宇宙エネルギーからも栄養を取り込んで生きているらしい、ということを書かれていた。晴れた日には飛んでいるプラーナが多いそうだ。そして、真夜中はプラーナが一番少なくなる時間らしい。 水谷氏に助けを求めてくる「夜眠れない子供達」は、当然昼夜逆転生活の子が多いので、オーラに滋養を与えてくれるプラーナもほとんど取り入れられないということになる。それで一番プラーナが少なくなる丑三つ時に、彼らの魂は悲鳴を上げるのではないだろうか。自分の内へ内へとこもっていって、蟻地獄に落ちた虫のように、自分の中の闇から逃れられなくなる時間帯なのかもしれない。太陽が沈むと共に寝て太陽が昇ると共に起きる、なんてことは都会に住んでるとなかなかできないけど、少しでも自然のリズムを意識して生きることは大切だよね。*******************************************************SoulNavi倶楽部本館はこちらです。
2005.01.26
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なんか説教臭い題名だけど、今日の話題は杉田かおるである。そう、負け犬の代表だった彼女が一発逆転、玉の輿に乗ったという話。子役として有名だったが、その後それほどパッとしなかった彼女が、ここ1年ほどの間に急に露出が多くなったなと思っていた。そして最近ではマスコミに両親の話やら失恋の話やら、身内の恥まですべてをさらけだしているように感じていた。昨秋、武田哲也と旅の番組に出ていた時に、「芸能界に入らなければ水商売の世界に入ろうと思っていた。」と彼女は言っていた。なぜなら、彼女が子供の頃から、母親が酒を飲んでは「金持って来い!」と怒鳴るので、自分が働いてなんとかお金を稼がないと、と思っていたというのだ。私がその時に「えらいなぁ」と思ったのは、彼女が恨みがましい様子もなく、それをあっけらかんと笑い話にしていたことだった。そういう心境になるまでにはいろんな紆余曲折があったに違いないが、彼女なりに親への愛憎を乗り越えたのだろう。そんな親を持って苦労したんだろうに、強いなぁと私は感心した。彼女自身が酒びたりになって数千万円の借金をしたり、両親が離婚した際の1億円もの借金を彼女が背負ったことも後で知った。親の借金を返すまでは結婚はしないと決めていたそうで、ほとんどそれも片が付きかけた時に、今回の結婚相手と出会ったらしい。「陰徳は天の倉への徳積み」だと聞いたことがある。陰徳というのは、世間に知られずに徳を積むことだ。世間に知られる徳積みより、ずっとその方が尊いとされている。杉田かおるは、親の借金を返すことで大きな陰徳を積んだのだと私は思った。芸能界という世界ならこそ1億ものお金を返せたのだとも言えるが、それでも女一人で抱えるには小さな額ではない。彼女はそんな親孝行をして天の倉に徳積みをしたのだから、あの玉の輿結婚は神様からのご褒美じゃないだろうか。彼女のことをアバズレ女だという人もいるだろうし、「(玉の輿に乗ったなんて)うまいことやりましたねぇ」と言った三原順子のように思っている人も多いだろう。しかし私は、杉田かおるのこれまでの陰徳積みが報われた当然の結果のような気がするのだ。苦労した分だけ、彼女には幸せになる権利があるよ。そうじゃない?*******************************************************SoulNavi倶楽部本館はこちらです。
2005.01.23
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夕べ、ドキュメント番組「完全実録!夜回り先生 若者たちを救い続けた熱血教師の13年の闘い」を見た。夜の街でたむろする子供達に「早く帰れよ」と注意して、この13年間夜回りを続けてきた水谷先生だ。検索してみたら、「夜回り先生」というサンクチュアリー出版のHPが出てきた。ここに載っている本は私も何度か見かけたし、この先生のことを取り上げた番組を以前にも見たことがある。しかし、リストカットやシンナーやドラッグにはまった子供達を救うために奔走する水谷氏(昨秋、周りに迷惑をかけるという理由で、22年間の教職生活に終止符を打たれた。)の姿はまさに満身創痍で、いつ倒れても不思議じゃない様子だった。氏は血液の癌に侵されているそうで、大動脈瘤もあるそうだ。それなのに、夜中の3時4時まで送られてくる数百通(日によっては1000通も!)のメールに全て返事を書き、夜中中ひっきりなしにかかってくる子供達からの電話に応対し、と眠る時間もない有様である。