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ふと気づくと、もう2週間も日記を書いてなかった。(^_^;)今月半ばから仕事で京都まで通っているので、朝は早いし夜も遅い。夜にパソを開けても、あんまり書く気がわかないのだ。ちょっと疲れてるのかな?でも仕事はボツボツ順調。(^^)vまだまだ頑張らなきゃね。ところで、もう何年も前から気になっていたオーラカメラを、昨日、相棒と撮影しに行ってきた。よくあるポラロイドの奴じゃなくて、パソで映像を確認できてチャクラの状態もわかるタイプのものである。チャクラがわかるタイプのカメラにも、いくつかの種類があるんだけどね。一番興味のあったオーラビデオステーションというカメラが神戸にあるのはわかってたので、今回やっと行ってきたのである。なぜそんなにこのカメラに興味があったかと言うと、たとえばその人の体にとって良いものを身につけたり持ったりすると、オーラは変化するのかどうかということが知りたかったからである。この機械の販売元(だったと思う)の話では、その人の微弱電流みたいなものを電気的に変換して映像化するので、カメラで撮影される色は実際に見えるオーラの色とは必ずしも一致しているわけではないらしい。さて、いよいよ撮影。私の色はインディゴ-バイオレットで、オーラのサイズは60と平均的な感じ。上3つのチャクラはかなり活性化しているのに、下の1番目と3番目、特に1番目の赤が弱い。グラウンディングができてないってことね。(-_-;)陰陽のバランスもかなり崩れていた。到着してからすぐに撮影したせいか、ストレス度も割りに高め。エネルギーの分配は、精神:心:身体=50%:25%:25%と、精神にフォーカスする割合が高いと出ている。うーん、納得かも。ここの店では、普通のオーラと全身のチャクラの2枚の写真で2,500円と非常にお手頃な値段である。それに23枚位の詳細なレポートが付くと5,000円だった。最初の写真ではレポート付きにしてもらった。お店の人は、「根本的なオーラは変わりません」って言ってたし、「あんまり大した変化は見られそうもないね」と相棒と言いながらも、2回目の撮影ではいろんなものを着けてみた。「何が効いているのかわかりませんよ」と店の人には言われたんだけど、とにかくオーラが変化するかどうかだけ見たかったので、オーラソーマのメタトロンのペンダント、六芒星と水晶の付いているノエラペンダント、この間あっき~さんのところで買ったルチルクォーツのブレスレット、手首にはラベンダーオイルを付けて、片手には直径5cmの水晶玉まで持ってみた。「これでもか!」という感じだな。(^o^;そしたらまぁなんと、見事に変わった!最初のインディゴが固まったような写真とは違って、上から下まで鮮やかなブルーが流れている感じの映像になった。今回はレポートまで頼まなかったので、機械がどういう色だと判定したかはわからなかったのだけど、とにかく最初よりも良い状態に変わったのは確かだと店の人も言っていた。アロマオイルのせいかストレス度は減っていた。陰陽のバランスもかなり良くなった。エネルギーの分配も、精神:心:身体=33%:33%:33%と、見事に3分割。エネルギーレベルも全体に上がっていた。この結果を見る限り、私はこの中の何かを身につけておいた方が良さそうだ。ほんとは1点ずつ身につけて撮影したかったけど、そんなことできるほどお金があるわけじゃないからねぇ。相棒は「ノエラペンダントが一番効いていた気がする」と言ってるので、これからもっと頻繁に身に着けることにしよう。ちなみに、相棒のオーラは黄色に少し緑が混じっていた。前にポラロイドで2回写したことがあるんだけど、それとも全然違う。どっちが正しいんだか。それとも、写した時の状況が全然違うから、変わったのかなぁ?しかもオーラサイズがすごくデカイ。「ああ、やっぱりねぇ」って感じ。(^^;この機械がどれだけ信用できるものかはわからないけど、今回の実験は私達的に非常におもしろかった。人間同士の相性なんてのもわかればもっと面白いのにね。(^・^)一つ残念だったのは、お店の人に写真やレポート内容についての十分な説明をしてもらえなかったこと。機械を使いこなせていない感じもあるし、コミュニケーション下手というのかな。こっちの質問に対して、妙にズレた返答しか返ってこない。向こうはちゃんと説明してるつもりなんだろうけど、自分の知っている知識を話しているだけなのだ。きっと人の話を聞いてないんだな。相棒は、「精神世界系によくいてるタイプや」と言っていた。(苦笑)*******************************************************SoulNavi倶楽部本館はこちらです。
2005.10.30
