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2015年7月24日 22時11分42秒 (Fri)
日本がもし普通の国であれば軍事衝突が起きてもおかしくないレベルです。
日本がもし普通の国であれば軍事衝突が起きてもおかしくないレベルです。
ヘイトです。
「日本だけは地球上で必ず絶滅させなければならない、
唯一の人種である」と大々的に韓国メディアが指摘。
韓国デイリー・ジャーナルのコラムで
以前も秋篠宮家の次女、佳子さまについて
「慰安婦にするしかない」などと暴言を書いた韓国記者が、
「筆者は日本だけは地球上で必ず絶滅させなければならない、
唯一の人種であると再確認している」コラムに掲載した。
コラムを書いたのは、デイリー・ジャーナル編集委員のチョン・ジェハク。
これまでも日本へ批判的なコラムを書き続けてきた人物だ。
15年5月には佳子さまについて、
「もし機会が来れば私たちも日本王室の佳子王女を慰安婦に送るしかない」
などと主張して物議をかもした。
12年8月にも、東日本大震災に続いて「近いうちに富士山を中心に、
必ずもう一度天罰は下る」などと書いていた。 ◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆
一国への重大な侮辱です。
とんでもない内容だけれどTV報道はいつでしょうか。
なぜ、全く日本のマスコミに取り上げられないのでしょうか。
こういうのをメディアは大々的に放送しないと。
これでも仲良くしたいと思いますか?
こんなことを記事にする記者がいて、
そして何も咎められないのが韓国の現状です。
佳子様への発言で、何の罰則も無かったのでしょうか。
これを掲載許可してる韓国メディア…
こういう記事見てももう驚かなくなってしまった人も多いと思います。 富士山や震災は自然災害でいつかは起こってしまうことなので、
人の力ではどうしようもありません。
でもセウォル号やmarsは違います。
天罰が下っているのは自分の国だと認めないと。
そろそろ
取り返しのつかないところまで来たんじゃないでしょうか。
ぜひ世界に発信して欲しいニュースです!
別に嫌韓を煽る訳ではありませんが、
事実は報道するべきです。
2015年7月24日 14時36分59秒 (Fri)
韓国人の日本で広まった「嫌韓」対する意識が笑える。
2015年7月23日 15時09分10秒 (Thu)
元祖『プロポーズ大作戦』をご存じですか。横山やすし・西川きよしが司会を務めた公開収録番組でした。
公開収録番組をご存じですか。覚えてますか。
プロポーズ大作戦は、
1973年4月2日から1985年3月26日まで 朝日放送(ABCテレビ)で
放映された公開恋愛バラエティ番組 です。
司会を横山やすし・西川きよし、桂きん枝が務めた。
大阪朝日放送のABCホールでの公開収録でした。
テーマ曲を歌うキャンディーズが解散してしまったあとも、
番組終了までずっと彼女たちの歌を
テーマ曲として使い続けてくれた番組です。
今見てもおもしろいですね。
前半「ご対面」コーナー
やすしの「神の御前にて身を委ねたる、○○殿の願いを叶えたまえ?」
という台詞が有名 でした。
「恋の相手」ばかりでなく、「生き別れた父親に会いたい」などという、
純然たる「人探し」の依頼もありました。
ある回では桂三枝(現・6代目文枝)がゲストとして登場したため、
きよしは「なんでオッサンが出てくるんや!?」と発言した回もありました。
後半「フィーリングカップル5vs5」
大学生が学校対抗形式で、
それぞれ男性チーム・女性チームに分かれて5人ずつ登場し、
集団お見合いをさせるというコーナーでした。
大学対抗がメインですが、
1980年(昭和55年)の年末に放送された内容では、
男子は大学生で女子は
芸能人選抜チーム ( 松田聖子、柏原芳恵、河合奈保子、浜田朱里、研ナオコ )が
出演したことがありました。
前ふりもしっかりしてるし、
さすがに間の取り方もすべて安心して見れます。
時代でもあっただろうけど、やすきよも若かったからかなあ。
音楽も構成もいいです。 「安心して見れるおもしろさ」。
そんな番組は、今はもうありません。
2015年7月22日 14時49分30秒 (Wed)
有名な話で、販売店で必ずメーカー確認しないと、韓国製か解からなくなってくるようです
これからは、販売店で必ずメーカーを確認してからでないと、
韓国の「サムスン」製かどうか解からなくなってくるようです。
もう、有名な話ですが、韓国のサムスン電子(Samsung Electronics)は、
日本で販売するスマートフォンの新製品「ギャラクシーS6(Galaxy S6)」と
「ギャラクシーS6エッジ(Galaxy S6 Edge)」から
サムスン電子のロゴを消してます。
姑息です。
何故、au、docomoは機種としてCMをするのでしょうか。
サムスンのロゴが入ってたら売れないから?