この13年間ひたすら子供達のために夜回りを続け、お金にもならない講演活動を続けてきたわけは、13年前にシンナーをやっていた子供を助けられずに死なせてしまったという自責の念にあるらしい。「とにかく他人のために動いていれば、何も考えずにすむからね。」という水谷氏の言葉には悲痛なものがあった。この人自身が大きな心の傷を抱えながら、それでも死に急ぐ子供達に「死ぬんじゃない、生きろ!」と訴え続けている。講演の中にこんな話があった。シンナーを3回とドラッグを5回やっただけだと言う子供を説得して、MRIで脳の断層撮影をしたそうだ。その写真を見て、水谷氏と医師は絶句したそうである。脳の大脳皮質の8%が既に溶けていたからだ。脳が溶けているということは老化で萎縮しているのと同じで、この10代半ばの子供は80代の脳で今後の人生を生きていかなければいけないのだ、と氏は語っていた。シンナーをやっていると、歯が溶け、体中の骨も溶ける。だから遺体を焼いた時にも骨は残らないそうである。また、もし薬物を止められたとしても、偏頭痛や吐き気といった副作用がほぼなくなるのは、やっていた年数の3倍かかるらしい。友達に誘われて「1回だけ」「たった1回なら」と軽い気持ちでやったが最後、シンナーや薬物依存症から抜けだすことは至難の技だ。こんなに恐ろしいものだとは、私はこれまで知らなかった。依存症というからには病気なのだが、子供達がリスカやシンナーや薬物に走る多くの原因は、愛情不足であるような気がした。世間的には何不自由ない家庭に見えても、実は親の見栄やエゴや無理解の犠牲になっている子供達。学校でもイジメや出来の悪い教師の言動に傷つけられ、虐げられる。しかし、大人達もまた、この競争社会の病んだ現実の中で傷つき、苛立ち、悲鳴を上げている。それが家庭の中で子供達に向かって発散されるのだ。負の連鎖である。弱肉強食のこの社会の中では、常に強者と弱者が存在する。その最小単位が家庭であり、最後の犠牲者が子供なのだ。そして繊細な心優しい子供達ほど傷つき、先に壊れていくのである。それを水谷氏はなんとか食い止めようと孤軍奮闘している。毎日新聞HPの「水谷修先生の夜回り日記 第49回 ウソつき ホラ吹きは、夢吹き」という文章を読んで、思わず涙がこぼれてしまった。こんな素晴らしい人を国や自治体がバックアップし、共に子供達を救うことはできないのだろうか。社会のひずみの犠牲になって死んで行く子供達を。 ゜・*:.。゜・*:.。.:*:*゜・*:.。.:* ゜・*:.。.:*゜・*:.。.:* ゜夕べみたこの番組の影響だろうか、今朝は自分がまた教壇に立つ夢を見た。なんて単純なんだ。(苦笑)夢の中で、いきなり教えないといけない羽目になった私は、授業の準備をなにもしていなかったので、子供達に紙を配って作文を書かせようとしていた。作文のテーマは「あなたの夢は何ですか?これからやりたいこと、やろうとしていることについて書きなさい。」だった。夢を持っている子供にはまだ救いがあるよね、きっと。どんな荒唐無稽な夢でも、さ。*******************************************************SoulNavi倶楽部本館はこちらです。
2005.01.22
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今朝は不思議な夢を見た。一つ目は、私が出産しかけていて陣痛を体験している夢だ。気がつくともうすぐ産まれるという事態になっていた。(~_~;)「これならもっと早くから呼吸法をやっとけばよかった~。(汗)けどたまに瞑想とかやってたんだから、なんとかできるかな。」などと内心焦りながら、その時が来るのを待っている。そしたら最初の陣痛がやってきた。別に痛みはなくて、全身がブルブルと振動する。自分の体全体が大きな管のようになった感じ。宇宙と地球をつなぐパイプになったような感じとでもいうのだろうか。その夢はそれで終わってしまった。今でも全身が振動した感覚は覚えている。ほんの短い時間だったけど、なんだか宇宙的なものを感じる感動的な夢だった。私には出産経験がないのでよくわからないが、痛みがそれほど無くてああいう体験ができるのならいいな。二つ目は火事の夢だった。自分の家の裏側の家がボウボウと燃えている。かなりの大きさの火だ。火を消そうとして梯子がかけられてるんだけど、短すぎて役に立たない。別の方向からもっと大きな梯子が用意されて消火されたせいで、火は小さくなったが、まだ幾分かは残っていた。火が消えるのを見て、私は「やれやれ」と思っていた。一つ目の夢の「陣痛」という意味はよくわからないけど、「出産」というのは「新しい考え方や態度、生き方の準備が心の中では整っていること。目覚めの前触れ。」