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先日買った「魂への旅 ~宇宙でさえもあなたの一部~」(マイケル・J・ローズ著)を読み終えた。私達はすべて繋がっている。自分と他者と、他の動物と、植物と、鉱物と、そして地球や宇宙と。しかし、ほんの一瞬、擬似体験位のことは私にも覚えがあるけれど、意識を持って、本当の意味で何物かと一体になったことなどは、ない。そういうレベルでは、この「繋がっている」という感覚は、ないよりあった方が良いだろうが、頭で考えたり想像したりしている域を出ていないように思う。それは「体験」ではないのだ。残念ながら。マイケル・ローズのこの新刊は、3部作の最後にあたるそうだが、私はこの本しか読んでいない。しかし非常に面白かった。「体験」はできないまでも、「繋がっている」というのはこういうことだと、体の奥に眠っている感覚に訴えかけてくるものがあったから。ここ数年、マイケル&トリーニーののウィークエンド・セミナーを受けたいと思いながら、いつもタイミングが合わずに逃している。ちょうど昨日・今日と京都でセミナーが開かれていたのだが、それも終わった頃だろう。どういう人達なのかは、会ってみなければわからない。でも、是非一度会ってみたいと思い続けている。そういえばメルボルンにいる妹が、天使で有名なドリーン・バーチューのワークショップに今度行くのだと言っていた。実際に会ってみなければどんな人だかはわからないけれど、人でも場所でも物でも、本当の本物に出会いたいと思う。それぞれ相性やタイミングがあるから、唯一絶対なんてものはないけれど、自分にとっての本物。自分自身に刺激を与え、成長するきっかけを与えてくれる本物に、できるだけたくさん出会いたいと思うのである。 自然の内なる領域を、著者自らが、水になり、植物になり、鉱物になり、動物になり、時には叡智の種族イルカになって、われわれに報告してくる類まれなるスピリチュアル・レポート。 【目次】第1章 神秘との出会い―ガイドストーンと新しい地球への扉第2章 水になる―あなたの経験するすべてのもの第3章 植物になる―ブラックベリーの蔓と惑星のプロセス第4章 鉱物になる―アクアマリンと光の繭第5章 動物になる―愛犬と私と牛と、生命は切れ目のない継続第6章 嵐の中で―人類の否定的なエネルギーが創り出すもの第7章 イルカになる―叡智ある種族のスピリットとつながる第8章 もう一つの領域へ―すべての存在を束ねる大いなるスピリット第9章 見失う―神(愛)を求めて得られなかったつらい幾度もの前世第10章 超えたところへ―宇宙でさえもあなたの一部 *******************************************************SoulNavi倶楽部本館はこちらです。
2005.10.16
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この1週間、新しい仕事のせいで忙しくて書けなかったが、高野山でふと思ったことを今夜は書こうと思う。それは祈りの方法についてである。多くの人は、神仏に対して「○○になりますように」と祈りを捧げるのではないかと思う。でもそれは間違いなのではないか。「(○○の状態になれるように)お願いします。」と願った途端に、それは“あなた任せ”になっているからだ。自分の手を離れて、相手、すなわち神仏に依存しているのである。依存するのが信仰だというのなら何も言うことはないが、それはおかしいだろうと私は思う。人生は私達自身が切り開くものだ。いくら精度の高い占いだろうとチャネリングだろうと、未来は確定したものではない。アウトラインはあったとしても、その上でどんな選択をするかはあくまでも自分自身が決定権を持つ。もし未来がすべて確定しているならば、そんな人生などに生きる意味はない。この人生を創造しているのは、私達自身の意思なのだ。では、正しい祈り方とはどういうものかというと、「私は○○します。」あるいは「○○できるように精一杯頑張ります。ですからどうかお力添えください。よろしくお願い致します。」というような言葉になるのではないかと思う。まず「自分」があるはずなのだ。人生を自分で切り開く強い意志があり、その上で神仏のご加護や援助を賜りたいという謙虚な心をもって祈るべきではないか。・・・そんなことを今回の高野山で感じた。話はガラッと変わるが、先日こんな↓ニュースを見て驚いた。http://nikkeibp.jp/sj2005/column/d/08/コンクリートの建物で生活していると、木造に比べて9年も早く死ぬそうである。死なないまでも、それぐらいコンクリート造りっていうのは心身ともにストレスのかかる建築物だということだ。昨今の切れやすい子供達や、子供を虐待したり異常な犯罪行動に出る大人達の増加も、そんなところから来ているんじゃないだろうか。でも天井や床や壁を木で覆えば、コンクリート造りでも大丈夫だそうな。団地やマンション族の方はどうか気をつけていただきたいものである。それにしても、こんなに木の癒し効果は大きいんだね~。*******************************************************SoulNavi倶楽部本館はこちらです。
2005.10.15