いっその事スマホ業界から撤退したほうが、良いのではないでしょうか。
でも、今更隠したところで皆わかってるのでは。
NTTdocomo、auの社名だけで
『日本製ブランドの様な格好でその実、三ツ星製』
韓国のお陰で日本人のほとんどが嫌韓になってしまいました。
ロゴを消したら売れると思っているのがすでに妄想です。
今では韓国製品を持ってるだけで白い目で見られる現状です。
ロゴ消しだけでは無理、日本での販売は考えないほうが得策です。
イ○ンがPBにほとんど製造企業を記していないのと同じやり方です。
7&IのPBとイ○ンのPBに差がついているのはその辺ですが、
サムスンは何を学んでいるのでしょうか。
いずれにしても、わざわざ海外メーカーで、
しかもアフター悪いようなモノは買う理由にならないです。
消したところで誰も買わない・・・と思います。
まあ、そうやって「誤魔化して」買わせる以外に
日本市場を攻略することは出来ないと判断したんでしょうね。
◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆
ソニー製
SONY XPERIA C4 Dual E5363 です。
2015年7月21日 14時27分46秒 (Tue)
『てなもんや三度笠』 この番組が 故・藤田まこと さんの「出世作」だったのです。
覚えてますか?ご存じでしたか? この番組が 故・藤田まこと さんの「出世作」だったのです。『てなもんや三度笠』 俳優として確固たる地位を確立していた(藤田まこと)が コテコテのコメディアンであったことを、 今の時代の方はご存じだったでしょうか?
スタジオに組まれたセットの中での、
すばやく展開する物語を生本番でミスなく演じる出演者と、
それを支えるスタッフの姿はまさに職人芸でした。
「俺がこんなに強いのも、あたり前田のクラッカー」のCMで
『てなもんや三度笠』は始まります。
この時のオープニングで、時次郎にやられる相手役は、
的場徹という時代劇などの殺陣師でした。
後に、吉本新喜劇の原哲夫に代わりました。
出演者には、
鼠小僧次郎吉(ねずみこぞう じろきち): 南利明
お銀(おぎん)・千太(せんた): 京唄子・鳳啓助
水上三四郎(みなかみ さんしろう): 入川保則
浪路(なみじ): 山東昭子
三平(さんぺい): 平参平
駒下駄茂兵衛(こまげたのもへい): 香山武彦
西郷隆盛(さいごう たかもり): 柳家金語楼
道化(どうけ): 博多淡海
熊(くま): 西川きよし
ちょろ松(ちょろまつ): ルーキー新一
松平竹千代(まつだいら たけちよ): 茶川一郎
まゆみ: 野川由美子
蛇口一角(へびぐち いっかく): 財津一郎
天野八郎(あまの はちろう): 芦屋雁之助
山岡鉄太郎(やまおか てつたろう): 里見浩太郎
早瀬数江(はやせ かずえ): 水前寺清子
河内山宗俊(こうちやま そうしゅん): 三波伸介
(てんぷくトリオ)
暗闇の丑松(くらやみのうしまつ): 戸塚睦夫
(てんぷくトリオ)
中村雨之丞(なかむら あまのじょう): 伊東四朗
(てんぷくトリオ)
おこま:山本リンダ
かも平(かもへい)・ねぎ作(ねぎさく): 横山やすし・西川きよし
四ツ目屋東十郎(よつめや とうじゅうろう): トニー谷
天王寺屋塔兵衛(てんのうじや とうべえ): 伴淳三郎
※この他に、 星十郎、岸田一夫、大村崑、高橋元太郎、榎本健一、
世志凡太、花菱アチャコ、中田ダイマル・ラケット、コント55号、
チャンバラトリオ、
漫画トリオ、ザ・ドリフターズ、かしまし娘、清川虹子
等が
出演していました。
覚えてますか?ご存じでしたか?
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