を表すらしい。出産前の陣痛だから、「目覚めの前触れ」のそのまた前段階ってことなのかな?先の長い話だな。(-_-;)でも良い夢には違いないよね。火事の夢には、喜び事や幸運・利得という意味と、精神的な不安定さという意味と、性的欲求という意味がある。どれなのかなぁ。一番最初ならうれしいけど、火が消されるっていうのは妨害とか抑制されるということだから大した幸運でもないしな。なんざんしょ。話は変わるが、うちの近所で3人の男女が餓死したそうな。歩いてわずか6~7分程の場所でそんな事件があったと聞くと、なんだか妙な気分である。一人は87歳位のお婆さん。もう一人はそのお婆さんの妹。それとお婆さんの息子(57歳位だったかな)。お婆さんの妹と息子はずっと病気がちだったらしいけど。お婆さんはアパートを持っていたので、家賃収入が月34万円程あったという。お婆さんが先に死んだみたいだけど、残る二人は「他人の世話にはなりたくない」と誰にも連絡せずに死んだらしい。ちょっと事情がよくわからないんだけどね。結構大きい家の中を調べるとゴミだらけで、食べ物はまったくなかったそうだ。すぐ近くに親戚もいたらしいのに、餓死するまで気づかなかったのかな。お金がなくて、というのならわかるけど、月34万もあって、なんで餓死なんかしたんだろう。60歳前の男性は引きこもりだったらしいという話も聞いたけど。馬鹿だなぁとは思うけど、その人達にとってはそれしか選択肢はなかったんだろうね。選択肢がないといえば、こんな話を思い出した。1次元というのは点の世界で、2次元が線の世界、そして3次元が私達が生きているこの立体の世界だ。4次元となると、3次元に時間という要素が加わるんだったよね、確か。そして、ここに1次元の世界で生きている生き物がいたとする。この生き物に線や立体を見せてもわからない。点の世界で生きているから、それ以外のものは理解不能なのだ。2次元世界の生き物には1次元の世界はなんてことなく理解できるが、3次元の立体はどうしても理解できない。3次元に生きる私達が、時間軸を自由に操ることができないように。いや、ほんの一握りの特殊な人達は、この時間さえもコントロールできるようだけど。この世の中には、そういう目に見えない次元の壁がいくつも存在するような気がする。自分が生きている次元の壁はなんだろう。そしてどうすればそれを越える事ができるのだろうか。「選択肢はもうこれしかない」と思っていても、他の次元から見れば、まだまだいくつもの選択肢が存在するのかもしれない。餓死した3人にも別の次元の視点があれば、死なないですんだに違いない。私は自分の生きている次元の壁を、なんとかして乗り越えたい。いつまでも何者かにからめとられているこの次元の壁を。いや、「何者か」という外部ではなくて、それは多分、自分自身の内にある凝り固まった観念なんじゃないのかしら。OPEN MY MIND! *******************************************************SoulNavi倶楽部本館はこちらです。
2005.01.21
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1/17に起こった阪神大震災から丸10年。あなたにとってのこの10年は、どんな10年でしたか?私自身も被災したが体には別状なく、神戸で被災された方々に比べればのん気なものだった。それでも山あり谷ありの激動の10年だったように思う。振り返れば、大なり小なり、あの地震で人生が変わった人は多いんじゃないだろうか。そう、そしてスマトラ沖の津波でも、同じように多くの人々の人生が激変させられつつある。否応なく。*******************************************************SoulNavi倶楽部本館はこちらです。
2005.01.16
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今、派遣で働いているお給料の振込口座から、先月分からのお給料を引き出そうと思ったら、カードが見当たらない。(- -;仕方がないので、今日、銀行に事情を説明して一旦カードを止めてもらった。もし見つからなくて再発行の場合は、2100円(!)かかると言われて驚いた。タダじゃないのか?同僚の人に言うと、今は通帳の再発行も1000円位かかるのだそうだ。「カードがないだけなら、残額引き出して口座を解約したらええんとちゃうのん?カードの再発行にそれだけお金を取るメリットが銀行側のどこにあるのかなぁ。」と思ったよ。家に帰ってきて再度探したら、カードは出てきたので良かったんだけどね。