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5日に書いて以来、数日開いてしまった。先日の話の続きだが、例の一件で私が感じたことは、気づいている者(目覚めている者)と気づいていない者(目覚めていない者)との違いは、会社に対して文句を言っている私と、なんか変だなと思いながらも黙って仕事をしている他の人達との違いに、構造的には似ているんじゃないのかな、ということだ。いや、私が目覚めているなんて大それたことを言っているわけではない。正当な待遇や処置を申し立てている私からすれば、なんらかの不満や不信感はあれど表面的には大人しく会社の言いなりになっている人の神経がどうもわからないのだ。なぜ黙っているのか、不思議としか言いようがない。給料だって月末締めの翌月末払いの会社だから、どんな給与計算の仕方をするのか、給与明細をもらえるのか等といったことは、黙っていれば丸々2ヶ月立たないとわからないというのに。・・・・・・・ 勤務先から雇用先の担当者に電話で文句を言っていた時、周りでなんともいえない妙な顔をしながらこちらの様子を伺っている人達が、まるで次元の違う世界に住む人種のように見えた。・・・・・・・それほどに他の人達は会社や世間というものを信じているのだろうか。それとも事なかれ主義で、会社と揉めるのが恐いのだろうか。次の仕事が決まったら、会社と交渉する気なのだろうか?(そんなことはしないような気がするけど)ボヤボヤしてると損するのは自分だ、という意識はないのだろうか。それとも私がお金に細かいというか神経質なのだろうか。。。目覚めている人達(覚者)の目には、目覚めていない私達は、まるで無知蒙昧で愚鈍な民と映ることだろう。仏の慈悲は、そんな私達を哀れに思い、はたまた愛しくも思い、なんとかして救ってやりたいと願う大いなる母のような心かという気がする。話は変わるが、この週末、また高野山に行って来た。1年ぶりになるが、秋に行ったのは初めてかな?まだ紅葉にはちょっと早かった。もう1~2週間ほどすると、全山色づくんじゃないかしらん。奥之院まで行った時にちょっと気づいたことがあるので、次回に書こう。さて、明日からいよいよ次の仕事が始まる。がんばるぞー!p(^o^)丿*******************************************************SoulNavi倶楽部本館はこちらです。
2005.10.10
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雇用先から今日やっと回答が来た。といってもまだハッキリしない点があるので、またさっき質問メールを送ったんだけど。「給与所得者の扶養控除等申告書」の件については、帰社間際に上司から呼ばれて、直接顧問税理士に疑問点を聞いてくれと言われた。上司の携帯で先方と話したら、申告書の甲欄を適用するので書類は手配するとのことだった。甲欄か乙欄か、はたまた日額表の丙欄適用(日雇い労働者)なのか、その返答すらこれまでしてもらえなかったのだ。知らない人にはチンプンカンプンだと思うが、この申告書を会社に提出するのとしないのとでは、源泉徴収税額が2倍以上違ってくる。たとえば社会保険料等を差し引いた給料が20万位で扶養親族がいない場合、甲欄適用なら7500円程度だが、申告書を提出しないと乙欄適用になるので16400円も払わなければいけない。(=差し引かれる)また、提出していないと年末調整をしてもらえないので、還付金をもらおうと思うと翌年に自分で確定申告するしかない。確定申告というと難しそうだが、複数から給与をもらった場合の申告位ならどうってことはないのだが、したことのない人にとっては面倒で気の重いことだろう。実際にやってみると、あっけない位簡単なんだけどね。ところで、なぜ会社がここにきてやっと対応したかというと、私が労働基準監督所や税務署に相談に行くと伝えたからだと思う。もしそこまで強い態度に出なければ、のらりくらりと返事を延ばしたまま、ウヤムヤになっていたに違いない。申告書の件についても、そもそも働き始める前に渡すべきではないのか、と顧問税理士に言うと、確かにそうだが事務関係の行き違いで、などといい加減なことを言われた。働き始めてから3週間以上にもなるというのに。(ーー;)何が行き違いだ、この野郎!とは思ったが、辞めるんだしもういいか、とそれ以上追求はしなかった。労基や税務署に行かれると困るようなことを裏でしてるから、きっと慌てたんだろう。申告書の提出がなければ、会社は年末調整なんて面倒なこともしないですむしね。ひょっとしたら申告書を捏造して、雇用者には乙欄で源泉徴収していながら、国には甲欄の額しか収めていないかもしれない、なんて勘ぐってしまう。そうなると犯罪だもんね。もしそんなことやってたら、雇用人数が多いから、甲欄と乙欄の差額だけでもかなりの金額になるのは間違いない。税務署に投書してやろうかな、と思ったりもする。ハガキ一枚の投書でも、税務署は調査に入らなければいけない義務があるんだそうな。こんないい加減な会社だから入れ替わりが激しいし、若い子が多いので私みたいに文句を言う人間は少ない。わざわざ税務署とかに相談に行くような人もいないんだろう。短期の場合は「ま、いっか」で終わってしまうだろうし。結局、無知で大人しい若者が、老獪な会社に食い物にされるだけなのだ。他人事ながら、そういう不正に腹が立つ。仕事に追いまくられて、昼食休憩もとれていない子もいるので、「ちゃんと会社に言った方がいいよ。タダ働きやんか。」と忠告しても、「まぁ、いいですわ。」と答える。のん気というのか鷹揚というのかアホというのか。(-_-;)私はいいよ。会社にヤイヤイ言ったお蔭で、ほぼ満足の行く結果になったから。でもね、こうやってズルくて汚い会社の餌食になっててええんかい、あんたらは、と思ってしまう。それにも関わらず、一生懸命仕事をしている彼らが哀れだ。しかし、会社と彼らの関係を見ていて、別の意味でハタと気づくことがあった。・・・長くなったので、続きはまた。*******************************************************SoulNavi倶楽部本館はこちらです。