(^・^)ホッ!ところで、スマトラ沖の津波による被害は増加する一方だ。40度もの暑さの中、遺体や汚水の腐臭はひどいものだろう。なんとか早く事態が改善すれば良いのだけど。先日、新聞やYahoo!ニュースで見たんだけど、観光客を背中に乗せる象たちが、ちょうど地震が起きた頃に大きな鳴き声をあげたそうだ。その1時間程後に、再び象たちは鳴き声をあげて、一斉にビーチから丘の方に走り出したという。象使いの命令で、辺りにいた観光客を背中に拾い上げながら走ったらしい。そのお蔭で、10人ほどの観光客が命拾いをしたんだって。他のいろんな動物達もいち早く危険を察知して丘や山に逃げたので、全部(とは断言できないとは思うけど)無事だったという話も聞いた。また、沿岸の小さな島の漁民(確かモガン族だったと思う)の間には、昔から「異常な引き潮を見たら山へ逃げろ」という言い伝えがあったそうである。それでみんな山へ走ったため、190人弱の住民のうち、死亡したのはたった1人。動物の本能も、昔からの言い伝えもすごいよねぇ。人間だって、勘の鋭い人ならわかったのかも。そうそう、今勤めてる会社の代理店をしている70歳のおばあさんは、地震の前日までシンガポールやらあの近辺を旅行してたんだって。ちょうど地震や津波が起きたころ、飛行機で空を飛んでいたということになる。最初からそういうスケジュールだったんだろうけど、人の運命ってわかんないよね。日本は世界中で一番天災が多い国で、欧米の6倍位災害が多いそうだ。この小さな国に、地震・津波・台風・山火事と、いろいろあるもんね。でも、逆に言えば、欧米は日本の6分の1しか天災がなくて穏やかだということか。とはいえ、今回のアメリカの洪水はすごいけどね。まもなく阪神大震災からちょうど10年が来る。そろそろ防災の用意はしておいた方が良いかもしれないね。「備えあれば憂いなし」だから。*******************************************************SoulNavi倶楽部本館はこちらです。
2005.01.13
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昨夜、家族がお世話になった方の訃報が入った。もう数年間、癌で病院に入っておられたので、今更驚きはしなかったけど。聞けば10日に息を引き取られたという。そう、新月の夜だ。大潮だからなぁ、と内心思った。蟹は満月の日に産卵するのだったかな。ああ、そういえば、オーストラリアの東海岸、グレートバリアリーフの珊瑚の産卵も、11月下旬から12月初旬にかけての満月の夜だという。産卵のせいで海はピンクになるそうな。これも自然の神秘だね。どんな人間も、自然のリズムの中で生きて、そして死んでいくんだよね。昨日亡くなった方は、そのリズムに乗って、自然に向こう側の世界に行かれたような気がする。どうか安らかにお眠りください。合掌*******************************************************SoulNavi倶楽部本館はこちらです。
2005.01.12
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今日のYahoo!ニュースでは、胃腸炎の集団発症が4000人を超したそうである。そのうちの14%がノロウイルスによるものらしい。ノロウイルス流行のピークは1~2月だそうだが、昔からいたウイルスだろうに、なぜこうも一気に全国のあちこちで発症しているのだろう?ノロウイルスのニュースを聞くたびに、「100匹目のサル」現象が頭をよぎる。少し説明すると、「100匹目のサル」現象とは、同じ種族の中でなんらかの思考や行動をとる個体がある一定数を超えると、それは物理的な空間を超えて一気に種族全体に広まる、という現象である。その根拠は、九州の幸島で1匹の若いオス猿が、砂のついた芋を海水で洗って食べ始めたところ、やがて島全体にその行動が広がり、そうこうするうちに、遠く離れた日本各地の島で猿達に同じ行動が見られるようになった、という有名な話だ。そこから、「バラバラに見える個人個人も集合無意識ではすべて繋がっている」とよく言われる。しかし、良い意味での「100匹目のサル」現象なら良いが、何もこんなウイルスで繋がらなくても良いのに。逆説的な「100匹目のサル」現象とも思える。今年はいろんな浄化の連鎖が起きてくるということだろうか。*******************************************************SoulNavi倶楽部本館はこちらです。
2005.01.11
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今夜は新月だね。今年初めての新月。新月は願い事が叶いやすいというから、新たな願い事を書いてレイキボックスに入れて、これから21日間レイキしてみようと思う。21:03に新月になったので、それから48時間以内、特に8時間以内なら願い事が叶いやすいのだとか。Tバックさせていただいたave-mariaさんの今日の日記に、新月のアファメーションの仕方や、おすすめメルマガに山羊座の新月にはどんな願い事をしたら良いかもかいてあるので参考にしていただきたい。新月は新しいことを始めるのに良い時だ。あなたは何を始めますか?*******************************************************SoulNavi倶楽部本館はこちらです。
2005.01.10
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昨夜はすき焼きをおかずにして、七草粥を食べた。七草粥食べてる意味がまったくないじゃん。(-_-;)今夜は豆乳鍋にチャレンジしてみた。焦げやすいのがちょっと難点だけど、とてもまろやかでおいしゅうございました♪)^o^(お薦めです。ところで、昔の知り合いで、子供の頃からボーイスカウトをやっている男がいた。大人になっても続けてると、当然順番で自分が先導者の役目を引き受けることになる。だから、休みの度によくボーイスカウトのリーダーとして活動していた。一方、彼の仕事(自営業だった)は全然うまく行ってなくて、私と付き合いがあった頃にはかなり精神的に追い詰められていたらしい。車を運転しながらずっと考え事をしてて、気がついたら知らないところで車を止めて何時間もずっと考え込んでいた、なんて話も後から聞いた。それなのにボーイスカウト活動をやめようとはしないので、「余裕があるなら別だけど、今はそんなことしてる場合じゃないんじゃないの?」と私も何度か言ったことがある。親きょうだいや他の友人達からも同じようなことを言われてたんじゃないかな。彼が思春期の頃にご両親が離婚したとかで、ボーイスカウトで何かと世話になったリーダーが彼にしてみれば父親代わりという面があったのだろう。その先輩達も年を取ってくるし、仕事が忙しかったりしてできないんだけど、他に任せられる人間も育ってないからなかなか辞められないんだ、と彼は言っていた。今思えば、そういうボランティア活動をすることで、自分の置かれた危機的な状況から束の間でも良いから目をそらせていたかったんだろう。それ位苦しかったんだと今ならわかる。それに、子供達からリーダー、リーダーと頼りにされるのも嬉しかったに違いない。社会的にはどん底の自分でも、「必要としてくれている人がいる」ということは大きな慰めになるもんね。だけど、そのもっと根底にあったのは、そういう奉仕活動をする見返りに、誰かに愛されたいという気持ちだったんじゃないかなという気もするのだ。愛されたい。認められたい。褒められたい。その対象は、突き詰めれば誰でも「親」だと思うんだけどね。きっと彼の心はいつも淋しかったんだろうなぁ。まだ若いうちから、一家の大黒柱として期待されてたみたいだったからね。ずっと頑張らないといけない立場で、弱音なんて吐いちゃいけないと思い込んでるような男だった。不器用といえば不器用な人間だったな。昨日、久しぶりに彼のことをふと思い出した。誰かと良い出会いができれば、閉ざした心も開くのかもしれないけど、今はどうなっていることやら。そう思うと、人間の相性って大事だよね。どれだけ努力してもお互いに腹を割って話せない相手もいれば、しばらく話しただけで長年の知己のようにわかりあえる相手もいる。話していると、ドンドンいろんなアイディアや気づきが生まれてくる相手もいる。そういう出会いは、砂漠の砂の中で偶然見つける宝石みたいなものだけどね。だから、出会いは大事にしないとね。゜・*:.。゜・*:.。.:*:*゜・*:.。.:* ゜・*:.。.:*゜・*:.。.:* ゜BBSのトップに「宣伝/挨拶のみのカキコは削除します。ご了承下さいm(_ _)m」とわざわざ書いてあるにも関わらず、宣伝だけのためにカキコして帰る奴がいる。削除するのはちょこっとだけ胸が痛むが、ハッキリ言って迷惑なのでバッサリ削除します。そんな奴はこういう日記の内容まで読まないんだろうけどなぁ。。。*******************************************************SoulNavi倶楽部本館はこちらです。
2005.01.08