2005.10.05
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今勤めている会社に2度目の質問メールを送ってから2週間にもなるのに、いまだに回答が来ない。「3日には担当者が来るので回答する」というメールが来ていたので、昨日は直接その担当者から説明があるのかと思っていたが何もなかった。帰社する前に確認してもメールもない。今日も一日待っていたが返事は来ない。流石にキレて、窓口になっている人に「一体どういう会社なんですか!」と怒りの電話をかけた。退職するまでにあと3日しかないというのに、もうしばらく待ってくれという。会社が急成長しているので事務関係が遅れているというが、そんなことこっちの知ったことか!おまけに「回答は退職後になるかもしれない」などとふざけたことを抜かしやがる。(ーー〆)寝ぼけてやがんのか、てめぇ!(`□´)ウガー!家に帰ってきてから、「明日中に回答がない場合には、明後日は休んで労働基準監督署に行く」という内容のメールを送っておいた。ことによったらこのまま退職することになるかもしれないので、明日は自分の持ち物を処分してこよう。勤務先はほとんど誰もが毎日利用している大企業だが、こんなええ位な会社に業務委託しているのだ。他にも何社か入ってはいるけどね。そのうちの一つに以前派遣で勤めたことがあるので、そこもろくでもない会社だった。大企業に群がって蜜を吸おうとする蟻のような連中だから、みんな似たり寄ったりだ。この大企業も私は前から大嫌いだったけど、今回、内部の仕事のやり方とかを見てますます嫌いになった。ほんまイメージ悪いわ。(-_-;)こんなゲンクソの悪い話は今週中にケリつけて、週末はリフレッシュして、来週からの仕事に備えよう。オー!p(^o^)/*******************************************************SoulNavi倶楽部本館はこちらです。
2005.10.04
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今日は午後から歯のクリーニングのために梅田まで。道すがら、今の職場への愚痴を吐き散らかしたり怒ったりしている私は、なんと未熟な存在だろうという思いがふと浮かんだ。しかし、もし悟りきった存在ならば、わざわざ人間として生まれてきているはずはないだろう。多くの人を導く使命を持っているごく少数の人は別として、この世のほとんどの人間は未熟だ。完全円満な人間などそうそういるはずもない。魂の本質そのものは神であっても、人間としての意識はなかなか魂のレベルに近づけない。でもだからこそ、私達はこの現実の中で様々な体験を通じて自己を磨く必要がある。いや、これは逆かな。我々は自己を磨くために必要な体験だけを、自ら引き寄せているのだ。自ら引き寄せているのだから、乗り越えられない壁はない、とも言えるし、たとえそれがどんなに辛い体験であったとしても、そこから学ぶべきことを学ぶ前に逃げ出してはいけない、とも言える。それは自分でやろうと決めた宿題から逃げるようなものだからね。未熟な人間同士がぶつかりあい、傷つけあい、切磋琢磨しあってこの世は成り立っている。だから自分の未熟さを必ずしも恥じることはない。自己弁護ではなく、そう思った。恥じるべきは、自分が引き寄せた体験から逃げて、無難な道を選ぶことだ。その体験によって味わうべき様々な感情や、自分の暗部から目を背けることだ。・・・・・ そんなことを考えながら、電車に乗っていた。うまく表現できないけど、今日は1日、自分自身の内部と触れ合っていたような、丹田のあたりの自分と向き合っていたような、そんな感じのする気持ちの良い日だった。ところで、埋まっている右下の親知らず、どうも抜かないとダメみたい。(涙)緊急ってわけじゃないんだけど、放っとくと親知らずの前の奥歯が虫歯になる可能性があるから。左下の奥はちょうどそんな感じで、結局親知らずだけじゃなくて奥歯も抜いたんだよね、20年以上前に。通っている歯医者では抜けないので、歯科大に紹介状を書いてくれるらしい。いつ抜くかなぁ。。。*******************************************************SoulNavi倶楽部本館はこちらです。
2005.10.01
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