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暦というのは偉大だね。冬至を過ぎた途端に夜になるのが少し遅い。ついこの間まで夕方5時になったら真っ暗だったのに、今はほんのり明るいもの。実はわたくし、先月上旬から派遣で某生命保険会社の事務補助の仕事に行っている。事務仕事を今までしたことがないわけじゃないけど、本格的な事務というのは初めてである。OAクラーク業務と言うらしい。しかし、いかに自分がこういう細かい仕事をするのに向いていないか痛感するね。仕事だから、教えてもらいながらなんとかやってはいる。でも丼勘定のこの性格では、到底こういう職種を長期やるのは無理だなと思う。教えてくれている女性も、「仕事だからやってるけど、私生活でこんなにキッチリなんてやったことないよ。」と言ってるけど、20年も同じ仕事を続けられるというのはやはり適職なんじゃないかな。日々の業務の中で、誰かがしないといけない地味で瑣末な仕事。人様のお金を扱うわけだから、書類一枚だって神経を使う。作った書類の原本をファイルし、承認をもらったその書類のファックスを別のファイルに綴じ、返ってきた書類の受け取りをまた別のファイルに綴じ・・・・と、煩雑なこと極まりない。それ位念を入れないといけない大切なものだということなんだけどね。だから何十冊もの違う種類のファイルが存在するのだ。それらを使いこなして、テキパキと収まるところに収めていく先輩に感心する。うっかりすると、自分のミスで営業職員さんやお客様に迷惑がかかる。まだ慣れてないせいもあるけど、時々胃が痛くなる思いをする。でも別の世界を覗くことは好きだ。その中に入ってみなければわからない、いろんなことがあるからね。それにしても、いろんな仕事をするのは良いけど、いつまでたっても腰の落ち着かない私である。б(^^;数年前にオーラソーマで私が未来を表す4番目に選んだのは、 B100 大天使メタトロン クリアー/ディープマゼンタこの時コンサルテーションをしてくれた女性は、今までにやってきたこと全てを統合するようなことを将来して行くだろう、と言ってくれた。しかしいつになったら統合できるんだろう?一芸に秀でてるわけでもないしねぇ。。。いや、一芸に秀でてたら特に統合なんかしなくても良いのか。それだけで食べていけるもんね。一芸に秀でてないからこそ何かを統合することができるのかも・・・・とポジティブにとらえておこう!苦し紛れかな。はははっ!(^^;ゞ*******************************************************SoulNavi倶楽部本館はこちらです。
2005.01.07
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夕べ、NHKで「子供の睡眠が危ない」という番組をしていた。リンクさせていただいているDr.michikoさんも、ちょうど親の夜更かしが子供に与える影響について書かれていたのでTバックさせていただいた。夕べの番組によると、2歳児が夜の10時か11時(あやふやなんだけど)まで起きている割合が数年前は20数%だったのに、現在では60%位に増えているという。ちょっとビックリ。(+_+)共働きの増加に伴って、子供達の睡眠リズムも大幅に狂っているんだね。「今の日本の子供達の遅寝は異常です!」と断言している大学教授もいたわ。この遅寝遅起きがどういう弊害をもたらすかというと、どうも脳の発達が妨げられるらしい。ある大学教授の研究結果によると、5歳児に△を描かせてみて、上手に描けない子供に睡眠リズムの狂っていることが多いそうな。睡眠リズムが狂うと、一定の時間に寝ないため、徐々に寝る時間がズレて行く。遅くまで起きていれば、その翌日は遅くまで寝ている。あるいは一日中眠たい。子供のうちにきちんとした睡眠の習慣をつけることが、脳や情緒の発達にとって非常に大切なんだって。さらに、睡眠リズムが狂ったままだとどうなるかというと、脳のセロトニンの分泌が阻害されるそうな。セロトニンはリラックスした時に出る脳内ホルモンで、心を安定させてストレスを解消させてくれる物質である。詳しく知りたい人は「発掘!あるある大事典『セロトニン』」を見てね。夕べの番組ではセロトニン阻害ネズミを作って、他のネズミと出会うとどういう反応をとるかという実験をしていた。そうすると、このセロトニン阻害ネズミ、普通のネズミの顔を見るや否や噛み付くのである。相手の出方を見るなんてことできないんだよね。見るからに神経がイライラキリキリしているのがわかる。つまり、セロトニンの分泌が少ないと、いつもイライラしてキレやすくなるということみたいだ。セロトニンは、他者とのコミュニケーションを円滑にする役割もあると番組では言っていた。こう見てくると、最近の犯罪の低年齢化にも通ずるものがあると思うのは私だけじゃないだろう。今の子供達は生まれた時から身の回りにコンビニやゲームセンターがあり、真夜中でも不夜城のような煌々とした光に囲まれている。宵っ張りな親達に連れられて行く真夜中のファミリーレストランも、当然ながら明るい。また、道端の自動販売機のあの眩しさはどうだろう。目が痛いし、体にも痛い感じがして私は大嫌いである。電磁波もバリバリ出ていると思うし。(- -;暗がりによる犯罪は減ったかもしれないが、都心部に住む私達の生体リズムは、眩い光の中で明らかに変調を来たしがちだ。小学生だって遅くまで学習塾の明るい蛍光灯の下で勉強してるよね。帰ってすぐに寝られるわけでもないだろう。賢くなるために勉強しているはずなのに、脳の機能自体を狂わしているってことかもしれないね。睡眠リズムを正常に戻すには、昼間にたくさん光を浴びることが必要だ。不登校児などの睡眠リズム障害を治すために、人工的な高照度の光を決まった時間に浴びるという方法はよく知られているけど、大人の私達も昼間は意識的に光を浴びた方が良いんだと思ったよ。それほど私達は自然から遠く離れてしまってるんだなぁ。。。*******************************************************SoulNavi倶楽部本館はこちらです。
2005.01.06
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ave-mariaさんの日記に、オーラソーマのイヤーボトル(今年一年のテーマを表す)の事が書いてあったので私も計算してみた。2005年の1つ1つの数字を足して(2+0+0+5)、それに自分の誕生月日を足すと、今年のイヤーボトルの番号がわかるのだ。私の場合は2+0+0+5+8+1+0=16なので、 オーラソーマB16 紫色の衣 バイオレット/バイオレットこのボトルの意味は、「真の奉仕の人。新しい方向へ向かうメッセージが次から次へとやってきていますあなたが信じる道を進むことで周囲に人生の大切さを気づかることができるでしょう2本目に選んだとしたら、考えすぎたり自分を責めてばかりいるかもしれません。このボトルのテーマは『真の自己と奉仕に目覚める』です。」・・・だそうな。新しい方向へ向かうメッセージか。一体どんなものがやってくるんだろう?それにしても「自分を責めてばかりいるかも」って、自虐的な癖をなんとかしろよ、って言われてるみたいだな。相棒のイヤーボトルも計算してみたら15だった。 オーラソーマB15 新しい時代の癒し クリア/バイオレット相棒のボトルにもバイオレットが入ってるのに驚いた。このボトルの意味は、「大きな癒しがおきるタイミングがやってきています。とかく考えすぎな傾向があるかもしれませんが、もっと感覚を使ってみましょう。」・・・ってなんか簡単過ぎない?それで、VOICEのオーラソーマのサイトから、あなたの2005年とサポートボトルというので相棒のボトルを調べてみた。「2005年のあなたのテーマは『真に癒す力の探求』。あなたはいい意味で権威のある人です。逆境の中においても、自分の信じているものを貫くことができる強さと豊かな内面世界を持っています。周囲の人もあなたのサポートで自分と向き合う勇気を与えられることになるでしょう。タロットの「悪魔」とも関連のあるこのボトルですが、自分の影の部分と向き合うことを促し、ポジティブな目標を持った生き方へと導いてくれます。また、あなたの癒しを促すボトルでもありますので、あなたと周囲の人のネガティブな感情を解放し、2005年の人生に怖れのない明るい恵をもたらしてくれるでしょう。」「自分の影と向き合う」ねぇ。ちょうどこの間、二人で話していたことだ。人生の、そして人間の、きれいなところだけを見ていたい私達。でも、それじゃ前には進めないんだろうな。私の自虐的なところも、そういういろんな汚いものと直面したくないからなんだろうか?新年早々、いろいろと考えさせられるなぁ。。。皆さんも、ご自分のイヤーボトルを探してみてはいかがでしょうか。*******************************************************SoulNavi倶楽部本館はこちらです。
2005.01.05
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昨日書いた睡眠不足の話だが、あれって結局自分を痛めつけているんだよね。そう、自虐的なのだ。で、なんのために自分を痛めつけるのかっていうと、要は自分の生きる本筋に向かうのを遅らせるためなんだ、と今日相棒と話していて気づいた。睡眠不足になって、自分自身の内面を見つめる時間も減らして、自分のエネルギーを本来注がなければいけないこと(使命?)にまで目が向かないように自ら仕向けているのだ。つまり、エネルギー漏れを自ら作り出している、っていうこと。自虐的なところがあるのは以前から気づいてたんだけどね。うーむ。。。この気づきって、私にとって結構大きくない?元旦・2日と見た夢は、きっとそのことも暗示していると思うのだよ。いかんなぁ。なんとか改善せねば。。。ということで、今夜はこれ位にして寝ます。おやすみなさい。***************************************************************SoulNavi倶楽部本館はこちらです。
2005.01.04
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今年の初夢は変な夢だった。なんかストーリーはあったと思うんだけど忘れてしまった。ただ、やたらと左の鼻の穴から鼻水がまるで水道みたいにずーっと出ていたことだけは覚えている。なんなんだろう。新年早々汚い夢である。(- -;そして昨日もいくつか夢を見ていたようだ。1つ覚えているのは、確か自分の左手が目の前に置かれている。そう、自分のものなのに、なぜか他人の目線。そして私はなんとか火をおこそうと、原始人のように木の棒を両手で挟んでこすり合わせているんだけどなかなかつかない。それで目の前にあった自分の左手の真ん中に棒を立て、やはり両手で挟んでこすり合わせている、という夢だった。客観的に考えるとすごく痛そう。うーん、まぁ、この夢の意味は大体察しはつくんだけどね。他に見ていた夢も、なぜか自分の体の一部が印象に残る夢だったようなおぼろげな記憶がある。それもいやに自傷的。思うに、もっと自分自身の体を大事にせぇよ、というメッセージなんじゃないかという気がするんだな。私は食物の安全性や化学物質に対してはかなりうるさい方だ。そのせいか体質のお蔭か、割に健康な方なので結構無茶をする。寝るのは深夜1時2時は当たり前で、下手をすると3時4時ということもある。それで昼寝ができるわけでもなく、朝7時半か遅くとも8時前には起きなければならないので、常に睡眠不足の状態なのだ。10代・20代ならともかく、この年で夜更かしすると免疫力の低下を痛感する。風邪引いた時なんかは特にわかるよね。さっさと寝れば良いのに、もう習慣になってしまっているので、最悪の場合は耐えられなくなる極限まで起きていて、倒れこむように布団に入ることさえある。そんな時はほとんど夢も見ない。だから、「ええ加減、体を大事にせんとあかんやないか」と脳が警告を発しているような感じがする。地球の浄化に合わせて、いよいよ自分自身の体も浄化しないといけない時期なんじゃないかなぁ。寝ている間に魂はアストラル界に行って、休息したりいろんな情報を得たりするっていうもんね。今年は睡眠をちゃんととれるように気をつけようと思う。皆さんはどんな初夢を見ましたか?*******************************************************SoulNavi倶楽部本館はこちらです。
2005.01.03
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皆様、新年明けましておめでとうございます。元旦はどう過ごされましたか?私はお昼近くに起きて、それからお雑煮でお祝いし、近くの氏神様に弟ファミリーと初詣に行ってきました。そして夕方、えらい早い夕食でしたが皆で新年をお祝いして、おいしいお酒をいただきました。(^p^)今年も結局、年賀状は年内書かずじまい。なんとか明日には書いて出そうと思っています。毎年のことながら、なんとかならんか、この筆不精。>自分(- -;ところで皆さんは今年の計画、もう立てましたか?私は今年中にやりたいこと、やろうとしていることをいくつか決めました。でもこういう計画や夢って、秘密にした方が良いそうですね。他人に漏らしてしまうとパワーが外に漏れて、実現しにくくなるんだって。だから私もここには書かないで、非公開日記の方に書くことにします。ともあれ、本年もどうかよろしくお願い致します。m(_ _)m***************************************************************SoulNavi倶楽部本館はこちらです。
2005.01.01
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